JPS5951004B2 - 数値制御装置の制御系におけるチエツクシステム - Google Patents
数値制御装置の制御系におけるチエツクシステムInfo
- Publication number
- JPS5951004B2 JPS5951004B2 JP52100194A JP10019477A JPS5951004B2 JP S5951004 B2 JPS5951004 B2 JP S5951004B2 JP 52100194 A JP52100194 A JP 52100194A JP 10019477 A JP10019477 A JP 10019477A JP S5951004 B2 JPS5951004 B2 JP S5951004B2
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- Japan
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- pulse distribution
- tape
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- pulses
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- Numerical Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は所定の動作シーケンスを印加されたテープによ
つて指令されテープリーダー、演算機能と記憶機能を持
つコンピューター、パルス分配回路を内蔵した数値制御
装置の制御系におけるチニツクシステムに関するもので
ある。
つて指令されテープリーダー、演算機能と記憶機能を持
つコンピューター、パルス分配回路を内蔵した数値制御
装置の制御系におけるチニツクシステムに関するもので
ある。
クランクシャフトのピン部を加工するにはクランクシャ
フトの回転と工具の送りとを同期制御して所望の加工を
実施している。
フトの回転と工具の送りとを同期制御して所望の加工を
実施している。
例えば、テープからの動作シーケンスを読み取るテープ
リーダー ・演算機能と記憶機能とを持つて指令(入力
されたシーケンス)に基づいて演算・記憶するコンピュ
ーター ・コンピューターの出力に基づいて駆動回路に
パルスを分配するパルス分配回路を内蔵した数値制御装
置(以下NC装置とする)によつてクランクシャフトの
回転駆動体と工具の送り駆動体とを動作制御しクランク
シャフトの回転と工具の送りとを同期制御している。
リーダー ・演算機能と記憶機能とを持つて指令(入力
されたシーケンス)に基づいて演算・記憶するコンピュ
ーター ・コンピューターの出力に基づいて駆動回路に
パルスを分配するパルス分配回路を内蔵した数値制御装
置(以下NC装置とする)によつてクランクシャフトの
回転駆動体と工具の送り駆動体とを動作制御しクランク
シャフトの回転と工具の送りとを同期制御している。
しかし、このような制御系では次のような不具合を有す
る。
る。
1 テープによつてNC装置に機械の動作シーケンスが
入力されるがテープリーダーが読取りミスをすると動作
シーケンスが正常に進まない。
入力されるがテープリーダーが読取りミスをすると動作
シーケンスが正常に進まない。
2NC装置の演算回路において、クランクシャフトの回
転角に対して、ある関数にもとずき、工具の送り量を計
算するが、計算ミスが生じると正常な加工ができない。
転角に対して、ある関数にもとずき、工具の送り量を計
算するが、計算ミスが生じると正常な加工ができない。
フ3 演算回路からの計算結果にもとずいて駆動回路に
パルス分配を行なうが、駆動回路にパルスの歯抜け及び
パルス数がオーバーすると、正常な加工ができない。
パルス分配を行なうが、駆動回路にパルスの歯抜け及び
パルス数がオーバーすると、正常な加工ができない。
ということが発生し、ワークの回転と工具送りとiの同
期が乱れて正常な加工動作ができないと同時に、工具が
暴走し、工具を破損したり、ワークを破損したりして生
産上又経済上極めて不都合である。
期が乱れて正常な加工動作ができないと同時に、工具が
暴走し、工具を破損したり、ワークを破損したりして生
産上又経済上極めて不都合である。
すなわち、従来の制御系ではテープリーダーの読み取り
ミス、コンピユータ一の演算回路の演算ミス、パルス分
配回路のミス等が発生すると駆動体を正しい動作シーケ
ンスに基づいて動作させることができないとの不具合を
有している。
ミス、コンピユータ一の演算回路の演算ミス、パルス分
配回路のミス等が発生すると駆動体を正しい動作シーケ
ンスに基づいて動作させることができないとの不具合を
有している。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものであり、その目
的はテープリーダーの読み取りミス、コンピユータ一の
演算回路の演算ミス、パルス分配回路のミス等が発生し
たことを検出できるようにした数値制御装置の制御系に
おけるチエツクシステムを提供することである。
的はテープリーダーの読み取りミス、コンピユータ一の
演算回路の演算ミス、パルス分配回路のミス等が発生し
たことを検出できるようにした数値制御装置の制御系に
おけるチエツクシステムを提供することである。
以下図面を参照して本発明の実施例を説明する。
NC装置2のテープリーダー13はテープ1に印加され
た動作シーケンス(指令)を読取りするがテープ1には
第2図のように、同一内容の指令を2度入れてあつて、
テープリーダー13では、この内容を2度読取りする。
た動作シーケンス(指令)を読取りするがテープ1には
第2図のように、同一内容の指令を2度入れてあつて、
テープリーダー13では、この内容を2度読取りする。
このとき、2回読み回路14は、テープリーダー13が
例えば最初のDを読取りしているとき、この指令値Dを
受けて記憶し、次にテープリーダー13が後のDを読取
りするときには2回読み回路14は最初のDの記憶値と
比較して、テープリーダー13が読取りミスしなく最初
のDと後のDとが正確に読取りしているかどうか比較照
合する。同様にしてテープ1の指令は全部2重に同一内
容を入れてあり、2回読み回路14は、その全部の指令
についてテープリーダー13に読取りミスがないかどう
かチエツクするものであり、もしミスがあればアラーム
,(警告)Aを発生することになる。すなわち第3図に
示す如く、テープリーダー13からのデータ(指令)は
NC装置2内のデコーダ30に接続されているとともに
第1メモリM1、第2メモリM2に接続されている。
例えば最初のDを読取りしているとき、この指令値Dを
受けて記憶し、次にテープリーダー13が後のDを読取
りするときには2回読み回路14は最初のDの記憶値と
比較して、テープリーダー13が読取りミスしなく最初
のDと後のDとが正確に読取りしているかどうか比較照
合する。同様にしてテープ1の指令は全部2重に同一内
容を入れてあり、2回読み回路14は、その全部の指令
についてテープリーダー13に読取りミスがないかどう
かチエツクするものであり、もしミスがあればアラーム
,(警告)Aを発生することになる。すなわち第3図に
示す如く、テープリーダー13からのデータ(指令)は
NC装置2内のデコーダ30に接続されているとともに
第1メモリM1、第2メモリM2に接続されている。
C1は2進カウンタで゛、テープ1のプロツタを指令す
るCR符号がくるごとに反転する。
るCR符号がくるごとに反転する。
最初2進カウンタC1はりセツトされているからR端子
が1となる様にしてある。
が1となる様にしてある。
この状態でテープリーダー13がテープ1のデzータを
読込むとそのデータがNC装置2のデコーダ30に入る
とともに2進カウンタC1のRが7rであるとき第1メ
モリM1に記憶される様にしておく。
読込むとそのデータがNC装置2のデコーダ30に入る
とともに2進カウンタC1のRが7rであるとき第1メ
モリM1に記憶される様にしておく。
1プロツクのデータの読み込み終了するとテープ1には
プロツクの終了指令であるCR符号が打たれてあるため
この指令がデコーダー30にて解読されて2進カウンタ
C1にCR信号を与えC1は反転しRが″O″となりS
が7 「となる。
プロツクの終了指令であるCR符号が打たれてあるため
この指令がデコーダー30にて解読されて2進カウンタ
C1にCR信号を与えC1は反転しRが″O″となりS
が7 「となる。
テープリーダー13は続けて次のデータを読込むが2進
カウンタC1のS端子が1となるからテープリーダー]
3のデータはNC装置2と第2メモリM2に入力されこ
のデータが記憶される。
カウンタC1のS端子が1となるからテープリーダー]
3のデータはNC装置2と第2メモリM2に入力されこ
のデータが記憶される。
1プロツクのデータが終了するとテープ1にはプロツク
の終了指令である。
の終了指令である。
CR符号が打たれているため、このCR符号と2進カウ
ンタC1のS端子とがゲートG1に接続されているから
このゲートG1を0Nにして比較器31に比較指令を与
えこのとき比較器31は第1メモリM]と第2メモリM
2とのデータを比較し各々のデータに異が発見されたと
きアラーム信号A″が発生される。
ンタC1のS端子とがゲートG1に接続されているから
このゲートG1を0Nにして比較器31に比較指令を与
えこのとき比較器31は第1メモリM]と第2メモリM
2とのデータを比較し各々のデータに異が発見されたと
きアラーム信号A″が発生される。
テープリーダー13は2進カウンタS端子が1のときR
符号を読みこむとStOpする様にしてある。
符号を読みこむとStOpする様にしてある。
2進カウンタC1はCR信号の立下り時反転する様に考
慮されている。
慮されている。
また、各信号のタイミングは第4図の通りとなる。次に
テープリーダー13からの信号はコンピユータ一15に
入力され、これにもとずき、クランクシヤフトの回転角
に対する工具の送り量が演算、記憶されて、その結果が
パルス分配回路の方へ必要に応じて送られるが、前記コ
ンピユータ一15の演算回路]5aは第5図に示す如く
y=f (θ)に従つて演算するが1回目は回転角(0
゜〜180゜)の範囲で任意の角度における送り量Y1
を算出し、次に回転角(180゜〜360゜)の範囲で
任意の角度における送り量Y2を算出する。
テープリーダー13からの信号はコンピユータ一15に
入力され、これにもとずき、クランクシヤフトの回転角
に対する工具の送り量が演算、記憶されて、その結果が
パルス分配回路の方へ必要に応じて送られるが、前記コ
ンピユータ一15の演算回路]5aは第5図に示す如く
y=f (θ)に従つて演算するが1回目は回転角(0
゜〜180゜)の範囲で任意の角度における送り量Y1
を算出し、次に回転角(180゜〜360゜)の範囲で
任意の角度における送り量Y2を算出する。
一方データーチエツク回路16は演算回路15aにお(
する1回目のデーターと2回目のデーターとを比較チエ
ツクするが、チエツクの仕方は回転角θ゜ (0゜≦θ
≦180゜)で゛のY1と回転角(360−θ)゜での
−Y2とにおいてY1一Y2とどうかを比較し同一でな
ければアラーム(警告)Bを発生することになる。
する1回目のデーターと2回目のデーターとを比較チエ
ツクするが、チエツクの仕方は回転角θ゜ (0゜≦θ
≦180゜)で゛のY1と回転角(360−θ)゜での
−Y2とにおいてY1一Y2とどうかを比較し同一でな
ければアラーム(警告)Bを発生することになる。
同一であれば、データーYl,Y2は記憶回路15bに
入力されて必要に応じて、呼び出されパルス分配回路1
7に送られることになる。
入力されて必要に応じて、呼び出されパルス分配回路1
7に送られることになる。
パルス分配回路17はコンピユータ一15から信号を受
けると、その信号にもとずいてワーク回転モーター5、
工具送りモータ一3に信号をパルス分配して、ある数の
パルス数を各々のモーター駆動回路3a,5aに送る。
けると、その信号にもとずいてワーク回転モーター5、
工具送りモータ一3に信号をパルス分配して、ある数の
パルス数を各々のモーター駆動回路3a,5aに送る。
18はパルス分配チエツク回路であり、このパルス分配
チエツク回路18にはパルス分配回路17から出力され
るパルス数Ntが入力され、一方コンピユータ一15か
らパルス分配回路17に入力された信号(パルス,数)
N,を受けとり記憶し、又パルス分配回路17から、モ
ーター駆動回路へ出力されたあとの残りのパルス数NS
(残移動量)を受けとり、パルス分配チエツク回路18
ではNS+Nt=NOを計算しパルス分配回路17から
、1パルス出力されるごとにN,=NOかどうか、全パ
ルスN,出力されるまで゛チエツクを行ない、N,−N
Oが維持されていれば、正常であるが、N,\NOであ
ればアラーム(警告)Cを発生する。
チエツク回路18にはパルス分配回路17から出力され
るパルス数Ntが入力され、一方コンピユータ一15か
らパルス分配回路17に入力された信号(パルス,数)
N,を受けとり記憶し、又パルス分配回路17から、モ
ーター駆動回路へ出力されたあとの残りのパルス数NS
(残移動量)を受けとり、パルス分配チエツク回路18
ではNS+Nt=NOを計算しパルス分配回路17から
、1パルス出力されるごとにN,=NOかどうか、全パ
ルスN,出力されるまで゛チエツクを行ない、N,−N
Oが維持されていれば、正常であるが、N,\NOであ
ればアラーム(警告)Cを発生する。
すなわち、第6図に示す如く
NtはN,の分配データーにもとずきパルス分配回路1
7にて作成された分配パルスであり、このパルスNtが
パルス分配チエツク回路18内のカウンター32で計数
される。
7にて作成された分配パルスであり、このパルスNtが
パルス分配チエツク回路18内のカウンター32で計数
される。
この計数値をアダー .33のP,端子に入力し、また
パルス分配回路17からの残移動量のデーターNsをア
ダー33のP。端子に入力する。分配データーN,はパ
ルス分配チエツク回路18内のメモリ34に記憶されて
いる。比較器35ではメモリ34の内容とアダー33の
出力0,との内容をたえず比較チエツクし、メモリ34
の出力MOがアダー33の出力0,と等しくなくなつた
ときはパルス分配回路17に何んらかの異常が生じたた
めでありアラームCを発するものである。またカウンタ
ー32はメモリ34にデーターを記憶するとき一担クリ
アされる様に信号C,にてクリアされる。
パルス分配回路17からの残移動量のデーターNsをア
ダー33のP。端子に入力する。分配データーN,はパ
ルス分配チエツク回路18内のメモリ34に記憶されて
いる。比較器35ではメモリ34の内容とアダー33の
出力0,との内容をたえず比較チエツクし、メモリ34
の出力MOがアダー33の出力0,と等しくなくなつた
ときはパルス分配回路17に何んらかの異常が生じたた
めでありアラームCを発するものである。またカウンタ
ー32はメモリ34にデーターを記憶するとき一担クリ
アされる様に信号C,にてクリアされる。
以上のようであるから制御系において各々のチエツクを
くり返しながら、テープ指令にもとずいて工具送りモー
ターを制御しているので、前記した8ケ所のステツプで
異常があれば、アラームを発生し、機械を停止しうるの
で、従来のようなテープリーダー13による読取りミス
、演算回路15aによる演算ミス、パルス分配回路17
における分配ミスを防止することができて、ワークの回
転と工具の送りとを完全に同期させることができ、より
生産能率の良い機械動作ができる。
くり返しながら、テープ指令にもとずいて工具送りモー
ターを制御しているので、前記した8ケ所のステツプで
異常があれば、アラームを発生し、機械を停止しうるの
で、従来のようなテープリーダー13による読取りミス
、演算回路15aによる演算ミス、パルス分配回路17
における分配ミスを防止することができて、ワークの回
転と工具の送りとを完全に同期させることができ、より
生産能率の良い機械動作ができる。
以上の実施例はクランクシヤフトの加工の場合について
述べたが、これに限定されることなく駆動体をテープに
印加された動作シーケンスに基づいて動作制御する場合
のNc装置の制御系におけるチエツクシステムとしても
利用できること勿論である。本発明は前述のように構成
したので、テープリーダー13による読み取りミス、コ
ンピユータ一15による演算ミス、パルス分配ミスを検
出できる。
述べたが、これに限定されることなく駆動体をテープに
印加された動作シーケンスに基づいて動作制御する場合
のNc装置の制御系におけるチエツクシステムとしても
利用できること勿論である。本発明は前述のように構成
したので、テープリーダー13による読み取りミス、コ
ンピユータ一15による演算ミス、パルス分配ミスを検
出できる。
したがつて、駆動体が動作シーケンス以外の動作をする
ことを未然に感知してそれを防止できる。
ことを未然に感知してそれを防止できる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は全体説明
図、第2図はテープのデータ印加状態説明図、第3図は
2回読取回路の詳細説明図、第4図は第3図における各
種信号のタイミングを示す表図である。 第5図は演算回路15aにおける演算データーを示す説
明図、第6図はパルス分配チエツク回路の詳細図である
。1はテープ、13はテープリーダー、14は2回読取
回路、15はコンピユータ一、16はデーターチエツク
回路、17はパルス分配回路、18はパルス分配チエツ
ク回路。
図、第2図はテープのデータ印加状態説明図、第3図は
2回読取回路の詳細説明図、第4図は第3図における各
種信号のタイミングを示す表図である。 第5図は演算回路15aにおける演算データーを示す説
明図、第6図はパルス分配チエツク回路の詳細図である
。1はテープ、13はテープリーダー、14は2回読取
回路、15はコンピユータ一、16はデーターチエツク
回路、17はパルス分配回路、18はパルス分配チエツ
ク回路。
Claims (1)
- 1 テープ1に印加された指令を読み取るテープリーダ
ー13、演算機能と記憶機能をもつコンピュータ15及
びパルス分配回路17を内臓した数値制御装置の制御系
において、種々の指令内容を各々の指令内容毎に連続し
て与えられているテープ1と、テープリーダー13が前
記テープ1の指令内容を2回読取り、2回読取つた内容
が同一かどうかチェックする2回読取回路14と、前記
テープリーダー13からの指令内容にもとずいて、コン
ピューター15で2回演算させ、2回とも同一の演算結
果かどうかチェックするデーターチェック回路16と、
前記コンピューター15からの指令内容にもとずいてパ
ルス分配回路17が駆動回路に出力されるパルス数Nt
をカウントするカウンター32、前記コンピューター1
5からのパルス数N_1を記憶するメモリ34、パルス
分配回路17から駆動回路へ出力した時点でのパルス分
配回路17内での残りのパルス数NSと前記パルス数N
tとを加算するアダー33、このアダー33の出力と前
記メモリ34内の値とを比較して不一致の時に信号を出
力する比較器35より成るパルス分配チェック回路18
とを設けたことを特徴とする数値制御装置の制御系にお
けるチェックシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52100194A JPS5951004B2 (ja) | 1977-08-23 | 1977-08-23 | 数値制御装置の制御系におけるチエツクシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52100194A JPS5951004B2 (ja) | 1977-08-23 | 1977-08-23 | 数値制御装置の制御系におけるチエツクシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5433982A JPS5433982A (en) | 1979-03-13 |
| JPS5951004B2 true JPS5951004B2 (ja) | 1984-12-12 |
Family
ID=14267484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52100194A Expired JPS5951004B2 (ja) | 1977-08-23 | 1977-08-23 | 数値制御装置の制御系におけるチエツクシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951004B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61114315A (ja) * | 1984-11-08 | 1986-06-02 | Okuma Mach Works Ltd | 数値制御装置のテ−プ入力方式 |
-
1977
- 1977-08-23 JP JP52100194A patent/JPS5951004B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5433982A (en) | 1979-03-13 |
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