JPS595351A - パ−ソナルコンピユ−タのプログラム実行方法 - Google Patents
パ−ソナルコンピユ−タのプログラム実行方法Info
- Publication number
- JPS595351A JPS595351A JP11525182A JP11525182A JPS595351A JP S595351 A JPS595351 A JP S595351A JP 11525182 A JP11525182 A JP 11525182A JP 11525182 A JP11525182 A JP 11525182A JP S595351 A JPS595351 A JP S595351A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- character
- program
- code
- reserved
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、パーソナルコンピュータにおけるプログラム
実行方法に関するものである。
実行方法に関するものである。
従来、パーソナルコンピュータにおいて、フ゛ログラム
実行時におけるステートメントの入力は、フルスペルで
キー人力しなければプログラム実行を行なわない、たと
えば、PRINT″ABO” は必ずPRINTとフル
スペルで入力しなければならないものであり、P″AB
O”とキー人力したとするとエラーになるものである。
実行時におけるステートメントの入力は、フルスペルで
キー人力しなければプログラム実行を行なわない、たと
えば、PRINT″ABO” は必ずPRINTとフル
スペルで入力しなければならないものであり、P″AB
O”とキー人力したとするとエラーになるものである。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、キー人
力の煩雑さを緩和し、プログラムの構築を容易にするこ
とができるパーソナルコンピュータのプログラム実行方
法を提供することを目的とする。
力の煩雑さを緩和し、プログラムの構築を容易にするこ
とができるパーソナルコンピュータのプログラム実行方
法を提供することを目的とする。
本発明は、中間テキストにおける予約言語の中間コード
はJISコードの12’8(80(H))以上に割り当
てられているが、このコードの特定のものに予約言語を
埋め込み、そのキャラクタ1文字のキー人力でキャラク
タ1文字の表示を行なわせつつ制御コードの設定をする
よう処したので、ステートメントの設定には1つのキー
人力でよく、これにより、キー人力の煩雑さを解消する
ことができ、プログラムの構築を容易に行なわせること
ができるように構成したものである。
はJISコードの12’8(80(H))以上に割り当
てられているが、このコードの特定のものに予約言語を
埋め込み、そのキャラクタ1文字のキー人力でキャラク
タ1文字の表示を行なわせつつ制御コードの設定をする
よう処したので、ステートメントの設定には1つのキー
人力でよく、これにより、キー人力の煩雑さを解消する
ことができ、プログラムの構築を容易に行なわせること
ができるように構成したものである。
本発明の一実施例を図面に基いて説明する。まス、 O
PU (t) K ldシステムデータバス(2) ト
システムアドレスバス(3)とを介してROM (4)
、RAM (5)、キーボード(6)が接続され、切換
スイッチ(7)を介在させてダイナミックメモリーアク
セスDMA (8)が接続されている。また、システム
アドレスバス(3)を介して前記OPU (1) IC
接続されたORTコントローラ(9)Kは、キャラクタ
ジェネレータ01、直並列変換回路01)、ORT Q
2が順次接続されている。そして、前記ORTコントロ
ーラ(9)は信号線αJにより前記DMA (8)に接
続されている。つぎに、システムアドレスバス(3)を
介してOPU (1)に接続されたフロッピーディスク
コントローラα→が設けられ、このフロッピーディスク
コントローラα◆にはフロッピーディスクα9が接続さ
れているとともに信号線α6を介して前記DMA (8
)に接続されている。
PU (t) K ldシステムデータバス(2) ト
システムアドレスバス(3)とを介してROM (4)
、RAM (5)、キーボード(6)が接続され、切換
スイッチ(7)を介在させてダイナミックメモリーアク
セスDMA (8)が接続されている。また、システム
アドレスバス(3)を介して前記OPU (1) IC
接続されたORTコントローラ(9)Kは、キャラクタ
ジェネレータ01、直並列変換回路01)、ORT Q
2が順次接続されている。そして、前記ORTコントロ
ーラ(9)は信号線αJにより前記DMA (8)に接
続されている。つぎに、システムアドレスバス(3)を
介してOPU (1)に接続されたフロッピーディスク
コントローラα→が設けられ、このフロッピーディスク
コントローラα◆にはフロッピーディスクα9が接続さ
れているとともに信号線α6を介して前記DMA (8
)に接続されている。
ついで、第2図に示すものはキーボード(6)のキー配
列であυ、多数の文字キーαη、数字キーQ→の他にコ
ントロールキーα傷、二個のシフトキー(1)、カーソ
ル移動キーQ1)(イ)が設けられている。
列であυ、多数の文字キーαη、数字キーQ→の他にコ
ントロールキーα傷、二個のシフトキー(1)、カーソ
ル移動キーQ1)(イ)が設けられている。
つぎに、第3図に示すものは、JISコード表であり、
0〜127(7F(H))と128(80(H))〜z
s5(FF(u))とに区分され、128(80(H)
) Kは予約言語の中間コードが割り尚てられている。
0〜127(7F(H))と128(80(H))〜z
s5(FF(u))とに区分され、128(80(H)
) Kは予約言語の中間コードが割り尚てられている。
たとえば、130(82(H))のキャラクタをPfと
云う文字にしておき、その内容はPI’LINTなる予
約言語であるとして埋め込んでおく。これKより、Pf
なるキー操作で0RT(ロ)にはPfと表示され、それ
はPRINTと云うこととしてプログラムが実行される
ことになる。このとき、LI8TとするとPfのかわり
にPRINTと表示されるととKなる。
云う文字にしておき、その内容はPI’LINTなる予
約言語であるとして埋め込んでおく。これKより、Pf
なるキー操作で0RT(ロ)にはPfと表示され、それ
はPRINTと云うこととしてプログラムが実行される
ことになる。このとき、LI8TとするとPfのかわり
にPRINTと表示されるととKなる。
このように予約言語のすべてが1文字だけのキー人力に
よってプログラム構築が可能になシ、オペレータの負担
が軽減される。
よってプログラム構築が可能になシ、オペレータの負担
が軽減される。
つぎに、制御コードの設定のやり方としては、第2図に
示すキー配列において、コントロールキーα呻を押して
他のキーを押すことKより制御コードが発生するように
設定されている。そのため、従来、多数のファンクショ
ンキーを設置した状態のものに対し、それらのファンク
ションキーのすべてを省略することが可能になる。
示すキー配列において、コントロールキーα呻を押して
他のキーを押すことKより制御コードが発生するように
設定されている。そのため、従来、多数のファンクショ
ンキーを設置した状態のものに対し、それらのファンク
ションキーのすべてを省略することが可能になる。
また、カーソル移動キーQカ(イ)は、左右、上下の四
方向の移動を必要とするため、通常は4個必要なもので
あるが、シフトキー(ホ)との併用により、2個のキー
でよい。しかも、シフトキーfiK近接させて2個のカ
ーソル移動キーQ1(イ)を配置したことにより、その
操作性はきわめて良好である。
方向の移動を必要とするため、通常は4個必要なもので
あるが、シフトキー(ホ)との併用により、2個のキー
でよい。しかも、シフトキーfiK近接させて2個のカ
ーソル移動キーQ1(イ)を配置したことにより、その
操作性はきわめて良好である。
さらに、エラーメツセージの表示については、独特の方
法が採用されている。すなわち、プログラム実行中にエ
ラーが発生した場合には、エラーメツセージを0RT(
ロ)画面の最下行に表示する。そして、リターンキーま
たはストップキーを押すことにより、システムのエラー
回復を行々い、エラーメツセージの消去も行なう。その
ため、0RT(ロ)画面を美<L<L、グラフや表等の
表示時にそのフォーマットを壊すことが少ない。
法が採用されている。すなわち、プログラム実行中にエ
ラーが発生した場合には、エラーメツセージを0RT(
ロ)画面の最下行に表示する。そして、リターンキーま
たはストップキーを押すことにより、システムのエラー
回復を行々い、エラーメツセージの消去も行なう。その
ため、0RT(ロ)画面を美<L<L、グラフや表等の
表示時にそのフォーマットを壊すことが少ない。
本発明は、上述のようK JISコードの128(80
(6))から255(F’F(H)) tでのコードの
特定のものに予約言語を埋め込み、そのキャラクタ1文
字のキー人力でキャラクタ1文字の表示を行なわせつつ
制御コードの設定をするようにしたので、ステートメン
トの設定には1つのキー人力でよく、これKより、キー
人力の煩雑さを解消することができ、プログラムの構築
を容易に行なわせることができるようKした等の効果を
有するものである。
(6))から255(F’F(H)) tでのコードの
特定のものに予約言語を埋め込み、そのキャラクタ1文
字のキー人力でキャラクタ1文字の表示を行なわせつつ
制御コードの設定をするようにしたので、ステートメン
トの設定には1つのキー人力でよく、これKより、キー
人力の煩雑さを解消することができ、プログラムの構築
を容易に行なわせることができるようKした等の効果を
有するものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はブロッ
ク図、第2図はキーボードの配列図、第3図はJISコ
ードの配列図である。 出 願 人 東京電気株式会社
ク図、第2図はキーボードの配列図、第3図はJISコ
ードの配列図である。 出 願 人 東京電気株式会社
Claims (1)
- JIS :I−ドの128(80()I))から251
s(FF(H)) ’)でのコードの特定のものに予約
言語を埋め込み、そのキャラクタ1文字のキー人力でキ
ャラクタ1文字の表示を行なわせつつ制御コードの設定
をするようにしたことを特徴とするパーソナルコンピュ
ータのプログラム実行方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11525182A JPS595351A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | パ−ソナルコンピユ−タのプログラム実行方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11525182A JPS595351A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | パ−ソナルコンピユ−タのプログラム実行方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595351A true JPS595351A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14658063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11525182A Pending JPS595351A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | パ−ソナルコンピユ−タのプログラム実行方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595351A (ja) |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP11525182A patent/JPS595351A/ja active Pending
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