JPS5953349A - 引張装置 - Google Patents
引張装置Info
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- JPS5953349A JPS5953349A JP58110291A JP11029183A JPS5953349A JP S5953349 A JPS5953349 A JP S5953349A JP 58110291 A JP58110291 A JP 58110291A JP 11029183 A JP11029183 A JP 11029183A JP S5953349 A JPS5953349 A JP S5953349A
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- magnet
- hysteresis
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K49/00—Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes
- H02K49/06—Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the synchronous type
- H02K49/065—Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the synchronous type hysteresis type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Winding Of Webs (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、テープ又はストランドの運動に使用されるフ
0− リ・アーレンブリに一定のトルりを訂11寺する
のに利用される引張装置に関する。ことに本発明は、永
久磁石及びヒステリシス・フラックス・リング(hys
teresis flux ring )を備え、この
ヒステリ7ス・フラックス・リングが回転するときに、
永久磁石の磁極がプーリ アセンブリに抗力又は減速ト
ルクを発生ずる引張装置に関する。
0− リ・アーレンブリに一定のトルりを訂11寺する
のに利用される引張装置に関する。ことに本発明は、永
久磁石及びヒステリシス・フラックス・リング(hys
teresis flux ring )を備え、この
ヒステリ7ス・フラックス・リングが回転するときに、
永久磁石の磁極がプーリ アセンブリに抗力又は減速ト
ルクを発生ずる引張装置に関する。
このような装置の満足できる作動に対する大きい重要性
は、ヒステリシス・フラックス・リング及び永久磁石の
間のニアギャップ又(45間げきの設定及び維持にある
。従来のこの種の装置のエアギャップ調節機構は、複雑
でかさばり保守から・ずかしい。又とくに航空機用及び
宇宙空間用の場合には、寸法及び重量の制限により、引
張制御装置にとくに簡潔さの必要が生じてし・る。従来
このような必要上に対しては、部品の磨耗に」:り信頼
性がなく損陽割合の高い小形摩擦り一ノノチの使用によ
り応じている。
は、ヒステリシス・フラックス・リング及び永久磁石の
間のニアギャップ又(45間げきの設定及び維持にある
。従来のこの種の装置のエアギャップ調節機構は、複雑
でかさばり保守から・ずかしい。又とくに航空機用及び
宇宙空間用の場合には、寸法及び重量の制限により、引
張制御装置にとくに簡潔さの必要が生じてし・る。従来
このような必要上に対しては、部品の磨耗に」:り信頼
性がなく損陽割合の高い小形摩擦り一ノノチの使用によ
り応じている。
又とくに航空用及び宇宙用に則して(d、広い範囲の1
.粘度変化を受ける。従来からのヒステリシス弓し)長
装置ては、ヒステリ7ス・フラックス・リングは、不飽
和磁気の状態又は条件で作動し、n1度に極めて敏感な
性能に−なる。従ってこのような装置に使用されるプー
リ・アセンブリの抗力すなわち抵抗トルクは、温度に従
つ゛(イ「害な程度まで変動する。十分に飽和した磁気
条鮭に」、り間:但が緩[1]されるてあろうことは知
らλlて(・2)が、この点に関する技術状態は、磁石
及びヒステリシス・フラックス−リングに対す7.、磁
石かこの1−う々: J’:i、i境では実用に適して
いないような、程度にすぎない。
.粘度変化を受ける。従来からのヒステリシス弓し)長
装置ては、ヒステリ7ス・フラックス・リングは、不飽
和磁気の状態又は条件で作動し、n1度に極めて敏感な
性能に−なる。従ってこのような装置に使用されるプー
リ・アセンブリの抗力すなわち抵抗トルクは、温度に従
つ゛(イ「害な程度まで変動する。十分に飽和した磁気
条鮭に」、り間:但が緩[1]されるてあろうことは知
らλlて(・2)が、この点に関する技術状態は、磁石
及びヒステリシス・フラックス−リングに対す7.、磁
石かこの1−う々: J’:i、i境では実用に適して
いないような、程度にすぎない。
なおテープ録j)装置の磁気テープの[史用に関しては
交番的な磁束漏れの防市は、このような装置に使う磁気
テープヘッドに対し磁石を回転させるときはつねに、重
要である。磁石の運動により、このような装置内の交番
磁束の発生に基づいて著しく有害なテープ雑音を生ずる
。ヘッドに対する磁石の固定はこのようなヘッドに対す
る磁気運動を防ぐことにより、装置が非周期的な又は一
定の磁束漏れだけしか受けない。この一定の磁束漏Jし
は崩壊的なものではない。
交番的な磁束漏れの防市は、このような装置に使う磁気
テープヘッドに対し磁石を回転させるときはつねに、重
要である。磁石の運動により、このような装置内の交番
磁束の発生に基づいて著しく有害なテープ雑音を生ずる
。ヘッドに対する磁石の固定はこのようなヘッドに対す
る磁気運動を防ぐことにより、装置が非周期的な又は一
定の磁束漏れだけしか受けない。この一定の磁束漏Jし
は崩壊的なものではない。
本発明によるヒステリシス引張装置は、ヒステリシス・
リングと磁石との間にエアギヤソノを設定し訂f持する
新規な構造を持つ。磁石は希土類側斜“C作られ、又ヒ
ステリシス円板は、ヒステリシス損失の高い材料で作ら
れ、高いトルク対重量比が確実に得られる。このヒステ
リシス円板は、全飽和磁気状態で磁石が確実に回転する
ようにこの磁石に対し寸法を定め位置決めされる。この
ようにしてこのヒステリ7ス引張装jf’fの動作し1
1、広し・温度変動を伴なう環境に適当である。又磁気
テプ録音装置に使うのに適当なように、磁石は、磁気テ
ープヘッドに対して固定するように配置iさハ、一定の
磁束漏れだけを許容して交番磁束漏れに関連する雑咥を
防ぐことができる。
リングと磁石との間にエアギヤソノを設定し訂f持する
新規な構造を持つ。磁石は希土類側斜“C作られ、又ヒ
ステリシス円板は、ヒステリシス損失の高い材料で作ら
れ、高いトルク対重量比が確実に得られる。このヒステ
リシス円板は、全飽和磁気状態で磁石が確実に回転する
ようにこの磁石に対し寸法を定め位置決めされる。この
ようにしてこのヒステリ7ス引張装jf’fの動作し1
1、広し・温度変動を伴なう環境に適当である。又磁気
テプ録音装置に使うのに適当なように、磁石は、磁気テ
ープヘッドに対して固定するように配置iさハ、一定の
磁束漏れだけを許容して交番磁束漏れに関連する雑咥を
防ぐことができる。
好適とする実施例においては、本発明ヒステリシス引張
装置は、ヒステリシス・リングを一方の側に接着したプ
ーリ・アセンブリを備えている。
装置は、ヒステリシス・リングを一方の側に接着したプ
ーリ・アセンブリを備えている。
このプーリ・アセンブリは、軸線方向に配置したプーリ
・111111で支えられた内レースを持つ軸受に回転
自在に取り付けられている。プーリ軸に固定した磁石ア
センブリは、ヒステリシス・リングに対し佃1線方向に
間隔を置いた関係に配置したサマリウム・コバルト磁石
を備え、この磁石とヒステリシス・リングとの間にエア
ギャップを形成するようにしである。この磁石アセンブ
リは、環状のスリーブを備えることにより、内レースと
、このスリーブとの間で環状のツムをシー リ+111
1+ lに配置して、エアギャップの調節ができるよう
にしである。
・111111で支えられた内レースを持つ軸受に回転
自在に取り付けられている。プーリ軸に固定した磁石ア
センブリは、ヒステリシス・リングに対し佃1線方向に
間隔を置いた関係に配置したサマリウム・コバルト磁石
を備え、この磁石とヒステリシス・リングとの間にエア
ギャップを形成するようにしである。この磁石アセンブ
リは、環状のスリーブを備えることにより、内レースと
、このスリーブとの間で環状のツムをシー リ+111
1+ lに配置して、エアギャップの調節ができるよう
にしである。
プーリ軸は軸線方向のねじ穴を1);6え、所望のエア
ギャップ設定を維持するように、前記磁石アセンブリを
、前記ねし穴によって前記シーり軸にねじ締めすること
かできる。このブー り軸は、非可動な構造体たとえば
テープ録音装置の71ウジンク゛に固定するように配置
されて(・ろ。
ギャップ設定を維持するように、前記磁石アセンブリを
、前記ねし穴によって前記シーり軸にねじ締めすること
かできる。このブー り軸は、非可動な構造体たとえば
テープ録音装置の71ウジンク゛に固定するように配置
されて(・ろ。
以下本発明引張装置の実施例を添付図面につ℃・て詳細
に説明する。
に説明する。
図示のように本発明によるヒステリシス弓1張装置10
は、共にプーリ軸16で支えらJtたシー1)・アセン
ブリ12及び磁石アセンブリ14をイRえている。プー
リ・アセンブリ12はプーリ軸16に対し回転自在であ
るが、磁石アセンブリ14(まプーリ軸16に固定され
て℃・る。ブー1)・アセンブリ12は、プーリ軸16
のまわりに回転するように左右の軸受20で支えられた
ベルト車18を備えている。図示の好適とする実施例で
(ま、@1受20は、内レース22及び外レース24と
共に各レース22.24のみぞ28内で回転1−7)ボ
ール26を備えた玉軸受である。この好適とする実施例
ではこのような2個の軸受を使ってあろ力;、当業者に
は明らかなようにプーリの所望の11畠と若干のその他
の要因とに従って任意の個数θ)こσ)ような軸受20
を使うことができろ。
は、共にプーリ軸16で支えらJtたシー1)・アセン
ブリ12及び磁石アセンブリ14をイRえている。プー
リ・アセンブリ12はプーリ軸16に対し回転自在であ
るが、磁石アセンブリ14(まプーリ軸16に固定され
て℃・る。ブー1)・アセンブリ12は、プーリ軸16
のまわりに回転するように左右の軸受20で支えられた
ベルト車18を備えている。図示の好適とする実施例で
(ま、@1受20は、内レース22及び外レース24と
共に各レース22.24のみぞ28内で回転1−7)ボ
ール26を備えた玉軸受である。この好適とする実施例
ではこのような2個の軸受を使ってあろ力;、当業者に
は明らかなようにプーリの所望の11畠と若干のその他
の要因とに従って任意の個数θ)こσ)ような軸受20
を使うことができろ。
ベルト車18の側壁30には、軸受2(IKよりベルト
車18と共だ回転するヒステリシス・フシックス゛リン
グ(hysteresis f’、lux ring
) 3 ’1を固定しである。止め輪34は、さらに後
述するようにベルト車18を軸受20に軸線方向に固定
する。
車18と共だ回転するヒステリシス・フシックス゛リン
グ(hysteresis f’、lux ring
) 3 ’1を固定しである。止め輪34は、さらに後
述するようにベルト車18を軸受20に軸線方向に固定
する。
磁石アセンブリ14は、支持用フラックス・バッキング
・プレート38に固定した永久磁石36を備えて℃・ろ
。永久磁石36は希土類物質なるべくG、1すlリウノ
、二Iパル1・から成−り“Cいろ。フ0−り軸16に
対し環状に永久磁石36の21り径方向内方に、好適と
する実施例では環状のスリーブ40である軸線方向に延
びる部側を位置させである。スリーブ40は非磁性部材
であり、好適とする実施例では非磁性ステンレス鋼から
成っている。便宜上スリーブ40は接着剤によりフラッ
クス・バンキング プレート38に固定しであるが、ス
リーブ40はフラックス・バッキング・プレート38に
固着しないままにしてもよい。スリーブ40と、次にこ
れに隣接する内レース22とLL共に、相対的に軸線方
向に互いに間隔を隔てた半径方向に延びる表面42.4
4をそれぞれ備えている。半径方向に延びる2つの表面
を、互−・に間隔を置くようにする好適とする部材は、
図示のように永久磁石36とヒステリシス円板38との
間のエアギャップ48の調節を行うように、必要に応じ
て加え又は取りはずす1組の環状のシム46から成って
いる。プーリ軸16は、頭部56を持つ平頭ねじ52又
はその他の結合部材のねじ付き部分54が延びるねし穴
50を備えてし・ろ3.ねしイ1ぎ)715分54はプ
ーリ軸16の内部のねし穴50に組合っテ連関できる。
・プレート38に固定した永久磁石36を備えて℃・ろ
。永久磁石36は希土類物質なるべくG、1すlリウノ
、二Iパル1・から成−り“Cいろ。フ0−り軸16に
対し環状に永久磁石36の21り径方向内方に、好適と
する実施例では環状のスリーブ40である軸線方向に延
びる部側を位置させである。スリーブ40は非磁性部材
であり、好適とする実施例では非磁性ステンレス鋼から
成っている。便宜上スリーブ40は接着剤によりフラッ
クス・バンキング プレート38に固定しであるが、ス
リーブ40はフラックス・バッキング・プレート38に
固着しないままにしてもよい。スリーブ40と、次にこ
れに隣接する内レース22とLL共に、相対的に軸線方
向に互いに間隔を隔てた半径方向に延びる表面42.4
4をそれぞれ備えている。半径方向に延びる2つの表面
を、互−・に間隔を置くようにする好適とする部材は、
図示のように永久磁石36とヒステリシス円板38との
間のエアギャップ48の調節を行うように、必要に応じ
て加え又は取りはずす1組の環状のシム46から成って
いる。プーリ軸16は、頭部56を持つ平頭ねじ52又
はその他の結合部材のねじ付き部分54が延びるねし穴
50を備えてし・ろ3.ねしイ1ぎ)715分54はプ
ーリ軸16の内部のねし穴50に組合っテ連関できる。
頭部56ば、フラックス・バッキング・プレート38を
スリーブ40に押付けるように、フラックス・パッキン
−グ・プレート38に連関する。スリーブ40は、所望
のエアギャップ048の保持のためにシム46及び内レ
ース22に押し当てられている。このためにブー リ軸
16と平頭ねじ52との間の物理的連結は、1lqlt
線方向ζこ調節自在にするのがよい。
スリーブ40に押付けるように、フラックス・パッキン
−グ・プレート38に連関する。スリーブ40は、所望
のエアギャップ048の保持のためにシム46及び内レ
ース22に押し当てられている。このためにブー リ軸
16と平頭ねじ52との間の物理的連結は、1lqlt
線方向ζこ調節自在にするのがよい。
左右の各軸受20の内レース22は、谷軸受20間に適
正7c寸法の間隔が得られろように、扁平な座金64に
より互℃・に間隔を11′り(・て(・る。右側の軸受
20の内レース22(土、輔づ′の内レース22を経て
加わる全部の軸線)j向())力を受けろ推力肩部66
に当てがっである。好適と−する実施例では、当業者に
は明らかなように各軸受20の外レース24間の軸線方
向の一1ベリ又(1、ゆろみを防ぐよ5に波形ばね座金
62を団つのが1、(・0止め輪34は、ベルト車18
の軸線方向移動の左方の限度にl、Cろが、ヒステリシ
ス円板32に対する永久磁石36の引(=Jけ磁力は、
ベルト車18の右方への移動を有効1/こ防ぐ。すなわ
ち止め輪34は、ベルト車18を経ての永久磁石36の
引伺は力を支え、従ってヒステリジス引’r9. ’i
娼訴10の有効寿命を通じてこのような荷重を支えるの
に適当な能力を持つように設計されなければならな−・
。
正7c寸法の間隔が得られろように、扁平な座金64に
より互℃・に間隔を11′り(・て(・る。右側の軸受
20の内レース22(土、輔づ′の内レース22を経て
加わる全部の軸線)j向())力を受けろ推力肩部66
に当てがっである。好適と−する実施例では、当業者に
は明らかなように各軸受20の外レース24間の軸線方
向の一1ベリ又(1、ゆろみを防ぐよ5に波形ばね座金
62を団つのが1、(・0止め輪34は、ベルト車18
の軸線方向移動の左方の限度にl、Cろが、ヒステリシ
ス円板32に対する永久磁石36の引(=Jけ磁力は、
ベルト車18の右方への移動を有効1/こ防ぐ。すなわ
ち止め輪34は、ベルト車18を経ての永久磁石36の
引伺は力を支え、従ってヒステリジス引’r9. ’i
娼訴10の有効寿命を通じてこのような荷重を支えるの
に適当な能力を持つように設計されなければならな−・
。
本発明の実際を一層分りやすくするようにヒステリンス
引張装置10の好適とする構つ青を以下に述べろ。先ず
プーリ・アセンプ!J 12 +:]1、ヒステリシス
円板32をベルト車1Bの側壁30に接着1−ることに
より形成されろ。接着剤が硬イヒした後、左側の軸受2
0を新たに形成した円板ベル1・市単位にそう人し、次
いで扁平な座金64及O−?成形4王ね座金62をそう
人する。次に右側σ) nl+受2受荷0う人し、止め
輪34を取イづけろまで波形(イis r:i<金62
の力に逆って保持1−る。このようにして)0−リ・ア
センブリ12の構造が完成されろ。
引張装置10の好適とする構つ青を以下に述べろ。先ず
プーリ・アセンプ!J 12 +:]1、ヒステリシス
円板32をベルト車1Bの側壁30に接着1−ることに
より形成されろ。接着剤が硬イヒした後、左側の軸受2
0を新たに形成した円板ベル1・市単位にそう人し、次
いで扁平な座金64及O−?成形4王ね座金62をそう
人する。次に右側σ) nl+受2受荷0う人し、止め
輪34を取イづけろまで波形(イis r:i<金62
の力に逆って保持1−る。このようにして)0−リ・ア
センブリ12の構造が完成されろ。
次でプーリ・アセンブリ12(ま、右1i111の#町
11受20の内レース22が推力肩部66に当たるまで
ゾ−り軸16に取り付けられろ。なるべく+i環状の扁
平な鋼製環(図示のような)から成り、既矢nの又は前
もって測定した厚さを持つはシム46を次いでプーリ軸
16に取りイ」け、左側の軸受20の内レース220半
径方向に延びろ表面44に当てが5゜フラックス・バッ
キング・プレー1−38に共に接着した環形の永久磁石
36及Oζス1ノ−ブ40から成る磁石アセンブリ14
は次℃・て゛、ス1j−プ40の半径方向に延びろ表面
42力くント46に接触するまでペ−り輔16にそう人
する)。最後に平頭ねじ52を輔16の穴50内匝ねじ
込み、磁石アセンブリ14及びプーリ・ア1−ンブリ1
2を共Vこフ0−り巾山16に締め付けろ。エアギパノ
′ンフ048は、ツム46をはずし又む」、加ス−4)
ことにより調節される。エアキ゛ヤソゾ4Bは’/”1
tJOOなし・し’ 5/1000 i nの範囲の寸
法に調節ずろのがよい。
11受20の内レース22が推力肩部66に当たるまで
ゾ−り軸16に取り付けられろ。なるべく+i環状の扁
平な鋼製環(図示のような)から成り、既矢nの又は前
もって測定した厚さを持つはシム46を次いでプーリ軸
16に取りイ」け、左側の軸受20の内レース220半
径方向に延びろ表面44に当てが5゜フラックス・バッ
キング・プレー1−38に共に接着した環形の永久磁石
36及Oζス1ノ−ブ40から成る磁石アセンブリ14
は次℃・て゛、ス1j−プ40の半径方向に延びろ表面
42力くント46に接触するまでペ−り輔16にそう人
する)。最後に平頭ねじ52を輔16の穴50内匝ねじ
込み、磁石アセンブリ14及びプーリ・ア1−ンブリ1
2を共Vこフ0−り巾山16に締め付けろ。エアギパノ
′ンフ048は、ツム46をはずし又む」、加ス−4)
ことにより調節される。エアキ゛ヤソゾ4Bは’/”1
tJOOなし・し’ 5/1000 i nの範囲の寸
法に調節ずろのがよい。
前記した」、5G・こヒステリシス引張装置を磁気録音
テーク0装置に使うときは、これに利用1−ろ磁気テー
プヘッドは交番磁束漏れを”?4 j: t、 <ない
ほど受い]ろ。このよ5な磁束漏れは、このようなヘッ
ドに対ずろ磁石のイ目対運動の結果として生し、録音し
こ雑音パターンが生ずる。本発明によるヒステリ/ム引
張装置10は、そのハウジングに又はこのようなテープ
ヘッドに対して固定した若干の他の構造にフ0−り輔1
6を固定′fイン」、5に配置したプーリ・フラッジ5
8を備えて(・乙、。こ・のためにプーリ・フランジ5
8内に穴60が延ひて(・ろ。
テーク0装置に使うときは、これに利用1−ろ磁気テー
プヘッドは交番磁束漏れを”?4 j: t、 <ない
ほど受い]ろ。このよ5な磁束漏れは、このようなヘッ
ドに対ずろ磁石のイ目対運動の結果として生し、録音し
こ雑音パターンが生ずる。本発明によるヒステリ/ム引
張装置10は、そのハウジングに又はこのようなテープ
ヘッドに対して固定した若干の他の構造にフ0−り輔1
6を固定′fイン」、5に配置したプーリ・フラッジ5
8を備えて(・乙、。こ・のためにプーリ・フランジ5
8内に穴60が延ひて(・ろ。
穴60は、ねじを切られ或はテープレコーダハウジング
に機械的に締めイづけられろように配置されろ。磁石ア
センブリ14は、プ−り軸16に固定され、プ−り軸1
6のまわりに回転し〕3[いから、)0−リ・フランジ
58及び穴60の使用によりテープ装置内で各磁気テー
プヘッドに対しで永久磁石36の極が回転したり移動し
たりしな℃・。1″なわち一般に制御できない磁束漏れ
が存在1−ろ程度までこのような漏れは直流型だけであ
り、その他の生ずるテープ雑音要因は避けられろ。
に機械的に締めイづけられろように配置されろ。磁石ア
センブリ14は、プ−り軸16に固定され、プ−り軸1
6のまわりに回転し〕3[いから、)0−リ・フランジ
58及び穴60の使用によりテープ装置内で各磁気テー
プヘッドに対しで永久磁石36の極が回転したり移動し
たりしな℃・。1″なわち一般に制御できない磁束漏れ
が存在1−ろ程度までこのような漏れは直流型だけであ
り、その他の生ずるテープ雑音要因は避けられろ。
プーリ・アセンブリ12が軸受20のまわりに回転する
ときは、ヒステリシス円板32は固定の永久磁石36の
各極により生ずる磁界内で移動する。このようにしてヒ
ステリシス円板32〔従ってこれに固定のベルト車3日
〕は、その磁界面の回転により誘導される抵抗トルクを
受けろ。当業者には明らかなようにこのような磁気誘導
トルクの値は、磁石の強さ、磁石の極数、ヒステリシス
円板及と磁石との間の寸法的間隔と共に磁石及O・ヒス
テリシス円板の材料のような各四回の関数て゛ある。本
発明ヒステリンス引張装置の好適とずろ実施例ではとく
に磁気テープを使う場合にヒスプリシス円板は十分に飽
和した磁気状態−〇動t’tニーにろのがよい。よく知
られているよ5Qε二全飽和状態ではヒステリメス性能
は環境の7R?を度変動にはあまり影響を受はブ、〔い
。
ときは、ヒステリシス円板32は固定の永久磁石36の
各極により生ずる磁界内で移動する。このようにしてヒ
ステリシス円板32〔従ってこれに固定のベルト車3日
〕は、その磁界面の回転により誘導される抵抗トルクを
受けろ。当業者には明らかなようにこのような磁気誘導
トルクの値は、磁石の強さ、磁石の極数、ヒステリシス
円板及と磁石との間の寸法的間隔と共に磁石及O・ヒス
テリシス円板の材料のような各四回の関数て゛ある。本
発明ヒステリンス引張装置の好適とずろ実施例ではとく
に磁気テープを使う場合にヒスプリシス円板は十分に飽
和した磁気状態−〇動t’tニーにろのがよい。よく知
られているよ5Qε二全飽和状態ではヒステリメス性能
は環境の7R?を度変動にはあまり影響を受はブ、〔い
。
このような好適な磁気条件を生ずるには、磁石を希土類
物質なるべくはザマリウノ・・コバルトから作り、ヒス
テリシス円板を高ヒステリシス損失月利たとえば8%の
アルミニウム、14%のニッケル、24係のコバルト、
6%のづ岡及rJ’49%tニア)鉄から成る材利かも
作るのが、1、い。又ヒステリシス円板32は、永久磁
石36に対1.2で各円板末端が永久磁石36の磁界内
に人イ)1−5に(J法を定めろ。
物質なるべくはザマリウノ・・コバルトから作り、ヒス
テリシス円板を高ヒステリシス損失月利たとえば8%の
アルミニウム、14%のニッケル、24係のコバルト、
6%のづ岡及rJ’49%tニア)鉄から成る材利かも
作るのが、1、い。又ヒステリシス円板32は、永久磁
石36に対1.2で各円板末端が永久磁石36の磁界内
に人イ)1−5に(J法を定めろ。
以−1一本発明をその実施例につい一〇詳細に説明した
が本発明はなおその精神を逸脱しないで種種の変化変型
を行うことができるのはもちろんである。
が本発明はなおその精神を逸脱しないで種種の変化変型
を行うことができるのはもちろんである。
添旬図面は本発明ヒステリシス引張装置の1実施例の輔
断面図である。 10・・ヒステリシス引張装置、127°−リ・アセン
ブリ、14・・磁石アセンブリ、16 ・プーリ軸、2
0・・軸受、22・・内1/−ス、36 永久磁石、4
0・・スリーブ 図面の771.前向’fFに変更なし)0 丁−続 補 It’: J’i (方式)%式%] l 事件の災示 昭和58年ql+’ *l願第
1.10291号3 補iEをする者 ・11件との
関係 特許出願人ダナ、コーペレイ/ヤ7
断面図である。 10・・ヒステリシス引張装置、127°−リ・アセン
ブリ、14・・磁石アセンブリ、16 ・プーリ軸、2
0・・軸受、22・・内1/−ス、36 永久磁石、4
0・・スリーブ 図面の771.前向’fFに変更なし)0 丁−続 補 It’: J’i (方式)%式%] l 事件の災示 昭和58年ql+’ *l願第
1.10291号3 補iEをする者 ・11件との
関係 特許出願人ダナ、コーペレイ/ヤ7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)半径方向(で延びる第1の表面を持ち、軸線方向
に配置されたノーり輔て・支えられた内レースを持つ・
tQI+受に回転自在に取り付けられ、ヒステリシス・
リングを持つプーリ・ブー1インブリと、前記ヒステリ
シス・リングに対し軸線力向((間隔を置いた関係に配
置した磁石を持ち、この磁石と前記ヒステリシス・リン
グとの間にエアギヤラフ0を形成するようにした磁石ア
センブリとを4!iiiえ、前記プーリ・アセンブリに
対して一定の1・7tりを&、ll侍する引張装置にお
いて、(イ)前記磁石アセンブリに、半径方向に延ひる
前記第1の表面から間隔を置いた、半径方向に延O・る
第2の表面を持ち、前記jIJ軸て支えられた軸線方向
に延びる部材を設け、(ロ)前記第1及び第2の表面を
互いに間隔を置いた関係に保時する間隔手段を備え、?
り前記ノーり軸に、これを貫く軸線方向の穴を設け、に
)前記磁石アセンブリに、前記軸線方向に延びる部材を
前記間隔手段に押しつけて保持する保持手段を設けたこ
とを特徴とする引張装置。 (2)前記プ−り軸に肩部を設け、前記軸線方向に延ひ
る部拐により前記間隔手段を前記軸受の内レースに押し
つけて保持し、この内レースを前1iQrlj部により
軸線方向に移動しなし・ように拘束した特許請求の範囲
第(1)項記載の引張装置。 (3) MO記軸軸線方向延びる部材を、前記間隔手
段に対して保持する保持手段を、前記プーリ軸に調節自
在に連結した結合部材により構成した特許請求の範囲第
(2)項記載の引張装置。 (4) !¥lJ記磁石アセンブリに、前記軸線方向に
1通ひる部材に接触するフラックス・バッキング ノン
−1・を設け、このフラックス・バッキング フ0レ−
1−に前記結合部材を押しつけ′(前記の軸線力向に延
ひる部材を前記間隔手段及び軸受レースを介して前記肩
部に向い押しつけるようにしだ特j’I’ rjl’1
求の範囲第(3)項記載の引張装置。 (51Ail記ゾ−リ)1り11を固定部材に固定する
ように配置し、前記磁石アセンブリを前記プーリ軸に回
転しないように固定することにより前記磁石の全部の棒
を前記フ0−リ軸に対し固定して全部の磁束損失が直流
イ1.すたけになるようにした/l11′許請求の範囲
第(4)項記載の引張装置。 (G) ’AiJ記磁石全磁石り類物質により構成し
、前記ヒステリシス リングを、高ヒステリンス損失利
料で作り、前記磁石により前記ヒステリ7ス・リングを
介して飽和磁気状態を牛じさIL′る。1.うにした特
許請求の範囲第(5)項記載の引張装置。 (7)前記磁石をザマリウム・コバルトにより構成し、
前記ヒステリシス・リングを近似量て、8%のアルミニ
ウム、14%のニッケル、’24%(7)コバルト、6
%の鋼及び51%の鉄により構成した特許請求の範囲第
(6)項記載の引張装置。 (8)前記第1及び第2の表面を互いに間隔を置いた関
係に保持する前記間隔手段が、環状の/ムから成る特許
請求の範囲第(方墳記載の引張装置。 (9) 前記プーリ・アセンブリに少くとも2個の外レ
ースを持つ少くとも2個の軸受を設け、前記フ0−り・
アセンブリにさらに、前記各外レースの間に配置した軸
受予荷重ばねを設けた特許請求の範囲第(8)項記載の
引張装置。 00)前記軸受予荷重ばねが、波形座金から成る特許請
求の範囲第(9)項記載の引張装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/390,010 US4445058A (en) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | Hysteresis tensioning device |
| US390010 | 1995-02-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953349A true JPS5953349A (ja) | 1984-03-28 |
| JPS6410426B2 JPS6410426B2 (ja) | 1989-02-21 |
Family
ID=23540671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58110291A Granted JPS5953349A (ja) | 1982-06-21 | 1983-06-21 | 引張装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4445058A (ja) |
| JP (1) | JPS5953349A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624877A (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-10 | Hitachi Chem Co Ltd | 無電解銅めつき液 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3215204C2 (de) * | 1982-04-23 | 1985-09-12 | Erwin Kampf Gmbh & Co Maschinenfabrik, 5276 Wiehl | Aufwickelvorrichtung |
| JPH03112358A (ja) * | 1989-09-26 | 1991-05-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気クラッチ |
| US7294947B2 (en) * | 2004-03-01 | 2007-11-13 | Flux Drive, Inc. | Apparatus for transferring torque magnetically |
| DE102006007924A1 (de) * | 2006-02-21 | 2007-08-30 | Saurer Gmbh & Co. Kg | Verfahren zum Einstellen eines Bremsmomentes und Magnethysteresebremse |
| CN105858309A (zh) * | 2016-05-27 | 2016-08-17 | 翰博高新材料(合肥)股份有限公司 | 一种用于偏光片裁切机台的导膜张力调整装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2601961A (en) * | 1951-03-09 | 1952-07-01 | Gen Electric | Adjustable tension capstan |
| US4186320A (en) * | 1977-10-21 | 1980-01-29 | Electromatic Drive Corporation | Hysteresis brake assembly |
| US4152617A (en) * | 1977-11-22 | 1979-05-01 | Dana Corporation | Selectively variable torque magnetic brake |
| DE3012740A1 (de) * | 1980-03-28 | 1981-10-08 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Magnetische zentral-drehkupplung |
-
1982
- 1982-06-21 US US06/390,010 patent/US4445058A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-06-21 JP JP58110291A patent/JPS5953349A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624877A (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-10 | Hitachi Chem Co Ltd | 無電解銅めつき液 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4445058A (en) | 1984-04-24 |
| JPS6410426B2 (ja) | 1989-02-21 |
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