JPS5952908A - 可変利得増幅器 - Google Patents
可変利得増幅器Info
- Publication number
- JPS5952908A JPS5952908A JP16449182A JP16449182A JPS5952908A JP S5952908 A JPS5952908 A JP S5952908A JP 16449182 A JP16449182 A JP 16449182A JP 16449182 A JP16449182 A JP 16449182A JP S5952908 A JPS5952908 A JP S5952908A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- variable gain
- converter
- transistor
- current
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G1/00—Details of arrangements for controlling amplification
- H03G1/0005—Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業」−の利用分野〉
一般にAGC(自動利得調整)増幅器はラジオ受信機の
中間周波増幅器やテープレコーダの録音レベル自動調整
器など広く使われている。
中間周波増幅器やテープレコーダの録音レベル自動調整
器など広く使われている。
本発明は簡単な回路構成で、波形歪を生じることなく、
広い利得可変範囲を持つAGC用可変利得増幅器を提供
するものである。
広い利得可変範囲を持つAGC用可変利得増幅器を提供
するものである。
〈従来技術〉
第1図はトランジスタを増幅素子とする従来のラジオ受
信機用の中間周波増幅器を例にとったAGC増幅器を原
理的に示す。ここで入力信り。
信機用の中間周波増幅器を例にとったAGC増幅器を原
理的に示す。ここで入力信り。
VBEはAGC電圧と共にトランジスタTrlのベース
に加えられる。抵抗RA +コンデンサcAはA G
C電圧のフィルタで、1〜ランジスタTrlのベース
電圧の平均値はVBEである。rcはコレクタ電流の平
均値++(は信り成分て中間周波トランスT1によって
出力信号となる。トランジスタ1゛r1のコレクタ電流
とベース電圧の関係は ただしKT、VQ は定数て、KTはトランジスタに
よって決まり、Voは物理定数で決まり約26nIVで
ある。
に加えられる。抵抗RA +コンデンサcAはA G
C電圧のフィルタで、1〜ランジスタTrlのベース
電圧の平均値はVBEである。rcはコレクタ電流の平
均値++(は信り成分て中間周波トランスT1によって
出力信号となる。トランジスタ1゛r1のコレクタ電流
とベース電圧の関係は ただしKT、VQ は定数て、KTはトランジスタに
よって決まり、Voは物理定数で決まり約26nIVで
ある。
flN2+式より次式を得る。
第2図は第1図の回路の特性を示すもので、(1)式の
ようにコレクタ電流はベース電圧の指数関数となる。V
I3E一定の場合を考えると、(3)式のように16
はICに比例するのでAGC電圧によってトランジスタ
Tr1の動作点を変え、すなわぢIc を変化すれは利
得を大幅に変化することかできる。
ようにコレクタ電流はベース電圧の指数関数となる。V
I3E一定の場合を考えると、(3)式のように16
はICに比例するのでAGC電圧によってトランジスタ
Tr1の動作点を変え、すなわぢIc を変化すれは利
得を大幅に変化することかできる。
酋通は、VI3Eか大きりれはAGC電圧を負に移動し
てICを小さくし、利得を小さくして1cずなわち出力
信すの大きさを一定に保つように装置を〈問題点〉 このように従来のへGC増幅器は、人力書出方間の非線
形を利用しているので第2図のように人力・出力間には
指数関数にともなう波形歪が発生し、人力信すか大きく
なるに従って歪か著しく大きくなる欠点を持っていた。
てICを小さくし、利得を小さくして1cずなわち出力
信すの大きさを一定に保つように装置を〈問題点〉 このように従来のへGC増幅器は、人力書出方間の非線
形を利用しているので第2図のように人力・出力間には
指数関数にともなう波形歪が発生し、人力信すか大きく
なるに従って歪か著しく大きくなる欠点を持っていた。
く問題点を解決するための手段〉
本発明はこのような点に鑑みなされたもので、指数関数
特性を持つトランジスタ増幅器の入力信づを、対数変換
器によってあらかじめ人力信すの対数に比例する電圧に
変換しておくことによって波形歪の発生を防止し、且つ
対数変換器の可変利得特性をも利用して非常に広い利得
可変範囲を得るものである。
特性を持つトランジスタ増幅器の入力信づを、対数変換
器によってあらかじめ人力信すの対数に比例する電圧に
変換しておくことによって波形歪の発生を防止し、且つ
対数変換器の可変利得特性をも利用して非常に広い利得
可変範囲を得るものである。
以下図面に示す実施例とともに説明する。第3図は本発
明に係る可変利得増幅器の原理図を示し、ここで1は1
個のダイオードD1を用いた対数変換器てあり、2は1
−ランジスタTr1からなる指数変換器であり、これら
対数変換器1と指数変換器2は縦続接続されている。そ
してここでは入カドランスT2を介して供給された入力
信号が対数変換器1を経て指数変換器2のトランジスタ
Tr1に供給され、このトランジスタTrlのコレクタ
回路に挿入された中間周波トランスT、より利得調整さ
れた出力信すが取出される。
明に係る可変利得増幅器の原理図を示し、ここで1は1
個のダイオードD1を用いた対数変換器てあり、2は1
−ランジスタTr1からなる指数変換器であり、これら
対数変換器1と指数変換器2は縦続接続されている。そ
してここでは入カドランスT2を介して供給された入力
信号が対数変換器1を経て指数変換器2のトランジスタ
Tr1に供給され、このトランジスタTrlのコレクタ
回路に挿入された中間周波トランスT、より利得調整さ
れた出力信すが取出される。
なお第3図において01 、C2は直流阻止用コンデン
サ、II)は定電流電源であり、この電源II)りTr
lの電流増幅率とする。なおまた抵抗I<sは人カドラ
ンスT2の出力インピータンスで代用することもでき除
去してもよい。
サ、II)は定電流電源であり、この電源II)りTr
lの電流増幅率とする。なおまた抵抗I<sは人カドラ
ンスT2の出力インピータンスで代用することもでき除
去してもよい。
ここで第3図の増幅器の動作をさらに詳細に解析すると
、まずダイオードD1の電流は」−記(1)。
、まずダイオードD1の電流は」−記(1)。
(2)式と同様に指数関数で表わされ、次式となる。
ただし、KDはダイオードの描造て決まる定数である。
m (2j式およびf4)(5)式よりダイオードの電
圧とベース電圧は交流成分が等しく、すなわち vBE = Vl) (8
)であるから(Li17H8)式より となる。すなわち、対数変換器と指数変換器を縦続接続
し、それぞれの動作点を変えることによって可変利得の
直線増幅器が構成できるのである。
圧とベース電圧は交流成分が等しく、すなわち vBE = Vl) (8
)であるから(Li17H8)式より となる。すなわち、対数変換器と指数変換器を縦続接続
し、それぞれの動作点を変えることによって可変利得の
直線増幅器が構成できるのである。
人力信号電流15 はID とベース電流交流成分の和
であるから (!l)[10)式より入力信?電流15 と出力信号
電流l。
であるから (!l)[10)式より入力信?電流15 と出力信号
電流l。
の関係として
Ic
を得る。1−ランジスタTrlの指数関数特性は、ダイ
オードI〕1 の対数関数特性と相殺され、ICとβ5
は比例関係となり波形歪61発生ぜず、’I)とIoの
比によって利得は広範囲に変化することかできる。TI
)かICに比べて非常に小さい場合は(II)式は io−β1S(12) となり、普通の1−ランンスク増幅器と同し利得を持つ
。I D > 1”/p の場合は(11)式はとなり
、このときの動作波形を第4図に示す。入力信す−電流
1Dはタイオード電圧VI)に変換され、てトランジス
タTr)のベースに加えられるが、そのときの出力信号
電流l。は(3)式または(6)式のようにrcに比例
するので動作点によって利得は可変である。ID+IC
はどんな値で動作させても波形歪は生じない。(2)お
よび(5)式で表わされるトラン′シスタ、ダイオード
の特性はICまたはII)の109:1の範囲にわたっ
て成立することか知られており、第3図の原理により極
めて広い利得可変範囲を持つ直線増幅器が構成可能であ
る。
オードI〕1 の対数関数特性と相殺され、ICとβ5
は比例関係となり波形歪61発生ぜず、’I)とIoの
比によって利得は広範囲に変化することかできる。TI
)かICに比べて非常に小さい場合は(II)式は io−β1S(12) となり、普通の1−ランンスク増幅器と同し利得を持つ
。I D > 1”/p の場合は(11)式はとなり
、このときの動作波形を第4図に示す。入力信す−電流
1Dはタイオード電圧VI)に変換され、てトランジス
タTr)のベースに加えられるが、そのときの出力信号
電流l。は(3)式または(6)式のようにrcに比例
するので動作点によって利得は可変である。ID+IC
はどんな値で動作させても波形歪は生じない。(2)お
よび(5)式で表わされるトラン′シスタ、ダイオード
の特性はICまたはII)の109:1の範囲にわたっ
て成立することか知られており、第3図の原理により極
めて広い利得可変範囲を持つ直線増幅器が構成可能であ
る。
負’N 5図は、ΔMラジオ受信機の中間周波増幅器に
おける本発明の実施例を示す。トランジスタTr1゜ク
イオード■〕1は本発明の可変利得増幅器を構成する。
おける本発明の実施例を示す。トランジスタTr1゜ク
イオード■〕1は本発明の可変利得増幅器を構成する。
抵抗Rc、RBはトランジスタTr1のオートバイアス
回路を構成する。次段の増幅器3の回路構成は省略しで
ある。RA2はAGC電圧調整用抵抗てI?AIと共に
検波出力を分圧する。検波出力か小さいときはダイオー
ドD1に電流か流れず、トランジスタ゛PrIはβ5J
+の増幅器として動作する。
回路を構成する。次段の増幅器3の回路構成は省略しで
ある。RA2はAGC電圧調整用抵抗てI?AIと共に
検波出力を分圧する。検波出力か小さいときはダイオー
ドD1に電流か流れず、トランジスタ゛PrIはβ5J
+の増幅器として動作する。
検波出力か大きくなりAGC電圧が負になるとグイ、・
オードD1に電流IDか流れはじめ、抵抗RBを通し−
CCトラ7ノスクTrlに供給していたベース電流か減
少しはしめIcか減少する。検波出力が増加するに従っ
てIDは増加し、Icは減少する。
オードD1に電流IDか流れはじめ、抵抗RBを通し−
CCトラ7ノスクTrlに供給していたベース電流か減
少しはしめIcか減少する。検波出力が増加するに従っ
てIDは増加し、Icは減少する。
クイオード電流が抵抗RC,RBを通じて流れる直流電
流のほとんどを流すようになるとIDは増加しf、fい
か、検波出力の増加にともなってトランジスタi”rl
のVBEは更に減少するのでIcは更に減少する。この
ようにトランジスタTrlのオートバイアス回路に本発
明を実施すると、II)の増加とICの減少を可変利得
に利用できるので、利得変化を効果的に行なうことがで
きる。なお、抵抗r< Bは零ても良い。
流のほとんどを流すようになるとIDは増加しf、fい
か、検波出力の増加にともなってトランジスタi”rl
のVBEは更に減少するのでIcは更に減少する。この
ようにトランジスタTrlのオートバイアス回路に本発
明を実施すると、II)の増加とICの減少を可変利得
に利用できるので、利得変化を効果的に行なうことがで
きる。なお、抵抗r< Bは零ても良い。
第6図は第5図のダイオードD1 をトランジスタTr
2に置き換えた本発明の他の実施例である。
2に置き換えた本発明の他の実施例である。
トランジスタTr2のエミソク電流はほとんどコレクク
電流に等しく −β2) 、 (5)式のようにトラン
ジスタTr2はダイオードD lと同様に対数変換器1
として動作さぜることがてきる。AGC電圧はベースに
加えることかできるのでΔGC電圧RA、CA03イ*
ピーダンスが大きくてもよい利点がある。
電流に等しく −β2) 、 (5)式のようにトラン
ジスタTr2はダイオードD lと同様に対数変換器1
として動作さぜることがてきる。AGC電圧はベースに
加えることかできるのでΔGC電圧RA、CA03イ*
ピーダンスが大きくてもよい利点がある。
なお第6図の(”J+I?/、請合波出力にバイアス電
圧を加え遅延AGCとしている。またここては抵抗R5
を省略し入カドランスT2の出力インピータンスて代用
した回路になっている。
圧を加え遅延AGCとしている。またここては抵抗R5
を省略し入カドランスT2の出力インピータンスて代用
した回路になっている。
第7図は音声増幅器に応用した他の実施例を示す。その
動作は既述した中間周波増幅器の場合と同様であり省略
する。
動作は既述した中間周波増幅器の場合と同様であり省略
する。
第8図はさらに他の実施例でここで演算増幅器AIおよ
びトランジスタTr3はよく知られている対数変換回路
を構成している。トランジスタT1−4はAGC電圧に
よってトランジスタTr3に直流電流II)を供給し、
対数変換器1の動作点を変えている。トランジスタTr
lの回路は普通の増幅回路で、増幅器A】の出力インピ
ーダンスは非常に小さいので指数変換器2として動作し
、動作点は固定されている。
びトランジスタTr3はよく知られている対数変換回路
を構成している。トランジスタT1−4はAGC電圧に
よってトランジスタTr3に直流電流II)を供給し、
対数変換器1の動作点を変えている。トランジスタTr
lの回路は普通の増幅回路で、増幅器A】の出力インピ
ーダンスは非常に小さいので指数変換器2として動作し
、動作点は固定されている。
〈効果〉
本発明の可変利得増幅器によれは、」二連したように対
数変換器と指数変換器とを縦続接続した可変利得の原理
により、従来一般のトランジスタAGC増幅器に1個の
ダイオードまたはトランジスタを挿入することによって
波形歪を生じない広範囲のAGC増幅器を構成すること
ができる。
数変換器と指数変換器とを縦続接続した可変利得の原理
により、従来一般のトランジスタAGC増幅器に1個の
ダイオードまたはトランジスタを挿入することによって
波形歪を生じない広範囲のAGC増幅器を構成すること
ができる。
第1図は従来のAGC用可変利得増幅器の回路図、第2
図は同増幅器の動作説明図、第3図は本発明の可変利得
増幅器の原理図、第4図は同増幅器の動作説明図、15
図は本発明の1実施例の回路図、第6図乃至第8図はそ
れぞれ本発明の他の実施例の回路図である。 1・・・対数変換器、2・・・指数変換器、Dl −ダ
イオード、Tr2・・・トランジスタ。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)′、 3
(・) → シイ1−ド填しノ上 京AトシI 第6 図 54ノつJul + Vcc VEE :、’、8 ’心
図は同増幅器の動作説明図、第3図は本発明の可変利得
増幅器の原理図、第4図は同増幅器の動作説明図、15
図は本発明の1実施例の回路図、第6図乃至第8図はそ
れぞれ本発明の他の実施例の回路図である。 1・・・対数変換器、2・・・指数変換器、Dl −ダ
イオード、Tr2・・・トランジスタ。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)′、 3
(・) → シイ1−ド填しノ上 京AトシI 第6 図 54ノつJul + Vcc VEE :、’、8 ’心
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、対数変換器と指数変換器を縦続接続し、対数変換器
の不信づ一人力と指数変換器の不信3出力との間の利得
を対数変換器および指数変換器の一方または両方の動作
点を変えることによって変化することを特徴とする可変
利得増幅器。 21)1記対数変換器として1つのダイオードの電流−
電圧特性を利用し、不信づ電流入力に重畳させる直流電
流を変化させる手段をもつことによって動作点の変化が
可能な対数変換器とした前記特許請求の範囲第1項記載
の可変利得増幅器。 3 前記対数変換器として1つのトランジスタのエミッ
タ電流−ベースエミック浴擺性を利用し、小信号電流入
力に重畳させる直流電流を変化させる手段をもつことに
よって動作点の変化が可能な対数変換器とした前記特許
請求の範囲第1項記載の可変利得増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16449182A JPS5952908A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 可変利得増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16449182A JPS5952908A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 可変利得増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5952908A true JPS5952908A (ja) | 1984-03-27 |
Family
ID=15794163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16449182A Pending JPS5952908A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 可変利得増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952908A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5015541A (ja) * | 1973-04-27 | 1975-02-19 |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16449182A patent/JPS5952908A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5015541A (ja) * | 1973-04-27 | 1975-02-19 |
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