JPS5951407B2 - ポリエステル成形物の製造法 - Google Patents
ポリエステル成形物の製造法Info
- Publication number
- JPS5951407B2 JPS5951407B2 JP52110372A JP11037277A JPS5951407B2 JP S5951407 B2 JPS5951407 B2 JP S5951407B2 JP 52110372 A JP52110372 A JP 52110372A JP 11037277 A JP11037277 A JP 11037277A JP S5951407 B2 JPS5951407 B2 JP S5951407B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- molding
- melting point
- pressure
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
- Table Devices Or Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はポリエステルシートを二次成形し、二次成形品
を製造する方法の改良に関する。
を製造する方法の改良に関する。
従来、未延伸ポリエステルシートを種々の形状に二次成
形し、カップ・トレイ等の硬質食品包装容器を製造する
ことは知られている。
形し、カップ・トレイ等の硬質食品包装容器を製造する
ことは知られている。
しかしながら、かかる従来法により製造される二次成形
品は金型離型性が悪く、また外観及び物性等の面でも必
ずしも満足すべきものでない。
品は金型離型性が悪く、また外観及び物性等の面でも必
ずしも満足すべきものでない。
本発明者は、かかる従来法の欠点を解消すべく検討を行
なつた結果、特定のポリエステル延伸シートを用い特定
条件で圧空成形を行なうことにより、かかる従来法の欠
点を解消し得るとの知見を得て本発明を完成した。すな
わち、本発明の要旨はシート面内複屈折率が0.10以
上、0.15以下である二軸配向ポリエステルシートを
、シートの結晶融点より60℃低い温度以上、結晶融点
より5℃低い温度以下で、且つ次式を満足する加圧条件
下で圧空成形することを特徴とするポリエステル成形物
の製造法に存する。
なつた結果、特定のポリエステル延伸シートを用い特定
条件で圧空成形を行なうことにより、かかる従来法の欠
点を解消し得るとの知見を得て本発明を完成した。すな
わち、本発明の要旨はシート面内複屈折率が0.10以
上、0.15以下である二軸配向ポリエステルシートを
、シートの結晶融点より60℃低い温度以上、結晶融点
より5℃低い温度以下で、且つ次式を満足する加圧条件
下で圧空成形することを特徴とするポリエステル成形物
の製造法に存する。
P>−(−+1)(Tm−T)上式において、
P:成形圧力(kg/cm2)
d;シート厚さ (μ)
T■成形温度(℃)
Tm;結晶融点(℃)
ノである。
本発明を詳細に説明するに、本発明で使用する二軸配向
ポリエステルシートは、シート面内複屈折率が0.10
以上、0.15以下であることが肝要である。
ポリエステルシートは、シート面内複屈折率が0.10
以上、0.15以下であることが肝要である。
用いるシートの厚さは通常、50〜400μであ門るが
、好ましくは100〜300μである。シート面内複屈
折率が0.10より小さいと概してシートの厚さ斑が大
きく、耐衝撃性、ガス透過防止性、防湿性なども充分で
あるとはいい難い。シート面内複屈折率が0.15より
大きいと圧空成形にフよつても所望の成形品は得られな
い。延伸方法としては二軸配向に同時に延伸を開始し、
終了させる所謂同時二軸延伸法が好ましいが、ロール圧
延法やチユーブラー延伸法、アンダー使用の逐次二軸延
伸法などでもよい。
、好ましくは100〜300μである。シート面内複屈
折率が0.10より小さいと概してシートの厚さ斑が大
きく、耐衝撃性、ガス透過防止性、防湿性なども充分で
あるとはいい難い。シート面内複屈折率が0.15より
大きいと圧空成形にフよつても所望の成形品は得られな
い。延伸方法としては二軸配向に同時に延伸を開始し、
終了させる所謂同時二軸延伸法が好ましいが、ロール圧
延法やチユーブラー延伸法、アンダー使用の逐次二軸延
伸法などでもよい。
要はシータ トの面内複屈折率が0.10以上0.15
以下の範囲になるよう延伸方法及び延伸条件を調整すれ
ばよい。ここでいうシート面内複屈折率とは次式(1)
で定義されるものである。シート面内複屈折率= (N,−N,)/ 2 +(N,−N。
以下の範囲になるよう延伸方法及び延伸条件を調整すれ
ばよい。ここでいうシート面内複屈折率とは次式(1)
で定義されるものである。シート面内複屈折率= (N,−N,)/ 2 +(N,−N。
) (1)ここでnlはシート面内配向主軸方向屈折率
N。はシート面内配向主軸方向と直角方向の屈折率N,
はシート厚さ方向屈折率 Nl,n2,n3はアツベ屈折計による25℃、Na一
D線での測定値である。
N。はシート面内配向主軸方向と直角方向の屈折率N,
はシート厚さ方向屈折率 Nl,n2,n3はアツベ屈折計による25℃、Na一
D線での測定値である。
本発明でいうポリエステルとはポリエチレンテレフタレ
ートまたはポリエチレンテレフタレート本来の性質を損
なわぬ程度に他の成分を併用した共重合体や混合物を含
むものであり、ポリエチレンテレフタレートまたはポリ
エチレンテレフタレート単位を80モル%以上含む線状
ポリエステルである。
ートまたはポリエチレンテレフタレート本来の性質を損
なわぬ程度に他の成分を併用した共重合体や混合物を含
むものであり、ポリエチレンテレフタレートまたはポリ
エチレンテレフタレート単位を80モル%以上含む線状
ポリエステルである。
圧空成形は常法に従つて行なわれ、一般に(シートの送
り込み)→(緊締)→(加熱)→(成形)→(冷却)→
(開型及び離型)の工程に従い順次実施される。
り込み)→(緊締)→(加熱)→(成形)→(冷却)→
(開型及び離型)の工程に従い順次実施される。
本発明の圧空成形法においては、成形温度をシートの結
晶融点より60℃低い温度以上、結晶融点より5℃低い
温度以下に調整することが肝要であり、かつ成形圧力は
下記(2)式を満足させることが必要である。
晶融点より60℃低い温度以上、結晶融点より5℃低い
温度以下に調整することが肝要であり、かつ成形圧力は
下記(2)式を満足させることが必要である。
式中、P;成形圧力(Kg/Cm2)
d:シート厚さ (μ)
T;成形温度(℃)
Tm;結晶融点(℃)
結晶融点は、DSC(差動熱量計)で16℃/Minな
る昇温速度で得られた吸熱ピーク温度(℃)である。
る昇温速度で得られた吸熱ピーク温度(℃)である。
成形温度が結晶融点より5℃低い温度より高い温度では
シートの一部が加熱板表面に融着し、成形物の外観を損
ねる。
シートの一部が加熱板表面に融着し、成形物の外観を損
ねる。
一方、結晶融点より60℃低い温度よりも低い温度では
シートの熱軟化が不足であり、常用の成形圧力範囲(
3 〜 12kg/Cm2)では熱成形が困難である。
該成形温度範囲において、更に(2)式は素材シートの
厚さならびに成形温度に応じて成形品に充分な金型形状
の再現性を与えるために必要な成形圧力範囲を規定した
ものである。即ち、シートの厚さと成形温度を与えて得
られる(2)式右辺の値以下の成形圧力では部分的な成
形しか出来ないか或いは全く成形出来ないかである。’
第1図は(2)式に従がつて、シート厚さが100μ
(図中、a線)、200μ (図中、b線)及び300
μ(図中、c線)の場合の下限圧力を成形温度に対して
それぞれ画いたものであり、それぞれの直線の右上範囲
が対応するシート厚さでの適正な成形温度・圧力範囲で
ある。
シートの熱軟化が不足であり、常用の成形圧力範囲(
3 〜 12kg/Cm2)では熱成形が困難である。
該成形温度範囲において、更に(2)式は素材シートの
厚さならびに成形温度に応じて成形品に充分な金型形状
の再現性を与えるために必要な成形圧力範囲を規定した
ものである。即ち、シートの厚さと成形温度を与えて得
られる(2)式右辺の値以下の成形圧力では部分的な成
形しか出来ないか或いは全く成形出来ないかである。’
第1図は(2)式に従がつて、シート厚さが100μ
(図中、a線)、200μ (図中、b線)及び300
μ(図中、c線)の場合の下限圧力を成形温度に対して
それぞれ画いたものであり、それぞれの直線の右上範囲
が対応するシート厚さでの適正な成形温度・圧力範囲で
ある。
本発明法で得られたポリエステル成形物は高度に分子配
向したシートを素材とするため、耐衝撃性、ガス透過防
止性、防湿性、透明性に優れており、高温での形態安定
性に優れているのが特長である。
向したシートを素材とするため、耐衝撃性、ガス透過防
止性、防湿性、透明性に優れており、高温での形態安定
性に優れているのが特長である。
以下実施例によつて本発明を更に詳細に説明するが、本
発明はその要旨を越えぬ限り、これらの実施例に限定さ
れるものではない。
発明はその要旨を越えぬ限り、これらの実施例に限定さ
れるものではない。
実施例 1
テンター法逐次二軸延伸により縦方向に2.6倍、横方
向に2.8倍延伸し、130℃で熱固定し、厚さ100
μ及び300μのポリエチレンテレフタレート・シート
を得た。
向に2.8倍延伸し、130℃で熱固定し、厚さ100
μ及び300μのポリエチレンテレフタレート・シート
を得た。
これらシートのシート面内複屈折率は両者とも約0.1
30であり、結晶融点は260℃であつた。この二軸配
向シートを圧空成形機により、圧接空気1.4kg/C
m・、圧接時間10秒、成形時間1.5秒、金型温度6
5℃で成形温度を205〜 250℃、成形圧力を4
〜11Kg/Cm・の範囲内で変えることにより圧空成
形した。使用した金型は14cm×11.5cm×3.
5cm(深さ)の皿状容器成形用である。加熱中シート
は加熱効率を高めるため、金型側から圧接空気を送り加
熱板に密着させて加熱する。得られた成形物の外観から
、成形性に与える成形温度、成形圧力の影響を表−1に
示す。成形性評価の基準は成形物外観より次のように定
めた。◎;金型形状の再現性良好 ○;隅角部のごく一部の再現性不良 △;隅角部の大部分の再現性不良 ×;再現性不良部が側面に及ぶ 表−1中、◎及び○印を付した成形品の成形圧力、成形
温度、シートの厚さ及び結晶融点の関係はいずれも上記
(2)式を満足するものであり、他はいずれもこれを満
足していない。
30であり、結晶融点は260℃であつた。この二軸配
向シートを圧空成形機により、圧接空気1.4kg/C
m・、圧接時間10秒、成形時間1.5秒、金型温度6
5℃で成形温度を205〜 250℃、成形圧力を4
〜11Kg/Cm・の範囲内で変えることにより圧空成
形した。使用した金型は14cm×11.5cm×3.
5cm(深さ)の皿状容器成形用である。加熱中シート
は加熱効率を高めるため、金型側から圧接空気を送り加
熱板に密着させて加熱する。得られた成形物の外観から
、成形性に与える成形温度、成形圧力の影響を表−1に
示す。成形性評価の基準は成形物外観より次のように定
めた。◎;金型形状の再現性良好 ○;隅角部のごく一部の再現性不良 △;隅角部の大部分の再現性不良 ×;再現性不良部が側面に及ぶ 表−1中、◎及び○印を付した成形品の成形圧力、成形
温度、シートの厚さ及び結晶融点の関係はいずれも上記
(2)式を満足するものであり、他はいずれもこれを満
足していない。
実施例 2
テンタ一法逐次二軸延伸により縦方向に3.0倍、横方
向に3.0倍延伸し、100、130及び220℃の温
度でそれぞれ熱固定し、いずれも厚さ200μの二軸配
向シートを得た。
向に3.0倍延伸し、100、130及び220℃の温
度でそれぞれ熱固定し、いずれも厚さ200μの二軸配
向シートを得た。
これらシートのシート面内複屈折率はそれぞれ0.11
0、0.144、0.167であり、結晶融点は260
℃であつた。実施例1と同様の成形法で評価したこれら
のシートの熱成形性は表−2の通りであつた。
0、0.144、0.167であり、結晶融点は260
℃であつた。実施例1と同様の成形法で評価したこれら
のシートの熱成形性は表−2の通りであつた。
評価基準は表−1におけると同様である。表−2中、o
及び○印を付した成形品の成形圧力、成形温度、シート
厚さ及び結晶融点の関係は何れも上記(2)式を満足す
るものであり、他はいずれも、これを満足していない。
及び○印を付した成形品の成形圧力、成形温度、シート
厚さ及び結晶融点の関係は何れも上記(2)式を満足す
るものであり、他はいずれも、これを満足していない。
第j図は、圧空成形時における成形温度と成形圧力との
関係を示す図表である。
関係を示す図表である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シート面内複屈折率が0.10以上、0.15以下
である二軸配向ポリエステルシートを、シートの結晶融
点より60℃低い温度以上、結晶融点より5℃低い温度
以下で且つ次式を満足する加圧条件下で圧空成形するこ
とを特徴とするポリエステル成形物の製造法。 P>1/15{(d/50)+1}(Tm−T)〔上記
において、P;成形圧力(kg/cm^2) d;シート厚さ(μ) T;成形温度(℃) Tm;結晶融点(℃)〕
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52110372A JPS5951407B2 (ja) | 1977-09-13 | 1977-09-13 | ポリエステル成形物の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52110372A JPS5951407B2 (ja) | 1977-09-13 | 1977-09-13 | ポリエステル成形物の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5443972A JPS5443972A (en) | 1979-04-06 |
| JPS5951407B2 true JPS5951407B2 (ja) | 1984-12-13 |
Family
ID=14534120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52110372A Expired JPS5951407B2 (ja) | 1977-09-13 | 1977-09-13 | ポリエステル成形物の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951407B2 (ja) |
Cited By (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02210717A (ja) * | 1989-02-09 | 1990-08-22 | Nissei Denki Kk | 難燃性ケーブル |
| JPH0523336U (ja) * | 1991-09-09 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523328U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523337U (ja) * | 1991-09-09 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523327U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523322U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523324U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523326U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523323U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
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| JPH0523334U (ja) * | 1991-09-09 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523335U (ja) * | 1991-09-09 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523329U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523331U (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523340U (ja) * | 1991-09-09 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
| JPH0523333U (ja) * | 1991-09-09 | 1993-03-26 | タツタ電線株式会社 | 耐熱・耐屈曲・耐摩耗性塗装ロボツト用ケーブル |
Families Citing this family (9)
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|---|---|---|---|---|
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| JPS5894416A (ja) * | 1981-12-01 | 1983-06-04 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 耐衝撃性に優れたポリエチレンテレフタレ−ト製熱成形容器 |
| JPS58171436A (ja) * | 1982-04-01 | 1983-10-08 | Teijin Ltd | ポリエステル熱成形品 |
| JPH0762202B2 (ja) * | 1983-09-12 | 1995-07-05 | 株式会社東芝 | 恒弾性合金 |
| JPS60222227A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-06 | Copal Co Ltd | ポリエチレンテレフタレートフィルムの成形機 |
| JPS63307929A (ja) * | 1987-06-10 | 1988-12-15 | Mitsui Toatsu Chem Inc | プラスチックスの成形方法 |
| US5344912A (en) * | 1992-02-03 | 1994-09-06 | Therma-Plate Corporation | Elevated temperature dimensionally stable polyester with low gas permeability |
| US6077904A (en) * | 1992-02-03 | 2000-06-20 | Lawson Mardon Thermaplate Corporation | Elevated temperature dimensionally stable, impact modified polyester with low gas permeability |
| US5346733A (en) * | 1992-04-03 | 1994-09-13 | Therma-Plate Corporation | Elevated temperature dimensionally stable polyester articles with low gas permeability |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5074652A (ja) * | 1973-11-01 | 1975-06-19 |
-
1977
- 1977-09-13 JP JP52110372A patent/JPS5951407B2/ja not_active Expired
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5443972A (en) | 1979-04-06 |
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