JPS5952488A - コンテイギユアスデイスク型磁気バブル素子 - Google Patents

コンテイギユアスデイスク型磁気バブル素子

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JPS5952488A
JPS5952488A JP57161442A JP16144282A JPS5952488A JP S5952488 A JPS5952488 A JP S5952488A JP 57161442 A JP57161442 A JP 57161442A JP 16144282 A JP16144282 A JP 16144282A JP S5952488 A JPS5952488 A JP S5952488A
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JP
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angle
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JP57161442A
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Kimihide Matsuyama
公秀 松山
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Computer Basic Technology Research Association Corp
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C11/00Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
    • G11C11/02Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements
    • G11C11/14Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements using thin-film elements

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 木・発明はコンテイギユアスディスク型磁気バブル素子
に関する。
パーマロイパタンにより1lffバブル(以下、甲にバ
ブルと呼ぶ)の転送を行なう従来の磁気バブル素子(以
下、単にコンベンショナル型磁気バブル素子と呼ぶ)で
は、パーマロイパタンを非常に狭い間隙を介して形成し
なけ第1げならずこの間隙の形成が微計1加工」−の限
界とY:r、 tl記憶密度の白土を妨げている。この
ようY(、コンベンシリナI+/ 型7Bに気バブル素
子の有する欠点を克服するために、すでに、米国特¥[
第382832 !1号明細ν4にπ(・”(磁性肋膜
上に選択的にイオン注入を、&f’ニー3ことに」:り
形成される非注入傾城からなる転送路に沿ってバブルの
転送を行なうコンテイギユアスディスク型磁気バブル素
子が提案されて・いる。
コンベンショナル型磁気バブル素子に門[、てけ、すで
に、1976年11月にI EIThI:  ’I’r
anSRC1!0non MagnetIcs 誌 第
MA、G−12巻、第6号、第614頁〜#c617戸
にP、1.Hnnyhard氏らによって発表された論
文において、イーブン・オツド方式と呼ばれる2つのマ
イナーループ群、互に直列に接続した2つのバブル発生
器及び2つのバブル検出器を用いる素子構成が提案され
、メモリどしてのデータレイトを上げるうえで非常に有
効であることが示されている。しかしながら、コンテイ
ギユアスディスク型磁気バブル素子においては、まだ、
・イーブンΦオツド方式の具体的な構成は提案されてい
ない。
本発明の目的は・イーブン・オツド方式を採用した非常
にデータレイトの高いコンテイギユアスディスク型磁気
バブル素子を提供することにある。
本発明のコンテイギユアスディスク型磁気バブル素子は
、磁気バブルを保持し得る磁性M膜上に選択的にイオン
注入を施すことにより形成された第1のメジャー転送路
、第2のメジャー転送路、第1のマイナー転送路群およ
び第2のマイナー転送路群を備えたイーブン・オツド方
式のコンテイギユアスディスク型磁気バブル素子におい
て、前記第1のメジャー転送上の第1のカスプ部と前記
第2のメジャー転送路、にの第2の力女プ部とに電気的
に直列に接続された第1及び第2のヘアピン状コンダク
タパタンを設け、かつ、前記t1目のカスプ部の開き角
の2等分飽と第2のカスプ部の開き角の2等分線どのン
工す角度を90°以上とt、、”c +、・る。
本発明を用い′J1ば第1のメジャー転送路の第1のカ
スプ部と第2のメジャー1に送路の第2のカスプ部に設
けら■た電気的((直列に接続iE Jまた。甲、1及
び第2のへ′1ビン状:l :、/グクタパクンに(i
’/l ;tlの異1よる第1及び第2の電流パルスを
印加することにより第1のメジャー転送Paと第2のメ
ジャー+ii;ζ1≧”、 N+どに迷士イ白に発佳・
させることが″〔二と/:)。したがって、汗】の宙、
流パルスにより卯1のメジャー転送路の第1のカスプ部
に発生したバブルをイーブン側の情報として用い、第2
の電流パルスにより第2のメジャー転送路の第2のカス
プ部に発生したバブルをオツド側の情報として用いるこ
とによりイーブン・オツド方式のコンテイギユアスディ
スク型磁気バブル素子を実現することができる。
次に第1図(a)及び第1図(b)を参照して本発明の
基本原理を説明する。第1図(a)において、参照数字
8は磁性薄膜、同数字3はヘアピン状コンダクタパタン
、同数字1け磁性、#膜に選択的にイオン注入を施すこ
とにより形成された磁気バブル転送路、同数字9はバイ
アス磁界の向きを表わす矢印、同数字60は磁性薄膜の
(110)方向を表4・)す矢印、同数字18は市゛1
流パルスの位相を規定する角度を表わす矢印である。ヘ
アピン状コンダクタパタン3(以下、坪にコンダクタパ
タンと呼ぶ)に矢印7の向きの電流パルスを印加すると
、磁気バブル転送路1(以下、単に転送路と呼ぶ)のカ
スプ部2に磁気バブル10が発生する。第1図(1))
は、第11ft(F+)の磁気バブル発生器のコンダク
タパタン3に印加する′#1i1.流パルスの印加位相
(1)LY)を横軸13に、該電流パルスの動作振幅を
縦軸12にとったグラフである。電流パルスのパルス幅
は0.3μsとし、ている。第1図山)より明らかなよ
うに、第1図(a)の磁気バブル発生器を用(・てバブ
ルを発生させるためには、回転磁界が第1図(a)の矢
印6で示される範囲内の方向を向(・ているときに電流
パルスを印加−1することiンミ必¥;である。抑刊づ
れは回転φl界が矢印6で示される軌囲例の方向を向(
・ているときに電流・パルスを印加12てもバブルは発
生しない。
第1!1(a)に示されるように、カスプ部2のFil
き角42の、2等分子+6の方向な焉“わ」゛矢印11
と矢印5とのILす角・度ヲ;1.約4501矢印11
と矢印4と()1、【す角度は約20°である。したが
りて、 t142し1(81に示すように第1のカスブ
1″i!、’ 21 +/−斗:−1角の2等分線50
と第2のカスブ部22のし11き角の29分線51との
1.Cす角度14<1’90°以上と7゛スるようit
転送路を形成し1、kカスブ部の省々に電気的に直列に
松続されたt(11のコンダクタパタン19及び第2の
コ〉・ダクタバクン20を路)け、k2コンタ゛クタパ
タンに第21シi (blに示ずよう1.c印加位相の
異1、する第1の電流パルス16及び第2の電流パルス
17を印加すれば、第1の箱゛、電流パルス6によっ′
〔第10カスプ部21のみにバブルが発生し、第2の電
流パルスにjって第2のカスプ部22の→にバブルが発
生する。以上のように、本発明の基本原理を用(・れば
、軍、気菌に直列に接続されたコンダクタパタンを用い
異なる2つのカスプ部に各々選択的にバブルを発生させ
ることができる。第2図(b)にお(・て、横軸40は
電流パルスの位相、縦軸41は電流パルスの振幅を表わ
ず。
次に第3図を参照して本発明の第1の実施例の動作を説
明する。第3図において、参照数字3゜は第1のメジャ
ー転送路、同数字31は第2のメジャー転送路、同数字
32け第1の一イナー転送路群、同数字33は第2のマ
イナー転送路群、同数字34.および35は各々第1及
び第2の磁気バブルトランスファーゲート、同数字36
、および37は各々第1及び第2の磁気バブル検出器、
同数字60は磁性薄膜の(110)方向を表わ1矢印で
ある。
本実施例においては、第1のカスプ部21が含まれる第
1の転送路の1部を矢印61で示す(i’T2)方向に
折り曲げることにより第1のカスプ部21の開き角の2
等分線50と第2のカスプ部22の開き角の2部分線5
1とのなす角14をq ooとして(・る。参照数字3
oおよび31の転送路の形状は、第2図(alに示した
転送路と若干異なるがバブルの発生に直接関与するカス
プ部の形状は類似しており、第1図(a)、第1図(1
))、第2図(a)及び第2図0))を参照して説明し
た基本原理にもとづき、第10カスプ部21と第2のカ
スプ部22どに選択的にバブルを発生させることができ
る。11体的には、第1のコンダクタパタン19及び第
2のコンダクタパタン20に矢印7で示ず向きの第1の
市。
流パルス16及び第2の電流パルス17を印加すれば第
1の電流パルス16により第1のカスプ部21に、また
、第2の電流パルス17により第20カスプ部22にバ
ブルを発生させることができる。
第4図は、第1図のカスプ部21が含まれる第1のメジ
ャー転送路の1部分を矢印62で示す(011)  方
向に折り曲げることにより、第1のカスプ部21の開き
角の2等分線5oど第2のカーブ部22の開き角の2部
分線51との1.[す角度14を120°どした本発明
の第2の実施例である。
汗、4ト′1に13(・て、参照数字60番よ促、4性
門トの(110)方向を表わす矢印である。
第5し1は、第1のカスプ部21が含まれる第1のメジ
ャー転テ(路の1部を矢印63で示す(iol)方向に
折り曲げることにJ:す、tlllのカスプ部21の閂
き角の2等分1q+ 50ど第2のカスプ部22の開き
角の2等分線51とのな、す角度14を120゜としま
た本発明の第3の実施例である。
KA 6図は、第1のカスプ部21が含まれる第1のメ
ジャー転送路の折れ曲がり部を第501の第3の実施例
よりも1ビット分長くした本発明のvj4の実施例で、
ある。これにより、コンダクタパタン15に印加される
電流パルスにj、って誘起される磁界分が第1のメジャ
ー転送路上を転送するバブルに与える影響を軽減するこ
とができる。
第7図は、(110)  方向に形成された第1のメジ
ャー転送路の(112)側の第1のガスプ部21及び同
じ< (110)方向に形成された第2のメジャー転送
路の(11,2) 4I(!:の第2のカスプ部22に
各々第1のコンダクタパタンl 9 及ヒft12のコ
ンダクタパタン20を設しすることに、l、すtl)1
のカスプ部21の開ぎ角の2等分+%I” Oとri”
+ 2のカスプ部22の開き角の2等分線51との/(
1角度14を180°とした本発明の第5の実施例でk
)る。
第8図は、矢印60で示される(110)方向に形成さ
才また第1のメジャー転送路30.第2のメジャー転送
路31、第3のメジャー転送路24、及び(112)方
向に形成されl−第1のマイナー転送路群32、第2の
マイナー転送路fit :+ 3、第3のマイナー転送
路群25をイ茹え、第1のメジャ転送路の1部を矢印6
2で示す(011)方向に折り曲げ、かつ、第1のメジ
ャー転送F11Iの1都有矢印63で示す(1,01)
方向に折り曲げることにより、コンダクタパタンのヘア
ピン部を(tf?fえた汀−1のカスプ部(21の町]
き角の2等分線50゜第2のカスプ部22の開ぎ角の2
等’A線51、及び第3のカスプ部23の■:き角の2
¥i:分14H52の方向を各々120°間隔とした本
発明の第6の実施例である。第1のコンダクタバタン1
9、第2のコンダクタパタン20、及び第3のコンダク
タパタン28に矢印7の向さの第1の電流パルス16第
2の電流パルス17、第3の雷、流パルス29を印加す
れば、第1の電流パルス16により第10カスプ部21
に、第2の電流パルス17により、第2のカスプ部22
に、第3の電流パルス29により第3のカスプ部23に
各々選択的にバブルを発生させることができる。第8図
において、参照数字26は第3の磁気バブルトランスフ
ァーゲートである。
第9図は、第1のコンダクタパタン19と第2のコンダ
クタパタン20とのバタン幅な変えた本発明の第7の実
施例である。矢印60で示される方向を磁性薄膜の(1
12)方向どすると、第 1のカスプ部21は転送路の
パッド側に位置し、第2のカスプ部22は転送路のスー
パー側に位置することになり、両カスプ部に生じるチャ
ージドウオールによって誘起され暮バイアス磁界成分は
、第2のカスプ部22の方が第10カスブ部21よりも
太き(・。したがって、本実施例に示すように第1のコ
ンダクタパタン19のバタン幅を治1のコンダクタパタ
ン20よりも狭くすることにより電源パルスとチャージ
ドウオールにより前月される総合のバイアス峰界成分を
ほぼ等17くすることかできる。
以上述べたよう11.本発明によれIr’2’−B数の
転送路上の異なるカスプ部に設けられた電気的に直列に
接続されたヘアピン状コンダクタバタンによって選択的
にバブルを発生させることができ、イーブン・オツド方
式を採用した非常にデータレイトの高いコンテイギユア
スディスク型磁気バブル累子を提供することがでなる。
メジャー転送路、マイナー転送路群およびヘアピン状コ
ンダクタバタンの形状としては第3図、第4図、第5図
、第6図、第7図、第8図および第9図に示した実施例
以外にも(・ろいろlLものが考えられるが第1図、お
よび第2図を用いて説明したごとき原理によりバブルを
転送し得るものであれば全て不発□明に含まれることは
(・うまでもない。
【図面の簡単な説明】
第1図(at、第1図(t))、第2し、’l (a)
Jλよび第2図(1))は本発明の基本原理を説明する
ための図、第30は本発明の第1の実施例を示す図、帖
4図は本発明の第2の実施例を示す図、禎5図は本発明
の第3の実施例を示す図、第6図は本発明の第4の実施
例を示す図、第7図は本発明の第5の実施例を示す図、
第8図は本発明の#¥6の実施例な示す図および第9図
は本発明の第7の実施例1を示ず図である。 図にお(・て、1は磁気バブル転送路、2け転送路のカ
スプ部、3&」、ヘアピン状コンダクタバタン4.5は
回転磁界の方向を表わす矢印、6■電涼1パルスの印加
位相lid囲を表わず矢印、7−:*流パルスの向きを
表わす矢印、8はpc、性制ハ 9【′lバイアス磁、
界の向きを表わづ矢印、 10)’J、e′lバブル、
11はカスプr;1き角の2噌分絆−L方向を表わす矢
印、12は電流パルスの動作折!帖(IQ)を表わず寿
1に軸、13t!:電流パルスの印加位相(+)、r、
Y)な・駅0)ず4黄1ftl+、1/Nま第1の力、
六ブi’?li +ン)2′・1−づy6°1とf、1
)、’ 20力スプ部の2等分ス牛とすな1角度、16
゜17は第・1及び#l¥2の雷5流パルス、18はγ
11流パルスの位相を規定する角度を表わす矢印、19
゜20は各々第1及び第2のヘアピン状コンダクタバタ
ン、21.22は各々第1及び第2のカスプ部、23は
第3のカスプ部、24をよ第3のメジャー転送路、25
け第、3のマイナー転送P2!y+y、26は第3の磁
気パブルトランスファーゲ−1−127は第3の磁気バ
ブル検出器、28&よtI3のヘアピン状コンダクタバ
タン、29は第3の電流パルス、30.31は各々第1
及び第2のメジャー転送路、32.33は各々第1及び
第2のマイナー転送路群、34.35は各々第1及び第
2の磁気パブルトランスファーゲー)、36.37は各
々第1及び第2の磁気バブル検出器、4旧」↑1′r5
流パルスの位相を表わす横軸、41け電流パルスの振幅
を表わす矢印、42はカスプ部の開き角を表わす矢印、
50.51.52は各々第1.第2及び第3のカスプ部
開き角の2等分線の方向を表わす矢印、60゜61,6
2.63は各々磁性薄膜の(110)方向、〔〒72)
方向、〔0〒1〕方向、〔10丁〕方向を表わす矢印で
ある。 代理人 弁理士  内 原   晋、1.鴎、、j、/
。 矛 1 月 (0) 第1口(b> /2 DLY(皮) 矛2f;d((U 70− 第2口(b) (九の   (31,,0) DLY(鷹フ オ  5  口 オ  〃 図 DLY(膚ノ オ 5 口

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 磁気バブルを保持し得る磁性薄膜上に選択的にイオン注
    入を施すことにより形成された第1のメジャー転送路、
    第2のメジャー転送路、第1のマイナー転送路群および
    第2のマイナー転送路群を備えたイーブン・オツド方式
    のコンテイギユアスディスク型磁気バブル素子にお(・
    て、前記第1のメジャー転送路上の第1のカスプ部と前
    記第2のメジャー転送路上の第20カスプ部とに雷、気
    的に直列に接続された第1及び第2のヘアピン状コンダ
    クタバクンを設け、かつ、前記第10カスブ部の開き角
    の2等分線と前記第2のカスブ部の開き角の2等分線と
    のなす角度を90L′以上としたことを特徴とするコン
    テイギユアスディスク型磁気バブル素子。
JP57161442A 1982-09-14 1982-09-14 コンテイギユアスデイスク型磁気バブル素子 Expired JPS6038796B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59142794A (ja) * 1983-01-20 1984-08-16 コミサリア・タ・レネルジー・アトミック 非注入モチ−フを持つ磁気バブルメモリ及び該メモリを制御する方法
JPS62117213A (ja) * 1985-11-18 1987-05-28 日本電信電話株式会社 高強度外被通信ケ−ブル

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57138088A (en) * 1981-01-19 1982-08-26 Philips Nv Magnetic bubble memory

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