JPS5951440B2 - 高周波感熱記録方法 - Google Patents
高周波感熱記録方法Info
- Publication number
- JPS5951440B2 JPS5951440B2 JP53127946A JP12794678A JPS5951440B2 JP S5951440 B2 JPS5951440 B2 JP S5951440B2 JP 53127946 A JP53127946 A JP 53127946A JP 12794678 A JP12794678 A JP 12794678A JP S5951440 B2 JPS5951440 B2 JP S5951440B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- heat
- sheet
- frequency
- high frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M5/00—Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein
- B41M5/26—Thermography ; Marking by high energetic means, e.g. laser otherwise than by burning, and characterised by the material used
- B41M5/382—Contact thermal transfer or sublimation processes
- B41M5/3825—Electric current carrying heat transfer sheets
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Thermal Transfer Or Thermal Recording In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高周波感熱記録方法に関するものである。
従来、ファクシミリ、各種プリンタ等で採用されている
感熱記録方法は、半導体抵抗、薄膜抵抗、厚膜抵抗等の
抵抗体で構成されたサーマルヘッドに電気信号を印加し
、発生したジュール熱を感熱記録紙に伝達し、記録像を
形成する方法である。
感熱記録方法は、半導体抵抗、薄膜抵抗、厚膜抵抗等の
抵抗体で構成されたサーマルヘッドに電気信号を印加し
、発生したジュール熱を感熱記録紙に伝達し、記録像を
形成する方法である。
し力士ながら上記記録方法においてはサーマルヘッドの
熱容量が大きいので、電気信号に応じた発熱−冷却の応
答が遅くその結果記録速度が遅くなつている。
熱容量が大きいので、電気信号に応じた発熱−冷却の応
答が遅くその結果記録速度が遅くなつている。
又発熱体であるサーマルヘッドが走査して、熱を記録紙
に与えることにより記録紙が発色するのであるから、記
録速度を早くすると画像がテーリングをおこし不鮮明に
なるため記録速度を早くすることができない。さらにサ
ーマルヘッドを直接感熱記録紙に接触して走査するので
サーマルヘッドが消耗したり、サーマルヘッドに記録紙
を形成するバインダー等が付着し記録の精度が低下する
等の欠点を有している。本発明者等は上記欠点を解消せ
んとして鋭意検討の結果、含水アルミノケイ酸塩を含有
するシートに高周波電磁界を印加するとこのシートは発
熱し、このシートと感熱記録紙を積層しておけば発生し
た熱は記録紙に伝導し記録紙が発色することを見出して
本発明をなすにいたつた。
に与えることにより記録紙が発色するのであるから、記
録速度を早くすると画像がテーリングをおこし不鮮明に
なるため記録速度を早くすることができない。さらにサ
ーマルヘッドを直接感熱記録紙に接触して走査するので
サーマルヘッドが消耗したり、サーマルヘッドに記録紙
を形成するバインダー等が付着し記録の精度が低下する
等の欠点を有している。本発明者等は上記欠点を解消せ
んとして鋭意検討の結果、含水アルミノケイ酸塩を含有
するシートに高周波電磁界を印加するとこのシートは発
熱し、このシートと感熱記録紙を積層しておけば発生し
た熱は記録紙に伝導し記録紙が発色することを見出して
本発明をなすにいたつた。
即ち本発明の要旨は結着材に含水アルミノケイ酸塩が分
散されてなる高周波発熱シートと感熱記”録材とを積層
し、前記シート側に設置された記録電極と該記録電極と
対向して前記記録材側に設置された対向電極との間に高
周波電磁界を印加することにより、前記シートを発熱さ
せ、該熱により前記記録材を発色させ記録することを特
徴とする高周波感熱記録方法に存する。
散されてなる高周波発熱シートと感熱記”録材とを積層
し、前記シート側に設置された記録電極と該記録電極と
対向して前記記録材側に設置された対向電極との間に高
周波電磁界を印加することにより、前記シートを発熱さ
せ、該熱により前記記録材を発色させ記録することを特
徴とする高周波感熱記録方法に存する。
本発明で使用される結着材としては、含水アルミノケイ
酸塩を結着し、かつフィルム形成能を有する高分子樹脂
が使用されるが、シート又はフィルムに形成された時に
機械的強度が大きく腰の強いものが好まし<又シート内
で発熱し、発生した熱が感熱記録紙に伝導されるのであ
るから耐熱性を有するものが好ましい。
酸塩を結着し、かつフィルム形成能を有する高分子樹脂
が使用されるが、シート又はフィルムに形成された時に
機械的強度が大きく腰の強いものが好まし<又シート内
で発熱し、発生した熱が感熱記録紙に伝導されるのであ
るから耐熱性を有するものが好ましい。
上記結着材としては、たとえばポリエチレン、ポリプロ
ピレン、ポリエステル、ポリアミド、尿素樹脂、メラニ
ン樹脂、フェノール樹脂、エポキシ樹脂、アルキッド樹
脂、ウレタン樹脂等が好適に使用される。
ピレン、ポリエステル、ポリアミド、尿素樹脂、メラニ
ン樹脂、フェノール樹脂、エポキシ樹脂、アルキッド樹
脂、ウレタン樹脂等が好適に使用される。
本発明において使用される含水アルミノケイ酸塩は三次
元骨格構造を有しその内部に空洞を有し、空洞内に水や
ナトリウムイオン、カリウムイオン等の陽イオンが存在
しているものであり、高周波電磁界に対して水および水
和陽イオンよる誘電損失を熱エネルギーとして外部に出
す性質を有するものであつて、たとえばアナルサイト、
ボルサイト、ケホサイト等の方沸石類、ハイドロソーダ
ライト、フオージヤス石等の方ソーダ石類、チヤバサイ
ト、クメリン沸石、エリオナイト、レビナイト等の菱沸
石類、ソーダ沸石、メソ沸石、トムソン沸石、エジント
ン沸石、ローデサイト、マウンテナイト等のソーダ沸石
類、重十字沸石、カイ+字沸石、ジスモンド沸石、ガロ
ナイト等の十字沸石類、モンデン沸石、ダキアルド沸石
、プチカル沸石、フエリエライト等のモルデン沸石類、
クリノブチロライト、東沸石、剥沸石、プリユースター
ライト、濁沸石、湯河原沸石、バイキタイト、リヨクチ
ユウ石、キンセイ石、ミラー石、大隅石、水和カスミ石
、カンクリン石等のゼオライト類似鉱物類、合成ゼオラ
イト (一般にモレキユラーシープとして市販されてい
る)などがあげられ、方ソーダ石類及び合成ゼオライト
が好適に使用される。
元骨格構造を有しその内部に空洞を有し、空洞内に水や
ナトリウムイオン、カリウムイオン等の陽イオンが存在
しているものであり、高周波電磁界に対して水および水
和陽イオンよる誘電損失を熱エネルギーとして外部に出
す性質を有するものであつて、たとえばアナルサイト、
ボルサイト、ケホサイト等の方沸石類、ハイドロソーダ
ライト、フオージヤス石等の方ソーダ石類、チヤバサイ
ト、クメリン沸石、エリオナイト、レビナイト等の菱沸
石類、ソーダ沸石、メソ沸石、トムソン沸石、エジント
ン沸石、ローデサイト、マウンテナイト等のソーダ沸石
類、重十字沸石、カイ+字沸石、ジスモンド沸石、ガロ
ナイト等の十字沸石類、モンデン沸石、ダキアルド沸石
、プチカル沸石、フエリエライト等のモルデン沸石類、
クリノブチロライト、東沸石、剥沸石、プリユースター
ライト、濁沸石、湯河原沸石、バイキタイト、リヨクチ
ユウ石、キンセイ石、ミラー石、大隅石、水和カスミ石
、カンクリン石等のゼオライト類似鉱物類、合成ゼオラ
イト (一般にモレキユラーシープとして市販されてい
る)などがあげられ、方ソーダ石類及び合成ゼオライト
が好適に使用される。
上記含水アルミノケイ酸塩の形状、粒径はなんら限定さ
れるものではないが、その形状は粒状、針状、偏平状の
ものが好ましく又その粒径は0.01〜10μのものが
好ましく、より好ましくは0.05〜2μである。
れるものではないが、その形状は粒状、針状、偏平状の
ものが好ましく又その粒径は0.01〜10μのものが
好ましく、より好ましくは0.05〜2μである。
又その添加量は特に限定されるものではないが結着材1
00重量部に対し5〜300重量部であるのが好ましく
、より好ましくは10〜150重量部である。本発明に
おいては前記結着材に上記含水アルミノケイ酸塩が分散
されシート化されて高周波発熱シートとなされるのであ
るが、シートの形成方法は押出成形、カレン3ダ一成形
、プレス成形、キヤステイング成形等公知の任意の成形
方法が採用されてよい。
00重量部に対し5〜300重量部であるのが好ましく
、より好ましくは10〜150重量部である。本発明に
おいては前記結着材に上記含水アルミノケイ酸塩が分散
されシート化されて高周波発熱シートとなされるのであ
るが、シートの形成方法は押出成形、カレン3ダ一成形
、プレス成形、キヤステイング成形等公知の任意の成形
方法が採用されてよい。
本発明においては上述の高周波発熱シートを感熱記録材
に積層し、高周波電磁界を印加して感熱記録するのであ
る。
に積層し、高周波電磁界を印加して感熱記録するのであ
る。
本発明における感熱記録材とは、加熱された際に発色す
る通常無色の発色性物質を有する記録紙であつて、たと
えば特公昭41−21907号公報、特公昭49−16
506号公報、特公昭51−31500号公報等に記載
の如き一般に公知の任意の感熱記録材が使用される。
る通常無色の発色性物質を有する記録紙であつて、たと
えば特公昭41−21907号公報、特公昭49−16
506号公報、特公昭51−31500号公報等に記載
の如き一般に公知の任意の感熱記録材が使用される。
次に本発明の高周波感熱記録方法を図面で説明する。
第1図は本発明の高周波感熱記録方法の一例を示す一部
断面図である。
断面図である。
第1図において1は高周波発熱シートであり、2は感熱
記録材である。3は高周波を発生する記録電極であり、
4はその対向電極である。
記録材である。3は高周波を発生する記録電極であり、
4はその対向電極である。
記録電源5より画像に応じた電流が記録電極3に送られ
記録電極3と対向電極4の間に高周波電磁界が印加され
る。高周波発熱シート1の高周波電磁界が印加された部
分が発熱し、熱は感熱記録材2に伝導され、感熱記録材
2が発色して記録される。この際印加される高周波電磁
界の周波数はなんら限定されるものではないが一般に1
0MHz〜100MHzの範囲で行なわれる。本発明の
高周波感熱記録方法は上述の通りであり高周波電磁界を
印加する際、記録電極は記録用媒体である高周波発熱シ
ートに荷重がかかつた状態で接触することなく高周波電
磁界を印加することができるので記録電極が消耗したり
、記録電極に感熱記録用媒体の結着材が付着することが
ないので、記録する際の保守が簡単であり、記録するに
従つて精度が低下することがない。又記録電極は加熱さ
れず高周波発熱シートが加熱されて感熱記録されるので
あるから、記録速度を速くすることができ、速くしても
記録画像がテーリングすることなく記録することができ
るのである。又該感熱シートは発熱するだけで、本体は
なんら変化しないから何回も使用可能であり経済的であ
る。次に本発明の実施例を説明する。なお単に「部」と
あるのは「重量部」を意味する。
記録電極3と対向電極4の間に高周波電磁界が印加され
る。高周波発熱シート1の高周波電磁界が印加された部
分が発熱し、熱は感熱記録材2に伝導され、感熱記録材
2が発色して記録される。この際印加される高周波電磁
界の周波数はなんら限定されるものではないが一般に1
0MHz〜100MHzの範囲で行なわれる。本発明の
高周波感熱記録方法は上述の通りであり高周波電磁界を
印加する際、記録電極は記録用媒体である高周波発熱シ
ートに荷重がかかつた状態で接触することなく高周波電
磁界を印加することができるので記録電極が消耗したり
、記録電極に感熱記録用媒体の結着材が付着することが
ないので、記録する際の保守が簡単であり、記録するに
従つて精度が低下することがない。又記録電極は加熱さ
れず高周波発熱シートが加熱されて感熱記録されるので
あるから、記録速度を速くすることができ、速くしても
記録画像がテーリングすることなく記録することができ
るのである。又該感熱シートは発熱するだけで、本体は
なんら変化しないから何回も使用可能であり経済的であ
る。次に本発明の実施例を説明する。なお単に「部」と
あるのは「重量部」を意味する。
実施例 1
高密度ポリエチレン(三井石油化学社製、商品名ハイゼ
ツクス6100P)100部、合成ゼオライト(昭和ユ
ノツクス社製、商品名モレキユラーシープ13X)80
部及びステアリン酸亜鉛1部よりなる配合物を150℃
で10分間ロール混練し、次に160℃、圧力30kg
/Cnl2の条件でプレスして高周波発熱シートを得た
。
ツクス6100P)100部、合成ゼオライト(昭和ユ
ノツクス社製、商品名モレキユラーシープ13X)80
部及びステアリン酸亜鉛1部よりなる配合物を150℃
で10分間ロール混練し、次に160℃、圧力30kg
/Cnl2の条件でプレスして高周波発熱シートを得た
。
得られたシートと市販の感熱記録紙(十条製紙社製、商
品名JUJOサーマル)を使用し、第1図に示したよう
にして、記録電極3と対向電極4の間に13.56MH
z、100Wの高周波電磁界を印加したところ鮮明な青
色の記録が得られた。
品名JUJOサーマル)を使用し、第1図に示したよう
にして、記録電極3と対向電極4の間に13.56MH
z、100Wの高周波電磁界を印加したところ鮮明な青
色の記録が得られた。
画像濃度をマグヘス濃度計で測定したところ濃度は1.
55であつた。実施例 2 高密度ポリエチレン(三井石油化学社製、商品名ハイゼ
ツクス6100P)100部、ステアリン酸亜鉛1部及
び第1表に示した所定量の合成ゼオライト (昭和ユノ
ツクス社製、商品名モレキユラーシープ3A)よりなる
配合物より実施例1で行つたと同様にして高周波発熱シ
ートを得、実施例1で行つたと同様にして記録したとこ
ろ鮮明な青色の画像が得られた。
55であつた。実施例 2 高密度ポリエチレン(三井石油化学社製、商品名ハイゼ
ツクス6100P)100部、ステアリン酸亜鉛1部及
び第1表に示した所定量の合成ゼオライト (昭和ユノ
ツクス社製、商品名モレキユラーシープ3A)よりなる
配合物より実施例1で行つたと同様にして高周波発熱シ
ートを得、実施例1で行つたと同様にして記録したとこ
ろ鮮明な青色の画像が得られた。
得られた画像の濃度は第1表に示した。
第1図は本発明の高周波感熱記録方法の一例を示す一部
断面図である。 1 ・・・高周波発熱シート、2・・・感熱記録材、3
・・・記録電極、4・・・対向電極、5・・・記録電
源。
断面図である。 1 ・・・高周波発熱シート、2・・・感熱記録材、3
・・・記録電極、4・・・対向電極、5・・・記録電
源。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 結着材に含水アルミノケイ酸塩が分散されてなる高
周波発熱シートと感熱記録材とを積層し、前記シート側
に設置された記録電極と該記録電極と対向して前記記録
材側に設置された対向電極との間に高周波電磁界を印加
することにより、前記シートを発熱させ、該熱により前
記記録材を発色させ記録することを特徴とする高周波感
熱記録方法。 2 高周波電磁界の周波数が10〜100MHzである
特許請求の範囲第1項記載の記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53127946A JPS5951440B2 (ja) | 1978-10-18 | 1978-10-18 | 高周波感熱記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53127946A JPS5951440B2 (ja) | 1978-10-18 | 1978-10-18 | 高周波感熱記録方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5553594A JPS5553594A (en) | 1980-04-19 |
| JPS5951440B2 true JPS5951440B2 (ja) | 1984-12-13 |
Family
ID=14972540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53127946A Expired JPS5951440B2 (ja) | 1978-10-18 | 1978-10-18 | 高周波感熱記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951440B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281398U (ja) * | 1985-11-12 | 1987-05-25 |
-
1978
- 1978-10-18 JP JP53127946A patent/JPS5951440B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281398U (ja) * | 1985-11-12 | 1987-05-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5553594A (en) | 1980-04-19 |
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