JPH0546073A - 楽器演奏の練習支援装置 - Google Patents
楽器演奏の練習支援装置Info
- Publication number
- JPH0546073A JPH0546073A JP3231095A JP23109591A JPH0546073A JP H0546073 A JPH0546073 A JP H0546073A JP 3231095 A JP3231095 A JP 3231095A JP 23109591 A JP23109591 A JP 23109591A JP H0546073 A JPH0546073 A JP H0546073A
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- JP
- Japan
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- musical instrument
- score
- musical
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 24
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 210000000056 organ Anatomy 0.000 description 1
- 238000009527 percussion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 楽譜と楽器の演奏の仕方を旋律に合わせて同
時に容易に理解でき、楽器練習の効率を高める。 【構成】 楽譜を表示する楽譜表示部、演奏者の楽器演
奏状態を表示する楽器演奏部、再生中の楽譜の音符位置
を表示するマーク部を含む映像信号及び、前記楽譜の旋
律に対応する前記楽器による音声信号のそれぞれを記録
した光ディスクと、該光ディスクを読み取り映像復調信
号及び音声復調信号を得る再生プレーヤと、該再生プレ
ーヤから得られる映像復調信号から画像を表示させる画
像表示装置及び音声復調信号から音声を得る音声再生装
置とを備える。
時に容易に理解でき、楽器練習の効率を高める。 【構成】 楽譜を表示する楽譜表示部、演奏者の楽器演
奏状態を表示する楽器演奏部、再生中の楽譜の音符位置
を表示するマーク部を含む映像信号及び、前記楽譜の旋
律に対応する前記楽器による音声信号のそれぞれを記録
した光ディスクと、該光ディスクを読み取り映像復調信
号及び音声復調信号を得る再生プレーヤと、該再生プレ
ーヤから得られる映像復調信号から画像を表示させる画
像表示装置及び音声復調信号から音声を得る音声再生装
置とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録媒体として光ディ
スクを用いたビディオ・ディスク・システムの娯楽や教
育分野への応用として、演奏者の楽器練習を支援する楽
器演奏の練習支援装置に関するものである。
スクを用いたビディオ・ディスク・システムの娯楽や教
育分野への応用として、演奏者の楽器練習を支援する楽
器演奏の練習支援装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ビディオ・ディスク・システム
は、大容量の記憶容量を有する光ディスクとしてレーザ
ディスク等が使用され、高密度記録再生技術を用いて画
像と音声を記録再生するシステムであり、再生画像及び
音声は、高解像度、高品質な優れた特徴を持っているた
め、娯楽や教育の各分野で応用されるようになってきて
いる。
は、大容量の記憶容量を有する光ディスクとしてレーザ
ディスク等が使用され、高密度記録再生技術を用いて画
像と音声を記録再生するシステムであり、再生画像及び
音声は、高解像度、高品質な優れた特徴を持っているた
め、娯楽や教育の各分野で応用されるようになってきて
いる。
【0003】ところで、楽器によりある曲を初めて演奏
しようとする場合には、楽譜を見ながら練習を繰り返す
のが一般的である。新しい曲の場合には、楽譜を見て旋
律を読み取るには熟練を必要とし、また、この楽譜を見
ながら、例えば、ピアノやギター等の楽器を演奏しよう
とする場合に、その指の使い方等の演奏の仕方について
は楽譜に記述されていない。
しようとする場合には、楽譜を見ながら練習を繰り返す
のが一般的である。新しい曲の場合には、楽譜を見て旋
律を読み取るには熟練を必要とし、また、この楽譜を見
ながら、例えば、ピアノやギター等の楽器を演奏しよう
とする場合に、その指の使い方等の演奏の仕方について
は楽譜に記述されていない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】すなわち、従来では楽
譜から旋律と同時に指の使い方等の演奏の仕方の詳細を
容易に理解することは困難であり、そのため楽器演奏が
できるようになるには長時間の繰り返し練習が必要であ
った。
譜から旋律と同時に指の使い方等の演奏の仕方の詳細を
容易に理解することは困難であり、そのため楽器演奏が
できるようになるには長時間の繰り返し練習が必要であ
った。
【0005】そこで本発明は、楽譜と楽器の演奏の仕方
を旋律に合わせて同時に容易に理解でき、楽器練習の効
率を高めることができる楽器演奏の練習支援装置を提供
することを目的とする。
を旋律に合わせて同時に容易に理解でき、楽器練習の効
率を高めることができる楽器演奏の練習支援装置を提供
することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の楽器演奏の練習支援装置は、楽譜を表示す
る楽譜表示部、演奏者の楽器演奏状態を表示する楽器演
奏部、再生中の楽譜の音符位置を表示するマーク部を含
む映像信号及び、前記楽譜の旋律に対応する前記楽器に
よる音声信号のそれぞれを記録した光ディスクと、該光
ディスクを読み取り映像復調信号及び音声復調信号を得
る再生プレーヤと、該再生プレーヤから得られる映像復
調信号から画像を表示させる画像表示装置及び音声復調
信号から音声を得る音声再生装置とを備えたものであ
る。
に、本発明の楽器演奏の練習支援装置は、楽譜を表示す
る楽譜表示部、演奏者の楽器演奏状態を表示する楽器演
奏部、再生中の楽譜の音符位置を表示するマーク部を含
む映像信号及び、前記楽譜の旋律に対応する前記楽器に
よる音声信号のそれぞれを記録した光ディスクと、該光
ディスクを読み取り映像復調信号及び音声復調信号を得
る再生プレーヤと、該再生プレーヤから得られる映像復
調信号から画像を表示させる画像表示装置及び音声復調
信号から音声を得る音声再生装置とを備えたものであ
る。
【0007】
【作用】本発明によれば、光ディスクを再生プレーヤで
再生し、画像表示装置に表示された楽譜表示部の楽譜
と、再生中の音符を示すマーク部を見ながら、音声再生
装置から流れる旋律を聴くことにより、楽譜と旋律の関
係が容易に理解でき、また、同時に楽器演奏部に表示さ
れた楽器の使い方の詳細を知ることができ、楽譜のみに
より楽器練習する場合に比較して、理解度が早くなり、
かつ必要な箇所を何度も繰り返し視聴しながら練習する
ことで楽器練習の効率が高まる。
再生し、画像表示装置に表示された楽譜表示部の楽譜
と、再生中の音符を示すマーク部を見ながら、音声再生
装置から流れる旋律を聴くことにより、楽譜と旋律の関
係が容易に理解でき、また、同時に楽器演奏部に表示さ
れた楽器の使い方の詳細を知ることができ、楽譜のみに
より楽器練習する場合に比較して、理解度が早くなり、
かつ必要な箇所を何度も繰り返し視聴しながら練習する
ことで楽器練習の効率が高まる。
【0008】
【実施例】以下、本発明を図示の一実施例により具体的
に説明する。図1は本発明実施例の教育支援装置の構成
を説明する図で、図2は本発明実施例の教育支援装置の
構成を説明するブロック図である。
に説明する。図1は本発明実施例の教育支援装置の構成
を説明する図で、図2は本発明実施例の教育支援装置の
構成を説明するブロック図である。
【0009】これらの図において、本実施例の楽器演奏
の練習支援装置は、所定の曲に対する音符、楽器の演奏
の仕方等の映像信号及び、曲の旋律等の音声信号を記録
した光ディスク11と、この光ディスク11に記録した
信号を読み取り再生する再生プレーヤ12と、この再生
プレーヤ12で再生された映像信号から画像に表示させ
る画像表示装置13及び音声信号から音声を生成する音
声再生装置14とから構成されている。
の練習支援装置は、所定の曲に対する音符、楽器の演奏
の仕方等の映像信号及び、曲の旋律等の音声信号を記録
した光ディスク11と、この光ディスク11に記録した
信号を読み取り再生する再生プレーヤ12と、この再生
プレーヤ12で再生された映像信号から画像に表示させ
る画像表示装置13及び音声信号から音声を生成する音
声再生装置14とから構成されている。
【0010】上記光ディスク11は、表面に映像信号及
び音声信号に対応するピット列を形成したプラスティッ
ク盤であり、例えば、レーザー・ビームを照射してこの
信号を検出するものである。この光ディスク11には、
所定の曲を特定の楽器で演奏したときの旋律を音声信号
として記録する同時に、この曲の楽譜、演奏者の楽器演
奏状態、再生中の楽譜の音符位置を表示するマークが映
像信号として記録されている。この映像信号が再生され
たときの例で説明すれば、図1に示すように、画像表示
装置13の上部側には、再生中の曲の楽譜の一部が5線
に音符を配した楽譜表示部21が表示され、また画像表
示装置13の下部側には演奏者の旋律を奏でるための楽
器演奏状態を表示する楽器演奏部22として、例えば、
弦楽器であるギターを演奏している場合の演奏者の左手
の指の使い方を示す映像22a及び、右手の指の使い方
を示す映像22bがそれぞれ左右に分けて表示され、さ
らに、楽譜表示部21の楽譜上では現在再生中の音符を
示すマーク部23が表示される。なお、このような光デ
ィスク11には、複数の曲等が記録されており、この曲
の頭出しが早くできるような信号、あるいは最終曲で自
動的に演奏を停止するための信号等が記録されている。
び音声信号に対応するピット列を形成したプラスティッ
ク盤であり、例えば、レーザー・ビームを照射してこの
信号を検出するものである。この光ディスク11には、
所定の曲を特定の楽器で演奏したときの旋律を音声信号
として記録する同時に、この曲の楽譜、演奏者の楽器演
奏状態、再生中の楽譜の音符位置を表示するマークが映
像信号として記録されている。この映像信号が再生され
たときの例で説明すれば、図1に示すように、画像表示
装置13の上部側には、再生中の曲の楽譜の一部が5線
に音符を配した楽譜表示部21が表示され、また画像表
示装置13の下部側には演奏者の旋律を奏でるための楽
器演奏状態を表示する楽器演奏部22として、例えば、
弦楽器であるギターを演奏している場合の演奏者の左手
の指の使い方を示す映像22a及び、右手の指の使い方
を示す映像22bがそれぞれ左右に分けて表示され、さ
らに、楽譜表示部21の楽譜上では現在再生中の音符を
示すマーク部23が表示される。なお、このような光デ
ィスク11には、複数の曲等が記録されており、この曲
の頭出しが早くできるような信号、あるいは最終曲で自
動的に演奏を停止するための信号等が記録されている。
【0011】上記再生プレーヤ12は、光ディスク11
の表面にレーザー・ビームを照射して信号を検出するた
めの光学式ピックアップ、各種サーボ回路、回転及び送
り機構等を含む光学再生系15と、この光学再生系15
で再生された信号を増幅し映像及び音声に分けて、それ
ぞれビデオ復調信号を得る映像再生系16及び、オーデ
ィオ復調信号を得る音声再生系17とからなる。音声再
生系17では、通常ステレオのオーディオ復調信号とし
て、左右の音声出力が得られる。なお、この再生プレー
ヤ12には、図1に示すように、再生開始、再生停止、
早送り、戻し等を行うための操作ボタン12aを備えて
いる。
の表面にレーザー・ビームを照射して信号を検出するた
めの光学式ピックアップ、各種サーボ回路、回転及び送
り機構等を含む光学再生系15と、この光学再生系15
で再生された信号を増幅し映像及び音声に分けて、それ
ぞれビデオ復調信号を得る映像再生系16及び、オーデ
ィオ復調信号を得る音声再生系17とからなる。音声再
生系17では、通常ステレオのオーディオ復調信号とし
て、左右の音声出力が得られる。なお、この再生プレー
ヤ12には、図1に示すように、再生開始、再生停止、
早送り、戻し等を行うための操作ボタン12aを備えて
いる。
【0012】上記画像表示装置13は、ビデオ復調信号
により画像を得る装置であり、例えば、通常のテレビ受
像機、あるいはカラーモニタ等である。
により画像を得る装置であり、例えば、通常のテレビ受
像機、あるいはカラーモニタ等である。
【0013】上記音声再生装置14は、例えば、ステレ
オアンプ等のオーディオ用の増幅器18と、この増幅器
18に接続される左右のスピーカ19等とからなる。
オアンプ等のオーディオ用の増幅器18と、この増幅器
18に接続される左右のスピーカ19等とからなる。
【0014】上記構成の楽器演奏の練習支援装置では、
所定の曲の楽器練習をする場合には、その曲が含まれる
光ディスク11を選んで再生プレーヤ12で再生を行
う。光ディスク11は、その表面に記録された映像信号
及び音声信号が光学再生系15で読み出され、映像再生
系16でビデオ復調信号が得られ、音声再生系17でオ
ーディオ復調信号が得られ、さらにビデオ復調信号は画
像表示装置13により画像出力として表示され、またオ
ーディオ復調信号は増幅器18で増幅されスピーカ19
で音声出力が得られる。音声再生装置14では、特定の
楽器として、例えば、ギターで演奏された曲の旋律がス
ピーカ19から出力される。一方、画像表示装置13で
は、スピーカ19から出力される曲の旋律に合わせて、
楽譜表示部21にその曲の楽譜と同時に再生中の楽譜に
表示された音符を表示するマーク部23が表示され、ま
た演奏中の楽器演奏状態を表示する楽器演奏部22とし
て、例えば、弦楽器であるギターの左指の使い方を示す
画像22a及び右指の使い方を示す画像22bが表示さ
れる。従って、楽器を練習しようとする者は、画像表示
装置13に表示された楽譜表示部21の楽譜と、再生中
の音符を示すマーク部23を見ながら、スピーカ19か
ら流れる旋律を聴くことにより、楽譜と旋律の関係が容
易に理解でき、また、同時に画像表示装置13に表示さ
れた楽器演奏部22に表示された楽器の左右の指の使い
方の詳細を知ることができ、この楽器の演奏の仕方と、
楽譜、及び旋律の関係を目及び耳から同時に把握できる
ため、楽譜のみにより楽器練習する場合に比較して、理
解度が早くなる。さらに、光ディスク11を用いたビデ
ィオ・ディスク・システムであるため、必要な箇所を何
度も繰り返し視聴しながら練習するのに適しており、楽
器練習の効率を高めることが可能になる。
所定の曲の楽器練習をする場合には、その曲が含まれる
光ディスク11を選んで再生プレーヤ12で再生を行
う。光ディスク11は、その表面に記録された映像信号
及び音声信号が光学再生系15で読み出され、映像再生
系16でビデオ復調信号が得られ、音声再生系17でオ
ーディオ復調信号が得られ、さらにビデオ復調信号は画
像表示装置13により画像出力として表示され、またオ
ーディオ復調信号は増幅器18で増幅されスピーカ19
で音声出力が得られる。音声再生装置14では、特定の
楽器として、例えば、ギターで演奏された曲の旋律がス
ピーカ19から出力される。一方、画像表示装置13で
は、スピーカ19から出力される曲の旋律に合わせて、
楽譜表示部21にその曲の楽譜と同時に再生中の楽譜に
表示された音符を表示するマーク部23が表示され、ま
た演奏中の楽器演奏状態を表示する楽器演奏部22とし
て、例えば、弦楽器であるギターの左指の使い方を示す
画像22a及び右指の使い方を示す画像22bが表示さ
れる。従って、楽器を練習しようとする者は、画像表示
装置13に表示された楽譜表示部21の楽譜と、再生中
の音符を示すマーク部23を見ながら、スピーカ19か
ら流れる旋律を聴くことにより、楽譜と旋律の関係が容
易に理解でき、また、同時に画像表示装置13に表示さ
れた楽器演奏部22に表示された楽器の左右の指の使い
方の詳細を知ることができ、この楽器の演奏の仕方と、
楽譜、及び旋律の関係を目及び耳から同時に把握できる
ため、楽譜のみにより楽器練習する場合に比較して、理
解度が早くなる。さらに、光ディスク11を用いたビデ
ィオ・ディスク・システムであるため、必要な箇所を何
度も繰り返し視聴しながら練習するのに適しており、楽
器練習の効率を高めることが可能になる。
【0015】なお、上記実施例では、弦楽器としてギタ
ーを演奏する場合を例として説明したが、これに限ら
ず、例えば、鍵盤楽器として、ピアノあるいはオルガ
ン、また打楽器としてドラム等でもよいことは明らかで
ある。
ーを演奏する場合を例として説明したが、これに限ら
ず、例えば、鍵盤楽器として、ピアノあるいはオルガ
ン、また打楽器としてドラム等でもよいことは明らかで
ある。
【0016】また、画像表示装置13における、楽譜表
示部21、楽器演奏部22、マーク部23の表示方法
は、任意にでき、実施例に限定されない。
示部21、楽器演奏部22、マーク部23の表示方法
は、任意にでき、実施例に限定されない。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、画
像表示装置に表示された楽譜表示部の楽譜と、再生中の
音符を示すマーク部を見ながら、音声再生装置から流れ
る旋律を聴くことにより、楽譜と旋律の関係が容易に理
解でき、また、同時に楽器演奏部に表示された楽器の使
い方の詳細を知ることで、楽譜のみにより楽器練習する
場合に比較して、理解度が早くなり、かつ必要な箇所を
何度も繰り返し視聴しながら練習することで楽器練習の
効率が高まる効果がある。
像表示装置に表示された楽譜表示部の楽譜と、再生中の
音符を示すマーク部を見ながら、音声再生装置から流れ
る旋律を聴くことにより、楽譜と旋律の関係が容易に理
解でき、また、同時に楽器演奏部に表示された楽器の使
い方の詳細を知ることで、楽譜のみにより楽器練習する
場合に比較して、理解度が早くなり、かつ必要な箇所を
何度も繰り返し視聴しながら練習することで楽器練習の
効率が高まる効果がある。
【図1】本発明実施例の教育支援装置の構成を説明する
図でる。
図でる。
【図2】本発明実施例の教育支援装置の構成を説明する
ブロック図である。
ブロック図である。
11 光ディスク 12 再生プレーヤ 13 画像表示部 14 音声再生装置 15 光学再生系 16 映像再生系 17 音声再生系 18 増幅器 19 スピーカ 21 楽譜表示部 22 楽器演奏部 23 マーク部
Claims (1)
- 【請求項1】 楽譜を表示する楽譜表示部、演奏者の楽
器演奏状態を表示する楽器演奏部、再生中の楽譜の音符
位置を表示するマーク部を含む映像信号及び、前記楽譜
の旋律に対応する前記楽器による音声信号のそれぞれを
記録した光ディスクと、該光ディスクを読み取り映像復
調信号及び音声復調信号を得る再生プレーヤと、該再生
プレーヤから得られる映像復調信号から画像を表示させ
る画像表示装置及び音声復調信号から音声を得る音声再
生装置とを備えた楽器演奏の練習支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231095A JPH0546073A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 楽器演奏の練習支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231095A JPH0546073A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 楽器演奏の練習支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0546073A true JPH0546073A (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=16918218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3231095A Pending JPH0546073A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 楽器演奏の練習支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0546073A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11194764A (ja) * | 1997-12-27 | 1999-07-21 | Yamaha Corp | 楽音・画像発生装置、楽音・画像発生方法および記憶媒体 |
| KR100856655B1 (ko) * | 2006-12-08 | 2008-09-04 | 윤한미 | 건반 악기를 이용한 곡의 연주를 위한 악보표시구 |
| WO2019177224A1 (ko) * | 2018-03-13 | 2019-09-19 | ㈜루디벨 | 음악 교육 방법 및 그를 위한 장치 |
-
1991
- 1991-08-20 JP JP3231095A patent/JPH0546073A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11194764A (ja) * | 1997-12-27 | 1999-07-21 | Yamaha Corp | 楽音・画像発生装置、楽音・画像発生方法および記憶媒体 |
| KR100856655B1 (ko) * | 2006-12-08 | 2008-09-04 | 윤한미 | 건반 악기를 이용한 곡의 연주를 위한 악보표시구 |
| WO2019177224A1 (ko) * | 2018-03-13 | 2019-09-19 | ㈜루디벨 | 음악 교육 방법 및 그를 위한 장치 |
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