JPS5952346A - コンソ−ル装置 - Google Patents
コンソ−ル装置Info
- Publication number
- JPS5952346A JPS5952346A JP57162203A JP16220382A JPS5952346A JP S5952346 A JPS5952346 A JP S5952346A JP 57162203 A JP57162203 A JP 57162203A JP 16220382 A JP16220382 A JP 16220382A JP S5952346 A JPS5952346 A JP S5952346A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- console
- data
- central processing
- printer
- Prior art date
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- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は1台のコンソールタイプライタを複数台の中央
演算処理装置で共有する構成のコンソール装置に関する
。
演算処理装置で共有する構成のコンソール装置に関する
。
従来から、1台のコンソールタイプライタを複数台のC
PUで使用する場合には、複数台のCPUとコンソール
タイプライタとをバス切換装置を介して接続し、このバ
ス切換装置にソフトウェアによシ切換指令を出して、コ
ンソールタイプライタと特定のCPUとを接続して使用
する構成を採っていた。
PUで使用する場合には、複数台のCPUとコンソール
タイプライタとをバス切換装置を介して接続し、このバ
ス切換装置にソフトウェアによシ切換指令を出して、コ
ンソールタイプライタと特定のCPUとを接続して使用
する構成を採っていた。
しかし、上記の様な構成では、特定のCPUをコンソー
ルタイプライタに接続する切換指令を、バス切換装置に
出す為のソフトウェアの構成が煩雑となる欠点がある。
ルタイプライタに接続する切換指令を、バス切換装置に
出す為のソフトウェアの構成が煩雑となる欠点がある。
又、自系以外の他系CPUでコンソールタイプライタが
使用されている場合には、その間のデータを保持する為
のバッファメモリが必要となり、システム効率を悪くす
るという欠点があった。尚、ここで云うコンソールタイ
プライタとは、人出カ機能を有する通常の入出力タイプ
ライタやキーボード付CRTディスプレイ等のことを意
味する。
使用されている場合には、その間のデータを保持する為
のバッファメモリが必要となり、システム効率を悪くす
るという欠点があった。尚、ここで云うコンソールタイ
プライタとは、人出カ機能を有する通常の入出力タイプ
ライタやキーボード付CRTディスプレイ等のことを意
味する。
煩雑なソフトウェアを必要とせず複数台のCPUによシ
1台のコンソールタイプライタを共用することを可能と
するコンソール装置を提供することにある。
1台のコンソールタイプライタを共用することを可能と
するコンソール装置を提供することにある。
1台のコンソールタイプライタを複数台の中央演算処理
装置(CPU)で使用する構成の計算機装置に於いて、
複数台のCPU中の特定のものとコンソールタイプライ
タとを1対1に接続し、前記コンソールタイプライタと
接続されたCPU以外の他のCPUをプリンタに接続す
る機能を有する切換装置を具備することにょ力、上記目
的を達成する。
装置(CPU)で使用する構成の計算機装置に於いて、
複数台のCPU中の特定のものとコンソールタイプライ
タとを1対1に接続し、前記コンソールタイプライタと
接続されたCPU以外の他のCPUをプリンタに接続す
る機能を有する切換装置を具備することにょ力、上記目
的を達成する。
〔発明の実施例〕
以下本発明の計算機装置の一実施例を図面に従って説明
する。
する。
第1図は本発明の計算機装置の一実施例な示す構成図で
ある。複数台のCPU(中央処理装置)1は各々のイン
タフェース2を介し、更に切換装置3を介してコンソー
ル4(キーボード刊CRT)とプリンタ5とに接続され
ている。前記切換装置3は、複数個のインタフェース2
がらの信号線が接続される切換回路6と、この切換回路
60回路を接離するCPU選択機能付切換スイッチ7と
、前記切換回路6のデータをテキスト又は行単位に整理
してプリンタ5へ送出する機能を持ち、且つプリンタ5
へのデータ2.・m=−した時には、特定のCPUに偏
ることなく各CPUIにプリン?5の使用を許可する機
能を有するプリンタ制御部8とから構成されている。な
お、このプリンタ制御部8にはメモリ部9が内蔵されて
いる。
ある。複数台のCPU(中央処理装置)1は各々のイン
タフェース2を介し、更に切換装置3を介してコンソー
ル4(キーボード刊CRT)とプリンタ5とに接続され
ている。前記切換装置3は、複数個のインタフェース2
がらの信号線が接続される切換回路6と、この切換回路
60回路を接離するCPU選択機能付切換スイッチ7と
、前記切換回路6のデータをテキスト又は行単位に整理
してプリンタ5へ送出する機能を持ち、且つプリンタ5
へのデータ2.・m=−した時には、特定のCPUに偏
ることなく各CPUIにプリン?5の使用を許可する機
能を有するプリンタ制御部8とから構成されている。な
お、このプリンタ制御部8にはメモリ部9が内蔵されて
いる。
次に本実施例の動作について説明する。複数台のCPU
Iからのデータ出力時は、CPU選択機能付切換スイッ
チ7の指定の如何に拘ず、最初に出力されたCPUIの
データをプリンタ5へ印字する。この時、他のCPUI
からデータの出力要求が来た場合には、切換装置3は出
力要求を出したCPUIヘビジーBUSY信号を返送す
る。但し、切換装置3にいくらかのデータバッファを有
する時は、このデータバッファがフルに力った後にビジ
ーBUSY信号を返送する。最初に出力要求のあったC
PUIのデータを印字後は、切換装置3は出力データの
要求があるかどうかを切換回路6でサーチし、出力要求
があればそのデータをプリンタ制御部8を介してプリン
タ5が印字する。
Iからのデータ出力時は、CPU選択機能付切換スイッ
チ7の指定の如何に拘ず、最初に出力されたCPUIの
データをプリンタ5へ印字する。この時、他のCPUI
からデータの出力要求が来た場合には、切換装置3は出
力要求を出したCPUIヘビジーBUSY信号を返送す
る。但し、切換装置3にいくらかのデータバッファを有
する時は、このデータバッファがフルに力った後にビジ
ーBUSY信号を返送する。最初に出力要求のあったC
PUIのデータを印字後は、切換装置3は出力データの
要求があるかどうかを切換回路6でサーチし、出力要求
があればそのデータをプリンタ制御部8を介してプリン
タ5が印字する。
この時、プリント制御部8は、どのCPUIからのデー
タが印字されたかを示す為に、出力データにヘッダー(
CPU識別記号)を付加する。このヘッダーとしては、
例えば、データの初めに必ずCPU識別番号を付加する
方式等がある。
タが印字されたかを示す為に、出力データにヘッダー(
CPU識別記号)を付加する。このヘッダーとしては、
例えば、データの初めに必ずCPU識別番号を付加する
方式等がある。
次に1特定のCPUIとコンソール(キーボード付CR
T)4との間でデータの入出力を専用に梅う場合には、
先づ、CPU選択機能付切換スイッチ7の出力によシ、
特定のCPUIを選択し、この特定のCPUIとコンソ
ール4とが切換回路6によって電気的に1対1で接続さ
れる。この場合でも、他のCPUIとプリンタ5とは切
換回路6によって接続されておシ、これらのCPUIの
中で出力要求があった場合は、通常と同様にプリンタ制
御部8の制御によって出方要求データを印字する。即ち
、今CPUIがN台あるとすると、特定のCPUIとデ
ータの入出力をコンソール4を使用して専用に行う場合
でも、残るN−1台のCPUは、プリンタ5に出力を出
すことができる。更に、特定のCPUとコンソール4と
を接続してデータ入力を行う時は、上記の様にCPU選
択機能付切換スイッチ7によって指定されたCPUIの
みにデータが送信される為、前述のヘッダー付加等の処
理は不要である。尚、この図ではコンソール4として、
キーボード付CRTディスプレイを例示したが、これに
ハードコピーを接続したシ、あるいは、この装置の代わ
シに入出力タイプライタを接続してもよい。
T)4との間でデータの入出力を専用に梅う場合には、
先づ、CPU選択機能付切換スイッチ7の出力によシ、
特定のCPUIを選択し、この特定のCPUIとコンソ
ール4とが切換回路6によって電気的に1対1で接続さ
れる。この場合でも、他のCPUIとプリンタ5とは切
換回路6によって接続されておシ、これらのCPUIの
中で出力要求があった場合は、通常と同様にプリンタ制
御部8の制御によって出方要求データを印字する。即ち
、今CPUIがN台あるとすると、特定のCPUIとデ
ータの入出力をコンソール4を使用して専用に行う場合
でも、残るN−1台のCPUは、プリンタ5に出力を出
すことができる。更に、特定のCPUとコンソール4と
を接続してデータ入力を行う時は、上記の様にCPU選
択機能付切換スイッチ7によって指定されたCPUIの
みにデータが送信される為、前述のヘッダー付加等の処
理は不要である。尚、この図ではコンソール4として、
キーボード付CRTディスプレイを例示したが、これに
ハードコピーを接続したシ、あるいは、この装置の代わ
シに入出力タイプライタを接続してもよい。
本実施例によれば、特定のCPUとコンソールとの接続
は切換装置のCPU選択機能付切換スイッチと切換回路
とによって行われる為、従来のlCPU対1コンソール
タイプライタに用いられているソフトウェアに変更を加
えて煩雑とすることなく、複数台のCPUでコンソール
を共有スることが出来る。従って、従来のlCPU対1
コンンールタイプライタに比べて、設置スペースを減少
させ且つ装置を安価とすることが出来る。
は切換装置のCPU選択機能付切換スイッチと切換回路
とによって行われる為、従来のlCPU対1コンソール
タイプライタに用いられているソフトウェアに変更を加
えて煩雑とすることなく、複数台のCPUでコンソール
を共有スることが出来る。従って、従来のlCPU対1
コンンールタイプライタに比べて、設置スペースを減少
させ且つ装置を安価とすることが出来る。
第1図は本発明の計算機装置の一実施例を示す構成図で
ある。 1・・・CPU 2・・・インクフェイス3
・・・切換装置 4・・・コンソール(キーボード付CRT)5・・・プ
リンタ 6・・・切換回路7・・・CPU選択機
能付切換スイッチ8・・・プリンタ制御部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名) 7− 第1図
ある。 1・・・CPU 2・・・インクフェイス3
・・・切換装置 4・・・コンソール(キーボード付CRT)5・・・プ
リンタ 6・・・切換回路7・・・CPU選択機
能付切換スイッチ8・・・プリンタ制御部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名) 7− 第1図
Claims (1)
- 複数台の中央演算処理装置と、これらの中央演算処理装
置が共有する1台のコンソールと、前記複数台の中央演
算処理装置の出力データを印字するプリンタとを備えた
計算機システムにおいて、前記複数台の中央演算処理装
置のうちの何れか1台を指定して接続指令を出すCPU
選択機能付切換スイッチと、このCPU選択機能付切換
スイッチの指令に基づいて指定された中央演算処理装置
と上記コンソールとを接続し、且つ、前記指定された中
央演算処理装置以外の他の全ての中央演算処理装置を優
先度に従って前記プリンタとを接続する切換回路とから
成る切換装置を設け、該切換装置を介して前記複数台の
中央演算処理装置と1台のコンソールおよびプリンタと
を接続したことを特徴とするコンソール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162203A JPS5952346A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | コンソ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162203A JPS5952346A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | コンソ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952346A true JPS5952346A (ja) | 1984-03-26 |
| JPH0324694B2 JPH0324694B2 (ja) | 1991-04-03 |
Family
ID=15749931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57162203A Granted JPS5952346A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | コンソ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952346A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6249534A (ja) * | 1985-08-29 | 1987-03-04 | Canon Inc | 画像出力装置 |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP57162203A patent/JPS5952346A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6249534A (ja) * | 1985-08-29 | 1987-03-04 | Canon Inc | 画像出力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0324694B2 (ja) | 1991-04-03 |
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