JPS5953575B2 - 通信制御方式 - Google Patents
通信制御方式Info
- Publication number
- JPS5953575B2 JPS5953575B2 JP55085350A JP8535080A JPS5953575B2 JP S5953575 B2 JPS5953575 B2 JP S5953575B2 JP 55085350 A JP55085350 A JP 55085350A JP 8535080 A JP8535080 A JP 8535080A JP S5953575 B2 JPS5953575 B2 JP S5953575B2
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- Japan
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- communication control
- incoming call
- command
- signal
- control device
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/24—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using interrupt
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は通信制御方式に関し、特に、処理装置と通信制
御装置とを有する局システムにおいて、着信拒否信号ま
たはコントロールド・ノット・レディ信号を通信制御装
置が自律的に送信するよう構成して、上記処理装置に対
する割込みを軽減すjぐようにした通信制御方式に関す
るものである。
御装置とを有する局システムにおいて、着信拒否信号ま
たはコントロールド・ノット・レディ信号を通信制御装
置が自律的に送信するよう構成して、上記処理装置に対
する割込みを軽減すjぐようにした通信制御方式に関す
るものである。
第1図は処理装置と通信制御装置とを有する局システム
が、他の局システムまたは端末装置と、回線交換網を介
して通信するときの接続形態図であり、図中、1は交換
網、2は回線終端装置、3・は通信制御装置、4は中央
処理装置、5は端末装置である。このような回線交換方
式においては上記局システムまたは端末装置は、交換網
1との間において、いわゆるX20インタフェースまた
はX21インタフェースと呼ばれるインタフェースにフ
もとづいて制御動作を行なわねばならない。そして、相
手からの着信に対して、X20インタフェースでは、網
から受領する着信信号に対して着信不可能な場合は、着
信拒否信号を網に対して送信しなければならない。また
、X2lインタフェースで丁はシステムが着信不可能に
なると、着信の有無にかかわらず、コントロールド・ノ
ット・レディ(CNR)信号を網に対して連続送信しな
ければならない。第2図aはX20インタフェースにも
とづいて着ク信拒否信号を送信する際における従来の通
信制御方式の一例、第2図をは、X21インタフェース
にもとづいて、コントロールド・ノット・レfャC信号を
送信する際における従来の通信制御方式の一例である。
が、他の局システムまたは端末装置と、回線交換網を介
して通信するときの接続形態図であり、図中、1は交換
網、2は回線終端装置、3・は通信制御装置、4は中央
処理装置、5は端末装置である。このような回線交換方
式においては上記局システムまたは端末装置は、交換網
1との間において、いわゆるX20インタフェースまた
はX21インタフェースと呼ばれるインタフェースにフ
もとづいて制御動作を行なわねばならない。そして、相
手からの着信に対して、X20インタフェースでは、網
から受領する着信信号に対して着信不可能な場合は、着
信拒否信号を網に対して送信しなければならない。また
、X2lインタフェースで丁はシステムが着信不可能に
なると、着信の有無にかかわらず、コントロールド・ノ
ット・レディ(CNR)信号を網に対して連続送信しな
ければならない。第2図aはX20インタフェースにも
とづいて着ク信拒否信号を送信する際における従来の通
信制御方式の一例、第2図をは、X21インタフェース
にもとづいて、コントロールド・ノット・レfャC信号を
送信する際における従来の通信制御方式の一例である。
5 なお、通信制御装置は、各回線対応にチャネル制御
語をそなえており、該チャネル制御語の内容が処理の進
行にもとづいて順次更新されていくよう構成されており
、一般に通信制御装置は、該チヤネル制御語の内容を周
期的に読出して当該タイミング時において実行すべき処
理をフアームウエアによつて実行するようにされる。
語をそなえており、該チャネル制御語の内容が処理の進
行にもとづいて順次更新されていくよう構成されており
、一般に通信制御装置は、該チヤネル制御語の内容を周
期的に読出して当該タイミング時において実行すべき処
理をフアームウエアによつて実行するようにされる。
このことから、図は簡単のために上記フアームウエアの
処理をフローチヤートの形で表現している。着信動作時
の従来方式の動作は以下の通りである。
処理をフローチヤートの形で表現している。着信動作時
の従来方式の動作は以下の通りである。
まず、X2Oインタフエースの場合は、(1)中央処理
装置4が着信不可能のために、着信拒否指令7を発した
場合、通信制御装置3は該指令を当該回線に対応した上
記チヤネル制御語(図示せず)内にセツトする。(2)
そして、通信制御装置3は着信信号受信状態に入る。
装置4が着信不可能のために、着信拒否指令7を発した
場合、通信制御装置3は該指令を当該回線に対応した上
記チヤネル制御語(図示せず)内にセツトする。(2)
そして、通信制御装置3は着信信号受信状態に入る。
(3)着信信号を受信すると、着信拒否信号を1回送信
し、しかる後、中央処理装置4に割込む。
し、しかる後、中央処理装置4に割込む。
(4)中央処理装置4では着信不可能状態が続いていれ
ば、再度、着信拒否指令7を発する。(5)これによつ
て通信制御装置3は上記(2)、(3)の動作を繰返す
。
ば、再度、着信拒否指令7を発する。(5)これによつ
て通信制御装置3は上記(2)、(3)の動作を繰返す
。
(6)゛一方、通信制御装置3が着信拒否指令7を実行
している間に、中央処理装置が着信可能状態に移行した
場合には、中央処理装置4は、実行中の指令7に対して
動作停止指令9を発行する。
している間に、中央処理装置が着信可能状態に移行した
場合には、中央処理装置4は、実行中の指令7に対して
動作停止指令9を発行する。
(7)通信制御装置3は着信拒否指令7の実行を停止し
た後、中央処理装置4に割込む。
た後、中央処理装置4に割込む。
(8)中央処理装置4は(7)の割込みを処理した後、
着信受付指令8を発行する。
着信受付指令8を発行する。
(9)以後、通信制御装置3は着信信号受信状態に入り
、着信信号を受信すると、着信受付信号の送信等の着信
受付処理を行なう。
、着信信号を受信すると、着信受付信号の送信等の着信
受付処理を行なう。
そして、該処理を終了後、中央処理装置4に割込む。次
に、従来方式におけるX2lインタフエースの場合は、
(10)中央処理装置4が、着信不可能のために、着信
拒否指令7を発行した場合、通信制御装置3は該指令を
当該回線に対応した上記チヤネル制御語(図示せず)内
にセツトする。
に、従来方式におけるX2lインタフエースの場合は、
(10)中央処理装置4が、着信不可能のために、着信
拒否指令7を発行した場合、通信制御装置3は該指令を
当該回線に対応した上記チヤネル制御語(図示せず)内
にセツトする。
01)通信制御装置3はコントロールド・ノツト・レデ
イ (CNR)信号を、一定時間連続して送信し、しか
る後、中央処理装置4に割込む。
イ (CNR)信号を、一定時間連続して送信し、しか
る後、中央処理装置4に割込む。
(12)中央処理装置4では、着信不可能状態が続いて
いれば再度、着信拒否指令を発する。03)これによつ
て、通信制御装置3は上記01)の動作を繰返す。
いれば再度、着信拒否指令を発する。03)これによつ
て、通信制御装置3は上記01)の動作を繰返す。
(14一方、通信制御装置3が着信拒否指令を実行して
いる間に、中央処理装置が着信可能状態に移行した場合
には、上記(6)〜(9)と同様な動作を行なう。
いる間に、中央処理装置が着信可能状態に移行した場合
には、上記(6)〜(9)と同様な動作を行なう。
上記第2図図示の従来方式の場合、着信拒否信号を1回
送信する度に、あるいはコントロールド・ノツト・レデ
イ信号を一定時間送信する度ノに、いちいち中央処理装
置4に割込んで報告している。
送信する度に、あるいはコントロールド・ノツト・レデ
イ信号を一定時間送信する度ノに、いちいち中央処理装
置4に割込んで報告している。
このため、中央処理装置4の処理負担が増大する。特に
中央処理装置4が着信拒否指令を発行するのは中央処理
装置4が処理能力限界に近い状態で動作しているような
場合であるから、上記割込により、中央処理装置4は一
層苦しい状態に追い込まれることになる。本発明は、上
記の点を解決することを目的としており、着信不可能状
態時において、いちいち中央処理装置の指示を仰ぐこと
なく、通信制御装置内で伯律的に処理できるようにする
ことを目的としている。
中央処理装置4が着信拒否指令を発行するのは中央処理
装置4が処理能力限界に近い状態で動作しているような
場合であるから、上記割込により、中央処理装置4は一
層苦しい状態に追い込まれることになる。本発明は、上
記の点を解決することを目的としており、着信不可能状
態時において、いちいち中央処理装置の指示を仰ぐこと
なく、通信制御装置内で伯律的に処理できるようにする
ことを目的としている。
そしてそのため本発明の通信制御方式は、情報処理を行
なう処理装置と、回線制御を行なう通信制御装置とを有
する局システムにおいて、上記通信制御装置内に、相手
綻末からの発信に対して着信不可能なことを上記処理装
置から着信拒否指令により通知されたとき、直ちに該着
信拒否指令に対する終了割込みを当該処理装置へ送出す
るとともに、以後、着信の度に着信拒否信号を送信する
か、または連続してコントロールド・ノノツト・レデイ
信号を送信する送信処理手段をもうけ、上記処理装置か
ら着信受付指令等が発出されるまでの間、上記通信制御
装置が自律的に、上記着信拒否信号またはコントロール
ド・ノツト・レデイ信号を送信することを特徴とする。
以下、図面により本発明を説明する。
なう処理装置と、回線制御を行なう通信制御装置とを有
する局システムにおいて、上記通信制御装置内に、相手
綻末からの発信に対して着信不可能なことを上記処理装
置から着信拒否指令により通知されたとき、直ちに該着
信拒否指令に対する終了割込みを当該処理装置へ送出す
るとともに、以後、着信の度に着信拒否信号を送信する
か、または連続してコントロールド・ノノツト・レデイ
信号を送信する送信処理手段をもうけ、上記処理装置か
ら着信受付指令等が発出されるまでの間、上記通信制御
装置が自律的に、上記着信拒否信号またはコントロール
ド・ノツト・レデイ信号を送信することを特徴とする。
以下、図面により本発明を説明する。
第3図aは、X2Oインタフエースにもとづいて着信拒
否信号を送信する際における本発明の通信制御方式の一
実施例、第3図bは、X2lインタフエースにもとづい
てコントロールド・ノツト・レノデイ信号を送信する際
における本発明の通信制御方式の一実施例である。
否信号を送信する際における本発明の通信制御方式の一
実施例、第3図bは、X2lインタフエースにもとづい
てコントロールド・ノツト・レノデイ信号を送信する際
における本発明の通信制御方式の一実施例である。
なお、前記した従来例の説明の場合と同様に、図は簡単
のために通信制御装置内のフアームウエアの処理をフロ
ーチヤートの形で表現している。本発明で着信拒否指令
の発行後、割込みを受領する理由は、通常通信制御装置
が着信拒否指令を受領したら、本指令に対しての動作モ
ードを設定(着信信号受信時、着信拒否信号の送信を行
う)し、該着信拒否指令に対する。
のために通信制御装置内のフアームウエアの処理をフロ
ーチヤートの形で表現している。本発明で着信拒否指令
の発行後、割込みを受領する理由は、通常通信制御装置
が着信拒否指令を受領したら、本指令に対しての動作モ
ードを設定(着信信号受信時、着信拒否信号の送信を行
う)し、該着信拒否指令に対する。
指令完了割込みを返すことにより、着信拒否指令に対す
る停止指令を発行することなく、次の指令(着信受付指
令)が発行できるようにするためであり、また、割込み
後、他の処理(該指令の後処理他の回線の処理、通信回
線以外の処理時)を行うということは、着信拒否指令に
対しては、即、指令完了割込みが行なわれるので、その
間他の処理を停止させておき、割込みを受領後に、他の
処理を実行させるためである。
る停止指令を発行することなく、次の指令(着信受付指
令)が発行できるようにするためであり、また、割込み
後、他の処理(該指令の後処理他の回線の処理、通信回
線以外の処理時)を行うということは、着信拒否指令に
対しては、即、指令完了割込みが行なわれるので、その
間他の処理を停止させておき、割込みを受領後に、他の
処理を実行させるためである。
第3図a図示実施例の場合、次のような処理を行なうよ
う構成されている。
う構成されている。
すなわち、(A)中央処理装置4が、着信不可能のため
に、着信拒否指令7を発行した場合、通信制御装置3は
、該指令を当該回線に対応した前記チヤネル制御語(図
示せず)内にセツトする。
に、着信拒否指令7を発行した場合、通信制御装置3は
、該指令を当該回線に対応した前記チヤネル制御語(図
示せず)内にセツトする。
(B)そして、通信制御装置3は、上記指令に対する終
了割込みを直ちに、中央処理装置4へ送出するとともに
、着信信号受信状態に入る。
了割込みを直ちに、中央処理装置4へ送出するとともに
、着信信号受信状態に入る。
(O着信信号を受信すると、通信制御装置3は、当該回
線に対してフアームウエアによつて着信拒否信号を1回
送信する。
線に対してフアームウエアによつて着信拒否信号を1回
送信する。
(D)しかる後、中央処理装置4に割込むことなく、着
信信号受信状態に入る。
信信号受信状態に入る。
(E)以後、後述する着信受付指令等を受領するまでは
、着信信号を受信する度に、上記(C)、(D)の動作
を繰返す。
、着信信号を受信する度に、上記(C)、(D)の動作
を繰返す。
(ト)一方、通信制御装置3が着信拒否指令7にもとづ
く上記(6)、(D)の動作を実行中に、中央処理装置
4が着信可能状態に移行した場合には、中央処理装置4
は、着信受付指令を発行する。
く上記(6)、(D)の動作を実行中に、中央処理装置
4が着信可能状態に移行した場合には、中央処理装置4
は、着信受付指令を発行する。
G)通信制御装置3は、該指令を当該回線に対応した前
記チヤネル制御語(図示せず)内にセツトするとともに
、上記(C)、(D)の着信拒否信号送信動作を停止す
る。(代)以後、通信制御装置3は、着信信号受信状態
に入り、着信信号を受信すると、着信受付信号の送信等
の着信受付処理を行なう。
記チヤネル制御語(図示せず)内にセツトするとともに
、上記(C)、(D)の着信拒否信号送信動作を停止す
る。(代)以後、通信制御装置3は、着信信号受信状態
に入り、着信信号を受信すると、着信受付信号の送信等
の着信受付処理を行なう。
そして、該処理を終了後、中央処理装置4に割込む。(
)なお、図示を省略したが、着信受付指令以外の、例え
ば、動作停止指令等によつても、上記着信拒否信号送信
動作を停止させることが可能である。
)なお、図示を省略したが、着信受付指令以外の、例え
ば、動作停止指令等によつても、上記着信拒否信号送信
動作を停止させることが可能である。
次に、第3図b図示実施例の場合、次のような処理を行
なうよう構成される。
なうよう構成される。
(J)中央処理装置4が、着信不可能のために、着信拒
否指令7を発行した場合、通信制御装置3は該指令を当
該回線に対応した前記チヤネル制御語(図示せず)内に
セツトする。
否指令7を発行した場合、通信制御装置3は該指令を当
該回線に対応した前記チヤネル制御語(図示せず)内に
セツトする。
8そして、通信制御装置3は、上記指令に対する終了割
込みを直ちに、中央処理装置4へ送出するとともに、当
該回線に対して、フアームウニアによつてコントロール
ド・ノツト・レデイ(CNR)信号を連続送信する。
込みを直ちに、中央処理装置4へ送出するとともに、当
該回線に対して、フアームウニアによつてコントロール
ド・ノツト・レデイ(CNR)信号を連続送信する。
(1) 一方、通信制御装置3が着信拒否指令7にもと
づく上記コントロールド・ノツト・レデイ信号の連続送
信動作中に、中央処理装置4が着信可能状態に移行した
場合には、中央処理装置4は着信受付指令を発行する。
づく上記コントロールド・ノツト・レデイ信号の連続送
信動作中に、中央処理装置4が着信可能状態に移行した
場合には、中央処理装置4は着信受付指令を発行する。
(財)通信制御装置3は、該指令を当該回線に対応した
前記チヤネル制御語(図示せず)内にセツトするととも
に、上記(代)のコントロールド・ノツト・レデイ (
CNR)信号の連続送信動作を停止する。
前記チヤネル制御語(図示せず)内にセツトするととも
に、上記(代)のコントロールド・ノツト・レデイ (
CNR)信号の連続送信動作を停止する。
N以下、前記(有)と同様に動作する。
(0)なお、前記(1)と同様に動作停止指令等によつ
ても、上記コントロールド・ノツト・レデイ(CNR)
信号の連続送信動作を停止させることが可能である。
ても、上記コントロールド・ノツト・レデイ(CNR)
信号の連続送信動作を停止させることが可能である。
以上説明した様に、本発明によれば、着信拒否指令を受
領したとき通信制御装置は、直ちに終了割込みを行ない
、以後、中央処理装置によつて着信受付指令等が発行さ
れるまで、自律的に着信拒否動作を続けるようにしたの
で、その間は、中央処理装置の介入を全く必要とせず、
したがつて、着信不可能状態にある中央処理装置の処理
能力および処理効率の向上を図ることができる。
領したとき通信制御装置は、直ちに終了割込みを行ない
、以後、中央処理装置によつて着信受付指令等が発行さ
れるまで、自律的に着信拒否動作を続けるようにしたの
で、その間は、中央処理装置の介入を全く必要とせず、
したがつて、着信不可能状態にある中央処理装置の処理
能力および処理効率の向上を図ることができる。
第1図は回線交換網を介して通信するときの接続形態図
、第2図aはX2Oインタフエースを使用したときの従
来の通信制御方式の一例、第2図bはX2lインタフエ
ースを使用したときの従来の通信制御方式の一例、第3
図aはX2Oインタフエースを使用したときの本発明の
通信制御方式の一実施例、第3図bはX2lインタフエ
ースを使用したときの本発明の通信制御方式の一実施例
である。
、第2図aはX2Oインタフエースを使用したときの従
来の通信制御方式の一例、第2図bはX2lインタフエ
ースを使用したときの従来の通信制御方式の一例、第3
図aはX2Oインタフエースを使用したときの本発明の
通信制御方式の一実施例、第3図bはX2lインタフエ
ースを使用したときの本発明の通信制御方式の一実施例
である。
Claims (1)
- 1 情報処理を行なう処理装置と、回線制御を行なう通
信制御装置とを有する局システムにおいて、上記通信制
御装置内に、相手端末からの発信に対して着信不可能な
ことを上記処理装置から着信拒否指令により通知された
とき、直ちに該着信拒否指令に対する終了割込みを当該
処理装置へ送出するとともに、以後、着信の度に着信拒
否信号を送信するか、または連続してコントロールド・
ノット・レデイ信号を送信する送信処理手段をもうけ、
上記処理装置から着信受付指令等が発生されるまでの間
、上記通信制御装置が自律的に、上記着信拒否信号また
はコントロールド・ノット・レディ信号を送信すること
を特徴とする通信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55085350A JPS5953575B2 (ja) | 1980-06-24 | 1980-06-24 | 通信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55085350A JPS5953575B2 (ja) | 1980-06-24 | 1980-06-24 | 通信制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5710834A JPS5710834A (en) | 1982-01-20 |
| JPS5953575B2 true JPS5953575B2 (ja) | 1984-12-26 |
Family
ID=13856224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55085350A Expired JPS5953575B2 (ja) | 1980-06-24 | 1980-06-24 | 通信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953575B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0611153B2 (ja) * | 1984-04-28 | 1994-02-09 | 富士通株式会社 | 回線レスポンス制御方式 |
-
1980
- 1980-06-24 JP JP55085350A patent/JPS5953575B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5710834A (en) | 1982-01-20 |
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