JPS5949699A - 出力変換器 - Google Patents
出力変換器Info
- Publication number
- JPS5949699A JPS5949699A JP57161194A JP16119482A JPS5949699A JP S5949699 A JPS5949699 A JP S5949699A JP 57161194 A JP57161194 A JP 57161194A JP 16119482 A JP16119482 A JP 16119482A JP S5949699 A JPS5949699 A JP S5949699A
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- JP
- Japan
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- signal
- data
- output
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- command
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- Selective Calling Equipment (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、臣H!J制御システム、熱源制御システム等
において用いられる出力変換器に関するものである。
において用いられる出力変換器に関するものである。
たとえば従来の空調制御システムにおいては、各種デー
タ用の記録計を1#A動する場合、データ(i4収盤を
介して制御するものとなっておシ、一般に第1Mのブロ
ック図に示す楢成が採用されている。
タ用の記録計を1#A動する場合、データ(i4収盤を
介して制御するものとなっておシ、一般に第1Mのブロ
ック図に示す楢成が採用されている。
すなわち、電算機等の中実装11cEと、各j9tへ分
散のうえ配置されたデータ果状盤DGP、〜DGPnと
の間を共通の伝送路りによシ接続すると共に、各データ
果状[DGPx〜DGPnへ計測用の温度センサTlお
よび湿度セ/すHlならびに記録計Rを各個別に接続し
、かつ、空調制御部p、cおよび空調機器用の動力盤P
Pを接続しており、温度センサTlおよび湿度センサH
1の出力をデータ果状盤DGP、〜DGPnにおいてデ
ィジタル信号へ変換のうえ、中実装置CEへ送信する一
方、これを受信した中実装置CEが監視する。一方、A
C制御部では、接続されている制御用の温度センサT2
および湿度センサH2によシ制御量を演算し、接続され
ている制御弁MYおよび制御ダンパMDを操作する。
散のうえ配置されたデータ果状盤DGP、〜DGPnと
の間を共通の伝送路りによシ接続すると共に、各データ
果状[DGPx〜DGPnへ計測用の温度センサTlお
よび湿度セ/すHlならびに記録計Rを各個別に接続し
、かつ、空調制御部p、cおよび空調機器用の動力盤P
Pを接続しており、温度センサTlおよび湿度センサH
1の出力をデータ果状盤DGP、〜DGPnにおいてデ
ィジタル信号へ変換のうえ、中実装置CEへ送信する一
方、これを受信した中実装置CEが監視する。一方、A
C制御部では、接続されている制御用の温度センサT2
および湿度センサH2によシ制御量を演算し、接続され
ている制御弁MYおよび制御ダンパMDを操作する。
さらに、中実装M4CEにて設定された設定値は、デー
タ果状盤DGPI−DGPnを経由して、空調制御部A
CDに伝送される。中実装MCEにて判断されるオン・
オフ信号は、データ果状盤DGPを経由して!l!b力
fitppに伝送される。
タ果状盤DGPI−DGPnを経由して、空調制御部A
CDに伝送される。中実装MCEにて判断されるオン・
オフ信号は、データ果状盤DGPを経由して!l!b力
fitppに伝送される。
しかし、か\る従来のシステムにおいては、中実装tυ
CEとデータ果状盤DGPI〜DGPnとの間は共通の
伝送路りにより接続されるもの\、データ果状盤DGP
l−DGPnと温度センサTl 、湿度センサH1、記
録計Rとの間および、データ果状盤DG P l−DG
Pnと空調制御部ACおよび動力盤PPとの間、さら
に、空Fi1M制御部ACと温度センサT2、湿度セン
サH2、制御弁MV、 、 MV2 、制御ダンパMD
t 、 Mn2 、 Mn30間は、各個別の布線を要
し、線材費およびイ向d工故費が高価となる欠点を生ず
る。
CEとデータ果状盤DGPI〜DGPnとの間は共通の
伝送路りにより接続されるもの\、データ果状盤DGP
l−DGPnと温度センサTl 、湿度センサH1、記
録計Rとの間および、データ果状盤DG P l−DG
Pnと空調制御部ACおよび動力盤PPとの間、さら
に、空Fi1M制御部ACと温度センサT2、湿度セン
サH2、制御弁MV、 、 MV2 、制御ダンパMD
t 、 Mn2 、 Mn30間は、各個別の布線を要
し、線材費およびイ向d工故費が高価となる欠点を生ず
る。
また、従来のシステムにおいては、データ粂収盤DGP
I〜DGPnを要すると共に、これへ接続される機器の
数および種別に応じて種々な形式のデータ果状盤DGP
l−DGPnを用意せねばならず、共通化が図られない
ため址産効果が減殺され、これらが高価となることによ
シ、システム全体としても高価となる欠点を生じている
。
I〜DGPnを要すると共に、これへ接続される機器の
数および種別に応じて種々な形式のデータ果状盤DGP
l−DGPnを用意せねばならず、共通化が図られない
ため址産効果が減殺され、これらが高価となることによ
シ、システム全体としても高価となる欠点を生じている
。
本発明は、従来のか\る欠点を根本的に解決する目的を
有し、伝送回路、ディジタル・アナログ変換器等からな
るデータ処理部、および変換器とを一体化し、記録針等
に対する駆動機能と共にデータ送受信機能を具備するも
のとした極めて効果的な、出力変換器を提供するもので
ある。
有し、伝送回路、ディジタル・アナログ変換器等からな
るデータ処理部、および変換器とを一体化し、記録針等
に対する駆動機能と共にデータ送受信機能を具備するも
のとした極めて効果的な、出力変換器を提供するもので
ある。
以下、空調制御システムにおける実施例を示す図によっ
て不発明の詳細な説明するが、便宜上、不発明の過用さ
れるシステム4.イ成につい−C最初に説明する。
て不発明の詳細な説明するが、便宜上、不発明の過用さ
れるシステム4.イ成につい−C最初に説明する。
すなわち、第2図のブロック図に示すとおり、本発明の
出力変換器AOCは、データ込受信機能を石するた峠、
空調制御部ACDと共通線によって接続することが可能
となシ、かつ、独自に個Mのアドレスを有するため、こ
れと一致するコマンド信号およびポーリング信号を璧調
fii制御部ACDから送信することにより、記録ml
゛R等をコマンド信号によって確実に駆動することがで
きると共に、記録titR4+の駆動状況をポーリング
信号にょシ個別に果状できるものとなっておシ、出力変
換器AOCは、共通の伝送路りによってのみ接続される
ものとなるため、接続用の線材費および布線工数費が大
幅に低減きれる。
出力変換器AOCは、データ込受信機能を石するた峠、
空調制御部ACDと共通線によって接続することが可能
となシ、かつ、独自に個Mのアドレスを有するため、こ
れと一致するコマンド信号およびポーリング信号を璧調
fii制御部ACDから送信することにより、記録ml
゛R等をコマンド信号によって確実に駆動することがで
きると共に、記録titR4+の駆動状況をポーリング
信号にょシ個別に果状できるものとなっておシ、出力変
換器AOCは、共通の伝送路りによってのみ接続される
ものとなるため、接続用の線材費および布線工数費が大
幅に低減きれる。
また、同等の機能を有する温度センサTS1湿度センサ
H8および制御用のアクチュエータATm。
H8および制御用のアクチュエータATm。
オン・オフ出力用のスタートストップモジュールssM
#を用駕すれば、これらがすべて共通の伝送路りによシ
接続できるものとなるうえ、アクチュエータATmオJ
:ヒスタートストップモジュール8S+VIによって、
1ぼ接制御弁MY、制御ダンパMDおよび動力fllK
PPを制御できるものとなるため、従来のデータ果状M
DG P l−DG Pnおよび空調制御部ACを一体
化することが可能となシ、システム44成が大幅に簡略
化される。
#を用駕すれば、これらがすべて共通の伝送路りによシ
接続できるものとなるうえ、アクチュエータATmオJ
:ヒスタートストップモジュール8S+VIによって、
1ぼ接制御弁MY、制御ダンパMDおよび動力fllK
PPを制御できるものとなるため、従来のデータ果状M
DG P l−DG Pnおよび空調制御部ACを一体
化することが可能となシ、システム44成が大幅に簡略
化される。
第3図は、不発明の実施例を示すブロック図であシ、縁
路Ll−L3からなる伝送路りへ接続され、これを介し
てデータ48号の送受信を行なう伝送回路SRが設けて
あシ、空調制御部ACDがらのコマンド信号およびポー
リング信号は、伝送回路SRを介して制御部CNTへ与
えられ、こ\において解読されたうえ、コマンド信号に
応じた制御信号がディジタル・アナログ変換器(以下、
DAC) D/Aへ与えられるため、これの出力が1d
号変換器としての電圧・電流変換器(以下、VIC)
V/Iにょシ、例えば、4〜20mAの変化範囲を有す
る工業計測用統−信号等一\変換されてから、出力01
JTへ送出され、これにより°C記録計IL等が駆動さ
れるものとなっている。
路Ll−L3からなる伝送路りへ接続され、これを介し
てデータ48号の送受信を行なう伝送回路SRが設けて
あシ、空調制御部ACDがらのコマンド信号およびポー
リング信号は、伝送回路SRを介して制御部CNTへ与
えられ、こ\において解読されたうえ、コマンド信号に
応じた制御信号がディジタル・アナログ変換器(以下、
DAC) D/Aへ与えられるため、これの出力が1d
号変換器としての電圧・電流変換器(以下、VIC)
V/Iにょシ、例えば、4〜20mAの変化範囲を有す
る工業計測用統−信号等一\変換されてから、出力01
JTへ送出され、これにより°C記録計IL等が駆動さ
れるものとなっている。
また、空調制御部ACDは、DAC−D/Aにス」する
出力信号の状況を監視するものとなっているため、↓ DAC−D/Aへの出力信号を空調制御ACDヘデータ
として送信する必要があり、伝送回路SRを介する空−
9制御部ACDからのポーリング信号に応じ、制@I部
CNTが出力信号の状況を伝送回路SRへ送出し、これ
を介して出力信号をデータと]−て空調fti’l 1
14’ Ri A CDへ送信するものとなっている。
出力信号の状況を監視するものとなっているため、↓ DAC−D/Aへの出力信号を空調制御ACDヘデータ
として送信する必要があり、伝送回路SRを介する空−
9制御部ACDからのポーリング信号に応じ、制@I部
CNTが出力信号の状況を伝送回路SRへ送出し、これ
を介して出力信号をデータと]−て空調fti’l 1
14’ Ri A CDへ送信するものとなっている。
なお、コマンド信号およびポーリング信号にはアドレス
を示す情報が含まれておシ、アドレス設に器ASにより
設定された自己に個有のアドレスと、□コマンド信号お
よびポーリング信号によυ指定されたアドレスとが一致
したことを制御部CNTが14]別し、両者の一致に応
じて前述の各動作を行なうものとなっている。
を示す情報が含まれておシ、アドレス設に器ASにより
設定された自己に個有のアドレスと、□コマンド信号お
よびポーリング信号によυ指定されたアドレスとが一致
したことを制御部CNTが14]別し、両者の一致に応
じて前述の各動作を行なうものとなっている。
また、制御部CNTは、晶密度集積回路化等による共用
化を図るため、メモリ内に種々の用途に応じたプログラ
ムが格納されており、モード設定器MSによシメモリ内
のプログラムが指定されるものとなっている。この場合
は、モード設定器MSによシ出力変換器としてのbib
作モードを設定するものとなっている。
化を図るため、メモリ内に種々の用途に応じたプログラ
ムが格納されており、モード設定器MSによシメモリ内
のプログラムが指定されるものとなっている。この場合
は、モード設定器MSによシ出力変換器としてのbib
作モードを設定するものとなっている。
このほか、若し、データ信号の送受信が不可能となった
場合、出力(iJ号が不特定のま\放1dされるのを田
土するため、基準値設定器SSが設けてあり、コマンド
信号の正価な受信が行なわれなくなれば、これを制御部
CNTが判Vj?I、、基準値設定器SSによりプリセ
ットされた値に出力信号の値を定めるものとliる一方
、1111抹、11部CNTおよびDAC−D/Aの動
作を規正するためのクロックパルスを発生するパルス発
生器PGが設けであるうえ、操作スイッチ、スティタス
接点等の接点Sが14続可能となっており、これのオン
・オフ状況も出力信号の状況と共に、空調制御部ACD
へ洸信するものとなっている。
場合、出力(iJ号が不特定のま\放1dされるのを田
土するため、基準値設定器SSが設けてあり、コマンド
信号の正価な受信が行なわれなくなれば、これを制御部
CNTが判Vj?I、、基準値設定器SSによりプリセ
ットされた値に出力信号の値を定めるものとliる一方
、1111抹、11部CNTおよびDAC−D/Aの動
作を規正するためのクロックパルスを発生するパルス発
生器PGが設けであるうえ、操作スイッチ、スティタス
接点等の接点Sが14続可能となっており、これのオン
・オフ状況も出力信号の状況と共に、空調制御部ACD
へ洸信するものとなっている。
たソし、この場合は、信号用線路L1と共通用線路L3
とによりデータ信号の伝送を行なう一方、電源用線路L
2と共通用線路L3とにより電11+!が供給されてお
シ、これを電源回路psによシ安定化のうえ、電源Eと
して各部へ供給している。
とによりデータ信号の伝送を行なう一方、電源用線路L
2と共通用線路L3とにより電11+!が供給されてお
シ、これを電源回路psによシ安定化のうえ、電源Eと
して各部へ供給している。
111]御部CNTの主要機能は、電源投入による1S
TART’につぎ、各部に初期状態を設定する1イニシ
ヤル処理′、カウンタCUTのカランlliθを取り込
み、メモリへ格納する等の1J1°測処J!l! ’
、 J、3,4、Sの情報を取込んでメモーリへ格納す
る1接点情報処理′、中央よりの要求に応じて計測デー
タを送信する1伝送処理′、および中央よりの命令によ
る実行等の1コマンド処理′の5つである。
TART’につぎ、各部に初期状態を設定する1イニシ
ヤル処理′、カウンタCUTのカランlliθを取り込
み、メモリへ格納する等の1J1°測処J!l! ’
、 J、3,4、Sの情報を取込んでメモーリへ格納す
る1接点情報処理′、中央よりの要求に応じて計測デー
タを送信する1伝送処理′、および中央よりの命令によ
る実行等の1コマンド処理′の5つである。
第4図は、伝送処理の詳細を示すフローチャー1・であ
シ、′″d1測処理′によって得られたh[測データを
送イ6レジスタセット“してから、所だ時間内に受信デ
ータが41J米するが否かを監視するための1タイマー
・スタート′を行なったうえ待機状態へ入り、データの
受信に応じてパリティチェック等を行なってエラーの有
無をチェックし、′受信エラーあシ?′のNOではコマ
ンド信号が否かを1コマンドNa号?′によシ判断し、
これがNOであれば、ポーリング信号か否かを1ポ一リ
ング信号?′によシ判断した後、これのYESに応じ、
ポーリング信号によシ指定された°アドレスと自己のア
ドレスとを1アドレス一致?“により判断する。
シ、′″d1測処理′によって得られたh[測データを
送イ6レジスタセット“してから、所だ時間内に受信デ
ータが41J米するが否かを監視するための1タイマー
・スタート′を行なったうえ待機状態へ入り、データの
受信に応じてパリティチェック等を行なってエラーの有
無をチェックし、′受信エラーあシ?′のNOではコマ
ンド信号が否かを1コマンドNa号?′によシ判断し、
これがNOであれば、ポーリング信号か否かを1ポ一リ
ング信号?′によシ判断した後、これのYESに応じ、
ポーリング信号によシ指定された°アドレスと自己のア
ドレスとを1アドレス一致?“により判断する。
1アドレス一致?′がYIDSであれば、1送信準備′
を行なってから、送信レジスタの内容を1データ送イき
′により送信し、1送1d終了?′のYESに応じて送
信を終了する。
を行なってから、送信レジスタの内容を1データ送イき
′により送信し、1送1d終了?′のYESに応じて送
信を終了する。
祉た、′受1dエラーあシ?′のYESでは、1タイマ
ー会タイムアツプ?“のYESに応じて1エラーフラグ
セット“を行なう一方、′コマンド信号?′がYESで
あれば、コマンド信号によシ示される指令値の1コマン
ドデータ受侶“を行ない、前述と同MK’アドレス一致
?′を判別のうえ、これのYESにしたがって1コマン
ドフラグ七ット’f行なってカラ、ゞコマンドデータを
コマンドレジスタヘセットI L、%コマンド処JMX
“の準備を行なう。
ー会タイムアツプ?“のYESに応じて1エラーフラグ
セット“を行なう一方、′コマンド信号?′がYESで
あれば、コマンド信号によシ示される指令値の1コマン
ドデータ受侶“を行ない、前述と同MK’アドレス一致
?′を判別のうえ、これのYESにしたがって1コマン
ドフラグ七ット’f行なってカラ、ゞコマンドデータを
コマンドレジスタヘセットI L、%コマンド処JMX
“の準備を行なう。
第5図は、1コマンド処理′のiiμ!i11を示すフ
ローチャートであシ、第4図における1エラーフラグセ
ツト′の状況に応じて1伝送正常°?″ヲ14]断し、
これがYESであれば第5図における1コマンドフラグ
セツト′の状況にしたがって1コマンドフラグあシ?′
を判トJtのうえ、これのYESに応じ、コマンドデー
タによって示される指令値力り見足範囲内か否かを1コ
マンドデータ正常?′により判断する。
ローチャートであシ、第4図における1エラーフラグセ
ツト′の状況に応じて1伝送正常°?″ヲ14]断し、
これがYESであれば第5図における1コマンドフラグ
セツト′の状況にしたがって1コマンドフラグあシ?′
を判トJtのうえ、これのYESに応じ、コマンドデー
タによって示される指令値力り見足範囲内か否かを1コ
マンドデータ正常?′により判断する。
1コマンドデータ正常?′がYESであればコマンド信
号によって示されるデータを1コマンドデータ送出“に
よシ出力信号として送出のうえ、1コマンドフラグセツ
ト“を行なう1゜ また、′伝送正常?′のNOにおいては、基準値設定器
SSによる1プリセツト値を出力レジスタヘセット′が
なされ、これに応じて1コマンドデータ送出“以降が行
なわれる。
号によって示されるデータを1コマンドデータ送出“に
よシ出力信号として送出のうえ、1コマンドフラグセツ
ト“を行なう1゜ また、′伝送正常?′のNOにおいては、基準値設定器
SSによる1プリセツト値を出力レジスタヘセット′が
なされ、これに応じて1コマンドデータ送出“以降が行
なわれる。
したがって、中実装置CEからのコマンド信号にしたが
って記録計Rが駆動される一方、伝送状態が異常となれ
ば、プリセット値に応じて記録計Hの指示が定まるもの
となる。
って記録計Rが駆動される一方、伝送状態が異常となれ
ば、プリセット値に応じて記録計Hの指示が定まるもの
となる。
たソし、空#+rA制御41部ACDは、出力変換器A
OCに対し、コマンド信号とポーリング信号とを対とし
たうえ、周期的に反復して送信すると共に、これらの信
号を送信するタイミングにスペース期間を設けており、
現在の出力信号および接点Sの状況は、このスペース3
411間において送信され、これを空調制御部ACDが
受信するものとなっている。
OCに対し、コマンド信号とポーリング信号とを対とし
たうえ、周期的に反復して送信すると共に、これらの信
号を送信するタイミングにスペース期間を設けており、
現在の出力信号および接点Sの状況は、このスペース3
411間において送信され、これを空調制御部ACDが
受信するものとなっている。
なお、p43図に示すとおシ、操作スイッチ、モータの
スティタス接点等の接点が制御部CNTへ接ト°v可能
となっており、これのオン・オフ状況も1計測処理′に
おいてメモリへ格納され、このデータが第5図に示す1
伝送処34■′の際に送信されるものとなっている。
スティタス接点等の接点が制御部CNTへ接ト°v可能
となっており、これのオン・オフ状況も1計測処理′に
おいてメモリへ格納され、このデータが第5図に示す1
伝送処34■′の際に送信されるものとなっている。
とのをよか j、F 3図における各設定器MS +
As58A等は、ダイオードマトリクス回路を用い、所
屍のダイオードをカットしてIツ1定のコードを死生す
るものとすれば好適であるが、ディジタルスイッチ、ス
トラップ端子等を用いても同(:にである。
As58A等は、ダイオードマトリクス回路を用い、所
屍のダイオードをカットしてIツ1定のコードを死生す
るものとすれば好適であるが、ディジタルスイッチ、ス
トラップ端子等を用いても同(:にである。
また、伝送路りとして九Jl路Ll 、L3のみを用い
、ファントム給電を行なってもよく、別途の′eにV式
を用いるものとしても同様であり、記録=lRのみなら
ず、モータ、通気用ダンパ等を駆動するものとし、これ
らの栄件に応じてVIC・V/Iを他の(i号変換器へ
置換すればよい等、本発明は種々の変形が自任である。
、ファントム給電を行なってもよく、別途の′eにV式
を用いるものとしても同様であり、記録=lRのみなら
ず、モータ、通気用ダンパ等を駆動するものとし、これ
らの栄件に応じてVIC・V/Iを他の(i号変換器へ
置換すればよい等、本発明は種々の変形が自任である。
以上の説明によシ明らかなとおり不発明によれば、制(
I&41装置i装置数個を直接々続できる出力変換器が
得られるため、空調制御システム等の植成が大幅に簡略
化され、相互接続用の五A材費および布綜工数費が低減
されると共に、システム構成の変更、増設等が容易とな
り、かつ、システム全体としても安価に徊成できるもの
となり、各種制や111システム用の出力変換器として
顕著な効果が得られる。
I&41装置i装置数個を直接々続できる出力変換器が
得られるため、空調制御システム等の植成が大幅に簡略
化され、相互接続用の五A材費および布綜工数費が低減
されると共に、システム構成の変更、増設等が容易とな
り、かつ、システム全体としても安価に徊成できるもの
となり、各種制や111システム用の出力変換器として
顕著な効果が得られる。
第1図は従来の空調制御システムを示すブロック図、第
2図は本発明を適用した場合の空調制御システムを示す
ブロック図、第3図は本発明の実施例を示すブロック図
、第4甲は1伝送処理“の峰細を示すフローチャート、
第5図は1コマンド処理′の詳#411を示すフローチ
ャートである。 SR・・・・伝送回路、CNTΦ・・・制御部、「A@
拳・・DAC(ディジタル・アナログ変換器XV/I・
・・・VIC(電圧・電流変換器:信号変換器)、As
・・・・アドレス設定器。 特許出願人 山弐ノ・ネウエル株式会社代理人
山川政樹(ほか1名)
2図は本発明を適用した場合の空調制御システムを示す
ブロック図、第3図は本発明の実施例を示すブロック図
、第4甲は1伝送処理“の峰細を示すフローチャート、
第5図は1コマンド処理′の詳#411を示すフローチ
ャートである。 SR・・・・伝送回路、CNTΦ・・・制御部、「A@
拳・・DAC(ディジタル・アナログ変換器XV/I・
・・・VIC(電圧・電流変換器:信号変換器)、As
・・・・アドレス設定器。 特許出願人 山弐ノ・ネウエル株式会社代理人
山川政樹(ほか1名)
Claims (1)
- データ信号の送受信を行なう伝送回路と、ディジタル信
号をアナログ信号へ変換するディジタル・アナログ変換
器と、該ディジタル・アナログ変換器の出力を所足の変
化範囲を有する信号へ変換する信号変換器と、前記伝送
回路を介するコマンド信号により指定されるアドレスと
自己のアドレスとが一致したとき前記コマンド信号に応
じ前記ディジタル・アナログ変換器に対して出力信号を
送出すると共に前記伝送回路を介するポーリング信号に
よシ指定されるアドレスと自己のアドレスとが一致した
とき前記出力信号をデータとして前記伝送回路を介して
送信する制御部とを備えたことを特徴とする出力変換器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57161194A JPS5949699A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 出力変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57161194A JPS5949699A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 出力変換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949699A true JPS5949699A (ja) | 1984-03-22 |
| JPH0319997B2 JPH0319997B2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=15730368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57161194A Granted JPS5949699A (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 出力変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949699A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551373A (en) * | 1978-10-12 | 1980-04-15 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Flotation material and its manufacture plus its application |
-
1982
- 1982-09-16 JP JP57161194A patent/JPS5949699A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551373A (en) * | 1978-10-12 | 1980-04-15 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Flotation material and its manufacture plus its application |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0319997B2 (ja) | 1991-03-18 |
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