JPS595343A - 情報出力装置 - Google Patents
情報出力装置Info
- Publication number
- JPS595343A JPS595343A JP57114676A JP11467682A JPS595343A JP S595343 A JPS595343 A JP S595343A JP 57114676 A JP57114676 A JP 57114676A JP 11467682 A JP11467682 A JP 11467682A JP S595343 A JPS595343 A JP S595343A
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は情報出力装置に関するものであり、特に行単位
で出力情報を記憶する記憶部をもつ一情報出力装置に関
する。
で出力情報を記憶する記憶部をもつ一情報出力装置に関
する。
従来記録情報によシ変調したレーザービームな感光体上
に照射して潜像を形成し、この潜像を顕像化して記録を
行なう記録装置が株々提案されている。
に照射して潜像を形成し、この潜像を顕像化して記録を
行なう記録装置が株々提案されている。
この種の記録装置は、例えば文章を記録する際に磁気デ
ィスク等の記憶装置から、定形的に頁毎に連続して入力
される文章情報を記憶し、この記憶した頁単位の文章情
報から行単位で文章情報を順次取や出すことによシ、レ
ーザービーム等のテスター走査の掃引方向に対し連続的
に行毎に文字コードを出力し、読み出した文字コードに
応じて必要な文字信号を発生させ、文字の記録を行なう
ものであった。
ィスク等の記憶装置から、定形的に頁毎に連続して入力
される文章情報を記憶し、この記憶した頁単位の文章情
報から行単位で文章情報を順次取や出すことによシ、レ
ーザービーム等のテスター走査の掃引方向に対し連続的
に行毎に文字コードを出力し、読み出した文字コードに
応じて必要な文字信号を発生させ、文字の記録を行なう
ものであった。
上述の如き従来の情報出力装置では、1〆分の文章情報
を記憶部に読み込んでプリント指令が与えられて初めて
1行毎に文章情報を記憶部の先頭から順次取り出して印
字しているため、1行がすべてフランクの場合であって
も記録装置に対してフランクのコートを1行分出力して
することになる。このため1行のフランクを出力するの
に1行分の文章情報を出力するのと同様の処理及び時間
が必要となっている。
を記憶部に読み込んでプリント指令が与えられて初めて
1行毎に文章情報を記憶部の先頭から順次取り出して印
字しているため、1行がすべてフランクの場合であって
も記録装置に対してフランクのコートを1行分出力して
することになる。このため1行のフランクを出力するの
に1行分の文章情報を出力するのと同様の処理及び時間
が必要となっている。
よって1行おきの文章であっても、1頁を出力する処理
及び時間は、通常の文章情報を1頁出力する場合とまっ
たくかわらないことになる。
及び時間は、通常の文章情報を1頁出力する場合とまっ
たくかわらないことになる。
本発明は1頁分の文章情報を記憶する記憶部と力する処
理を効率化することにより、上述の如き従来の欠点を取
り除いたものである。
理を効率化することにより、上述の如き従来の欠点を取
り除いたものである。
以下本発明の実施例について図面を参照して説明する。
まず第1図を用いて情報出力装置の構成を説明する。こ
のシステムは頁単位の文章情報を発生するホストコンピ
ュータ101と、ホスト101から送られた文章情報を
記憶する頁記憶装置102と頁記憶装置102から行単
位で取シだした情報を記憶する行記憶装置105と、文
字パターンを発生させる文字発生装置106と、行記憶
装置105から読み出した文字情報を用いてCG 10
6から発生させる文字パターンを制御する文字発生制御
装置107と、記録装置108と、行単位で印字を制御
するための印字制御テーブル106と上に述べた如き情
報記録装置の各部の動作の制御を行なう、文章情報制御
装置104から構成されている。
のシステムは頁単位の文章情報を発生するホストコンピ
ュータ101と、ホスト101から送られた文章情報を
記憶する頁記憶装置102と頁記憶装置102から行単
位で取シだした情報を記憶する行記憶装置105と、文
字パターンを発生させる文字発生装置106と、行記憶
装置105から読み出した文字情報を用いてCG 10
6から発生させる文字パターンを制御する文字発生制御
装置107と、記録装置108と、行単位で印字を制御
するための印字制御テーブル106と上に述べた如き情
報記録装置の各部の動作の制御を行なう、文章情報制御
装置104から構成されている。
次に第2図を用いて、第1図に示した情報出力ホス)
101内に記憶されて(・る頁情報の第m頁〜第ル頁(
m(w)までの記録が指令されると、ステップ82.8
3にょ多制御装置104内のメモリ領域M1.M2にこ
の、mとルを記憶した後、ステップS4により記録すべ
き最初の頁(rlL頁)を頁記憶装置(P几M ) 1
02に記憶する。
101内に記憶されて(・る頁情報の第m頁〜第ル頁(
m(w)までの記録が指令されると、ステップ82.8
3にょ多制御装置104内のメモリ領域M1.M2にこ
の、mとルを記憶した後、ステップS4により記録すべ
き最初の頁(rlL頁)を頁記憶装置(P几M ) 1
02に記憶する。
次に頁記憶装置102に記憶した1頁の記録情報の最初
の1行目を行記憶装置 105に記憶する為に、制御装
置104内のメモリ領域M6に行数Nとして11″をス
テップS5で記憶する。
の1行目を行記憶装置 105に記憶する為に、制御装
置104内のメモリ領域M6に行数Nとして11″をス
テップS5で記憶する。
そしてステップS6でメモリ領域M3に記憶された数N
がXP(但しPは1頁の最後の行数)よシ大きいかどう
かを判別し、Pよシ大きいと、ある負が終了したと判断
し、そうでないときはある頁は終了していないと判断し
て次のステップs7に進む。
がXP(但しPは1頁の最後の行数)よシ大きいかどう
かを判別し、Pよシ大きいと、ある負が終了したと判断
し、そうでないときはある頁は終了していないと判断し
て次のステップs7に進む。
このステップS7においては、負記憶装置102からN
行目(この場合はN−iであるので1行目)の情報を読
み出し、印字制御テーブル103に格納されているデー
タと比較をする。
行目(この場合はN−iであるので1行目)の情報を読
み出し、印字制御テーブル103に格納されているデー
タと比較をする。
ある行が全てブランクで記録をする必要がない時は、前
記テーブルにょシ無効行と判別して、行記憶装置105
に文字コードは転送せずに、コントロールコードで印字
しないということを指示する。
記テーブルにょシ無効行と判別して、行記憶装置105
に文字コードは転送せずに、コントロールコードで印字
しないということを指示する。
文字発生制御装置107社このコントロールコードによ
って印字しないということを判断し、実際にはビットパ
ターンを記録装置108には転送せず、印字位置だけを
1行分だけすすめる制御を行なう。
って印字しないということを判断し、実際にはビットパ
ターンを記録装置108には転送せず、印字位置だけを
1行分だけすすめる制御を行なう。
この為に無効行と判別したときは次のステップS16に
進みメモリ領域M3に格納した値に1を加算しくこの場
合Fil+1−2)再び前記ステップ86に進み、この
ルーチンを有効行が現われるまで続ける。もしも、前記
テーブルによシ有効行と判別した時は紋付の記録を行な
うべく、該行データを行記憶装置(L几M ) 105
に格納する。そして、紋付の1行目(M桁目)の文字か
ら記録を始めるべく、メモリ領域M4に@1”を格納す
る。
進みメモリ領域M3に格納した値に1を加算しくこの場
合Fil+1−2)再び前記ステップ86に進み、この
ルーチンを有効行が現われるまで続ける。もしも、前記
テーブルによシ有効行と判別した時は紋付の記録を行な
うべく、該行データを行記憶装置(L几M ) 105
に格納する。そして、紋付の1行目(M桁目)の文字か
ら記録を始めるべく、メモリ領域M4に@1”を格納す
る。
そして1行全ての記録が終っているかどうかを次のステ
ップ812で判別しくこの場合はM−1であるので当然
終ってない)、終ってないときは次のステップ813で
M番目の文字の記録を行なう。
ップ812で判別しくこの場合はM−1であるので当然
終ってない)、終ってないときは次のステップ813で
M番目の文字の記録を行なう。
この文章情報の中にはコントロールコードと文字コード
がはいっておシ文字発生制御装置107 #′i文字コ
ードに対応したビットパターンを文字発生器(CG)1
06の中から取シ出してコントロールコードに従って一
定のフォーマットで記録装置108にビットパターンを
転送し、記録装置108はこのビットパターンに従って
印字を行なう。
がはいっておシ文字発生制御装置107 #′i文字コ
ードに対応したビットパターンを文字発生器(CG)1
06の中から取シ出してコントロールコードに従って一
定のフォーマットで記録装置108にビットパターンを
転送し、記録装置108はこのビットパターンに従って
印字を行なう。
その後ステップ814で紋付の次の文字を読み出すべく
メモリ領域M4に格納されている値に1を加算し再び前
記ステップ812にもどるものである。
メモリ領域M4に格納されている値に1を加算し再び前
記ステップ812にもどるものである。
ステップ812,813.Si4を繰シ返して1行の印
字が全て終了すると、ステップ815に進んでメモリ領
域M6に1を加算してステップS6にもどシ、次の行の
記録を行な5゜ ステップ86−89−816、もしくはステップ86−
89−812−815のルーチンが繰シ返されて、ある
頁の記録が終了するとステップ817に進んで、メモリ
領域M1に1を加えた後、記録すべき全ての負を記録し
たか否かをステップ818\ で判別し、記録が終了しているときは終了ステップ81
9で記録制御を停止する〇 記録が終了していないときけ、ステップS4に進み、記
録すべき次のページ情報をホスト101から頁記憶装置
102に記憶させ、以下前述の記録ルーチンと同じ様に
して該貞を記録すべく制御する。
字が全て終了すると、ステップ815に進んでメモリ領
域M6に1を加算してステップS6にもどシ、次の行の
記録を行な5゜ ステップ86−89−816、もしくはステップ86−
89−812−815のルーチンが繰シ返されて、ある
頁の記録が終了するとステップ817に進んで、メモリ
領域M1に1を加えた後、記録すべき全ての負を記録し
たか否かをステップ818\ で判別し、記録が終了しているときは終了ステップ81
9で記録制御を停止する〇 記録が終了していないときけ、ステップS4に進み、記
録すべき次のページ情報をホスト101から頁記憶装置
102に記憶させ、以下前述の記録ルーチンと同じ様に
して該貞を記録すべく制御する。
本実施例では印字制御テーブルで保持している情報とし
ては、有効ラインが無効ラインであるかだけであるが、
ここで他の付加1情報例えば各文字のドツト数の情報を
持つようにすれば、各文字ごとにドツト数をかえて文字
を印字したシプロポーショナルスベーシングを行なうこ
とができる。また罫線の情報も持つようにすれば、罫線
と文字のオーバーレイきいうようなことも可能である。
ては、有効ラインが無効ラインであるかだけであるが、
ここで他の付加1情報例えば各文字のドツト数の情報を
持つようにすれば、各文字ごとにドツト数をかえて文字
を印字したシプロポーショナルスベーシングを行なうこ
とができる。また罫線の情報も持つようにすれば、罫線
と文字のオーバーレイきいうようなことも可能である。
以上説明したように、印字制御テーブルを設けることに
よ91頁に記録する行が少ないような場合には、従来の
処理よシも処理時間が少なくなシスループツトが向上す
る。まq、1頁分の文章情報をホストが頁記憶装置に出
力した後で制御テーブルだけを変更することによシ1頁
の中で記録する領域を自由にレイアウトすることも可能
である。
よ91頁に記録する行が少ないような場合には、従来の
処理よシも処理時間が少なくなシスループツトが向上す
る。まq、1頁分の文章情報をホストが頁記憶装置に出
力した後で制御テーブルだけを変更することによシ1頁
の中で記録する領域を自由にレイアウトすることも可能
である。
第1図は情報出力装置のブロック図、第2図は情報出力
装置の制御フローチャートである。 ここで101はホストコンピューター、102は頁記憶
装置、103は印字制御テーブル、104は文章情報制
御装置、105は行記憶装置、106Fi文字発生装置
、107は文字発生制御装置、108は記録装置である
。 特許出願人 キャノン株式会社
装置の制御フローチャートである。 ここで101はホストコンピューター、102は頁記憶
装置、103は印字制御テーブル、104は文章情報制
御装置、105は行記憶装置、106Fi文字発生装置
、107は文字発生制御装置、108は記録装置である
。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 負単位の出力情報を記憶する記憶部1出力情報パターン
を発生させるパターン発生部、前記パターンを可視情報
として出力する出力部、及び行単位の出力制御データを
格納した出力制御テーブルを有し、前記テーブルに基づ
いて出力部への出力を行単位で制御することを特徴とす
る情報出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114676A JPS595343A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 情報出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114676A JPS595343A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 情報出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595343A true JPS595343A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14643828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57114676A Pending JPS595343A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 情報出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595343A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62213855A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-19 | 川崎重工業株式会社 | 廃棄物の破砕方法 |
| JPS62216647A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-24 | 川崎重工業株式会社 | プレス固塊物の破砕方法 |
-
1982
- 1982-07-01 JP JP57114676A patent/JPS595343A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62213855A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-19 | 川崎重工業株式会社 | 廃棄物の破砕方法 |
| JPS62216647A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-24 | 川崎重工業株式会社 | プレス固塊物の破砕方法 |
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