JPS595373A - デ−タ転送方式 - Google Patents
デ−タ転送方式Info
- Publication number
- JPS595373A JPS595373A JP11406782A JP11406782A JPS595373A JP S595373 A JPS595373 A JP S595373A JP 11406782 A JP11406782 A JP 11406782A JP 11406782 A JP11406782 A JP 11406782A JP S595373 A JPS595373 A JP S595373A
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- JP
- Japan
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- data
- floppy disk
- main system
- ram
- disk device
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/28—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子計算機システムにおけるメインシステム
とフロッピーディスク装置間のデータ転送方式に関する
。
とフロッピーディスク装置間のデータ転送方式に関する
。
従来の電子計算機システムでは、そのメインシステムと
フロッピーディスク装置間においてデータの授受を行う
場合には、両者の間に1つのRAM(ランダムアクセス
メモリ)を介在させておシ、而して例えばフロッピーデ
ィスク装置からメインシステムに対しデータ転送を行う
場合には、DMA(Direct Memory
Acoesd転送によって先ずフロッピーディスク装置
からRAMに対しデータを転送し、次いでRAMからメ
インシステムに対してRAMに貯えられたデータを転送
するようにしている。
フロッピーディスク装置間においてデータの授受を行う
場合には、両者の間に1つのRAM(ランダムアクセス
メモリ)を介在させておシ、而して例えばフロッピーデ
ィスク装置からメインシステムに対しデータ転送を行う
場合には、DMA(Direct Memory
Acoesd転送によって先ずフロッピーディスク装置
からRAMに対しデータを転送し、次いでRAMからメ
インシステムに対してRAMに貯えられたデータを転送
するようにしている。
ところで、フロッピーディスク装置は第1図に模式的に
示すように各トラック上にはデータを格納するセクタが
多数設けられている。そしてフロッピーディスクは高速
回転されてデータの読出し、畳込みが行われるため、上
述した従来の方式でフロッピーディスク装置からRAM
へデータ転送を行う場合、連続するセクタから順次デー
タを読出すときにおいては、1つのセクタからの読出し
処理が終了する前にヘッダが次のセクタまで進んでし1
い、このため次のセクタからのデータの読出しはフロッ
ピーディスクが1回転してそのセクタが来るまで待たね
ばならぬことがしばしば発生している。また1つおきに
セクタからデータを読出すようにすれば上述したような
不ql′i防げるが、すべてのセクタからデータを読出
す場合には結果的に、各セクタに対し夫々2回転するこ
とになシ、データ転送に時間が掛かる問題点は何ら解消
できないことになる。
示すように各トラック上にはデータを格納するセクタが
多数設けられている。そしてフロッピーディスクは高速
回転されてデータの読出し、畳込みが行われるため、上
述した従来の方式でフロッピーディスク装置からRAM
へデータ転送を行う場合、連続するセクタから順次デー
タを読出すときにおいては、1つのセクタからの読出し
処理が終了する前にヘッダが次のセクタまで進んでし1
い、このため次のセクタからのデータの読出しはフロッ
ピーディスクが1回転してそのセクタが来るまで待たね
ばならぬことがしばしば発生している。また1つおきに
セクタからデータを読出すようにすれば上述したような
不ql′i防げるが、すべてのセクタからデータを読出
す場合には結果的に、各セクタに対し夫々2回転するこ
とになシ、データ転送に時間が掛かる問題点は何ら解消
できないことになる。
この発明は上述した事情を改善するためになされたもの
で、その目的とするところは、上記メインシステムとフ
ロッピーディスク装置間のRAMを2個とすることによ
り、転送処理のスピードをアンプできるようにしたデー
タ転送方式を提供することである。
で、その目的とするところは、上記メインシステムとフ
ロッピーディスク装置間のRAMを2個とすることによ
り、転送処理のスピードをアンプできるようにしたデー
タ転送方式を提供することである。
以下、第2図および第3図を参照して一実施例を説明す
る。第2図は電子計算機システムのシステム構成図であ
る。図において、メインシステム1は0PU(中央処理
装置)、メインメモリ、キーボード、表示装置、印字装
置等から成っており、パスラインB U S、、トライ
ステートバッファBr5B 2 、 / (ス5インB
US□を介し第1のRAM(ランダムアクセスメモリ、
以下RA Mlと称す)と接続されている。またメイン
システム1はパスラインEUSい トライステートバッ
ファB、、E、、パスラインB U S3を介し第2の
RAM(以下、RAM2と称す)と接続されている。而
してメインシステム1はトライステートバッファB、−
B、を開閉制御することにより、RAM、およびRAM
2との間で夫々、プログラム転送方式によってデータ転
送を行うものである。
る。第2図は電子計算機システムのシステム構成図であ
る。図において、メインシステム1は0PU(中央処理
装置)、メインメモリ、キーボード、表示装置、印字装
置等から成っており、パスラインB U S、、トライ
ステートバッファBr5B 2 、 / (ス5インB
US□を介し第1のRAM(ランダムアクセスメモリ、
以下RA Mlと称す)と接続されている。またメイン
システム1はパスラインEUSい トライステートバッ
ファB、、E、、パスラインB U S3を介し第2の
RAM(以下、RAM2と称す)と接続されている。而
してメインシステム1はトライステートバッファB、−
B、を開閉制御することにより、RAM、およびRAM
2との間で夫々、プログラム転送方式によってデータ転
送を行うものである。
一方、RA M、はパスラインBUS2、トライステー
トバッファB、、B、、パスラインB41介Lフロツピ
ーデイスク装置2に接続されている。またR A M2
f’iパスラインBUS3、トライステートバッファB
7、B8、パスラインB U S4を介しフロッピーデ
ィスク装置2に接続されている。而してRA M。
トバッファB、、B、、パスラインB41介Lフロツピ
ーデイスク装置2に接続されている。またR A M2
f’iパスラインBUS3、トライステートバッファB
7、B8、パスラインB U S4を介しフロッピーデ
ィスク装置2に接続されている。而してRA M。
およびRAM2と70ツビ一デイスク装置2間において
は、図示しないコントローラの制御下にDMA(Dir
eot Memory Aoaees)転送方
式によってデータ転送が行われる。
は、図示しないコントローラの制御下にDMA(Dir
eot Memory Aoaees)転送方
式によってデータ転送が行われる。
次に第3図(A)・(B)のタイムチャートを参照して
上記実施例のデータ転送の動作を説明する。先ず、フロ
ッピーディスク装置2からメインシステム1に対しデー
タ転送を行う場合を、第3図(A)を参照して説明する
。而しであるタイミングTnではメインシステム1はト
ライステートバッファB、−E。
上記実施例のデータ転送の動作を説明する。先ず、フロ
ッピーディスク装置2からメインシステム1に対しデー
タ転送を行う場合を、第3図(A)を参照して説明する
。而しであるタイミングTnではメインシステム1はト
ライステートバッファB、−E。
のうちトライステートバッファ島のみを開成し、他のト
ライステートバッファE、、B、% B、を閉成する。
ライステートバッファE、、B、% B、を閉成する。
またこのタイミングTn’″C図示しないコントローラ
(」、トライステートバッファB5〜B8のうちトライ
ステートバッファへのみを開成し、他のトライステート
バッファB、1% E、、B、は閉成する。そしてRA
M、内のある1セクタ分のデータがパスラインBUへ
、トライステートバッファB2、パスラインB U S
、を介しプログラム転送によってメインシステム1に転
送される。同時に、フロッピーディスク装置2のあるセ
クタ内のデータがパスラインBU!%、)ライステート
バッファB8、パスラインB U Saを介しDMA転
送によってRAM、に転送される。
(」、トライステートバッファB5〜B8のうちトライ
ステートバッファへのみを開成し、他のトライステート
バッファB、1% E、、B、は閉成する。そしてRA
M、内のある1セクタ分のデータがパスラインBUへ
、トライステートバッファB2、パスラインB U S
、を介しプログラム転送によってメインシステム1に転
送される。同時に、フロッピーディスク装置2のあるセ
クタ内のデータがパスラインBU!%、)ライステート
バッファB8、パスラインB U Saを介しDMA転
送によってRAM、に転送される。
次にタイミングT”−4−1になると、メインシステム
1はトライステートバッファB1〜B4のうちトライス
テートバッファB4のみを開成する。また図示しないコ
ントローラはトライステートバッファB5〜B8のうち
トライステートバッファへのみを開成する。そしてRA
M2内の上記タイミングTnで転送格納された1セクタ
分のデータが、パスラインBUS3、)ライステートバ
ッファへ、パスラインBU S、を介しメインメモリ1
に、プログラム転送によって転送される。同時に、フロ
ッピーディスク装置20次のセクタ、即ち、上記タイミ
ングTnでデータを読出されていたセクタに連続する次
のセクタ内のデータが、パスラインBtJS4、)ライ
ステートバッファ九、パスラインE U S2を介しR
AM、にDMA転送によって転送される。
1はトライステートバッファB1〜B4のうちトライス
テートバッファB4のみを開成する。また図示しないコ
ントローラはトライステートバッファB5〜B8のうち
トライステートバッファへのみを開成する。そしてRA
M2内の上記タイミングTnで転送格納された1セクタ
分のデータが、パスラインBUS3、)ライステートバ
ッファへ、パスラインBU S、を介しメインメモリ1
に、プログラム転送によって転送される。同時に、フロ
ッピーディスク装置20次のセクタ、即ち、上記タイミ
ングTnでデータを読出されていたセクタに連続する次
のセクタ内のデータが、パスラインBtJS4、)ライ
ステートバッファ九、パスラインE U S2を介しR
AM、にDMA転送によって転送される。
次にタイミングT”+2になると上記タイミングTnで
述べた状態に復帰し、またこのタイミングT”+2の動
作が終了すると上記タイミングT n十lの状態に復帰
し、以下、全く同様にしてタイミングTnとタイミング
1升、の状態が交互に繰返され、フロッピーディスク装
置2の連続するセクタからのデータが順次読出されて、
RAM、とRAM2に交互にDMA転送され、更にRA
M、、RA M2かう交互に1セクタ分のデータがメ
インシステム1にプログラム転送される。
述べた状態に復帰し、またこのタイミングT”+2の動
作が終了すると上記タイミングT n十lの状態に復帰
し、以下、全く同様にしてタイミングTnとタイミング
1升、の状態が交互に繰返され、フロッピーディスク装
置2の連続するセクタからのデータが順次読出されて、
RAM、とRAM2に交互にDMA転送され、更にRA
M、、RA M2かう交互に1セクタ分のデータがメ
インシステム1にプログラム転送される。
次ICメインシステム1からフロッピーディスク装置2
へのデータ転送するときの動作を第3図か)により説明
する。而しであるタイミングT’nでは、メインシステ
ム1はトライステートバッファB1〜へのうちトライス
テートバッファへのみを開成し、また図示しないコント
ローラはトライステートバッフ7B、〜B8のうちトラ
イステートバッファ馬のみを開成する。そしてメインシ
ステム1から1セクタ分のデータがパスラインBUS、
、)ライステートバッファB1、パスラインB U S
、を介しRA M。
へのデータ転送するときの動作を第3図か)により説明
する。而しであるタイミングT’nでは、メインシステ
ム1はトライステートバッファB1〜へのうちトライス
テートバッファへのみを開成し、また図示しないコント
ローラはトライステートバッフ7B、〜B8のうちトラ
イステートバッファ馬のみを開成する。そしてメインシ
ステム1から1セクタ分のデータがパスラインBUS、
、)ライステートバッファB1、パスラインB U S
、を介しRA M。
ヘプログラム転送によって書込まれる。また同時に、R
AM、内の1セクタ分のデータがパスラインBUR8%
)ライステートバッファ巧、パスラインB4を介しフロ
ッピーディスク装置2のあるセクタに書込まれる。
AM、内の1セクタ分のデータがパスラインBUR8%
)ライステートバッファ巧、パスラインB4を介しフロ
ッピーディスク装置2のあるセクタに書込まれる。
次に、タイミングT′ユ+、では、メインシステム1は
トライステートバッファB1〜Bρうちトライステート
バッファへのみを開成する。また図示しないコントロー
ラはトライステートバッファB、〜B8のウチトライス
テートバツファ屹のみを開成する。そしてタイミングT
′□でRAM、に書込まれた1セクタ分のデータが、パ
スラインB U sz、)ライステートバッファB5、
パスラインB U S、を介しフロッピーディスク装置
2の次のセクタ、即ち、上記タイミングT’nでデータ
を書込まれていたセクタに連続する次のセクタ内にDM
A転送によって書込まれる。同時にメインシステ1から
次の1セクタ分のデータが、パスラインBUS、、)ラ
イステートバッファBl、パスラインB U S、を介
しKA M2ヘプログラム転送によって書込まれる。
トライステートバッファB1〜Bρうちトライステート
バッファへのみを開成する。また図示しないコントロー
ラはトライステートバッファB、〜B8のウチトライス
テートバツファ屹のみを開成する。そしてタイミングT
′□でRAM、に書込まれた1セクタ分のデータが、パ
スラインB U sz、)ライステートバッファB5、
パスラインB U S、を介しフロッピーディスク装置
2の次のセクタ、即ち、上記タイミングT’nでデータ
を書込まれていたセクタに連続する次のセクタ内にDM
A転送によって書込まれる。同時にメインシステ1から
次の1セクタ分のデータが、パスラインBUS、、)ラ
イステートバッファBl、パスラインB U S、を介
しKA M2ヘプログラム転送によって書込まれる。
次に、タイミング”qgになると、上記タイミングT’
nで述べた状態に戻シ、またこのタイミングT′ユ+2
の終了峠は上記タイミングT′叶、の状態に戻シ、以下
、全く同様にしてタイミングT’nとタイミングT′。
nで述べた状態に戻シ、またこのタイミングT′ユ+2
の終了峠は上記タイミングT′叶、の状態に戻シ、以下
、全く同様にしてタイミングT’nとタイミングT′。
十、の状態が交互に繰返され、メインシステム1から1
セクタ分づつのデータがKA4゜M、、RAM2に交互
にプログラム転送され、更にRAM1%RAM、からフ
ロッピーディスク装置2へ交互に上記1セクタ分のデー
タがDMA転送されて連続するセクタへ順次書込まれる
。
セクタ分づつのデータがKA4゜M、、RAM2に交互
にプログラム転送され、更にRAM1%RAM、からフ
ロッピーディスク装置2へ交互に上記1セクタ分のデー
タがDMA転送されて連続するセクタへ順次書込まれる
。
この発明は以上説明したように、電子計算機のメインシ
ステムとフロッピーディスク間に2個のRAMを介在さ
せ、またこれらRAMを交互にメインシステムおよびフ
ロッピーディスク装置と接続することによって、メイン
システムとRAM間ではプログラム転送方式によってデ
ータ転送を行い、またRAMとフロッピーディスク装置
間では11i1A転送方式によシデータ転送を行うよう
にしたデータ転送方式を提供したから、フロッピーディ
スク装置に対するデータの読出し、書込み処理が高速で
しかも確実に行え、即ち、連続すくセクタに対するデー
タの読出し、書込み処理が確実に行える111点がある
。またGPUはしたがって待ち時間が少くなるからその
使用効率が従来よりアップする1点もある。
ステムとフロッピーディスク間に2個のRAMを介在さ
せ、またこれらRAMを交互にメインシステムおよびフ
ロッピーディスク装置と接続することによって、メイン
システムとRAM間ではプログラム転送方式によってデ
ータ転送を行い、またRAMとフロッピーディスク装置
間では11i1A転送方式によシデータ転送を行うよう
にしたデータ転送方式を提供したから、フロッピーディ
スク装置に対するデータの読出し、書込み処理が高速で
しかも確実に行え、即ち、連続すくセクタに対するデー
タの読出し、書込み処理が確実に行える111点がある
。またGPUはしたがって待ち時間が少くなるからその
使用効率が従来よりアップする1点もある。
第1図はフロッピーディスクのトラックの模式図、第2
図はこの発明の一実施例のシステム構成図、第3図(A
)、(IIGは夫々、フロッピーディスク装置2からメ
インシステム1へのデータ転送およびメインシステム1
からフロッピーディスク装置2へのデータ転送の各動作
を夫々説明するタイムチャートである。 1・・・・・・メインシステム、2・・・・・・フロッ
ピーディスク装置、RAM1、R入Mi・・・・・ラン
ダムアクセスメモリ、B1〜B、・・・・・・トライス
テートバッファ。 特許出願人 カシオ計算機株式会社
図はこの発明の一実施例のシステム構成図、第3図(A
)、(IIGは夫々、フロッピーディスク装置2からメ
インシステム1へのデータ転送およびメインシステム1
からフロッピーディスク装置2へのデータ転送の各動作
を夫々説明するタイムチャートである。 1・・・・・・メインシステム、2・・・・・・フロッ
ピーディスク装置、RAM1、R入Mi・・・・・ラン
ダムアクセスメモリ、B1〜B、・・・・・・トライス
テートバッファ。 特許出願人 カシオ計算機株式会社
Claims (1)
- 亀子計算機のメインシステムと、フロッピーディスク装
置と、上記メインシステムと70ツピ一デイスク装置間
に介在する2個のRAM(ランダムアクセスメモリ〕と
を有し、一方の上記RAMと上記フロッピーディスク装
置間においてデータ転送中に他方の上記RAMと上記メ
インシステム間においてデータ転送を行う第1のデータ
転送モートド、一方の上記RAMと上記メインシステム
間においてデータ転送中に他方の上記RAMと上記フロ
ッピーディスク装置間においてデータ転送を行う第2の
データ転送モードとを交互に実行することを特徴とする
データ転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11406782A JPS595373A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | デ−タ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11406782A JPS595373A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | デ−タ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595373A true JPS595373A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14628196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11406782A Pending JPS595373A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | デ−タ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595373A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59114661A (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-02 | Toshiba Corp | 磁気デイスクインタフエイス装置 |
| JPS6163714A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-04-01 | ヘキスト・アクチエンゲゼルシヤフト | 高強力なポリエステル糸およびこの糸の製造方法 |
| JPS61200613U (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-16 | ||
| JPS62105720U (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-06 | ||
| JPH021519U (ja) * | 1988-06-07 | 1990-01-08 | ||
| JPH021520U (ja) * | 1988-06-07 | 1990-01-08 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55146543A (en) * | 1979-04-30 | 1980-11-14 | Ibm | Signal collection device |
| JPS56114059A (en) * | 1980-02-14 | 1981-09-08 | Mitsubishi Electric Corp | Disk device |
| JPS5851367A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-26 | Fujitsu Ltd | フロッピイデイスク装置の制御処理方式 |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP11406782A patent/JPS595373A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55146543A (en) * | 1979-04-30 | 1980-11-14 | Ibm | Signal collection device |
| JPS56114059A (en) * | 1980-02-14 | 1981-09-08 | Mitsubishi Electric Corp | Disk device |
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Cited By (6)
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|---|---|---|---|---|
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| JPS6163714A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-04-01 | ヘキスト・アクチエンゲゼルシヤフト | 高強力なポリエステル糸およびこの糸の製造方法 |
| JPS61200613U (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-16 | ||
| JPS62105720U (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-06 | ||
| JPH021519U (ja) * | 1988-06-07 | 1990-01-08 | ||
| JPH021520U (ja) * | 1988-06-07 | 1990-01-08 |
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