JPS5953139A - 工作機における往復運動機構 - Google Patents
工作機における往復運動機構Info
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- JPS5953139A JPS5953139A JP16373682A JP16373682A JPS5953139A JP S5953139 A JPS5953139 A JP S5953139A JP 16373682 A JP16373682 A JP 16373682A JP 16373682 A JP16373682 A JP 16373682A JP S5953139 A JPS5953139 A JP S5953139A
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- JP
- Japan
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- oil
- chambers
- cylinder
- hydraulic oil
- cylinder chamber
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- Granted
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims abstract description 11
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims abstract description 59
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 claims abstract description 20
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q5/00—Driving or feeding mechanisms; Control arrangements therefor
- B23Q5/22—Feeding members carrying tools or work
- B23Q5/26—Fluid-pressure drives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、金属・木材・プラスチック等を切削加工する
工作機に関し、特に刃物又は被加工物を支持して、これ
を往復動させる往復運動機構に関するものである。
工作機に関し、特に刃物又は被加工物を支持して、これ
を往復動させる往復運動機構に関するものである。
従来におけるこの種の往復運動機構は、作動ロッドが単
に同一軸心上を往復運動するのみであった。
に同一軸心上を往復運動するのみであった。
このため、作動ロッドの端部に例えば刃物を取付けた場
合、この刃物は同じ線上を往復動することになる。
合、この刃物は同じ線上を往復動することになる。
これは、作動ロッドの往動時に被加工物を切削した場合
、該ロッドの復動時に初加工物の切削面を傷付ける、い
わゆる返えり傷を発生することになる。
、該ロッドの復動時に初加工物の切削面を傷付ける、い
わゆる返えり傷を発生することになる。
これを防止するためには、作動ロッドの復動時に刃物を
切削面から退避させるための退壁機構を設けるか、ある
いは被加工物を作動ロンドの復動時に刃物から退避させ
るための退壁機構を設ける必要がある。
切削面から退避させるための退壁機構を設けるか、ある
いは被加工物を作動ロンドの復動時に刃物から退避させ
るための退壁機構を設ける必要がある。
従来では、」二記退避機構として、」−記往復運動機構
あるいは上記刃物を載置横送りテーブルを設け、該横送
りテーブルを作動することにより上記返えり傷を防止す
るようにしていた。
あるいは上記刃物を載置横送りテーブルを設け、該横送
りテーブルを作動することにより上記返えり傷を防止す
るようにしていた。
これは、高価になるとともに、装置が大型になる欠点が
あった。
あった。
本発明は、上記実情に鑑みなされたものであり、シリン
ダの作動ロッドとの摺動部に互いに対向する油室を設け
るとともに、これら油室に作動ロッドの往復動に関連し
て、交互に作動油を供給し、これにより作動ロッドその
ものを往復動と同時に横移動させることにより、安価か
つ小型にして被加工物の切削面を傷付けないようにする
ことを目的とする。
ダの作動ロッドとの摺動部に互いに対向する油室を設け
るとともに、これら油室に作動ロッドの往復動に関連し
て、交互に作動油を供給し、これにより作動ロッドその
ものを往復動と同時に横移動させることにより、安価か
つ小型にして被加工物の切削面を傷付けないようにする
ことを目的とする。
本発明は上記目的を達成するために、刃物又は被加工物
が支持された作動ロッドをフレームに固定したシリンダ
に遊嵌し、シリンダの作動ロッドとの摺動部に該シリン
ダの軸心に対して互いに対向する位置に油室を形成し、
作動ロッドの往復動に関連して011記各油室に交げに
作動油を供給する給油装置を設ける構成にした点に特徴
がある。
が支持された作動ロッドをフレームに固定したシリンダ
に遊嵌し、シリンダの作動ロッドとの摺動部に該シリン
ダの軸心に対して互いに対向する位置に油室を形成し、
作動ロッドの往復動に関連して011記各油室に交げに
作動油を供給する給油装置を設ける構成にした点に特徴
がある。
以下本発明の構成が、具体化された実施例を図面に従っ
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図は竪型旋盤をなす工作機に、本発明の往復運動機
構を適用した要部断面図を示すもので、フレーム1の頭
部にシリンダ2を一体的に設け、該シリンダ2は大径の
シリンダ室3とこれの上下端に連なる小径のシリンダ室
4・5と13 ) を同軸に有する。
構を適用した要部断面図を示すもので、フレーム1の頭
部にシリンダ2を一体的に設け、該シリンダ2は大径の
シリンダ室3とこれの上下端に連なる小径のシリンダ室
4・5と13 ) を同軸に有する。
上記シリンダz内には、作動ロッド6を上下方向に摺動
可能に嵌挿する。この作動口・ンドは、大径のピストン
7とこれの上下端に連なる小径のロッド8・9とを同軸
かつ一体に有し、大径のピストン7は前記大径のシリン
ダ室3に、また小径のロッド8・9は前記小径のシリン
ダ室4・5にそれぞれ嵌挿している。
可能に嵌挿する。この作動口・ンドは、大径のピストン
7とこれの上下端に連なる小径のロッド8・9とを同軸
かつ一体に有し、大径のピストン7は前記大径のシリン
ダ室3に、また小径のロッド8・9は前記小径のシリン
ダ室4・5にそれぞれ嵌挿している。
そして、上記ピストン7、ロッド8・9の各外径は、こ
れらが嵌挿する大径のシリンダ室3、小径のシリンダ室
4o5の各内径よりも0.03mm〜0.041nm程
度小径に形成しておく。
れらが嵌挿する大径のシリンダ室3、小径のシリンダ室
4o5の各内径よりも0.03mm〜0.041nm程
度小径に形成しておく。
また、小径のシリンダ室4・5の中間部には、第2図に
示すようにシリンダ軸心に対して左右に対向する油室1
0・11を形成する。
示すようにシリンダ軸心に対して左右に対向する油室1
0・11を形成する。
そして左側の」−下の油室10・10は、大径のシリン
ダ室3上部に作動油を供給する第1油路12に並列接続
し、また上記右側の上下の油室11011は、大径のシ
リンダ室3下部に作動油を供給する第2油路13に並列
接続する。
ダ室3上部に作動油を供給する第1油路12に並列接続
し、また上記右側の上下の油室11011は、大径のシ
リンダ室3下部に作動油を供給する第2油路13に並列
接続する。
(4)
上記第1油路12は第1三方弁14を介して、ポンプ1
6と油タンク17とに接続し、また上記第2油路13は
第2三方弁15を介して、ポンプ16と油タンク17と
に接続する。
6と油タンク17とに接続し、また上記第2油路13は
第2三方弁15を介して、ポンプ16と油タンク17と
に接続する。
上記第1・第2三方弁14・15は、第1 ′?II+
路12がポンプ16に連通した際には、第2油路13が
油タンク17と連通し、第2油路13がポンプ16に連
通した際には、第1油路12が油タンク17と連通ずる
ように連動させておく 。
路12がポンプ16に連通した際には、第2油路13が
油タンク17と連通し、第2油路13がポンプ16に連
通した際には、第1油路12が油タンク17と連通ずる
ように連動させておく 。
なお、図中18は大径のピストン7に取付けたオイルシ
ール、19は小径のシリンダ室4・5壁に取付けたオイ
ルシールである。
ール、19は小径のシリンダ室4・5壁に取付けたオイ
ルシールである。
」1記作動ロッド6の下端、つまり下部側ロッド9の下
端には、バイトからなる刃物20を固定する。この刃物
20は作動ロッド6の右側に突出配置し、該刃物20の
右方に配置した被加工物21の左端に当接させる。上記
被加工物21は、竪配置されたスピンドル(図示省略)
に取付けたコレットチャック22によって挾持回転され
る。
端には、バイトからなる刃物20を固定する。この刃物
20は作動ロッド6の右側に突出配置し、該刃物20の
右方に配置した被加工物21の左端に当接させる。上記
被加工物21は、竪配置されたスピンドル(図示省略)
に取付けたコレットチャック22によって挾持回転され
る。
また、作動ロッド6は、その上部に取付けたキー23を
フレームl側のキー溝24に係合させることにより回転
d二めされている。
フレームl側のキー溝24に係合させることにより回転
d二めされている。
つまり、右側の油室11に対応する側の作動ロッド6上
部にキー23を固定し、シリンダ2の頭部に固定したケ
ーシング25に上記キー23を嵌合するキー溝24を」
二下方向に延出形成する。なお、第1図中26はケーシ
ング25の頂部に形成した呼吸口である。
部にキー23を固定し、シリンダ2の頭部に固定したケ
ーシング25に上記キー23を嵌合するキー溝24を」
二下方向に延出形成する。なお、第1図中26はケーシ
ング25の頂部に形成した呼吸口である。
次に上記実施例の作用について説明する。まずスピンド
ル22を回転して、被加工物21を回転する。次いで図
示省略の作動スイッチをオンすれば、第1・第2三方弁
14・15が作動されて、第1油路12がポンプ16に
第2油路13が油タンク17に連通ずる。さすれば、ポ
ンプ16により第1油路12を介して、作動油が大径の
シリンダ室3上部室および左側の油室10・10に流入
して行くことになる。
ル22を回転して、被加工物21を回転する。次いで図
示省略の作動スイッチをオンすれば、第1・第2三方弁
14・15が作動されて、第1油路12がポンプ16に
第2油路13が油タンク17に連通ずる。さすれば、ポ
ンプ16により第1油路12を介して、作動油が大径の
シリンダ室3上部室および左側の油室10・10に流入
して行くことになる。
これにより、作動ロッド6は、油室10・10内で生起
される作動油の油圧により第1・第2図において実線で
示すように右方に移動されるとともに、シリンダ室3上
部室で生起される作動油の油圧により、下方に移動され
る。
される作動油の油圧により第1・第2図において実線で
示すように右方に移動されるとともに、シリンダ室3上
部室で生起される作動油の油圧により、下方に移動され
る。
これにより、刃物20が右方に移動した状態で下降し、
回転している被加工物21外周面を切削加工する。
回転している被加工物21外周面を切削加工する。
上記刃物20、従って作動ロッド6が所定位置まで下降
すると、図示省略のリミットスイッチが作動し、前述し
た第1・第2王方弁14・15が作動されて、第1油路
12が油タンク17に第2油路13がポンプ16に連通
する。
すると、図示省略のリミットスイッチが作動し、前述し
た第1・第2王方弁14・15が作動されて、第1油路
12が油タンク17に第2油路13がポンプ16に連通
する。
さすれば、ポンプ16からの作動油が第2油路13を介
して、大径のシリンダ室3下部室および右側の油室11
・11に流入して行く。
して、大径のシリンダ室3下部室および右側の油室11
・11に流入して行く。
これにより、作動ロッド6は、油室11・11内で生起
される油圧により第10第2図において左方に移動され
るとともに、シリンダ室3下部室で生起される油圧によ
り上方に移動される。
される油圧により第10第2図において左方に移動され
るとともに、シリンダ室3下部室で生起される油圧によ
り上方に移動される。
これにより、刃物20が左方に移動した状態(rl)
で上昇する。
このため、刃物20の」1昇に際しては、該刃物20が
被加工物21の切削面から離間することになる。
被加工物21の切削面から離間することになる。
ここで、前述の切削時には、作動ロッド6に回転方向の
反力が生ずるが、この反力はキー23・キー溝24が受
は持つことになるので、該作動ロッド6は回転すること
はない。
反力が生ずるが、この反力はキー23・キー溝24が受
は持つことになるので、該作動ロッド6は回転すること
はない。
また、ポンプ16を介して作動油が第1油路12に供給
され、作動ロッド6が右動および下動する際には、右側
の油室11・11およびシリンダ室3下部室の過剰とな
った作動油は、第1油路12および右側の三方弁15を
介して油タンク17に戻され、逆にポンプ16を介して
作動油が第2油路13に供給され、作動ロッド6が左動
および」1動した際には、左側の油室10・10および
シリンダ室3上部室の過剰となった作動油が、第1油路
12および左側の三方弁14を介して油タンク17に戻
される。
され、作動ロッド6が右動および下動する際には、右側
の油室11・11およびシリンダ室3下部室の過剰とな
った作動油は、第1油路12および右側の三方弁15を
介して油タンク17に戻され、逆にポンプ16を介して
作動油が第2油路13に供給され、作動ロッド6が左動
および」1動した際には、左側の油室10・10および
シリンダ室3上部室の過剰となった作動油が、第1油路
12および左側の三方弁14を介して油タンク17に戻
される。
さらに、作動ロッド6の」二下動に略しては、(8)
各油室10・11およびシリンダ室3に供給される作動
油によって潤滑される。
油によって潤滑される。
本発明は、以上説明したように、シリンダの作動ロッド
との摺動部に互いに対向する油室を設けるとともに、こ
れら油室に作動ロッドの往復動に関連して交げに作動油
を供給する構成にしたから、作動ロッドのシリンダとの
嵌合しろを利用して、作動ロンドそのものを横移動する
ことができ、安価かつ小型にして被加工物の切削面の損
傷を防11Zすることができる効果を奏する。なお、本
発明においては、相対向する油室への作動油の供給油路
を大径のシリンダ室への作動油の供給油路と分離するよ
うにしてもよい。
との摺動部に互いに対向する油室を設けるとともに、こ
れら油室に作動ロッドの往復動に関連して交げに作動油
を供給する構成にしたから、作動ロッドのシリンダとの
嵌合しろを利用して、作動ロンドそのものを横移動する
ことができ、安価かつ小型にして被加工物の切削面の損
傷を防11Zすることができる効果を奏する。なお、本
発明においては、相対向する油室への作動油の供給油路
を大径のシリンダ室への作動油の供給油路と分離するよ
うにしてもよい。
このようにすれば、作動ロッドを左右方向に押圧する力
と作動ロンドを上下方向に押圧する力とを任意に設定す
ることができる。
と作動ロンドを上下方向に押圧する力とを任意に設定す
ることができる。
第1図は本発明における往復運動機構を適用した工作機
の要部断面図、第2図はそのn−1断面図である。 1− フレーム、 2− シリンダ、3−大径のシ
リンダ室、 4・5−小径のシリンダ室、 6−作動ロッド、 7−大径のピストン、 8・9−ロッド、 10の11−油室、 12−第1油路、 13 二第2油路、 14−第1三方弁、 151第2三方弁、 16−ポンプ、 17−泊タンク、18・19−
オイルシール、 2〇 −刀物、 21−被加工物、 22−コレットチャック、 23− キー、 24− キー溝、25−ケーシン
グ、 26−呼吸口。 出願代理人 松 本 久
の要部断面図、第2図はそのn−1断面図である。 1− フレーム、 2− シリンダ、3−大径のシ
リンダ室、 4・5−小径のシリンダ室、 6−作動ロッド、 7−大径のピストン、 8・9−ロッド、 10の11−油室、 12−第1油路、 13 二第2油路、 14−第1三方弁、 151第2三方弁、 16−ポンプ、 17−泊タンク、18・19−
オイルシール、 2〇 −刀物、 21−被加工物、 22−コレットチャック、 23− キー、 24− キー溝、25−ケーシン
グ、 26−呼吸口。 出願代理人 松 本 久
Claims (1)
- 1、 刃物又は被加工物が支持された作動ロッドをフレ
ームに固定したシリンダに遊嵌し、シリンダの作動ロッ
ドとの摺動部に該シリンダの軸心に対して互いに対向す
る油室を形成し、作動ロッドの往復動に関連して前記各
油室に交互に作動油を供給する給油装置を設けてなる工
作機における往復運動機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16373682A JPS5953139A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 工作機における往復運動機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16373682A JPS5953139A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 工作機における往復運動機構 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11946585A Division JPS60259343A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | 工作機における往復作動体の摺動面への押圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953139A true JPS5953139A (ja) | 1984-03-27 |
| JPS6121782B2 JPS6121782B2 (ja) | 1986-05-28 |
Family
ID=15779691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16373682A Granted JPS5953139A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 工作機における往復運動機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953139A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0264579U (ja) * | 1988-11-02 | 1990-05-15 | ||
| JPH0510386U (ja) * | 1991-07-16 | 1993-02-09 | 松岡コンクリート工業株式会社 | コンクリート製品の吊クランプ |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16373682A patent/JPS5953139A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6121782B2 (ja) | 1986-05-28 |
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