JPS5949037B2 - 全自動洗濯機の制御装置 - Google Patents

全自動洗濯機の制御装置

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JPS5949037B2
JPS5949037B2 JP752878A JP287875A JPS5949037B2 JP S5949037 B2 JPS5949037 B2 JP S5949037B2 JP 752878 A JP752878 A JP 752878A JP 287875 A JP287875 A JP 287875A JP S5949037 B2 JPS5949037 B2 JP S5949037B2
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JP
Japan
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switch
output
circuit
signal
closed
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JP752878A
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JPS5176867A (ja
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邦裕 藤島
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Sanyo Electric Co Ltd
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Sanyo Electric Co Ltd
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【発明の詳細な説明】
本発明は全自動洗濯機の制御装置に関する。 従来、複数の洗濯コースの内所望の洗濯コースを選択す
る全自動洗濯機が提供されているが、所望の洗濯コース
を選択する洗濯装置として押釦スイッチが用いられてい
るため、この押釦スイッチ部から制御回路部に水が入り
制御回路部が故障する虞れがある。 また押釦スイッチの取付は位置がずれると押釦スイッチ
を操作できない場合があると共に押釦スイッチは可動部
を有するため動作が不安定で信頼性が低い欠点がある。 本発明はこのような欠点を解消すると共に、複数のスイ
ッチを同時に押した時にも誤動作を生じないようにする
ことを目的とする。 以下その一実施例を図面に基いて説明する。 第1図は制御装置を示し、この制御装置は、切及び異種
の洗濯コースを選択する複数の接触板A〜Hと、各接触
板からの接触信号を検出する検出回路1と、この検出信
号を2進コードに変換するエンコーダ2と、該エンコー
ダ2からの出力を記憶する記憶回路3と、該記憶回路か
らの出力を10進コードに変換するデコーダ4と、該デ
コーダの出力にて設定スイッチを切換駆動する駆動回路
5とから構成される。 前記各接触板A−Hは付号順に、切、予洗付コース、標
準コース、節約コース、洗濯のみ、すすぎ〜脱水、脱水
のみ、排水のみ用のものである。 また前記検出回路1は対応する接触板をベースに接続し
た検知トランジスタ6と、該トランジスタの導通時に作
動する積分回路7と、その積分電圧で導通するスイッチ
トランジスタ8とを一組とする検知回路9を接触板の数
に応じて設けたものである。 尚第1図中数字の後のアルファベットは同じアルファベ
ットの接触板に対応するものを意味する(以下同じ)。 次に前記エンコーダ2は3個の2進コード変換用OR回
路10〜12と、各検出信号に応じて20マイクロ秒遅
れた遅延タイミングパルスを発生するOR回路13及び
遅延回路14を含む遅延パルス発生回路15とからなり
、また記憶回路3は2進コード変換用OR回路10〜1
2に対応するD型フリップフロップ(以下FFと略称す
る)16〜18と該FFの初期状態設定回路19で構成
される。 前記各FFは前記遅延タイミングパルスをT入力とする
と共に対応する2進コード変換用OR回路の出力をD入
力とするもので、初期状態設定回路19によりいずれも
リセット状態に設定される。 さらにデコーダ4の出力((0)〜(7))は低レベル
に設定され、前記駆動回路5は夫々リレーコイル20〜
27を制御する制御トランジスタ28.29a〜29h
を有し、制御トランジスタ28のベースには、前記遅延
タイミングパルスと、切接触板Aに対応するデコーダ4
の(0)出力とを入力とするAND回路30の出力が印
加され、制御トランジスタ29a、29b、29d、2
9e、29hのベースには夫々デコーダ4の対応する出
力(0) (IX3X4X7)が印加される。 又制御トランジスタ29gのベースにはデコーダ4の出
力室及び雨がOR回路31を介して印加され、制御トラ
ンジスタ29fのベースには、デコーダ4の出力(5X
6)あるいは(7)がOR回路32を介して印加される
。 尚リレーコイル20〜27は夫々設定スイッチ5S−O
〜5S−8を開閉するものであり、設定スイッチ5S−
2及び5S−7は常閉型、他の設定スイッチは常開型で
ある。 以上の構成において、各接触板A−Hに選択的に指を接
触すると各設定スイッチの開閉状態は第2図の如くなる
。 以下この点について説明する。まず電源を印加すると、
初期状態設定回路19が作動して各FF16〜18はリ
セット状態に設定される。 即ち各FFのセット出力は低レベルであり、デコーダ4
の2進コード入力は〔0,0,0〕で10進コード出力
〔0〕である。 従ってデコーダ4の出力(0)は低レベルであり、他の
出力(1)〜(7)はいずれも高レベルである。 このため制御トランジスタ29aのみが導通し、他の制
御トランジスタはいずれも遮断状態であり、常閉型設定
スイッチ5S−2,5S−7と常閉型設定スイッチ5S
−Oのみが閉成している。 以上の初期状態における各設定スイッチの開閉状態は後
述する接触板Aに触れた場合即ち「切」と同しである。 次に接触板Bに触れるとスイッチトランジスタ8b’が
導通してそのコレクタ電位が低下するため検出信号が表
われ、この検出信号が2進コード変換用OR回路10を
介してFF16のD入力になると共に前記検出信号に基
いて発生する遅延タイミングパルスがFF16のT入力
になるので、FFl6が反転してセット出力が高レベル
になる。 従ってデコーダ4の2進コード入力は、〔1,0,0〕
となり、デコーダ4は出力(1)のみがイ氏レベル、他
の出力は高レベルになる。 このため制御トランジスタ29bが導通し設定スイッチ
5S−2が開成する。 またデコーダ4の出力(0)は高レベルであり、遅延タ
イミングパルスが到来する量制御トランジスタ28が導
通しその後遮断する。 即ち設定スイッチ5S−8は一旦閉になり、その後間に
なる。 また出力(0)が高レベルであるため設定スイッチ5S
−Oが開になる。 他の設定スイッチについては前述の初期状態と同しであ
る。 次に初期状態から接触板Cに触れると、その検出信号が
2進コード変換用OR回路11を介してFF17に入る
ため、FF17のみが反転し、デコーダ4の2進コード
入力は〔0,1,0〕になり、10進コード出力は〔2
〕になるため、出力(2)のみが低レベル、他の出力は
いずれも高レベルになる。 従って接触板Bを触れたと同様に設定スイッチ5S−8
は一旦閉になった後に開になり、また設定スイッチ5S
−Oが開になる点が初期状態と異なる。 以下同様に、初期状態から接触板D−Hを選択的に触れ
ると、対応するFFが1個乃至3個反転してデコーダ4
の2進コード入力が変化し指を触れた接触板に対応する
デコーダ4の出力のみが低レベルになり、各設定スイッ
チは第2図に示すように切換わる。 次にある接触板たとえばBに触れ、指を離した後に他の
接触板たとえばCに触れると、最初の接触によりFF1
6が反転して記憶状態にあるが2度目の接触でそのFF
16には遅延タイミングパルスがT入力として到来し、
D入力がないのでFF16は初期状態に復帰する。 この場合接触板Cに対応するFF17は単に接触板Cに
触れる場合と同様に反転し、所望の洗濯コースに切換わ
る。 尚この際2度目の接触として接触板りに触れると、FF
16には再びT及びD入力が印加されるためFF16は
反転状態を保持する。 同様にたとえば接触板Bに触れ、その後に切の接触板A
に触れると、FF16に1人力のみが印加されるためF
F16は初期状態に復帰し、設定スイッチ5S−0,5
S−2及び5S−7のみが閉になり、他のスイッチはい
ずれも開になる。 又接触板Bに触れるつもりであったものが、はとんど同
時に接触板Cにも触れてしまった場合を考える。 はとんど同時と言っても僅かな時間差はあるもので、そ
の時間差が20マイクロ秒以内であることは皆無に近い
。 介接触板Bに触れた後20マイクロ秒経過した後接触板
Cにも触れたとする。 接触板Bに触れた時前述の如<FF16のD端子に入力
があり、20マイクロ秒経過した後に、パルス発生回路
15から遅延パルスが前記FF16のT端子に入力し、
このFF16は反転してセット出力が高レベルになる。 一方20マイクロ秒経過してから接触板Cに触れると(
この時まだ接触板Bにも触れている)、FF17のD端
子に入力が入るが、この入力の前にT端子に前記遅延パ
ルスが既に入ってしまっているのでこのFF17は反転
せず、接触板Bだけに触れた時と同じ作動をする。 本発明は入力信号を一旦2進コ一ドに変換した後フリッ
プフロップ回路に入力しているので、このように複数の
接触板に同時接触した場合の誤動作を防止することがで
きるが、各接触板からの信号をそのままフリップフロッ
プ回路に入力する場合には、各接触板の数に等しいだけ
のフリップフロップ回路を必要とするばかりか、前記の
如く複数の接触板に同時に触れた場合には、それに対応
する複数のフリップフロップ回路が同時に作動してしま
い、誤動作を生ずることになる。 次に第3図は前記設定スイッチ5S−O〜5S−8の具
体的適用例を示す洗濯機回路にして、CR−1,CR−
2は夫々一対のりレニスイッチCR−1a、CR−1b
及びCR−2a、CR−2bを制御するリレー、AMは
早送りモータ、PLはパイロットランプ、BZはブザー
、TMはタイマーモータ、Vlは排水バルブ制御ソレノ
イド、WMは洗濯モータ、SMは脱水モータ、v2は洗
剤バルブ制御ソレノイド、v3は給水制御9レノイドで
ある。 またPTS−IT−PTS−8T及びPTS−2B−P
TS−9Bは前記タイマーモータTMにより駆動される
カム群により制御されるカムスイッチにして、夫々第4
図のプログラム図に従って開閉制御される。 さらにCD5−II−CDS−IVはキャリヤデスクス
イッチにして、前記カム群の1間歇駆動時間内で1周期
連続的に回転するキャリヤデスクにより第5図のプログ
ラム図に従って開閉制御される。 また35.36は液面制御スイッチである。 今標準コースの接触板Cに指を触れると、各設定スイッ
チ5S−O〜5S−8の開閉状態は第2図に示す如くな
り、常閉型設定スイッチ5S−2及び5S−7が閉、設
定スイッチ5S−8が一時的に閉になる。 従って第3図において、設定スイッチ5S−8が瞬時的
に閉成され、また始動時カムスイッチPTS−3Tは第
4図の如く閉であるためリレーCR−2が励磁されてリ
レースイッチCR−2aを閉じるためリレーCR−2は
自己保持され、またリレースイッチCR−2bが閉成さ
れることにより早送りモータAM及びリレーCR−1が
作動せしめられる。 このリレーCR−1の励磁によりリレースイッチCR−
1aが閉成されて給水制御ソレノイドV3がこのリレー
スイッチCR−1a及びリレースイッチCR−2a・カ
ムスイッチPTS−3Tを介して励磁されて給水が始ま
る。 また常閉リレースイッチCR−1bが開成されるので、
モータTM。 WM、SM及び排水制御ソレノイドV2は給電されない
。 ところがタイマーモータTMは早送りモータAMにより
高速で回転駆動するためカムスイッチ群を開閉する。 時刻11 (第4図参照)になると、カムスイッチPT
S−3Tが開になるのでリレーCR−2の励磁がなくな
り、リレースイッチCR−2aの開成で早送りモータA
M及びリレーCR−1が不作動状態になろうとするが、
前述のリレースイッチ5S−2が閉成されており、また
時刻t1においてはカムスイッチPTS−2B、円’5
−1Tが閉であるため早送りモータAM及びリレーCR
−1はその作動を継続する。 而して時刻t2になるとカムスイッチPTS−2Bが開
成するため早送りモータAM及びリレーCR−1は夫々
不作動になり、リレースイッチCR−1aが開に、また
常閉リレースイッチCR−1bが閉成する。 この時においてはカムスイッチPTS−8T、 PTS
−8Bも開であるため給水制御バルブV3は不作動にな
る。 ところが時刻t2においてはカムスイッチPTS −6
Bが閉になるため、洗剤制御ソレノイドV2はこのカム
スイッチPTS−6B、液面制御スイッチ35、カムス
イッチPTS−5Tあるいは上蓋連動スイッチ37常閉
リレースイツチCR−1b及びカムスイッチPTS−I
Tを介して給電されるため、洗剤室を通して給水され、
同時に洗剤が投入される。 時間の経過により所穴水位に達すると、液面制御スイッ
チ35が常開接点NO側に切換わり、時刻t2以後カム
スイッチPTS−7Bが閉であるため洗濯モータWMは
このカムスイッチPTS−7B、液面制御スイッチ35
及びカムスイッチPTS−5Tを介して給電される。 この際キャリヤデスクスイッチCD5−IVTとCD5
−IVBは第5図のプログラム図に従って選択的に閉成
され、洗濯モータWMが自動反転する。 この洗濯状態が続き、時刻t3になるとカムスイッチP
TS−7Bの開成により洗濯モータWMが停止すると共
に、カムスイッチPTS−9B。 PTS−7Tの閉成で排水制御ソレノイドV1が作動し
て排水する。 排水が終了して時刻t4に達すると、カムスイッチPT
S−8Tが閉成することにより液面制御スイッチ36を
介して再び給水制御ソレノイドV3が励磁されて給水し
、所定水位になると液面制御スイッチ35の切換え及び
カムスイッチPTS−7Bの閉成により洗濯モータWM
はオーバーフローの状態で駆動され、すすぎ行程を行う
。 時刻t5になるとすすぎ行程が終り、前述の時刻t3か
らt4と同様に排水行程に入る。 この排水行程が終了して時刻−になるとカムスイッチP
TS−6Tが閉成し、前述のリレースイッチ5S−7が
閉であり、液面制御スイッチ35を介して脱水モータS
Mが給電され、脱水を行う。 ゛脱水行程が終り、時刻t7になると、前述の
時刻t4からt7と同様に2回目のすすぎ、排水及び脱
水の各行程を行い、時刻t8で標準コースの各行程が終
る。 而してこの標準コースの場合には設定スイッチ5S−2
が閉であることにより始動時から時刻t2迄早送りモー
タAMが作動してその間の予洗及びその排水の行程を飛
ばすようになされているが、他の接触板たとえばFに触
れる場合にはさらに設定スイッチ5S−4が閉成され、
カムスイッチPTS−4Tのプログラム図から明らかの
ように時刻t4まで早送りモータAMが作動して、以後
すすぎから脱水の各行程を行なう。 このように前述の設定スイッチ5S−1〜5s−5は早
送りモータAMの作動時間を変化させる場合に用いられ
る。 尚標準コースの作動期間中に切の接触板Aに指を触れる
と、前述したようにFF8aが復帰してリレースイッチ
5S−0が閉になり、早送りモータAMを作動させて標
準コースの以後の行程を飛ばして動作が終了する。 以上の如く本発明は、手で押している間のみ信号を発生
するスイッチを用いて洗濯コースを設定するようにして
いるので、このスイッチを水密構造にすることができ、
故障の発生を減少して信頼性を高めることができる。 又前記スイッチから入力した信号は、一旦2進コ一ドに
変換してから記憶するので、記憶部内の構成が簡単にな
り、更にこの記憶部はエンコーダから2進コ一ド信号が
入った後に遅延パルスが入った時にのみ記憶するように
しているので、複数のスイッチを同時に押した時には最
初のスイッチに対応する信号のみが記憶され、誤動作を
生ずることがない。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は制御装置の電
気回路図、第2図は設定スイッチの開閉状態の説明図、
第3図は洗濯機回路図、第4図はカムスイッチのプログ
ラム図、第5図はキャリアディスクスイッチのプログラ
ム図である。 A−H・・・・・・接触板、1・・・・・・検出回路、
2・・・・・・エンコーダ、10〜12・・・・・・D
型フリップフロップ、3・・・・・・記憶回路、4・・
・・・・デコーダ、5S−O〜5S−8・・・・・・設
定スイッチ、5・・・・・・駆動回路、AM・・・・・
・早送りモータ、5S−8・・・・・・始動スイッチ、
30・・・・・・AND回路、PTS−IT−PTS−
9B・・・・・・タイマカムスイッチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 押している間のみ信号を発生して所望の洗濯コース
    を指定する水蜜性の複数のスイッチと、該スイッチから
    の信号を検出する検出部と、この検出信号を2信コード
    に変換するエンコーダと、前記いずれかのスイッチを操
    作した時に遅延してパルスを発生する遅延パルス発生回
    路と、前記エンコーダからの信号に次いで遅延パルス発
    生回路からの信号があった時に前記エンコーダからの出
    力を記憶する記憶部と、該記憶部から出る2進コ一ド信
    号に対応した信号を選択して出力するデコーダと、該デ
    コーダからの出力信号に応じて負荷を制御する複数のリ
    レーとよりなる全自動洗濯機の制御装置。
JP752878A 1974-12-26 1974-12-26 全自動洗濯機の制御装置 Expired JPS5949037B2 (ja)

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JP752878A JPS5949037B2 (ja) 1974-12-26 1974-12-26 全自動洗濯機の制御装置

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JPS5176867A JPS5176867A (ja) 1976-07-03
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5315305A (en) * 1976-04-30 1978-02-13 Hoffmann La Roche Transsphytol * its derivatives and vitamin k

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JPS5176867A (ja) 1976-07-03

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