JPS5952268B2 - 平底円筒タンクの底板吊下げ工法 - Google Patents
平底円筒タンクの底板吊下げ工法Info
- Publication number
- JPS5952268B2 JPS5952268B2 JP2026777A JP2026777A JPS5952268B2 JP S5952268 B2 JPS5952268 B2 JP S5952268B2 JP 2026777 A JP2026777 A JP 2026777A JP 2026777 A JP2026777 A JP 2026777A JP S5952268 B2 JPS5952268 B2 JP S5952268B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottom plate
- wire
- radial
- flat
- cylindrical tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は平底円筒タンクの施工に於いて、底板をワイ
ヤによつて吊下げてX線等による非破壊検査を行い得る
ようにした底板吊上げ組立施工方法に関するものであり
、特に、ワイヤの構成に於いてラジアル方向に複数のワ
イヤを配し水平方向に、複数のリング状ワイヤを上記ラ
ジアルワイヤに結合して設けることにより底板吊下げ時
にラジアルワイヤ及びリングワイヤ共に張力が働らく様
にし、これにより安定した底板吊下げができる様にした
平底円筒タンクの底板吊上げ組立施工方法に関するもの
である。
ヤによつて吊下げてX線等による非破壊検査を行い得る
ようにした底板吊上げ組立施工方法に関するものであり
、特に、ワイヤの構成に於いてラジアル方向に複数のワ
イヤを配し水平方向に、複数のリング状ワイヤを上記ラ
ジアルワイヤに結合して設けることにより底板吊下げ時
にラジアルワイヤ及びリングワイヤ共に張力が働らく様
にし、これにより安定した底板吊下げができる様にした
平底円筒タンクの底板吊上げ組立施工方法に関するもの
である。
従来、平底円筒タンクの施工はコンクリート等の基礎上
に於いて、第1a、lb図の如く底板部材を敷設し、或
いは二重殼低温タンクでは底部保冷層上に敷設し、その
底板部材の相互取合部に隅肉、又は裏当金突合せ溶接を
行なつているが、そうした溶接継手形式では往々にして
溶接部強度が母材に比べて著しく劣るという欠点が、今
時、タンクの安全強度の観点から大きくクローズアップ
されてきた。
に於いて、第1a、lb図の如く底板部材を敷設し、或
いは二重殼低温タンクでは底部保冷層上に敷設し、その
底板部材の相互取合部に隅肉、又は裏当金突合せ溶接を
行なつているが、そうした溶接継手形式では往々にして
溶接部強度が母材に比べて著しく劣るという欠点が、今
時、タンクの安全強度の観点から大きくクローズアップ
されてきた。
而して、従来技術に基づく平底円筒タンクの施工方法に
於いては上記の如く底板は上面より片側溶接されるもの
であり、又、検査も上面からの浸透探傷検査や、真空探
傷検査によらざるを得ず、溶接部内部の欠陥はほとんど
発見できない不利点があつた。
於いては上記の如く底板は上面より片側溶接されるもの
であり、又、検査も上面からの浸透探傷検査や、真空探
傷検査によらざるを得ず、溶接部内部の欠陥はほとんど
発見できない不利点があつた。
この発明の目的は上記従来技術に基づく平底円筒タンク
の施工方法の問題点に鑑み、底板を基礎上一定高さの仮
設足場上で組立溶接したり、あるいは底板を基礎上にて
上面片側溶接の後に基礎上一定高さに揚上し、底板下部
に上向溶接あるいは検査用に供し得る空間を仮に設ける
工法に関するものであり、特にその際に底板を基礎上一
定高さに揚上保持あるいは降下させるための底板吊下げ
工法に関するものであり、前記従来技術における欠点を
除去し、なおかつ、底板下面において作業する際に高度
の安全性が図れる特長を有するものである。
の施工方法の問題点に鑑み、底板を基礎上一定高さの仮
設足場上で組立溶接したり、あるいは底板を基礎上にて
上面片側溶接の後に基礎上一定高さに揚上し、底板下部
に上向溶接あるいは検査用に供し得る空間を仮に設ける
工法に関するものであり、特にその際に底板を基礎上一
定高さに揚上保持あるいは降下させるための底板吊下げ
工法に関するものであり、前記従来技術における欠点を
除去し、なおかつ、底板下面において作業する際に高度
の安全性が図れる特長を有するものである。
すなわち、該底板吊下げ工法はタンクの側板もjしくは
屋根に連結された多数のラジアル方向ワイヤとこれに結
合された複数個のリング状ワイヤ、及び該ラジアルワイ
ヤとリングワイヤの交点から原則として垂下された複数
本の吊ワイヤより成り、特にラジアルワイヤがリングワ
イヤにより上;反り形状に張設されている。
屋根に連結された多数のラジアル方向ワイヤとこれに結
合された複数個のリング状ワイヤ、及び該ラジアルワイ
ヤとリングワイヤの交点から原則として垂下された複数
本の吊ワイヤより成り、特にラジアルワイヤがリングワ
イヤにより上;反り形状に張設されている。
このようなワイヤ構成とワイヤ形状により各ワイヤには
底板吊下げ時に張力が負荷され、極めて安定した底板吊
下げが可能となり、仮に底板を直接吊下げる吊ワイヤに
不均一な荷重が加わつたり、吊ワイヤが切断しても、依
然、ラジアルワイヤ及びリングワイヤに張力が加わつて
いるためワイヤ形状に不安定さや変動がなく、従つて底
板は平坦形状を保つたまま吊下げられる。
底板吊下げ時に張力が負荷され、極めて安定した底板吊
下げが可能となり、仮に底板を直接吊下げる吊ワイヤに
不均一な荷重が加わつたり、吊ワイヤが切断しても、依
然、ラジアルワイヤ及びリングワイヤに張力が加わつて
いるためワイヤ形状に不安定さや変動がなく、従つて底
板は平坦形状を保つたまま吊下げられる。
従つて、底板には不必要な変形がなく、底板の品質保持
ができるばかりでなく、底板下面での作業も安全である
。上記目的に沿うこの発明の実施例を図面に従つて説明
すれば以下の通りである。
ができるばかりでなく、底板下面での作業も安全である
。上記目的に沿うこの発明の実施例を図面に従つて説明
すれば以下の通りである。
コンリート等により打設形成した基礎1上にアニユラー
プレート2を取付け、その上方に殼部としての側板3を
漸次組上げると共に、基礎1上には、所定作業用の仮設
足場4を組立てる。
プレート2を取付け、その上方に殼部としての側板3を
漸次組上げると共に、基礎1上には、所定作業用の仮設
足場4を組立てる。
次いで、該仮設足場4上に於て底板5を形成し、その各
部材は必要に応じて突合せ両面溶接等を行い、又、側板
3の上方にはスチフナ一6を固設する。
部材は必要に応じて突合せ両面溶接等を行い、又、側板
3の上方にはスチフナ一6を固設する。
該スチフナ一6は仮設部材でもよく、或は屋根付タンク
であれば屋根構造を利用することも出来、或は場合によ
つてスチフナ一不要とすることもできる。該スチフナ一
6には適宜滑車7を取付け、それぞれの滑車7は円周方
向で原則として等間隔になる様にして張設支点とし、又
、側板下部にはウインチ8等の巻取器を取付ける。そし
て、該ウインチ8より、それぞれ作動部材としてのラジ
アルワイヤ9を連絡して上記滑車を介して第3a,3b
,4図に示す様に該ラジアルワイヤ9に適宜連結したリ
ングワイヤ11と吊部材としての吊ワイヤ10を張設し
、該吊ワイヤ10を底板5に連接する様にする。又、こ
の間、底板5の形成が終了した後、適宜底板上下面から
の作業が必要であるX線透過検査等の溶接部非破壊検査
を行い、底板品質の確認及び欠陥部手直しを行なう。
であれば屋根構造を利用することも出来、或は場合によ
つてスチフナ一不要とすることもできる。該スチフナ一
6には適宜滑車7を取付け、それぞれの滑車7は円周方
向で原則として等間隔になる様にして張設支点とし、又
、側板下部にはウインチ8等の巻取器を取付ける。そし
て、該ウインチ8より、それぞれ作動部材としてのラジ
アルワイヤ9を連絡して上記滑車を介して第3a,3b
,4図に示す様に該ラジアルワイヤ9に適宜連結したリ
ングワイヤ11と吊部材としての吊ワイヤ10を張設し
、該吊ワイヤ10を底板5に連接する様にする。又、こ
の間、底板5の形成が終了した後、適宜底板上下面から
の作業が必要であるX線透過検査等の溶接部非破壊検査
を行い、底板品質の確認及び欠陥部手直しを行なう。
尚、場合によつてはウインチ8を側板3の上方に取付け
る様にしてもよい。
る様にしてもよい。
而して、底板5の形成完了後、各ウインチ8により各々
のラジアルワイヤ9を巻き上げると、それに対応して、
ラジアルワイヤ9、リングワイヤ・11.吊ワイヤ10
に張力が働き各ワイヤは伸びた状態で安定し底板5は安
定して一定平坦状態のまま吊り下げられる。
のラジアルワイヤ9を巻き上げると、それに対応して、
ラジアルワイヤ9、リングワイヤ・11.吊ワイヤ10
に張力が働き各ワイヤは伸びた状態で安定し底板5は安
定して一定平坦状態のまま吊り下げられる。
そして、該底板5の下方の仮設足場4を解体撤去した後
、ウインチ8を戻し、基礎1上に底板5を下し、アニラ
ープレート2と所定取合調整の後溶接し、適宜検査して
タンク形成を完成する。
、ウインチ8を戻し、基礎1上に底板5を下し、アニラ
ープレート2と所定取合調整の後溶接し、適宜検査して
タンク形成を完成する。
設計計算によれば、リングワイヤ11.ラジアルワイヤ
9、吊ワイヤ10が交わるa節点に於ける各ワイヤの負
荷は各吊ワイヤ10にかかる荷重をWl,W2,W3と
すれば、内側のラジアルワイヤ9″ではW1に対応する
張力F1、外側のラジアルワイヤ9″″にはW1+W2
に対応する張力F2が働き″θ2くθ1である様にすれ
ば必らずF2〉F1となる。この場合、仮に吊ワイヤ1
0が破損したり荷重のアンバランスがあつてもラジアル
ワイヤ9はリングワイヤ11によつて上反り形状に維持
されてθ2≦θ1に保たれ、F2くF1となる。そして
、F2,Flのそれぞれの水平方向成分H2,Hlは同
じくH2〉H1となり、該水平方向力の差H2−H1は
第6図に示す通りリングワイヤ11にかかり、図の如く
第2のリングワイヤ11であれば張力R2を負荷するこ
とになる。その結果、ラジアルワイヤ9、リンダワイヤ
11、吊ワイヤ10にはWl,W2,W3に対応して張
力が働き各ワイヤにたるみが生じないため、底板吊下げ
時に常に一定ワイヤ形状を保ち、安定した底板吊下げを
行なう事ができ、これは通常着想されるワイヤ張設法で
あるところの第7図の例に見られる底板垂下現象を完全
に解消し得るものである。
9、吊ワイヤ10が交わるa節点に於ける各ワイヤの負
荷は各吊ワイヤ10にかかる荷重をWl,W2,W3と
すれば、内側のラジアルワイヤ9″ではW1に対応する
張力F1、外側のラジアルワイヤ9″″にはW1+W2
に対応する張力F2が働き″θ2くθ1である様にすれ
ば必らずF2〉F1となる。この場合、仮に吊ワイヤ1
0が破損したり荷重のアンバランスがあつてもラジアル
ワイヤ9はリングワイヤ11によつて上反り形状に維持
されてθ2≦θ1に保たれ、F2くF1となる。そして
、F2,Flのそれぞれの水平方向成分H2,Hlは同
じくH2〉H1となり、該水平方向力の差H2−H1は
第6図に示す通りリングワイヤ11にかかり、図の如く
第2のリングワイヤ11であれば張力R2を負荷するこ
とになる。その結果、ラジアルワイヤ9、リンダワイヤ
11、吊ワイヤ10にはWl,W2,W3に対応して張
力が働き各ワイヤにたるみが生じないため、底板吊下げ
時に常に一定ワイヤ形状を保ち、安定した底板吊下げを
行なう事ができ、これは通常着想されるワイヤ張設法で
あるところの第7図の例に見られる底板垂下現象を完全
に解消し得るものである。
又、二重殼タイプの平底円筒タンクでも内槽、或は内外
槽の各底板を上記実施例同様に吊下けて成形する様にも
出来る。
槽の各底板を上記実施例同様に吊下けて成形する様にも
出来る。
又、上記ワイヤ張設法を用いるならば、あらかじめ基礎
上で組立てられた底板を基礎上から一定高さに持ち上げ
、保持し、所要の上向溶接、検査等の後に再度安定裡に
基礎上に下げる事も可能であり、更に、別工法としては
、単に底板を空中に保持するのみに用いることもできる
。
上で組立てられた底板を基礎上から一定高さに持ち上げ
、保持し、所要の上向溶接、検査等の後に再度安定裡に
基礎上に下げる事も可能であり、更に、別工法としては
、単に底板を空中に保持するのみに用いることもできる
。
この発明の適用時には副材料としてワイヤ長さ調節用に
ターンバツクル等を用いたり、底板の尚一層の平坦保持
に仮にアングル材等を用いて底板補強をしたり、或は、
ワイヤーの代わりに一部ロツド、バ一状の部材を用いて
もよい。
ターンバツクル等を用いたり、底板の尚一層の平坦保持
に仮にアングル材等を用いて底板補強をしたり、或は、
ワイヤーの代わりに一部ロツド、バ一状の部材を用いて
もよい。
上記の様にこの発明によれば、上反り形状のラジアルワ
イヤ、リングワイヤ、及び゛吊ワイヤにより形成される
底板吊下げ装置を用いることにより底板下面の作業が可
能となり該底板を下面から溶接することが出来、溶接の
強度、品質の向上を企ることが可能となり、又、溶接検
査もX線透過法等の内部欠陥検査が可能となり溶接継手
強度の向上が図れ、タンクの安全性を極めで高くするこ
とが出来る。
イヤ、リングワイヤ、及び゛吊ワイヤにより形成される
底板吊下げ装置を用いることにより底板下面の作業が可
能となり該底板を下面から溶接することが出来、溶接の
強度、品質の向上を企ることが可能となり、又、溶接検
査もX線透過法等の内部欠陥検査が可能となり溶接継手
強度の向上が図れ、タンクの安全性を極めで高くするこ
とが出来る。
また、底板吊下げ時に底板は平坦形状を良く維持されて
おり、底板に不必要な変形がないため吊下げによる破損
がなく、下面での作業も安全である。
おり、底板に不必要な変形がないため吊下げによる破損
がなく、下面での作業も安全である。
加えて、底板吊下げ部材としてもワイヤを構成するだけ
でよく、容易、且つ、低コストになり、作業性も良い等
の利点がある。
でよく、容易、且つ、低コストになり、作業性も良い等
の利点がある。
【図面の簡単な説明】
第]A,lb図は従来技術に基づく底板施工方法の説明
図であり、第2a図以下はこの発明の実施例を示す。 ただし、第7図はこの発明の効果を対比的に説明するた
めの説明図である。第2a〜2g図はプロセスを示す説
明図であり、第3a図は側面説明図、第3b図はその平
面模式説明図であり、第4図は底板吊り部材の部分説明
図、第5図は側面模式図であり、第6図はそのa節点の
平面説明図である。5・・・・・・底板、9・・・・・
・ラジアルワイヤ、11・・・・・・リングワイヤ、a
・・・・・・取合部(節点)、10・・・・・・吊ワイ
ヤ。
図であり、第2a図以下はこの発明の実施例を示す。 ただし、第7図はこの発明の効果を対比的に説明するた
めの説明図である。第2a〜2g図はプロセスを示す説
明図であり、第3a図は側面説明図、第3b図はその平
面模式説明図であり、第4図は底板吊り部材の部分説明
図、第5図は側面模式図であり、第6図はそのa節点の
平面説明図である。5・・・・・・底板、9・・・・・
・ラジアルワイヤ、11・・・・・・リングワイヤ、a
・・・・・・取合部(節点)、10・・・・・・吊ワイ
ヤ。
Claims (1)
- 1 平底円筒タンクの底板組立溶接検査に際し、上反り
形状に張設されたラジアルワイヤと、該ラジアルワイヤ
に連結されたリングワイヤと、該ラジアルワイヤ及びリ
ングワイヤの取合部に吊下された吊ワイヤにより構成さ
れる底板吊下げ装置を用いて、底板を平坦形状を維持し
た状態で吊下げ、これにより底板下面での作業を可能と
することのできる底板吊下げ工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2026777A JPS5952268B2 (ja) | 1977-02-28 | 1977-02-28 | 平底円筒タンクの底板吊下げ工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2026777A JPS5952268B2 (ja) | 1977-02-28 | 1977-02-28 | 平底円筒タンクの底板吊下げ工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53105711A JPS53105711A (en) | 1978-09-14 |
| JPS5952268B2 true JPS5952268B2 (ja) | 1984-12-19 |
Family
ID=12022407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2026777A Expired JPS5952268B2 (ja) | 1977-02-28 | 1977-02-28 | 平底円筒タンクの底板吊下げ工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952268B2 (ja) |
-
1977
- 1977-02-28 JP JP2026777A patent/JPS5952268B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53105711A (en) | 1978-09-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN111501997A (zh) | 一种应用于体育场的钢桁架结构施工方法 | |
| CN112695952B (zh) | 建筑屋顶桁架支撑结构及施工方法 | |
| CN110306782A (zh) | 反应堆厂房外壳穹顶模板及其拼装施工方法 | |
| CN108678398A (zh) | 一种超高层建筑加强层钢结构桁架预拼装方法 | |
| CN102226497A (zh) | 大型橡胶卷帘密封干式气柜的制作方法 | |
| JPS5952268B2 (ja) | 平底円筒タンクの底板吊下げ工法 | |
| CN111706778B (zh) | 一种干式气柜的施工方法 | |
| CN113833126A (zh) | 一种屋盖的安装方法 | |
| CN113874651B (zh) | 可起吊内壳的液化气罐及液化气罐内壳的起吊方法 | |
| CN116084704A (zh) | 一种基于钢桁架结构的预应力张拉锚固方法及锚固系统 | |
| JPH0762924A (ja) | コンクリート外槽低温タンクの建設工法 | |
| JPH09110379A (ja) | クレーン | |
| JP3947683B2 (ja) | 貯槽の構築方法に使用する組立用部材 | |
| JPH07158300A (ja) | 竪型容器の据付方法 | |
| CN214006118U (zh) | 一种scw钢板剪力墙安装焊接施工装置 | |
| JPS6334273B2 (ja) | ||
| JP3516215B2 (ja) | 二重殻貯槽内槽底板の施工法とその昇降装置 | |
| JPS6026910B2 (ja) | 平底円筒タンクの施工方法 | |
| JPH06322975A (ja) | 炉内への足場ステージの桁材横架方法とその桁材装置 | |
| JPS5919229B2 (ja) | 平底円筒タンクの施工法 | |
| JPS60143299A (ja) | タンク底板降下方法 | |
| JPS5916065B2 (ja) | 二重殻低温貯槽屋根エア−浮上施工方法 | |
| JPS6212518Y2 (ja) | ||
| CN113979280A (zh) | 锥形盖制作加工方法 | |
| JPS6160229B2 (ja) |