JPS5948703A - 光伝送部品の冷却装置 - Google Patents
光伝送部品の冷却装置Info
- Publication number
- JPS5948703A JPS5948703A JP15780482A JP15780482A JPS5948703A JP S5948703 A JPS5948703 A JP S5948703A JP 15780482 A JP15780482 A JP 15780482A JP 15780482 A JP15780482 A JP 15780482A JP S5948703 A JPS5948703 A JP S5948703A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- heat exchanger
- optical transmission
- cooling
- cooling liquid
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/18—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors
- G02B7/181—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors with means for compensating for changes in temperature or for controlling the temperature; thermal stabilisation
- G02B7/1815—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors with means for compensating for changes in temperature or for controlling the temperature; thermal stabilisation with cooling or heating systems
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
品が保持された容器に冷却流体をや,!l蝶させ光伝送
部品を直接又は間接的に冷却する製放に関する。
部品を直接又は間接的に冷却する製放に関する。
レーザ光などの強い光に灯する透過板、集光レンズ又は
反射鏡などの光伝送部品が保持された容器に冷却流体を
(Ii’J環させて光伝送部品を直接又は間接的に冷却
する装置が周知であり、これら光伝送部品を適正温UK
保つことにより、性能の維持が図られていた。
反射鏡などの光伝送部品が保持された容器に冷却流体を
(Ii’J環させて光伝送部品を直接又は間接的に冷却
する装置が周知であり、これら光伝送部品を適正温UK
保つことにより、性能の維持が図られていた。
従来、この秒の冷却装置として例えば紀1図に示される
装置′.が使用されていた。図において容器10はジャ
ケット12を有し、このジャケット12にはOリング1
4を介して反射鏡l6がスDζ人固定されている。また
ジャケット12の外周には蓋18がネ・ジ固定され、反
射鏡16の外周部と薔18の内周部との間にはスペーサ
20が介在配筋′されている。そして矢印A方向に照射
されたレーザ光は、蓋18に形成された開口部を通り、
反射鋳16にて矢印B方向に反射される。
装置′.が使用されていた。図において容器10はジャ
ケット12を有し、このジャケット12にはOリング1
4を介して反射鏡l6がスDζ人固定されている。また
ジャケット12の外周には蓋18がネ・ジ固定され、反
射鏡16の外周部と薔18の内周部との間にはスペーサ
20が介在配筋′されている。そして矢印A方向に照射
されたレーザ光は、蓋18に形成された開口部を通り、
反射鋳16にて矢印B方向に反射される。
この時、レーザ光の入射エネルギの一部は反射鏡16に
吸収されるが、波長が10.6Cμm〕の炭酸ガスレー
ザ光を銅製の反射鏡16にて反射さぜた場合、レーザ光
の吸収率は約1〔チ〕となる。
吸収されるが、波長が10.6Cμm〕の炭酸ガスレー
ザ光を銅製の反射鏡16にて反射さぜた場合、レーザ光
の吸収率は約1〔チ〕となる。
従って、反射@″f.16はレーザ光の吸収により発熱
し、その光学的性能が低下するので、反射鏡16は次に
説明するような冷却装置により冷却されている。すなわ
ち、ジャケット12、Oリング14及び反射鏡16にて
形成された空間に−け、矢印C方向に冷却流体22が供
給され、矢印り方向に排出されている。従って、反射鋳
、16はそθ)−側面に直接抜用、シている冷却?tI
r体により冷却されることとなる。
し、その光学的性能が低下するので、反射鏡16は次に
説明するような冷却装置により冷却されている。すなわ
ち、ジャケット12、Oリング14及び反射鏡16にて
形成された空間に−け、矢印C方向に冷却流体22が供
給され、矢印り方向に排出されている。従って、反射鋳
、16はそθ)−側面に直接抜用、シている冷却?tI
r体により冷却されることとなる。
しかしながら、従来の冷却装置においては、冷却流体2
2として水道水あるいはチリングユニットにて冷却され
たイ1.“;理水が使用されていたので、十分な光学的
性能を発揮することができないという欠点があった。す
なわち、従来装置においては反射鏡16の周囲温度より
も低温度の冷却流体22が使用されていたので、反射鏡
16の表面温度がその周囲温度よりも低温となり、反射
鏡16の表面に水蒸気が結豚し、この結果反射率の低下
、庖埃の付着などが生じ、場合によっては反射鏡16の
表面の部分的光吸収率の増大により、反射鏡16が焼損
するという欠点があった。
2として水道水あるいはチリングユニットにて冷却され
たイ1.“;理水が使用されていたので、十分な光学的
性能を発揮することができないという欠点があった。す
なわち、従来装置においては反射鏡16の周囲温度より
も低温度の冷却流体22が使用されていたので、反射鏡
16の表面温度がその周囲温度よりも低温となり、反射
鏡16の表面に水蒸気が結豚し、この結果反射率の低下
、庖埃の付着などが生じ、場合によっては反射鏡16の
表面の部分的光吸収率の増大により、反射鏡16が焼損
するという欠点があった。
本発明は上述したイlE来のt、′1題に鑑みなされた
ものであり、その目的は、光伝送部品の温ILを常時そ
の周囲温度より置い適正温度に保持して該光伝送部品の
光学的性能を十分に発揮することができる光伝送部品の
冷却装#5を提供することにある。
ものであり、その目的は、光伝送部品の温ILを常時そ
の周囲温度より置い適正温度に保持して該光伝送部品の
光学的性能を十分に発揮することができる光伝送部品の
冷却装#5を提供することにある。
上記目的を達成するために本発明は、ブC5伝送部品が
保持された容器に冷却流体をに’1′J埋させ光伝送部
品を直へ又は間接に冷却する光伝送部、W4の冷却装置
において、容器が股16された雰囲気中に設置さね容器
の雰囲気で冷却流体を冷却する熱交換器を有し、容器と
熱交換外との間で冷却流体を循環させ、容器の雰囲気で
冷却された冷却流5体により光伝送部品を冷却すること
を性徴とする。
保持された容器に冷却流体をに’1′J埋させ光伝送部
品を直へ又は間接に冷却する光伝送部、W4の冷却装置
において、容器が股16された雰囲気中に設置さね容器
の雰囲気で冷却流体を冷却する熱交換器を有し、容器と
熱交換外との間で冷却流体を循環させ、容器の雰囲気で
冷却された冷却流5体により光伝送部品を冷却すること
を性徴とする。
以下図面に基づいて本発明の好適な実′M¥、例を説明
する。
する。
第2甲には本発明に係る4光伝送部品の冷却仏餘の好適
な実施例が示され、図において第1図で示される従来装
置L1とIn+一部分には同一符号を付して説明を省略
する。
な実施例が示され、図において第1図で示される従来装
置L1とIn+一部分には同一符号を付して説明を省略
する。
図に璽おいて容器10が設置された雰囲気中には、容器
10の周囲空気で冷却流体26を冷却するために熱交換
器24が設置され、また容器10と熱交換器24との間
で冷却流体26を?)& %させるためにポンプ28が
股1谷されている。上記冷却流体26としては、例えは
純水、上質の水又はエチレングリコールなど杜々の液体
を使用することが可能である。そして、熱交換器24を
通る冷却流体26を冷却するためにファン30が設けら
fzており、このファン30により容器10の周囲空気
が熱交換器24に向けて吹き付けられ、熱交換器24内
を通る冷却流体26&′liこの周囲空気にて冷却され
る。
10の周囲空気で冷却流体26を冷却するために熱交換
器24が設置され、また容器10と熱交換器24との間
で冷却流体26を?)& %させるためにポンプ28が
股1谷されている。上記冷却流体26としては、例えは
純水、上質の水又はエチレングリコールなど杜々の液体
を使用することが可能である。そして、熱交換器24を
通る冷却流体26を冷却するためにファン30が設けら
fzており、このファン30により容器10の周囲空気
が熱交換器24に向けて吹き付けられ、熱交換器24内
を通る冷却流体26&′liこの周囲空気にて冷却され
る。
このように本発明において特徴的なことは、容器10が
股制された雰囲気中に設置6され容器10の雰ν11気
で冷かi 1Jic体26を6勾」する熱交換器24を
有し、容器10と熱交換器24との間で冷却l71f。
股制された雰囲気中に設置6され容器10の雰ν11気
で冷かi 1Jic体26を6勾」する熱交換器24を
有し、容器10と熱交換器24との間で冷却l71f。
体26を循環させ、容器10の雰囲気で冷却された冷却
流体26により光伝送部品たとえば反射鏡16を冷却す
ることでル)る。
流体26により光伝送部品たとえば反射鏡16を冷却す
ることでル)る。
不発明の実施例は以上の構成から/i〜す、以下にその
作用を説明する。
作用を説明する。
ポンプ28にて容器10に供給された冷却流体26は、
反射鏡16と接触して熱を奪い、その伎容器10から排
出され、容器10と熱交換器24との間を循環する。こ
の時、反射鏡16から熱をごiつた冷却流体26は、熱
交換器24を通る際に、ファン30にて吹き付けられた
容器10の周囲空気によって冷却される。前述したよう
に熱交換器24は容器10が設置6された雰I’ll気
中に設置6さ牙(、反射鏡16の周囲温度と熱交換器2
4に吹き付けらねる子と気の温度は同一であるので、冷
却流体26の温度は常に反射鏡16の周囲温度よりも高
い適正温度に保たねる。従って、反射鏡16の表面温度
は反射鏡16の周囲温度よりもi鴇い適正温度に保たれ
るので、反射鏡16の表面に水蒸気が結シロすることが
なく、反射率の低下、1灰埃の付危、反射鏡の焼損など
を防止することができる。
反射鏡16と接触して熱を奪い、その伎容器10から排
出され、容器10と熱交換器24との間を循環する。こ
の時、反射鏡16から熱をごiつた冷却流体26は、熱
交換器24を通る際に、ファン30にて吹き付けられた
容器10の周囲空気によって冷却される。前述したよう
に熱交換器24は容器10が設置6された雰I’ll気
中に設置6さ牙(、反射鏡16の周囲温度と熱交換器2
4に吹き付けらねる子と気の温度は同一であるので、冷
却流体26の温度は常に反射鏡16の周囲温度よりも高
い適正温度に保たねる。従って、反射鏡16の表面温度
は反射鏡16の周囲温度よりもi鴇い適正温度に保たれ
るので、反射鏡16の表面に水蒸気が結シロすることが
なく、反射率の低下、1灰埃の付危、反射鏡の焼損など
を防止することができる。
なお、ff1i+述した実施例では光伝送部品として反
射鏡16を使用した場合について説明したが、集光レン
ズ、透過板、部分反射鏡など他の光伝送部品な*V、あ
るいは複数個冷却する場合であっても、容器10の構造
を変えることによって1j1様の効果 。
射鏡16を使用した場合について説明したが、集光レン
ズ、透過板、部分反射鏡など他の光伝送部品な*V、あ
るいは複数個冷却する場合であっても、容器10の構造
を変えることによって1j1様の効果 。
を吹することができる。
また、前述した実施例では反射鏡16に冷却流体26を
直接接触させて該反射鏡16を冷却する場合について鯖
、明したが、ジャケット12を冷却すると共にOリング
14をインジウム、鉛などの熱伝吻度の市い月相で形成
し、反射鏡16を間接冷却するようにオ、1す成しても
同様の効果を奏することができる。
直接接触させて該反射鏡16を冷却する場合について鯖
、明したが、ジャケット12を冷却すると共にOリング
14をインジウム、鉛などの熱伝吻度の市い月相で形成
し、反射鏡16を間接冷却するようにオ、1す成しても
同様の効果を奏することができる。
以上MR明したように本発明によれば、容器が設置さ才
また雰囲気中に設置され容器の雰囲気で冷却流体を冷却
する熱交換器を有し、容器と熱交換器との曲で玲肩j自
1,1(−を楯環させ、容器の雰囲気で冷却された冷却
流体により光伝送部品を冷却することにより、光伝送部
品の温度が常時その周囲温度より高い適正温度に保持さ
れるので、光伝送部品の表面に水蒸気か結’ipWせす
、該光伝送部品の光学的性能を十分に発揮することがで
きる。
また雰囲気中に設置され容器の雰囲気で冷却流体を冷却
する熱交換器を有し、容器と熱交換器との曲で玲肩j自
1,1(−を楯環させ、容器の雰囲気で冷却された冷却
流体により光伝送部品を冷却することにより、光伝送部
品の温度が常時その周囲温度より高い適正温度に保持さ
れるので、光伝送部品の表面に水蒸気か結’ipWせす
、該光伝送部品の光学的性能を十分に発揮することがで
きる。
また、本発明によれは特別な温度調(C機構やチリング
ユニットを設ける必要がなく、容器が設置された雰囲気
中に熱交換器を股I6すれば良いので、装置が安価とな
り、また運転コストも安価となるという利点を有してい
る。
ユニットを設ける必要がなく、容器が設置された雰囲気
中に熱交換器を股I6すれば良いので、装置が安価とな
り、また運転コストも安価となるという利点を有してい
る。
第1図は従来の光伝送部品の冷却装いの一例を示す構成
図、第2図は本発明に係る光伝送部品の冷却装置6の好
適な実施例を示すね成図である。 各図中同一部分には同一符号を付し、10は容器、16
は反射鏡、24は熱交換器、26は冷却流体、30はフ
ァンである。 代理人 弁理士 葛 野 信 − (外1名)
図、第2図は本発明に係る光伝送部品の冷却装置6の好
適な実施例を示すね成図である。 各図中同一部分には同一符号を付し、10は容器、16
は反射鏡、24は熱交換器、26は冷却流体、30はフ
ァンである。 代理人 弁理士 葛 野 信 − (外1名)
Claims (1)
- (1)光伝送部品が保持された容器に冷却流体を循環さ
せ光伝送部品を直接又は間接に冷却する光伝送部品の冷
却装置において、容器が設置された雰囲気中に設置され
容器の雰囲気で冷却流体を冷却する熱交換器を有し、容
器と熱交換器との間で冷却流体を循環させ、容器の雰囲
気で冷却された冷却流体により光伝送部品を冷却するこ
とを特徴とする光伝送部品の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15780482A JPS5948703A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 光伝送部品の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15780482A JPS5948703A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 光伝送部品の冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948703A true JPS5948703A (ja) | 1984-03-21 |
| JPH0357445B2 JPH0357445B2 (ja) | 1991-09-02 |
Family
ID=15657649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15780482A Granted JPS5948703A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 光伝送部品の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948703A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6198319A (ja) * | 1984-10-18 | 1986-05-16 | サントル・ド・ルシエルシユ・メタリユルジク | 光学装置の冷却方法 |
| JPS61123813A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-06-11 | エヌ・ベ−・オプテイツシエ・インダストリエ・“デ・オ−デ・デルフト” | 汚染気体から光学手段を保護するための装置 |
| JPS6262321A (ja) * | 1985-09-13 | 1987-03-19 | Asahi Optical Co Ltd | レ−ザ光吸収装置 |
| JPS62193223U (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-08 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5750122U (ja) * | 1980-09-09 | 1982-03-20 |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP15780482A patent/JPS5948703A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5750122U (ja) * | 1980-09-09 | 1982-03-20 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61123813A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-06-11 | エヌ・ベ−・オプテイツシエ・インダストリエ・“デ・オ−デ・デルフト” | 汚染気体から光学手段を保護するための装置 |
| JPS6198319A (ja) * | 1984-10-18 | 1986-05-16 | サントル・ド・ルシエルシユ・メタリユルジク | 光学装置の冷却方法 |
| JPS6262321A (ja) * | 1985-09-13 | 1987-03-19 | Asahi Optical Co Ltd | レ−ザ光吸収装置 |
| JPS62193223U (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0357445B2 (ja) | 1991-09-02 |
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