JPS5952445B2 - シ−ケンスコントロ−ラ - Google Patents

シ−ケンスコントロ−ラ

Info

Publication number
JPS5952445B2
JPS5952445B2 JP6995679A JP6995679A JPS5952445B2 JP S5952445 B2 JPS5952445 B2 JP S5952445B2 JP 6995679 A JP6995679 A JP 6995679A JP 6995679 A JP6995679 A JP 6995679A JP S5952445 B2 JPS5952445 B2 JP S5952445B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
wait
program
sequence
input
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP6995679A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS55162106A (en
Inventor
寿 重松
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koyo Electronics Industries Co Ltd
Original Assignee
Koyo Electronics Industries Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Koyo Electronics Industries Co Ltd filed Critical Koyo Electronics Industries Co Ltd
Priority to JP6995679A priority Critical patent/JPS5952445B2/ja
Publication of JPS55162106A publication Critical patent/JPS55162106A/ja
Publication of JPS5952445B2 publication Critical patent/JPS5952445B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control By Computers (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はプログラムの実行をWAIT(一時中断)せし
める機能を有するシーケンスコントローラに関するもの
である。
従来より一連のシーケンスを複数台のシーケンスコント
ローラで制御を行う場合が多々あり、その場合は互いに
情報(データ)を入出力部を通して行う必要があるので
、それぞれ独自に動作しているシーケンスコントローラ
では、他のシーケンスコントローラから同時に出力した
・情報も入出力部の応答度のばらつきにより同時に得ら
れず、まちがつた情報の授受を行なつてしまう結果が多
々あつた。
そのため従来では、シーケンスコントローラ相互の情報
交換には、シーケンスに直接関係のない同期信号等を別
に付加してシーケンスコントローラ相互間の情報交換を
行なつていた。
従つて上述の如く同期信号を別に設ける分だけ入出力部
の入出力点数は増加し、またそのプログラムも複雑にな
つてしまう欠点があつた。ここで上記した欠点を有する
シーケンス方式の一例について詳述する。
すなわち第1図イにおいて、aはカウント入力であり、
れは減算カウントするカウンタ回路、b、c、d、eは
それぞれ441を、 4番2、、444” 448、、
(7)バイナリ−0−ドによるカウントイ直の出力で゛
ある。fは低速出力、gは低速出力をOFFする信号で
あり、カウント入力aを減算カウントし、カウント値「
3」以下である時、低速出力fを発するシーケンスコン
トローラのプログラム例である。また同じ制御を2台の
シーケンスコントローラを用いて行う場合は第1図口に
示す如<、シーケンスコントローラAはカウンタ部を制
御し、シーケンスコントローラBは低速出力制御部を制
御するものとする。而してシーケンスコントローラAが
カウントデータ出力゛゛1’’ ゛゛2’’ ゛゛4’
゛ ゛’8’’すなわちb、c、d、eをカウント値に
従つてシーケンスコントローラBに送出するだけであれ
ば、カウント入力aが入力した時(すなわちカウント値
が変化する時)、カウントデータb、c、d、eの信号
はシーケンスコントローラAの出力回路回路→シーケン
スコントローラBの入力回路を通して当該シーケンスコ
ントローラBにカウントデータb″,c″,d″,e″
として入力するもので゛あるが、その出力回路、入力回
路には前述の如く一般に応答度にばらつきがあり、以下
に示すような誤動作が発生する可能性がある。例えば今
、カウンタ回路hのカウント値が「8」で゛あり (カ
ウントイ直B,C,dがそれぞ゛れ“O−カウント値e
が″1”)、この状態でカウント入力aに入力信号が入
れば、カウント値は減算されて「7」となり、シーケン
スコントローラAはカウントデータB,c,d,eをカ
ウントイ直7に従つてその出力B,C,dをそれぞれ゜
“ビeを゜゜0”とする。
従つてシーケンスコントローラBのカウント値b″,c
″,d″,e″はシーケンスコントローラAの出力回路
、Bの入力回路の応答度に従つてカウント値「7」の状
態となるように変化する。しかしながら、前記カウント
値「7」の変化の内で第1図ハの如く、シーケンスコン
トローラBからみたカウント値b″,c″,d″,e″
が応答度のばらつきによりカウント値「3」 (b″,
c″が“ビ、d″,e″が「0」)であるかのようなお
くれ時間tが生ずることがある。この状態においては、
シーケンスコントローラBはカウントイ直が「3」とな
つたものと判断し低速出力f″をシーケンスコントロー
ラBが発生してしまうという誤動5作を生じてしまう結
果となる。第2図は上前の誤動作を防ぐため、カウント
入力aが入力されてカウント値が完全に変化し終つて、
かつ各シーケンスコントローラA,Bの出力回路、入力
回路を通してカウント値がシーケンス.コントローラB
にカウント値が正確に伝達されている時のみ、そのカウ
ント値を有効とすべき信号すなわち同期信号を付加して
カウント値の伝達を正確に行うようにプログラムしたも
のである。
これを詳述すると、シーケンスコントローラAのプjロ
グラムではカウント入力a(7)NOT信号aによりT
l,T2なるタイマ回路が駆動され、タイマ回路T1の
タイムアツプ信号により同期信号jが出力され、タイマ
回路T2のタイムアツプ信号により同期信号jが遮断さ
れるプログラムが付加され4ている。またシーケンスコ
ントローラBのプログラムでは低速出力fが発生する条
件として、同期信号j″が直列に接続されているので、
シーケンスコントローラAにおいて同期信号jはカウン
ト入力aが0FFした後すなわちカウンタ回路hの出力
B,c,d,eがシーケンスコントローラBの入力部に
入力し、シーケンスコントローラBがその情報を確実に
得る時間すなわち、タイマ回路T1の設定時間後ONし
、タイマ回路T2の設定時間後OFFするもので、当該
信号j″はシーケンスコントローラBに対して情報伝達
の同期信号として作用するもので゛ある。以上の説明か
らも明らかなように、一連のシーケンスを複数台のシー
ケンスコントローラで制御を行う場合、シーケンスの制
御には直接関係のない信号の伝達が必要となり、それだ
け制御回路の構成及びプログラムも複雑になつてくる。
本発明は上述した様な従来の欠点に鑑み提案されたもの
で、シーケンスコントローラ相互の情報を交換する場合
、その情報が確実に交換されるまでの一定時間シーケン
スプログラムの実行をWAIT(一時中断)せしめる機
能を有するシーケンスコントローラを提供するものであ
る。
以下本発明の一実施例を図面とともに詳細に説明する。
第3図において、1はプログラム読出し部、2はROM
(REEDONLYMEMORY)やRAM(RAND
OMACCESSMEMORY)等で構成されたプログ
ラム記憶部、3は演算部、4は入力部、5は出力部、6
はWAIT信号入力部、7はWAIT信号処理部であり
、プログラム読出し部からの読出し信号1aによりプロ
グラム記憶部2に記憶されているシーケンス命令2aが
読出され演算部3に入力する。
入力部4では外部入力信号4aに従つて入力信号4bを
発生させ演算部3に送出する。また出力部5では、演算
部3で演算された結果である出力信号3aに従つて外部
への出力信号5aを発生させる。演算部3はプログラム
記憶部2より読出されたシーケンス命令2aに従い入力
信号4b、演算部3に含まれる内部データ及び出力デー
タを演算データとして演算し、演算結果を内部データと
して整えたり出力部5に対し出力信号を送出したりする
。さて記号6及び7で示されるWAIT信号入力部、及
びWAIT信号処理部が本発明の最重要部分である。す
なわち、WAIT信号入力部6からのWAIT信号発生
手段6a.WAIT信号入力部6内に含まれる内部WA
IT信号6a″によりWAIT信号入力部6はWAIT
信号6bを発生させ、WAIT信号処理部7に送出する
。従つて、このWAIT信号6bを受けたWAIT信号
処理部7はプログラム読出し部1からのWAITON、
0FFタイミング信号1bにより、WAIT信号6bの
状態に従つて演算部3に対し演算処理を中断せしめる一
時中断信号7aを送出する。演算部3は一時中断信号7
aが発生することで、それ以前の状態を保持し、それ以
降の新しい、データによる演算処理を行わないように動
作する。第4図はWAIT信号入力部6、WAIT信号
処理部7の具体的な回路構成の一例である。
図中第3図と同一記号は同一物品を表わす。まず、WA
IT信号入力部6において、6a″″は内部WAIT信
号発生器で、例えばスライドスイツチを用いる。また6
aは外部WAIT信号発生器であり、前記内部又は外部
WAIT信号発生器6a,6a″より発せられるWAI
T信号6bを後述する記憶回路71に送出する。この外
部WAIT信号発生器の一端は内部WAIT信号発生器
の一端,とともに回路アースに接続されている。前記外
部WAIT信号発生器6aの信号はWAIT信号入力部
6に入力し、内部WAIT信号発生器6aの一方の端子
に接続され、WAIT信号6bとなり、WAIT信号処
理部7へ入力される。WAIT信号,処理部7において
、71はWAIT信号を記憶する記憶回路、72はカウ
ンタであり、73〜76は一時中断時間設定器7Sで例
えばスライドスイツチを使用する。78は一時中断時間
無限大設定器であり、同じくスライドスイツチを使用し
てあ.る。
77はNAND回路で゛ある。
またR1〜R5はプルアツプ抵抗である。前記WAIT
信号6bは前記記憶回路71のデータ人力端子DLに接
続され、またプログラム読出し部1からのWAITON
.OFFタイミング信号1bはWAIT信号記憶,回路
71のクロツク端子CLに接続されるとともに、カウン
タ72のクロツク端子CTに接続されている。またWA
IT信号記憶回路のNOT出力端子はカウンター72の
クリア端子CRに接続されるとともに、その出力は一時
中断信号7aと七て、演算部3へ接続される。ここでカ
ウンタ72はバイナリ−カウンタで゛あり、7C〜7f
は当該カウンタのバイナリ出力信号端子である。この出
力信号端子7C〜7fはそれぞれりセツト時間設定器7
3〜76の一方の端子に接続されている。りセツト時間
無限大設定器78の一端は回路アースに接続され、他方
の端子はりセツト時間設定器76の端子とともにNAN
D回路77の入力端子に接続されている。前記NAND
回路77の出力端子は、りセツト解除信号7gとなりW
AIT信号記憶回路71のプリセツト端子PRに接続さ
れている。次に上記各回路部の動作について説明する。
今、例えば、WAIT信号発生器6a″が0N状態であ
り、一時中断設定器7Sのスイツチ73,74が0N、
75,76が0FFであり、かつりセツト時間無限大設
定器78が0FFの場合の動作を説明する。プログラム
読出し部1からのプログラム読出し信号1aにより時分
割的にプログラム記憶部2からシーケンス命令2aが読
出され演算部3により演算処理される。WAITON、
OFFタイミング信号1bはたとえば1スキヤニングが
完了する毎にプログラムの実行をさまたげず一定時間゛
1゛となる信号を発生するものである。内部WAIT信
号発生器6a″″が0NであることよりWAIT信号6
bは回路アースに短絡され“0゛となる。そしてWAI
T信号記憶回路71のNOT出力端子7Nからの出力で
ある一時中断信号7aが“0゛であるとき、カウンタ7
2のりセツト端子0Rには、一時中断信号7aの“0゛
により、クリアされるように構成されているので、その
カウンタ出力7C〜7fはすべて“O゛となる。
この時演算部3に対してのりセツト信号7aは“0”で
あリプログラムの実行は停止しない。次にWAITON
、OFFタイミング信号が“1゛となるとWAIT信号
記憶回路71は、WAIT信号6bが“゜1゛であるこ
とを記憶しているので、一時中断信号7aは“1”とな
る。従つて一時中断信号7aが“1″となるのでカウン
タ72のクリア作用は解除される一方演算部3は一時中
断状態にしてプログラムの実行を停止する。そしてWA
ITON.OFFタイミング信号1bは1スキヤニング
後再び“1゛となるから、カウンタ72はこの信号をカ
ウントしてカウント出力7Cが゜“ビとなる。
この後2スキヤニング時間経過してWAITON.OF
Fタイミング信号が再び”゜1゛となつたときカウンタ
ー72のカウント出力は7C,7dが“゜1゛7e,7
fが”0゛となる。従つてNAND回路77の第1の入
力』ま一時中断時間設定器73が0Nしていることから
、カウンタ出力7Cに接続されており「1」、また第2
の入力は一時中断時間設定器74が0Nしていることか
らカウンタ出力7dに接続されており「1」となり、一
方一時中断時間設定器75,76および一時中断時間無
限大設定器78が0FFしているが、プルアツプ抵抗R
4,R5が接続されておりこの各信号線も“1”となり
、NAND回路7モ刀する。すなわちNAND回路77
の1第1乃至第4の入力はすべて“゜1゛となり、出力
リセツト解除信号7gは“0゛となる。このりセツト解
除信号7gはWAIT信号記憶回路71のプリセツト端
子PRに接続されており、信号レベル1『゛によりWA
IT信号記憶回路71のNOT4出力すなわち一時中断
信号7aぱ゛0゛となる。ここで功ウンタ72はりセツ
ト信号7aが“0゛゛によりタリアされてカウンタ出力
7C〜7fは“O゛となる。従つて演算部3に対するり
セツトは解除され再度プログラムの実行が行われる。二
尚、このとき、NAND回路77の入力端子の内第1、
第2の入力端子は一時中断時間設定器73,74を介し
てカウンタ出力7C,7dに接続されており、信号レベ
ル゜“0゛となるためNAND回路77の出力すなわち
りセツト解除信;号7gは“゜1゛となり、WAIT信
号記憶回路71のプリセツト信号は解除される。そして
、再び17.キャニング後WAITON、OFFタイミ
ング信号1bが“1゛となるとWAIT信号記憶回路7
1はWAIT信号6bが“0゛の状態を記憶,し、りセ
ツト信号7aぱ゜1゛となり演算部3の処理を一時中断
状態にしてプログラムの実行を停止する。このようにし
て、プログラムの実行は1スキヤニング実行、3スキヤ
ニング停止のモードを繰返すものである。第5図は上述
した各部の動作のタイムチヤートである。
図中αはプログラム実行停止時間、βはプログラム実行
時間、γは1スキヤニング時間である。尚、本発明にお
いては、外部WAIT信号発生器8は内部WAIT信号
発生器6a″″と同様に動作する。
また、一時中断時間設定器73〜76はその開閉状態の
組合せを変更することにより自由にその時間を設定する
ことができ、そのモードはプログラム実行1スキヤニン
グに対しプログラム実行停止1〜15スキヤニングの設
定が可能である。さらにりセツト時間設定器73〜76
にかかわらず、りセツト時間無限大設定器78が0Nし
ていれば、NAND回路77の1入力端子はりセツト時
間無限大設定器78を介して回路アースに短絡され“0
”となり、NAND回路77の出力すなわちりセツト解
除信号7gは常に゜“1”となつてWAIT信号記憶回
路71に対しプリセツト動作は行わず、WAIT信号6
bが“1゛である間は連続して一時中断信号7aを“1
”としてプログラムの実行を停止する。本発明のシーケ
ンスコントローラは以上の様に構成されているので、シ
ーケンスコントローラを複数台用いたシステムにおいて
、シーケンスコントローラ間の情報の交換はりセツト時
間設定器73〜76を用い、入出力部の最大おくれ時間
及びシーケンスコントローラのスキヤニングのずれを含
む時間以上を設定することにより、プログラムの実行停
止時間(一時中断時間)中に情報の交換が完了し、確実
な情報の授受を行うことができるものであるので゛、シ
ーケンスコントローラ間の情報の交換は制御に直接関係
のある情報のみの交換で良いので回路が簡単で、かつプ
ログラムも容易である等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図イ,口,ハは従来のシーケンスコントローラに使
用するプログラム回路図及び動作タイムチヤート図であ
る。 第2図は同じく従来のシーケンスコントローラに使用す
るプログラム回路図である。第3図は本発明のシーケン
スコントローラのプロツタ回路図である。第4図は本発
明のシーケンスコントローラのWAIT信号入力部、W
AIT信号処理部の具体的構成を示すプロツク回路図で
ある。第5図は本発明のシーケンスコントローラの動作
タイムチヤート図である。第6図は本発明のシーケンス
コントローラに使用した場合の第1図と等価のプログラ
ム回路図。1・・・・・・プログラム読出し部、2・・
・・・・プログラム記憶部、3・・・・・・演算部、6
・・・・・・WAIT信号入力部、7・・・・・・WA
IT信号処理部、71・・・・・・WAIT信号記憶回
路、72・・・・・・カウンタ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ROM、RAM等の記憶手段に記憶されたシーケン
    ス命令を逐次読出し、そのシーケンス命令に基づき制御
    を行わしめる構成の複数のシーケンスコントローラ間で
    シーケンス制御情報の授受を行うものにおいて、所定周
    期でプログラムの実行を一時中断せしめるため、プログ
    ラムの実行を一時中断せしめるか否かを選択するWAI
    T信号入力部と、該ウェイト信号入力部からのWAIT
    信号とプログラム実行の1スキャニング完了信号が所定
    の条件になつた時、プログラム実行の停止信号を発生す
    るWAIT信号記憶部と該WAIT信号記憶部からのプ
    ログラム実行停止信号により、1スキヤニングをカウン
    トするプログラム実行停止周期設定手段を有するカウン
    タと、該カウンタの値が設定値に達したとき、前記WA
    IT信号記憶部をリセットしプログラム実行停止信号を
    解除するWAIT信号処理部を設け、その一時中断周期
    中にシーケンス制御情報の授受を行うことを特徴とする
    シーケンスコントローラ。
JP6995679A 1979-06-06 1979-06-06 シ−ケンスコントロ−ラ Expired JPS5952445B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6995679A JPS5952445B2 (ja) 1979-06-06 1979-06-06 シ−ケンスコントロ−ラ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6995679A JPS5952445B2 (ja) 1979-06-06 1979-06-06 シ−ケンスコントロ−ラ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS55162106A JPS55162106A (en) 1980-12-17
JPS5952445B2 true JPS5952445B2 (ja) 1984-12-19

Family

ID=13417604

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6995679A Expired JPS5952445B2 (ja) 1979-06-06 1979-06-06 シ−ケンスコントロ−ラ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5952445B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS55162106A (en) 1980-12-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0964338B1 (en) Method and apparatus for operating on a memory unit via a JTAG port
EP0049626B1 (en) Temperature control system
EP0004905B1 (en) Glassware forming machine computer-ram controller system
EP0081588A1 (en) A numerical control system
CA1111951A (en) Programmable controller with limit detection
US4023109A (en) Sequence control system with timed operations
CA1112367A (en) Programmable controller with programmable i/o scan rate
JPS5952445B2 (ja) シ−ケンスコントロ−ラ
US3753237A (en) Electronic structure for and method of random tool selection
US10705248B2 (en) Periodic light projecting sensor control device and sensor system ensuring mutual interference does not occur
EP0111251A1 (en) Data transmission system
US3846761A (en) Positioning controlling apparatus
CN110568821B (zh) 数值控制装置
JPH039498B2 (ja)
JPS59153209A (ja) プログラマブルコントロ−ラ
JPS58139233A (ja) プログラマブル・コントロ−ラの入出力装置
SU1481714A2 (ru) Многоканальное устройство программного управлени шаговыми двигател ми
JPS58155405A (ja) プログラマブル・コントロ−ラの入出力装置
SU691808A1 (ru) Устройство дл программного управлени
SU1136123A1 (ru) Многопрограммный регул тор температуры
SU1377870A1 (ru) Устройство дл моделировани де тельности человека-оператора
JPS55166705A (en) Sequence controller
SU745987A1 (ru) Устройство дл управлени трикотажной машиной
JPS58140841A (ja) プログラマブル・コントロ−ラの入出力装置
SU857934A1 (ru) Устройство числового программного управлени металлорежущими станками