JPS5952496A - バイポ−ラ型prom - Google Patents

バイポ−ラ型prom

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JPS5952496A
JPS5952496A JP57160997A JP16099782A JPS5952496A JP S5952496 A JPS5952496 A JP S5952496A JP 57160997 A JP57160997 A JP 57160997A JP 16099782 A JP16099782 A JP 16099782A JP S5952496 A JPS5952496 A JP S5952496A
Authority
JP
Japan
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row
column
transistor
write
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP57160997A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuhiko Ono
大野 信彦
Yukio Kato
行男 加藤
Katsumi Ogiue
荻上 勝己
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP57160997A priority Critical patent/JPS5952496A/ja
Publication of JPS5952496A publication Critical patent/JPS5952496A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C17/00Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards

Landscapes

  • Read Only Memory (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、バイボーラ型トランジスタで構成されたP
ROM(プログラマブル リード オンリー メモリ)
に関する。
従来より、バイボーラ型FROMにおいで、その読み出
し動作の高速化を図るために、読み出しのための列.行
選択回路をECL(エミッタ カップルド ロジック)
回路で構成し、書込みのための列.行選択回路をTTL
(トランジスタ トランジスタ ロジック)回路で構成
したものが特開昭和51−48944号公報によっで公
知である。
このバイボーラ型PROMにおいては、上記2組の列.
行選択回路が必要であるので、それだけ回路構成素子が
多くなり、半導体集積回路装置のチップサイズを大型化
させてしまうとともに消費電流も大きくなるという欠点
がある。
特に、パイボーラ型PROMの大メモリ容量化を図る場
合においては、メモリアレイの列.行数が多くなるので
、上記のように2組もの列、行選択回路を必要としたの
では、その実現を困難にしてしまう。
この発明の目的は、回路の簡素化を図りつつ、読み出し
動作の高速化を図ったパイボーラ型PROMを提供する
ことにある。
この発明の他の目的は、以下の説明及び図面から明らか
になるであろう。
以下、この発明を実施例とともに詳細に説明する。
第1図には、この発明の一実施例の回路図が示されてい
る。
同図のバイポーラ型PROMは、公知の半導体集積回路
の製造技術によって1個のシリコンのような半導体基板
上において形成される。端子A0ないしA7、CS、O
及びVcc,GNDは、その外部端子とされる。この実
施例では、その理解を容易にするため、メモリアレイM
ARYの構成を簡素化して示している。
すなわち、メモリアレイMARYは、列線(ワード線)
がWOないしW7とされ、行線(ビット又はデジット線
)がBOないしB7とされる。これらの列線と行線との
交叉点に記憶素子としてのベース開放状態のトランジス
タが設けられる。上記列線には、そのエミッタが接続さ
れ、上記行線には、そのコレクタが接続される。同図の
メモリアレイMARYにおいて、ダイオードとして示し
た個所の記憶素子は、その書込みによって、上記トラン
ジスタのエミッタ、ベース接合が短絡されたものを示し
ている。
この実施例では、上記メモリアレイMARYの列選択回
路が、その動作高速化のために、ECL(又はCML:
カレント モード ロジック)形式の回路で構成される
図示しない適当な回路装置から供給されるアドレス信号
は、アドレス入力端子A0ないしA3を介してアドレス
バッファXAB0ないしXAB3に入カされる。このう
ち、その代表としてアドレスバッファXAB0の具体的
回路が示されている。このアドレスバッファXAB0は
、差動形態のトランジスタQ1 Q2と、その共通エミ
ッタに設けられた定電流源■と、上記トランジスタQ1
、Q2のコレクタにそれぞれ設けられた負荷抵抗R1.
R2と、上記トランジスタQ1,Q2のコレクタ出力を
受けるエミッタフォロワ出力トランジスタQ3、Q4と
により構成されたECL回路が用いられる。これにより
、アドレスバツファXAR0は、端子A0から供給され
るアドレス信号AOに従った相補アドレス信号a0,a
0を形成する。
他のアドレスバッファXAB1ないしXAB3も上記同
様な回路構成とされ、端子A1ないしA3から供給され
るアドレス信号に従った相補アドレス信供a1,a1な
いしa3,a3をそれぞれ形成する。これらの相袖アド
レス信号は、次の列線選択回路WS0ないしWS7に伝
えられる。
これらの列線選択回路WS0ないしWS7のうち、その
代表として列線選択回路WS0の具体的回路が示されて
いる。この列選択回路WS0は、アドレスデコーダを構
成し、ペース.コレクタが共通接続されたダイオード形
態のマルチエミッタ構造のトランジスタQ5と、そのコ
レクタに設けられた負荷抵抗R3と、上記トランジスタ
Q5のコレクタ出力を受け、列線W0を駆動するダーリ
ントン形態のトランジスタQ6,Q7と、そのエミツタ
に設けられた抵抗R13とにより構成される。なお、上
記トランジスタQ7のコレクタには、ダイオードD2が
設けられ、ペース.エミッタ間には、バイアス抵抗R4
とショットキーダイオードD1とが著暮れる形態に接続
されている。これらのダイオードD1、D2は組込み時
におけるトランジスタQ7の耐圧破壊を防止するために
設けられる。そして、上記トランジスタQ5のエミツタ
には、相補アドレス信号a0,a1,a2及びa3がそ
れぞれ印加される。
他の列線W1ないしW7についても、上記同様な列線選
択回路WS1ないしWS7が設けられている。そして、
上記相補アドレス信号a0、a0ないしa3、a3は、
各列線に対応する所定の組合せに従ってそれぞれ印加さ
れる。
上記図示しない適当な回路装置から供給されるアドレス
信号は、アドレス入力端子A4ないしA7を介してアド
レスバッファYABに入力される。
このアドレスバッファTABは、上記同種なFCL回路
で構成され、相補アドレス信号a4,a4ないしa7,
a7を形成して、次に説明する行線選択回路BS0ない
しBS7に伝える。
これらの行線選択回路BS0ないしBS7のうち、その
代表として行線選択回路BS0の具体的回路が示されて
いる。この行線選択回路BS0は、アドレスデローダを
構成し、ベース.コレクタが共通接続されたダイオード
形態のマルチエミッタ構造のトンンジスタQ8と、その
コレクタに設けられた負荷抵抗R5と、上記トランジス
タQ8のコレクタ出力を受けるエミッタフォロワ出力ト
ランジスタQ9と、このトランジスタQ9からの出力を
抵抗R6を通して受け、行線B0に設けられたスイッチ
トランジスタQ10とにより構成される。そして、上記
トランジスタQ8のエミッタには、相補アドレス信号a
4.a5.a6及びa7がそれぞれ印加される。
他の行線B1ないしB7についても、上記同様な行線選
択回路BS1ないしBS7が設けられている。そして、
上記相補アドレス信号a4,a4ないしa7、a7は、
各行線に対応する所定の組合せに従ってそれぞれ印加さ
れる。なお、代表として示されている行線B1,B7に
ついては、上記同様なスイッチトランジスタQ11,Q
12とそのベース抵抗R7,R8とが示されている。
また、端子CSから供給されたチップ選択信号は、バッ
ファ回路Bを通して、上記列デコーダ回路を構成するト
ランジスタQ5等のエミッタに入力される。これにより
、端子CSから供給されたチップ選択信号がハイレベル
ならば、すべての列線を非選択状態とし、ロウレベルな
らばアドレス信号に従った列線の選択をさせる。
この実施例においては、回路の簡素化を図るため、書込
み動作のための列、行選択動作を上記列行選択回路を利
用するものである。
すなわち、上記各列線W0ないしW7には、書込み回路
WA0ないしWA7がそれぞれ設けられる。
これらの書込み回路WA0ないしWA7のうち、書込み
回路WA0の具体的回路が示されている。
このへ書込み回路WA0は、列線W0のレベルを検出す
るトランジスタQ16と、そのコレクタ出力を受ける制
御トランジスタQ17と、このトランジスタq17によ
り制御され、端子0から供給される書込み電流を列線W
0に伝えるサイリスタ形態とされたpnpトランジスタ
q18、npnトランジスタQ19及びQ20とにより
構成される。
特に制限されないが、上記npnトランジスタQ19,
Q20は、その演算増幅率を大きくするためダーリント
ン形態にされている。トランジスタQ20のベース,エ
ミッタ間には、バイアス抵抗R11が設けられている。
また、上記レベル検出トランジスタQ16のエミッタに
は、その基準電圧Vb1が印加され、そのコレクタには
、高耐圧化等のためのダイオードD4及び抵抗R10が
設けられている。さらに、上記制御トランジスタQ17
のエミツタには、ダイメードD5,D6が設けられてい
る。なお、上記サイリスタ形態のトランジスタQ18の
ベースには、所定のバイアス電圧Vb2が印加されてい
る。
他の書込み回路WA1ないしWA7も上記同様な回路に
より構成されている。
この実施例では、特に制限されないが、上記各列線W0
ないしW7と、各書込み回路WA0ないしWA7のレベ
ル検出トランジスタとの間に、そのベースが共通接続さ
れたpnpトランジスタQ13ないしQ15が設けらる
。これらのトランジスタQ13ないしQ15の共通化さ
れたベースと回路の接地階位との間には、抵抗R9とダ
イオードD3が直列形態に接続される。これらのトラン
ジスタQ13ないしQ15は、いずれかのトランジスタ
が選択された列線の選択レベルによりオンしたとき、そ
のベース電流により共通ベース電圧を高くして、他の列
線がノイズ等により誤選択されるのを防止する。
また、上記各行線B0ないしB7には、差動形態に構成
された読出し用のダイメードD7ないしD9が設けられ
、上記各行線B0ないしB7は,これらのダイオードD
7ないしD9を介してセンスアンプSAを構成するトラ
ンジスタQ21のエミツタに接続される。このトランジ
スタQ21のペースには、読み出し基準電圧Vsが印加
されており、そのコレクタには、負何抵抗R12が設り
られている。そして、トランジスタQ12のコレクタ出
力は、エミッタフオロワ出力トランジスタQ22を通し
てデータ出力バッファD0Bに伝えられる。このデータ
出力パッファDOBの出力端子は、上記外部端子0に接
続され、上記チップ選択信号CSによりその動作が制御
される。例えば、読み出し動作以外は、不作動とされ、
その出力をハイインピーダンス状態にする。
この実施例のパイボーラ型PROMの書込み動作を次に
説明する。
いま、端子A0ないしA7からのアドレス信号がすべて
ロウレベルなら、その相補アドレス信号aOないしa7
がハイレベルとなる。したがって、上記列、行線選択回
路のアドレスデコーダを構成するトランジスタQ5,Q
8のすべてのエミッタがハイレベルになるため、これら
のトランジスタQ5,Q8のみがオフとなる。
このトランジスタQ5のオフにより、駆動トランジスタ
Q6、Q7がオンして、列線WOをVcc−2Vbe(
VbeはトランジスタQ6,Q7のベ一スエミツタ間竃
圧)のハイレベルにする。
上記トランジスタQ8のオフにより、トランジスタQ9
がオンして、行線選択スイッチトランジスタQ10をオ
ンにする。
この状態において、端子0から比較的高電圧(約10数
ボルト)の下で上記記憶素子のべ−スエミッタ接合破壊
に必要な書込み電流を供給する。
このとき、上記選択状態にされた列線WOのハイレベル
によりトランジスタQ13、Q16がオンして、トラン
ジスタQ17をオフさせているので、上記列線W0に結
合されたサイリスタ形態のトランジスタQ18ないしQ
20がオンして、上記端子0からの書込み電流を列線W
0に伝える。したがって、列線W0と行線B0との交差
点に設けられた書込み前のトランジスタのベースエミッ
タ接合を破壊(短絡)して他の列、行間に示したような
ダイオード構成にする。
なお、他の選択されない列線W1ないしW7に結合され
た書込み回路WA1ないしWA7は、列線W1ないしW
7の非選択レベルにより上記トランジスタQ17に相当
する制御トランジスタがオンしているので、こ扛らの桝
込み回1tSWALないしWA7に設けられたサイリス
タ形態のトランジスタは、強制的にオフさせられている
次に、この実施例のバイボーラ型PROMの読み出し動
作を説明する。
上記同様二列、行線の選択を行った場合、図示の書込み
が行われなかったトランジスタジスタが選択される。し
たがって、列線WOと行線B0とがハイインピーダンス
の下に結合され、行線B0には読み出し用のダイオード
D7を通してセンスアンプSAを構成するトランジスタ
Q21からの電流が流れているで、その読み出し出力が
ロウレベルにされる。
また、列線W0に代えW1を選択した場合には、書込み
により列線W1と行線B0とがダイオードによるロウイ
ンピーダンスの下に結合され、行腺B0には上記ダイオ
ードを通して列線W1からの電流が流れるので、その読
み出し出力がハイレベルにされる。すなわち、センスア
ンプ8Aを構成するトランジスタQ21のベース電圧V
sは、上記駆動トランジスタQ7のベースより、低い所
定の電圧に設定されているので、ダイオードD7はオフ
するものである。言い換えれば、記憶素子と、読み出し
ダイオードD7とがさどうするように、センスアンプS
Aの読み出し基準電圧Vsが設定される。なお、非選択
行線B1ないしB7のトランジスタQ11,Q12がオ
フしているので、非選択行線B1ないしB7に電流が流
れることはない。
上記センスアンプSAの読み出し出力は、データ出力バ
ッファDOBを通して端子0から外部に読み出される。
以上説明したバイポーラ型FROMにおいては、書込み
及び読み出し動作のためのメモリセルの選択動作を共通
の列.行選択回路を用いて行うことができる。したがっ
て、前期2組の列及び行選択回路を用いる場合に比べて
大幅な回路の簡素化が図られることによって、チップサ
イズの小型化及び低消費電力化を実現できる。このこと
は、特に大記憶容量化を実現するときに有益なものとな
る。
また、列及び行選択回路は、ECI1回路で構成されて
いるので動作の高速化を図ることができる。
さらに、読み出し回路は、作動形熊のダイオードを用い
ているので回路構成素子数が少なく、高速読み出し動作
が期待できる。
第2図には、この発明の他の一実施向の回路図が示され
ている。
この実施例では、列線の選択/非選択を検出するトラン
ジスタQ16のベースに列線のレベルをダイオードD7
によりレベルシフトするとともに抵抗R13,R14で
分圧して印加している。この実施ρリでは、抵抗R13
.R14が前期駆動トランジスタQ7の負荷としても作
用する。このように、列線の選択/非選択を検出する回
路は、種々変形できるものである。
また、行線の選択を行うスイッチトランジスタQ10,
Q11等のエミッタ側荀共通接続して、制御回路R/W
によって制御され、読み出し動作の時に動作する定電流
源1と書込み動作の時にオンするトランジスタQ23と
を並列形態に設けている。この場合には、読み出しを定
電流源Iにより行えるので、素子のバラツキ、電源減圧
の影響を受けにくくすることができる。
この発明は、前期実施例に限定されない。
例えば、複数ビットの情報を書込み及び読み出すように
する場合には、上記メモリアレイを複数形成して、列,
行選択回路により同時に複数の記憶素子を選択できるよ
うにすればよい。
また、64キロビット等のメモリ容量を大きくする場合
、多数のエミッタを有するトランジスタが形成できない
から、アドレスデコーダを複数段の回路構成として、半
導体集積回路における終段のアドレスデコーダの配列間
隔(ピッチ)と列線及び行列の配列ビッチとを合わせる
ようにする。
さらに、書込み電流を列線に供給するスイッチ手段とし
ては、ダーリントン形態のトランジスタを用いるもので
あってもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例を示す回路図、第2図は
、この発明の他の一実施例を示す回路図である。 XABOないしXAB3・・・Xアドレスパッファ、T
AB・・・Yアドレスバッファ、WS0ないしWS7・
・・列線選択回路、BS0ないしBS7・・・行線選択
回路、WA0ないしWA7・・・書込み回路、DOR・
・・データ出力バッファ、B・・・バッファ回路、MA
RY・・・メモリアレイ、R/W・・・回路代理人 弁
理士 薄田利幸

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.電気的手段によりそのインピーダンスをある状態か
    ら他の状態に半永久的に変化させ得る記憶素子が列線及
    び行線の交差点毎に1個ずつ接続されてマトリックス状
    をなしたメモリアレイと、ECL(又はCML)形式で
    構成された列及び行選択回路と、選択された列選択レベ
    ルを受けて動作し、選択された列線に書込み電気信号を
    伝える書込み回路とを含むことを特徴とするバイポーラ
    型PROM。
  2. 2.上記書込み回路は、列線のレベルを受けるレベル検
    出回路と、その検出出力で制御されるサイリスタ形態の
    書込み電流トランジスタとを含むことを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載のパイポーラ型PROM。
  3. 3.上記記憶素子は、ベースが開放状態にされたパイボ
    ーラ型トランジスタであり、そのエミッタが列縁に接続
    され、そのコレクタが行線に接続されるものであること
    を特徴とする特許請求の範囲第1又は第2項記載のバイ
    ポーラ型PROM。
  4. 4.上記行選択回路は、各行に設けられた行選択スイッ
    チトランジスタと、これらの複数の行選択スイッチトラ
    ンジスタを介して共通に並列形態に設けられた読み出し
    用の定電流源及び書込み用の書込み電流吸収トランジス
    タとを含むものであることを特徴とする特許請求の範囲
    第1、第2又は第4項記載のバイポーラ型PROM。
  5. 5.上記各行には、差動形態に構成された読み出し信号
    をセンスアンプの入力に伝える差動形態のダイオードが
    設けられるものであることを特徴とする特許請求の範囲
    第1、第2、第3又は第4項記載のパイポーラ型PRO
    M。
JP57160997A 1982-09-17 1982-09-17 バイポ−ラ型prom Pending JPS5952496A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6479997A (en) * 1987-09-22 1989-03-24 Fujitsu Ltd P-rom

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6479997A (en) * 1987-09-22 1989-03-24 Fujitsu Ltd P-rom

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