JPS5953094A - 過負荷保護装置 - Google Patents
過負荷保護装置Info
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- JPS5953094A JPS5953094A JP57163606A JP16360682A JPS5953094A JP S5953094 A JPS5953094 A JP S5953094A JP 57163606 A JP57163606 A JP 57163606A JP 16360682 A JP16360682 A JP 16360682A JP S5953094 A JPS5953094 A JP S5953094A
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- JP
- Japan
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- overload
- motor
- rotation speed
- rotating speed
- circuit
- Prior art date
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- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P27/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage
- H02P27/02—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage using supply voltage with constant frequency and variable amplitude
- H02P27/026—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage using supply voltage with constant frequency and variable amplitude whereby the speed is regulated by measuring the motor speed and comparing it with a given physical value
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本木琴μ面巻整流子電+i++1機(以下モータと呼ぶ
)の過I荷保tの回路に関するものである。
)の過I荷保tの回路に関するものである。
携帯IT−1市’、 u+l+工具の場合、過負荷の時
負荷市、 H,を抑制し、過負荷が取り除かれれば定常
の回転数制御状態に復帰することが望ましい。
負荷市、 H,を抑制し、過負荷が取り除かれれば定常
の回転数制御状態に復帰することが望ましい。
従来は、過負荷動作状態から定常の回転数制御状態に(
M帰する回転数と、過負荷になり′Jピ常の回転数iI
i制御状態から過負荷1111+作状態に移行する回転
数は同じ匝であった。このため、第1図に示すように、
過負荷動作状態(曲線■]におけるモータへの印加’i
llトの抑制量が大きいと負曲市、カ「、の抑制量が大
きくなり、モータの焼414〒防止すイ)ことができる
が過1′目::酉K(H声が取り除かれでも定常の回転
数制御状1i、ri を曲+kl’、I (2) )に
復帰できないとい9問題が生じる。、■ψI/’1、;
l’jノ図に示すように、ノ1凸負萌1fi11作状態
(1111+t’i! (へ))に4’Atjるモータ
への印加礼−用の抑制量けを・小、\、/ 、、J、−
,1,と、過負荷状f、J=が取り除かれれば定常の回
転教訓4111状態(曲線0月に0帰できるが負荷電I
Atの抑制御七も小さくな(]、モータの焼打4防止の
役tJ k果/こ1」二なくなる。
M帰する回転数と、過負荷になり′Jピ常の回転数iI
i制御状態から過負荷1111+作状態に移行する回転
数は同じ匝であった。このため、第1図に示すように、
過負荷動作状態(曲線■]におけるモータへの印加’i
llトの抑制量が大きいと負曲市、カ「、の抑制量が大
きくなり、モータの焼414〒防止すイ)ことができる
が過1′目::酉K(H声が取り除かれでも定常の回転
数制御状1i、ri を曲+kl’、I (2) )に
復帰できないとい9問題が生じる。、■ψI/’1、;
l’jノ図に示すように、ノ1凸負萌1fi11作状態
(1111+t’i! (へ))に4’Atjるモータ
への印加礼−用の抑制量けを・小、\、/ 、、J、−
,1,と、過負荷状f、J=が取り除かれれば定常の回
転教訓4111状態(曲線0月に0帰できるが負荷電I
Atの抑制御七も小さくな(]、モータの焼打4防止の
役tJ k果/こ1」二なくなる。
本発明のL1的シ21、上記し/こ従来技術の欠点含で
なくすことにある。
なくすことにある。
本発明tよ、過負荷動作状態から定常の回転数制御状態
に復帰する回転数を、過負荷になり定常の回転数制御状
態から過負荷j(111作状態に移行ず2)回転数を小
さく設足することに」:す、モータの過j′1荷保鏝忙
イエなう、しりにしだものであ2)。
に復帰する回転数を、過負荷になり定常の回転数制御状
態から過負荷j(111作状態に移行ず2)回転数を小
さく設足することに」:す、モータの過j′1荷保鏝忙
イエなう、しりにしだものであ2)。
第6図は本発明の一実施例を示す回路である。
図においで、1は交流il源、2けスイング、ろはモー
タ、4Ll’、モータ3への印加市川イ[制jlll−
4−る半専体素子、5は全波整流回路15、抵抗16、
ツェナーダイオード17、平滑用コンデンサ18からな
る電源回路、6はモータ6の回転数を検出する回転セ/
すである。本実施例では、発生ずる周波数と出力電圧が
モータの回転数に比例する発i((機影回転センサを例
にあげているが、他に回転数をデジタル的に検出する光
14f1式回転センザ、半導体形回転センサ等が使用で
きる。7はダイオード19、抵抗20.21、コンデン
サ22からなり、回転上ンサ6からの信号を回転数に比
例した直流レベルに変換する信号変換回路で、光電式回
転センサのようにデジタル的に回転数を検出する場合は
、周波数−′t1i圧変換回路(F−Vコンバーク)が
信号変換回路になる。8は分圧抵抗26.24からなり
、定常の回転数制御状態において所定の逆負荷時におけ
るモータ回転数に対応する信号電圧と[11じ信号電圧
を設定する基準信号設定回路、9はコンデンサ25、ダ
イオード26、抵抗27.28、)ランジスタ29から
なり、スィッチ2投入時、モータ6の回転が上列するt
xflに基準信号発生回路8の信号電圧が基準電圧にな
ると、回路が正常に動作しなくなるので、スィッチ2投
入時のみ、基準イハシ−)発生回路8の信号車圧をモー
タ6の回転信号電圧(信号変換回路7の出力’rli、
U−1より小さくする起l1iJJ時基準信号遅延回路
、10i+抵抗30、トランジスタ61からなり、過負
荷動作状態の時にはトラ6ンジスタ31がオンして抵抗
24に並列に抵抗60を接続させることにより、後述す
る比較回路11の(ト)側入力’t45.圧V+を下げ
、定常の回転数制御状態の時にtまトランジスタ31が
オフして、比較回路11の(+)個人力゛亀圧V+が抵
抗23.24によりきめられるようにする復帰回転数設
定回路、11は比較器で←)個入力にはイ8号変換回路
7から回転数に比例した直流電圧が入力し、(→個入力
には定常の回転数制御状態ではR23+R24 が入力し、過負荷11の作状態では R23+R24/l/R28 が入力する。すなわち、J(,5賀荷がとり除かれて、
定常の回転数制御状態に復帰する時の回転数は、ryr
定の過負荷で過負開動作状態になる時の回転数より小さ
い。ここで、R23、R24、R28けat−抗23.
24.28の抵抗1101、VcCけツェナーダイオー
ド17のツェナー11L圧である。12は分圧抵抗32
、ろろ、時遅用抵抗ろ4、時遅用コンデンサ35、比較
回路36、it +51r;制限抵抗67がらなり、過
負荷動作状態、定常の回転数側(3)1状態に入る時、
モータに慣性がある/ζめ、直ちに減速、増速を17な
いので抵抗34とコンデンサ65により信号kN延させ
、モータ5がハンチングをおこl−1不安定な動作をす
るのを避ける信号遅延回路、13は電流制限抵抗38、
分流抵抗39、ホトカプラ40、全波整流回路41から
なり、比較回路11からの出力信号により半導体制御素
子4の導通角を小さくする信号を発生する導通角抑制信
号発生回路、14は抵抗42、位相側fd(1串コンデ
ンサ43、双力回トす′ふ素子44からなり、半導体制
御素子4の導通角を制御する位相制御回路である。
タ、4Ll’、モータ3への印加市川イ[制jlll−
4−る半専体素子、5は全波整流回路15、抵抗16、
ツェナーダイオード17、平滑用コンデンサ18からな
る電源回路、6はモータ6の回転数を検出する回転セ/
すである。本実施例では、発生ずる周波数と出力電圧が
モータの回転数に比例する発i((機影回転センサを例
にあげているが、他に回転数をデジタル的に検出する光
14f1式回転センザ、半導体形回転センサ等が使用で
きる。7はダイオード19、抵抗20.21、コンデン
サ22からなり、回転上ンサ6からの信号を回転数に比
例した直流レベルに変換する信号変換回路で、光電式回
転センサのようにデジタル的に回転数を検出する場合は
、周波数−′t1i圧変換回路(F−Vコンバーク)が
信号変換回路になる。8は分圧抵抗26.24からなり
、定常の回転数制御状態において所定の逆負荷時におけ
るモータ回転数に対応する信号電圧と[11じ信号電圧
を設定する基準信号設定回路、9はコンデンサ25、ダ
イオード26、抵抗27.28、)ランジスタ29から
なり、スィッチ2投入時、モータ6の回転が上列するt
xflに基準信号発生回路8の信号電圧が基準電圧にな
ると、回路が正常に動作しなくなるので、スィッチ2投
入時のみ、基準イハシ−)発生回路8の信号車圧をモー
タ6の回転信号電圧(信号変換回路7の出力’rli、
U−1より小さくする起l1iJJ時基準信号遅延回路
、10i+抵抗30、トランジスタ61からなり、過負
荷動作状態の時にはトラ6ンジスタ31がオンして抵抗
24に並列に抵抗60を接続させることにより、後述す
る比較回路11の(ト)側入力’t45.圧V+を下げ
、定常の回転数制御状態の時にtまトランジスタ31が
オフして、比較回路11の(+)個人力゛亀圧V+が抵
抗23.24によりきめられるようにする復帰回転数設
定回路、11は比較器で←)個入力にはイ8号変換回路
7から回転数に比例した直流電圧が入力し、(→個入力
には定常の回転数制御状態ではR23+R24 が入力し、過負荷11の作状態では R23+R24/l/R28 が入力する。すなわち、J(,5賀荷がとり除かれて、
定常の回転数制御状態に復帰する時の回転数は、ryr
定の過負荷で過負開動作状態になる時の回転数より小さ
い。ここで、R23、R24、R28けat−抗23.
24.28の抵抗1101、VcCけツェナーダイオー
ド17のツェナー11L圧である。12は分圧抵抗32
、ろろ、時遅用抵抗ろ4、時遅用コンデンサ35、比較
回路36、it +51r;制限抵抗67がらなり、過
負荷動作状態、定常の回転数側(3)1状態に入る時、
モータに慣性がある/ζめ、直ちに減速、増速を17な
いので抵抗34とコンデンサ65により信号kN延させ
、モータ5がハンチングをおこl−1不安定な動作をす
るのを避ける信号遅延回路、13は電流制限抵抗38、
分流抵抗39、ホトカプラ40、全波整流回路41から
なり、比較回路11からの出力信号により半導体制御素
子4の導通角を小さくする信号を発生する導通角抑制信
号発生回路、14は抵抗42、位相側fd(1串コンデ
ンサ43、双力回トす′ふ素子44からなり、半導体制
御素子4の導通角を制御する位相制御回路である。
次に第4Lゾ1の負M電流−回転数特性曲線をもとに動
作(〆(l−〕いでink uJJする。スイッチ2を
投入すると、トランジスタ29のベースには抵抗27を
辿じてコンデン′ザン5)への充’If;、 tit流
が流れ、トランジスタ2 +、) fJ飽、14+ L
%基準信号設定回路の出力電圧Vまトランジスタ29
のコレクタ・エミッタ飽和電圧(約IJ、 :/ V
lになる。コンデンサ25の充電電圧が大、1.、 く
なるに従かい充電電流が小さくなり、トランジスタ2ソ
は飽和領域かI−)活性領域ケへて遮断領域−・、入る
。トランジスタ29が遮断領域に入れば、基準信号設定
回路8の信号電圧(比較器11の(1)側人力匝圧V)
は起動待基準信号遅延回路9(でよる影響がなくなり 1(23−1−824 になる。すなわち、比11ヅイN11の(−+−を個入
力゛市圧V iJ起!)Illll、lノ卑:準情号メ
Y延回1?68により(→個入力電圧V−より大きく、
クリないように抑制されながら誌し準′i11.+1−
に」芋する。
作(〆(l−〕いでink uJJする。スイッチ2を
投入すると、トランジスタ29のベースには抵抗27を
辿じてコンデン′ザン5)への充’If;、 tit流
が流れ、トランジスタ2 +、) fJ飽、14+ L
%基準信号設定回路の出力電圧Vまトランジスタ29
のコレクタ・エミッタ飽和電圧(約IJ、 :/ V
lになる。コンデンサ25の充電電圧が大、1.、 く
なるに従かい充電電流が小さくなり、トランジスタ2ソ
は飽和領域かI−)活性領域ケへて遮断領域−・、入る
。トランジスタ29が遮断領域に入れば、基準信号設定
回路8の信号電圧(比較器11の(1)側人力匝圧V)
は起動待基準信号遅延回路9(でよる影響がなくなり 1(23−1−824 になる。すなわち、比11ヅイN11の(−+−を個入
力゛市圧V iJ起!)Illll、lノ卑:準情号メ
Y延回1?68により(→個入力電圧V−より大きく、
クリないように抑制されながら誌し準′i11.+1−
に」芋する。
モータろに負荷がかかり、モータろの回転数がト降し、
過9A荷に相当する回転数になるとV >Vになり、
比較器11の出力はハイレベルになり、ホトカブラ13
のホトダイオードが発光し、ホトトランジスタがオンし
、分流抵抗69がコンデンサ4ろ・\の充電電流を分M
i:(、、コンデンサ46への光j[1−を遅延ぜせ、
半導体?l1lJ 1ikll素子4の20j、rt角
を小さくし、モータ6−\の印加ilL圧を小さくシ、
負荷′「、Ij 31f勿抑制すゐ(負荷電流全抑制す
るト11は抵抗26の瞳が小さいはと太きくfx、る)
。同時に、比較):;;11の出力のハイレベル信号は
時遅用抵抗34と時j:Y用コンデンサ35により遅延
されることiCより、比較器3乙の出力はワンテンポ遅
れてハイレベル信号になる。このノ・イレベル信号によ
す、トランジスタ31tまオンジ7、抵抗24と並列に
抵抗5〔]が接続きれて、比較器11の(−H側入力端
子Vは 1(2ろ+](ソ47/1(213 となる。
過9A荷に相当する回転数になるとV >Vになり、
比較器11の出力はハイレベルになり、ホトカブラ13
のホトダイオードが発光し、ホトトランジスタがオンし
、分流抵抗69がコンデンサ4ろ・\の充電電流を分M
i:(、、コンデンサ46への光j[1−を遅延ぜせ、
半導体?l1lJ 1ikll素子4の20j、rt角
を小さくし、モータ6−\の印加ilL圧を小さくシ、
負荷′「、Ij 31f勿抑制すゐ(負荷電流全抑制す
るト11は抵抗26の瞳が小さいはと太きくfx、る)
。同時に、比較):;;11の出力のハイレベル信号は
時遅用抵抗34と時j:Y用コンデンサ35により遅延
されることiCより、比較器3乙の出力はワンテンポ遅
れてハイレベル信号になる。このノ・イレベル信号によ
す、トランジスタ31tまオンジ7、抵抗24と並列に
抵抗5〔]が接続きれて、比較器11の(−H側入力端
子Vは 1(2ろ+](ソ47/1(213 となる。
過負荷がとり除かれると、モータ3の回転数は上昇し、
ゆ帰回転数すなわちV<Vになると、比。
ゆ帰回転数すなわちV<Vになると、比。
I咬器11の出力t」”■1−レベルになり、ホトカブ
ラ1ろのホトダイオードは発光’t (j、’−止し、
ホトトランジスタがオフ12、足常の回転数制御状態に
なる。
ラ1ろのホトダイオードは発光’t (j、’−止し、
ホトトランジスタがオフ12、足常の回転数制御状態に
なる。
同時に、比較器11の出力のローレベル1.)弓は時貯
用抵抗’>IIと時遅用」コンデンサ35によりi!Y
i impJれることにより、比較器66の出力の出力
はiツノテンポ遅れてII−レベル信号になる1、との
ローレベル信壮により、トランジスタ31オノし、比較
器11の(ト)側入力111圧V ば]遭23+J吹2
4 になる。
用抵抗’>IIと時遅用」コンデンサ35によりi!Y
i impJれることにより、比較器66の出力の出力
はiツノテンポ遅れてII−レベル信号になる1、との
ローレベル信壮により、トランジスタ31オノし、比較
器11の(ト)側入力111圧V ば]遭23+J吹2
4 になる。
不発りjに」これば、過f1. WAi lI& rj
: 負荷’t)i、lAr、を十分抑1i711するこ
−がでnイ)(hで七−夕の焼」゛0防止ができる。1
だ1.M負−1fがとり除かれればもとの正常な回転4
′9制6’li吠ル、1.に4+J Ji)することが
できる等携イli用’ilj動丁↓Lしく一1!j・月
](7て灯)丙な過負6;工保護装置6ユが提供できる
。
: 負荷’t)i、lAr、を十分抑1i711するこ
−がでnイ)(hで七−夕の焼」゛0防止ができる。1
だ1.M負−1fがとり除かれればもとの正常な回転4
′9制6’li吠ル、1.に4+J Ji)することが
できる等携イli用’ilj動丁↓Lしく一1!j・月
](7て灯)丙な過負6;工保護装置6ユが提供できる
。
4 し1間の西j 、I ’1’17L語1′1明第
1しj、;i−71閃1’ (iI−来の負荷tii、
流−回転数特性曲糾1゛丙、r’4’、 ′!+ lス
ジII 、l、兄明の−′f:施輿」奮示す回路図、第
4[・り、l &、j: i・)1.明のli市電61
i、−・回転数特性曲線図である。
1しj、;i−71閃1’ (iI−来の負荷tii、
流−回転数特性曲糾1゛丙、r’4’、 ′!+ lス
ジII 、l、兄明の−′f:施輿」奮示す回路図、第
4[・り、l &、j: i・)1.明のli市電61
i、−・回転数特性曲線図である。
図に’ :l;・l、□−1,7,&J回ト、−h 7
sハj3 &J 丞4%’、イ1)弓設冗゛回路、’
;’ )、1 jz4動l11.’I’ jJ4 準1
gi 4’H”rl生回路、1〔旨;1 復)’if:
l!1目1ハ硅討′l、1 回路、 11に比に附回
路、 1 ソー、イ呂号i+、’ 9i11111 t
l!?i、17.&l勇仙角(1i fl、ll什、都
元/−I回路である。
sハj3 &J 丞4%’、イ1)弓設冗゛回路、’
;’ )、1 jz4動l11.’I’ jJ4 準1
gi 4’H”rl生回路、1〔旨;1 復)’if:
l!1目1ハ硅討′l、1 回路、 11に比に附回
路、 1 ソー、イ呂号i+、’ 9i11111 t
l!?i、17.&l勇仙角(1i fl、ll什、都
元/−I回路である。
イ1、′1了l 11i ;−+1’l ’\0′)?
、杓、 日立工4幾株式会社461− fl図 す2図 負萄電ブL
、杓、 日立工4幾株式会社461− fl図 す2図 負萄電ブL
Claims (1)
- 過負荷動作状態から定常の回転教訓(’1Ill状態に
復)?+)する回転数ケ、過負荷になり定常の回転数制
御状態から過負荷01D作状態に移行する回転数より小
さく設だしたこと?特徴とする回転数検出による過負荷
採譜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163606A JPS5953094A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 過負荷保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163606A JPS5953094A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 過負荷保護装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953094A true JPS5953094A (ja) | 1984-03-27 |
| JPH0320991B2 JPH0320991B2 (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=15777120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57163606A Granted JPS5953094A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 過負荷保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953094A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022086120A (ja) * | 2020-11-30 | 2022-06-09 | 株式会社協和精工 | ブレーキ制御回路、電磁ブレーキの制御装置、電磁ブレーキの制御システム、電磁ブレーキおよび電磁ブレーキの制御方法 |
-
1982
- 1982-09-18 JP JP57163606A patent/JPS5953094A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022086120A (ja) * | 2020-11-30 | 2022-06-09 | 株式会社協和精工 | ブレーキ制御回路、電磁ブレーキの制御装置、電磁ブレーキの制御システム、電磁ブレーキおよび電磁ブレーキの制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0320991B2 (ja) | 1991-03-20 |
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