JPS59503A - タ−ビン羽根の防食方法 - Google Patents
タ−ビン羽根の防食方法Info
- Publication number
- JPS59503A JPS59503A JP10854482A JP10854482A JPS59503A JP S59503 A JPS59503 A JP S59503A JP 10854482 A JP10854482 A JP 10854482A JP 10854482 A JP10854482 A JP 10854482A JP S59503 A JPS59503 A JP S59503A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- corrosion
- blade
- turbine
- cleaning water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01D—NON-POSITIVE DISPLACEMENT MACHINES OR ENGINES, e.g. STEAM TURBINES
- F01D25/00—Component parts, details, or accessories, not provided for in, or of interest apart from, other groups
- F01D25/002—Cleaning of turbomachines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技楕分野〕
本発明は特に低圧段落に使用する長翼の侵食シールド材
と羽根母材を接合する溶接境界部に発生する接触騙食を
防止するタービン羽根の防食方法に関する。
と羽根母材を接合する溶接境界部に発生する接触騙食を
防止するタービン羽根の防食方法に関する。
蒸気タービンの最終段落の羽根における蒸気の状態は、
湿り蒸気である−ことは周知の事実である。
湿り蒸気である−ことは周知の事実である。
即ち蒸気中に水滴が存任し、通常のタービンでは8〜1
2%におよぶ湿り度を有している。一方、タービンの単
機容量の増大にともない、低圧タービンの最終段落羽根
の羽根外周の周速も増加し、水滴の流速との相対関係か
ら、この水滴が常C二羽根の蒸気入口端に衝突すること
になり、羽根が侵食されることは避けられない現状であ
・る。
2%におよぶ湿り度を有している。一方、タービンの単
機容量の増大にともない、低圧タービンの最終段落羽根
の羽根外周の周速も増加し、水滴の流速との相対関係か
ら、この水滴が常C二羽根の蒸気入口端に衝突すること
になり、羽根が侵食されることは避けられない現状であ
・る。
従来、蒸気タービンの長翼に対する侵食防止対策として
は、第11¥1および第2図に示すように羽根1の蒸気
入口側に硬質合金から作ったエロージョンシールド材2
を溶着金属3で溶接固着している。このエロージョンシ
ールド材2は侵食に強い材質のもの例えはコバルト基合
金が使用されており、また溶着金属3としては、エロー
ジョンシールド材と同じコバルト基の材質(ステライト
)かニッケル基のインコネルが使用されている。
は、第11¥1および第2図に示すように羽根1の蒸気
入口側に硬質合金から作ったエロージョンシールド材2
を溶着金属3で溶接固着している。このエロージョンシ
ールド材2は侵食に強い材質のもの例えはコバルト基合
金が使用されており、また溶着金属3としては、エロー
ジョンシールド材と同じコバルト基の材質(ステライト
)かニッケル基のインコネルが使用されている。
ところが近年になってこの低圧最終段の羽根1のエロー
ジョンシールド材2の境界部が腐食されるという事例が
経験されている。この腐食は羽根1と溶着金pA3との
境界部において、第3図C示すように溝状の接触腐食4
が生じることに起因する。仁の接触腐食4l−It、羽
根材1と溶着金[3との間では電位差があるため、こ\
に腐食因子が存在すると両金属間の境界において局部電
池が構成され、電位の低い羽根材が選択的に腐食される
という現象から生じるものである。
ジョンシールド材2の境界部が腐食されるという事例が
経験されている。この腐食は羽根1と溶着金pA3との
境界部において、第3図C示すように溝状の接触腐食4
が生じることに起因する。仁の接触腐食4l−It、羽
根材1と溶着金[3との間では電位差があるため、こ\
に腐食因子が存在すると両金属間の境界において局部電
池が構成され、電位の低い羽根材が選択的に腐食される
という現象から生じるものである。
しかし、こ\で腐食因子の存在の有無であるが、蒸気タ
ービンの羽根1を通過する蒸気には′、ポイッ、配管な
どの防食の見知からナトリウムイオンあるいは塩素イオ
ンなどが含まれており、また彷水器の細管リークによる
海水の混入などがあり。
ービンの羽根1を通過する蒸気には′、ポイッ、配管な
どの防食の見知からナトリウムイオンあるいは塩素イオ
ンなどが含まれており、また彷水器の細管リークによる
海水の混入などがあり。
これらが腐食因子として羽根に何着する。また、復水器
の細管からの海水リークで起りうる腐食環境としての3
%NacJ溶液での腐食電位は、長翼1が一400mV
で、ステライトあるいはインコネル溶着金趙3が一12
0mVであり、両者間の腐食電位差I/′128On+
Vである。(、たがって、長Jll(1と溶着金属3と
が接触しているとカルバニック電流が生じ、接触部の羽
根材lの腐食が加速されることになる。
の細管からの海水リークで起りうる腐食環境としての3
%NacJ溶液での腐食電位は、長翼1が一400mV
で、ステライトあるいはインコネル溶着金趙3が一12
0mVであり、両者間の腐食電位差I/′128On+
Vである。(、たがって、長Jll(1と溶着金属3と
が接触しているとカルバニック電流が生じ、接触部の羽
根材lの腐食が加速されることになる。
これらの要因シニよって発生する接触腐食4は%第3図
に示すようC二長翼1の深部に向って線状C二進性する
もので、これを放置するとエロージョンシールド板2の
飛散事故を起すことも懸念され、さらに重大な二次損害
を招くおそれがある。
に示すようC二長翼1の深部に向って線状C二進性する
もので、これを放置するとエロージョンシールド板2の
飛散事故を起すことも懸念され、さらに重大な二次損害
を招くおそれがある。
本発明の目的は、長翼剃と溶着金属との間に生じるおそ
れがある接触腐食を防止するタービン羽根の防食方法を
提供するにある。
れがある接触腐食を防止するタービン羽根の防食方法を
提供するにある。
本発明はタービン羽根C二洗浄水のジェット流を注水し
て腐食因子を除去し、さらに洗浄水の被膜によって羽根
特にエロージョンシールド材の溶接境界部と大気とを完
全にしゃ断することによって腐食を防止するタービン羽
根の防食方法に関するものである。
て腐食因子を除去し、さらに洗浄水の被膜によって羽根
特にエロージョンシールド材の溶接境界部と大気とを完
全にしゃ断することによって腐食を防止するタービン羽
根の防食方法に関するものである。
[発明の実施例]
以下本発明の防食方法の実施例を説明する。本発明に使
用する洗浄水としては、タービンの給水と同じ水質であ
る純水または純水へアンモニアを添加してPH9,3〜
9.6に調整したものを用いる。
用する洗浄水としては、タービンの給水と同じ水質であ
る純水または純水へアンモニアを添加してPH9,3〜
9.6に調整したものを用いる。
この洗浄水をジェット流にして大口径の羽根1に注水す
るには、−その洗浄効率、作業効率から考えてタービン
停止後でロータ回転の停止前及びターニング時C二適用
する。384図および亀5図ζ二おいて、蒸気タービン
の最終段の羽根lおよび最終段のノズルダイヤフラム5
を有する低圧外部車室6を示し、その羽根1の特にエロ
ージョンシールド材の溶接境界部i二対向してその両側
にノズル7α、7bを設り、このノズル7α、7b−か
らタービン給水と同じ水質の純水あるいは純水Cニアン
モニアを添加してPH9,3〜9.6に調整した洗浄水
なジェット流としてI!J射注水する。
るには、−その洗浄効率、作業効率から考えてタービン
停止後でロータ回転の停止前及びターニング時C二適用
する。384図および亀5図ζ二おいて、蒸気タービン
の最終段の羽根lおよび最終段のノズルダイヤフラム5
を有する低圧外部車室6を示し、その羽根1の特にエロ
ージョンシールド材の溶接境界部i二対向してその両側
にノズル7α、7bを設り、このノズル7α、7b−か
らタービン給水と同じ水質の純水あるいは純水Cニアン
モニアを添加してPH9,3〜9.6に調整した洗浄水
なジェット流としてI!J射注水する。
ノズル7α、 7bからの噴射注水時の洗浄水の圧力は
、自在に調整可能C二洗浄水系統を構成し、また噴射注
水時期はタービンを停止させ腐食因子な除去するためC
二、タービン停止時におけるロータ回転停止MiJの数
分〜数十分の間に圧力を上けてジェット流を与え、除去
冗了後のターニング時およびロータ回転停止時は羽根1
の表部に洗浄水の被膜が形成できる程度に圧力を下ける
とよい。この洗か水の噴射注水は、タービンの製造時に
おける一本づつの洗浄作条に比し、少なくともロータ組
立児了時又は定則時診断時1−実行すると注水効率およ
び作業効率が向上する。
、自在に調整可能C二洗浄水系統を構成し、また噴射注
水時期はタービンを停止させ腐食因子な除去するためC
二、タービン停止時におけるロータ回転停止MiJの数
分〜数十分の間に圧力を上けてジェット流を与え、除去
冗了後のターニング時およびロータ回転停止時は羽根1
の表部に洗浄水の被膜が形成できる程度に圧力を下ける
とよい。この洗か水の噴射注水は、タービンの製造時に
おける一本づつの洗浄作条に比し、少なくともロータ組
立児了時又は定則時診断時1−実行すると注水効率およ
び作業効率が向上する。
第6図および紀7図は洗浄水に純水1−アンモニアを添
加した場合のIN食速展を示している。第6図は復水器
などの鉄材を対称とL7たPHと腐食速度の変化、壕だ
第7図は復水器のチューブのような鋼材を対称し7たP
Hと腐食速度との関係を示している。この実験結果によ
り第6図の鉄材でも、第7図の銅相でも、純水Cニアン
モニア“を添加してPH93〜96ご二町搬した洗浄水
を使用した場合、腐食速度が小さいことが判明した。し
たがって、純水にアンモニアを添加してPH9,3〜9
.6に調整した洗浄水をジェット流で噴射注入して腐食
因子を除去し、その洗浄水の被膜と羽根1の表面に形成
させて大気としゃ断すればよい。
加した場合のIN食速展を示している。第6図は復水器
などの鉄材を対称とL7たPHと腐食速度の変化、壕だ
第7図は復水器のチューブのような鋼材を対称し7たP
Hと腐食速度との関係を示している。この実験結果によ
り第6図の鉄材でも、第7図の銅相でも、純水Cニアン
モニア“を添加してPH93〜96ご二町搬した洗浄水
を使用した場合、腐食速度が小さいことが判明した。し
たがって、純水にアンモニアを添加してPH9,3〜9
.6に調整した洗浄水をジェット流で噴射注入して腐食
因子を除去し、その洗浄水の被膜と羽根1の表面に形成
させて大気としゃ断すればよい。
以上のように本発明によれば、羽根の少なくともエロー
ジョンシールド材の溶接境界部の表面に一純水または純
水にアンモニアを添加した洗浄水をジェット流に噴射注
水することにより、その境界部の表面に耐着した腐食因
子は除去され、その境界部の接触腐食を防止され、エロ
ージョンシールド材の飛散事故などのない、(=軸性が
尚く長期の運転に心配のない蒸気タービン羽根を得るこ
とができる。
ジョンシールド材の溶接境界部の表面に一純水または純
水にアンモニアを添加した洗浄水をジェット流に噴射注
水することにより、その境界部の表面に耐着した腐食因
子は除去され、その境界部の接触腐食を防止され、エロ
ージョンシールド材の飛散事故などのない、(=軸性が
尚く長期の運転に心配のない蒸気タービン羽根を得るこ
とができる。
第1図および第2図Vi蒸気タービンの羽根を示す正面
図およびn −If線断面図、第3図はその羽根のIl
l −Ill線にそうエロージョンシールド材の溶接境
界部を拡大して示す断面図、第4図および第5図は蒸気
タービンの最終段羽根部分を示す正面図、および側面図
、第6図および第7図は鉄材および鋼材を対称とした腐
食速度とPHとの関係を示ず特性図である。 1・・・羽根 2・・・エロージョンシールド材3
・・・溶糸金托 4・・・接触腐食層5・・・ノ
ズルダイヤフラム 6・・・低圧外部車室7.7α、7
b・・洸、浄水ノズル
図およびn −If線断面図、第3図はその羽根のIl
l −Ill線にそうエロージョンシールド材の溶接境
界部を拡大して示す断面図、第4図および第5図は蒸気
タービンの最終段羽根部分を示す正面図、および側面図
、第6図および第7図は鉄材および鋼材を対称とした腐
食速度とPHとの関係を示ず特性図である。 1・・・羽根 2・・・エロージョンシールド材3
・・・溶糸金托 4・・・接触腐食層5・・・ノ
ズルダイヤフラム 6・・・低圧外部車室7.7α、7
b・・洸、浄水ノズル
Claims (2)
- (1) 74気タ一ビン羽根の特にエロージョンシー
ルド材溶接境界部の表面に、純水または純水にアンモニ
アを添加した洗浄水をジェット流として噴射注水して、
その部分の腐食因子を除去することを特徴とするタービ
ン羽根の防食方法 - (2)純水にアンモニアを添加してPH9,3〜9.6
に調整した洗浄水を使用することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のタービン羽根の防食方法(8)洗浄
水を蒸気タービンの停止時におけるロータ回転停止前又
はターニング時にジェット流として噴射注水することを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のタービン羽根の
防食方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10854482A JPS59503A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | タ−ビン羽根の防食方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10854482A JPS59503A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | タ−ビン羽根の防食方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59503A true JPS59503A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14487511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10854482A Pending JPS59503A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | タ−ビン羽根の防食方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59503A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995030032A1 (en) * | 1994-05-02 | 1995-11-09 | United Technologies Corporation | Effective cleaning method for turbine airfoils |
| US8262341B2 (en) | 2005-06-14 | 2012-09-11 | Wärtsilä Finland Oy | Turbine part of a turbocompressor and a method of avoiding carbon build-up in the turbine part of a turbocompressor |
| NO20190920A1 (no) * | 2019-07-24 | 2021-01-25 | Knuth Jahr | Metode for vasking av turbokompressor roterende skovler |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP10854482A patent/JPS59503A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995030032A1 (en) * | 1994-05-02 | 1995-11-09 | United Technologies Corporation | Effective cleaning method for turbine airfoils |
| EP0759098A1 (en) * | 1994-05-02 | 1997-02-26 | United Technologies Corporation | Effective cleaning method for turbine airfoils |
| US8262341B2 (en) | 2005-06-14 | 2012-09-11 | Wärtsilä Finland Oy | Turbine part of a turbocompressor and a method of avoiding carbon build-up in the turbine part of a turbocompressor |
| NO20190920A1 (no) * | 2019-07-24 | 2021-01-25 | Knuth Jahr | Metode for vasking av turbokompressor roterende skovler |
| NO345755B1 (no) * | 2019-07-24 | 2021-07-12 | Knuth Jahr | Metode for vasking av turbokompressor roterende skovler |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3622391A (en) | Process of stripping aluminide coating from cobalt and nickel base alloys | |
| BR102018011904A2 (pt) | Sistema e método para colocar seletivamente uma composição de limpeza em contato com uma superfície de um componente de motor de turbina e método para limpar seletivamente uma superfície de um componente de motor de turbina | |
| JPS59503A (ja) | タ−ビン羽根の防食方法 | |
| CN104087958B (zh) | 钢管直缝埋弧焊坡口清洗剂及其使用方法 | |
| US4238682A (en) | High-power X-ray source | |
| JPH07278780A (ja) | 地熱蒸気タービン用材料及びその溶射材料 | |
| JP6938861B2 (ja) | ボイラ設備のスケール除去方法 | |
| JP2007021480A (ja) | 成膜装置及び方法 | |
| JP2001305271A (ja) | 原子力発電プラント用炉内機器の補修方法 | |
| JP3645327B2 (ja) | 酸化スケールの除去方法 | |
| JPS6353212A (ja) | 既設ボイラのステンレス管体処理方法 | |
| CN214347691U (zh) | 一种焊接飞溅物防护涂层复合结构 | |
| JP3496031B2 (ja) | 超高純度ガス供給系配管の溶接方法 | |
| Odend'hal | THE EFFECTS OF TURBULENCE AND CAVITATION UPON EROSION AND CORROSION | |
| JPS6116205A (ja) | 地熱タ−ビン用ロ−タ | |
| JP6117092B2 (ja) | タービンの塩害腐食防止装置及び方法 | |
| JPH06294594A (ja) | 給水加熱器の化学洗浄方法 | |
| JPH0765874B2 (ja) | U字型熱交換器用伝熱管及びその製造方法 | |
| US2893349A (en) | Apparatus for removing excess coating from a poppet valve | |
| JPS56167802A (en) | Repairing method of nozzle blade for steam turbine | |
| JPS58128403A (ja) | 蒸気タ−ビンの動翼 | |
| Congleton et al. | Degradation of mechanical properties by corrosion fatigue | |
| JPS59190374A (ja) | 酸化スケ−ルの溶解除去方法 | |
| JP2801032B2 (ja) | 熱交換器用伝熱管の防食方法 | |
| US1744908A (en) | Means for preventing pitting of rotatable pump impellers, hydraulic turbine runners,and analogous structures |