JPS5951241A - ベンゾトリフルオリド誘導体の製法 - Google Patents
ベンゾトリフルオリド誘導体の製法Info
- Publication number
- JPS5951241A JPS5951241A JP15184983A JP15184983A JPS5951241A JP S5951241 A JPS5951241 A JP S5951241A JP 15184983 A JP15184983 A JP 15184983A JP 15184983 A JP15184983 A JP 15184983A JP S5951241 A JPS5951241 A JP S5951241A
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- chlorobenzotrifluoride
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- reaction mixture
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はベンゾ11フルオリド誘導体の製造法、ス、ν
に2−二1・ロー5−クロルベンゾトリフルオリド、2
−アミノ−5−クロルベンゾトリフルオリド、3−ニト
ロ−4−ヒドロキシペンゾトリフルオリド、3−アミノ
−4−ヒドロキシペンゾトリフルオリド、3−ニトロ−
4−(置換lたは非1百、 換)アミノベンゾ1−リ
フルオリド、3−アミノ−4−(置換または非置換)ア
ミノベンゾトリフルオリドなどのベンツ冒・リフルオリ
ド誘心体を1又率や純度高く、かつ効率良く製造する方
法に関する。
に2−二1・ロー5−クロルベンゾトリフルオリド、2
−アミノ−5−クロルベンゾトリフルオリド、3−ニト
ロ−4−ヒドロキシペンゾトリフルオリド、3−アミノ
−4−ヒドロキシペンゾトリフルオリド、3−ニトロ−
4−(置換lたは非1百、 換)アミノベンゾ1−リ
フルオリド、3−アミノ−4−(置換または非置換)ア
ミノベンゾトリフルオリドなどのベンツ冒・リフルオリ
ド誘心体を1又率や純度高く、かつ効率良く製造する方
法に関する。
各種有用化学品(医薬、農業など)の合成中曲体として
知られる上記ペンゾトリフルオリド誘導体は、通常、ペ
ンゾトリフルオリドを量弁原料とし、これを塩素化した
うえ、更にニトロ化、還元、アミノ化などの反応ta用
して所望の目的化合物をf等でいるが、その途中におい
て各種の入江1不が生成するため、その分離に繁雑な操
作を必要とする。たとえは、ペンゾトリフルオリドに’
jA索化すると、0−クロル体、m−クロル体υよびP
−クロル体の混合物が生成する。これを蒸留した場合、
0−クロル体は分離できるが、m−クロル体とP−クロ
ル体の分Nf、は困蝕でるる。また、このm−クロル体
とP−クロル体の混合物をニトロ化して?Gられる2−
ニトロ−5−クロル体と3−二トロー4−クロル体の混
合物も蒸留による分離は困帰であって、強いて分離する
とすれば、冷却同化後、遠・U分141Lなどの方法を
採用することになる。このような方法は工業的生産に不
適でめシ、そのうえ純度の商い躬!品を得ることも容易
でない。
知られる上記ペンゾトリフルオリド誘導体は、通常、ペ
ンゾトリフルオリドを量弁原料とし、これを塩素化した
うえ、更にニトロ化、還元、アミノ化などの反応ta用
して所望の目的化合物をf等でいるが、その途中におい
て各種の入江1不が生成するため、その分離に繁雑な操
作を必要とする。たとえは、ペンゾトリフルオリドに’
jA索化すると、0−クロル体、m−クロル体υよびP
−クロル体の混合物が生成する。これを蒸留した場合、
0−クロル体は分離できるが、m−クロル体とP−クロ
ル体の分Nf、は困蝕でるる。また、このm−クロル体
とP−クロル体の混合物をニトロ化して?Gられる2−
ニトロ−5−クロル体と3−二トロー4−クロル体の混
合物も蒸留による分離は困帰であって、強いて分離する
とすれば、冷却同化後、遠・U分141Lなどの方法を
採用することになる。このような方法は工業的生産に不
適でめシ、そのうえ純度の商い躬!品を得ることも容易
でない。
本発明者らは、ペンゾトリフルオリド誘導俸を]−業的
にりJ率良く生産する方法を求めて他4研究を重ねた結
果、2−ニトロ−5−クロルベンゾトリフルオリドと3
−二トロー4−クロルペンゾトリフルオリドは、それら
の塩素1京子の反応性において顕著な+11違か認めら
れ、過当な反応試剤を便用すれは前者の5位塩素につい
ては本質的に反応が進行せず、後者の4位塩素について
のみ反応が進行し、その結果、両者の分1i41Fが1
ヴめて容易にイ1なわれ得る$実を知った。
にりJ率良く生産する方法を求めて他4研究を重ねた結
果、2−ニトロ−5−クロルベンゾトリフルオリドと3
−二トロー4−クロルペンゾトリフルオリドは、それら
の塩素1京子の反応性において顕著な+11違か認めら
れ、過当な反応試剤を便用すれは前者の5位塩素につい
ては本質的に反応が進行せず、後者の4位塩素について
のみ反応が進行し、その結果、両者の分1i41Fが1
ヴめて容易にイ1なわれ得る$実を知った。
本発明は上記の知見に基いて完成されたものであって、
その要旨は、2−ニトロ−5−クロルベンゾトリフルオ
リドと3−二トロー4−クロルベンゾトリフルオリドを
含む混合物に、@1’!たは第2アミンもしくはアンモ
ニアを作用させ、得られた反応混合物またはこれを更に
還元反応にf・jシて得られた反応混合物から2−二ト
ロー5−クロルベンゾ!・リフルオリドまたはこれに出
来する反応成績体と3−ニトロ−4−クロルベンゾトリ
フルオリドに出来する反応成績杯の少なくともいずれか
一方を分離、回収することff:特徴とするペンゾトリ
フルオリド誘導体の製造法にイFする。
その要旨は、2−ニトロ−5−クロルベンゾトリフルオ
リドと3−二トロー4−クロルベンゾトリフルオリドを
含む混合物に、@1’!たは第2アミンもしくはアンモ
ニアを作用させ、得られた反応混合物またはこれを更に
還元反応にf・jシて得られた反応混合物から2−二ト
ロー5−クロルベンゾ!・リフルオリドまたはこれに出
来する反応成績体と3−ニトロ−4−クロルベンゾトリ
フルオリドに出来する反応成績杯の少なくともいずれか
一方を分離、回収することff:特徴とするペンゾトリ
フルオリド誘導体の製造法にイFする。
本発明方法の出光物質は2−ニトロ−5−クロルベンゾ
トリフルオリドと3−二1・ロー4−クロルペンゾトリ
フルオリドを含む混合物であって、か!る混合物はたと
えば市販の3−クロルベンゾトリフルオリド(4−クロ
ルベンゾトリフルオリド約10重7]′L%含有)を室
温〜50℃に保持した硫酸と硝酸の混酸中に滴加し、1
〜数時ill攪拌を行なってから混酸を分離し、必要に
厄じ゛水洗、乾燥を行なって、装造することが出来る。
トリフルオリドと3−二1・ロー4−クロルペンゾトリ
フルオリドを含む混合物であって、か!る混合物はたと
えば市販の3−クロルベンゾトリフルオリド(4−クロ
ルベンゾトリフルオリド約10重7]′L%含有)を室
温〜50℃に保持した硫酸と硝酸の混酸中に滴加し、1
〜数時ill攪拌を行なってから混酸を分離し、必要に
厄じ゛水洗、乾燥を行なって、装造することが出来る。
第1または第2アミンもしくはアンモニアは、MiJ記
ニトロ体混合物に対し、不活性m線(たとえばアルコー
ル、アルカン、ハロゲン化アルカン、ベンゼン、エーテ
ル、水)の存在または不存在下、第1または第2アミン
もしくはアンモニアの2倍当IU1以上、好ましくは2
倍当量の少過剰110た(し、これらの使用7iiは3
−ニトロ−4−クロルペンツ川・リフルオリト゛のh(
k基準にする。)を作用させればよい。反応は通常−5
0〜200 ℃、常圧〜加圧下に進行する。なお、第1
または第2アミンとしては、アルキルアミンまたはジア
ルキルアミンの使用がf通でろシ、特にアルキル基の伏
木数1〜6のものが好んで使用される。この反応によっ
て3−二トロー4−クロルベンゾトリフルオリドの4位
塩素原子は置換または非置換アミノ基(スなわち、アミ
ノ、アルキルアミノまたはジアルキルアミノ)によって
置探すれ、3−ニトロ−4−(mt換葦たは非rt換)
アミノベンシトjJフルオリドとなる。他方、2−ニト
ロ−5−クロルベンゾトリフルオリドは実質的に未反応
のな!反応混合物に残るので、この反応混合物を水洗し
、必要に応じ蒸留することによってこれを回収すること
が出来る。
ニトロ体混合物に対し、不活性m線(たとえばアルコー
ル、アルカン、ハロゲン化アルカン、ベンゼン、エーテ
ル、水)の存在または不存在下、第1または第2アミン
もしくはアンモニアの2倍当IU1以上、好ましくは2
倍当量の少過剰110た(し、これらの使用7iiは3
−ニトロ−4−クロルペンツ川・リフルオリト゛のh(
k基準にする。)を作用させればよい。反応は通常−5
0〜200 ℃、常圧〜加圧下に進行する。なお、第1
または第2アミンとしては、アルキルアミンまたはジア
ルキルアミンの使用がf通でろシ、特にアルキル基の伏
木数1〜6のものが好んで使用される。この反応によっ
て3−二トロー4−クロルベンゾトリフルオリドの4位
塩素原子は置換または非置換アミノ基(スなわち、アミ
ノ、アルキルアミノまたはジアルキルアミノ)によって
置探すれ、3−ニトロ−4−(mt換葦たは非rt換)
アミノベンシトjJフルオリドとなる。他方、2−ニト
ロ−5−クロルベンゾトリフルオリドは実質的に未反応
のな!反応混合物に残るので、この反応混合物を水洗し
、必要に応じ蒸留することによってこれを回収すること
が出来る。
上記においては、2−ニトロ−5−クロルベンゾトリフ
ルオリドと3−二トロー4−クロルベンゾトリフルオリ
ドを含む混合物に、第1筐たは第2アミンもしくはアン
モニアを作用させ、得られた反応混合物から直接2−ニ
トロ−5−クロルベンゾトリフルオリドと3−ニトロ−
4−クロルベンゾトリフルオリドに出来する反応成波捧
全分離しているが、該反応混合物を更に還元反応に付し
たうえで各反厄成績坏毎に分ぬ1トシでもよい。たとえ
は、01J記反応によって得られた3−ニトロ−4−(
置換葦たは91:置換)アミノベンゾトリフルオリドを
含む混合物を通常炭素の如き担体に担持されたパラジウ
ムや白金の如き触媒の存在下に水素添加を行なえは、そ
れぞれのニトロ基はアミノ基に遠尤される。このよりな
J従兄成績体の混合物について分離操作を施してもよい
。もちろん、前記のり■く還ニアc反応に付する前の反
応混合物について分離操作を施し、そのうえで上記の如
く水素添加を行なっても同様の結果を得ることが出来る
。
ルオリドと3−二トロー4−クロルベンゾトリフルオリ
ドを含む混合物に、第1筐たは第2アミンもしくはアン
モニアを作用させ、得られた反応混合物から直接2−ニ
トロ−5−クロルベンゾトリフルオリドと3−ニトロ−
4−クロルベンゾトリフルオリドに出来する反応成波捧
全分離しているが、該反応混合物を更に還元反応に付し
たうえで各反厄成績坏毎に分ぬ1トシでもよい。たとえ
は、01J記反応によって得られた3−ニトロ−4−(
置換葦たは91:置換)アミノベンゾトリフルオリドを
含む混合物を通常炭素の如き担体に担持されたパラジウ
ムや白金の如き触媒の存在下に水素添加を行なえは、そ
れぞれのニトロ基はアミノ基に遠尤される。このよりな
J従兄成績体の混合物について分離操作を施してもよい
。もちろん、前記のり■く還ニアc反応に付する前の反
応混合物について分離操作を施し、そのうえで上記の如
く水素添加を行なっても同様の結果を得ることが出来る
。
次に実施例を挙げて本究明を具体的に説明する。
参考例1
4−クロルペンゾトリフルオリド5059ft含む市販
の3−クロルベンゾトリフルオリド361yを硝#14
1.5F(比重d=1.52)、硝酸5009(98%
)の混酸中に¥温〜50 ℃で滴下する。滴下終了後、
同温度で1時間反応を続行した後、分液して3−ニトロ
−4−クロルベンゾトリフルオリドに含tr2−二トロ
ー5−クロルペンツ゛トリフルオリド443.71(I
Ix率98.4%)を得る。
の3−クロルベンゾトリフルオリド361yを硝#14
1.5F(比重d=1.52)、硝酸5009(98%
)の混酸中に¥温〜50 ℃で滴下する。滴下終了後、
同温度で1時間反応を続行した後、分液して3−ニトロ
−4−クロルベンゾトリフルオリドに含tr2−二トロ
ー5−クロルペンツ゛トリフルオリド443.71(I
Ix率98.4%)を得る。
実施例1
参考例1で得たニトロ体混合物22.5 y、エタノー
ル15〇−中にジメチルアミン2.OP’i棉人し、室
温下3時間撹拌反応させた後、蒸留して2−ニトロ−5
−クロルベンゾトリフルオリド17.52を得た。純度
99%。
ル15〇−中にジメチルアミン2.OP’i棉人し、室
温下3時間撹拌反応させた後、蒸留して2−ニトロ−5
−クロルベンゾトリフルオリド17.52を得た。純度
99%。
実施例2
参考例1で得たニトロ俸混合物22.5F、エタノール
15〇−中[n−ヘキシルアミン3.0)を加え、加熱
還流下8時間反応させた後、蒸留して2−二トロー5−
クロルペンゾトリフルオリト18.6ノを得た。純度9
8%0 実施例3 参考例1で告たニトロ俸混合物1002υよび50%ジ
メチルアミン水浴a16.0150℃で4時間hy押し
て反応させる。反応欣から有機層を分液し、水洗後、蒸
留して2−ニトロ−5−クロルベンゾトリフルオツド8
05ノを得た。純度99%以上。
15〇−中[n−ヘキシルアミン3.0)を加え、加熱
還流下8時間反応させた後、蒸留して2−二トロー5−
クロルペンゾトリフルオリト18.6ノを得た。純度9
8%0 実施例3 参考例1で告たニトロ俸混合物1002υよび50%ジ
メチルアミン水浴a16.0150℃で4時間hy押し
て反応させる。反応欣から有機層を分液し、水洗後、蒸
留して2−ニトロ−5−クロルベンゾトリフルオツド8
05ノを得た。純度99%以上。
実施例4
30〇−谷オートクレープに2−二トロー5−クロルベ
ンゾトリフルオリド20.(1、メタノール100−1
5%パラジウム/伏索0.52を封じ、水素(4k’=
9/ oi )を尋人する。温度を35〜45℃に保ち
、攪拌下に反応させる。反応終了後、触媒を戸別し、蒸
留して2−アミノ−5−クロルベンゾトリフルオリド1
9.2F(収率96.0%)を得る。
ンゾトリフルオリド20.(1、メタノール100−1
5%パラジウム/伏索0.52を封じ、水素(4k’=
9/ oi )を尋人する。温度を35〜45℃に保ち
、攪拌下に反応させる。反応終了後、触媒を戸別し、蒸
留して2−アミノ−5−クロルベンゾトリフルオリド1
9.2F(収率96.0%)を得る。
実施例
参考例1で得たニトロ体混合物22.59のメタ/−/
l/100 mtFIM中にジメチルアミンa、oy@
棉人し、室温下1時間抗拌反応させる。反J心混合物に
300−谷オートクレープに入れ、5%白白金/水素0
52添加し、水素(4階7cm)を尋人する。温度40
〜45℃を保ちながら、Ji元を行ない、反応終了後、
触媒を戸別する。蒸留により、2−アミノ−5−クロル
ベンゾトリフルオリド14.4F(収率85.7%、純
度99%以上)を得る。
l/100 mtFIM中にジメチルアミンa、oy@
棉人し、室温下1時間抗拌反応させる。反J心混合物に
300−谷オートクレープに入れ、5%白白金/水素0
52添加し、水素(4階7cm)を尋人する。温度40
〜45℃を保ちながら、Ji元を行ない、反応終了後、
触媒を戸別する。蒸留により、2−アミノ−5−クロル
ベンゾトリフルオリド14.4F(収率85.7%、純
度99%以上)を得る。
なお、本明細書を通じ、%とめるのは特記しない限9、
重量%を表わす。
重量%を表わす。
特許出願人 夕′イキン工業株式会社
代理人弁理士青山 葆(外2名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 2−二トロー5−クロルベンゾトリフルオリドと
3−二トロー4−クロルベンゾトリフルオリドを含む混
合物に、第1筐たは第2アミンもしくはアンモニアを作
用させ、得られた反応混合物またはこれを更に還元反応
に付して得られた反応rjLIIから2−ニトロ−5−
クロルベンゾトリフルオリドまたはこれに由来する反応
成核体と3−二トロー4−クロルベンゾトリフルオリド
に由来する反応成植坏の少なくともいずれか一方を分離
、回収することを特徴とするペンゾトリフルオリド誘導
体のl!i!造法。 2、 2−ニトロ−5−クロルベンゾトリフルオ!Jl
’と3−二トロー4−クロルベンゾトリフルオリドを含
む混合物が3−クロルベンゾトリフルオリドと4−クロ
ルベンゾトリフルオリドを含む混合物をニトロ化して得
られたものである待ff請求の範囲第1項記戦の製造法
。 3、第1または第2アミンもしくはアンモニアを2倍モ
ル以上使用し、−50〜200℃で常圧〜加圧下に作用
させる特許請求の1lj1.!門弟1項記載の製造法。 4、反応混合物から2−二トロー5−クロルベンゾ1−
リフルオリドを分離、回収する特許51″I求の範囲第
1項記載の製造法。 5.2−二トロー5−クロルペンゾトリフルオリドを丈
に還元して2−アミノ−5−クロルベンゾトリフルオリ
ドとする特許請求の範囲第4項記戦の製造法。 6 反応混合物から3−ニトロ−4−(置換互たは非置
換)アミノベンゾトリフルオリド’(il” 分I!+
[、回収する特許請求の範囲第1項記載の製造法。 7、 得られた反応混合物を更に還元反応に付する特許
請求の範囲第1項記載の製造法。 8、還元をパラジウムまたは白金の存在下水素添加する
ことによって行なう特ir「請求の範囲第7項記載の製
造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15184983A JPS6011019B2 (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | ベンゾトリフルオリド誘導体の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15184983A JPS6011019B2 (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | ベンゾトリフルオリド誘導体の製法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17613480A Division JPS59493B2 (ja) | 1980-12-13 | 1980-12-13 | ベンゾトリフルオリド誘導体の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5951241A true JPS5951241A (ja) | 1984-03-24 |
| JPS6011019B2 JPS6011019B2 (ja) | 1985-03-22 |
Family
ID=15527610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15184983A Expired JPS6011019B2 (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | ベンゾトリフルオリド誘導体の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011019B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6373617U (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-17 |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP15184983A patent/JPS6011019B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6011019B2 (ja) | 1985-03-22 |
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