JPS5949762A - 包装された感圧接着性包帯 - Google Patents
包装された感圧接着性包帯Info
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- JPS5949762A JPS5949762A JP58146278A JP14627883A JPS5949762A JP S5949762 A JPS5949762 A JP S5949762A JP 58146278 A JP58146278 A JP 58146278A JP 14627883 A JP14627883 A JP 14627883A JP S5949762 A JPS5949762 A JP S5949762A
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- sheet
- folded
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- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
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- B65D75/04—Articles or materials wholly enclosed in single sheets or wrapper blanks
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F13/00—Bandages or dressings; Absorbent pads
- A61F13/02—Adhesive bandages or dressings
- A61F13/0203—Adhesive bandages or dressings with fluid retention members
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- A—HUMAN NECESSITIES
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- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
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- A61F15/001—Packages or dispensers for bandages, cotton balls, drapes, dressings, gauze, gowns, sheets, sponges, swabsticks or towels
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- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F13/00—Bandages or dressings; Absorbent pads
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- Adhesive Tapes (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本つ1゛5明げ、ハ面に感圧外接ス1イ剤化合物を塗布
した一般的に7′iJヤ゛a件の裏県りをイ’j’ −
4” 2> lip、類の接着性包帯に関する。l持K
、本発明は使用者が容易且つ効率的に使用準備状態にで
きるような包装された接着性包帯およびこの包’:I)
の製造方法に関する。
した一般的に7′iJヤ゛a件の裏県りをイ’j’ −
4” 2> lip、類の接着性包帯に関する。l持K
、本発明は使用者が容易且つ効率的に使用準備状態にで
きるような包装された接着性包帯およびこの包’:I)
の製造方法に関する。
接着性包帯は今や職場用および家庭用の両方において救
急処置の用途に普及しCおり、体の色々な部分に使用で
きるように種々のサイズをもつストリップ、パッチ、ス
ポット等のような種々の形状のものが採用されている。
急処置の用途に普及しCおり、体の色々な部分に使用で
きるように種々のサイズをもつストリップ、パッチ、ス
ポット等のような種々の形状のものが採用されている。
普及している前述の包帯のほとんどは、先ず比較的固い
外装シートで接着剤の塗布面を保設しほぼ共通の延長部
に接着コープ・インクを形成し、さらに外装した包帯を
包装料に2重に包んで包装されている。使用に際しては
、引きちぎり用ストリップや引きちぎり用糸を利用して
包装材を取り除き、次いで外装シー トを取り除くこと
により、傷[、−1に肖てる包帯の接着剤塗布面が露出
される。このような包装された包帯は、清潔で衛生的な
状態に維持され大厳生産ができ、それにより比較的低価
格で販売されるため、広く受は入れられている。
外装シートで接着剤の塗布面を保設しほぼ共通の延長部
に接着コープ・インクを形成し、さらに外装した包帯を
包装料に2重に包んで包装されている。使用に際しては
、引きちぎり用ストリップや引きちぎり用糸を利用して
包装材を取り除き、次いで外装シー トを取り除くこと
により、傷[、−1に肖てる包帯の接着剤塗布面が露出
される。このような包装された包帯は、清潔で衛生的な
状態に維持され大厳生産ができ、それにより比較的低価
格で販売されるため、広く受は入れられている。
残念ながら、そのような包装された包帯にはいくつかの
欠点がある。先ず第1に、引きらぎり用ストリップベコ
引きちぎり用糸を利用して外側の包装料を除去すること
は利用者にとって幾分厄介な手間であり、場合によって
は仕上りの悪さやzIソ遣ミスのために前述包装材の除
去がうまく行われないことがある。さらに、その後に外
装シートを除去する必要があるため、包帯の使用まで1
(要する時間が余計にがかり、不利益である。さらに、
外装シー トの除去とこれに伴なう薄い可撓性の包帯の
取扱いは、いまや粘性接着面が露出しているため、傷1
1に当てる前に包帯が折込まれてそれ自体が付着してし
まい、その折込まれた包帯を広げる必要があり、あるい
は新しし・包帯に気が向いて折込まれた包帯を捨てるこ
とさえある。
欠点がある。先ず第1に、引きらぎり用ストリップベコ
引きちぎり用糸を利用して外側の包装料を除去すること
は利用者にとって幾分厄介な手間であり、場合によって
は仕上りの悪さやzIソ遣ミスのために前述包装材の除
去がうまく行われないことがある。さらに、その後に外
装シートを除去する必要があるため、包帯の使用まで1
(要する時間が余計にがかり、不利益である。さらに、
外装シー トの除去とこれに伴なう薄い可撓性の包帯の
取扱いは、いまや粘性接着面が露出しているため、傷1
1に当てる前に包帯が折込まれてそれ自体が付着してし
まい、その折込まれた包帯を広げる必要があり、あるい
は新しし・包帯に気が向いて折込まれた包帯を捨てるこ
とさえある。
前述の不都合を軽減するために幾つかの試みが提案さ第
1ている。こ、l(らの提案の一例としては、1961
年1月24 日発行の米国1fp p’(: fr52
.96 g、 144号(発明者: I’:li A、
Zackl+eim)オ(iよびこれと同年月11発
行の米国% ff’l’ @T、 Z 969.145
号(発明fi : G、 ItF+u+avcr。
1ている。こ、l(らの提案の一例としては、1961
年1月24 日発行の米国1fp p’(: fr52
.96 g、 144号(発明者: I’:li A、
Zackl+eim)オ(iよびこれと同年月11発
行の米国% ff’l’ @T、 Z 969.145
号(発明fi : G、 ItF+u+avcr。
Jr)がある。ノ1(木的には、これらσ)両/I’!
l’π(共、外装シー トをII)1中に、711すこ
とにより外装シートの間チ11′1かI’lf j〆貸
??きイ)1−とを提示しCいる。その代り、接着1/
l: j’4+帯ば・(J’l自体折込まれ、折りたた
まれた包帯は外i’/l(主費団の画面に接着剤の二l
−ティングが↓ILわ」19イ)ことにノ(:る。折り
たたま第7.た包・;Wは2イ・kの包装置3の間vc
4.r :F、れ、各包装+4は折りたたまjl、7
.−包帯の各外部′−JE i、1.l、j面の接着剤
コーディングに伺7會4イ)、、包)・1孕ン 1・の
各々は折りたたまれた包);シの外周を越え−(※i「
、ひる部分を有し−Cいる。従って、包装シー トのこ
れらの延長外周焙じ分は側部全体で包帯を包み込むべく
剥離可能に一体にシールされイ)。使用に、際し、2枚
の包装シートはタブ端部を利用して剥離され、包帯の使
用準備が整う。
l’π(共、外装シー トをII)1中に、711すこ
とにより外装シートの間チ11′1かI’lf j〆貸
??きイ)1−とを提示しCいる。その代り、接着1/
l: j’4+帯ば・(J’l自体折込まれ、折りたた
まれた包帯は外i’/l(主費団の画面に接着剤の二l
−ティングが↓ILわ」19イ)ことにノ(:る。折り
たたま第7.た包・;Wは2イ・kの包装置3の間vc
4.r :F、れ、各包装+4は折りたたまjl、7
.−包帯の各外部′−JE i、1.l、j面の接着剤
コーディングに伺7會4イ)、、包)・1孕ン 1・の
各々は折りたたまれた包);シの外周を越え−(※i「
、ひる部分を有し−Cいる。従って、包装シー トのこ
れらの延長外周焙じ分は側部全体で包帯を包み込むべく
剥離可能に一体にシールされイ)。使用に、際し、2枚
の包装シートはタブ端部を利用して剥離され、包帯の使
用準備が整う。
この従来の提案は確かに外装シートの除去匠関する利用
者の問題を解消し、包帯の折込みとそれ自体の付着の恐
れが少なくなるような包帯を提示している。
者の問題を解消し、包帯の折込みとそれ自体の付着の恐
れが少なくなるような包帯を提示している。
残念ながら、この包装方法は、その製造業者に対して実
施化を阻止する実質的な問題を提示しているという点で
商業的には受は入れられて−・1えい。
施化を阻止する実質的な問題を提示しているという点で
商業的には受は入れられて−・1えい。
特に、接着剤を塗布した個々の包帯を外装シートを使用
しないで各種サイズおよび形状に切断したり、あるいは
外装シートなしで包帯を折りたたみ、それを包装料に挿
入する方法は満足すべきものが何も見出されていない。
しないで各種サイズおよび形状に切断したり、あるいは
外装シートなしで包帯を折りたたみ、それを包装料に挿
入する方法は満足すべきものが何も見出されていない。
必要とするサイズおよび形状の包帯を製造する方法とし
て前述の提案以前に使用されていた方法は、先ず連続し
た裏張り材料のウェブに感圧性接着剤を塗布し、接着剤
の表面に外装シートを置いて外装した連続ウェブを形成
する。次いで、包帯は外装された連続ウェブから所望形
状にダイスで切断される。明らかに、外装シートがない
と、接着剤を塗布した表面がtJ月所用ダイスに接触す
るため、ダイスで裏張りウェブを切断するのが非常に困
難となる。
て前述の提案以前に使用されていた方法は、先ず連続し
た裏張り材料のウェブに感圧性接着剤を塗布し、接着剤
の表面に外装シートを置いて外装した連続ウェブを形成
する。次いで、包帯は外装された連続ウェブから所望形
状にダイスで切断される。明らかに、外装シートがない
と、接着剤を塗布した表面がtJ月所用ダイスに接触す
るため、ダイスで裏張りウェブを切断するのが非常に困
難となる。
さらに、これらの切断された包帯は剛性がほとんどなく
、経済性を重視した生産に要求される高速度で処IIl
′!できないという点で、個/、の切断された包帯を折
りたたむとともにそれらを包装シート間に詰め込む取扱
い作秦は大きな処理能力の困ケ]Uさを伴う。
、経済性を重視した生産に要求される高速度で処IIl
′!できないという点で、個/、の切断された包帯を折
りたたむとともにそれらを包装シート間に詰め込む取扱
い作秦は大きな処理能力の困ケ]Uさを伴う。
前述の])I!由により、利用者にふりががる問題を解
消する包装された接着性包帯システムが必要と1、仁っ
ており、先行技術の解決策はこ1シらの問題を解消する
方向に向ルナられているものの、これらの先行技術の提
案に関連した欠点が付随する。
消する包装された接着性包帯システムが必要と1、仁っ
ており、先行技術の解決策はこ1シらの問題を解消する
方向に向ルナられているものの、これらの先行技術の提
案に関連した欠点が付随する。
本発明によれば、先行技術に付随する加l二処理上の問
題がな(、先行技術でもたらされるよう7.C外装シー
トおよび包装イイに関連する利用者の問題を解消した包
装形接着包帯システムが得られる。。
題がな(、先行技術でもたらされるよう7.C外装シー
トおよび包装イイに関連する利用者の問題を解消した包
装形接着包帯システムが得られる。。
特に、本発明の包装さ)した接着性包帯システノ・は、
包装された接着性包帯の製造に外装シートを使用すると
ともK NA’外装シートの価値を失わず、それと同時
に包帯の開封と使用に関連【−た使用者側における困難
性を回シ1γしたことを特徴としている。
包装された接着性包帯の製造に外装シートを使用すると
ともK NA’外装シートの価値を失わず、それと同時
に包帯の開封と使用に関連【−た使用者側における困難
性を回シ1γしたことを特徴としている。
本発明の包装された接着性包帯は、主要片面匠被覆した
感圧性接着剤層を有するほぼ平面状の高張りシートを具
備している。包帯は、被償さitていな℃・主ν?面の
部分が面同志向い合′)て接触するよう匠折れ線に沿っ
て折りたたま」し、それにJ、って折りたたまれた包帯
は主要外rΩ1の両i+’+7にE、メ圧性IA >t
V ?i’「を呈する。
感圧性接着剤層を有するほぼ平面状の高張りシートを具
備している。包帯は、被償さitていな℃・主ν?面の
部分が面同志向い合′)て接触するよう匠折れ線に沿っ
て折りたたま」し、それにJ、って折りたたまれた包帯
は主要外rΩ1の両i+’+7にE、メ圧性IA >t
V ?i’「を呈する。
41iりたたみ包装Wけ、各々第1および第2の主四面
4・イ′i人ろ外装シート間に挟まれる。この場合、各
外装シートの第1の主要面(」、対面42′:触すると
ともに感圧付接着剤に伺着し、外装された1J〒りたた
吟包帝をJig )戊する。外装された折りたた4包E
1’i ’ti、第1および第2の主要面を有する包装
シート間に挟まれる。この場合、6包4にシートの第1
の十′i“1面は、外装シートの第2の主要面と対ri
Ii接触1゛ろ。
4・イ′i人ろ外装シート間に挟まれる。この場合、各
外装シートの第1の主要面(」、対面42′:触すると
ともに感圧付接着剤に伺着し、外装された1J〒りたた
吟包帝をJig )戊する。外装された折りたた4包E
1’i ’ti、第1および第2の主要面を有する包装
シート間に挟まれる。この場合、6包4にシートの第1
の十′i“1面は、外装シートの第2の主要面と対ri
Ii接触1゛ろ。
包装シートの面積は平面状の外装折りたたみ包i’(k
より大きい。即ち、包装シートは、ヅンドイップ。
より大きい。即ち、包装シートは、ヅンドイップ。
状の外装折りたたみ包帯の金側ff1J、を超えて延び
る外周部分を有し、互いに面同志向い合う関係に声。
る外周部分を有し、互いに面同志向い合う関係に声。
る。これらの外周部分は剥離可能に一体にシールされて
密封包装の包みを形成する。
密封包装の包みを形成する。
本発明の教示によれば、面同志の接触領域には包装シー
トを外装シートに接着させイ)ためのシーリング手段
が股り−られろ。そのようなシーリング手段は、外装シ
ー トが感圧性接着剤に対するより一層強力に包装44
に付着するように選ばれる。
トを外装シートに接着させイ)ためのシーリング手段
が股り−られろ。そのようなシーリング手段は、外装シ
ー トが感圧性接着剤に対するより一層強力に包装44
に付着するように選ばれる。
従つ又、包みを開け」、うとするとき、使用者は好まし
くは包装シートに設げたシールさ」していないクプ端部
な用いてシー トな把持することにより包装シー トを
w月2tp−する。それにより包装シー トの外周)τ
IX分は分1’Jさノ1イ)1.包装シートと外装シー
トとの曲に一層けるシー リング手段の前述の粘着性の
ために、−包装シー Iを)11j離すると同じ動作で
同1寺妊包’lkの1.朽;□′ン剤:!−−−ブイン
クから外装シートが911がり、’41)目(,1、り
包、ろ・の便用イ(・’ (Itkが整う。外装シーl
・lj、 包装ノー トに′Cシールされた状態を維持
し、−にI< K括てZ)ことができろ。
くは包装シートに設げたシールさ」していないクプ端部
な用いてシー トな把持することにより包装シー トを
w月2tp−する。それにより包装シー トの外周)τ
IX分は分1’Jさノ1イ)1.包装シートと外装シー
トとの曲に一層けるシー リング手段の前述の粘着性の
ために、−包装シー Iを)11j離すると同じ動作で
同1寺妊包’lkの1.朽;□′ン剤:!−−−ブイン
クから外装シートが911がり、’41)目(,1、り
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・lj、 包装ノー トに′Cシールされた状態を維持
し、−にI< K括てZ)ことができろ。
従つ′−(,3・II l’i1. して開封される接
着性包帯の包みに関する技術V(示された利点は、引き
裂き用ストリッツ′または糸のj「L介さが回避された
点で、依然守られCいろ。さらに、その後に包装されて
いない包帯から外装シートを取り除くような付加的且つ
不利なステップの必要性もなくなり、包帯は使用準備状
態を呈する。これらの利点にもL・かわらず、外装シー
トは依然使用され、外装シートの使用におけろ利点はも
っばら包帯の切断および折りたたみ時の補助処理として
残る。
着性包帯の包みに関する技術V(示された利点は、引き
裂き用ストリッツ′または糸のj「L介さが回避された
点で、依然守られCいろ。さらに、その後に包装されて
いない包帯から外装シートを取り除くような付加的且つ
不利なステップの必要性もなくなり、包帯は使用準備状
態を呈する。これらの利点にもL・かわらず、外装シー
トは依然使用され、外装シートの使用におけろ利点はも
っばら包帯の切断および折りたたみ時の補助処理として
残る。
包装シートを外装シートにシールするのに多1・π多様
のシー リング手段を選、9;ことかできろ。勿論本発
明の教示に基づ(シーリング手段の場合、包装シートが
q11離されるとき、外装シートは4J1つたブ、二み
包帯に対するより強力な粘着性をもって包装シー トに
付着ゴーる、。しかしブ」がも、本発明の好ましい実施
例では、包装シートの第1の主要面は外装シートの@2
の主甥面と対面接触する領域に粘着性コーティングを被
覆される。「粘着性コーティング」の用語は、それ自体
または同種のコーディングに対するばかりでなくその他
の表面に対しても接着する特性をもつコーティングを意
味する。
のシー リング手段を選、9;ことかできろ。勿論本発
明の教示に基づ(シーリング手段の場合、包装シートが
q11離されるとき、外装シートは4J1つたブ、二み
包帯に対するより強力な粘着性をもって包装シー トに
付着ゴーる、。しかしブ」がも、本発明の好ましい実施
例では、包装シートの第1の主要面は外装シートの@2
の主甥面と対面接触する領域に粘着性コーティングを被
覆される。「粘着性コーティング」の用語は、それ自体
または同種のコーディングに対するばかりでなくその他
の表面に対しても接着する特性をもつコーティングを意
味する。
同様に外装シートの第2の主要面はそのような粘着性コ
ーティングを被覆され、2つの粘着性コープ・インクが
[筋力してこ、二に述べたシーリング手段を形成すイ)
。
ーティングを被覆され、2つの粘着性コープ・インクが
[筋力してこ、二に述べたシーリング手段を形成すイ)
。
シ〜 リング手1々を形成′1ろべく包装シー トの第
1の主要1fii K塗布さJ+、るコーティングの選
択の如何にかかわらず、そのようなコーティングは全体
に塗布するのがよ(、そ」しによりコーティングは包装
シートの外周部分にまで延び、包帯を封入するべ(これ
らの部分を一体に剥離’iiJ能にシールするのに役立
つ。
1の主要1fii K塗布さJ+、るコーティングの選
択の如何にかかわらず、そのようなコーティングは全体
に塗布するのがよ(、そ」しによりコーティングは包装
シートの外周部分にまで延び、包帯を封入するべ(これ
らの部分を一体に剥離’iiJ能にシールするのに役立
つ。
かくして、前述の粘着(<lユコーティングは、外装ン
ート九対するシー IJング手段と包みを慴]離i、i
J能にシー ルする手段の両刀を形成する目的で使用す
ることができる。1 以下、図面の実施例につき詳述する。)751図および
第3図には、本発明の?f51実施例とじ一層、包装さ
」また折りL−たみ包’!j’f 10が示されてい、
ろ。折りたたみ包帯12はほぼ、平面状の可撓性裏張り
14を具備しており、該・−1ち張り14は布、l・リ
コットメッシュ1紙のような織池または不織の繊維材料
、あるいはその他不織の繊維状月料のいずれでもよい。
ート九対するシー IJング手段と包みを慴]離i、i
J能にシー ルする手段の両刀を形成する目的で使用す
ることができる。1 以下、図面の実施例につき詳述する。)751図および
第3図には、本発明の?f51実施例とじ一層、包装さ
」また折りL−たみ包’!j’f 10が示されてい、
ろ。折りたたみ包帯12はほぼ、平面状の可撓性裏張り
14を具備しており、該・−1ち張り14は布、l・リ
コットメッシュ1紙のような織池または不織の繊維材料
、あるいはその他不織の繊維状月料のいずれでもよい。
それらに代る裏張り材料としてをま、例えばボIJ L
M化化工ニルフィルムような重合体材料のフイルノ・で
もよく、また通気孔を設けてもよ(・。
M化化工ニルフィルムような重合体材料のフイルノ・で
もよく、また通気孔を設けてもよ(・。
裏張り14の表Ckiに積層しているのは、包帯を着用
者の体に接着させるための感圧性接着剤16の層である
。この目的に適う感圧性接着剤は周知のものであり、通
常は天然ゴムと合成ゴムの況合物から成り、樹脂やその
他適宜粘着性付与剤の添加に伴い)1¥性が変化する。
者の体に接着させるための感圧性接着剤16の層である
。この目的に適う感圧性接着剤は周知のものであり、通
常は天然ゴムと合成ゴムの況合物から成り、樹脂やその
他適宜粘着性付与剤の添加に伴い)1¥性が変化する。
夷張りの接着性被覆面のほぼ中央には、体の滲出物を吸
収するためのパッド18が配置1°fされており、該パ
ッドは折りたたんだ織り布地のような適宜吸収イ(、例
えばガーゼのようフエものでよい。
収するためのパッド18が配置1°fされており、該パ
ッドは折りたたんだ織り布地のような適宜吸収イ(、例
えばガーゼのようフエものでよい。
包装i″Tは、夷張りの非有り0而の7(15分が界面
22に沿つ′C対1h■する関係となるとともに外部主
要面の両面に感)−F、外接着剤16を呈する折りたブ
こノソ包・)1゛f12を形成するように、折込み線2
0に沿って折りたたまれて℃・ろ。
22に沿つ′C対1h■する関係となるとともに外部主
要面の両面に感)−F、外接着剤16を呈する折りたブ
こノソ包・)1゛f12を形成するように、折込み線2
0に沿って折りたたまれて℃・ろ。
折りたたみ包帯12は、外装された折りたたシ・包帯を
形成す、るべく2枚の外装シート24間に挟まれる。裏
張りに比べて比較的堅い利質の外装シート24は、感圧
性接着剤16による接着作用により折りたたみ包4j”
7 vc付接されろ。
形成す、るべく2枚の外装シート24間に挟まれる。裏
張りに比べて比較的堅い利質の外装シート24は、感圧
性接着剤16による接着作用により折りたたみ包4j”
7 vc付接されろ。
外装さ」1ブこ折り広−たみ包帯は、はぼ平面状で該外
装折りた1こみ包帯の領域を越えて延びろ外周部分28
をもつ包装シート26間に挟められろ。前記包装シート
は接着性包帯を包むとともに使用に供するまで該包帯を
保6j羽するものであれば周知の材料でよい。好まし7
くけ、包装シートは包帯の殺菌−■−程を受は人Jtら
1+ろようなものを選択する。
装折りた1こみ包帯の領域を越えて延びろ外周部分28
をもつ包装シート26間に挟められろ。前記包装シート
は接着性包帯を包むとともに使用に供するまで該包帯を
保6j羽するものであれば周知の材料でよい。好まし7
くけ、包装シートは包帯の殺菌−■−程を受は人Jtら
1+ろようなものを選択する。
代表的lA例と(2て、包装シー ト(゛↑医療レベル
の軒賠、クンフト紙またはグラシン紙かc、)成るーg
r’ 5図で、最もよく表われているように、包装シー
1−の外周部/1> 28は、外装折りたブ、−ツノ化
’:1’(を封入すイ)べく、剥*r rl、+能に一
体にシールされイ〕。こね(r、0夕・シー1・の対面
接触領域にある外周部分11+−接ス′fヤフ;T、
i、l粘着層30を被覆すイ)ことで実施できろ。イー
ハに代えてJi’i 30は熱および/または圧力1!
i 4Bi r剥i’;f ”J’ rl:j ム:
’/ −/l/ ヲJl’、/ 成T キロ加?CA
シール用能l;c ;II J”lと1.て(、、,1
:い。そのようl、仁接着性、粘着性、および加熱シー
ル可能な層は現在ではすべて周知である。包装シートの
外周部分を剥P;i#することによる包みの開封を容易
にするために、包装された包’:”I’jの少なくとも
一端にタブ32が設けられろ。これらのタブは、第3図
に例示し人−ように、各包装シートの遠方端部を折るだ
けで形成できる。それ眞代えて、タブは遠方端部を接着
性、粘着法、あるいは加熱シール可能なコーディングを
施さないままに残しても形成できろ。
の軒賠、クンフト紙またはグラシン紙かc、)成るーg
r’ 5図で、最もよく表われているように、包装シー
1−の外周部/1> 28は、外装折りたブ、−ツノ化
’:1’(を封入すイ)べく、剥*r rl、+能に一
体にシールされイ〕。こね(r、0夕・シー1・の対面
接触領域にある外周部分11+−接ス′fヤフ;T、
i、l粘着層30を被覆すイ)ことで実施できろ。イー
ハに代えてJi’i 30は熱および/または圧力1!
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’/ −/l/ ヲJl’、/ 成T キロ加?CA
シール用能l;c ;II J”lと1.て(、、,1
:い。そのようl、仁接着性、粘着性、および加熱シー
ル可能な層は現在ではすべて周知である。包装シートの
外周部分を剥P;i#することによる包みの開封を容易
にするために、包装された包’:”I’jの少なくとも
一端にタブ32が設けられろ。これらのタブは、第3図
に例示し人−ように、各包装シートの遠方端部を折るだ
けで形成できる。それ眞代えて、タブは遠方端部を接着
性、粘着法、あるいは加熱シール可能なコーディングを
施さないままに残しても形成できろ。
本発明の教示に従えば、包装シートを外装シートに接着
させるシーリング手段はそれらの対面接触領域に設けら
れる。これらのシーリング手段は、外装シートと折りた
たみ包帯との間の接着力より大きな剥離抵抗(剥離カン
を与える特徴をもっている。第4図に示す通り、これら
のシーリング手段は包装シートと外装シートの対面接触
領域に粘着性層34.36を被Oしたものから成る。層
34゜36はその他種々の周知手段でシールすることも
できる。但し、ここに規定した剥離力基準に従うものと
する。そのような代替シール手段は例えばn2 、;;
)r 4’lt :+ フ−fンク、加r、’r°5
シー )L可能なコーティング、あZ)いは1ジ/i
34 、3 GがこJ]、らのシーリング手段に>f
l’′4(じ(るj、;j;%合圧はかイ音波シールや
無線周波シー ルの、1.51.(シール方法でもよい
。2r51〜第5図の好ましい実施例において、I脅3
0.34゜36はずべて同じ材料である。この特定した
実施例は必タシ、も必′)1♂欠くべからざるものとい
うのではなく、そのような実施(41とすれば本発明の
包装された包帯の↓(′!造が非常に節#l’t [な
イ)ということである。例えば、そのような実施例を採
用すれは、包装シー トと外装シートは各々全体を同一
の層で被覆することができ、それぞれのシートの特定領
域に/l¥殊なコーディング材を被覆する必要性が−E
Aない。さらに、包装シー トに対し外装折りたたみ包
帯を正確に位置決めする必要性も無くなる。
させるシーリング手段はそれらの対面接触領域に設けら
れる。これらのシーリング手段は、外装シートと折りた
たみ包帯との間の接着力より大きな剥離抵抗(剥離カン
を与える特徴をもっている。第4図に示す通り、これら
のシーリング手段は包装シートと外装シートの対面接触
領域に粘着性層34.36を被Oしたものから成る。層
34゜36はその他種々の周知手段でシールすることも
できる。但し、ここに規定した剥離力基準に従うものと
する。そのような代替シール手段は例えばn2 、;;
)r 4’lt :+ フ−fンク、加r、’r°5
シー )L可能なコーティング、あZ)いは1ジ/i
34 、3 GがこJ]、らのシーリング手段に>f
l’′4(じ(るj、;j;%合圧はかイ音波シールや
無線周波シー ルの、1.51.(シール方法でもよい
。2r51〜第5図の好ましい実施例において、I脅3
0.34゜36はずべて同じ材料である。この特定した
実施例は必タシ、も必′)1♂欠くべからざるものとい
うのではなく、そのような実施(41とすれば本発明の
包装された包帯の↓(′!造が非常に節#l’t [な
イ)ということである。例えば、そのような実施例を採
用すれは、包装シー トと外装シートは各々全体を同一
の層で被覆することができ、それぞれのシートの特定領
域に/l¥殊なコーディング材を被覆する必要性が−E
Aない。さらに、包装シー トに対し外装折りたたみ包
帯を正確に位置決めする必要性も無くなる。
第2図は、利用者が本発明の包装された包帯を容易に開
封できろことを例示している。2枚の包装シー ト26
はタブ32で捕捉され引き離される。
封できろことを例示している。2枚の包装シー ト26
はタブ32で捕捉され引き離される。
包装シー 1・と外装シート24との間のシール手段は
ここに規定し7た基章に従っているため、この剥離作用
は折りたたみ包帯から外装シートを除去することにもな
り、効果的に包帯を広げ、該層−jiYの使用準備状態
が整う。外装シートは包装シートに接着したままで、該
包装シートと共に廃イ;℃できる。
ここに規定し7た基章に従っているため、この剥離作用
は折りたたみ包帯から外装シートを除去することにもな
り、効果的に包帯を広げ、該層−jiYの使用準備状態
が整う。外装シートは包装シートに接着したままで、該
包装シートと共に廃イ;℃できる。
さて、第6〜第10図は本発明の第2実施例を示してい
る。この第2実施例は、第1実施例が2投の包装シート
で包帯を包装しているのと異なり、1枚のシートで包帯
を折りたたむとともにひれ状にシールして〜・る点で第
1図〜第5図と、111違する。
る。この第2実施例は、第1実施例が2投の包装シート
で包帯を包装しているのと異なり、1枚のシートで包帯
を折りたたむとともにひれ状にシールして〜・る点で第
1図〜第5図と、111違する。
この場合も、包装された包帯40は平面状の可撓性裏張
り44を含む折りたたみ包帯42かも成り、該裏張りは
片面に被覆した感圧性接着剤46の層を有し、該層の表
面に体の滲出物を吸収するためのパッド48を備えてい
る。包帯は、裏つ1ソりが界面52に沿って対面関係と
なるとともに/f’−?圧性接着削性接着剤46の外部
主要面の両面に呈するように折込み線50に沿って折り
たたまれる。
り44を含む折りたたみ包帯42かも成り、該裏張りは
片面に被覆した感圧性接着剤46の層を有し、該層の表
面に体の滲出物を吸収するためのパッド48を備えてい
る。包帯は、裏つ1ソりが界面52に沿って対面関係と
なるとともに/f’−?圧性接着削性接着剤46の外部
主要面の両面に呈するように折込み線50に沿って折り
たたまれる。
折りたたみ包帯42は、外装されブこ折りたたみ包帯を
形成するべく2枚の外装シート54間に挟まれろ。
形成するべく2枚の外装シート54間に挟まれろ。
平面状でほぼ矩形の包装シート56が1枚設ケられ、該
シートは平行な縦方向縁55と平行な横方向縁51を有
し、該イト?方向縁間の距離は折りただろ、包帯の縦方
向寸法より若干長く、ま1こ縦方向縁間の距離は包帯の
横方向寸法の2倍より若干長(1゜ 包装シート56は、縦方向縁55が包帯の片方の主要面
の上方に合致するとともに横方向縁57が折りたたみ包
帯の(1′へ方向端縁を越えて延出する状態で外装折り
たたみ包帯のまわりに巻きつけられる。縦方向縁55に
近接する包装シー トの部分59は一体にシールされ、
[フィンシールj58と[7て包装技術で既知のものを
形成するべく平たく折った1こまれる。包帯を越え又延
出する包装シートの部分は包帯を完全に封入するべく剥
離可能νこ一体にシールされイ)。後者のシーリングお
よび好ましくはフィンシー リングは、包装シートの適
宜部分に接着171−1粘着性、または熱シール可能な
コーチイン′グを用(・ft&工実施できる。そのよう
なコープ−1ングな第11図に層60として示す。包装
シールの剥離を容易にするために、包みの少ブ工くとも
一端にタブ62が設けられる。これらのタグは、包装シ
ート56で形成されたスリーブの遠方部分を切り開くと
ともに、第6〜8図に示す」、5にスリット部分の遠方
端部なそれ自体折りたたむこ゛と、により形成できる。
シートは平行な縦方向縁55と平行な横方向縁51を有
し、該イト?方向縁間の距離は折りただろ、包帯の縦方
向寸法より若干長く、ま1こ縦方向縁間の距離は包帯の
横方向寸法の2倍より若干長(1゜ 包装シート56は、縦方向縁55が包帯の片方の主要面
の上方に合致するとともに横方向縁57が折りたたみ包
帯の(1′へ方向端縁を越えて延出する状態で外装折り
たたみ包帯のまわりに巻きつけられる。縦方向縁55に
近接する包装シー トの部分59は一体にシールされ、
[フィンシールj58と[7て包装技術で既知のものを
形成するべく平たく折った1こまれる。包帯を越え又延
出する包装シートの部分は包帯を完全に封入するべく剥
離可能νこ一体にシールされイ)。後者のシーリングお
よび好ましくはフィンシー リングは、包装シートの適
宜部分に接着171−1粘着性、または熱シール可能な
コーチイン′グを用(・ft&工実施できる。そのよう
なコープ−1ングな第11図に層60として示す。包装
シールの剥離を容易にするために、包みの少ブ工くとも
一端にタブ62が設けられる。これらのタグは、包装シ
ート56で形成されたスリーブの遠方部分を切り開くと
ともに、第6〜8図に示す」、5にスリット部分の遠方
端部なそれ自体折りたたむこ゛と、により形成できる。
本発明の教示に従えば、包装シートを外装シートに接着
させるだめのシーリング手段は対In1接触領域に設け
られ、前述実施例のように、そのようなシーリング手段
は外装シートと折りたたみ包格との間の接着力で与えら
れるものより太き・7.C剥離抵抗を伺与する特徴をも
っている。第10図はそのようなシーリング手段を外装
シー トと包装シートにそれぞれ被覆した層64.66
として例示している。前述の実施例の通り、これらの層
は接着性、粘着性、または熱シール可能な材料のものと
し、てよい。繰り返して述べると、本発明の包装された
包帯の製造を容易にするために包装シートと外装シート
の両方共全体な$覆するよ5に層64゜66.60はす
べて単一の材料とするのが好まし℃)。
させるだめのシーリング手段は対In1接触領域に設け
られ、前述実施例のように、そのようなシーリング手段
は外装シートと折りたたみ包格との間の接着力で与えら
れるものより太き・7.C剥離抵抗を伺与する特徴をも
っている。第10図はそのようなシーリング手段を外装
シー トと包装シートにそれぞれ被覆した層64.66
として例示している。前述の実施例の通り、これらの層
は接着性、粘着性、または熱シール可能な材料のものと
し、てよい。繰り返して述べると、本発明の包装された
包帯の製造を容易にするために包装シートと外装シート
の両方共全体な$覆するよ5に層64゜66.60はす
べて単一の材料とするのが好まし℃)。
第7図に示ず通り、クプ62がつままれた包装シートは
包・計から刊j’:ilシ、、使用準備を整えることが
できろ。It較的堅し・外装シートのため、包装シート
ラよ外装シートの縦方向縁68に沿って小ぎれいにしリ
リ裂き、包装1)がf・、8出する。外装シートと包装
シート間のIX着力に対する剥離力が外装シートと包’
ii)間の接・lf力に対゛4る剥離力に比べて大きい
!こめ、外1妨ンートは包装シー トに接着I5プこ・
ままに残り、(れらの間kr−、R′在さ良ろことかで
きる。
包・計から刊j’:ilシ、、使用準備を整えることが
できろ。It較的堅し・外装シートのため、包装シート
ラよ外装シートの縦方向縁68に沿って小ぎれいにしリ
リ裂き、包装1)がf・、8出する。外装シートと包装
シート間のIX着力に対する剥離力が外装シートと包’
ii)間の接・lf力に対゛4る剥離力に比べて大きい
!こめ、外1妨ンートは包装シー トに接着I5プこ・
ままに残り、(れらの間kr−、R′在さ良ろことかで
きる。
4、 同曲のfurl ’1′+4;(: 1iiJ明
9+’、 t Mは・F:、41″5明の包・1ムされ
た包帯の第1実施例に“償り一イ、 、 −;”’Ii
を削除しl、−甲一面121である。
9+’、 t Mは・F:、41″5明の包・1ムされ
た包帯の第1実施例に“償り一イ、 、 −;”’Ii
を削除しl、−甲一面121である。
第21・l ij r)′% 1図の包装さノした包、
illを開いたが1視図である。
illを開いたが1視図である。
第3図は21S11!、′イ1の線3−3に沿つlこ包
装された包帯の靴断面図である。
装された包帯の靴断面図である。
21L 4図は第3図の円形771〜分をみた包装され
た包装17の部分私人1シ1である。
た包装17の部分私人1シ1である。
第5図は第3図の円形部分をみた包装された包帯の21
12の部分の拡大図である。
12の部分の拡大図である。
第6図は本発明包装された包帯の第2実施例における一
部を削除した平面図である。
部を削除した平面図である。
第7図は第6図の包装された包帯を開いた斜視図である
。
。
第8図は第6図の線8〜8に沿った包装された包帯の縦
1所面図である。
1所面図である。
第9図は第6図の線9〜9に沿った包装された包帯の横
断面図である。
断面図である。
第10図は第8図の円形部分をみた包装されブこ包装↑
Yの部分拡大図である。
Yの部分拡大図である。
第11図は第8昭1′&)円形部分をみた包装された包
帯の第2の部分の拡大図である。
帯の第2の部分の拡大図である。
代理人 弁理士 1)澤 博 昭 1:″ン:! 1
.’1醜オ 、1.・ ・・−) 同 同 石橋信雄j・1!1・j /11
.’1醜オ 、1.・ ・・−) 同 同 石橋信雄j・1!1・j /11
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 片面に感J、TE 1’−1:接着剤を塗布
した可Iflffi性の平面状裏張りを含む包装された
感圧接着性包帯であって、該包装IYは感圧性接着剤が
外部主要面の各々に塗布された状態の折りたたみ包帯を
形成するべ(それ自体4黄方向の折れ線に沿って折りた
た′!オし、前Ml; 4’lrりたた・今包帯は外装
された折りたた汐包帯を形成1インべく外装シ 1・が
前iii、、’ If、 FF、性接着剤に接着する。 1、つK nぐシ 1・間に挟まれ、前;(シ1外装さ
れた折りたた・ル、包帯(゛1包装拐の内面の一部が前
NLj外装シートに、i]〔なるように該包装材で封入
されてよ6す、さらに6層S記包帯は、e++記包装月
の内面の前記1’<[i分を前記外装シー1・に接着さ
せるシーリング手段を備え、該/ リノグ手段は前へ[
:外装シー トと前記折りたたみ包帯との間における接
着剤の粘着性より大きな粘着性を前記部分と前記外装シ
ートとの間に伺ノラ、シ、それにより前記包みが前H[
、:包装材を取り除いて開封されるとき、前記外装シー
トが前記折りたたみ包帯から離合−3−ろとともに前記
包装料に接着されtこ状態を維持して該包帯の使用準備
を整えるごとくしたことを特徴とする包装された感圧接
着せ包帯。 (2)前記シーリング手段は前記包装材の前H(シ部分
と前記外装シートとの間に接着層を含む、特許請求の範
囲第1項記載の包装された感圧接着性包帯。 (3) 前訃ニジーリング手段は、前記外装シートを
前記包装材に接着させるべく、前h[シ外4・シートの
粘着層と協働するように前言1.シ包装材の前ML部分
に設げた粘着性を含む、特許請求の範囲第1項記載の包
装された感圧接着性包帯。 (4)前記シーリング手段は、前記包装料のhiJ M
L:部分と前記外装シートとの間に熱シールされたコー
ティングを含む、特許請求の範囲第1歩記載の包装され
た感圧接着性包帯。 (5)前記包装材は、前記外装された折りたたみ包帯を
挟む2つのパネルを含み、該パネルは少フ(くとも1)
11記外装された折りl;−1こみ包(iYσ)外周部
すのiXlζを越え’で一171F、びろ外周(“−(
(分をイ1し、該外周部分は前記包帯を封入′するt(
<〜・体にシールさJシフこ、1階詐i!IJ求のl1
iiχ囲第1項記載の包装さ牙1.たR& I−を接着
性包帯。 (6) 前り己外周部分は剥離可能フッシーA−によ
り一体にシールされた、特許請求の範囲第5項す己載の
包装された感圧接着性包帯。 (71Mil記外周外周部分記折りたたみ包帯σり少ブ
工くとも横力向の一縁を越えて延び、前記・シールを剥
離するためのクプを具備した、4’η¥l゛言青求のt
’lliΣvtt第6項記載の包装された感圧接着性包
帯1¥。 (8) 前記外周部分は相互間を接着層でシールされ
た、特許請求の範囲 圧接着性包帯。 (9) 前記外周部分は相4L間を熱シーノレ層でシ
ールされブこ、ll=&許詔求の範囲第5項記載σ〕包
装さitた感圧接着性包帯。 (10)前記外周if〜分は、外周部同士をシールする
べく、前記パネルの一方の粘着性コーティングカ1他方
のパネルの粘着性コーティングと協働すること罠よりシ
ールされた、特許請求の範囲第5項記載の包装された感
圧接着性包帯。 (ll)前記パネルの内面は、前記ノくネノレを外装シ
ートにシールするとともに前記外周部分同士をシールす
るべく、全体にコーティングを施した、特許請求の範囲
第5項記載の包装された感圧接着性包帯。 (ll)前記外装シー目ま、該外装シートを前記包装材
に接着させろシーリング手段を形成するべく前記パイ・
ルのコーティングと協働する材料で被覆された、特許請
求の範囲第11項記載の包装された感圧接着性包帯。 (13)前記コーティングは接着性コーティングとした
、l11許請求の範囲第12項記載の包装された感圧接
着性包帯。 (14)前記コーティングは粘着性コーティングとした
、特許請求の範囲第12項記載の包装された感圧接着性
包帯。 (15)前記コーティングは熱シール可能なコーティン
グとした、特許i?!求の範囲第1 2 JJ−t R
(2載の包装された感圧接着性包帯。 (16)片面に1(&原性接着剤を塗布した1゛リ撓性
の甲・面状臭ツ1vりを含む包装された感圧接着性包帯
であって、該包帯は感圧性接着剤が外部主要面の各々に
塗イIJされた状態の折りたたみ包帯を形成するべ《そ
れ自体横方向の折れ線に沿って折りたたまれ、前ftl
.+折りたたみ包帯は外装された折りたたみ包帯を形成
するべく外装シー トが前記感圧性接着剤に接着するよ
うに該シート間に挟まれ、前記外装された折りrこたみ
包;;Fは2枚の包装シートの内面の一部が前,;1:
外装シー}K重なる状態に該両包装ノート間に侠まオじ
℃オ、;リ、さらにAiJ記包帯は、前i己包装ンー1
の内面の前6〔:部分を前HL+外装シー }K接糸′
さヒるシー リング手段を備え、該シーリング手段は前
Flll外・唖ン−1・と前R1:折りたたみ包帯との
1’iii &でおけろjを着剤の粘着性より大きな粘
着性を前ii+ :部分と01f記外装ンー トとの間
に会j与し、前記包装シ一 ト0)外周部分け7’+i
J記外装された折りたたみ包{i■θ}外1.’.lへ
・越えC++!;び剥離可能に一体にシールされ、それ
Kより前記包みが前記包装シートを剥離されて開封され
るとき、前記外装シートが前Lシ:υ1りたたみ包帯か
ら離合するとともに前記包装オイに接着された状態を維
持[7て該包帯の使用準備を整えるごとくしたことを特
徴とする包装された感圧接着性包帯。 (17)前記包装シートの内面は、包装シートを外装シ
ートに接着させ外周部分同士をシールするためのシーリ
ング手段を形成するべく、全体にシーリング材を塗布し
た、特許請求の範囲第16項R[、+載り包装された感
圧接着性包帯。 (18)前記包装シートは全体を接着性材料で被覆した
、特許請求の範囲第17項記載の包装された感圧接着性
包帯。 (19)前記包装シートは全体を粘着性材料で被4スし
た、特待′1請求の範囲第16項記載の包装さ」1,た
感圧接着性包帯。 (2o)前記包装シートは全体を熱シール可能なコーテ
ィングで被覆した、特許請求の範囲第16項記載の包装
された感圧接着性包帯。 (21)前記外装シ トは、該夕i装シー トを前記包
装シー1・(て接ス”′fさ)l“ろための前h1;シ
ー リング手段を形成−するべく、前記包装シートの全
面コ −ティングと協11i1+−4る利f1′IC被
覆し5た、1PIr *l’ NN求の範囲2156項
1)11載の包装された感圧接着性包帯。 (22) J”+1tilVCIIユ感J笈着剤を塗布
したrl撓件の平面状j、1.% 9jeりを含む包装
された感圧性包・j↑シであって、該包帯は圧感接着剤
が外部主要面の各々に塗布された状態の折りたブこみ包
帯を形成するべくそれ自体横力向の折れ線に沿って折り
たたまれ、前記折りブこたみ包帯は外装された折りたた
み包帯を形成するべく外装シートが前記圧感接着剤に接
着するように該シー ト間に挟まれており、さらに前記
包帯は、横方向の縁と縦方向の縁を有する矩形の包装シ
ートを設け、前言iシ縦方向級間の距離は折りたた入包
帯の縦方向寸法より長く、(,14方向級間の距離は折
り!、−たツメ包帯の横方向寸法の2倍より長く、前i
1:包装シーl−は横方向縁が折りたたみ包帯の主要面
の」一方に合致するとともに縦方向縁が折りたたみ包帯
の横方向端縁な越えて延びた状態で外装された折りたた
み包帯のまわりに巻かれ、前記tiIi方向縁に近い前
記包装シートの部分はひれ状のシー、ルを形成するべく
一体にシールされろとともに平たく折りたたまれ、縦方
向縁に近い前記包装シートの前記部分は前記折りたたみ
包帯を封入−するべく剥離b」能に一体にシールされ、
前記包装料の内面の一部分が前記外装シー1・に接着さ
・1.ろシーリング手段を設け、該シーリング手段は前
記外装シートと前記折りたたみ包帯との間における接着
剤の粘着性より大きな粘着性を前記部分と前記外装シー
トとの間に付与し、それにより前記包みが1)11記包
装シートを剥離されて開封されろとき、前記外装シート
が前記折りたたみ包帯から離合すると′ともに前記包装
材に接着された状態を維持して該包帯の使用準備を整え
る−ごとくしたことを特徴とする包装された感圧接着性
包帯。 (刀)前記包装シートの内面は、包装シートを外装シー
トに接着させるとともに縦方向縁付近の部分と包装シー
トの横方向縁付近の部分とを一体にシールするためのシ
ーリング手段を形成するべ(、全体にシーリング旧料を
塗布した、1時fl’ N’l’j求の範囲第22項R
L載の包装された感圧接着性包帯。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US40702982A | 1982-08-11 | 1982-08-11 | |
| US407029 | 1982-08-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949762A true JPS5949762A (ja) | 1984-03-22 |
| JPH0310333B2 JPH0310333B2 (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=23610325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58146278A Granted JPS5949762A (ja) | 1982-08-11 | 1983-08-10 | 包装された感圧接着性包帯 |
Country Status (11)
| Country | Link |
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