JPS5953719B2 - ハンドルの正常位置確認装置 - Google Patents
ハンドルの正常位置確認装置Info
- Publication number
- JPS5953719B2 JPS5953719B2 JP319481A JP319481A JPS5953719B2 JP S5953719 B2 JPS5953719 B2 JP S5953719B2 JP 319481 A JP319481 A JP 319481A JP 319481 A JP319481 A JP 319481A JP S5953719 B2 JPS5953719 B2 JP S5953719B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- cover
- main body
- normal position
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ハンドルの正常位置確認装置に係り、特に、
ハンドルおよびこれに連設されたスイッチ機構等を保護
し得るハンドルの正常位置確認装置に関する。
ハンドルおよびこれに連設されたスイッチ機構等を保護
し得るハンドルの正常位置確認装置に関する。
一般に、本体とこの本体の一面に対して接離する方向に
開閉自在に取付けられた扉体とを備えた容器には、前記
本体の一面にハンドル式切換スイッチがそのハンドルを
突出した状態で設けられることがあり、この場合におい
て、スイッチの切り忘れ等を防止するために、ハンドル
の正常位置(スイッチの切りの状態等)等を確認するた
めのハンドルの正常位置確認装置が設けられることがあ
る。
開閉自在に取付けられた扉体とを備えた容器には、前記
本体の一面にハンドル式切換スイッチがそのハンドルを
突出した状態で設けられることがあり、この場合におい
て、スイッチの切り忘れ等を防止するために、ハンドル
の正常位置(スイッチの切りの状態等)等を確認するた
めのハンドルの正常位置確認装置が設けられることがあ
る。
従来のハンドル式切換スイッチ等におけるハンドル正常
位置確認装置として第1図に示すようなものがある。
位置確認装置として第1図に示すようなものがある。
この装置は第1図に示すように、本体1に一端辺を回動
自在に軸支されて本体に対し接離する方向に開閉自在に
設けられた扉体2の自由端にスイッチ本体3に回動自在
に装着されて突出したハンドル4の形状に沿つた突起部
5を突設して成り、このハンドル4の操作後、ハンドル
4を戻し忘れて、ハンドル4の位置が正常でない時には
、前記扉体2の突起部5がハンドル4に接衝し、扉体2
が閉鎖できないことによりハンドル4の位置の異常を知
る構造である。しかしながら、この種の従来のハンドル
の正常位置確認装置にあつては、突起部5がハンドル4
に接衝することにより異常を知る構造のため、突起部5
の衝撃力により、スイッチ本体3やハンドル4を傷つけ
たり破損する危険があり、また、ハンドル3が大きく頑
丈な握りハンドルのような場合には、さほど問題は生じ
ないが、特に小さい摘みハンドルの場合には破損しやす
く、しかも、大きな扉体2に対して局部的に小さなスイ
ッチハンドルと係合させるため、その関係寸法も高い精
度が要求されるという欠点がある。
自在に軸支されて本体に対し接離する方向に開閉自在に
設けられた扉体2の自由端にスイッチ本体3に回動自在
に装着されて突出したハンドル4の形状に沿つた突起部
5を突設して成り、このハンドル4の操作後、ハンドル
4を戻し忘れて、ハンドル4の位置が正常でない時には
、前記扉体2の突起部5がハンドル4に接衝し、扉体2
が閉鎖できないことによりハンドル4の位置の異常を知
る構造である。しかしながら、この種の従来のハンドル
の正常位置確認装置にあつては、突起部5がハンドル4
に接衝することにより異常を知る構造のため、突起部5
の衝撃力により、スイッチ本体3やハンドル4を傷つけ
たり破損する危険があり、また、ハンドル3が大きく頑
丈な握りハンドルのような場合には、さほど問題は生じ
ないが、特に小さい摘みハンドルの場合には破損しやす
く、しかも、大きな扉体2に対して局部的に小さなスイ
ッチハンドルと係合させるため、その関係寸法も高い精
度が要求されるという欠点がある。
本発明の目的は、強い衝撃力が直接ハンドルに加わるこ
とを避け、かつ、ハンドルが正常位置に操作されていな
いことを一目で判断できるハンドル正常位置確認装置を
提供することにある。
とを避け、かつ、ハンドルが正常位置に操作されていな
いことを一目で判断できるハンドル正常位置確認装置を
提供することにある。
本発明は、ハンドルに適合自在な突起部を有したカバー
を本体に回動自在に取付けるとともに、カバーは開放状
態で、扉体に接衝するようにし、このカバーにより扉体
が閉まらない状態に止まるようにしたものである。以下
図面に即して本発明の実施例を説明する。
を本体に回動自在に取付けるとともに、カバーは開放状
態で、扉体に接衝するようにし、このカバーにより扉体
が閉まらない状態に止まるようにしたものである。以下
図面に即して本発明の実施例を説明する。
本発明の一実施例を示す第2図ないし第4図において、
スイツチ本体3およびハンドル4は本体1のスイツチ取
付パネル1Aに取付けられている。本体1の下部位置に
おける枠体1Bには断面がコ字形状をなし、かつ、前記
ハンドル4を十分に覆うことができる面積を有する長方
形状のカバー6がその下部を一対のヒンジ7, 7を介
して回動自在に支持されることにより本体1のスイツチ
取付パネル1Aに対して起状自在に取付けられている。
また、本体1の下部位置における枠体1Bのヒンジ7の
下位置にはストツパ片8が突設されており、このストツ
パ片8は前記カバー6がスイツチ取付パネル1Aに対し
てほぼ直角に起立状態となつた時に、カバー6の一端部
と接衝してこの起立状態を保持するようになつている。
この起立状態において、カバー6は扉体2に接衝して扉
体2が閉鎖することを防止し得るように本体1と扉体2
との接合面(不図示)よりも突出するような十分な長さ
を与えられている。また、カバー6の重心位置Gは、常
時カバー6をヒンジ7を中心にして開放させる方向に自
重が作用するように設定されている。カバー6の上端部
両側にはカバー6を取付パネル1Aに定着させるための
定着具としての一対の係合具9,9が設けられ、この係
合具9,9はスイツチ取付パネル1Aの一部に係合自在
になつており、カバー6のパネル1Aに対する倒伏時に
おいてパネル1Aに係合してこの倒伏状態を維持するよ
うになつている。このカバー6の内面中央部には突起部
5が突設されており、この突起部5は第3図に示すよう
に、ハンドル4の正常位置における形状に沿つて適合す
るようになつている。この突起部5は片側だけでもよい
が、両側にあれば一層効果的である。前記構成にかかる
ハンドル正常位置確認装置の使用方法ならびに作用効果
を説明する。
スイツチ本体3およびハンドル4は本体1のスイツチ取
付パネル1Aに取付けられている。本体1の下部位置に
おける枠体1Bには断面がコ字形状をなし、かつ、前記
ハンドル4を十分に覆うことができる面積を有する長方
形状のカバー6がその下部を一対のヒンジ7, 7を介
して回動自在に支持されることにより本体1のスイツチ
取付パネル1Aに対して起状自在に取付けられている。
また、本体1の下部位置における枠体1Bのヒンジ7の
下位置にはストツパ片8が突設されており、このストツ
パ片8は前記カバー6がスイツチ取付パネル1Aに対し
てほぼ直角に起立状態となつた時に、カバー6の一端部
と接衝してこの起立状態を保持するようになつている。
この起立状態において、カバー6は扉体2に接衝して扉
体2が閉鎖することを防止し得るように本体1と扉体2
との接合面(不図示)よりも突出するような十分な長さ
を与えられている。また、カバー6の重心位置Gは、常
時カバー6をヒンジ7を中心にして開放させる方向に自
重が作用するように設定されている。カバー6の上端部
両側にはカバー6を取付パネル1Aに定着させるための
定着具としての一対の係合具9,9が設けられ、この係
合具9,9はスイツチ取付パネル1Aの一部に係合自在
になつており、カバー6のパネル1Aに対する倒伏時に
おいてパネル1Aに係合してこの倒伏状態を維持するよ
うになつている。このカバー6の内面中央部には突起部
5が突設されており、この突起部5は第3図に示すよう
に、ハンドル4の正常位置における形状に沿つて適合す
るようになつている。この突起部5は片側だけでもよい
が、両側にあれば一層効果的である。前記構成にかかる
ハンドル正常位置確認装置の使用方法ならびに作用効果
を説明する。
よず、扉体2が本体1に対して閉鎖状態にあるとき、第
2図に示すように、カバー6は係合具9が本体]のスイ
ツチ取付パネル]Aに係合するこノとにより、このパネ
ル1Aに対し倒伏状態となり、扉体2の閉鎖を可能とな
している。
2図に示すように、カバー6は係合具9が本体]のスイ
ツチ取付パネル]Aに係合するこノとにより、このパネ
ル1Aに対し倒伏状態となり、扉体2の閉鎖を可能とな
している。
このとき、カバー6の内面に突設された突起部5はスイ
ツチのハンドル4の形状に適合状態となつて、カバー6
がスイツチ取付パネル1Aに対して倒伏状態になること
を可能となしている。次に、スイツチを正換えるために
ハンドル操作を行なう場合、扉体2を開放させた後、係
合具9を操作してスイツチ取付パネル]Aとの係合を解
除し、カバー9を自重によりパネル]Aに対して起立さ
せてハンドル4を露呈させてから、所定のハンドル操作
を行なう。
ツチのハンドル4の形状に適合状態となつて、カバー6
がスイツチ取付パネル1Aに対して倒伏状態になること
を可能となしている。次に、スイツチを正換えるために
ハンドル操作を行なう場合、扉体2を開放させた後、係
合具9を操作してスイツチ取付パネル]Aとの係合を解
除し、カバー9を自重によりパネル]Aに対して起立さ
せてハンドル4を露呈させてから、所定のハンドル操作
を行なう。
ハンドル操作を終了した後、扉体2を閉鎖させる場合、
ハンドル4が正常位置に戻されていない時には、第4図
で想像線で示すように、カバー6をパネル1Aに対して
倒伏させても突起部5がハンドルに接衝状態となつて、
係合具9が係合しないため、カバー6はその自重で起立
状態となつてしまう。
ハンドル4が正常位置に戻されていない時には、第4図
で想像線で示すように、カバー6をパネル1Aに対して
倒伏させても突起部5がハンドルに接衝状態となつて、
係合具9が係合しないため、カバー6はその自重で起立
状態となつてしまう。
この起立状態はカバー6の一端部がストツパ片8に接衝
することにより維持される。したがつて、扉体2を閉鎖
しようとしても、扉体2がこの起立状態になつたカバー
6の他端に接衝するため、扉体2は閉鎖を阻止される。
よつて、ハンドル4が正常位置に戻されていないことが
一目で確認できる。また、扉体2の閉鎖阻止はハンドル
4から独立したカバーによつて行なわれるので、ハンド
ル4やこれに連設したスイツチ本体3に衝撃が加わるこ
とはなく、よつて、これに障害を発生せしめることはな
い。また、突起部5はカバー6に設けられるので、その
ハンドル4に対する取付精度は簡単に得ることができる
。なお、前記実施例では、カバー6のヒンジ7を枠1B
に取付けているが、ハンドル4の大きさや7を取付けて
設けてもよい。
することにより維持される。したがつて、扉体2を閉鎖
しようとしても、扉体2がこの起立状態になつたカバー
6の他端に接衝するため、扉体2は閉鎖を阻止される。
よつて、ハンドル4が正常位置に戻されていないことが
一目で確認できる。また、扉体2の閉鎖阻止はハンドル
4から独立したカバーによつて行なわれるので、ハンド
ル4やこれに連設したスイツチ本体3に衝撃が加わるこ
とはなく、よつて、これに障害を発生せしめることはな
い。また、突起部5はカバー6に設けられるので、その
ハンドル4に対する取付精度は簡単に得ることができる
。なお、前記実施例では、カバー6のヒンジ7を枠1B
に取付けているが、ハンドル4の大きさや7を取付けて
設けてもよい。
また、カバー6の長さも、倒伏状態において、必らずし
も扉体2の本体1に対する接合面から突出しなくてもよ
い。この場合は扉体に別に突起部を設け、この突起部と
カバーとが接衝するようにしてもよい。前記実施例では
、カバーをハンドルの下方位置に配設した場合について
説明したが、カバーはハンドルの上方位置または左右位
置に配設してもよい。さらに、カバーの自重により常時
起立状態をとらせる付勢力を得るようにした場合につい
て説明したが、この付勢力はヒンジ等に介設したスプリ
ング等によつて得るようにしてもよい。また、カバーに
倒伏姿勢をとらせる定着具として本体の取付パネルに係
合自在な係合具を用いた場合について説明したが、定着
具としてはパネルに吸着自在な磁石や吸盤等を使用する
こともできる。以上説明するように、本発明によれば、
ハンドルの正常位置を一目で判断することができるとと
もに、ハンドルやこれに連設したスイツチ機構等につい
ての障害発生を防止することができる。
も扉体2の本体1に対する接合面から突出しなくてもよ
い。この場合は扉体に別に突起部を設け、この突起部と
カバーとが接衝するようにしてもよい。前記実施例では
、カバーをハンドルの下方位置に配設した場合について
説明したが、カバーはハンドルの上方位置または左右位
置に配設してもよい。さらに、カバーの自重により常時
起立状態をとらせる付勢力を得るようにした場合につい
て説明したが、この付勢力はヒンジ等に介設したスプリ
ング等によつて得るようにしてもよい。また、カバーに
倒伏姿勢をとらせる定着具として本体の取付パネルに係
合自在な係合具を用いた場合について説明したが、定着
具としてはパネルに吸着自在な磁石や吸盤等を使用する
こともできる。以上説明するように、本発明によれば、
ハンドルの正常位置を一目で判断することができるとと
もに、ハンドルやこれに連設したスイツチ機構等につい
ての障害発生を防止することができる。
第1図は従来例を示す拡大側面図、第2図ないし第4図
は本発明の一実施例を示すもので、第2図は扉体閉鎖状
態の側断面図、第3図は第2図111矢視図、第4図は
扉体開放状態の側断面図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・扉体、3・・・・
・・スイツチ本体、4・・・・・・ハンドル、5・・・
・・・突起部、6・・・・・・カバー、7・・・・・・
ヒンジ、8・・・・・・ストツパ片、9・・・・・・係
合部。
は本発明の一実施例を示すもので、第2図は扉体閉鎖状
態の側断面図、第3図は第2図111矢視図、第4図は
扉体開放状態の側断面図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・扉体、3・・・・
・・スイツチ本体、4・・・・・・ハンドル、5・・・
・・・突起部、6・・・・・・カバー、7・・・・・・
ヒンジ、8・・・・・・ストツパ片、9・・・・・・係
合部。
Claims (1)
- 1 本体と、この本体の一面に対して接離する方向に開
閉自在に取付けられた扉体と、本体の前記一面に突設さ
れたハンドルと、このハンドルが正常位置にあるときに
のみハンドルと適合する突起部とを備え、ハンドルが異
常位置にあるときは前記突出部がハンドルに接衝状態と
なつて、前記扉体の完全閉鎖を阻止するようにしたハン
ドルの正常位置確認装置において、前記本体におけるハ
ンドル突出位置の外方に前記ハンドルを覆う面を有する
カバーの一端を回動自在に軸支するとともに、このカバ
ーのハンドルと対向する面に前記突起部を設け、このカ
バーには前記本体の一部に定着自在な定着具を取付け、
さらに、このカバーにはハンドルから離れる方向に付勢
力を与え、また、このカバーは回動して前記ハンドルか
ら離間した状態において前記扉体と接衝して扉体の完全
閉鎖を阻止するように構成したことを特徴とするハンド
ルの正常位置確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP319481A JPS5953719B2 (ja) | 1981-01-14 | 1981-01-14 | ハンドルの正常位置確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP319481A JPS5953719B2 (ja) | 1981-01-14 | 1981-01-14 | ハンドルの正常位置確認装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57117298A JPS57117298A (en) | 1982-07-21 |
| JPS5953719B2 true JPS5953719B2 (ja) | 1984-12-26 |
Family
ID=11550597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP319481A Expired JPS5953719B2 (ja) | 1981-01-14 | 1981-01-14 | ハンドルの正常位置確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953719B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6363945U (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-27 |
-
1981
- 1981-01-14 JP JP319481A patent/JPS5953719B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6363945U (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57117298A (en) | 1982-07-21 |
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