JPS595000A - プレス用異物検出装置 - Google Patents
プレス用異物検出装置Info
- Publication number
- JPS595000A JPS595000A JP11472482A JP11472482A JPS595000A JP S595000 A JPS595000 A JP S595000A JP 11472482 A JP11472482 A JP 11472482A JP 11472482 A JP11472482 A JP 11472482A JP S595000 A JPS595000 A JP S595000A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- cylinder
- hydraulic cylinder
- bolster
- piston
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/28—Arrangements for preventing distortion of, or damage to, presses or parts thereof
- B30B15/285—Arrangements for preventing distortion of, or damage to, presses or parts thereof preventing a full press stroke if there is an obstruction in the working area
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプレス機、特にFB加工(精密打抜加工)に用
いるプレス機において、異物検出を確実かつ迅速に行い
、不良製品の発生や金型等′の破損を未然に防止するこ
とができるに直に関する。
いるプレス機において、異物検出を確実かつ迅速に行い
、不良製品の発生や金型等′の破損を未然に防止するこ
とができるに直に関する。
一般に金型内に製品またはピアススラグが残った場合に
は、次のストロークで加圧する以前に慣用装置を作動し
、プレス材を自動停止する必賛がある。m1図に従来の
構出装置の一実抛914が示されておυ、同鉄入はボル
スタ篩北昇時用シリンダ(a)の圧油供給配電(b)の
中込に圧油圧力の増大によって作動する異物検出用圧力
センサ(0)t−配置することによって構成している。
は、次のストロークで加圧する以前に慣用装置を作動し
、プレス材を自動停止する必賛がある。m1図に従来の
構出装置の一実抛914が示されておυ、同鉄入はボル
スタ篩北昇時用シリンダ(a)の圧油供給配電(b)の
中込に圧油圧力の増大によって作動する異物検出用圧力
センサ(0)t−配置することによって構成している。
しかしかがる油圧変化の検出は必ずしも応答性が良好で
なく、そのため不嵐襞品の発生や、金型の破損を生ずる
礪せもあった。3 本発明は上6じ従来の検出餞直が有する欠点を解決する
ことがでさる、すなわち異物の存在を迅速かつ確実に検
出することができる異物検出装w、を提供することを目
的とする。
なく、そのため不嵐襞品の発生や、金型の破損を生ずる
礪せもあった。3 本発明は上6じ従来の検出餞直が有する欠点を解決する
ことがでさる、すなわち異物の存在を迅速かつ確実に検
出することができる異物検出装w、を提供することを目
的とする。
本発明は、固矩フレームの両9111に取付けられ、同
固定フレーム上のボルスタを急速昇降する高速昇降用油
圧シリンダに取付けられる異物検出装置であって、ボル
スタの少くとも一測に四速昇降用油出シリンダと対向す
るように圧力@山川油圧シリンダを157Nシ、同検出
用油圧シリンダのピストンを尚速昇呻用油圧シリンダの
上方同伸姑ロッドとS粕するとともに同ピストン上方の
シリンダ隔置を圧力室となし、同圧力呈の刺入油圧の圧
力を常時は高速昇降用油圧シリンダの作III]油圧よ
り大とし、かつ高速昇降用油圧シリンダの上方向伸延ロ
ッドと検出用抽圧シリンダもしくはボルスタ間に両省間
の相ヌ・」移動を検出するセンサを配設しLことを特徴
とするプレス用異物慣出装瀘に係るものである。
固定フレーム上のボルスタを急速昇降する高速昇降用油
圧シリンダに取付けられる異物検出装置であって、ボル
スタの少くとも一測に四速昇降用油出シリンダと対向す
るように圧力@山川油圧シリンダを157Nシ、同検出
用油圧シリンダのピストンを尚速昇呻用油圧シリンダの
上方同伸姑ロッドとS粕するとともに同ピストン上方の
シリンダ隔置を圧力室となし、同圧力呈の刺入油圧の圧
力を常時は高速昇降用油圧シリンダの作III]油圧よ
り大とし、かつ高速昇降用油圧シリンダの上方向伸延ロ
ッドと検出用抽圧シリンダもしくはボルスタ間に両省間
の相ヌ・」移動を検出するセンサを配設しLことを特徴
とするプレス用異物慣出装瀘に係るものである。
以T ’W+A付図に示す一実す也例に基いて本発明を
共編2図に上記異物検出装置を具備するFB加工用プレ
ス憎が模式図的に示されており、(1)はプレス本俸、
(2)は同プレス本俸(1)上部に項付けられ、上(3
)に下釡型(3)全具備するボルスタ、(4)は下回に
止金型(5)を具備する上部テーブル、(6)は上部t
i +5+に対し又1金型(3)を接離させる打抜用メ
インシリンダ、(7)はプレス本体(1)の両セリ部に
基端を固着し、その上万伸姑ロッド(8)の先端を後述
する圧力検出用油圧シリンタUωを介してボルスタ(2
)の両端に連粕する藺速奸呻用油圧シリンダである。
共編2図に上記異物検出装置を具備するFB加工用プレ
ス憎が模式図的に示されており、(1)はプレス本俸、
(2)は同プレス本俸(1)上部に項付けられ、上(3
)に下釡型(3)全具備するボルスタ、(4)は下回に
止金型(5)を具備する上部テーブル、(6)は上部t
i +5+に対し又1金型(3)を接離させる打抜用メ
インシリンダ、(7)はプレス本体(1)の両セリ部に
基端を固着し、その上万伸姑ロッド(8)の先端を後述
する圧力検出用油圧シリンタUωを介してボルスタ(2
)の両端に連粕する藺速奸呻用油圧シリンダである。
上紀慣戟において本発明の賛旨をなす異物検出装置はボ
ルスタ(2)の1測に取付けられており、図中tllは
ボルスタ(2)の両9111 K設、けた圧カ横出用油
比シリ11ンダ、αυは同油圧シリンダOcJ内に摺動
自在に配設されかつ尚迷昇呻用油圧シリンダ(7)の上
方向伸延ロッド(8)の先g8を遅頑するピストン、(
11;tピストン(1υによってシリンダαυの上方k
mに形成される圧力室、II:4は上方向伸縮ロッドI
Iの中途に取付けた一側センサ素子、114はシリンダ
口1の外壁に基端を取付け、先端に一側センサ素子0(
支)と対向状態に他側センサ素子j1りを取付けてなる
セ/す支持用プラケットでろる。また圧力蚕の油圧(p
l)ま常時は^速昇降用油圧シリンダ(7)の作動油圧
(p2)より大となす、すなわちPL>92である。ま
た第3図に異物検出装置の具体的実施例を示す0 上糺構成を肩するFB加工機、特に異物検出装置の作動
について説明する。
ルスタ(2)の1測に取付けられており、図中tllは
ボルスタ(2)の両9111 K設、けた圧カ横出用油
比シリ11ンダ、αυは同油圧シリンダOcJ内に摺動
自在に配設されかつ尚迷昇呻用油圧シリンダ(7)の上
方向伸延ロッド(8)の先g8を遅頑するピストン、(
11;tピストン(1υによってシリンダαυの上方k
mに形成される圧力室、II:4は上方向伸縮ロッドI
Iの中途に取付けた一側センサ素子、114はシリンダ
口1の外壁に基端を取付け、先端に一側センサ素子0(
支)と対向状態に他側センサ素子j1りを取付けてなる
セ/す支持用プラケットでろる。また圧力蚕の油圧(p
l)ま常時は^速昇降用油圧シリンダ(7)の作動油圧
(p2)より大となす、すなわちPL>92である。ま
た第3図に異物検出装置の具体的実施例を示す0 上糺構成を肩するFB加工機、特に異物検出装置の作動
について説明する。
一般にFB加工するにあたっては、高速昇降用油圧シリ
ンダ(力、(7)を駆動してボルスタ12+及びデ]抜
用メインシリンダ(6)のピストン(6a)を一体的に
急速に昇降する。なおこの昇降において、圧油呈の圧力
p1(#!lえは15ψ讐)は尚速りF呻用油圧シリン
タ゛(7)の作動油圧P2(例えば10 kp、z2n
! )より大としているので、ノリンダ119内におり
るビス)21Dの相対的僧動はない。こ1しより一徊1
1センサ素子11りと他側センサ素子(+!9間の相対
的移動もなく、検出装置−は作動しない。その後プレス
位置まで昇降した後、高速昇降用油圧シリンダ(7)の
駆動を侍止し、ついで打抜用メインシリンダ(6)全駆
動してト金型(3)と止金型(5)にて所臂形状の製品
を打抜く。この除、異品又はピアススラグが残った場合
、次のストロークにおいて、下金型13)と製品との接
触によって篩速昇4用油圧シリンダ(7)の圧力りが上
昇し、これが圧力M 011の油圧p1よυ大となると
、高速昇降用油圧シリンダ(7)の上昇は圧力&In用
シリンダ111内のピストン11υの相対3習vJをも
たらし、同時に−■lIセンサ累子1111)に対する
他側センサ素子(151の相幻的移wJをもたらす0こ
れによってセンサ素子11(8)(19が作1し、商運
0呻用油圧シリンダ(7)または打抜用メインシリンダ
(6)の駆動を停止する0その恢異物を金型から除去す
る。
ンダ(力、(7)を駆動してボルスタ12+及びデ]抜
用メインシリンダ(6)のピストン(6a)を一体的に
急速に昇降する。なおこの昇降において、圧油呈の圧力
p1(#!lえは15ψ讐)は尚速りF呻用油圧シリン
タ゛(7)の作動油圧P2(例えば10 kp、z2n
! )より大としているので、ノリンダ119内におり
るビス)21Dの相対的僧動はない。こ1しより一徊1
1センサ素子11りと他側センサ素子(+!9間の相対
的移動もなく、検出装置−は作動しない。その後プレス
位置まで昇降した後、高速昇降用油圧シリンダ(7)の
駆動を侍止し、ついで打抜用メインシリンダ(6)全駆
動してト金型(3)と止金型(5)にて所臂形状の製品
を打抜く。この除、異品又はピアススラグが残った場合
、次のストロークにおいて、下金型13)と製品との接
触によって篩速昇4用油圧シリンダ(7)の圧力りが上
昇し、これが圧力M 011の油圧p1よυ大となると
、高速昇降用油圧シリンダ(7)の上昇は圧力&In用
シリンダ111内のピストン11υの相対3習vJをも
たらし、同時に−■lIセンサ累子1111)に対する
他側センサ素子(151の相幻的移wJをもたらす0こ
れによってセンサ素子11(8)(19が作1し、商運
0呻用油圧シリンダ(7)または打抜用メインシリンダ
(6)の駆動を停止する0その恢異物を金型から除去す
る。
なお本実施?14 &Cおける検出装置は第2凶に/」
<す如く圧力の増大によって作動する従来の圧力センサ
(Illを取付けることもでき、この場合、センサ素子
+13 illとの間に共1klI関係f:設番づ、い
ずれか先に作動する方の41号にてシリンダの停止を行
うようにすることかで自る。
<す如く圧力の増大によって作動する従来の圧力センサ
(Illを取付けることもでき、この場合、センサ素子
+13 illとの間に共1klI関係f:設番づ、い
ずれか先に作動する方の41号にてシリンダの停止を行
うようにすることかで自る。
以上述べてきた如く、本兜W3に係るF B加工機用1
4物検出執、置は迅速かつ適確に全域内における異物を
検出できるという効果かわる。)
4物検出執、置は迅速かつ適確に全域内における異物を
検出できるという効果かわる。)
鴇1図は従来の#41112I慎出装−0の要部説明図
、第2図は本発明に係る#4物慎出鉄庫を具備するFB
加工機の模式図、第3図は異物検出装置の1実施例の縦
Ill面図である。 図中、tj)・・・プレス本体 (2)・・・ボルスタ 13)・・・下弦型 (4)・・・上部テーブル (5)・・・上金型 (6)・・・打体用メインシリンダ ・71・・・IfllI速昇時用速比時用油圧シリンダ
・・上方向伸姑ロッド 01・・・圧力恨出用flll圧シリンダθl・・・ピ
ストン 117J・・・圧力屋 (1階・・・−側センサ糸子 (【41・・・センサ支持剤ブラケットイl!9・・・
他側センサ素子 特許出願人 平出プレス工業株式会社(ほか1名) 代 理 人 小 堀 益(ほか2名
) 虻01 口 第2図
、第2図は本発明に係る#4物慎出鉄庫を具備するFB
加工機の模式図、第3図は異物検出装置の1実施例の縦
Ill面図である。 図中、tj)・・・プレス本体 (2)・・・ボルスタ 13)・・・下弦型 (4)・・・上部テーブル (5)・・・上金型 (6)・・・打体用メインシリンダ ・71・・・IfllI速昇時用速比時用油圧シリンダ
・・上方向伸姑ロッド 01・・・圧力恨出用flll圧シリンダθl・・・ピ
ストン 117J・・・圧力屋 (1階・・・−側センサ糸子 (【41・・・センサ支持剤ブラケットイl!9・・・
他側センサ素子 特許出願人 平出プレス工業株式会社(ほか1名) 代 理 人 小 堀 益(ほか2名
) 虻01 口 第2図
Claims (1)
- 1、 固定フレームの両側に取付けられ、同固定フレー
ム上のボルスタを急速列降する商運昇降用油圧シリンダ
に取付けられる異物検出装置であって、ボルスタの少く
とも一側に高速昇降用油圧シリンダと対間するように圧
力慣用用油圧シリンダを固着し、同検出用油圧シリンダ
のピストンを高遠弁帥用油圧シリンダの上方同伸延ロッ
ドと連結するとともに同ピストン上方のシリンダ隔室を
圧力峯となし、同圧力量の封入油圧の圧力を常時は^速
昇降用油圧シリンダの作動油圧より犬とし、かつ商速昇
降用油圧シリンダの上方同伸姑ロッドと枳出用油圧ンリ
ンダもしくはボルスタ間に両者間の相対移動を検出する
センサを配設したことを特許とするプレス用異物検出装
置[。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11472482A JPS6023920B2 (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | プレス用異物検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11472482A JPS6023920B2 (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | プレス用異物検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595000A true JPS595000A (ja) | 1984-01-11 |
| JPS6023920B2 JPS6023920B2 (ja) | 1985-06-10 |
Family
ID=14645030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11472482A Expired JPS6023920B2 (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | プレス用異物検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023920B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103802355A (zh) * | 2013-10-23 | 2014-05-21 | 南通皋液液压机有限公司 | 一种液压机活动工作平台夹紧结构 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022230754A1 (ja) * | 2021-04-27 | 2022-11-03 | Jx金属株式会社 | 透明導電膜としての機能を有する積層体及びその製造方法並びに当該積層体製造用の酸化物スパッタリングターゲット |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11472482A patent/JPS6023920B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103802355A (zh) * | 2013-10-23 | 2014-05-21 | 南通皋液液压机有限公司 | 一种液压机活动工作平台夹紧结构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6023920B2 (ja) | 1985-06-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN106515066A (zh) | 节能液压机 | |
| US4002332A (en) | Automatic feed mechanism for power brake or the like | |
| JPH0250814B2 (ja) | ||
| CN106003785A (zh) | 一种精冲液压机及精冲液压机控制方法 | |
| US3763965A (en) | Transfer vehicle for reels | |
| US3777656A (en) | Calender and method of operating the same | |
| CN106644287A (zh) | 一种托盘移动式油底壳气密性检测设备 | |
| US4137748A (en) | Wedging structure for presses or the like | |
| JPS595000A (ja) | プレス用異物検出装置 | |
| US3422660A (en) | Movable bolster lowering arrangement | |
| US3205749A (en) | Hydraulic cutting and punching press | |
| JPS598456B2 (ja) | 油圧駆動精密打抜きプレスにおける工具組の過負荷防止装置 | |
| JPH0747196Y2 (ja) | プレス機のダイクッション装置 | |
| US6708610B2 (en) | Bolster-elevating device for a press | |
| JPH021565B2 (ja) | ||
| CN104057736B (zh) | 一种钢印加工装置及其限位装置 | |
| CN212350036U (zh) | 一种压力机用可换向拉伸垫结构 | |
| JPH0239621Y2 (ja) | ||
| GB2115734A (en) | Pneumatic drawing device | |
| CN219400542U (zh) | 一种磁棒升降用的防坠机构 | |
| CN217166081U (zh) | 一种安全防护装置 | |
| US2872886A (en) | Press apparatus | |
| CN205662270U (zh) | 用于汽车起重机的超重侧倾报警装置 | |
| JPH0527275Y2 (ja) | ||
| CN116216309B (zh) | 一种取放产品的辅助机构 |