JPS5951234B2 - 誘導電動機の制御方式 - Google Patents
誘導電動機の制御方式Info
- Publication number
- JPS5951234B2 JPS5951234B2 JP53157170A JP15717078A JPS5951234B2 JP S5951234 B2 JPS5951234 B2 JP S5951234B2 JP 53157170 A JP53157170 A JP 53157170A JP 15717078 A JP15717078 A JP 15717078A JP S5951234 B2 JPS5951234 B2 JP S5951234B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vector
- magnetic flux
- stator
- air gap
- magnetic
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、誘導電動機の磁気等価回路を用いて制御精度
を高めるようにした誘導電動機の制御方式に関する。
を高めるようにした誘導電動機の制御方式に関する。
従来、誘導電動機の速度制御には、トランジスタあるい
はサイリスタを利用した電力変換装置が多く使われてい
るが、この電力交換装置に所定の指令値を与える方法と
して、直接空隙磁束を検出して磁束方向規準の直交電流
ベクトル制御を行なうことが提案されている。
はサイリスタを利用した電力変換装置が多く使われてい
るが、この電力交換装置に所定の指令値を与える方法と
して、直接空隙磁束を検出して磁束方向規準の直交電流
ベクトル制御を行なうことが提案されている。
しかし、直接検出される磁束には多くの鉄心スロット脈
動分を含み、これを位相遅れがなく除去するためには別
にフィルターからなる除去装置が必要であり、また直接
せまい空隙の中に磁束検出器を装着させるわずられしい
手間がかかるなど、複雑かつ高価となる欠点があつた。
本発明は、誘導電動機の磁気等価回路を用い、これによ
つて求めた空隙磁束に応じて速度あるいは位置制御する
ことにより、上記欠点を除<もので以下図に示す実施例
について説明する。
動分を含み、これを位相遅れがなく除去するためには別
にフィルターからなる除去装置が必要であり、また直接
せまい空隙の中に磁束検出器を装着させるわずられしい
手間がかかるなど、複雑かつ高価となる欠点があつた。
本発明は、誘導電動機の磁気等価回路を用い、これによ
つて求めた空隙磁束に応じて速度あるいは位置制御する
ことにより、上記欠点を除<もので以下図に示す実施例
について説明する。
第1図において、1は電源Sに接続された電力変換器、
2は電力変換器1と誘導機IMとの間に設けられた電流
検出器、PSはブラシレスの誘導J子形レゾルバーなど
により誘導機IMの回転子角度を検出する位置検出器、
3は電流検出器2により検出された固定子電流ベクトル
10←゜を位置検出器PSにより検出された回転子位置
ベクトルe ’V”(Vは回転子電気角速度rad/S
)で割算し、回・転子座標からみた固定子電流ベクトル
I”←゜を演算する割算器、4は誘導機IMの磁気回路
変換器で、固定子電流ベクトルIr←゜と固定子実効巻
数Wsとを掛算して回転子座標からみた固定子起磁力ベ
クトルμ′←゜が求められ、この出力が誘導機フIMの
磁気等価41に支えられて空隙パーミアンス^、に生ず
る起電力ベクトルμ′←゜が得られ、これに固定子コイ
ル実効巻数Wsを掛算して空隙鎖交磁束ψ’4が得られ
る。
2は電力変換器1と誘導機IMとの間に設けられた電流
検出器、PSはブラシレスの誘導J子形レゾルバーなど
により誘導機IMの回転子角度を検出する位置検出器、
3は電流検出器2により検出された固定子電流ベクトル
10←゜を位置検出器PSにより検出された回転子位置
ベクトルe ’V”(Vは回転子電気角速度rad/S
)で割算し、回・転子座標からみた固定子電流ベクトル
I”←゜を演算する割算器、4は誘導機IMの磁気回路
変換器で、固定子電流ベクトルIr←゜と固定子実効巻
数Wsとを掛算して回転子座標からみた固定子起磁力ベ
クトルμ′←゜が求められ、この出力が誘導機フIMの
磁気等価41に支えられて空隙パーミアンス^、に生ず
る起電力ベクトルμ′←゜が得られ、これに固定子コイ
ル実効巻数Wsを掛算して空隙鎖交磁束ψ’4が得られ
る。
ここで、磁気等価回路41はコアロス渦流コンダクタン
スΔc、空隙ゝパーミアンス、λg回転子巻線渦流コン
ダクタンスΔに、回転子巻線もれパーミアンスλlのそ
れぞれの値を使用する誘導機IMの特性値からあらかじ
め求めて、それぞれに応じた抵抗とコンデンサーによつ
て第2図に示すように構成されている。5は空隙鎖交磁
束ψ゛4に回転子位置ベクトルEjV”を掛けて固定子
座標からみた空隙鎖交磁束ψ’−gに変換演算する掛算
器、6は掛算器5の出力である空隙鎖交磁束ψ゜4を磁
束振幅ψ゜4と、磁束位相角e ”に分解するベクトル
分解器、7は所望の磁束設定値ψ。
スΔc、空隙ゝパーミアンス、λg回転子巻線渦流コン
ダクタンスΔに、回転子巻線もれパーミアンスλlのそ
れぞれの値を使用する誘導機IMの特性値からあらかじ
め求めて、それぞれに応じた抵抗とコンデンサーによつ
て第2図に示すように構成されている。5は空隙鎖交磁
束ψ゛4に回転子位置ベクトルEjV”を掛けて固定子
座標からみた空隙鎖交磁束ψ’−gに変換演算する掛算
器、6は掛算器5の出力である空隙鎖交磁束ψ゜4を磁
束振幅ψ゜4と、磁束位相角e ”に分解するベクトル
分解器、7は所望の磁束設定値ψ。
と磁束振幅ψ゜一“との磁束差Imを求める比較器、8
は比較器7の出力を増幅する増幅器、9は磁束位相角e
’ψと磁束差Imとを掛けて磁束差ベクトルI゜?を演
算する掛算器、10はベクトル回転器、11はトルク成
分電流設定値Iaと磁束位相角e ’9とによりトルク
成分電流ベクトルI゜−aを演算する掛算器、12は磁
束差ベクトルI゜?とトルク成分電流ベクトルIs−a
との和より固定子電流ベクトル指令値I゜一゜を演算す
る加算器、13は固定子電流ベクトルI゜←゜と固定子
電流ベクトル指令値I゜←゜とを比較する比較器、14
は比較器13の出力を増幅する増幅器で、その出力を電
力変換器1にフードパックするようにしてある。Lは誘
導機IMの負荷である。なお、第1図の2重線はベクト
ル回路を表す。
は比較器7の出力を増幅する増幅器、9は磁束位相角e
’ψと磁束差Imとを掛けて磁束差ベクトルI゜?を演
算する掛算器、10はベクトル回転器、11はトルク成
分電流設定値Iaと磁束位相角e ’9とによりトルク
成分電流ベクトルI゜−aを演算する掛算器、12は磁
束差ベクトルI゜?とトルク成分電流ベクトルIs−a
との和より固定子電流ベクトル指令値I゜一゜を演算す
る加算器、13は固定子電流ベクトルI゜←゜と固定子
電流ベクトル指令値I゜←゜とを比較する比較器、14
は比較器13の出力を増幅する増幅器で、その出力を電
力変換器1にフードパックするようにしてある。Lは誘
導機IMの負荷である。なお、第1図の2重線はベクト
ル回路を表す。
いま誘導機IMを制御する場合、所望の磁束設定値ψg
を比較器7に、トルク成分電流設定値Iaを掛算器11
に与えておき、誘導機IMに電力変換器1を介して電圧
を加えると、電流検出器2より検出された固定子電流ベ
クトルI゜一’は、割算器3により回転子位置ベクトル
EjV”で割算され、回転子座標からみた固定子電流ベ
クトルI’一゜(I”←゜=I゜←゜・ e −JVt
)が求められる。この固定子電流ベクトルI゛←゜が磁
気回路変換器4に支えられ、固定子起磁力ベクトルμ”
←゜が、μ′←゜=W。・I′一゜なる演算により求め
られ、さらに第2図に示す磁気等価回路41により、空
隙バーミアンスλgに生ずる空隙起磁力ベクトルμ’4
を検出し、空隙磁束Φ”−gは、Φ’4=^g・μ’4
なる演算により求められ、回転子座標からみた空隙鎖交
磁束ベクトルψ’4はψ’4=Φ′−g − Wgなる
演算により求まり、磁気回路変換器4から出力される。
この出力ψ′−gを掛算器5により、ψ′−g − E
JV”=束ψ゜−gなる演算をして固定子座標からみた
空隙鎖交磁束ψ゜4を得る。空隙鎖交磁束ψ゜−gはベ
クトル分解器6により磁束振幅Ψ’4と磁束位相角EJ
”に分解される。
を比較器7に、トルク成分電流設定値Iaを掛算器11
に与えておき、誘導機IMに電力変換器1を介して電圧
を加えると、電流検出器2より検出された固定子電流ベ
クトルI゜一’は、割算器3により回転子位置ベクトル
EjV”で割算され、回転子座標からみた固定子電流ベ
クトルI’一゜(I”←゜=I゜←゜・ e −JVt
)が求められる。この固定子電流ベクトルI゛←゜が磁
気回路変換器4に支えられ、固定子起磁力ベクトルμ”
←゜が、μ′←゜=W。・I′一゜なる演算により求め
られ、さらに第2図に示す磁気等価回路41により、空
隙バーミアンスλgに生ずる空隙起磁力ベクトルμ’4
を検出し、空隙磁束Φ”−gは、Φ’4=^g・μ’4
なる演算により求められ、回転子座標からみた空隙鎖交
磁束ベクトルψ’4はψ’4=Φ′−g − Wgなる
演算により求まり、磁気回路変換器4から出力される。
この出力ψ′−gを掛算器5により、ψ′−g − E
JV”=束ψ゜−gなる演算をして固定子座標からみた
空隙鎖交磁束ψ゜4を得る。空隙鎖交磁束ψ゜−gはベ
クトル分解器6により磁束振幅Ψ’4と磁束位相角EJ
”に分解される。
磁束振幅ψ゜4は比較器7により磁束設定値ψ。と比換
され、その差を増幅器8により増幅して磁束差Imを得
て、これを掛算器9で、Im− Ejψ=I゜?なる演
算をし、磁束差ベクトルI゜?を得る。一方、磁束位相
角e’’はベクトル回転器10を介して、トルク成分電
流設定値Iaと掛算器11に加えられて、IA−Jej
’=I゜←aなる演算によりトルク成分電流ベクトルI
゜←aが求められ、加算器12により固定子電流ベクト
ル指令値I゜←゜は、I゜←゜=I゜←J−l− I゜
←aとして求められる。
され、その差を増幅器8により増幅して磁束差Imを得
て、これを掛算器9で、Im− Ejψ=I゜?なる演
算をし、磁束差ベクトルI゜?を得る。一方、磁束位相
角e’’はベクトル回転器10を介して、トルク成分電
流設定値Iaと掛算器11に加えられて、IA−Jej
’=I゜←aなる演算によりトルク成分電流ベクトルI
゜←aが求められ、加算器12により固定子電流ベクト
ル指令値I゜←゜は、I゜←゜=I゜←J−l− I゜
←aとして求められる。
この固定子電流ベクトル指令値I゜←゜と固定子電流I
S←゜との差を比較器13により求め、この出力を増幅
器14により増幅して電力変換器1に指令を与える。な
お、磁気等価回路41は多重かご形誘導機の場合、たと
えば1〜5重の場合は回転子巻線渦流コンダクタンスΔ
rを、それぞれの巻線層毎にΔrl〜ΔR5で表し、回
転子巻線もれバーミアンスλlも同様に^1,〜^1.
で表わし、二重かご形の場合は第3図に、5重かご形の
場合は第4図に示すように構成しておけばよい。
S←゜との差を比較器13により求め、この出力を増幅
器14により増幅して電力変換器1に指令を与える。な
お、磁気等価回路41は多重かご形誘導機の場合、たと
えば1〜5重の場合は回転子巻線渦流コンダクタンスΔ
rを、それぞれの巻線層毎にΔrl〜ΔR5で表し、回
転子巻線もれバーミアンスλlも同様に^1,〜^1.
で表わし、二重かご形の場合は第3図に、5重かご形の
場合は第4図に示すように構成しておけばよい。
また、誘導機IMの巻線抵抗が温度の変化によつて変化
したら、空隙磁束の飽和が生じたりすることが考えられ
るが、そのときは磁束の検出精度に影響を与えないため
に、回転子巻線渦流コンダクタンスΔrに温度補償をし
たり、空隙バーミアンスλ。
したら、空隙磁束の飽和が生じたりすることが考えられ
るが、そのときは磁束の検出精度に影響を与えないため
に、回転子巻線渦流コンダクタンスΔrに温度補償をし
たり、空隙バーミアンスλ。
に非線形性を与えたりして、常に実際の誘導機の回転子
の状態と一致するように補正すればよい。また、回転子
の巻線抵抗、巻線温度、磁束の飽和状態などを検出した
いときは磁気等価回路の各部の負荷状態をモニターする
ことによつて得られ、また、このモニター出力を電力変
換器などにフイードバツクして、所定値になるように制
御するようにしてもよい。
の状態と一致するように補正すればよい。また、回転子
の巻線抵抗、巻線温度、磁束の飽和状態などを検出した
いときは磁気等価回路の各部の負荷状態をモニターする
ことによつて得られ、また、このモニター出力を電力変
換器などにフイードバツクして、所定値になるように制
御するようにしてもよい。
上記のように本発明は、あらかじめ使用する誘導機IM
の特性値からコアロス渦流コンダクタンスΔc、空隙バ
ーミアンスλ。
の特性値からコアロス渦流コンダクタンスΔc、空隙バ
ーミアンスλ。
回転子巻線渦流コンダクタンスΔr、回転子巻線もれバ
ーミアンス^lを求めて、これらにより磁気等価回路を
構成し、電流検出器から得られる固定子電流ベクトル1
5←8と回転子位置検出器PSから得られる回転子位置
ベクトルEjvtと固定子コイル実効巻数とから回転子
座標からみた固定子起磁力ベクトルを演算し、これを誘
導電動機の磁気等価回路に加えて、回転子座標からみた
空隙鎖交磁束ベクトルψr−gを演算し、その出力を所
望の磁束設定値、およびトルク成分電流設定値と比較し
てその差を固定子電流ベクトル指令値として取り出し、
さらにこれを電流検出器から検出された固定電流と比較
し、その差を電力変換器にフイードバツクしているので
、空隙の中で直接磁束を検出する場合に生じる鉄心スロ
ツトによる脈動の影響を受けることはなく、またインバ
ーターなどによる方形波電流や非正弦波電流で誘導機を
運転する場合に高調波成分によつて生ずる大きなトルク
脈動のある場合でも、その影響を受けずに正確な空隙磁
束をとらえることができるので、これに正確に直交する
電流を流すことができ、極めて精度が高く、かつ信頼性
の高い制御をしうる効果がある。
ーミアンス^lを求めて、これらにより磁気等価回路を
構成し、電流検出器から得られる固定子電流ベクトル1
5←8と回転子位置検出器PSから得られる回転子位置
ベクトルEjvtと固定子コイル実効巻数とから回転子
座標からみた固定子起磁力ベクトルを演算し、これを誘
導電動機の磁気等価回路に加えて、回転子座標からみた
空隙鎖交磁束ベクトルψr−gを演算し、その出力を所
望の磁束設定値、およびトルク成分電流設定値と比較し
てその差を固定子電流ベクトル指令値として取り出し、
さらにこれを電流検出器から検出された固定電流と比較
し、その差を電力変換器にフイードバツクしているので
、空隙の中で直接磁束を検出する場合に生じる鉄心スロ
ツトによる脈動の影響を受けることはなく、またインバ
ーターなどによる方形波電流や非正弦波電流で誘導機を
運転する場合に高調波成分によつて生ずる大きなトルク
脈動のある場合でも、その影響を受けずに正確な空隙磁
束をとらえることができるので、これに正確に直交する
電流を流すことができ、極めて精度が高く、かつ信頼性
の高い制御をしうる効果がある。
第1図は本発明実施例を示すプロツク説明図、第2図は
磁気等価回路の接続図、第3図および第4図は別の実施
例の磁気等価回路の接続図である。 1は電力変換器、2は電流検出器、3は割算器、4は磁
気回路変換器、41は磁気等価回路、5は掛算器、6は
ベクトル分解器、7は比較器、8は増幅器、9は掛算器
、10はベクトル回転器、11は掛算器、12は加算器
、13は比較器、14は増幅器、Sは電源、PSは位置
検出器、IMは誘導機、Lは負荷である。
磁気等価回路の接続図、第3図および第4図は別の実施
例の磁気等価回路の接続図である。 1は電力変換器、2は電流検出器、3は割算器、4は磁
気回路変換器、41は磁気等価回路、5は掛算器、6は
ベクトル分解器、7は比較器、8は増幅器、9は掛算器
、10はベクトル回転器、11は掛算器、12は加算器
、13は比較器、14は増幅器、Sは電源、PSは位置
検出器、IMは誘導機、Lは負荷である。
Claims (1)
- 1 誘導電動機のコアロス渦流コンダクタンスと、空隙
バーミアンスと、回転子巻線渦流コンダクタンスと、回
転子巻線もれバーミアンスとから前記誘導電動機の磁気
等価回路を構成し、負荷状態における固定子電流ベクト
ルと、回転子位置ベクトルと固定子コイル実効巻数とか
ら回転子座標からみた固定子起磁力ベクトルを演算し、
これを前記磁気等価回路に与えて、固定子座標からみた
空隙鎖交磁束を求め、前記空隙鎖交磁束の磁束振幅と磁
束設定値との差から求めた磁束差ベクトルと、トルク成
分電流設定値のベクトル値とを加算して固定子電流ベク
トル指令値を求め、前記固定子電流ベクトル指令値と前
記固定子電流ベクトルとの差を電力変換器に指令するこ
とを特長とする誘導電動機の制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53157170A JPS5951234B2 (ja) | 1978-12-18 | 1978-12-18 | 誘導電動機の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53157170A JPS5951234B2 (ja) | 1978-12-18 | 1978-12-18 | 誘導電動機の制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5583490A JPS5583490A (en) | 1980-06-23 |
| JPS5951234B2 true JPS5951234B2 (ja) | 1984-12-12 |
Family
ID=15643711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53157170A Expired JPS5951234B2 (ja) | 1978-12-18 | 1978-12-18 | 誘導電動機の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951234B2 (ja) |
-
1978
- 1978-12-18 JP JP53157170A patent/JPS5951234B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5583490A (en) | 1980-06-23 |
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