JPS5950468B2 - バレル型研掃装置 - Google Patents
バレル型研掃装置Info
- Publication number
- JPS5950468B2 JPS5950468B2 JP3960076A JP3960076A JPS5950468B2 JP S5950468 B2 JPS5950468 B2 JP S5950468B2 JP 3960076 A JP3960076 A JP 3960076A JP 3960076 A JP3960076 A JP 3960076A JP S5950468 B2 JPS5950468 B2 JP S5950468B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning chamber
- axis
- polished
- abrasive material
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はバレル型研掃装置に関している。
研掃室内の被研掃物に反転運動を与えなから研掃を行う
場合に被研掃物の材質、形状によって反転運動を制御す
るようにすることが均一確実な研掃効果を迅速に達成す
るために著しく重要であることが判った。
場合に被研掃物の材質、形状によって反転運動を制御す
るようにすることが均一確実な研掃効果を迅速に達成す
るために著しく重要であることが判った。
被研掃物支持表面に種々の形状を持つ突起を配置して被
研掃物の反転運動特性を改善する提案もなされているが
、特定形状の被研掃物に対して有効であっても被研掃物
の形状が変化すると却って反転運動特性が阻害されるこ
とがある。
研掃物の反転運動特性を改善する提案もなされているが
、特定形状の被研掃物に対して有効であっても被研掃物
の形状が変化すると却って反転運動特性が阻害されるこ
とがある。
本発明出願人は特願昭50−156020号(特公昭5
8−50829号公報)において研掃室をほぼ円筒形と
してその軸線が垂直線に対してそれぞれ予め定めた傾斜
角度をなす搬入位置と研掃位置と搬出位置との間に選択
的に揺動せしめる旋回用駆動装置と、研掃室の研掃位置
に関連して設けられた投射装置とを具え、研掃室の内周
壁に鋸歯型溝を、その底壁に波形の凹凸部を設けたバレ
ル型研掃装置を提案している。
8−50829号公報)において研掃室をほぼ円筒形と
してその軸線が垂直線に対してそれぞれ予め定めた傾斜
角度をなす搬入位置と研掃位置と搬出位置との間に選択
的に揺動せしめる旋回用駆動装置と、研掃室の研掃位置
に関連して設けられた投射装置とを具え、研掃室の内周
壁に鋸歯型溝を、その底壁に波形の凹凸部を設けたバレ
ル型研掃装置を提案している。
これは被研掃物の研掃室内への搬入、搬出は著しく容易
であるが、被研掃物によっては研掃室内面の溝および凹
凸部によって被研掃物の運動が却って阻害され又は溝お
よび凹凸部が摩耗しゃすく研掃室の寿命が短いという欠
点があり、また研掃位置において研掃室に予め定めた傾
斜角度位置に保持されていて被研掃物の研掃室内の反転
運動は必ずしも円滑でなかった。
であるが、被研掃物によっては研掃室内面の溝および凹
凸部によって被研掃物の運動が却って阻害され又は溝お
よび凹凸部が摩耗しゃすく研掃室の寿命が短いという欠
点があり、また研掃位置において研掃室に予め定めた傾
斜角度位置に保持されていて被研掃物の研掃室内の反転
運動は必ずしも円滑でなかった。
本発明は上述従来の研掃装置の欠点を改善する研掃装置
を提供することを目的としており、本発明によれば、被
研掃物を収容する略円筒形の研掃室をその軸線のまわり
に回転せしめる自転装置と、前記軸線を横切る方向の軸
線のまわりに研掃室を揺動せしめる揺動装置と、研掃室
内に収容された被研掃物に研掃材を投射する研掃材投射
装置とを具え、研掃室内壁の側面および底面には内張材
が変換可能に取付けられている、バレル型研掃装置が提
供される。
を提供することを目的としており、本発明によれば、被
研掃物を収容する略円筒形の研掃室をその軸線のまわり
に回転せしめる自転装置と、前記軸線を横切る方向の軸
線のまわりに研掃室を揺動せしめる揺動装置と、研掃室
内に収容された被研掃物に研掃材を投射する研掃材投射
装置とを具え、研掃室内壁の側面および底面には内張材
が変換可能に取付けられている、バレル型研掃装置が提
供される。
内張材を交換可能に取付けるようにしたからその内面形
状を被研掃物によって異るものと交換が可能であり、さ
らに使用によって摩損したときに内張材を交換すること
が可能であって、著しく研掃装置の寿命を長くし、且つ
それぞれの被研掃物に対して最適の作業を行うことがで
きる。
状を被研掃物によって異るものと交換が可能であり、さ
らに使用によって摩損したときに内張材を交換すること
が可能であって、著しく研掃装置の寿命を長くし、且つ
それぞれの被研掃物に対して最適の作業を行うことがで
きる。
さらに本発明は、被研掃物を収容する略円筒形の研掃室
をその軸線のまわりに回転せしめる自転装置と、前記軸
線を横切る方向の軸線のまわりに研掃室を揺動せしめる
揺動装置と、研掃室内に収容された被研掃物に研掃材を
投射する研掃材投射装置とを具え、研掃室内壁の側面お
よび底面には内張材が交換可能に取付けられており、前
記揺動装置に、研掃材投射装置の作動時には研掃室にそ
の軸線が垂直線に対して予め定めた角度範囲に往復的に
変化する揺動運動を行わしめ、被研掃物の搬入、搬出時
には前記角度範囲を越えた搬入、搬出位置に研掃室を揺
動せしめる制御装置が設けられている、バレル型研掃装
置を提供する。
をその軸線のまわりに回転せしめる自転装置と、前記軸
線を横切る方向の軸線のまわりに研掃室を揺動せしめる
揺動装置と、研掃室内に収容された被研掃物に研掃材を
投射する研掃材投射装置とを具え、研掃室内壁の側面お
よび底面には内張材が交換可能に取付けられており、前
記揺動装置に、研掃材投射装置の作動時には研掃室にそ
の軸線が垂直線に対して予め定めた角度範囲に往復的に
変化する揺動運動を行わしめ、被研掃物の搬入、搬出時
には前記角度範囲を越えた搬入、搬出位置に研掃室を揺
動せしめる制御装置が設けられている、バレル型研掃装
置を提供する。
この発明は前述本発明出願人の発明と対比して研掃位置
において研掃室が予め定めた角度範囲で往復的に揺動せ
しめられるようになされているから、その角度範囲およ
び揺動の中心角度位置を変えることによって研掃室内に
おける被研掃物の反転運動を任意に制御することができ
、従来の研掃装置では困難であった複雑な形状の被研掃
物に対しても容易に研掃作業を行うことができる。
において研掃室が予め定めた角度範囲で往復的に揺動せ
しめられるようになされているから、その角度範囲およ
び揺動の中心角度位置を変えることによって研掃室内に
おける被研掃物の反転運動を任意に制御することができ
、従来の研掃装置では困難であった複雑な形状の被研掃
物に対しても容易に研掃作業を行うことができる。
本発明の実施例を添付図面について説明する。
第1図において、略円筒形の研掃室2が台架5に玉軸受
6によって縦軸線のまわりに回転可能に支持される。
6によって縦軸線のまわりに回転可能に支持される。
玉軸受6の外輪は台架5に固着され、その内輪は研掃室
2に固着される。
2に固着される。
内輪の内側には同軸に内側歯車11が設けられており、
歯車11と噛み合う歯車10が電動機7、減速機8によ
って駆動される軸9に取付けられ、電動機7の回転によ
り研掃室7はその縦軸線のまわりに回転運動を行う。
歯車11と噛み合う歯車10が電動機7、減速機8によ
って駆動される軸9に取付けられ、電動機7の回転によ
り研掃室7はその縦軸線のまわりに回転運動を行う。
台架5はスイングアーム12に支持され、スイングアー
ム12は軸13,13’によって研掃装置の基台に揺動
可能に取付けられ、軸13は電動機14と減速機15に
よって駆動される。
ム12は軸13,13’によって研掃装置の基台に揺動
可能に取付けられ、軸13は電動機14と減速機15に
よって駆動される。
研掃装置の概略側面図を示す第2図において研掃室2は
その縦軸線X−Xを鉛直(垂直)線に対して約35°傾
斜せしめた位置にあり、その上部開口が遠心式投射機3
から投射される研掃材を受入れる。
その縦軸線X−Xを鉛直(垂直)線に対して約35°傾
斜せしめた位置にあり、その上部開口が遠心式投射機3
から投射される研掃材を受入れる。
(研掃材の流れを破線の矢印によって示す)研掃室内
に投射された研掃材は被研掃物を研掃後、研掃室2の側
壁に設けた開口16(詳細は後述する)から排出され、
研掃材回収分離装置4.4により回収、分離されて再び
投射機3へ送られる。
に投射された研掃材は被研掃物を研掃後、研掃室2の側
壁に設けた開口16(詳細は後述する)から排出され、
研掃材回収分離装置4.4により回収、分離されて再び
投射機3へ送られる。
研掃材投射時に研掃室2は軸13のまわりにA−A方向
に揺動装置(第1図の14,15)により例えば約15
度の角度範囲について往復揺動し、同時に自転装置(第
1図の7. 8. 9゜10.11)により軸線X−X
のまわりに回転する。
に揺動装置(第1図の14,15)により例えば約15
度の角度範囲について往復揺動し、同時に自転装置(第
1図の7. 8. 9゜10.11)により軸線X−X
のまわりに回転する。
揺動運動の角度範囲、その中心位置、揺動速度、自転運
動の速度等は被研掃物の形状、材質等によって適宜選択
し、図示しない制御装置によって制御される。
動の速度等は被研掃物の形状、材質等によって適宜選択
し、図示しない制御装置によって制御される。
勿論遠心式投射機3の代りに噴射式投射機を使用しても
よい。
よい。
搬入装置20、搬出装置21を例えば図示する位置に設
け、搬入搬出時には揺動装置により軸線X−Xが垂直線
となす角度を前述した角度範囲例えば鉛直線に対して0
°〜50° (35°±15°)を越えて傾斜せしめた
搬入角度、搬出角度とする。
け、搬入搬出時には揺動装置により軸線X−Xが垂直線
となす角度を前述した角度範囲例えば鉛直線に対して0
°〜50° (35°±15°)を越えて傾斜せしめた
搬入角度、搬出角度とする。
これにより搬入搬出作業をライン化することができる。
第3図、第4図は研掃室2の上面図および第3図の線R
10S2に沿う断面図である。
10S2に沿う断面図である。
略円筒形の側壁18と底壁19とを有する筐体の内壁に
硬質ゴム製の内張材22が多数のボルト17と内張材2
2内に埋めこまれたナツト23 (第4図には1組のみ
が図示しである)によって変換可能に取付けられている
。
硬質ゴム製の内張材22が多数のボルト17と内張材2
2内に埋めこまれたナツト23 (第4図には1組のみ
が図示しである)によって変換可能に取付けられている
。
図示実施例において内張材22の上半部は縦方向に延び
る多数の突起部24と溝部25とによって鋸歯状の内面
をもっており、内張材の下半部は2つの突出後OR1,
OR2と2つの凹入稜O81,O82とによって限定さ
れる4つの斜面26.27,28,29から成る底面を
持っている。
る多数の突起部24と溝部25とによって鋸歯状の内面
をもっており、内張材の下半部は2つの突出後OR1,
OR2と2つの凹入稜O81,O82とによって限定さ
れる4つの斜面26.27,28,29から成る底面を
持っている。
底面の最低位置S1.S2に隣接して筐体の側壁18を
貫通する開口16と多数の小孔16′とが設けられ、研
掃室内に投射された研掃材はここから研掃室外に排出さ
れる。
貫通する開口16と多数の小孔16′とが設けられ、研
掃室内に投射された研掃材はここから研掃室外に排出さ
れる。
開口16をスリット状のものとしてもよい。
底面26. 27. 28. 29と筐体の底壁19と
の間には数字30として示す比較的大きい空間が残され
るが、適当な芯材又は支持体を筐体と内張材との間に介
在させてもよい。
の間には数字30として示す比較的大きい空間が残され
るが、適当な芯材又は支持体を筐体と内張材との間に介
在させてもよい。
鋸歯形の溝24,25、突出後R10R2、凹入稜81
0S2は適当なまるみを持つものとする。
0S2は適当なまるみを持つものとする。
突出部24は150°前後の角度とすることが望ましい
。
。
第5,6図は第3,4図の内張材の変形例を示しており
、内張材の底面も多数の突出部Rと多数の凹入後Sとに
よる鋸歯状面となされている。
、内張材の底面も多数の突出部Rと多数の凹入後Sとに
よる鋸歯状面となされている。
図において16″は排出口16′と側壁18に設けた開
口16とを連通ずる孔である。
口16とを連通ずる孔である。
内張材の内面形状は図示実施例に限定されるものでなく
、任意適当に定めることができる。
、任意適当に定めることができる。
被研掃物の反転運動は、研掃室の内部形状のみでなく被
研掃物の形状、重量、軸線X−Xの傾斜角度、揺動運動
の角度範囲、軸線X−Xのまわりの回転速度などによっ
て変化するからこれらを組合せて変化せしめることによ
って所望の反転運動状態をつくることができる。
研掃物の形状、重量、軸線X−Xの傾斜角度、揺動運動
の角度範囲、軸線X−Xのまわりの回転速度などによっ
て変化するからこれらを組合せて変化せしめることによ
って所望の反転運動状態をつくることができる。
本発明によれば被研掃物の品質形状に適応した反転運動
を与えることができ均斉かつ効果的な研掃作用を能率的
に達成することができ、研掃材としてガラスピーズ、合
成樹脂粒等を利用する特殊な研掃作業も行い得る。
を与えることができ均斉かつ効果的な研掃作用を能率的
に達成することができ、研掃材としてガラスピーズ、合
成樹脂粒等を利用する特殊な研掃作業も行い得る。
第1図は本発明の実施例として示す研掃装置の要部を一
部を断面として示す概略側面図。 第2図は研掃装置の全体的配置を示す概略図。 第3図は研掃室を示す上面図。 第4図は第3図の線R10S2に沿う断面図。 第5図は第3図の変形例を示す上面図。 第6図は第5図の研掃室の縦断面図。2は研掃室、5は
台架、6は玉軸受、11は内側歯車、10は歯車、8は
減速機、7は自転装置の電動機、12はスイングアーム
、13,13’は軸、15は減速機、14は揺動装置の
電動機。 3は研掃材投射機、4は研掃材回収分離装置、20は搬
入装置、21は搬出装置。 18は研掃室筐体の側壁、19は底壁、22は内張材、
17は取付ボルト、23は埋めこみナツト、24は突起
部、25は溝部、OR1,OR2は突出部、O81゜O
82は凹入後、26,27,28,29は底面、16は
側壁18に設けた開口、16′は内張材22に設けた排
出孔。
部を断面として示す概略側面図。 第2図は研掃装置の全体的配置を示す概略図。 第3図は研掃室を示す上面図。 第4図は第3図の線R10S2に沿う断面図。 第5図は第3図の変形例を示す上面図。 第6図は第5図の研掃室の縦断面図。2は研掃室、5は
台架、6は玉軸受、11は内側歯車、10は歯車、8は
減速機、7は自転装置の電動機、12はスイングアーム
、13,13’は軸、15は減速機、14は揺動装置の
電動機。 3は研掃材投射機、4は研掃材回収分離装置、20は搬
入装置、21は搬出装置。 18は研掃室筐体の側壁、19は底壁、22は内張材、
17は取付ボルト、23は埋めこみナツト、24は突起
部、25は溝部、OR1,OR2は突出部、O81゜O
82は凹入後、26,27,28,29は底面、16は
側壁18に設けた開口、16′は内張材22に設けた排
出孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被研掃物を収容する略円筒形の研掃室をその軸線の
まわりに回転せしめる自転装置と、前記軸線を横切る方
向の軸線のまわりに研掃室を揺動せしめる揺動装置と、
研掃室内に収容された被研掃物に研掃材を投射する研掃
材投射装置とを具え、研掃室内壁の側面および底面には
内張材が交換可能に取付けられていることを特徴とする
バレル型研掃装置。 2 被研掃物を収容する略円筒形の研掃室をその軸線の
まわりに回転せしめる自転装置と、前記軸線を横切る方
向の軸線のまわりに研掃室を揺動せしめる揺動装置と、
研掃室内に収容された被研掃物に研掃材を投射する研掃
材投射装置とを具え、研掃室内壁の側面および底面には
内張材が交換可能に取付けられており、前記揺動装置に
、研掃材投射装置の作動時には研掃室にその軸線が垂直
線に対して予め定めた角度範囲に往復的に変化する揺動
運動を行わしめ、被研掃物の搬入、搬出時には前記角度
範囲を越えた搬入、搬出位置に研掃室を揺動せしめる制
御装置が設けられていることを特徴とするバレル型研掃
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3960076A JPS5950468B2 (ja) | 1976-04-08 | 1976-04-08 | バレル型研掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3960076A JPS5950468B2 (ja) | 1976-04-08 | 1976-04-08 | バレル型研掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52122989A JPS52122989A (en) | 1977-10-15 |
| JPS5950468B2 true JPS5950468B2 (ja) | 1984-12-08 |
Family
ID=12557594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3960076A Expired JPS5950468B2 (ja) | 1976-04-08 | 1976-04-08 | バレル型研掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5950468B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04109859U (ja) * | 1991-03-08 | 1992-09-24 | 新東工業株式会社 | タンブリングブラスト装置 |
| TWI458595B (zh) * | 2010-06-21 | 2014-11-01 | Sintokogio Ltd | Blasting and blasting devices for blasting devices |
| JP2014039962A (ja) * | 2010-12-24 | 2014-03-06 | Sintokogio Ltd | ショット処理装置 |
| JP2013146807A (ja) * | 2012-01-18 | 2013-08-01 | Toshiba Mach Co Ltd | バレルタイプ液体ホーニング装置 |
| JP7081004B1 (ja) * | 2021-01-15 | 2022-06-06 | 大陽日酸株式会社 | 冷凍バリ取り装置用バケット、及び、それを用いた冷凍バリ取り装置 |
-
1976
- 1976-04-08 JP JP3960076A patent/JPS5950468B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52122989A (en) | 1977-10-15 |
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