JPS5952629B2 - 回転整流装置 - Google Patents
回転整流装置Info
- Publication number
- JPS5952629B2 JPS5952629B2 JP51029065A JP2906576A JPS5952629B2 JP S5952629 B2 JPS5952629 B2 JP S5952629B2 JP 51029065 A JP51029065 A JP 51029065A JP 2906576 A JP2906576 A JP 2906576A JP S5952629 B2 JPS5952629 B2 JP S5952629B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring flange
- pressing piece
- rectifying element
- pressure
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K11/00—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection
- H02K11/04—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection for rectification
- H02K11/042—Rectifiers associated with rotating parts, e.g. rotor cores or rotary shafts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Synchronous Machinery (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、支持輪のリングフランジの内周に、支持体
により弾性的に支持された平形整流素子を有する電気機
械の回転整流装置に関するものである。
により弾性的に支持された平形整流素子を有する電気機
械の回転整流装置に関するものである。
この種の装置は、スイス特許第499201号明細書に
より公知である。この装置において、直列接続された多
くの平形整流素子は、それぞれ剛性の冷却板と弾性の冷
却板の間に挾まれ、全体として円柱状にまとめられて、
支持輪のリングフランジの内周面にねじ止めされる。こ
の種の平形整流素子は、面状の接触体とより線の接続リ
ードを有するケースを持つた従来の整流器に比較し、著
しく小形軽量となる長所を持つている。
より公知である。この装置において、直列接続された多
くの平形整流素子は、それぞれ剛性の冷却板と弾性の冷
却板の間に挾まれ、全体として円柱状にまとめられて、
支持輪のリングフランジの内周面にねじ止めされる。こ
の種の平形整流素子は、面状の接触体とより線の接続リ
ードを有するケースを持つた従来の整流器に比較し、著
しく小形軽量となる長所を持つている。
これに加えて、整流素子が対称的な形をしているために
、正逆方向に相当する整流器を製’作する必要がない。
しかし、この種の整流素子を組立てる場合には、外部か
ら必要な接触圧力を与えねばならない難しさがある。し
かもこの接触圧力は均等に表面上に分布させねばならず
。又万一接触表面の平行度が損われているときにも押圧
機・構によつて補償せねばならない。整流素子の機能を
生じさせるためには、機械が停止している場合にも、接
触圧力が所定の最小値を下廻らず、他方運転中に押圧機
械の部分に働く遠心力が許容値以内になるようにしなけ
ればならない。フ 前記のスイス特許に従う装置の場合
には、この条件は充足されない。
、正逆方向に相当する整流器を製’作する必要がない。
しかし、この種の整流素子を組立てる場合には、外部か
ら必要な接触圧力を与えねばならない難しさがある。し
かもこの接触圧力は均等に表面上に分布させねばならず
。又万一接触表面の平行度が損われているときにも押圧
機・構によつて補償せねばならない。整流素子の機能を
生じさせるためには、機械が停止している場合にも、接
触圧力が所定の最小値を下廻らず、他方運転中に押圧機
械の部分に働く遠心力が許容値以内になるようにしなけ
ればならない。フ 前記のスイス特許に従う装置の場合
には、この条件は充足されない。
弾性的に形成された冷却板のたわみ寸法が非常に小さい
ので、絶縁物の収縮などによる押圧機構のわずかな寸法
の変化があつても、接触圧力は著しい変化を生じること
にな7る。同一の理由から、整流素子の接触表面に均等
な接触圧力を与えることは、特に接触面の平行度が僅か
ながらも損われている場合には、ほとんど保証されない
ことになる。冷却体およびばねは、組立て工程において
押圧され、この場合、押圧力は、接触圧の大きさに制御
不能の付加的な影響をおよぼす。また、各構成部を先ず
、直接機械に取り付けそして調整しなければならない欠
点を有する。これに対し、本発明は、上記の種々の問題
点を考慮し、組立が容易であり、特別な調整作業をする
ことなく適当な接触圧力が保たれる回転整流装置を堤供
することを目的とするものである。
ので、絶縁物の収縮などによる押圧機構のわずかな寸法
の変化があつても、接触圧力は著しい変化を生じること
にな7る。同一の理由から、整流素子の接触表面に均等
な接触圧力を与えることは、特に接触面の平行度が僅か
ながらも損われている場合には、ほとんど保証されない
ことになる。冷却体およびばねは、組立て工程において
押圧され、この場合、押圧力は、接触圧の大きさに制御
不能の付加的な影響をおよぼす。また、各構成部を先ず
、直接機械に取り付けそして調整しなければならない欠
点を有する。これに対し、本発明は、上記の種々の問題
点を考慮し、組立が容易であり、特別な調整作業をする
ことなく適当な接触圧力が保たれる回転整流装置を堤供
することを目的とするものである。
この目的は、本発明によれば、平形整流素子を支持輪の
リングフランジの半径方向の外側に位置する押圧片と前
記平形整流素子の軸方向前後にもうけた貫通ねじボルト
を介して支持輪のリングフランジにこれと絶縁して固定
される半径方向の内側に位置する押圧片との間に支持手
段を用いて前記リングフランジの内周面に弾性的に押し
付けるようにしたものにおいて、少なくとも1個の平形
素子の一方の面が半径方向の外側に位置する押圧片と直
接に接触し、他方の面が両押圧片の間に張架された三相
交流フレキシブル接続リードとばねを介して半径方向の
内側に位置する押圧片と係合するように配置され、ばね
が皿ばね積層体として構成され加圧板の円筒状のねじ座
をとり囲むように取付けられるとともに、組立を簡単化
するために、接続リード、接触板、加圧片、皿ばね積層
体を、押圧片の中心孔内に保持され、加圧片のねじ座内
に挿入されたねじにより、皿ばね積層体を加圧しつつ互
に固定することによつて達成される。以下本発明の実施
例を図面により詳しく説明する。第1図の長手方向断面
図から解る通り、軸1に一方の極性の整流器支持輪2が
固定されている。
リングフランジの半径方向の外側に位置する押圧片と前
記平形整流素子の軸方向前後にもうけた貫通ねじボルト
を介して支持輪のリングフランジにこれと絶縁して固定
される半径方向の内側に位置する押圧片との間に支持手
段を用いて前記リングフランジの内周面に弾性的に押し
付けるようにしたものにおいて、少なくとも1個の平形
素子の一方の面が半径方向の外側に位置する押圧片と直
接に接触し、他方の面が両押圧片の間に張架された三相
交流フレキシブル接続リードとばねを介して半径方向の
内側に位置する押圧片と係合するように配置され、ばね
が皿ばね積層体として構成され加圧板の円筒状のねじ座
をとり囲むように取付けられるとともに、組立を簡単化
するために、接続リード、接触板、加圧片、皿ばね積層
体を、押圧片の中心孔内に保持され、加圧片のねじ座内
に挿入されたねじにより、皿ばね積層体を加圧しつつ互
に固定することによつて達成される。以下本発明の実施
例を図面により詳しく説明する。第1図の長手方向断面
図から解る通り、軸1に一方の極性の整流器支持輪2が
固定されている。
この場合支持輪2は、絶縁体3によつて絶縁されて軸に
固定される。そして支持輪2は、非磁性材料からなる間
隔リング4と、支持輪2上に焼ばめにて絶縁することな
く固着された本来のボス部5から成りたつている。この
ボス部は、整流装置を構成するあらゆるエレメントを保
持し収容するためのリングフランジ6と一体に構成され
る。この場合、強度を増大する目的でリングフランジの
上に、一定の断面積を持ち、強度の高い材料からなる補
強リング7を焼ばめる。図示した支持輪2に対して背中
合わせに、他の直流極を形成する図には詳細に示してな
いもう1個の支持輪を、同様の方法で軸上に配置する。
第2図と第3図の横断面図から解る如く、この発明によ
れば、平形整流素子8は半径方向において外方にある押
圧片9、内方にある押圧片10の間に置かれている。
固定される。そして支持輪2は、非磁性材料からなる間
隔リング4と、支持輪2上に焼ばめにて絶縁することな
く固着された本来のボス部5から成りたつている。この
ボス部は、整流装置を構成するあらゆるエレメントを保
持し収容するためのリングフランジ6と一体に構成され
る。この場合、強度を増大する目的でリングフランジの
上に、一定の断面積を持ち、強度の高い材料からなる補
強リング7を焼ばめる。図示した支持輪2に対して背中
合わせに、他の直流極を形成する図には詳細に示してな
いもう1個の支持輪を、同様の方法で軸上に配置する。
第2図と第3図の横断面図から解る如く、この発明によ
れば、平形整流素子8は半径方向において外方にある押
圧片9、内方にある押圧片10の間に置かれている。
外方の押圧片9は、冷却体の役割を持つよう形成される
。押圧片9と10は、支持輪のリングフランジ6内に、
ねじ止めされたねじボルト11を介して固定されそして
押圧される。この場合外方の押圧片9とリングフランジ
6の間には絶縁物12があり、両押圧片9と10の間に
も絶縁物13が挿入されるので、押圧片9と10および
リングフランジ6は、互に絶縁される。絶縁物13と内
方の押圧片10の間には、フレキシブル三相交流接続リ
ード14が固定される。このリードの他端は、非磁性間
隔リング4とは絶縁された交流電流端子15に接続され
る。これらのフレキシブル交流接続リード14は、整流
素子8が存在する範囲内において、その一方の面に、接
触板16を有し、他方の面には円筒状のねじ座18を持
つた加圧片17を有し、これらは互にねじで止められる
。加圧板17と内方の押圧片10の間には、皿バネ積層
体19が配置され、平形素子8に必要な接触圧力を与え
ている。この皿バネ積層体19は停止時にも必要な検査
が可能なだけの接触圧力を保証できるように設定されて
いる。運転中は、接触板16と加圧片17および交流接
続リード14の遠心力に相当するだけ、接触圧力が上昇
するのみである。絶縁物のかれ等によ1つて惹き起され
る僅かな寸法の変化も、皿バネの比較的大きいたわみ量
のために、接触圧力にはほとんど影響がない。各々の構
成物を良好に調整するために、次のような組立て補助手
段を用いるとよい。
。押圧片9と10は、支持輪のリングフランジ6内に、
ねじ止めされたねじボルト11を介して固定されそして
押圧される。この場合外方の押圧片9とリングフランジ
6の間には絶縁物12があり、両押圧片9と10の間に
も絶縁物13が挿入されるので、押圧片9と10および
リングフランジ6は、互に絶縁される。絶縁物13と内
方の押圧片10の間には、フレキシブル三相交流接続リ
ード14が固定される。このリードの他端は、非磁性間
隔リング4とは絶縁された交流電流端子15に接続され
る。これらのフレキシブル交流接続リード14は、整流
素子8が存在する範囲内において、その一方の面に、接
触板16を有し、他方の面には円筒状のねじ座18を持
つた加圧片17を有し、これらは互にねじで止められる
。加圧板17と内方の押圧片10の間には、皿バネ積層
体19が配置され、平形素子8に必要な接触圧力を与え
ている。この皿バネ積層体19は停止時にも必要な検査
が可能なだけの接触圧力を保証できるように設定されて
いる。運転中は、接触板16と加圧片17および交流接
続リード14の遠心力に相当するだけ、接触圧力が上昇
するのみである。絶縁物のかれ等によ1つて惹き起され
る僅かな寸法の変化も、皿バネの比較的大きいたわみ量
のために、接触圧力にはほとんど影響がない。各々の構
成物を良好に調整するために、次のような組立て補助手
段を用いるとよい。
即ち、内方門の押圧片10の中央部の穴21にワツシヤ
一20を持つねじ22を差し込みそして加圧片17の円
筒状のねじ座18内にねじ込む。この結果、内方の押圧
片10、接触板16を有する接続リードおよび皿バネ積
層体19は、正しい位置に互に固定フされ、従つて一体
物として取り付けられ得る。皿バネ積層体19は強く圧
縮されるが、その圧力はワツシヤ一20に対向する加圧
片17のねじ座18の調整で制限される。この皿バネに
よる圧力のため、整流素子8は最初遊びを持つて支持さ
れる。次いでネジボルト11にスプリングシステムを乱
さないようにして規定のトルクを加える。ネジ22とワ
ツシヤ一20を組立てた後初めて、皿バネ積層体は本来
の機能を発生し、一方において整流素子8と外側の押圧
片9との間そして他方において接触板16との間にそれ
ぞれ必要な接触圧力を保証することになる。従つてねじ
ボルト11は固定すること、及び圧力を発生することの
2つの機能を持つことになる。固定する機能及び圧力を
発生する機能を別々に行う方法に対し、リング,フラン
ジのために必要とされる空間を最適利用することにより
場所的節約が可能となる。図示の実施例の場合には、各
冷却体9に唯1つの平形整流素子8が取り付けられてい
るが、同様な方法で、いくつかの平形整流素子を軸方向
に順6次配列することも出来る。
一20を持つねじ22を差し込みそして加圧片17の円
筒状のねじ座18内にねじ込む。この結果、内方の押圧
片10、接触板16を有する接続リードおよび皿バネ積
層体19は、正しい位置に互に固定フされ、従つて一体
物として取り付けられ得る。皿バネ積層体19は強く圧
縮されるが、その圧力はワツシヤ一20に対向する加圧
片17のねじ座18の調整で制限される。この皿バネに
よる圧力のため、整流素子8は最初遊びを持つて支持さ
れる。次いでネジボルト11にスプリングシステムを乱
さないようにして規定のトルクを加える。ネジ22とワ
ツシヤ一20を組立てた後初めて、皿バネ積層体は本来
の機能を発生し、一方において整流素子8と外側の押圧
片9との間そして他方において接触板16との間にそれ
ぞれ必要な接触圧力を保証することになる。従つてねじ
ボルト11は固定すること、及び圧力を発生することの
2つの機能を持つことになる。固定する機能及び圧力を
発生する機能を別々に行う方法に対し、リング,フラン
ジのために必要とされる空間を最適利用することにより
場所的節約が可能となる。図示の実施例の場合には、各
冷却体9に唯1つの平形整流素子8が取り付けられてい
るが、同様な方法で、いくつかの平形整流素子を軸方向
に順6次配列することも出来る。
内側の押圧片10には、半径方向の冷却通風通路23と
24があけられている。
24があけられている。
これにより、接触板16と加圧片17を有する交流接続
リード14ならびに整流素子の本来の冷却体ならびに外
側5の押圧片9に接していない側面も有効に冷却される
。公知のもののように、電流通路である冷却体9と一方
の直流極を形成する外側のリングフランジ6の間にはヒ
ユーズ25が配置される。
リード14ならびに整流素子の本来の冷却体ならびに外
側5の押圧片9に接していない側面も有効に冷却される
。公知のもののように、電流通路である冷却体9と一方
の直流極を形成する外側のリングフランジ6の間にはヒ
ユーズ25が配置される。
このヒユーズ25はリード26を介して冷却体9と、そ
してねじ27および端子28を介してリングフランジ6
の軸方向外側端と結ばれる。このヒユーズは整流素子に
対し軸方向に配置したため、リングフランジの半径方向
のスペースを有効に使うことができる。
してねじ27および端子28を介してリングフランジ6
の軸方向外側端と結ばれる。このヒユーズは整流素子に
対し軸方向に配置したため、リングフランジの半径方向
のスペースを有効に使うことができる。
第1図は本発明の一実施例の長手方向断面図、第2図は
第1図の11−11線に沿う断面図、第3図は第1図の
111−111線に沿う断面図である。 1・・・・・・軸、2・・・・・・整流器支持輪、6・
・・・・・リングフランジ、8・・・・・・平形整流素
子、9・・・・・・半径方向の外側に位置する押圧片、
10・・・・・・内方に位置する押圧片、11・・・・
・・ねじボルト、14・・・・・・フレキシブル三相交
流接続リード、15・・・・・・交流電流端子、16・
・・・・・接触板、17・・・・・・加圧片、18・・
・・・・円筒状のねじ座、19・・・・・・皿バネ積層
体。
第1図の11−11線に沿う断面図、第3図は第1図の
111−111線に沿う断面図である。 1・・・・・・軸、2・・・・・・整流器支持輪、6・
・・・・・リングフランジ、8・・・・・・平形整流素
子、9・・・・・・半径方向の外側に位置する押圧片、
10・・・・・・内方に位置する押圧片、11・・・・
・・ねじボルト、14・・・・・・フレキシブル三相交
流接続リード、15・・・・・・交流電流端子、16・
・・・・・接触板、17・・・・・・加圧片、18・・
・・・・円筒状のねじ座、19・・・・・・皿バネ積層
体。
Claims (1)
- 1 平形整流素子を支持輪のリングフランジの半径方向
の外側に位置する押圧片と前記平形整流素子の軸方向前
後にもうけた貫通ねじボルトを介して支持輪のリングフ
ランジにこれと絶縁して固定される半径方向の内側に位
置する押圧片との間に支持手段を用いて前記リングフラ
ンジの内周面に弾性的に押し付けるようにしたものにお
いて、少なくとも1個の平形整流素子の一方の面が半径
方向の外側に位置する押圧片と直接に接触し、他方の面
が両押圧片の間に張架された三相交流フレキシブル接続
リードとばねを介して半径方向の内側に位置する押圧片
と係合するように配置され、ばねが皿ばね積層体として
構成され加圧板の円筒状のねじ座をとり囲むように取付
けられるとともに、接続リード、接触板、加圧片、皿ば
ね積層体が半径方向の内側に位置する押圧片の中心孔内
に保持されそして加圧片のねじ座内に挿入されたねじに
より、皿ばね積層体を加圧しつつ相互に固定されること
を特徴とする回転整流装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2511636A DE2511636C3 (de) | 1975-03-17 | 1975-03-17 | Rotierende Gleichrichteranordnung für Erregersysteme elektrischer Maschinen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51116939A JPS51116939A (en) | 1976-10-14 |
| JPS5952629B2 true JPS5952629B2 (ja) | 1984-12-20 |
Family
ID=5941603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51029065A Expired JPS5952629B2 (ja) | 1975-03-17 | 1976-03-17 | 回転整流装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4052631A (ja) |
| JP (1) | JPS5952629B2 (ja) |
| AT (1) | AT343214B (ja) |
| CH (1) | CH607424A5 (ja) |
| DE (1) | DE2511636C3 (ja) |
| FR (1) | FR2305050A1 (ja) |
| GB (1) | GB1501072A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59187142U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-12 | 田中電子工業株式会社 | 半導体素子のボンデイング用線のスプ−ル巻線 |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH616537A5 (ja) * | 1978-01-17 | 1980-03-31 | Bbc Brown Boveri & Cie | |
| DE2804348C2 (de) * | 1978-02-02 | 1991-05-29 | Brown, Boveri & Cie Ag, 6800 Mannheim | Rotierende Gleichrichteranordnung für die Erregung einer Synchronmaschine |
| US4670678A (en) * | 1984-01-09 | 1987-06-02 | Brown, Boveri & Cie Aktiengesellschaft | Rotating rectifying device for the excitation of a synchronous machine |
| US4570094A (en) * | 1984-01-23 | 1986-02-11 | Sundstrand Corporation | Rotating rectifier assembly |
| GB8918430D0 (en) * | 1989-08-12 | 1989-09-20 | Lucas Ind Plc | Alternators |
| GB9000787D0 (en) * | 1990-01-13 | 1990-03-14 | Lucas Ind Plc | Rotating rectifier assembly |
| US5191248A (en) * | 1990-10-09 | 1993-03-02 | Sundstrand Corporation | Connection for rotating diode package |
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| US5814912A (en) * | 1997-03-17 | 1998-09-29 | Ross; Christopher Woodrow | Electrical lead bushing for a turbine generator |
| US6107711A (en) * | 1998-08-21 | 2000-08-22 | Emerson Electric Co. | Brushless exciter for a rotating electromagnetic machine |
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| US6327128B1 (en) | 1998-10-07 | 2001-12-04 | Electro-Dyn Electronics Corporation | Automotive bridge rectifier assembly with thermal protection |
| US6404082B1 (en) | 1999-09-24 | 2002-06-11 | Siemens Westinghouse Power Corporation | Exciter having thermally isolated diode wheel and method of removing diode wheel for same |
| US6661135B2 (en) | 2001-04-13 | 2003-12-09 | Honeywell International, Inc. | Multi-pole high speed generator with a modular rectifier circuit |
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| FR2944655B1 (fr) * | 2009-04-21 | 2015-12-11 | Converteam Technology Ltd | Dispositif de fixation d'une diode sous forme de galette cylindrique sur un rotor, et pont redresseur d'excitatrice comportant un tel dispositif |
| US9312742B2 (en) | 2013-03-01 | 2016-04-12 | Hamilton Sundstrand Corporation | Connector and spring assembly for a generator |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5041657Y2 (ja) * | 1971-08-18 | 1975-11-26 | ||
| US3852628A (en) * | 1972-09-11 | 1974-12-03 | Westinghouse Electric Corp | Rectifier assembly for brushless excitation systems |
-
1975
- 1975-03-17 DE DE2511636A patent/DE2511636C3/de not_active Expired
-
1976
- 1976-01-29 FR FR7602418A patent/FR2305050A1/fr active Granted
- 1976-02-16 GB GB6039/76A patent/GB1501072A/en not_active Expired
- 1976-03-04 US US05/664,050 patent/US4052631A/en not_active Expired - Lifetime
- 1976-03-16 CH CH325676A patent/CH607424A5/xx not_active IP Right Cessation
- 1976-03-17 JP JP51029065A patent/JPS5952629B2/ja not_active Expired
- 1976-03-17 AT AT196276A patent/AT343214B/de not_active IP Right Cessation
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS59187142U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-12 | 田中電子工業株式会社 | 半導体素子のボンデイング用線のスプ−ル巻線 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2511636B2 (de) | 1979-08-09 |
| AT343214B (de) | 1978-05-10 |
| DE2511636C3 (de) | 1980-04-17 |
| FR2305050B1 (ja) | 1981-06-12 |
| DE2511636A1 (de) | 1976-09-30 |
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