JPS5951865A - 熱応動部材 - Google Patents
熱応動部材Info
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- JPS5951865A JPS5951865A JP13839383A JP13839383A JPS5951865A JP S5951865 A JPS5951865 A JP S5951865A JP 13839383 A JP13839383 A JP 13839383A JP 13839383 A JP13839383 A JP 13839383A JP S5951865 A JPS5951865 A JP S5951865A
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Links
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- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 claims 1
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Landscapes
- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
- Fuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は一般に熱に感応して所定の動作を惹起させる
に用(・られる熱応動部材の提案に係る。 すなわちこの発明は二つの)・−フナットを熱可塑体で
包囲して定形性を保持させて成る一方の部材半休と、前
記二つのハーフナツトの組み合わせにより形成さ・れる
めねじ部にねじ結合されるおねじ部を有する他の部材半
休とから成り、これら両部材半休を一定温度以上の被熱
によって所定の動作を起させる機器に接続しておき、前
記熱可塑体(例えば温度ヒユーズ)の溶解によって目的
を達成させようとずろものであって、その詳細を以下に
添付図面に示す実施例について説明する。 第1図ないし第4図はこの発明の熱応動部材1を示ずも
のであって、第1図に示すノ・−フナット2,3によっ
て前記部材1の一方σ3部材半休としてのねじ部4を構
成し、これら・・−フナット2,3はナツトをめねじ部
か樋状になるように半分に切断1−だ形状をしており、
ハーフナツト2,3の側面には第4図に示すように周溝
5か設けられ、皿状で中央に穴6をあけたカバ一体7に
入A1られ、熱可溶体すなわちヒユーズ8と一体にモー
ルドされる。他方の部拐半体は前記ねじ部4にねじ結合
されるおねじ部9を備えている。 上記構成の熱応動部材を消火器の起動用に使用した例に
ついて以下に第5図によって説明する。この第5図にお
いて、11は内部に消火液が収容されろカセット式のタ
ンクであって、全体が円柱でその側面が球面状に形成さ
れ、このタンク10の上面と底面のそれぞれの中心部に
は、やはり円柱の凸部12 、13があり、これら凸部
12゜13の開口面にはアルミニウム箔などの薄片14
°。 15が貼着され、タンク11内の消火液Aが密封される
。前記タンク11は全体を16で示す消火装置本体の中
央部に設けられた、タンク収納部17に収納される。消
火装置本体16はタンク収納部17の中央で上部と下部
とに分割でき、両者はガスケット18を介してナツト1
9で結合される。そしてこのす、ット19を外すことに
よってタンクJ1を簡単に新しも・ものと交換すること
ができる。 前記タンク収納部17の下部には円筒状の台座21かO
リング2oを介してねじ結合され、この台座210円筒
内に前記タンク11の底部に設けられた凸部13が突出
し、この凸部13はカラー22を介して台座21の円筒
内に嵌合される。前記台座21の他端にはノズル数句台
23がOリング28を介して前記台座21にねじ結合さ
れる。このノズル取付台23の中央部にはノズル数句口
24が貫通され、このノズル取付口24の一端は破壊板
25を介して前記台座2Iの円筒内に連絡される。また
ノズル取付口24の一端にはジョイン4ト26を介して
ノズ、ル27が連結される。このノズル27の噴射方向
はジヨイント26の働きで、一点鎖線に示すよう、に任
意の方向に変えられろ。 前記タンク収納部17の上部にはOリング29を介して
円筒状のフランジ30の一端がねじ結合される。また前
記タンク11の上面に設けられた凸部12がフランジ3
00円筒内に突出され、カラー31を介してフランジ3
0の円筒内に嵌合される。 前記フランジ30の他端はOリング32を介してキャッ
プ33によって開口部に蓋かされる。また前記フランジ
30の側面には開口34かあけられ、この開口34には
継手35かねじ結合される。この継手35には管36の
一端が密嵌される。 前記管36の他端は円筒状の与圧部材本体37の側部V
fあげられた開口38にねじ結合された継手39に密嵌
される。前記内圧部材本体37の上部には開口40かあ
けられ、開口40には二酸化炭素を圧入したボンベ41
の開口部42かねじ結合される。 この開−口部42は図示を省略する封かん片によって密
封されている。 前記与圧部材本体A7の下部には開口43かあげらね、
この間I−1=l :3には0リング4・1を介してカ
ッく一−4’5がねし結合されろ。前記lj汀部44本
体:37の内部には圧力室46が形成され、この月力室
・1Gに向−ってカバー45から筒体47が突出さ才1
ろ1、この筒体47の内側に、先端にナイフ〕]ノ゛の
刃片・18か植設された刺体49か、刃片48か前記ボ
ンベ41の封かん片に近接し、他端は前記ノ) □”−
4!’iの中°央部にあけられた貫通口50を通って外
部にJ、i 、jj(L y=状態で摺動可能に配設し
て℃・ろ。また刺体49はばね51(厖よって前記ボン
ベ41の封かん片の方向に押圧され、刺体49の他端に
はねじ部52か設けられ、このねじ部52には熱感応部
月53かねじ結合され、前記ばね51による刺体49の
押圧を阻止している。 第5図に示ず61は安全ピンで、この安全ピン61はカ
バー45と熱感応部利5.つの間に設けられた〕Jラ−
62にあけられた穴63と前言己刺体4(1σ)端部に
あげし)れた穴61とを世通し−ζ、r6す、不時に刺
体40が移動しない、「つにしである、。 前記与圧部拐本体:37のIIJI telsにはlj
l Iil 65かあけられ、この間口65は破壊板6
6によって密封されろ。これはjE力室46の圧力が異
常に高圧になった場合にこの破壊板66か破壊され、消
火装置本体等の破壊を防し・で(・る。 前記タンク11は面4食性樹脂で作られ、またタンク収
納部17の内壁は腐食の防止を完全にずろために、エポ
キシ系樹脂コーティングかされて(・る。また前側破壊
板25.66はテフロン製の板でできて(・る。 上記構造の装置の作動に当っては先ず安全ピン61を抜
き、作動を阻止されている刺体49を熱感応部材1だけ
で支持しておく。水災発生に−よって、室内の湿度か一
定以上になると、熱感応部材1のヒユーズ体8が溶けて
、]・−ノフナノド、3か割れ、刺体49はばね51の
作用によって、ボンベ41の封かん片の方に移動する。 そσ)結果刺体49の先端に植設された刃片48によ−
)で7I
に用(・られる熱応動部材の提案に係る。 すなわちこの発明は二つの)・−フナットを熱可塑体で
包囲して定形性を保持させて成る一方の部材半休と、前
記二つのハーフナツトの組み合わせにより形成さ・れる
めねじ部にねじ結合されるおねじ部を有する他の部材半
休とから成り、これら両部材半休を一定温度以上の被熱
によって所定の動作を起させる機器に接続しておき、前
記熱可塑体(例えば温度ヒユーズ)の溶解によって目的
を達成させようとずろものであって、その詳細を以下に
添付図面に示す実施例について説明する。 第1図ないし第4図はこの発明の熱応動部材1を示ずも
のであって、第1図に示すノ・−フナット2,3によっ
て前記部材1の一方σ3部材半休としてのねじ部4を構
成し、これら・・−フナット2,3はナツトをめねじ部
か樋状になるように半分に切断1−だ形状をしており、
ハーフナツト2,3の側面には第4図に示すように周溝
5か設けられ、皿状で中央に穴6をあけたカバ一体7に
入A1られ、熱可溶体すなわちヒユーズ8と一体にモー
ルドされる。他方の部拐半体は前記ねじ部4にねじ結合
されるおねじ部9を備えている。 上記構成の熱応動部材を消火器の起動用に使用した例に
ついて以下に第5図によって説明する。この第5図にお
いて、11は内部に消火液が収容されろカセット式のタ
ンクであって、全体が円柱でその側面が球面状に形成さ
れ、このタンク10の上面と底面のそれぞれの中心部に
は、やはり円柱の凸部12 、13があり、これら凸部
12゜13の開口面にはアルミニウム箔などの薄片14
°。 15が貼着され、タンク11内の消火液Aが密封される
。前記タンク11は全体を16で示す消火装置本体の中
央部に設けられた、タンク収納部17に収納される。消
火装置本体16はタンク収納部17の中央で上部と下部
とに分割でき、両者はガスケット18を介してナツト1
9で結合される。そしてこのす、ット19を外すことに
よってタンクJ1を簡単に新しも・ものと交換すること
ができる。 前記タンク収納部17の下部には円筒状の台座21かO
リング2oを介してねじ結合され、この台座210円筒
内に前記タンク11の底部に設けられた凸部13が突出
し、この凸部13はカラー22を介して台座21の円筒
内に嵌合される。前記台座21の他端にはノズル数句台
23がOリング28を介して前記台座21にねじ結合さ
れる。このノズル取付台23の中央部にはノズル数句口
24が貫通され、このノズル取付口24の一端は破壊板
25を介して前記台座2Iの円筒内に連絡される。また
ノズル取付口24の一端にはジョイン4ト26を介して
ノズ、ル27が連結される。このノズル27の噴射方向
はジヨイント26の働きで、一点鎖線に示すよう、に任
意の方向に変えられろ。 前記タンク収納部17の上部にはOリング29を介して
円筒状のフランジ30の一端がねじ結合される。また前
記タンク11の上面に設けられた凸部12がフランジ3
00円筒内に突出され、カラー31を介してフランジ3
0の円筒内に嵌合される。 前記フランジ30の他端はOリング32を介してキャッ
プ33によって開口部に蓋かされる。また前記フランジ
30の側面には開口34かあけられ、この開口34には
継手35かねじ結合される。この継手35には管36の
一端が密嵌される。 前記管36の他端は円筒状の与圧部材本体37の側部V
fあげられた開口38にねじ結合された継手39に密嵌
される。前記内圧部材本体37の上部には開口40かあ
けられ、開口40には二酸化炭素を圧入したボンベ41
の開口部42かねじ結合される。 この開−口部42は図示を省略する封かん片によって密
封されている。 前記与圧部材本体A7の下部には開口43かあげらね、
この間I−1=l :3には0リング4・1を介してカ
ッく一−4’5がねし結合されろ。前記lj汀部44本
体:37の内部には圧力室46が形成され、この月力室
・1Gに向−ってカバー45から筒体47が突出さ才1
ろ1、この筒体47の内側に、先端にナイフ〕]ノ゛の
刃片・18か植設された刺体49か、刃片48か前記ボ
ンベ41の封かん片に近接し、他端は前記ノ) □”−
4!’iの中°央部にあけられた貫通口50を通って外
部にJ、i 、jj(L y=状態で摺動可能に配設し
て℃・ろ。また刺体49はばね51(厖よって前記ボン
ベ41の封かん片の方向に押圧され、刺体49の他端に
はねじ部52か設けられ、このねじ部52には熱感応部
月53かねじ結合され、前記ばね51による刺体49の
押圧を阻止している。 第5図に示ず61は安全ピンで、この安全ピン61はカ
バー45と熱感応部利5.つの間に設けられた〕Jラ−
62にあけられた穴63と前言己刺体4(1σ)端部に
あげし)れた穴61とを世通し−ζ、r6す、不時に刺
体40が移動しない、「つにしである、。 前記与圧部拐本体:37のIIJI telsにはlj
l Iil 65かあけられ、この間口65は破壊板6
6によって密封されろ。これはjE力室46の圧力が異
常に高圧になった場合にこの破壊板66か破壊され、消
火装置本体等の破壊を防し・で(・る。 前記タンク11は面4食性樹脂で作られ、またタンク収
納部17の内壁は腐食の防止を完全にずろために、エポ
キシ系樹脂コーティングかされて(・る。また前側破壊
板25.66はテフロン製の板でできて(・る。 上記構造の装置の作動に当っては先ず安全ピン61を抜
き、作動を阻止されている刺体49を熱感応部材1だけ
で支持しておく。水災発生に−よって、室内の湿度か一
定以上になると、熱感応部材1のヒユーズ体8が溶けて
、]・−ノフナノド、3か割れ、刺体49はばね51の
作用によって、ボンベ41の封かん片の方に移動する。 そσ)結果刺体49の先端に植設された刃片48によ−
)で7I
【゛ンベ41の封かん片か突き破られろ。そし
て7Iス゛ンベ41内部の二酸化炭素か膨張し、圧力室
46内に吐出し、管36を通って消火装置本体16に入
り、さらにタンク11の上面に設けられた薄片1・1を
破壊してタンク11内に入り、タンクll内を匂圧して
タンク11の底面に設けられた薄片】5を破壊して消火
液Aか吐出する。更に、吐出した消火液への圧力が一定
以上になると破壊板25か破壊され、消化液Aはジヨイ
ント26を)1nつでノズル27カ・【)噴射される。 このようにして、消化IAか火災場所へ噴射され 消化
を行う。 次に第6図に示す実施例にオハ・では、・・−フナノド
2,3のめねじ部に対して両側からお」lじjets
9 a+ 91)をねじ込み、これらおねじ部9A、
!+1)を備える部拐’ IOa 、 1ot)を、例
えG丁スモークノ・ツチ、防火扉等火災発生時に開放又
は閉鎖さJzろべき設備の被熱による自動動作圧に接続
1吏INずろのであって、かように構成さA11こ熱応
市IJMB材1の被熱によって前記・・−ノナノド2,
3を・囲繞する熱5T塑体か軟化し、こ)1.らノ・−
フプーソト2,3か分離すれば前記おねじ部!] rl
+ (l l)力・これらハーフナツト2,3のめね
じ都h・ら肉1t、前記部材+oa 、 +obにあら
かじめ負荷されている引張り力などによって前記諸設備
に適切な動作を与えることができろものである。
て7Iス゛ンベ41内部の二酸化炭素か膨張し、圧力室
46内に吐出し、管36を通って消火装置本体16に入
り、さらにタンク11の上面に設けられた薄片1・1を
破壊してタンク11内に入り、タンクll内を匂圧して
タンク11の底面に設けられた薄片】5を破壊して消火
液Aか吐出する。更に、吐出した消火液への圧力が一定
以上になると破壊板25か破壊され、消化液Aはジヨイ
ント26を)1nつでノズル27カ・【)噴射される。 このようにして、消化IAか火災場所へ噴射され 消化
を行う。 次に第6図に示す実施例にオハ・では、・・−フナノド
2,3のめねじ部に対して両側からお」lじjets
9 a+ 91)をねじ込み、これらおねじ部9A、
!+1)を備える部拐’ IOa 、 1ot)を、例
えG丁スモークノ・ツチ、防火扉等火災発生時に開放又
は閉鎖さJzろべき設備の被熱による自動動作圧に接続
1吏INずろのであって、かように構成さA11こ熱応
市IJMB材1の被熱によって前記・・−ノナノド2,
3を・囲繞する熱5T塑体か軟化し、こ)1.らノ・−
フプーソト2,3か分離すれば前記おねじ部!] rl
+ (l l)力・これらハーフナツト2,3のめね
じ都h・ら肉1t、前記部材+oa 、 +obにあら
かじめ負荷されている引張り力などによって前記諸設備
に適切な動作を与えることができろものである。
第1図はこの発明によろ熱応動部拐の平1a1図、第2
°図はその側面図、第3図は第2図のIll −1線に
沿う断面図、第4図は第、う図のIV−IV線に沿−う
断面図て゛第5図はこの発明を消火装置の起動用に使用
した例を示す断面図で、第6図はこの発明の熱応動部材
の他の実施例を示す断面図である。 なお図にお℃・て 1 熱応動部材 2.3 ハルツナツト 4 ねじ部 5 、周溝 6穴 7 カバ一体 #8 ヒユーズ体 9 おねじ部 10a、IOb 部材 である。 特許出願人 利防工業株式会社
°図はその側面図、第3図は第2図のIll −1線に
沿う断面図、第4図は第、う図のIV−IV線に沿−う
断面図て゛第5図はこの発明を消火装置の起動用に使用
した例を示す断面図で、第6図はこの発明の熱応動部材
の他の実施例を示す断面図である。 なお図にお℃・て 1 熱応動部材 2.3 ハルツナツト 4 ねじ部 5 、周溝 6穴 7 カバ一体 #8 ヒユーズ体 9 おねじ部 10a、IOb 部材 である。 特許出願人 利防工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ナツトをそのめねじ部が樋状になるように半分に切
断した形状の二つのノ・−フナットを通常のナツトの形
状に組んで外周な熱可塑体で包囲し、前記・・−フナッ
トを一体に結合して成ることを特徴とする熱応動部利。 2 前記熱可塑体の外側を補強用ツノバ一体をもって包
囲した特許請求の範囲第1項記載の熱応動部材。 3、前記熱可塑体か温度ヒユーズから成る特許請求の範
囲第1項又は第2項記載の熱応動部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13839383A JPS5951865A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 熱応動部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13839383A JPS5951865A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 熱応動部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5951865A true JPS5951865A (ja) | 1984-03-26 |
Family
ID=15220890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13839383A Pending JPS5951865A (ja) | 1983-07-28 | 1983-07-28 | 熱応動部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951865A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100992898B1 (ko) * | 2008-06-23 | 2010-11-11 | 박창기 | 패널형 소화장치 |
| KR101015188B1 (ko) * | 2008-07-07 | 2011-02-17 | 주식회사 마스테코 | 휴대용 소화기의 압력공급용 밸브 |
| JP2018042714A (ja) * | 2016-09-14 | 2018-03-22 | エース21グループ株式会社 | 自動消火装置 |
| KR102418642B1 (ko) * | 2021-08-30 | 2022-07-07 | 유봉재 | 소화기 격발장치 |
-
1983
- 1983-07-28 JP JP13839383A patent/JPS5951865A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100992898B1 (ko) * | 2008-06-23 | 2010-11-11 | 박창기 | 패널형 소화장치 |
| KR101015188B1 (ko) * | 2008-07-07 | 2011-02-17 | 주식회사 마스테코 | 휴대용 소화기의 압력공급용 밸브 |
| JP2018042714A (ja) * | 2016-09-14 | 2018-03-22 | エース21グループ株式会社 | 自動消火装置 |
| WO2018051662A1 (ja) * | 2016-09-14 | 2018-03-22 | エース21グループ株式会社 | 自動消火装置 |
| KR102418642B1 (ko) * | 2021-08-30 | 2022-07-07 | 유봉재 | 소화기 격발장치 |
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