JPS5950205A - シリンダの油圧回路 - Google Patents
シリンダの油圧回路Info
- Publication number
- JPS5950205A JPS5950205A JP17357682A JP17357682A JPS5950205A JP S5950205 A JPS5950205 A JP S5950205A JP 17357682 A JP17357682 A JP 17357682A JP 17357682 A JP17357682 A JP 17357682A JP S5950205 A JPS5950205 A JP S5950205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acting cylinder
- port
- double
- passage
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims description 7
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 4
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 3
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 abstract description 12
- 239000003921 oil Substances 0.000 abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 20
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B11/00—Servomotor systems without provision for follow-up action; Circuits therefor
- F15B11/16—Servomotor systems without provision for follow-up action; Circuits therefor with two or more servomotors
- F15B11/22—Synchronisation of the movement of two or more servomotors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2基の油圧シリンダを同期作動せしめる油圧回
路に関する。
路に関する。
従来、織機のビーム等の長尺物を受は渡し出来る機能を
具えた運搬車(1)は第7図に示す如く、中央及び両端
に車輪(17) (181を備えたコ字状の枠体(10
)1に長尺の回動軸(25a)を枢止し、該軸の両端に
一対の支持アーム(25) (25)を取付けると共に
軸(25a)の両端にレバー(25b)を介して一対の
油圧シリンダ(25C) (25C)を連繋している。
具えた運搬車(1)は第7図に示す如く、中央及び両端
に車輪(17) (181を備えたコ字状の枠体(10
)1に長尺の回動軸(25a)を枢止し、該軸の両端に
一対の支持アーム(25) (25)を取付けると共に
軸(25a)の両端にレバー(25b)を介して一対の
油圧シリンダ(25C) (25C)を連繋している。
両油圧シリンダ(25C)には手動式の油圧ポンプ(図
示せず)が接続されている。
示せず)が接続されている。
ビーム(9)の受は渡しは、運搬車(1)を織機(91
)のビーム架台に突込み、支持アーム(25) (25
)を回動させてアームの先端に支持したビーム(9)を
織機(91)の受台(92)に載せる或は該受台(92
)に載っている空のビームを支持アーム(25)上に受
は取るのである。
)のビーム架台に突込み、支持アーム(25) (25
)を回動させてアームの先端に支持したビーム(9)を
織機(91)の受台(92)に載せる或は該受台(92
)に載っている空のビームを支持アーム(25)上に受
は取るのである。
上記運搬車に於て、1木の長尺回動軸(25a)の両端
に油圧シリンダ(25c) (25c)を連繋する理由
は、2基の油圧シリンダ(25G) ’ (25C)の
ピストンロッドを互いに連結することなくフリーの状態
にし、1基の手動式油圧ポンプによって駆動させた場合
、両油圧シリンダを同期して作動させることは殆んど不
可能なためである。
に油圧シリンダ(25c) (25c)を連繋する理由
は、2基の油圧シリンダ(25G) ’ (25C)の
ピストンロッドを互いに連結することなくフリーの状態
にし、1基の手動式油圧ポンプによって駆動させた場合
、両油圧シリンダを同期して作動させることは殆んど不
可能なためである。
2基の油圧シリンダの同期が完全でないと回動軸には両
油圧シリンダの作動のずれに対応して捩り力が作用し、
この捩り力に耐える様に回動軸には高い剛性が要求され
る。然も回転軸は運搬車の全長に略等しい長さであるか
ら、運搬車自体の重量が嵩む問題があった。
油圧シリンダの作動のずれに対応して捩り力が作用し、
この捩り力に耐える様に回動軸には高い剛性が要求され
る。然も回転軸は運搬車の全長に略等しい長さであるか
ら、運搬車自体の重量が嵩む問題があった。
本発明は−I−記実情に鑑み、2基の油圧シリンダを1
基の手動式油圧ポンプにて同期して作動せしめることの
出来る油圧回路を提供することを目的とし、以って両シ
リンダのピストンロッド間を連繋する部材が不要となり
、その分だけ軽量化が画れる運搬車が゛実現出来る。
基の手動式油圧ポンプにて同期して作動せしめることの
出来る油圧回路を提供することを目的とし、以って両シ
リンダのピストンロッド間を連繋する部材が不要となり
、その分だけ軽量化が画れる運搬車が゛実現出来る。
以下図面に示す実施例に基づき、本発明を具体的に説明
する。
する。
実施例は紡績機械のビームを垂直方向及び水平方向に移
動させる機能を有する運搬車(1)に本発明を実施した
が、これに限定されることはなく、従前の様に一対の支
持アームを回動せしめて長尺物を支持する運搬車、或は
加工すべき金属棒を」二作機械まで運び、工作機械のチ
ャックにセットする装置にも実施出来る。
動させる機能を有する運搬車(1)に本発明を実施した
が、これに限定されることはなく、従前の様に一対の支
持アームを回動せしめて長尺物を支持する運搬車、或は
加工すべき金属棒を」二作機械まで運び、工作機械のチ
ャックにセットする装置にも実施出来る。
運搬車(1)の枠体(10)は主杆03)の両端に略平
行に脚杆141 +14)を突設した一体のコ字状に形
成され、主杆(13)の中央及び脚杆(141(14)
の先端にキャスター+171 (18+ +18+を具
えている。
行に脚杆141 +14)を突設した一体のコ字状に形
成され、主杆(13)の中央及び脚杆(141(14)
の先端にキャスター+171 (18+ +18+を具
えている。
主杆(13)は断面四角形の連結管(11)の両端に角
パイプ(121F!2)を摺動可能に嵌めて形成され、
角パイプ(12)(12)は前記脚杆(14) (14
+に固定されている。
パイプ(121F!2)を摺動可能に嵌めて形成され、
角パイプ(12)(12)は前記脚杆(14) (14
+に固定されている。
(以下余白)
両角パイプ(12+ +12)の対向閉塞端に跨がり、
主杆叫の全長を連ねてネジ軸(15)が螺合される。
主杆叫の全長を連ねてネジ軸(15)が螺合される。
ネジ軸(15)は一方は右ネジ、他方は左ネジであり、
一端は角パイプ(12)を貫通し、貫通端に回転/’%
ンドル(16)が取付けられている。
一端は角パイプ(12)を貫通し、貫通端に回転/’%
ンドル(16)が取付けられている。
ハンドル(16)の回転操作により、両角パイプ[12
) (12)が連結管(11)に出没し、枠体(10)
の脚杆a4)(141間の距離を調節出来る。
) (12)が連結管(11)に出没し、枠体(10)
の脚杆a4)(141間の距離を調節出来る。
上記脚杆(14) (14+の内、一方の脚杆−は内部
が後記する手動式油圧ポンプ(6)の油タンク(6g)
となっている。
が後記する手動式油圧ポンプ(6)の油タンク(6g)
となっている。
枠体(10)中火のキャスター+17)は一方の脚杆(
141」二に配備した方向切換えレバー(23)に長さ
調節可能な連結杆(24)を介して連繋され、該レバー
の操作でキャスター(17)は主杆(13)の方向或は
脚杆(14)の方向に切換えられる。
141」二に配備した方向切換えレバー(23)に長さ
調節可能な連結杆(24)を介して連繋され、該レバー
の操作でキャスター(17)は主杆(13)の方向或は
脚杆(14)の方向に切換えられる。
各脚杆(141(14+の略中央部に断面コ字状のポス
ト(2)(2)が互いの溝部+21) (2])を対向
させて垂直に突設されている。
ト(2)(2)が互いの溝部+21) (2])を対向
させて垂直に突設されている。
ポスト(2)の−に端には手押しハンドル(至)が設け
られている。
られている。
上記各垂直ポスト(2)に昇降台(3)が、上下動可能
に配備されている。
に配備されている。
昇降台(3)は、第4図の如く垂直ポスト(2)に少し
余裕のある状態に嵌まった四角枠(31)と、該枠(3
1)の下方に吊り板(32)を介して水平に取付けられ
た支持板(34)とで形成されている。
余裕のある状態に嵌まった四角枠(31)と、該枠(3
1)の下方に吊り板(32)を介して水平に取付けられ
た支持板(34)とで形成されている。
上記吊り板国はポスト(2)の溝部(21)に被さり、
鎖板(32)の上、下部には溝部CI!1)に転勤可能
に1淡まる自動調心ベアリング((5)(35)が配備
されている。
鎖板(32)の上、下部には溝部CI!1)に転勤可能
に1淡まる自動調心ベアリング((5)(35)が配備
されている。
吊り板G32)の下端には前記脚杆(14)の突出方向
にガイド孔(33)が形成され、該ガイド孔(33)に
支持板(34)が水平に摺動可能に配備される。
にガイド孔(33)が形成され、該ガイド孔(33)に
支持板(34)が水平に摺動可能に配備される。
吊り板G21には支持板(34)をクランプするクラン
プボルト(36)が螺合され、支持板(34)に開設さ
れた複数のクランプ穴(37a)の内、何れか1つの穴
に前記クランプボルト(36)を係合することにより支
持板(34)の突設長さを調節出来る。
プボルト(36)が螺合され、支持板(34)に開設さ
れた複数のクランプ穴(37a)の内、何れか1つの穴
に前記クランプボルト(36)を係合することにより支
持板(34)の突設長さを調節出来る。
支持板(34)上にはローラ(漏を具えた支持部材(3
8)が摺動可能に配備され、該支持部祠(38)の−1
−面には■字状の支持面(39)が形成されている。
8)が摺動可能に配備され、該支持部祠(38)の−1
−面には■字状の支持面(39)が形成されている。
枠体[10) J−の両ポスト(2)の下部に上下動可
能且つ脚杆(14)と平行に車輪(44)付きの倒れ防
止板(4)が配備されている。
能且つ脚杆(14)と平行に車輪(44)付きの倒れ防
止板(4)が配備されている。
昇降台(3)の」二部前面には倒れ防止板(4)を引上
げるための引上げ片(22)が突設されている。
げるための引上げ片(22)が突設されている。
倒れ防止板(4)は前記支持板(34)の長さと略等し
く基端に突設したコ字状枠(41)をポスト(2)に摺
動可能に1β(めている。
く基端に突設したコ字状枠(41)をポスト(2)に摺
動可能に1β(めている。
上記倒れ防止板(4)に引上げロッド(42)が上向き
に突設され、該ロッド(42)は前記昇降台(3)の引
上げ片(22)を摺動可能に貫通している。ロッド(4
2)の先端には昇降台(3)の1.−fl途」二で引上
げ片(2りに当接するナツト(43)が螺合されている
。
に突設され、該ロッド(42)は前記昇降台(3)の引
上げ片(22)を摺動可能に貫通している。ロッド(4
2)の先端には昇降台(3)の1.−fl途」二で引上
げ片(2りに当接するナツト(43)が螺合されている
。
各昇降台(3)の四角枠(31)には垂直ポスト(2)
の背面に沿って」1下方向に平行な縦板(30) (3
0)が突設され、該縦板(30) (30)に夫々昇降
駆動装置+51 +5)が対称的に連繋される。
の背面に沿って」1下方向に平行な縦板(30) (3
0)が突設され、該縦板(30) (30)に夫々昇降
駆動装置+51 +5)が対称的に連繋される。
昇降駆動装置(5)は油圧シリンダ(50)であって、
該油圧シリンダ(50)のシリンダチューブ(51)は
脚杆0Φ上に配備した枢軸(52)によって該脚杆(1
41と平行する垂直面内で回動可能に枢止され、ピスト
ンロッド(53)は前記昇降台(3)の縦板(30)間
に嵌めた枢軸(54)によってチューブ61)の回動面
と直交する面内て回動可能に枢止されている。
該油圧シリンダ(50)のシリンダチューブ(51)は
脚杆0Φ上に配備した枢軸(52)によって該脚杆(1
41と平行する垂直面内で回動可能に枢止され、ピスト
ンロッド(53)は前記昇降台(3)の縦板(30)間
に嵌めた枢軸(54)によってチューブ61)の回動面
と直交する面内て回動可能に枢止されている。
上記の様にシリンダ(50)のチューブの枢軸(52)
とピストンロッド(53)の枢軸(54)の向きを90
度違えることにより、シリンダ(50)に前後、左右の
何れの方向から力が作用してもシリンダは揺動するたけ
て無理は掛からない。
とピストンロッド(53)の枢軸(54)の向きを90
度違えることにより、シリンダ(50)に前後、左右の
何れの方向から力が作用してもシリンダは揺動するたけ
て無理は掛からない。
上記条件に加えてポスト(2)の溝部(21)に係合し
た昇降台(3)のベアリング(35)は自動調心型であ
るから、昇降台(3)はポスト(2)に対する四角枠(
31)の余裕分だけ動くことが可能であり、従って昇降
台(3)の支持板(34)は第2図の鎖線で示す如く、
先端を左右に少し振ることが可能となる。
た昇降台(3)のベアリング(35)は自動調心型であ
るから、昇降台(3)はポスト(2)に対する四角枠(
31)の余裕分だけ動くことが可能であり、従って昇降
台(3)の支持板(34)は第2図の鎖線で示す如く、
先端を左右に少し振ることが可能となる。
前記両油圧シリンダ+50+ (50a)は一方の脚杆
(141l−に設けた手動式油圧ポンプ(6)に複合弁
(7)を経由して連繋されている。
(141l−に設けた手動式油圧ポンプ(6)に複合弁
(7)を経由して連繋されている。
」ユ記両シリンダ(50) (50a)及び複合弁(7
)は、]基の油圧ポンプ(6)で2基の油圧シリンダt
5(1) 、(5[)a)が同タイミング、同速度で作
動する様に特別の工夫を施したものである。
)は、]基の油圧ポンプ(6)で2基の油圧シリンダt
5(1) 、(5[)a)が同タイミング、同速度で作
動する様に特別の工夫を施したものである。
第5図に示す如く、両シリンダ(50)(50a)の内
、一方は片ロンド形複動シリンダ(50)、他方は単動
シリンダ” (50a)であって、複動シリンダ(50
)の内径面積(S])から該シリンダ6ωのピストン口
・ノド(53)の断面積(S2)を減じた面積と、単動
シリンダ(50a)の内径面積(S3)とは等しい。
、一方は片ロンド形複動シリンダ(50)、他方は単動
シリンダ” (50a)であって、複動シリンダ(50
)の内径面積(S])から該シリンダ6ωのピストン口
・ノド(53)の断面積(S2)を減じた面積と、単動
シリンダ(50a)の内径面積(S3)とは等しい。
第5図中、1点鎖線で囲まれた部分は公知の手動式油圧
ポンプ(6)、2点鎖線で囲まれた部分が前記複合弁(
7)を示す。
ポンプ(6)、2点鎖線で囲まれた部分が前記複合弁(
7)を示す。
手動式油圧ポンプ(6)は、夫々逆止弁(fi2) (
63)でポンプシリンダ(61)に連繋された入口ポー
ト(64)及び出1コポート(65)を有し、出1コポ
ート側の逆止弁(63)の下流側と入口ポート側の逆止
弁(62)の上流側は入口ポート側へのみの通過を許容
する逆止弁(66)を具えたノ〈イパス路(67)で連
繋されている。
63)でポンプシリンダ(61)に連繋された入口ポー
ト(64)及び出1コポート(65)を有し、出1コポ
ート側の逆止弁(63)の下流側と入口ポート側の逆止
弁(62)の上流側は入口ポート側へのみの通過を許容
する逆止弁(66)を具えたノ〈イパス路(67)で連
繋されている。
バイパス路(671」二の逆止弁(66)は油抜きノ1
ンドル(68)に連繋されてハンドル(賦の締め付けに
よりパイノ々ス路(61は完全に閉じられ入口ポー)
(641側への流通も阻止される。
ンドル(68)に連繋されてハンドル(賦の締め付けに
よりパイノ々ス路(61は完全に閉じられ入口ポー)
(641側への流通も阻止される。
複合弁(7)は第1〜第4の4つのポート+71) +
72) +73) +74)を有しており、第1ポート
+711は前記ポンプ(6)に、第2ポート(′72)
は複動シリンダ(50)の基端側dミー1− (55)
に、第3ポー1− (73)は分岐管(77)によって
複動シリンダ(50)の先端側ボート(5[i)及び単
動シリンダ(50a) lこ、第4ポート(岡はポンプ
(6)の浦タンク制)に夫々連通している。
72) +73) +74)を有しており、第1ポート
+711は前記ポンプ(6)に、第2ポート(′72)
は複動シリンダ(50)の基端側dミー1− (55)
に、第3ポー1− (73)は分岐管(77)によって
複動シリンダ(50)の先端側ボート(5[i)及び単
動シリンダ(50a) lこ、第4ポート(岡はポンプ
(6)の浦タンク制)に夫々連通している。
複合弁(7)内にて第1ポート(7I)と第2ポート(
72)は第2ポート(′72)側へのみ通過を許容する
第1逆止弁(76)を具えた第1通路(81)によって
連通している。
72)は第2ポート(′72)側へのみ通過を許容する
第1逆止弁(76)を具えた第1通路(81)によって
連通している。
上記第1通路(81)には第1逆止弁(7[、)の下流
側と−に流側とを連通ずるバイパス路憫)が連通され、
該ノ々イパス路(85)には第1可変絞り弁(86)が
設けられてし)る。
側と−に流側とを連通ずるバイパス路憫)が連通され、
該ノ々イパス路(85)には第1可変絞り弁(86)が
設けられてし)る。
第3ポート(73)と第4ポート(74)は第3ポート
(73)側へのみ通過を許容する第2逆止弁(87)を
具えた第2通路(821によって連通している。
(73)側へのみ通過を許容する第2逆止弁(87)を
具えた第2通路(821によって連通している。
上記第2通路(82)の第2逆止弁(87)の下流側と
第1ポート(71)とが第3通路(83)によって連通
しており、該第3通路(83)には第1ポート(71)
側へのみ通過を許容する第3逆止弁(88)及び該逆止
弁鯛)の上流側に第2可変絞り弁(89)が設けられて
いる。
第1ポート(71)とが第3通路(83)によって連通
しており、該第3通路(83)には第1ポート(71)
側へのみ通過を許容する第3逆止弁(88)及び該逆止
弁鯛)の上流側に第2可変絞り弁(89)が設けられて
いる。
第3ポート+73+と単動シリンダ(50a)とを連通
ずる管路(77a)は第1図に示す如く、枠体(10)
の連結1’(IIN−に固定したパイプ(76)と、該
パイプの両端に接続したフレキシブルパイプ(771)
) (77b)とで構成され、一方のフレキシブルパイ
プ(77b)を単動シリンダ(50a) 、他方のフレ
キシブルパイプ(77b)を複合弁(7)の第3ポー1
− (73)に接続しており、管路(77a)が枠体(
10)の伸縮の支障になることはない。
ずる管路(77a)は第1図に示す如く、枠体(10)
の連結1’(IIN−に固定したパイプ(76)と、該
パイプの両端に接続したフレキシブルパイプ(771)
) (77b)とで構成され、一方のフレキシブルパイ
プ(77b)を単動シリンダ(50a) 、他方のフレ
キシブルパイプ(77b)を複合弁(7)の第3ポー1
− (73)に接続しており、管路(77a)が枠体(
10)の伸縮の支障になることはない。
運搬車(1)の使用方法に先だって、上記複合弁(7)
の作用説明を行なう。
の作用説明を行なう。
油圧ポンプ(6)のバイパス路(@上の逆止弁(66)
を閉じた状態で、ポンプのハンドル(60)を繰り返し
て往復動操作しポンプ(6)を作動させる。ポンプ(6
)からの作動油は矢印(A1)で示す様に複合弁(7)
の第1ポート(71)から第2ポート(72)を経て複
動シリンダ60)ニ流入し、該複動シリンダ(50)の
ピストンロッド■を押し上げる。ピストンロッド(53
)の」1昇によって複動シリンダ(50)の上部の作動
油は矢印(A2)で示す如く管路(77a)を経て単動
シリンダ(50a)に流入して該単動シリンダ(50a
)のピスト:ノロ・ノド(53a)を押し」−げろ。
を閉じた状態で、ポンプのハンドル(60)を繰り返し
て往復動操作しポンプ(6)を作動させる。ポンプ(6
)からの作動油は矢印(A1)で示す様に複合弁(7)
の第1ポート(71)から第2ポート(72)を経て複
動シリンダ60)ニ流入し、該複動シリンダ(50)の
ピストンロッド■を押し上げる。ピストンロッド(53
)の」1昇によって複動シリンダ(50)の上部の作動
油は矢印(A2)で示す如く管路(77a)を経て単動
シリンダ(50a)に流入して該単動シリンダ(50a
)のピスト:ノロ・ノド(53a)を押し」−げろ。
従って両シリンダωi (50a)のピストン口・ノド
(53)(53a)は同時に上昇する。
(53)(53a)は同時に上昇する。
又、複動シリンダ艶の内径面積(Sl)から該シリンダ
(50)のピストンロッド(53)の断面積(B2)ヲ
Mじた面積と、単動シリンダ(50a)の内径面積(B
3)とは等しいため、複動シリンダ(50)から排出さ
れる作動油によって押し上げられる単動シリンダ(50
a)のピストンロッド(53a)の上昇速度は複動シリ
ンダ(50)のピストンロッド63)の」1昇速度に等
しい。
(50)のピストンロッド(53)の断面積(B2)ヲ
Mじた面積と、単動シリンダ(50a)の内径面積(B
3)とは等しいため、複動シリンダ(50)から排出さ
れる作動油によって押し上げられる単動シリンダ(50
a)のピストンロッド(53a)の上昇速度は複動シリ
ンダ(50)のピストンロッド63)の」1昇速度に等
しい。
従って両シリンダ150) (50a)に連繋された昇
降台(3) +31は同時に且つ同速度で上昇する。
降台(3) +31は同時に且つ同速度で上昇する。
浦抜きハンドル(G8)を緩めると複動シリンダ(50
)の基端側に充満した作動油が矢印(B1)に示す如く
複合弁(7)の第2ポート(72)、バイパス路側)及
び第1ポート(71)を経て油圧ポンプ(6)内に戻さ
れ、該ポンプ(6)内のバイパス路(67)を経て油タ
ンク(6g)に排出される。
)の基端側に充満した作動油が矢印(B1)に示す如く
複合弁(7)の第2ポート(72)、バイパス路側)及
び第1ポート(71)を経て油圧ポンプ(6)内に戻さ
れ、該ポンプ(6)内のバイパス路(67)を経て油タ
ンク(6g)に排出される。
複動シリンダ(50)のピストン(53)の下降に伴い
、ピストンの上方の室(57)には排出された作動ah
と同量の作動油が矢印(B2)で示す如く、単動シリン
ダ(50a)側から吸引される。
、ピストンの上方の室(57)には排出された作動ah
と同量の作動油が矢印(B2)で示す如く、単動シリン
ダ(50a)側から吸引される。
その結果、両ピストンロッド(53) (53a)は同
時に且つ同速度で下降する。
時に且つ同速度で下降する。
バイパス路(85)には可変絞り弁(86)が設けてあ
り、該弁(86)の絞り量に応じてピストンロッドの下
降速度を調整出来る。
り、該弁(86)の絞り量に応じてピストンロッドの下
降速度を調整出来る。
両ピストンロッド(53] (53a)を繰り返し作動
させると、両シリンダ50) (50a)及びシリンダ
間を連繋する分岐管(77Iの作動油が僅かづつである
が減少する。
させると、両シリンダ50) (50a)及びシリンダ
間を連繋する分岐管(77Iの作動油が僅かづつである
が減少する。
この作動油の減りは、複動シリンダ(50)のピストン
ロッド(53)が下降するたびに油タンク+69)の作
動油が矢印(B3)で示す如く、第2通路■を経て供給
されることにより解消され、又、過剰に作動油が供給さ
れると過剰分の作動油は矢印(B4)で示す如く第3通
路(83)の絞り弁(89)、逆止弁(88)、第1ポ
ー1− ’(711、油圧ポンプ(6)を経て再びタン
ク(6g)に戻されるため、単動シリンダ(50a)の
下降が妨げられることはない。
ロッド(53)が下降するたびに油タンク+69)の作
動油が矢印(B3)で示す如く、第2通路■を経て供給
されることにより解消され、又、過剰に作動油が供給さ
れると過剰分の作動油は矢印(B4)で示す如く第3通
路(83)の絞り弁(89)、逆止弁(88)、第1ポ
ー1− ’(711、油圧ポンプ(6)を経て再びタン
ク(6g)に戻されるため、単動シリンダ(50a)の
下降が妨げられることはない。
然して運搬車(1)の両支持部材T38+ +381
J二にビーム(9)の両端を支持し、運搬車(1)を手
押しで織機(91)との対向位置までビーム(9)を運
ぶ状態を考える。
J二にビーム(9)の両端を支持し、運搬車(1)を手
押しで織機(91)との対向位置までビーム(9)を運
ぶ状態を考える。
この時、支持部材(38)は垂直ポスト(2)側に寄せ
られて、ビーム(9)の重心は両端のキャスター(18
)を結ぶ線と中央のキャスター(17)との間にあり、
運搬車(1)が走行中に倒れることはない。
られて、ビーム(9)の重心は両端のキャスター(18
)を結ぶ線と中央のキャスター(17)との間にあり、
運搬車(1)が走行中に倒れることはない。
又、支持部材(381を含む昇降台(3)は−11昇位
置にあり、従って昇降台(3)上の引上げ片(22)は
倒れ止め防止板(4)の引」―げロッド(421を引上
けた状態にあり、倒れ止め防止板(4)は床面から少し
浮き」二がっており、運搬車(1)の走行に支障はない
。
置にあり、従って昇降台(3)上の引上げ片(22)は
倒れ止め防止板(4)の引」―げロッド(421を引上
けた状態にあり、倒れ止め防止板(4)は床面から少し
浮き」二がっており、運搬車(1)の走行に支障はない
。
切換えレバー03)の操作によって中央のキャスター+
17)を脚杆(14)に対して平行に揃え、その侭運搬
車(1)を織機(911の架台下方に押し込むことが出
来る。
17)を脚杆(14)に対して平行に揃え、その侭運搬
車(1)を織機(911の架台下方に押し込むことが出
来る。
次に、油圧ポンプ(6)の油抜きハンドル(68)を緩
めて、昇降台(3)を少しづつ下降させる。
めて、昇降台(3)を少しづつ下降させる。
昇降台(3)の下降により、談合(3)に引上げロッド
(42)を介して連繋された倒れ防止板14)も下降す
る。
(42)を介して連繋された倒れ防止板14)も下降す
る。
倒れ防止板(4)が床面に接地すれば油抜きハンドル(
68)を緩めて昇降台(3)の下降を停止する。
68)を緩めて昇降台(3)の下降を停止する。
次にビーム(9)を織機(91)側へ押す。ビーム(9
)の両端を支える支持部材(3g+ +38+は水平に
延びた支持板(34)(34)に摺動可能に嵌まってお
り、ビーム(9)は支持部材’ (381+38+と共
に支持板(34)上を辷って織機(911側へ移動する
。
)の両端を支える支持部材(3g+ +38+は水平に
延びた支持板(34)(34)に摺動可能に嵌まってお
り、ビーム(9)は支持部材’ (381+38+と共
に支持板(34)上を辷って織機(911側へ移動する
。
ビーム(9)の重心が枠体(1■の両側のキャスター(
I8)(18)を結ぶ線よりも外側に移動しても倒れ防
止板(4)が床面に接地しているため、織機(9υが倒
れる虞れはない。
I8)(18)を結ぶ線よりも外側に移動しても倒れ防
止板(4)が床面に接地しているため、織機(9υが倒
れる虞れはない。
ビーム(9)の両端を織機(9I)の受台(92) (
92)の真上に位置せしめ、油圧ポンプ(6)の油抜き
ハンドル(68)を更に緩める。
92)の真上に位置せしめ、油圧ポンプ(6)の油抜き
ハンドル(68)を更に緩める。
両シリンダ+50) (,50a)のピストンロッド(
53) (53a)はビーム(9)の重量によって押し
下げられ、昇降台+3) +3)は下降する。
53) (53a)はビーム(9)の重量によって押し
下げられ、昇降台+3) +3)は下降する。
両シリンダ(50+ (50a)は前記の如く同時4こ
且つ同速度で作動するから、両昇降台f3) +3]も
同時に且つ同速度で下降し、従ってビーム(9)は水平
に下がる昇降台(3] (31の下降の途」二でビーム
(9)は織機の受台(9渇に受けとめられる。
且つ同速度で作動するから、両昇降台f3) +3]も
同時に且つ同速度で下降し、従ってビーム(9)は水平
に下がる昇降台(3] (31の下降の途」二でビーム
(9)は織機の受台(9渇に受けとめられる。
ビーム(9)が一方の受台(92)側へ寄り過きていた
場合でも、前記の如(ビーム(9)を支える支持板+3
4+ +34+を左右に少し振ることが出来るから、運
搬車(1)を移動させずともビーム両端を受台(92)
(92)に確実に嵌めることが出来る。
場合でも、前記の如(ビーム(9)を支える支持板+3
4+ +34+を左右に少し振ることが出来るから、運
搬車(1)を移動させずともビーム両端を受台(92)
(92)に確実に嵌めることが出来る。
ビーム(9)の受は渡しが完了すれば運搬車(1)を織
機から離間させる。
機から離間させる。
次に油圧ポンプ(6)の浦抜きハンドル(68)を緩め
、ポンプ操作を行ない、倒れ防止板(4)が床面から浮
上するまで昇降台(3)を」1昇させ、更に切換レバー
CI!3)によって中央のキャスター(17)を90度
反りすモさぜ枠体の主杆03)方向に向きを揃える。
、ポンプ操作を行ない、倒れ防止板(4)が床面から浮
上するまで昇降台(3)を」1昇させ、更に切換レバー
CI!3)によって中央のキャスター(17)を90度
反りすモさぜ枠体の主杆03)方向に向きを揃える。
これによって運搬車(1)は長手方向に自由に移動させ
ることが出来る。
ることが出来る。
織機+91+−J:のビーム(9)を運搬車に受は取る
には前記とは逆の手順で行なえば可い。
には前記とは逆の手順で行なえば可い。
尚、実施例の運搬車は枠体(10)を伸縮させて支持部
U’ +381 +38+間の距離を調節出来るため、
種々の長さのビームに適応出来る。
U’ +381 +38+間の距離を調節出来るため、
種々の長さのビームに適応出来る。
本発明は」1紀の如(2基の油圧シリンダを同時且つ同
速度で昇降させることが出来るから、長尺物を搬送する
運搬車の一対の支持部材(381(381に夫々油圧シ
リンタを連繋すれば、長尺物を常に水平状態にて昇降支
持出来、相手受台への受渡しが確実に行なえ、又、長尺
物を積んだ侭での運搬車の走行安定性が良い。
速度で昇降させることが出来るから、長尺物を搬送する
運搬車の一対の支持部材(381(381に夫々油圧シ
リンタを連繋すれば、長尺物を常に水平状態にて昇降支
持出来、相手受台への受渡しが確実に行なえ、又、長尺
物を積んだ侭での運搬車の走行安定性が良い。
然も両シリンダのピストンロッドを従来の様に剛性の高
い長尺の連結部材で連結する必要はないから、運搬車の
軽量化が画れる等、優れた効果を有する。
い長尺の連結部材で連結する必要はないから、運搬車の
軽量化が画れる等、優れた効果を有する。
第1図は正面図、第2図は;17.面図、第3図は側面
図、第4図は昇降台の斜面図、第5図は油圧回路図、第
6図は使用状態の説明図、第7図は従来例の運搬車の説
明図である。 (1■・・・枠 体 (2)・・・垂直ポスト
(3)・・・昇降台 (34)・・・支持板(
38)・・・支持部H(50+ (50a)・・・油圧
シリンダ(6)・・・手動式油圧ポ:/プ (7)・
・・複合弁出願人 株式会社大阪タイユー
図、第4図は昇降台の斜面図、第5図は油圧回路図、第
6図は使用状態の説明図、第7図は従来例の運搬車の説
明図である。 (1■・・・枠 体 (2)・・・垂直ポスト
(3)・・・昇降台 (34)・・・支持板(
38)・・・支持部H(50+ (50a)・・・油圧
シリンダ(6)・・・手動式油圧ポ:/プ (7)・
・・複合弁出願人 株式会社大阪タイユー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 複動シリンダ(50)及び単動シリンダ(50a)
が複合弁(7)を介して油圧ポンプ(6)に連繋され、
複合弁(7)は4つのポート(71)(721(73)
(74)を有しており、第1ポート(71)は油圧ポン
プ(6)の出口ポー1− (651に、第2ポート(7
21は複動シリンダ(50)の基端側ポート65)に、
第3ポー1− ff3)は複動シリンダ(5o)の先端
側ポート(5G)及び単動シリンダ(50a)に、第4
ポートff41はポンプ(6)の浦タンク(69)に接
続され、第1ポート(71+と第2ボー)(721は第
2ボート(7z側へのみ通過を許容する第1逆止弁(7
61を具えた第1通路(8I)にて連通し、該第1通路
には第1逆止弁(′76)の上流側と下流側とを連通ず
るバイパス路(851が設けられ、第3ポー1− (7
3+と第4ポート(74)とは第3ポート(731側へ
のみ通過を許容する第2逆止弁(871を具えた第2通
路間にて連通し、第2通路咬の第2逆止弁(8′71の
下流側と第1ポート(71)とが第3通路(8Jにて連
通し、第3通路哨)には第JポートσD側へのみ通過を
許容する第3逆止弁(88)を設けているシリンダの油
圧回路。 ■ 複合弁(7)のバイパス路(85)及び第3通路(
83)には夫々絞り弁(8(i) (8!II)を具え
ている特許請求の範囲第1項に記載のシリンダの油圧回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17357682A JPS5950205A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | シリンダの油圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17357682A JPS5950205A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | シリンダの油圧回路 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16048782A Division JPS5950829A (ja) | 1982-09-14 | 1982-09-14 | 長尺物運搬車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5950205A true JPS5950205A (ja) | 1984-03-23 |
| JPH0223479B2 JPH0223479B2 (ja) | 1990-05-24 |
Family
ID=15963121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17357682A Granted JPS5950205A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | シリンダの油圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5950205A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60199343A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-08 | 味の素株式会社 | 食感の改良されたチ−ズ様食品の製造法 |
| JPS61200906U (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-16 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4927175U (ja) * | 1972-06-09 | 1974-03-08 | ||
| JPS56103600U (ja) * | 1979-12-29 | 1981-08-13 |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP17357682A patent/JPS5950205A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4927175U (ja) * | 1972-06-09 | 1974-03-08 | ||
| JPS56103600U (ja) * | 1979-12-29 | 1981-08-13 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60199343A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-08 | 味の素株式会社 | 食感の改良されたチ−ズ様食品の製造法 |
| JPS61200906U (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0223479B2 (ja) | 1990-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6878308B2 (ja) | 伸縮式レールクランプ | |
| CN107282366A (zh) | 一种自动涂胶装置 | |
| JPH10277967A (ja) | 昇降台装置 | |
| US3685797A (en) | Jack | |
| JPH0223479B2 (ja) | ||
| CN119502997A (zh) | 一种预制井筒卸运装置 | |
| CN211491392U (zh) | 一种方便使用的集成电路检测用工作台 | |
| JPH0233637B2 (ja) | ||
| JPS602153B2 (ja) | 溶接ガン支持装置 | |
| CN118635882A (zh) | 一种通气管组装设备 | |
| US2541494A (en) | Hydraulic wheel jack | |
| CN212197262U (zh) | 阳极炭块组装卸站用行走小车及其托盘升降翻转装置 | |
| CN201722109U (zh) | 一种自动调整铰接结构 | |
| CN117819413A (zh) | 一种单缸平衡重顶升机构及起重机 | |
| CN117846319A (zh) | 一种建筑工程用装配件对接设备 | |
| CN108313720A (zh) | 一种横向移动式面料筒体抓取输送机构 | |
| JPS5950829A (ja) | 長尺物運搬車 | |
| CN218294710U (zh) | 一种压力管道便捷顶起装置 | |
| US20040013533A1 (en) | Method for producing energy and an apparatus producing energy | |
| JP2800957B2 (ja) | 鋳物砂スクイズ装置 | |
| JPH0349695Y2 (ja) | ||
| CN218890868U (zh) | 一种可防油污的机械设备检测用工作台 | |
| ES2180288T3 (es) | Aparato elevador controlado manualmente con un accionamiento elevador neumatico. | |
| CN110404878A (zh) | 一种阀门清洗装置 | |
| CN216327663U (zh) | 一种抛丸机用自动进料装置 |