JPS5952224A - 簡易型複写機 - Google Patents
簡易型複写機Info
- Publication number
- JPS5952224A JPS5952224A JP16234782A JP16234782A JPS5952224A JP S5952224 A JPS5952224 A JP S5952224A JP 16234782 A JP16234782 A JP 16234782A JP 16234782 A JP16234782 A JP 16234782A JP S5952224 A JPS5952224 A JP S5952224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- light source
- copying machine
- plate
- kinetic energy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/02—Exposure apparatus for contact printing
- G03B27/14—Details
- G03B27/18—Maintaining or producing contact pressure between original and light-sensitive material
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、抑圧板の開閉運動を動力として利用した簡易
型複写機に関するものである。
型複写機に関するものである。
複写機の動力源として最も一般的に用いられているもの
は直流モータであり、トルクや回転特性の適当なものを
選択すれば、光源を一定速度で走行させることは容易で
あり、現に広く採用されている。
は直流モータであり、トルクや回転特性の適当なものを
選択すれば、光源を一定速度で走行させることは容易で
あり、現に広く採用されている。
しかしながら、このような直流モータを使用したもので
は、制御系やその他の部品が高価になり、また大型で、
重く、機構が複雑になるという欠点があった。
は、制御系やその他の部品が高価になり、また大型で、
重く、機構が複雑になるという欠点があった。
本発明は、上記従来例の欠点を解消するために、抑圧板
の開または閉または開閉による運動エネルギーを伝達板
及びギヤ機構を介してバネ機構を備えた動力機構に伝達
し、この動力機構に貯えられた運動エネルギーで光源を
移動させる機構を備えたことを特徴とし、その目的は新
たに外部からエネルギーを供給する必要がなく、装置が
簡単となり、小型、軽量で、低価格の簡易型複写機を提
供するものである。以下、図面により本発明の実施例を
詳細に説明する。
の開または閉または開閉による運動エネルギーを伝達板
及びギヤ機構を介してバネ機構を備えた動力機構に伝達
し、この動力機構に貯えられた運動エネルギーで光源を
移動させる機構を備えたことを特徴とし、その目的は新
たに外部からエネルギーを供給する必要がなく、装置が
簡単となり、小型、軽量で、低価格の簡易型複写機を提
供するものである。以下、図面により本発明の実施例を
詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の複写機の側面断面図を示
したもので、■はケース、2はケース1の上部の回動部
3の支点4で回動自在に支持された押圧板、5は押圧板
2の側面に支点6で回動自在に支持された伝達板、7は
この伝達板5の長さ方向に長方形の穴がくい違いに開け
られたくい違い穴、8はくい違い穴の下方の長方形の穴
の上部に設けられた押え部、9は支点10で回動自在に
支持された扇形ギヤであり、この扇形ギヤ9の中央端部
に設けられたピン11はくい違い穴7に摺動自在に嵌入
されている。扇形ギヤ9はギヤ12と係合され、またギ
ヤ12は主軸13に固着されたギヤ14と係合している
。
したもので、■はケース、2はケース1の上部の回動部
3の支点4で回動自在に支持された押圧板、5は押圧板
2の側面に支点6で回動自在に支持された伝達板、7は
この伝達板5の長さ方向に長方形の穴がくい違いに開け
られたくい違い穴、8はくい違い穴の下方の長方形の穴
の上部に設けられた押え部、9は支点10で回動自在に
支持された扇形ギヤであり、この扇形ギヤ9の中央端部
に設けられたピン11はくい違い穴7に摺動自在に嵌入
されている。扇形ギヤ9はギヤ12と係合され、またギ
ヤ12は主軸13に固着されたギヤ14と係合している
。
第2図は、本発明の一実施例の動力機構の斜視図を示し
たもので、15は主軸13に固着された円板、16は円
板I5の一部に一端が固着されたチェーン、17はチェ
ーン16の他端に接続されたコイルバネであり、このコ
イルバネ17の他端は固着部18に固着されている。
たもので、15は主軸13に固着された円板、16は円
板I5の一部に一端が固着されたチェーン、17はチェ
ーン16の他端に接続されたコイルバネであり、このコ
イルバネ17の他端は固着部18に固着されている。
次に、本実施例の動作を説明する。まず、ケース1の上
に装着された赤外線透過基板の上に原稿及び記録紙を密
着させて載置し、抑圧板2で押圧してこの抑圧Fi2を
ロックする。この時、伝達板5が下方に移動して、くい
違い穴7の押え部8で扇形ギヤ9のピン11を押える。
に装着された赤外線透過基板の上に原稿及び記録紙を密
着させて載置し、抑圧板2で押圧してこの抑圧Fi2を
ロックする。この時、伝達板5が下方に移動して、くい
違い穴7の押え部8で扇形ギヤ9のピン11を押える。
これによって扇形ギヤ9は支点10を中心にして回動し
、扇形ギヤ9と係合したギヤ12を回転し、このギヤ1
2の回転で、、ギヤ14が回転されて主軸13の円板1
5が回転し、チェーン16が円板に巻かれ、コイルバネ
17が伸びて動力が貯えられる。ここで、抑圧板2は掛
金によりケース】にロックされるので、動力機構は運動
エネルギーを貯えられたままロックされる。
、扇形ギヤ9と係合したギヤ12を回転し、このギヤ1
2の回転で、、ギヤ14が回転されて主軸13の円板1
5が回転し、チェーン16が円板に巻かれ、コイルバネ
17が伸びて動力が貯えられる。ここで、抑圧板2は掛
金によりケース】にロックされるので、動力機構は運動
エネルギーを貯えられたままロックされる。
このようにしてロックされた動力機構を解除するには、
ロック解除機構を押すと、伝達板5が第1図の左方向に
押され、くい違い穴7の押え部8から扇形ギヤ9のピン
11が外れるので、扇形ギヤ9はコイルバネ17が縮む
ことにより回動する。
ロック解除機構を押すと、伝達板5が第1図の左方向に
押され、くい違い穴7の押え部8から扇形ギヤ9のピン
11が外れるので、扇形ギヤ9はコイルバネ17が縮む
ことにより回動する。
その時、扇形ギヤ9のピン11はくい違い穴7の上部の
長方形の穴を通るので、抑圧板2には何ら影響を与えな
い。このように扇形ギヤ9は元の位置に戻るが、この扇
形ギヤ9が元に戻る時の運動エネルギーを利用して光源
を走行させることにより、複写画像を得ることができる
。
長方形の穴を通るので、抑圧板2には何ら影響を与えな
い。このように扇形ギヤ9は元の位置に戻るが、この扇
形ギヤ9が元に戻る時の運動エネルギーを利用して光源
を走行させることにより、複写画像を得ることができる
。
第3図は、本出願人が提出したリンク機構により光源を
走行させる感熱複写機(特願昭57−117376号参
照)側面断面図を示したもので、3− 19a、19bは一端を固定部20a、20bに回動自
在に支持されたリンク部材、21は固定部20a、20
bの中央の固定部20cに一端が回動自在に支持された
駆動リンク部材、22は駆動リンク部材21の他端に固
着されたギヤ部または摩擦部、23はギヤ部または摩擦
部22と係合する駆動ギヤまたは摩擦車、24は駆動ギ
ヤまたは摩擦車23を回転する駆動ギヤであり、この駆
動ギヤ24は第1図及び第2図のギヤ14と対応してい
る。25は光源台であり、この光源台25は固定部20
a、20bの間隔より狭く、固定台25の両端はリンク
部材20a、20bの他端が回動自在に支持され、また
駆動リンク部材21のギヤ部または摩擦車22の近傍の
部分が固定台25の下部中央に回動自在に支持されてい
る。26は光源台25の上部に設けられたミラー、27
はミラー26の焦点に設けられたランプであり、これら
はケース1内に設けられている。28はケース1の上部
に設けられたガラス板等の赤外線透過基板、2は押圧板
、29は押圧板2の下面に設けら4− れた弾性パッド、30は記録紙、31は記録紙30と密
着して赤外線透過基板28の上に載置された原稿であり
、ミラー26で反射されたランプ27からの光は赤外線
透過基板28の上面に焦点が結ばれている。
走行させる感熱複写機(特願昭57−117376号参
照)側面断面図を示したもので、3− 19a、19bは一端を固定部20a、20bに回動自
在に支持されたリンク部材、21は固定部20a、20
bの中央の固定部20cに一端が回動自在に支持された
駆動リンク部材、22は駆動リンク部材21の他端に固
着されたギヤ部または摩擦部、23はギヤ部または摩擦
部22と係合する駆動ギヤまたは摩擦車、24は駆動ギ
ヤまたは摩擦車23を回転する駆動ギヤであり、この駆
動ギヤ24は第1図及び第2図のギヤ14と対応してい
る。25は光源台であり、この光源台25は固定部20
a、20bの間隔より狭く、固定台25の両端はリンク
部材20a、20bの他端が回動自在に支持され、また
駆動リンク部材21のギヤ部または摩擦車22の近傍の
部分が固定台25の下部中央に回動自在に支持されてい
る。26は光源台25の上部に設けられたミラー、27
はミラー26の焦点に設けられたランプであり、これら
はケース1内に設けられている。28はケース1の上部
に設けられたガラス板等の赤外線透過基板、2は押圧板
、29は押圧板2の下面に設けら4− れた弾性パッド、30は記録紙、31は記録紙30と密
着して赤外線透過基板28の上に載置された原稿であり
、ミラー26で反射されたランプ27からの光は赤外線
透過基板28の上面に焦点が結ばれている。
このように構成された複写機では、赤外線透過基板28
の上に原稿31と記録紙30を密着させて載置し、押圧
板2で原稿31と記録紙30を押えると、動力機構に光
源の駆動エネルギーが貯えられるので、ランプを点灯後
、ロック解除機構を押すと、主軸13が回転しく第1図
参照)、ギヤ24が回転してギヤまたは摩擦車23が回
転し、更にギヤまたは摩擦部22が同動して、光源が定
速で移動し、ミラー26からの光が原稿31及記録紙3
0を均一に照射する。従って、記録紙30に原稿31の
画像が作成される。
の上に原稿31と記録紙30を密着させて載置し、押圧
板2で原稿31と記録紙30を押えると、動力機構に光
源の駆動エネルギーが貯えられるので、ランプを点灯後
、ロック解除機構を押すと、主軸13が回転しく第1図
参照)、ギヤ24が回転してギヤまたは摩擦車23が回
転し、更にギヤまたは摩擦部22が同動して、光源が定
速で移動し、ミラー26からの光が原稿31及記録紙3
0を均一に照射する。従って、記録紙30に原稿31の
画像が作成される。
なお、上記実施例の説明では、押圧板2を閉めた時にバ
ネ機構を動作して運動エネルギーを貯えるようにしたが
、抑圧板を上げた時に運動エネルギーを貯えるようにし
てもよいし、更に押圧板を開閉した時に運動エネルギー
を貯えるよう番ニジてもよい。またバネ機構としては、
上記実施例に示したようにコイルバネばかりでなく、ゴ
ムやゼンマイ等の伸縮力を利用したものや気体の圧縮、
膨張等の作用、反作用力を利用したもの等を用いること
ができる。更に光源を移動させる機構は、上記のように
リンク機構で赤外線透過基板に平行に走行させるものば
かりでなく、レールやガイドに沿って走行させるもので
もよく、更に円弧状に回動させるものでもよい。
ネ機構を動作して運動エネルギーを貯えるようにしたが
、抑圧板を上げた時に運動エネルギーを貯えるようにし
てもよいし、更に押圧板を開閉した時に運動エネルギー
を貯えるよう番ニジてもよい。またバネ機構としては、
上記実施例に示したようにコイルバネばかりでなく、ゴ
ムやゼンマイ等の伸縮力を利用したものや気体の圧縮、
膨張等の作用、反作用力を利用したもの等を用いること
ができる。更に光源を移動させる機構は、上記のように
リンク機構で赤外線透過基板に平行に走行させるものば
かりでなく、レールやガイドに沿って走行させるもので
もよく、更に円弧状に回動させるものでもよい。
以上説明したように、本発明によれば、抑圧板の開また
は閉または開閉によって光源を移動させる運動エネルギ
ーを動力機構に貯えるようにしたので、新たに外部から
エネルギーを供給する必要がなく、装置が簡単で、低価
格になり、小型、軽量化が可能であるという利点がある
。
は閉または開閉によって光源を移動させる運動エネルギ
ーを動力機構に貯えるようにしたので、新たに外部から
エネルギーを供給する必要がなく、装置が簡単で、低価
格になり、小型、軽量化が可能であるという利点がある
。
第1図は、本発明の一実施例の簡易型複写機の側面断面
図、第2図は、本発明の一実施例の動力機構の斜視図、
第3図は、リンク機構により光源7− を走行させるようにした簡易型複写機の断面図である。 1・・・ケース、2・・・押圧板、3・・・回動部、4
.6.10・・・支点、5・・・伝達板、7・・・くい
違い穴、8・・・押え部、9・・・扇形ギヤ、11・・
・ピン、12.14・・・ギヤ、15・・・円板、16
・・・チェーン、17・・・コイルバネ、18・・・固
着部、1.9 a、19b−−・リンク部材、20a、
20b、20C・・・固定部、21・・・駆動リンク部
材、22・・・ギヤ部または摩擦部、23・・・駆動ギ
ヤまたは摩擦車、24・・・駆動ギヤ、25・・・光源
台、26・・・ミラー、27・・・ランプ、28・・・
赤外線透過基板、29・・・弾性パッド、30・・・記
録紙、31・・・原稿。 特許出願人 株式会社 リコー 8− 第 1 図 イ 第 2 図 第 3 図
図、第2図は、本発明の一実施例の動力機構の斜視図、
第3図は、リンク機構により光源7− を走行させるようにした簡易型複写機の断面図である。 1・・・ケース、2・・・押圧板、3・・・回動部、4
.6.10・・・支点、5・・・伝達板、7・・・くい
違い穴、8・・・押え部、9・・・扇形ギヤ、11・・
・ピン、12.14・・・ギヤ、15・・・円板、16
・・・チェーン、17・・・コイルバネ、18・・・固
着部、1.9 a、19b−−・リンク部材、20a、
20b、20C・・・固定部、21・・・駆動リンク部
材、22・・・ギヤ部または摩擦部、23・・・駆動ギ
ヤまたは摩擦車、24・・・駆動ギヤ、25・・・光源
台、26・・・ミラー、27・・・ランプ、28・・・
赤外線透過基板、29・・・弾性パッド、30・・・記
録紙、31・・・原稿。 特許出願人 株式会社 リコー 8− 第 1 図 イ 第 2 図 第 3 図
Claims (1)
- 開閉機能を備えた抑圧板と、赤外線を放射する移動可能
な光源を有する複写機において、前記押圧板の開または
閉または開閉動作による運動エネルギーを伝達板及びギ
ヤを介してバネ機構を備えた動力機構に伝達し、該動力
機構に貯えられた運動エネルギーで前記光源を移動させ
る機構を備えたことを特徴とする簡易型複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16234782A JPS5952224A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 簡易型複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16234782A JPS5952224A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 簡易型複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952224A true JPS5952224A (ja) | 1984-03-26 |
Family
ID=15752825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16234782A Pending JPS5952224A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 簡易型複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952224A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8014048B2 (en) * | 2006-11-07 | 2011-09-06 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Image forming device |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16234782A patent/JPS5952224A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8014048B2 (en) * | 2006-11-07 | 2011-09-06 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Image forming device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2061536A (en) | Line-ley-line photocopier | |
| US4031556A (en) | Mode changeover apparatus for recorder/player | |
| JP4160382B2 (ja) | ブレーキ装置 | |
| JPS5952224A (ja) | 簡易型複写機 | |
| US4641151A (en) | Thermal transfer recording apparatus | |
| GB2127205A (en) | Floppy disk drive | |
| JPH0341659A (ja) | ディスク駆動装置 | |
| US4733572A (en) | Liner reciprocating motion device and optical card transporting device which employs the same | |
| JPS5952223A (ja) | 感熱複写機 | |
| EP0120519B1 (en) | Record-disc player comprising a braking mechanism for braking a disc | |
| KR940012325A (ko) | 멀티 디스크 플레이어의 로딩(loading) 장치 | |
| CN85106923A (zh) | 具有对应于录音内容的多个外部输出轴的简易放音机 | |
| JPS5973741U (ja) | 簡易型複写機 | |
| JPS5946351U (ja) | 簡易型複写機 | |
| JPH01123772A (ja) | シート送り機構 | |
| KR930004924Y1 (ko) | 아이들러 어셈블리를 이용한 강브레이크장치 | |
| JP2819856B2 (ja) | ブラインダーパネル開閉機構 | |
| JPS63124274A (ja) | 磁気記録装置 | |
| US4495612A (en) | Tone arm control mechanism | |
| KR930003007Y1 (ko) | 복사기의 스캐너 완충장치 | |
| SU1582197A1 (ru) | Устройство лентопрот жного механизма | |
| JP2541211B2 (ja) | カセツト装着装置 | |
| JPH0762939B2 (ja) | デイスクドライブ装置 | |
| KR940001748B1 (ko) | 테이프레코더의 릴구동장치 | |
| KR930012157B1 (ko) | 광 디스크 플레이어의 디스크 클램핑 장치 |