JPH0435250A - 多段中継通信方式 - Google Patents
多段中継通信方式Info
- Publication number
- JPH0435250A JPH0435250A JP2136419A JP13641990A JPH0435250A JP H0435250 A JPH0435250 A JP H0435250A JP 2136419 A JP2136419 A JP 2136419A JP 13641990 A JP13641990 A JP 13641990A JP H0435250 A JPH0435250 A JP H0435250A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- communication
- station
- information
- stage
- Prior art date
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多段中継通信方式に関し、特に、ルプ状に接
続される通信局における多段中継通信方式に関する。
続される通信局における多段中継通信方式に関する。
近時、通信網が発達し、その種類も増えている。
このような通信網を利用して通信を行う場合、通信相手
先によっては複数の通信網を使用して通信することにな
り、この場合、通信は中継通信となる。すなわち、一つ
の網に接続された通信局から別の綱に接続された通信局
に送信する場合、網が異なると、直接送信することがで
きず、送信先の網と送信元の網の両方に接続された通信
局を中継局とした中継送信により送信する。
先によっては複数の通信網を使用して通信することにな
り、この場合、通信は中継通信となる。すなわち、一つ
の網に接続された通信局から別の綱に接続された通信局
に送信する場合、網が異なると、直接送信することがで
きず、送信先の網と送信元の網の両方に接続された通信
局を中継局とした中継送信により送信する。
中継通信を依頼する通信局は転送先の端末情報と依頼局
情報として自己の識別情報(電話番号やID番号等)を
付加して中継局に転送依頼を行っている。また、多段中
継通信としての着呼転送を依頼する場合は、依頼局は端
末情報に多段中継先の各中継局が管理する端末情報を付
加して送信することによって各中継局に対して順次中継
局のデータ転送先を指示している。
情報として自己の識別情報(電話番号やID番号等)を
付加して中継局に転送依頼を行っている。また、多段中
継通信としての着呼転送を依頼する場合は、依頼局は端
末情報に多段中継先の各中継局が管理する端末情報を付
加して送信することによって各中継局に対して順次中継
局のデータ転送先を指示している。
しかしながら、このような従来の多段中継通信方式にあ
っては、その中継形態が例えば、第3図に示すように通
信局A、B、C,Dがループ状に通信網を介して相互に
接続されるネットワーク1の場合、多段中継通信を実行
すると、データ転送がループ内で際限なく繰返し実行さ
れてしまうという問題が発生する。
っては、その中継形態が例えば、第3図に示すように通
信局A、B、C,Dがループ状に通信網を介して相互に
接続されるネットワーク1の場合、多段中継通信を実行
すると、データ転送がループ内で際限なく繰返し実行さ
れてしまうという問題が発生する。
すなわち、例えば、通信局Aから通信局B、C1Dに接
続されている通信端末81〜B3、C1〜C3、D1〜
D3に対してデータ転送依頼をする場合、通信局Aは中
継局とともに着呼転送先となる通信端末情報を通信局B
に送信すると、通信局Bは通信端末81〜B3にデータ
を転送するとともに次の中継局となる通信局Cに通信局
Aから受信した転送先情報を送信する。同様に通信局C
1Dではデータ転送と転送先情報の送信が繰り返し実行
される。このとき、通信局Aから送信された転送先情報
が再び通信局りから通信局Aに戻され、通信局Aでは通
信局りから受信した転送先情報を先に自ら送信した情報
であることを判断することができないため、再び、通信
局Bから通信局りを経由して通信局Aに至る多段中継送
信が繰り返し実行されてしまい中継通信が永久的に継続
されることになる。
続されている通信端末81〜B3、C1〜C3、D1〜
D3に対してデータ転送依頼をする場合、通信局Aは中
継局とともに着呼転送先となる通信端末情報を通信局B
に送信すると、通信局Bは通信端末81〜B3にデータ
を転送するとともに次の中継局となる通信局Cに通信局
Aから受信した転送先情報を送信する。同様に通信局C
1Dではデータ転送と転送先情報の送信が繰り返し実行
される。このとき、通信局Aから送信された転送先情報
が再び通信局りから通信局Aに戻され、通信局Aでは通
信局りから受信した転送先情報を先に自ら送信した情報
であることを判断することができないため、再び、通信
局Bから通信局りを経由して通信局Aに至る多段中継送
信が繰り返し実行されてしまい中継通信が永久的に継続
されることになる。
そこで、本発明は、多段中継を依頼する依頼局が経由す
る中継局と着呼転送先を指示する中継情報を送信し、中
継局は中継情報に従って多段中継を実行するとともに、
中継情報に自己の識別情報を付加して次の中継局となる
通信局へ送信し、各通信局はこの中継情報に次に中継す
る通信局の識別情報が付加されているが否かを判別する
ことによって多段中継通信の終了を判断することにより
、ループ状に接続される通信局の多段中継通信における
無限に続く中継通信の発生を回避して、多段中継通信方
式の信転性を向上させることを目的としている。
る中継局と着呼転送先を指示する中継情報を送信し、中
継局は中継情報に従って多段中継を実行するとともに、
中継情報に自己の識別情報を付加して次の中継局となる
通信局へ送信し、各通信局はこの中継情報に次に中継す
る通信局の識別情報が付加されているが否かを判別する
ことによって多段中継通信の終了を判断することにより
、ループ状に接続される通信局の多段中継通信における
無限に続く中継通信の発生を回避して、多段中継通信方
式の信転性を向上させることを目的としている。
上記目的を達成するため、着呼転送機能および中継機能
を有する複数の通信局が回線を介してループ状に相互接
続され、該各通信局が中継局や着呼転送先を指示するこ
とによって該ループ内で多段中継を行って通信局に接続
される通信端末にデータを転送する多段中継通信方式に
おいて、前記各通信局が前記多段中継を依頼する際に依
頼局情報として自己の識別情報と着呼転送先の通信端末
を指示する所定の中継情報を送信し、該中継情報を受信
した通信局は中継情報に自己の通信局が中継局として指
示され、がっ、着呼転送先の通信端末が指示されている
とき、該指示に従ってデータを通信端末に転送するとと
もに自己の通信局の識別情報を中継情報に付加して次の
中継局となる通信局に送信し、順次中継される各通信局
が同様にデータ転送および自己の識別情報の付加送信を
実行し、また、各通信局は中継情報を受信したとき、次
に中継する通信局の識別情報が付加されているか否かに
よって多段中継通信の終了を判別することを特徴とする
ものである。
を有する複数の通信局が回線を介してループ状に相互接
続され、該各通信局が中継局や着呼転送先を指示するこ
とによって該ループ内で多段中継を行って通信局に接続
される通信端末にデータを転送する多段中継通信方式に
おいて、前記各通信局が前記多段中継を依頼する際に依
頼局情報として自己の識別情報と着呼転送先の通信端末
を指示する所定の中継情報を送信し、該中継情報を受信
した通信局は中継情報に自己の通信局が中継局として指
示され、がっ、着呼転送先の通信端末が指示されている
とき、該指示に従ってデータを通信端末に転送するとと
もに自己の通信局の識別情報を中継情報に付加して次の
中継局となる通信局に送信し、順次中継される各通信局
が同様にデータ転送および自己の識別情報の付加送信を
実行し、また、各通信局は中継情報を受信したとき、次
に中継する通信局の識別情報が付加されているか否かに
よって多段中継通信の終了を判別することを特徴とする
ものである。
以下、実施例に基づいて具体的に説明する。
第1.2図は本発明の多段中継通信方式の一実施例を示
す図であり、本実施例では上記第3図に示したネットワ
ーク1に対して適用する。
す図であり、本実施例では上記第3図に示したネットワ
ーク1に対して適用する。
第3図において、通信局A、B、C,Dはそれぞれ中継
機能と着呼転送機能を有し、各通信局A、B、C,Dに
は通信端末Al−A3、Bl〜B3、C1〜C3、DI
=D3が接続されている。
機能と着呼転送機能を有し、各通信局A、B、C,Dに
は通信端末Al−A3、Bl〜B3、C1〜C3、DI
=D3が接続されている。
また、各通信局A、B、C,Dは中継依頼する際に第1
図に示す中継依頼局ファイルと第2図に示す中継受信局
ファイルを送信する。中継依頼局ファイルは中継依頼を
行う通信局がその依頼局番の欄にまず自己の局番を依頼
局番として入力し、中継受信局ファイルには転送先の通
信局が管理する通信端末の該当する短縮番号やID番号
等を入力して送信するものとする。
図に示す中継依頼局ファイルと第2図に示す中継受信局
ファイルを送信する。中継依頼局ファイルは中継依頼を
行う通信局がその依頼局番の欄にまず自己の局番を依頼
局番として入力し、中継受信局ファイルには転送先の通
信局が管理する通信端末の該当する短縮番号やID番号
等を入力して送信するものとする。
次に、作用を説明する。
いま、通信局Aが中継依転局となって中継依較局ファイ
ルと中継受信局ファイルを中継情報として通信局Bに送
信されると、中継局としての通信局Bでは中継受信局フ
ァイルの内容が確認されて着呼転送指示でなければ、中
継受信局として指示される通信端末81〜B3に発呼し
てデータが転送される。また、着呼転送指示があっても
中継指示がなければ、通信端末B1〜B3に発呼してデ
ータが転送される。また、着呼転送指示があり、かつ、
中継指示がある場合は、通信局Bは中継依頼局ファイル
の経由局欄に通信局Cの局番が入力されているか否かを
チエツクし、入力されている場合は、通信局Cへの中継
は終了しているものと判断されて通信局Cへの中継が中
止され、通信端末81〜B3へのデータ転送のみが実行
される。
ルと中継受信局ファイルを中継情報として通信局Bに送
信されると、中継局としての通信局Bでは中継受信局フ
ァイルの内容が確認されて着呼転送指示でなければ、中
継受信局として指示される通信端末81〜B3に発呼し
てデータが転送される。また、着呼転送指示があっても
中継指示がなければ、通信端末B1〜B3に発呼してデ
ータが転送される。また、着呼転送指示があり、かつ、
中継指示がある場合は、通信局Bは中継依頼局ファイル
の経由局欄に通信局Cの局番が入力されているか否かを
チエツクし、入力されている場合は、通信局Cへの中継
は終了しているものと判断されて通信局Cへの中継が中
止され、通信端末81〜B3へのデータ転送のみが実行
される。
入力されていない場合は11通信端端末1〜B3へのデ
ータ転送が実行されるとともに、中継依鯨局ファイルの
経由局1の欄に通信局Bの局番が入力されて次の中継局
となる通信局Cに送信される。
ータ転送が実行されるとともに、中継依鯨局ファイルの
経由局1の欄に通信局Bの局番が入力されて次の中継局
となる通信局Cに送信される。
また、このとき、通信局Bでは通信局Cに接続される通
信端末01〜C3にデータ転送を依頼する場合は、中継
受信局ファイルにその通信端末の短縮番号やID番号等
を入力したものが新たに作成されて通信局Cに中継依転
局ファイルとともに送信される。通信局Cおよび通信局
りでは通信局Bと同様の中継処理および着呼転送処理が
実行されて、中継依頼局ファイルの経由局2.3の欄に
通信局C,Dの局番が付加される。本実施例において、
最後の中継局となる通信局りでは、中継受信局ファイル
に着呼転送指示および中継指示があっても中継依頼局フ
ァイルの依頼局欄に通信局への局番が入力されているの
で通信局Aへの中継は実行されずに通信が終了される。
信端末01〜C3にデータ転送を依頼する場合は、中継
受信局ファイルにその通信端末の短縮番号やID番号等
を入力したものが新たに作成されて通信局Cに中継依転
局ファイルとともに送信される。通信局Cおよび通信局
りでは通信局Bと同様の中継処理および着呼転送処理が
実行されて、中継依頼局ファイルの経由局2.3の欄に
通信局C,Dの局番が付加される。本実施例において、
最後の中継局となる通信局りでは、中継受信局ファイル
に着呼転送指示および中継指示があっても中継依頼局フ
ァイルの依頼局欄に通信局への局番が入力されているの
で通信局Aへの中継は実行されずに通信が終了される。
同様に通信局B、C,Dが依軌局となった場合にも同様
の多段中継処理が実行されて中継処理はその最後の中継
局で終了することになる。
の多段中継処理が実行されて中継処理はその最後の中継
局で終了することになる。
したがって、本発明を適用すれば、ループ状のネットワ
ーク1における多段中継通信であっても無限に中継処理
が継続して実行される事態を確実乙こ回避することがで
き、7ノトワーク内の全ての通信端末に対して順次回報
を実行するよりも多段中継通信で実行する方がデータが
転送されるまでの時間を短縮でき、多段中継通信を依頼
する際に全ての転送先を指定する必要がないのでオペレ
ータに対する操作負担を軽減できる。その結果、多段中
継通信方式の信転性を向上させることができる。
ーク1における多段中継通信であっても無限に中継処理
が継続して実行される事態を確実乙こ回避することがで
き、7ノトワーク内の全ての通信端末に対して順次回報
を実行するよりも多段中継通信で実行する方がデータが
転送されるまでの時間を短縮でき、多段中継通信を依頼
する際に全ての転送先を指定する必要がないのでオペレ
ータに対する操作負担を軽減できる。その結果、多段中
継通信方式の信転性を向上させることができる。
また、ネットワーク1に外部の通信局から多段中継依頼
があった場合は、中継依頼局ファイルの依頼局欄にルー
プ内にない通信局の局番が入力されて送信されてくるが
、中継される段階で中継依転局ファイルの経由局の欄に
中継局の局番が順次入力されていくので、ループ内を一
巡した後に中継が再び行われたとき、中継局となる各通
信局A、B、C,Dでは中継局ファイルに次の中継局の
局番が既に入力されているため、中継は直ちに終了させ
られる。したがって、ネットワークlの外部の通信局か
ら多段中継通信依頼があった場合であっても、ループ内
で永久的に中継通信が継続される事態を回避できる。
があった場合は、中継依頼局ファイルの依頼局欄にルー
プ内にない通信局の局番が入力されて送信されてくるが
、中継される段階で中継依転局ファイルの経由局の欄に
中継局の局番が順次入力されていくので、ループ内を一
巡した後に中継が再び行われたとき、中継局となる各通
信局A、B、C,Dでは中継局ファイルに次の中継局の
局番が既に入力されているため、中継は直ちに終了させ
られる。したがって、ネットワークlの外部の通信局か
ら多段中継通信依頼があった場合であっても、ループ内
で永久的に中継通信が継続される事態を回避できる。
さらに、上記各中継局において中継が終了した時点で中
継依鎖局ファイルの依頼局番に中継結果レポートを送出
するようにすれば、依頼局では自動的に中継結果を知る
ことができ、多段中継通信方式の便利性が一層向上する
。
継依鎖局ファイルの依頼局番に中継結果レポートを送出
するようにすれば、依頼局では自動的に中継結果を知る
ことができ、多段中継通信方式の便利性が一層向上する
。
〔効果)
本発明によれば、多段中継を依頼する依転局が経由する
中継局と着呼送信先を指示する中継情報を送信し、中継
局は中継情報に従って多段中継を実行するとともに、中
継情報に自己の識別情報を付加して次の中継局となる通
信局へ送信し、各通信局はこの中継情報に次に中継する
通信局の識別情報が付加されているか否かを判別するこ
とによって多段中継通信の終了を判断しているので、ル
ープ状に接続される通信局の多段中継通信における無限
に続く中継通信の発生を回避することができ、多段中継
通信方式の信顛性を向上させることができる。
中継局と着呼送信先を指示する中継情報を送信し、中継
局は中継情報に従って多段中継を実行するとともに、中
継情報に自己の識別情報を付加して次の中継局となる通
信局へ送信し、各通信局はこの中継情報に次に中継する
通信局の識別情報が付加されているか否かを判別するこ
とによって多段中継通信の終了を判断しているので、ル
ープ状に接続される通信局の多段中継通信における無限
に続く中継通信の発生を回避することができ、多段中継
通信方式の信顛性を向上させることができる。
第1.2図は本発明に係る多段中継通信方式の一実施例
を示す図であり、 第1図はその多段中継通信方式において通信局間で交換
される中継依軌局ファイルの一例を示す図・ 第2図はその多段中継通信方式において通信局間で交換
される中継受信局ファイルの一例を示す図である。 第3図は従来の多段中継通信方式が実行されるループ状
ネットワークの一例を示す図である。 1・・・・・・ネットワーク、
を示す図であり、 第1図はその多段中継通信方式において通信局間で交換
される中継依軌局ファイルの一例を示す図・ 第2図はその多段中継通信方式において通信局間で交換
される中継受信局ファイルの一例を示す図である。 第3図は従来の多段中継通信方式が実行されるループ状
ネットワークの一例を示す図である。 1・・・・・・ネットワーク、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 着呼転送機能および中継機能を有する複数の通信局が回
線を介してループ状に相互接続され、該各通信局が中継
局や着呼転送先を指示することによって該ループ内で多
段中継を行って通信局に接続される通信端末にデータを
転送する多段中継通信方式において、 前記各通信局が前記多段中継を依頼する際に依頼局情報
として自己の識別情報と着呼転送先の通信端末を指示す
る所定の中継情報を送信し、該中継情報を受信した通信
局は中継情報に自己の通信局が中継局として指示され、
かつ、着呼転送先の通信端末が指示されているとき、該
指示に従ってデータを通信端末に転送するとともに自己
の通信局の識別情報を中継情報に付加して次の中継局と
なる通信局に送信し、順次中継される各通信局が同様に
データ転送および自己の識別情報の付加送信を実行し、
また、各通信局は中継情報を受信したとき、次に中継す
る通信局の識別情報が付加されているか否かによって多
段中継通信の終了を判別することを特徴とする多段中継
通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136419A JPH0435250A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 多段中継通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136419A JPH0435250A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 多段中継通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0435250A true JPH0435250A (ja) | 1992-02-06 |
Family
ID=15174718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2136419A Pending JPH0435250A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 多段中継通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0435250A (ja) |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2136419A patent/JPH0435250A/ja active Pending
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