JPS5949635B2 - 自動販売機の商品収納棚 - Google Patents
自動販売機の商品収納棚Info
- Publication number
- JPS5949635B2 JPS5949635B2 JP55139659A JP13965980A JPS5949635B2 JP S5949635 B2 JPS5949635 B2 JP S5949635B2 JP 55139659 A JP55139659 A JP 55139659A JP 13965980 A JP13965980 A JP 13965980A JP S5949635 B2 JPS5949635 B2 JP S5949635B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- aisle
- shelf
- aisles
- row
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
- G07F11/00—Coin-freed apparatus for dispensing, or the like, discrete articles
- G07F11/02—Coin-freed apparatus for dispensing, or the like, discrete articles from non-movable magazines
- G07F11/34—Coin-freed apparatus for dispensing, or the like, discrete articles from non-movable magazines in which the magazines are of zig-zag form
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は缶・びん商品を扱う自動販売機のいわゆるサ
ーペンタイン式の多セレクション商品収納棚に関する。
ーペンタイン式の多セレクション商品収納棚に関する。
最近の傾向として商品、例えば缶商品の中身飲料の多様
化から、1台の自動販売機で多品目の商品が扱えるよう
にした多セレクション機が多く出回わっている。
化から、1台の自動販売機で多品目の商品が扱えるよう
にした多セレクション機が多く出回わっている。
かかる多セレクション機は自動販売機に塔載する商品棚
のコラム数を増すことによって対処しているが、この場
合に従来の商品棚の構成では自動販売機が大形となる。
のコラム数を増すことによって対処しているが、この場
合に従来の商品棚の構成では自動販売機が大形となる。
一方、自動販売機の据付スペースは店頭の道路状況など
から制約を受けるために、据付スペースが少なくて済む
小形機でしかも多品目の商品が販売できるものが市場要
求として望まれている。
から制約を受けるために、据付スペースが少なくて済む
小形機でしかも多品目の商品が販売できるものが市場要
求として望まれている。
ここで頭記サーペンタイン式商品収納棚の従来における
構成を示すと第1図のごとくである。
構成を示すと第1図のごとくである。
図においてI、 I[は棚1の左右の側板の間にレール
セグメント2を蛇行配列して形成した上下方向に延在す
る商品通路であり、その上端に連なる商品投入口3は商
品棚の前面に臨んで開口し、更に下端の出口側にはスタ
ーホイール式など周知の商品搬出機構4が6通1i9I
、 nに臨んで配備されている。
セグメント2を蛇行配列して形成した上下方向に延在す
る商品通路であり、その上端に連なる商品投入口3は商
品棚の前面に臨んで開口し、更に下端の出口側にはスタ
ーホイール式など周知の商品搬出機構4が6通1i9I
、 nに臨んで配備されている。
これらで前後2列の各独立した商品収納コラムを構成し
、商品通IMI、 IIへ一列に並べて収納した商品5
を販売指令に基づく搬出機構4の動作で1個宛落下搬出
させる。
、商品通IMI、 IIへ一列に並べて収納した商品5
を販売指令に基づく搬出機構4の動作で1個宛落下搬出
させる。
なお搬出商品は商品棚の下方に配置した図示されてない
全通路共通のシュータを経て自動販売機の本体キャビネ
ットに開口した商品取出口へ取り出されることは周知の
通りである。
全通路共通のシュータを経て自動販売機の本体キャビネ
ットに開口した商品取出口へ取り出されることは周知の
通りである。
ところで上記のように、従来のサーペンタイン式商品棚
は各商品通路I、 I[が棚内の上下全域に亘って形成
されており、商品のセレクション数を増すには商品通路
を1列のものから2列、2列から3列へと前後に並ぶ通
路の数を増設することにより行っている。
は各商品通路I、 I[が棚内の上下全域に亘って形成
されており、商品のセレクション数を増すには商品通路
を1列のものから2列、2列から3列へと前後に並ぶ通
路の数を増設することにより行っている。
これら商品棚内における前後に並ぶ商品通路の列数に応
じて通路数が一列のものをシングルサーペン、2列、3
列のものをダブル。
じて通路数が一列のものをシングルサーペン、2列、3
列のものをダブル。
トリプルサーペンなどと呼称して従来より棚構造のコン
パクト化を図る様々な工夫がなされて来た。
パクト化を図る様々な工夫がなされて来た。
また最近では市場要求から4列の商品通路を持ったフォ
ースサーペンも出現している。
ースサーペンも出現している。
しかしながら図示構造から明らかなように、上下全域に
亘る商品通路の複数を前後に配夕1ルて多コラムを構成
した商品棚は、セレクション数に比例して占有スペース
が増し、多品目の商品を販売できるようにするためには
、当然の結果として自動販売機が大形になり据付スペー
スの問題が派生する。
亘る商品通路の複数を前後に配夕1ルて多コラムを構成
した商品棚は、セレクション数に比例して占有スペース
が増し、多品目の商品を販売できるようにするためには
、当然の結果として自動販売機が大形になり据付スペー
スの問題が派生する。
本発明は上記の点にかんがみなされたものであり、その
目的は同じ占有スペース内でより多くの品目の商品が販
売できるよう従来のものに較べてより多くの各独立した
商品収納コラムが構成でき、しかも商品取出口に連なる
シュータへ向けて円滑に商品を搬出できるように巧みに
構成した新規な多セレクションの商品収納棚を提供する
ことにある。
目的は同じ占有スペース内でより多くの品目の商品が販
売できるよう従来のものに較べてより多くの各独立した
商品収納コラムが構成でき、しかも商品取出口に連なる
シュータへ向けて円滑に商品を搬出できるように巧みに
構成した新規な多セレクションの商品収納棚を提供する
ことにある。
かかる目的は本発明により、前後複数列の蛇行形状の商
品通路を有する商品棚を上下2段に分けて区分し、かつ
上段における各列の商品通路には棚前面に臨んで開口す
る商品投入口および出口側に商品搬出機構を配備すると
ともに、下段における最後列の商品通路を商品搬出専用
通路として該通路に前記上段各列の商品通路の出口をそ
れぞれ合流連結し、しかも最後列を除く下段各列の商品
通路はそれぞれを各独立した商品収納通路としてその商
品投入を上段と下段の中間に開口し、出口側に商品搬出
機構を配備して構成することにより達成される。
品通路を有する商品棚を上下2段に分けて区分し、かつ
上段における各列の商品通路には棚前面に臨んで開口す
る商品投入口および出口側に商品搬出機構を配備すると
ともに、下段における最後列の商品通路を商品搬出専用
通路として該通路に前記上段各列の商品通路の出口をそ
れぞれ合流連結し、しかも最後列を除く下段各列の商品
通路はそれぞれを各独立した商品収納通路としてその商
品投入を上段と下段の中間に開口し、出口側に商品搬出
機構を配備して構成することにより達成される。
以下本発明を図示の各実施例に基づき詳述する。
まず第2図は第1図と同じく1基の棚内に前後2列に商
品通路を形成したダブルサーペンにおける実施例を示す
。
品通路を形成したダブルサーペンにおける実施例を示す
。
商品棚1は範囲A、 Bで示すように上下2段に分け
て区分されていて、上段Aおよび下段Bにそれぞれ前後
2列の商品通路I、 IIおよびI’、 n’を形成し
ている。
て区分されていて、上段Aおよび下段Bにそれぞれ前後
2列の商品通路I、 IIおよびI’、 n’を形成し
ている。
このうち上段Aにおける各列の商品通路I、 IIは各
独立した商品収納コラムを構成するように、商品投入口
3を棚の上部前面に臨ませて開口し、出口側には商品搬
出機構4を配備している。
独立した商品収納コラムを構成するように、商品投入口
3を棚の上部前面に臨ませて開口し、出口側には商品搬
出機構4を配備している。
一方、下段Bでは商品通路I’、 II’のうち後列
の通路Wを商品搬出専用通路として、ここに前記上段の
商品通路■、■の出口を合流連結している。
の通路Wを商品搬出専用通路として、ここに前記上段の
商品通路■、■の出口を合流連結している。
これに対し、通路■′を除く前列の商品通路1′は独立
した商品収納コラムを構成するように商品投入口3′お
よび商品搬出機構4を有し、特に商品投入口3′は上段
Aと下段Bの中間に位置して前方へ向けて開口されてい
る。
した商品収納コラムを構成するように商品投入口3′お
よび商品搬出機構4を有し、特に商品投入口3′は上段
Aと下段Bの中間に位置して前方へ向けて開口されてい
る。
また下段Bの後列通路■′と上段Aの後列通MIIの出
口とは上下に連続して連なっているが、上段Aの前列通
路■の出口は通路Wに対して側方より合流連結しており
、この合流連結箇所には通1iRIからの落下搬出商品
を通路■′ヘガイドするためのフラッパ6が設置されて
いる。
口とは上下に連続して連なっているが、上段Aの前列通
路■の出口は通路Wに対して側方より合流連結しており
、この合流連結箇所には通1iRIからの落下搬出商品
を通路■′ヘガイドするためのフラッパ6が設置されて
いる。
このフラッパ6は第3図に明示されるよ5に、それ自身
が蛇行形状の通路■′を構成するレールセグメントを兼
ねた形状に作られており、上端をヒンジ結合して揺動自
在とし、かつ下端を通IIIの出口レールセグメントの
先端に係止させている。
が蛇行形状の通路■′を構成するレールセグメントを兼
ねた形状に作られており、上端をヒンジ結合して揺動自
在とし、かつ下端を通IIIの出口レールセグメントの
先端に係止させている。
この構成により、商品通路■より搬出された商品5は鎖
線で示すように実線位置のフラッパ6にガイドされて通
路Wへ円滑に転勤落下し、通路Iの方へ入り込むことが
ない。
線で示すように実線位置のフラッパ6にガイドされて通
路Wへ円滑に転勤落下し、通路Iの方へ入り込むことが
ない。
一方、通路Iからの搬出商品はフラッパ6を鎖線位置ま
で押し開き、フラッパ6のガイドを受けて通路Wへ転勤
落下する。
で押し開き、フラッパ6のガイドを受けて通路Wへ転勤
落下する。
したがって搬出商品5が合流連結箇所で引掛かったりす
る搬出不能トラブルを巧みに防止できる。
る搬出不能トラブルを巧みに防止できる。
上記構成の商品棚によれば、従来と同じ占有スペースの
ダブルサーペンにもかかわらず、商品通路I、 Itお
よびI′を独立した商品収納通路として活用できるので
セレクション数は3”となる。
ダブルサーペンにもかかわらず、商品通路I、 Itお
よびI′を独立した商品収納通路として活用できるので
セレクション数は3”となる。
これに対し従来でのセレクション数は′2”であり、そ
れゆえ3セレクシヨンを構成するには第1図に示したダ
ブルサーペンに加えて更にシングルサーペンを組合わせ
なければならず、商品棚の占有スペースが大になる。
れゆえ3セレクシヨンを構成するには第1図に示したダ
ブルサーペンに加えて更にシングルサーペンを組合わせ
なければならず、商品棚の占有スペースが大になる。
また下段Bの後列の蛇行形状通路「を上段Aの各列の通
路I、 I[の商品搬出専用通路として用いたことによ
り、下段の通路I′とともに搬出商品を共通シュータを
経て商品取出口へ搬出できるし、更に商品を投入するロ
ーディングの作業性には何等の支障も与えず、しかも上
段Aからの搬出商品のシュータに着地するまでの落差が
大であるにもかかわらず、蛇行形状の通路「を転動する
のでその落下速度が低く抑えられ、落下衝撃ショックを
緩和して商品の損傷を防止できる。
路I、 I[の商品搬出専用通路として用いたことによ
り、下段の通路I′とともに搬出商品を共通シュータを
経て商品取出口へ搬出できるし、更に商品を投入するロ
ーディングの作業性には何等の支障も与えず、しかも上
段Aからの搬出商品のシュータに着地するまでの落差が
大であるにもかかわらず、蛇行形状の通路「を転動する
のでその落下速度が低く抑えられ、落下衝撃ショックを
緩和して商品の損傷を防止できる。
次に第2図の実施例を更に拡大してセレクション数の増
加を図った実施例を第4図に示す。
加を図った実施例を第4図に示す。
図はいわゆるフォースサーペンとして商品棚に前後4列
の商品通路を形成させたものである。
の商品通路を形成させたものである。
商品棚は先の実施例と同様に上下2段A、 Bに区分さ
れており、上段Aには各独立した商品収納通路を構成す
る商品通路I〜■が、下段Bには商品通路I′〜■宴形
成されている。
れており、上段Aには各独立した商品収納通路を構成す
る商品通路I〜■が、下段Bには商品通路I′〜■宴形
成されている。
そして下段Bでは最後列の通路■(商品搬出専用通路と
し、通路■′を除く各列の通EI’〜■′を各独立した
商品収納コラムを構成するようにそれぞれに商品投入口
3′および商品搬出機構4を備えており、最後列の通8
IV’には上段Aの各列通NI〜■の出口が合流連結
されている。
し、通路■′を除く各列の通EI’〜■′を各独立した
商品収納コラムを構成するようにそれぞれに商品投入口
3′および商品搬出機構4を備えており、最後列の通8
IV’には上段Aの各列通NI〜■の出口が合流連結
されている。
この実施例ではフォースサーペンの商品棚で7セレクシ
ヨンのコラムを構成することができる。
ヨンのコラムを構成することができる。
このように前後列の商品通路数をnで表わせば、一般式
として(2n−1)のセレクション数が得られる。
として(2n−1)のセレクション数が得られる。
なお上段Aと下段Bとは1基の商品棚内に区画してもよ
く、あるいは上段Aと下段Bとを別個の部品として作り
、両者を上下に重ね合わせて組立構成してもよい。
く、あるいは上段Aと下段Bとを別個の部品として作り
、両者を上下に重ね合わせて組立構成してもよい。
次に第5図に商品棚の具体的な実施構造を示す。
図示例はダブルサーペンとシングルサーペンを前後に並
べて組合わせたものであり、先の実施例と同じ部材には
同じ符号を付しである。
べて組合わせたものであり、先の実施例と同じ部材には
同じ符号を付しである。
なお7は商品取出口に通じる共通の搬出シュータ、8は
商品搬出機構4に対面して商品通路の反対側に設置した
商品押え板である。
商品搬出機構4に対面して商品通路の反対側に設置した
商品押え板である。
この実施例では特に上段各列の商品通1i9I、 n、
Inの出口がそれぞれ個別に下段における最後列の通
EI[Ik合流連結されている。
Inの出口がそれぞれ個別に下段における最後列の通
EI[Ik合流連結されている。
そして側方より通路■′へ合流する上段の通路I、 I
Iの合流箇所には第3図で述べたと同様なフラッパ6が
個々に設置されている。
Iの合流箇所には第3図で述べたと同様なフラッパ6が
個々に設置されている。
このように合流連結箇所を各通路ごとに個別に分離した
ことにより、上段の各列通路からの搬出商品を搬出専用
通路である下段後列の通路■ぺ向けてレール上を連続的
に転動させて搬出でき、搬出姿勢を適正に保つことがで
きる。
ことにより、上段の各列通路からの搬出商品を搬出専用
通路である下段後列の通路■ぺ向けてレール上を連続的
に転動させて搬出でき、搬出姿勢を適正に保つことがで
きる。
これにより商品が通路途中で詰まるトラブルも未然に防
げる。
げる。
上述のように本発明によれば、従来の商品棚と同じ占有
スペースであるにもかかわらず、セレクション数が増し
てより多くの品目の商品販売が可能になる。
スペースであるにもかかわらず、セレクション数が増し
てより多くの品目の商品販売が可能になる。
しかも商品の取出しに関しては従来と同じく共通のシュ
ータへ搬出商品を導いて商品取出口より取出すことがで
きるなど、市場の要望に即した実用的価値の高い自動販
売機の商品棚を提供することができる。
ータへ搬出商品を導いて商品取出口より取出すことがで
きるなど、市場の要望に即した実用的価値の高い自動販
売機の商品棚を提供することができる。
第1図は従来におけるサーペンタイン形商品棚の構成図
、第2図は本発明一実施例の構成図、第3図は第2図に
おける要部の拡大図、第4図および第5図はそれぞれ本
発明の他の実施例の構成図である。 ■〜■・・・・・・上段の商品通路、1′〜W・・・・
・・下段の商品通路、3,3′・・・・・・商品投入口
、4・・・・・・商品搬出機構、5・・・・・・商品、
6・・・・・・フラッパ。
、第2図は本発明一実施例の構成図、第3図は第2図に
おける要部の拡大図、第4図および第5図はそれぞれ本
発明の他の実施例の構成図である。 ■〜■・・・・・・上段の商品通路、1′〜W・・・・
・・下段の商品通路、3,3′・・・・・・商品投入口
、4・・・・・・商品搬出機構、5・・・・・・商品、
6・・・・・・フラッパ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 棚を上下2段に区分して上下各段にそれぞれ上下方
向に延在する前後複数列の蛇行形状の商品通路を形成し
、かつ上段における各列の商品通路には棚前面に臨んで
開口する商品投入口および出口側の商品搬出機構を備え
るとともに、下段における最後列の商品通路を商品搬出
専用通路として該通路へ前記上段各列の商品通路の出口
をそれぞれ合流連結し、しかも最後列を除く下段各列の
商品通路はそれぞれを独立した商品収納通路としてその
商品投入口を上段と下段の中間に棚前面へ臨ませて開口
し、出口側に商品搬出機構を備えて構成したことを特徴
とする自動販売機の商品収納棚。 2、特許請求の範囲第1項に記載の商品収納棚において
、上段の各商品通路の出口を個別に下段の最後列の商品
搬出専用通路へ合流連結した自動販売機の商品収納棚。 3 特許請求の範囲第1項または第2項に記載の商品収
納棚において、上段の商品通路の出口が下段の最後列の
商品搬出専用通路へ側方より合流連結する箇所に搬出商
品を商品搬出専用通路へ向けて落下ガイドするフラッパ
を設けた自動販売機の商品収納棚。 4 特許請求の範囲第3項に記載の商品収納棚において
、フラッパはそれ自身が商品搬出専用通路を構成するレ
ールセグメントを兼ねた形状である自動販売機の商品収
納棚。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55139659A JPS5949635B2 (ja) | 1980-10-06 | 1980-10-06 | 自動販売機の商品収納棚 |
| KR1019810003571A KR850000563B1 (ko) | 1980-10-06 | 1981-09-24 | 자동판매기의 상품 수납선반 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55139659A JPS5949635B2 (ja) | 1980-10-06 | 1980-10-06 | 自動販売機の商品収納棚 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5764884A JPS5764884A (en) | 1982-04-20 |
| JPS5949635B2 true JPS5949635B2 (ja) | 1984-12-04 |
Family
ID=15250413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55139659A Expired JPS5949635B2 (ja) | 1980-10-06 | 1980-10-06 | 自動販売機の商品収納棚 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949635B2 (ja) |
| KR (1) | KR850000563B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62150342U (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-24 | ||
| JPH03117646U (ja) * | 1990-03-13 | 1991-12-05 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60126794A (ja) * | 1983-12-14 | 1985-07-06 | 三洋電機株式会社 | 自動販売機の商品送出装置 |
| JPS60144182U (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-25 | 富士電機株式会社 | 自動販売機の商品搬送棚装置 |
| JPS631288U (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-07 |
-
1980
- 1980-10-06 JP JP55139659A patent/JPS5949635B2/ja not_active Expired
-
1981
- 1981-09-24 KR KR1019810003571A patent/KR850000563B1/ko not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62150342U (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-24 | ||
| JPH03117646U (ja) * | 1990-03-13 | 1991-12-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR830008256A (ko) | 1983-11-16 |
| JPS5764884A (en) | 1982-04-20 |
| KR850000563B1 (ko) | 1985-04-26 |
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