JPS5950443B2 - 切屑切断方法 - Google Patents
切屑切断方法Info
- Publication number
- JPS5950443B2 JPS5950443B2 JP14930079A JP14930079A JPS5950443B2 JP S5950443 B2 JPS5950443 B2 JP S5950443B2 JP 14930079 A JP14930079 A JP 14930079A JP 14930079 A JP14930079 A JP 14930079A JP S5950443 B2 JPS5950443 B2 JP S5950443B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feed rate
- tool post
- cutting
- cut
- cutting feed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims description 35
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 20
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 10
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
- Turning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は連続切削中において発生する切屑を自動切断
する方法に関する。
する方法に関する。
従来切削加工を行う場合切削による切屑はカールしなが
ら連続して送り出され刃物性の装置にまきつくなどして
高速切削或いは連続無人運転を行なうときはその処理が
常に問題となっていた。
ら連続して送り出され刃物性の装置にまきつくなどして
高速切削或いは連続無人運転を行なうときはその処理が
常に問題となっていた。
又自動計測装置の使用に際してはその装置の保護の問題
の解決にも苦慮していた。
の解決にも苦慮していた。
このため切屑の切断方法として工具を揺動させて送りに
むらを与える方法、或いは短時間瞬間的に刃物送りを停
止させる方法がある。
むらを与える方法、或いは短時間瞬間的に刃物送りを停
止させる方法がある。
しかしこれらの方法は正規の刃物で行なうため、送り目
が不均一になり表面仕上げが悪くなって著しく商品価値
を損うとともに加工時間が延びる欠点があった。
が不均一になり表面仕上げが悪くなって著しく商品価値
を損うとともに加工時間が延びる欠点があった。
又予め表面に長リードの切削溝を形成しておく方法があ
る。
る。
この方法は取代が比較的多い場合、溝をつける加工が困
難なうえ、この加工時間が加算されて能率上芳しくない
。
難なうえ、この加工時間が加算されて能率上芳しくない
。
更に又刃物に超音波振動を与える方法がある。
この方法は仕上面はきれいであるが特別に高価な超音波
を発生する装置が必要である。
を発生する装置が必要である。
又刃物に振動を与えるための取付場所の問題が生じる。
特にタレット式のような場合には取付に一層難点があっ
て、3方法ともそれぞれに問題点を含んで゛いた。
て、3方法ともそれぞれに問題点を含んで゛いた。
従ってこの発明は上記の欠点に鑑みなされたものであっ
て複数刃物台の同時4軸制御の特色を生かした切屑切断
方法を提供するのを目的とするものである。
て複数刃物台の同時4軸制御の特色を生かした切屑切断
方法を提供するのを目的とするものである。
即ち第1刃物台で通常の切込み量と送り速度を与えて加
工を行なわせる。
工を行なわせる。
そして第2刃物台を第1刃物台より少い取代で切込み、
通常速りに揺動送りとを重畳させ2つの刃物台で同時に
切削して切屑厚みを不同として送り出される途中で泪動
的に切断させる方法である。
通常速りに揺動送りとを重畳させ2つの刃物台で同時に
切削して切屑厚みを不同として送り出される途中で泪動
的に切断させる方法である。
この実施態様を図面にもとづき説明する。
第1図において旋盤は主軸中心線の前後にそれぞれ第■
刃物台1と第2刃物台2が載置されている。
刃物台1と第2刃物台2が載置されている。
そして同時4軸制御の数値制御装置3の指令により制御
駆動されるサーボモータ4,5で回転される送りねじ6
,7によって第1、第2刃物台1,2は独立して主軸中
心線方向即ちZ軸方向に送られる。
駆動されるサーボモータ4,5で回転される送りねじ6
,7によって第1、第2刃物台1,2は独立して主軸中
心線方向即ちZ軸方向に送られる。
又数値制御装置3の指令で制御駆動されるサーボモータ
8,9で回転される送りねじ11,12によって第1、
第2刃物台1,2は独立して工作物への切込み方向即ち
X軸方向に送られる。
8,9で回転される送りねじ11,12によって第1、
第2刃物台1,2は独立して工作物への切込み方向即ち
X軸方向に送られる。
この発明では第1刃物台1を通常加工用とし、第2刃物
台2を補助加工用とし両者を組合わせて切削加工を行な
うのである。
台2を補助加工用とし両者を組合わせて切削加工を行な
うのである。
第1刃物台1の刃物Aには通常の切込量D1φ−Dφ/
2と送り速度Fmm/reを与える。
2と送り速度Fmm/reを与える。
これに対し第2刃物台2の刃物Bには第1刃物台の切込
量より少ない切込量D0φ−D2φ/2を与え、第1刃
物台1に対してX軸方向にD2φ−D1φ/2オフセッ
トし、また送り速度はA刃物の送り速度Fmm/reに
対し更に士△f (t) mm/reの送り速度即ち
揺動送りを与えて重畳させるものである。
量より少ない切込量D0φ−D2φ/2を与え、第1刃
物台1に対してX軸方向にD2φ−D1φ/2オフセッ
トし、また送り速度はA刃物の送り速度Fmm/reに
対し更に士△f (t) mm/reの送り速度即ち
揺動送りを与えて重畳させるものである。
これを第3,4.5図の一例で説明する。1A、B刃物
は主軸中心線に対しほぼ対称位置にあり、B刃物のA刃
物に対する相対送り速度は主軸0回転から2回転までは
正で、2回転丁度でB刃物のA刃物に対する進みは最大
となり、2回転から4回転までは負となるが、その間A
刃物に対するB刃物の位置は依然として進み域であり、
4回転丁度でA、B刃物はZ軸方向で同じ位置となる。
は主軸中心線に対しほぼ対称位置にあり、B刃物のA刃
物に対する相対送り速度は主軸0回転から2回転までは
正で、2回転丁度でB刃物のA刃物に対する進みは最大
となり、2回転から4回転までは負となるが、その間A
刃物に対するB刃物の位置は依然として進み域であり、
4回転丁度でA、B刃物はZ軸方向で同じ位置となる。
また主軸4回転から、6回転までは、B刃物のA刃物に
対する相対送り速度は負となり、6回転丁度でB刃物の
A刃物に対する遅れは最大となり、主軸6回転から8回
転までは前記相対送り速度は正となり8回転丁度でA、
B刃物はZ軸方向で同じ位置となる。
対する相対送り速度は負となり、6回転丁度でB刃物の
A刃物に対する遅れは最大となり、主軸6回転から8回
転までは前記相対送り速度は正となり8回転丁度でA、
B刃物はZ軸方向で同じ位置となる。
このように主軸0回転から8回転までで1周期を構成し
その後はこの周期を繰返して行うものである。
その後はこの周期を繰返して行うものである。
これら刃物の動きに対し、切屑は第6図のようにB刃物
に関しては、主軸0〜4回転ではB刃物の切込み量に相
当する巾の切屑が発生し、主軸4〜8回転では切屑の発
生は全くなく、すなわち切削したり、切削しなかったり
して切屑が切断される一方A刃物に関しては、主軸0〜
4回転のB刃物の進み域では、A刃物の全切込量(DI
φ−Dφ/2)−B刃物の切込量(DIφ−D2φ/2
)に相当する山中2φ−Dφ/2)の切屑が発生し、主
軸4〜8回転のB刃物の遅れ域ではA刃物の全切込量に
相当する巾D1φ−Dφ/2の切屑が発生し、切屑の巾
の変る点で切屑が自動的に切断されることになる。
に関しては、主軸0〜4回転ではB刃物の切込み量に相
当する巾の切屑が発生し、主軸4〜8回転では切屑の発
生は全くなく、すなわち切削したり、切削しなかったり
して切屑が切断される一方A刃物に関しては、主軸0〜
4回転のB刃物の進み域では、A刃物の全切込量(DI
φ−Dφ/2)−B刃物の切込量(DIφ−D2φ/2
)に相当する山中2φ−Dφ/2)の切屑が発生し、主
軸4〜8回転のB刃物の遅れ域ではA刃物の全切込量に
相当する巾D1φ−Dφ/2の切屑が発生し、切屑の巾
の変る点で切屑が自動的に切断されることになる。
次に第1、第2刃物台の制御のブロック線図を説明する
にあたり、従来の数値制御装置の刃物台を制御する線図
を第7図に示した。
にあたり、従来の数値制御装置の刃物台を制御する線図
を第7図に示した。
この線図は既に周知のため特に説明を行なわない。
第1実施態様を示す第8.9,10図を説明する。
このものは主軸パルス発生器の出力パルス数に応じて倍
率を選択してこの倍率により前記発生器出力を変換する
ものである。
率を選択してこの倍率により前記発生器出力を変換する
ものである。
A刃物を有する第1刃物台1の制御は従来と同じである
。
。
即ち主軸パルス発生器31からの刻々のパルスは主軸パ
ルスカウンタ・32aでカウントされ関数発生器33a
に送られる。
ルスカウンタ・32aでカウントされ関数発生器33a
に送られる。
一方主軸1回転信号発生器34の1回転1個のパルスも
関数発生器33aに送られ、必要となる指令がサーボア
ンプに送られる。
関数発生器33aに送られ、必要となる指令がサーボア
ンプに送られる。
これに対してB刃物を有する第2刃物台2は主軸パルス
発生器のパルスを受けた主軸パルスカウンタ32bでカ
ウントし倍率器35に送られる。
発生器のパルスを受けた主軸パルスカウンタ32bでカ
ウントし倍率器35に送られる。
この倍率器では主軸1回転信号発生器34のパルスを受
は主軸パルスカウント数とで倍率領域と倍率を決めてそ
の値で主軸パルスを変換し関数発生器33bに送る。
は主軸パルスカウント数とで倍率領域と倍率を決めてそ
の値で主軸パルスを変換し関数発生器33bに送る。
次に倍率器を示す第9図において主軸1回転信号は1回
転信号カウンタ36に入力しカウントされる。
転信号カウンタ36に入力しカウントされる。
このカウンタ36は前記1周期における主軸の回転数を
設定するカウント数設定器37の設定数値によってクリ
アされる。
設定するカウント数設定器37の設定数値によってクリ
アされる。
このカウンタ36の出力は定数選択器38に入力される
。
。
一方主軸パルス発生器の出力は主軸パルスカウンタ39
に入力されカウントされる。
に入力されカウントされる。
このカウント数を入力した前記定数選択器38は1回転
信号カウンタ36よりの入力とともにカウント数の所定
範囲毎に倍率を決め、このときの倍率を刻々と乗算器4
0に入力する。
信号カウンタ36よりの入力とともにカウント数の所定
範囲毎に倍率を決め、このときの倍率を刻々と乗算器4
0に入力する。
この倍率を前記主軸パルスカウンタ32bの出力に乗算
して変換されたカウント数を開数発生器33bに送るも
のである。
して変換されたカウント数を開数発生器33bに送るも
のである。
又カウント数設定器37の出力は定数選択器38にも入
力され後記する定数選択器の動作を設定した主軸回転数
に適する動作に切換えるものである。
力され後記する定数選択器の動作を設定した主軸回転数
に適する動作に切換えるものである。
次に定数選択器38の動作を表す、第10図において、
主軸の1回転パルスを1000パルスとし、カウント数
設定器37の設定器を8回転これを1周期とする。
主軸の1回転パルスを1000パルスとし、カウント数
設定器37の設定器を8回転これを1周期とする。
主軸0〜1回転間は図のようにパルス範囲を区切り倍率
器出力を1.0より1.5とじ増速域とする。
器出力を1.0より1.5とじ増速域とする。
次の1〜2回転間は同じパルス範囲で倍率を1.5〜1
.0とし速度をおとすも増速域である。
.0とし速度をおとすも増速域である。
次の2〜3回転間は同じパルス範囲で゛倍率1.0〜0
.5と速度をおとし減速域に入る。
.5と速度をおとし減速域に入る。
次の3〜4回転間は同じパルス範囲で倍率0.5〜1.
0と引続き減速域である。
0と引続き減速域である。
以下4〜8回転間も同じパルス範囲で倍率は1.0〜0
.5.0.5〜1.0.1.0〜1.5.1・5〜1.
0となり以上0〜8回転で1周期を終る。
.5.0.5〜1.0.1.0〜1.5.1・5〜1.
0となり以上0〜8回転で1周期を終る。
この刻々の倍率が主軸パルス数に乗算される。
次に第2実施態様を第11図で説明する。
これは主軸パルス発生器の出力パルス数に応じて倍率を
選択し、この倍率により、第2刃物台2の指令送り速度
を第1刃物台1と同じ指令送り速度にある重増減するも
のである。
選択し、この倍率により、第2刃物台2の指令送り速度
を第1刃物台1と同じ指令送り速度にある重増減するも
のである。
すなわち第1刃物台と同じ指令送り速度を倍率器41に
入力し、この倍率器で主軸パルス発生器の出力および主
軸1回転信号発生器の出力で決められた倍率領域と倍率
とで変換された指令送り速度が関数発生器に送られるも
のである。
入力し、この倍率器で主軸パルス発生器の出力および主
軸1回転信号発生器の出力で決められた倍率領域と倍率
とで変換された指令送り速度が関数発生器に送られるも
のである。
この場合倍率器41は第9図と同じであるが乗算器40
に人力する主軸パルスカウンタの出力の代りに前記第1
刃物台と同じ指令送り速度を入力するものである。
に人力する主軸パルスカウンタの出力の代りに前記第1
刃物台と同じ指令送り速度を入力するものである。
以上詳述したように正刃物の送り速度は指令された揃っ
た送りでありその取代を補助刃物によって段階的に繰返
し変化させ、切削を行なうようになしたから、切屑は送
り出される途中で泪動的に切断され、加工面は揃った美
しい面をうろことができ商品価値を損うことがない。
た送りでありその取代を補助刃物によって段階的に繰返
し変化させ、切削を行なうようになしたから、切屑は送
り出される途中で泪動的に切断され、加工面は揃った美
しい面をうろことができ商品価値を損うことがない。
又指令された2個の刃物で同時に切削を行なうので前加
工の手間時間を必要とするものではない。
工の手間時間を必要とするものではない。
又切込み量、送り速度の指令をかえるのみで荒加工から
仕上加工迄の広範囲の条件に対応できる。
仕上加工迄の広範囲の条件に対応できる。
更にZ軸方向ばかりではなくX軸方向等のすべての加工
方向にも対応できる等の数々の特徴を有する。
方向にも対応できる等の数々の特徴を有する。
第1図は4軸制御の数値制御旋盤の説明図。
第2図は正刃物と補助刃物との関係を示す図。
第3.4図は正刃物と補助刃物との主軸回転に対する関
係を示す図で第3図は送り速度の関係を第4図は位置の
関係を示す。 第5図は両刃物の切削中の説明図でイは進み域を口は遅
れ域を示す。 第6図は正刃物および補助刃物より発生する切屑の形状
を示す図。 第7図は従来の数値制御装置の刃物台の制御線図。 第8図はこの発明の特徴部分の制御線図。 第9図は第8図の倍率器のブロック線図。 第10図は第9図の定数選択器の動作説明図。 第11図はこの発明の他の実施態様の特徴部分の制御線
図である。 1・・・・・・第1刃物台、2・・・・・・第2刃物台
、3・・・・・・数値制御装置、31・・・・・・主軸
パルス発生器、32・・・・・・主軸パルスカウンタ、
33・・・・・・関数発生器、34・・・・・・主軸1
回転信号発生器、35・・・・・・倍率器、36・・・
・・・1回転信号カウンタ、37・・・・・・カウント
数設定器、38・・・・・・定数選択器、39・・・・
・・主軸パルスカウンタ。
係を示す図で第3図は送り速度の関係を第4図は位置の
関係を示す。 第5図は両刃物の切削中の説明図でイは進み域を口は遅
れ域を示す。 第6図は正刃物および補助刃物より発生する切屑の形状
を示す図。 第7図は従来の数値制御装置の刃物台の制御線図。 第8図はこの発明の特徴部分の制御線図。 第9図は第8図の倍率器のブロック線図。 第10図は第9図の定数選択器の動作説明図。 第11図はこの発明の他の実施態様の特徴部分の制御線
図である。 1・・・・・・第1刃物台、2・・・・・・第2刃物台
、3・・・・・・数値制御装置、31・・・・・・主軸
パルス発生器、32・・・・・・主軸パルスカウンタ、
33・・・・・・関数発生器、34・・・・・・主軸1
回転信号発生器、35・・・・・・倍率器、36・・・
・・・1回転信号カウンタ、37・・・・・・カウント
数設定器、38・・・・・・定数選択器、39・・・・
・・主軸パルスカウンタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 少くとも刃物台を2個有して同時にそれぞれ独立制
御しつる数値制御旋盤において、第1刃物台には通常の
切込み量と切削送り速度を与え、第2刃物台には第1刃
物台の切込み量より少い量の切込み量と第1刃物台の切
削送り速度に対しある量増減する切削送り速度を与え、
第2刃物台の送り状態が第1刃物台に対し進み域と遅れ
域とが交互に繰返すことを特徴とする切屑切断方法。 2 第2刃物台に第1刃物台の切削送り速度に対し、あ
る量増減する切削送り速度を与える手法が数値制御装置
内の主軸パルス発生器の出力パルス数に応して倍率を選
択してこの倍率を前記主軸パルス発生器の出力パルス数
に乗じて変換させて関数発生器に送るものである特許請
求の範囲第1項記載の切屑切断方法。 3 第2刃物台の第1刃物台の切削送り速度に対し、あ
る量増減する切削送り速度を与える手法が数値制御装置
内の主軸パルス発生器の出力パルス数に応じて倍率を選
択してこの倍率を第1刃物台と同し指令送り速度に乗じ
て変換させて関数発生器に送るものである特許請求の範
囲第1項記載の切屑切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14930079A JPS5950443B2 (ja) | 1979-11-17 | 1979-11-17 | 切屑切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14930079A JPS5950443B2 (ja) | 1979-11-17 | 1979-11-17 | 切屑切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5676357A JPS5676357A (en) | 1981-06-23 |
| JPS5950443B2 true JPS5950443B2 (ja) | 1984-12-08 |
Family
ID=15472139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14930079A Expired JPS5950443B2 (ja) | 1979-11-17 | 1979-11-17 | 切屑切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5950443B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015139830A (ja) * | 2014-01-27 | 2015-08-03 | シチズンホールディングス株式会社 | ガイドブッシュとコレットチャック及び旋盤 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7046919B2 (ja) * | 2017-03-29 | 2022-04-04 | シチズン時計株式会社 | 工作機械の制御装置および工作機械 |
| WO2020084772A1 (ja) | 2018-10-26 | 2020-04-30 | 三菱電機株式会社 | 数値制御装置および数値制御方法 |
| JP6667724B1 (ja) * | 2018-10-26 | 2020-03-18 | 三菱電機株式会社 | 数値制御装置および数値制御方法 |
| JP7252040B2 (ja) * | 2019-04-03 | 2023-04-04 | ファナック株式会社 | 数値制御装置 |
| JP6661823B1 (ja) * | 2019-10-18 | 2020-03-11 | 高松機械工業株式会社 | 工作機械及びこれを用いたネジ切り加工方法 |
-
1979
- 1979-11-17 JP JP14930079A patent/JPS5950443B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015139830A (ja) * | 2014-01-27 | 2015-08-03 | シチズンホールディングス株式会社 | ガイドブッシュとコレットチャック及び旋盤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5676357A (en) | 1981-06-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7441484B1 (en) | CNC prescribe method to encourage chip breaking | |
| US3418549A (en) | Combined numerical and torque control for a work and feed machine tool | |
| JPH0929584A (ja) | 数値制御装置 | |
| US11541500B2 (en) | Numerical control device, program recording medium, and control method | |
| KR20040027437A (ko) | 터빈 블레이드의 포크형태의 밑동 부분 제조 방법 및 제조장치 | |
| JP2791917B2 (ja) | ポリゴン加工方法 | |
| WO2018078454A1 (en) | A method for continuous machining of a surface and a tool for continuous machining of a surface | |
| EP0121310B1 (en) | Apparatus for forming diverse shapes | |
| KR860001679B1 (ko) | 수치제어장치 | |
| JP3903717B2 (ja) | テーパ穴加工方法およびテーパ穴加工用工具 | |
| JP7459160B2 (ja) | 工作機械 | |
| JPH0341281B2 (ja) | ||
| JP2020196057A (ja) | 歯車加工装置及び歯車加工方法 | |
| JPH07104823A (ja) | 数値制御加工方式 | |
| JP3490962B2 (ja) | 工具軌跡作成方法及び加工方法 | |
| JPS6216761B2 (ja) | ||
| KR20230027523A (ko) | 복합공작기계의 기어 스카이빙 가공 제어방법 | |
| CN112454001A (zh) | 一种二元叶轮的加工方法 | |
| JP2993224B2 (ja) | 輪郭形状の突き加工方法 | |
| JPH0621637Y2 (ja) | 数値制御装置 | |
| JPS58177250A (ja) | 同時1軸nc工作機械における円弧、テ−パの荒、中仕上げ加工方法 | |
| RU2736129C1 (ru) | Способ обработки заготовки на металлорежущем станке | |
| JP2021111026A (ja) | 工作機械の加工制御方法 | |
| JPS6357101A (ja) | Nc付多軸自動盤 | |
| JPH0857748A (ja) | 数値制御装置 |