JPS595059A - ハイガスバリア−性多層フイルム - Google Patents
ハイガスバリア−性多層フイルムInfo
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- JPS595059A JPS595059A JP11428682A JP11428682A JPS595059A JP S595059 A JPS595059 A JP S595059A JP 11428682 A JP11428682 A JP 11428682A JP 11428682 A JP11428682 A JP 11428682A JP S595059 A JPS595059 A JP S595059A
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- high gas
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- Pending
Links
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Landscapes
- Wrappers (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガスバリアー性の改良を図ったところのハイガ
スバリアー性多層フィルムに関する。
スバリアー性多層フィルムに関する。
従来、ハイガスバリアー性フィルムとしてはナイロン系
フィルム及びその多層フィルムがよく知られているが、
ナイロン系フィルムは高湿度下ではナイロンの吸水性に
起因して、酸素ガスバリアー性が著るしく低下し、酸素
ガスにより縞数、変質等のし易い食品の包装には用途的
に限度がめった。
フィルム及びその多層フィルムがよく知られているが、
ナイロン系フィルムは高湿度下ではナイロンの吸水性に
起因して、酸素ガスバリアー性が著るしく低下し、酸素
ガスにより縞数、変質等のし易い食品の包装には用途的
に限度がめった。
例えば、あるナイロン系多層フィルムの場合25℃・d
ry条件下での酸素ガス透過度は、悪2 約30cc/n?−24hr−atmで6つたもツカ、
25℃・96%RHの条件下では約180〜200cc
/d・24hr−atmと大巾に上昇していることから
もこの事実がうかがえる。
ry条件下での酸素ガス透過度は、悪2 約30cc/n?−24hr−atmで6つたもツカ、
25℃・96%RHの条件下では約180〜200cc
/d・24hr−atmと大巾に上昇していることから
もこの事実がうかがえる。
本発明は特に皮品包装用として好適な最外層にナイロン
系樹脂層を有するチューブ状多層フィルムの改良に係り
、その特徴とするところは、ナイロン系樹脂層が最外層
であるチューブ状多層フイんとする点にある。
系樹脂層を有するチューブ状多層フィルムの改良に係り
、その特徴とするところは、ナイロン系樹脂層が最外層
であるチューブ状多層フイんとする点にある。
本発明におけるナイロン系樹脂とはナイロン6.6−6
等及びその共重合体もしくは他の化合物との共重合体等
を例示でき、特に制限はない。チューブ状多層フィルム
とは例えは最外層のナイロン系樹脂からなるフィルム層
のヒートシール性を改良すべく接渭層を介してポリオレ
フィン糸樹脂からなるフィルム等を、例えば共押出によ
り積層してなるチューブ状のものを例示でき特に制限を
受けるべきものでない。この際、接着層とし°Cけポt
Va 3 リオレフイン重合体に無水マレイン酸、フマル酸などの
二塩基酸をグラフト重合してなる極性基を有する変性ポ
リオレフィンを含む重合体が好適で、その他アイオノマ
ー樹脂等も例示でき、また、ヒートシール性を改良すべ
く用いる最内層のポリオレフィン糸樹脂としてはポリエ
チレン、エチレン−酢酸ビニル共重合体等を例示できる
が、こtらは限定されるべきものでなく適宜でよい。
等及びその共重合体もしくは他の化合物との共重合体等
を例示でき、特に制限はない。チューブ状多層フィルム
とは例えは最外層のナイロン系樹脂からなるフィルム層
のヒートシール性を改良すべく接渭層を介してポリオレ
フィン糸樹脂からなるフィルム等を、例えば共押出によ
り積層してなるチューブ状のものを例示でき特に制限を
受けるべきものでない。この際、接着層とし°Cけポt
Va 3 リオレフイン重合体に無水マレイン酸、フマル酸などの
二塩基酸をグラフト重合してなる極性基を有する変性ポ
リオレフィンを含む重合体が好適で、その他アイオノマ
ー樹脂等も例示でき、また、ヒートシール性を改良すべ
く用いる最内層のポリオレフィン糸樹脂としてはポリエ
チレン、エチレン−酢酸ビニル共重合体等を例示できる
が、こtらは限定されるべきものでなく適宜でよい。
以上は多階フィルムの構成の一例を述べたまでで、本発
明はその他適宜の構成を取ることも可能である。
明はその他適宜の構成を取ることも可能である。
ポリ塩化ビニリデン系樹脂とは一般的なものでよく、多
くは塩化ビニリデンと他の化合物との共重合体の形で存
在するが、本発明では特にポリ塩化ビニリデンのエマル
ジョンが好ましい。このポリ塩化ビニリデンエマルジョ
ンにナイロン糸フィルムと接着性があり、直接積層が可
能のためアンカーコートが不要となるので便利である。
くは塩化ビニリデンと他の化合物との共重合体の形で存
在するが、本発明では特にポリ塩化ビニリデンのエマル
ジョンが好ましい。このポリ塩化ビニリデンエマルジョ
ンにナイロン糸フィルムと接着性があり、直接積層が可
能のためアンカーコートが不要となるので便利である。
従って従来の如くアンカーコートする場合は、コート処
理と乾燥の二工程が必要であるが、本発明ではこうした
工程が全く不要であり、工程の単線にもつながることに
なる。ポリ塩化ビニリデン糸樹脂層を形成するためには
、例えば最外層にナイロン系樹脂層を有する多層フィル
ムをポリ塩化ビニリデンエマルジョン浴中に通し、メイ
ヤーバーを両面に当て一均一な厚さとし、乾燥炉を通し
て乾燥させnばよいが、その他適宜の方法を用いること
もで6る。この際、延伸ナイロンフラット状フィルムに
ポリ塩化ビニリデンエマルジョンをコー1−する方法も
考えられるが、この場合コーター等でフィルムの片面に
塗るが、フィルム中より広いコーターを用いるとフィル
ムの裏面をよごす等の欠点がるるため、どうしてもフィ
ルム中よりせまいコーターで塗布する必要があるため耳
部が塗布できず、その部分をカットして用いたり、また
後工程でシーラント川のポリオレフィン糸フィルムを貼
り合せ使用に供していたのである。しかし乍ら、本発明
のチューブ状多層フィルムにポリ塩化ビニリデンエマル
ジョンをコートする場合、耳部のカットもシーラン;・
用フィルムの貼9合せ等もいつ5 さいなく、極めて有利に製造できる等の利点もめる。
理と乾燥の二工程が必要であるが、本発明ではこうした
工程が全く不要であり、工程の単線にもつながることに
なる。ポリ塩化ビニリデン糸樹脂層を形成するためには
、例えば最外層にナイロン系樹脂層を有する多層フィル
ムをポリ塩化ビニリデンエマルジョン浴中に通し、メイ
ヤーバーを両面に当て一均一な厚さとし、乾燥炉を通し
て乾燥させnばよいが、その他適宜の方法を用いること
もで6る。この際、延伸ナイロンフラット状フィルムに
ポリ塩化ビニリデンエマルジョンをコー1−する方法も
考えられるが、この場合コーター等でフィルムの片面に
塗るが、フィルム中より広いコーターを用いるとフィル
ムの裏面をよごす等の欠点がるるため、どうしてもフィ
ルム中よりせまいコーターで塗布する必要があるため耳
部が塗布できず、その部分をカットして用いたり、また
後工程でシーラント川のポリオレフィン糸フィルムを貼
り合せ使用に供していたのである。しかし乍ら、本発明
のチューブ状多層フィルムにポリ塩化ビニリデンエマル
ジョンをコートする場合、耳部のカットもシーラン;・
用フィルムの貼9合せ等もいつ5 さいなく、極めて有利に製造できる等の利点もめる。
本発明に係るフィルムの用途としては、蓄肉及び加工品
等の包装、水産加工品の包装、味噌、ケチャツプ、マヨ
ネーズ、食用油等の包装、漬物類の包装、その他適宜の
包装用として使用できる他、機械、器具、部品の包装等
にも応用さt、特に限定さ1.るものでない。
等の包装、水産加工品の包装、味噌、ケチャツプ、マヨ
ネーズ、食用油等の包装、漬物類の包装、その他適宜の
包装用として使用できる他、機械、器具、部品の包装等
にも応用さt、特に限定さ1.るものでない。
本発明は以上の通りであり、本発明によると高湿度下に
おいてもガスバリアー性が著しく向上し、各棟包装、特
に生鮮食料品の包装等に六 ′きな効果が期待さすると
共に、包装保存日数も大巾に増加し、流通過程でのトラ
ブルも減少するなど格別顕著な効果を奏するものである
、〈実施例1〉 最外層が厚さ25μのナイロン・6でめ9、中間層がポ
リエチレンに無水マレイン酸をグラフト共重合してなる
極性基を有する変性ポリエチレンであり、内層が低密度
ポリエチレンからなる厚さ80μのチューブ状多層フィ
ルムを固&6 部分48%の塩化ビニリデンエマルジョン浴中に通し、
メイヤーバーを両面から当て\3μの杓−な厚さとし、
乾燥炉を通し゛C乾燥せしめハイガスバリアー性多層フ
ィルムを作成し、第1表に示す試験に供与した。
おいてもガスバリアー性が著しく向上し、各棟包装、特
に生鮮食料品の包装等に六 ′きな効果が期待さすると
共に、包装保存日数も大巾に増加し、流通過程でのトラ
ブルも減少するなど格別顕著な効果を奏するものである
、〈実施例1〉 最外層が厚さ25μのナイロン・6でめ9、中間層がポ
リエチレンに無水マレイン酸をグラフト共重合してなる
極性基を有する変性ポリエチレンであり、内層が低密度
ポリエチレンからなる厚さ80μのチューブ状多層フィ
ルムを固&6 部分48%の塩化ビニリデンエマルジョン浴中に通し、
メイヤーバーを両面から当て\3μの杓−な厚さとし、
乾燥炉を通し゛C乾燥せしめハイガスバリアー性多層フ
ィルムを作成し、第1表に示す試験に供与した。
く比較例1〉
実施例+11の方法により作成したチューブ状多層フィ
ルムを用い、第1表に示す試験に供与した。
ルムを用い、第1表に示す試験に供与した。
こnらの試験結果を一覧表にして以下に示す。
應7
以上の通り、本発明に係る多層フィルムはハイガスバリ
アー性があシ、生鮮食料品をはじめ各裡包装に巾広く応
用。〜れ得るものである。
アー性があシ、生鮮食料品をはじめ各裡包装に巾広く応
用。〜れ得るものである。
特許出願人
グンゼ株式会社
代表者 石 1) 正
Claims (1)
- ナイロン系樹脂層が最外層であるチューブ状多層フィル
ムに、更にポリ塩化ビニリデン系樹脂層を設けてなるハ
イガスバリアー性多層フィルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11428682A JPS595059A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ハイガスバリア−性多層フイルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11428682A JPS595059A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ハイガスバリア−性多層フイルム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595059A true JPS595059A (ja) | 1984-01-11 |
Family
ID=14634038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11428682A Pending JPS595059A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ハイガスバリア−性多層フイルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595059A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226415A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-08 | Ngk Insulators Ltd | 搬送物の位置調節装置 |
| JPH0494140U (ja) * | 1990-12-28 | 1992-08-14 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11428682A patent/JPS595059A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226415A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-08 | Ngk Insulators Ltd | 搬送物の位置調節装置 |
| JPH0494140U (ja) * | 1990-12-28 | 1992-08-14 |
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