JPS5954319A - コンパレ−タ - Google Patents
コンパレ−タInfo
- Publication number
- JPS5954319A JPS5954319A JP57165476A JP16547682A JPS5954319A JP S5954319 A JPS5954319 A JP S5954319A JP 57165476 A JP57165476 A JP 57165476A JP 16547682 A JP16547682 A JP 16547682A JP S5954319 A JPS5954319 A JP S5954319A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- current
- transistor
- differential
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/13—Modifications for switching at zero crossing
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/153—Arrangements in which a pulse is delivered at the instant when a predetermined characteristic of an input signal is present or at a fixed time interval after this instant
- H03K5/1536—Zero-crossing detectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は交流信号を4Kt J1′/シーCテイジタル
<U号を得るコンパレータに関う−るものである。
<U号を得るコンパレータに関う−るものである。
従来例の構成とその1!M題点
コンパレータは、2つの入力端子に印加された重圧を比
較しC1その差1n比に応じて状態を変えるディジタル
t71号を?X+ることかできる1こめに、正弦波状の
交流信号を波形整形する回路等に広く使用されている。
較しC1その差1n比に応じて状態を変えるディジタル
t71号を?X+ることかできる1こめに、正弦波状の
交流信号を波形整形する回路等に広く使用されている。
波形県ハレ回路にコンパレータを使用する場合には、交
流信号に含まれる小さな高周波ノイズによって、出力4
m8の立上りまたは立下り11;1点にするどいヒゲ状
のノイズパルスが発生する。従来、このようなノイズに
よる誤動作を防ぐために、コンパレータの出力状態を入
力1こg退しC1人出力持性1こヒステリシスを設けC
いる。
流信号に含まれる小さな高周波ノイズによって、出力4
m8の立上りまたは立下り11;1点にするどいヒゲ状
のノイズパルスが発生する。従来、このようなノイズに
よる誤動作を防ぐために、コンパレータの出力状態を入
力1こg退しC1人出力持性1こヒステリシスを設けC
いる。
従来のヒステリシスを有Tるコンパレータでは、出力の
状態を差!tlII入力の一方に正真1f遍しているた
め1こ、帰還されtコ入力端の°七1−(または電流)
かステップ的に急派に変化し、又olb儲号の入力側に
もその影響が現われ、交bjt 4fA”3自(季に歪
まtこはステップ的な変化か現イノれる(入力’? b
ILのステップ的lL’h化と信号源インピータンスの
債の重圧変化か生じる)。そのtコめ、交流信号を他の
目的に直接便用することが困難であった。
状態を差!tlII入力の一方に正真1f遍しているた
め1こ、帰還されtコ入力端の°七1−(または電流)
かステップ的に急派に変化し、又olb儲号の入力側に
もその影響が現われ、交bjt 4fA”3自(季に歪
まtこはステップ的な変化か現イノれる(入力’? b
ILのステップ的lL’h化と信号源インピータンスの
債の重圧変化か生じる)。そのtコめ、交流信号を他の
目的に直接便用することが困難であった。
また、速1焚(炙出用の交6に信月をディジタル他号1
こして、その周期に対応する重圧をfJ Cモータを制
ai+Iする装置に使用する場合には、交流信号の岑ク
ロス時点を止確蚤こ恢出しCディジタルイ、5号に変換
する必要がある。交流伯を寸に含まれるノイズ成分によ
って誤動作しないことか要求されるのは当然であるが、
さらに、できるだけ検出パルス数を増加するために、交
流信号の両方の零クロス(止カラ負への苓クロスと負か
ら正へのち1クロス)に正確に対応したディジタル4H
Uをt+Jることが望まれCいIこ。
こして、その周期に対応する重圧をfJ Cモータを制
ai+Iする装置に使用する場合には、交流信号の岑ク
ロス時点を止確蚤こ恢出しCディジタルイ、5号に変換
する必要がある。交流伯を寸に含まれるノイズ成分によ
って誤動作しないことか要求されるのは当然であるが、
さらに、できるだけ検出パルス数を増加するために、交
流信号の両方の零クロス(止カラ負への苓クロスと負か
ら正へのち1クロス)に正確に対応したディジタル4H
Uをt+Jることが望まれCいIこ。
コCl)ような目的にズJLz’U、2(向のコンパレ
ータを使用する場合(こは、交かし信相の歪による相互
の干渉を・さけるために、入力端にバッファ増幅器をそ
4(ぞれ設りる必要があり、構成か]1;常1こ複雑と
なつCいた。
ータを使用する場合(こは、交かし信相の歪による相互
の干渉を・さけるために、入力端にバッファ増幅器をそ
4(ぞれ設りる必要があり、構成か]1;常1こ複雑と
なつCいた。
発明の目的
本/J6明11.このような点をち慮して、ノド帛に簡
Litな構成にC1人力交11+iv色月の両方の寄ク
ロス時点を正L′]6に(リシ出しこ、ディジタル信相
を得ることのひきQコンパレータを(足倶J−ることを
目的としたもの°(゛める。
Litな構成にC1人力交11+iv色月の両方の寄ク
ロス時点を正L′]6に(リシ出しこ、ディジタル信相
を得ることのひきQコンパレータを(足倶J−ることを
目的としたもの°(゛める。
プ0明の構成
上記目的を達成゛3るtコシ)に、本発明は、第1゜第
2および第8の定11L流を出力する石型縄(手段と、
人力′重圧に応じてuu記第1の定YしがLを差出υ的
(こコレクタ側に分配する少なくとも1和の差動トラン
ジスタを自1−る差動比較手段と、前記差動比較手段の
一方の差動トランジスタのコレクタ側に入力側を接続さ
れ、前記第2の定電υ11.の出力側に出力側を接続さ
れt、:第1のカレンl−Eラ一手段と、前記第1のカ
レントミラ一手段の出力側に入力端を接Me、された第
1の電流増幅手段と、自口記第1の竜がし増幅手段の出
力hイ、流に応11ij L/ f:屯り゛口、を前記
第1の電流増幅手段の入力端またはWi記第1のカレン
トミラ一手段の入力側に正帰還〕゛る第1の帰還手段と
、前記第1の市1流部幅手段の出力に連動して変化うる
第1のディジタル(−号を得る第1の出力部と、曲記差
動比戟十段の他方の差動トランジスタのコレクタ側に入
力側を接軌され、前記第8の定電流の出力側に出力側を
接航された第2のカレントミラ一手段と、前記第2υノ
カレントミラ一手段の出力側に入力端を接続さIt 1
コ記2の電流増幅手段と、+ilI記第2の屯り1+、
堀幅手段の出力部、171cに応動した電流を前記第2
の電流増幅手段の入力側または前記第2のカレントミラ
一手段の入力側に正帰還する第2の帰還手段と、l”l
l N12第2の直流部1i’ld手段の出力Eこ連動
してk(IZする第2のデイジタル4u IJ・を得る
t′4′J2の出力部とケ具細し゛C構□成したもので
ある。 ′ 実IJl口例の説明 ゛ □
□以ト、本冗明を図示の実施例に基づい゛(説明する
。第118Jは本冗明Oj−実施例を□表わすm見回略
図であり、第2図の動作説明用波形図を参照しなから;
+hi Qlj−J−イ)、、差動比較部(υはl和の
差動トランジスタ(゛()■とエミッタ抵抗■■を自し
、tmc録部(2)1ノ)第1のシiL’yu oic
iA4 piの)、fJ:’i>k Ioを共通エミ
ッタ石。
2および第8の定11L流を出力する石型縄(手段と、
人力′重圧に応じてuu記第1の定YしがLを差出υ的
(こコレクタ側に分配する少なくとも1和の差動トラン
ジスタを自1−る差動比較手段と、前記差動比較手段の
一方の差動トランジスタのコレクタ側に入力側を接続さ
れ、前記第2の定電υ11.の出力側に出力側を接続さ
れt、:第1のカレンl−Eラ一手段と、前記第1のカ
レントミラ一手段の出力側に入力端を接Me、された第
1の電流増幅手段と、自口記第1の竜がし増幅手段の出
力hイ、流に応11ij L/ f:屯り゛口、を前記
第1の電流増幅手段の入力端またはWi記第1のカレン
トミラ一手段の入力側に正帰還〕゛る第1の帰還手段と
、前記第1の市1流部幅手段の出力に連動して変化うる
第1のディジタル(−号を得る第1の出力部と、曲記差
動比戟十段の他方の差動トランジスタのコレクタ側に入
力側を接軌され、前記第8の定電流の出力側に出力側を
接航された第2のカレントミラ一手段と、前記第2υノ
カレントミラ一手段の出力側に入力端を接続さIt 1
コ記2の電流増幅手段と、+ilI記第2の屯り1+、
堀幅手段の出力部、171cに応動した電流を前記第2
の電流増幅手段の入力側または前記第2のカレントミラ
一手段の入力側に正帰還する第2の帰還手段と、l”l
l N12第2の直流部1i’ld手段の出力Eこ連動
してk(IZする第2のデイジタル4u IJ・を得る
t′4′J2の出力部とケ具細し゛C構□成したもので
ある。 ′ 実IJl口例の説明 ゛ □
□以ト、本冗明を図示の実施例に基づい゛(説明する
。第118Jは本冗明Oj−実施例を□表わすm見回略
図であり、第2図の動作説明用波形図を参照しなから;
+hi Qlj−J−イ)、、差動比較部(υはl和の
差動トランジスタ(゛()■とエミッタ抵抗■■を自し
、tmc録部(2)1ノ)第1のシiL’yu oic
iA4 piの)、fJ:’i>k Ioを共通エミ
ッタ石。
h、とし′C供紹さオシ、・人力“重圧、′v1 に応
じて+tL 派”l。
じて+tL 派”l。
をコレクタ側に分配・する(第21’J(a)□・、
”’(13) )。差動トランジスタeOのコレクタ側
には第1のカレントミラーUIS (31の入カイ11
すか接続され、f’D 1のカレントミラ一部(3)の
出力側には宙必し踪都(2)の・1八2の定tf7゜b
ll、隙四の出力画が桜も、1、さオICいる。”QJ
’ 1のカレントミラーtr11(3)の抵抗(1υと
轡の値は2r;rとされ)1−ランジスタ畝9と(2)
のエミッタ向偵比は1/2r:1/r= 1 二2とさ
れCおり、電流利得を2倍にされCいる。(Cヒつ°C
1v比流11かIo/2よりも小さくなると、左°屯九
I。−2i1が第1の電blj I(iJ副部(4)の
トランジスタζ(fのベース亀&となる(” ” 1f
lh la l−ランシスターのベース電IA]1とな
る)。トランジスタ(lの増□幅竜流′i3はfJ′1
81の帰還H1) (5)の入力電流となる。第1の帰
還部(5)IJ l−ランシスタvf)弼からなるカレ
ントミラーによ□う°C構成され、141に応d山(比
例′)シた口ζ51シ’j4を第□1の)lj、6iU
tQi甲1□>”KJ’r (4)の入力側に正tJ
fil還’L/ Cいる(ループ利’IJ 14. t
よ□り大きい)。
”’(13) )。差動トランジスタeOのコレクタ側
には第1のカレントミラーUIS (31の入カイ11
すか接続され、f’D 1のカレントミラ一部(3)の
出力側には宙必し踪都(2)の・1八2の定tf7゜b
ll、隙四の出力画が桜も、1、さオICいる。”QJ
’ 1のカレントミラーtr11(3)の抵抗(1υと
轡の値は2r;rとされ)1−ランジスタ畝9と(2)
のエミッタ向偵比は1/2r:1/r= 1 二2とさ
れCおり、電流利得を2倍にされCいる。(Cヒつ°C
1v比流11かIo/2よりも小さくなると、左°屯九
I。−2i1が第1の電blj I(iJ副部(4)の
トランジスタζ(fのベース亀&となる(” ” 1f
lh la l−ランシスターのベース電IA]1とな
る)。トランジスタ(lの増□幅竜流′i3はfJ′1
81の帰還H1) (5)の入力電流となる。第1の帰
還部(5)IJ l−ランシスタvf)弼からなるカレ
ントミラーによ□う°C構成され、141に応d山(比
例′)シた口ζ51シ’j4を第□1の)lj、6iU
tQi甲1□>”KJ’r (4)の入力側に正tJ
fil還’L/ Cいる(ループ利’IJ 14. t
よ□り大きい)。
その結果i1 <’ I(1/ 2にWつたト[向に+
3および+4が刻テップ的に“変化−3る(第2図(C
))。ム1ロbル:3f増’ll’lA部Cuの抵抗(
ロ)とグイ1ニドuk Cmj’ GJ出出御−013
℃最大値を゛i+記函’ TるためにI□’lである。
3および+4が刻テップ的に“変化−3る(第2図(C
))。ム1ロbル:3f増’ll’lA部Cuの抵抗(
ロ)とグイ1ニドuk Cmj’ GJ出出御−013
℃最大値を゛i+記函’ TるためにI□’lである。
第1の出力ml! (6Iのトランジスタc、j 1.
↓負j1の′>1!、bft 1冒lI:菰1−樹2(
4)□のトランジスタ(9と連す切動作し、1B流i6
1.t +3 gこ比例し°Cいる。征つ′C1トラン
ジスタリυがオシどなり、□出力v、は零と7J ’ル
(瑯”’2 b、l ’((1)’ )。Viが:1q
ノ間は上述の状態を保ち続け°Cい4.。
↓負j1の′>1!、bft 1冒lI:菰1−樹2(
4)□のトランジスタ(9と連す切動作し、1B流i6
1.t +3 gこ比例し°Cいる。征つ′C1トラン
ジスタリυがオシどなり、□出力v、は零と7J ’ル
(瑯”’2 b、l ’((1)’ )。Viが:1q
ノ間は上述の状態を保ち続け°Cい4.。
V i’が負にかイ〕ると、mu山トランジスタIX1
ノのコレクタ電流11は、il > In/’2 L:
Ciる。+)ij述□の止ジ1−動作によって第1の
すi(還紅、(5)の出ノJi、路L’ +4石□i9
+足の値に保たれてい乞tこめに、2il’ 16)
14□(!:なちた叫11J(第21=aのA点)にQ
、 lの電流Lcr幅部(4)の]・う〉ジスタc11
−のベースtLf、流は鳩とムリ、その出力11417
i1、+3も福となるu’!3かへとなると、第1の帰
還ごIs (n)の出力すれ扼i、も一:Jとなる(正
すロ(遠出i作)。
ノのコレクタ電流11は、il > In/’2 L:
Ciる。+)ij述□の止ジ1−動作によって第1の
すi(還紅、(5)の出ノJi、路L’ +4石□i9
+足の値に保たれてい乞tこめに、2il’ 16)
14□(!:なちた叫11J(第21=aのA点)にQ
、 lの電流Lcr幅部(4)の]・う〉ジスタc11
−のベースtLf、流は鳩とムリ、その出力11417
i1、+3も福となるu’!3かへとなると、第1の帰
還ごIs (n)の出力すれ扼i、も一:Jとなる(正
すロ(遠出i作)。
また第1の出力部((+)のトランジスター家1の出力
車流i5(、QヶとなI)、トランジスタGIIJが詞
フLなり、出□力V+IJ人きくなる。以a、V+の変
化に伴って口u述の鱈1υ作を繰り返し°Cいる。
車流i5(、QヶとなI)、トランジスタGIIJが詞
フLなり、出□力V+IJ人きくなる。以a、V+の変
化に伴って口u述の鱈1υ作を繰り返し°Cいる。
一方、差動比’QA BI)(1)の左卸j14ランジ
スタ(2)のコレクタflfiに18第2のカレ、、・
トミラー都(7)の人ノ」佃jかI妾1.され、第2の
カレントミラ一部(7)の出力□側には1Lυu 1.
j、部(2)の第3の矩亀biL踪いの出力側が接(、
;+; ? 41 ’Cい4)。へ)2のカレントミラ
一部(7)の抵抗−と団の饋1よ2r:rとされ、トラ
ンジスタ51)と(52)のエミッタ而4sJ比は1/
’2r : 1/r = 1 : 2とされ’r J・
l)、1シ()れ1利街を2(イ、にさJICいる。従
って、宙6ici2がIo/2まりも小さくなると、差
電流l0−2i2が第2の1:、、、lA+、 Iζ占
’l’rl’1部(8ンのトランジスタ19のベース;
lf+ 6Il−となる( fJ1)はl・ランシス
タ(64υ〕ベース屯biLとなる)。トランジスタU
・17の槽中10屯bibiAは第2の帰還部(9)の
入力型b;、となる。第2の帰還部(9ンはトランジス
タ(60)旬からなる力1/ン1〜ミラーによつ°Cl
a成され、illに応動(比例)シjこ諭JILi7を
第2の′BL流増流部幅部)の入力側に止帰逓し′Cい
る(ループ利得は1まり大きい)。その結果、iz <
’ 1o/2になった瞬間にfsおよび17がステップ
的に変化3−ル(’as 2 図(e) )。第2の直
流1a I+、、t itB ts)の41i抗←7)
とダイオード111!i1μ鰺は出力IJ流i6を’l
1il眠するために設けC3)る。′第2の出力部員の
トランジスタ1カは第2′の直流増幅部(8)のトラン
ジスタu7と連動し゛C動作し、電流ig IJ i^
に比例しCいる。従つC、トランジスターがオンとなI
)、□出力部2は噂となる(第2図(f))。Vlが負
の1バj′は上述の状態を保ち続けている。
スタ(2)のコレクタflfiに18第2のカレ、、・
トミラー都(7)の人ノ」佃jかI妾1.され、第2の
カレントミラ一部(7)の出力□側には1Lυu 1.
j、部(2)の第3の矩亀biL踪いの出力側が接(、
;+; ? 41 ’Cい4)。へ)2のカレントミラ
一部(7)の抵抗−と団の饋1よ2r:rとされ、トラ
ンジスタ51)と(52)のエミッタ而4sJ比は1/
’2r : 1/r = 1 : 2とされ’r J・
l)、1シ()れ1利街を2(イ、にさJICいる。従
って、宙6ici2がIo/2まりも小さくなると、差
電流l0−2i2が第2の1:、、、lA+、 Iζ占
’l’rl’1部(8ンのトランジスタ19のベース;
lf+ 6Il−となる( fJ1)はl・ランシス
タ(64υ〕ベース屯biLとなる)。トランジスタU
・17の槽中10屯bibiAは第2の帰還部(9)の
入力型b;、となる。第2の帰還部(9ンはトランジス
タ(60)旬からなる力1/ン1〜ミラーによつ°Cl
a成され、illに応動(比例)シjこ諭JILi7を
第2の′BL流増流部幅部)の入力側に止帰逓し′Cい
る(ループ利得は1まり大きい)。その結果、iz <
’ 1o/2になった瞬間にfsおよび17がステップ
的に変化3−ル(’as 2 図(e) )。第2の直
流1a I+、、t itB ts)の41i抗←7)
とダイオード111!i1μ鰺は出力IJ流i6を’l
1il眠するために設けC3)る。′第2の出力部員の
トランジスタ1カは第2′の直流増幅部(8)のトラン
ジスタu7と連動し゛C動作し、電流ig IJ i^
に比例しCいる。従つC、トランジスターがオンとなI
)、□出力部2は噂となる(第2図(f))。Vlが負
の1バj′は上述の状態を保ち続けている。
Vlが正にかわると、差動トランジスタ(ホ)のコレク
タ)iji21:J、+2 > 16 /2とムク0曲
述の正帰還動作によつC第2の帰還部(9)の出力車流
17は所定の値に保た第1.“Cいるtこめに、2i2
16>+7となった瞬間に第2の直流増幅部(8)の
トランジスターのベース電流は零・となり%l1llI
7および18は零となる(市ヅiff j+目11カ伯
)、仇つ゛C,C2O出力部面のトランジスタI)か」
フと1f11、出力V21コ大きくなる。
タ)iji21:J、+2 > 16 /2とムク0曲
述の正帰還動作によつC第2の帰還部(9)の出力車流
17は所定の値に保た第1.“Cいるtこめに、2i2
16>+7となった瞬間に第2の直流増幅部(8)の
トランジスターのベース電流は零・となり%l1llI
7および18は零となる(市ヅiff j+目11カ伯
)、仇つ゛C,C2O出力部面のトランジスタI)か」
フと1f11、出力V21コ大きくなる。
以155、■1の変イ1ヨに伴つC1jtI述の動作を
紛りαし°Cいく)。
紛りαし°Cいく)。
i’j JJk: rAI (1++ c)−+ J−
ランジスタ(711J i l t)I 国力VIK応
!IIHL/ t″オン・オフ動イ1し、トランジスタ
(71)は第2の出力v2にLl、・:゛・+し’Cオ
ン・オフ動作しCいる。1fルつU、V、とvlが共i
こ苓になる時(ヒスアリシスの[工′、1irl )
Ic にいて、ei Jh !B Ou ノ出力V31
.を人キくする。その結果、人力(tすy1c+)″、
(ラフロス時点より、ヒステリシスのq・1.1]こ対
応J−る1isj l!tj 41HHのパルス1.6
月を1、Jることができる。v3の周波妖はViの周阪
数(Vl。
ランジスタ(711J i l t)I 国力VIK応
!IIHL/ t″オン・オフ動イ1し、トランジスタ
(71)は第2の出力v2にLl、・:゛・+し’Cオ
ン・オフ動作しCいる。1fルつU、V、とvlが共i
こ苓になる時(ヒスアリシスの[工′、1irl )
Ic にいて、ei Jh !B Ou ノ出力V31
.を人キくする。その結果、人力(tすy1c+)″、
(ラフロス時点より、ヒステリシスのq・1.1]こ対
応J−る1isj l!tj 41HHのパルス1.6
月を1、Jることができる。v3の周波妖はViの周阪
数(Vl。
V2(1)ル′、1波歓) o> 2 cii トなツ
’(Jj +)、そ(/J Jd14期1.iv+)寄
クロス1.lJに、丸の同隔に祐・しくなっCいる。
’(Jj +)、そ(/J Jd14期1.iv+)寄
クロス1.lJに、丸の同隔に祐・しくなっCいる。
負−1図に小した実h+u例の人力電比v1と第1の出
力vl* /、: la第2の出力V2の関係は、それ
ぞれ第8しJ (a)まIこは(1))に力・すように
極性の反対なヒステリシス1<を性を’+11./ ’
rいる。ずなわら、杓が1,1の大きな和1からバ*
III L、てぃくとき1こ1,1、■I=Qにおい°
Cvlが止の値(’ I−ランジスタ(71のベース・
エミッタ′吊:圧VBE )から増に変化し、Viが正
からト少するとき1こは、Vrが負の7ヅ1ンLのイ1
.土1こ主つt、:8441こ■1は零から正の値(V
BE月こ変化する(h)8図(a))。また、vlが正
の大きな値から誠少し°Cいくときには、Vi二〇にお
い°Cv2か正のf直(トランジスタ(71)のベース
・エミッタm圧VBE)から岑に変化しs vlが負か
ら増加ツーるときには、vIが正の所定の値(VBE)
に至った時にvlは零から正の1m(VIIE)に変化
する(第8図Cb) ) 、これにより、交沌他Qvt
lこ混入した畠周波ノイズ等の影暢を受けなくなる。
力vl* /、: la第2の出力V2の関係は、それ
ぞれ第8しJ (a)まIこは(1))に力・すように
極性の反対なヒステリシス1<を性を’+11./ ’
rいる。ずなわら、杓が1,1の大きな和1からバ*
III L、てぃくとき1こ1,1、■I=Qにおい°
Cvlが止の値(’ I−ランジスタ(71のベース・
エミッタ′吊:圧VBE )から増に変化し、Viが正
からト少するとき1こは、Vrが負の7ヅ1ンLのイ1
.土1こ主つt、:8441こ■1は零から正の値(V
BE月こ変化する(h)8図(a))。また、vlが正
の大きな値から誠少し°Cいくときには、Vi二〇にお
い°Cv2か正のf直(トランジスタ(71)のベース
・エミッタm圧VBE)から岑に変化しs vlが負か
ら増加ツーるときには、vIが正の所定の値(VBE)
に至った時にvlは零から正の1m(VIIE)に変化
する(第8図Cb) ) 、これにより、交沌他Qvt
lこ混入した畠周波ノイズ等の影暢を受けなくなる。
また、本実施例のコンパレータでは、第1+7)電流部
1lia部(4)と第1の帰還部(5)によつ°C等価
的にV。
1lia部(4)と第1の帰還部(5)によつ°C等価
的にV。
のヒステリシスを作りだし、第2の石型増鴫1品部(8
)と第2の帰還部(9)によつ°C等価的にV2のヒス
テリシスを作り出しているために、人力(i4Qv+へ
の影懐および■」互の信号V、 、 V2への影會は生
じない。
)と第2の帰還部(9)によつ°C等価的にV2のヒス
テリシスを作り出しているために、人力(i4Qv+へ
の影懐および■」互の信号V、 、 V2への影會は生
じない。
第4図に本発明の他の実施例を表わす゛1d気回路図を
示す。本実施例では、第1図の実施例における差動比較
部(υの抵抗@(ハ)を1貼し、第1のカレントミラー
81! (31および第2のカレントミラ一部(7)を
単にI’114J 1のカレントミラー、Σし、11L
流飾部(2)の第2の3.e ’gI、i++G綜■の
イ11jおよ11’ Lrs 8の定【にini &t
G’乃の1しを第lの矩¥IL6’n、妹(ハ)の値
■。の2う)UノlとしCいる。
示す。本実施例では、第1図の実施例における差動比較
部(υの抵抗@(ハ)を1貼し、第1のカレントミラー
81! (31および第2のカレントミラ一部(7)を
単にI’114J 1のカレントミラー、Σし、11L
流飾部(2)の第2の3.e ’gI、i++G綜■の
イ11jおよ11’ Lrs 8の定【にini &t
G’乃の1しを第lの矩¥IL6’n、妹(ハ)の値
■。の2う)UノlとしCいる。
まlコ、不実施例でIa s ’n I L”りl C
l) ’、i:; fHd4 伝1ζおけ4.J出/l
+」tno+nkf+1lcb ′c、 Q2子数4・
少/、! < L/ ’rいる。フ゛なわち、柁1のヅ
゛iil遠Bl;(5)QツカL/ > l−i ラ−
のエミッタ側をトランジスタC00ベースに伝え16シ
、lね:2riシ(i3+i4)によつ”Cトランジス
タ0υをオン・オフ!IIII作さぜ°Cいる。、よ1
こ、第2のり+1i一部(9)のカレントミラーの工芝
ツタ側をトランジスタ1旬のベースにt= Kr1t
L/、WM+、 (is +47)によつ゛Cトランン
スタl(転)をオン・オフ動作させCいる。
l) ’、i:; fHd4 伝1ζおけ4.J出/l
+」tno+nkf+1lcb ′c、 Q2子数4・
少/、! < L/ ’rいる。フ゛なわち、柁1のヅ
゛iil遠Bl;(5)QツカL/ > l−i ラ−
のエミッタ側をトランジスタC00ベースに伝え16シ
、lね:2riシ(i3+i4)によつ”Cトランジス
タ0υをオン・オフ!IIII作さぜ°Cいる。、よ1
こ、第2のり+1i一部(9)のカレントミラーの工芝
ツタ側をトランジスタ1旬のベースにt= Kr1t
L/、WM+、 (is +47)によつ゛Cトランン
スタl(転)をオン・オフ動作させCいる。
さらに、負、1の”)11を還部(5)のトランジスタ
(ハ)のエミッタ側に担、抗(101)を接続し、14
の最大(Lを小さくしている。う゛なわち、エミッタ抵
抗(101)の値を)<、to+とすると電流i3とi
4はここIc、 k”;ボルツマン定奴、q;電子の
亀萄旭。
(ハ)のエミッタ側に担、抗(101)を接続し、14
の最大(Lを小さくしている。う゛なわち、エミッタ抵
抗(101)の値を)<、to+とすると電流i3とi
4はここIc、 k”;ボルツマン定奴、q;電子の
亀萄旭。
T;絶対番1度である。その特性は第5図に示フ゛よう
に飽和特性をイ」し、isか小さい時にはi4とisは
比例または陥比例し、isが太き、なると14は所定の
値または閉朗定の値1こ近づいCいく。
に飽和特性をイ」し、isか小さい時にはi4とisは
比例または陥比例し、isが太き、なると14は所定の
値または閉朗定の値1こ近づいCいく。
このように、第1のプ+fj −J!a Mis (i
i−こ飽イ・14b性を設けるならば、第1の舅、+%
、増幅部(41(i)出力面ML isの制限値(抵抗
(ロ)、ダイオード<$瞳いVによる)のハラツキに対
して、14の値ははと、へ7ど変化しない(第5図)。
i−こ飽イ・14b性を設けるならば、第1の舅、+%
、増幅部(41(i)出力面ML isの制限値(抵抗
(ロ)、ダイオード<$瞳いVによる)のハラツキに対
して、14の値ははと、へ7ど変化しない(第5図)。
その結果、人力信相■1に換↓lしたVlのヒステリシ
ス幅のバラツキも小さくなる。i、fこ、第2の帰還部
(9)のトランジスタ160のエミッタ側1こも抵抗(
102)か接抗され、i6と17の関係に飽7f11特
性を設けること1こまり、vlのヒステリシス幅のバラ
ツキも小さくり、’Uいる。
ス幅のバラツキも小さくなる。i、fこ、第2の帰還部
(9)のトランジスタ160のエミッタ側1こも抵抗(
102)か接抗され、i6と17の関係に飽7f11特
性を設けること1こまり、vlのヒステリシス幅のバラ
ツキも小さくり、’Uいる。
その(Inの部分の信成おまひ全作の!:カ作は、第1
図の実&1■例と同様であり説明を壱01.4する。
図の実&1■例と同様であり説明を壱01.4する。
第6図に本発明のさらに1巳の実施t′・すを表わす電
気回路図を不す。本実茄3例では、′iA; 4しJの
来施e:」における第1の帰還部(5〕のトランジスタ
薄と第1の出力部(6)のトランジスタ(+IJを1
(1jlのトランジスタ(108)でおきかえjこもの
である。づtfわち、第1の帰還部(5)ではitti
3に、1.つてi4とi9を作り出している。その関係
は、はぼ (−−)In(iす几) =Riot・i4 ・・・
・・・・・・・・・ (2)T q 14 となる。また、第2の帰還部(ll)の小うンジスタ(
6o)と第2の出カバ(・(1()のトランジスタl1
i4)も1イ1111のトランジスタ(H14)におさ
かんられCいる。
気回路図を不す。本実茄3例では、′iA; 4しJの
来施e:」における第1の帰還部(5〕のトランジスタ
薄と第1の出力部(6)のトランジスタ(+IJを1
(1jlのトランジスタ(108)でおきかえjこもの
である。づtfわち、第1の帰還部(5)ではitti
3に、1.つてi4とi9を作り出している。その関係
は、はぼ (−−)In(iす几) =Riot・i4 ・・・
・・・・・・・・・ (2)T q 14 となる。また、第2の帰還部(ll)の小うンジスタ(
6o)と第2の出カバ(・(1()のトランジスタl1
i4)も1イ1111のトランジスタ(H14)におさ
かんられCいる。
前述の各実施←11でla s’ h:i 3it=
’、m幅部(4)および(3)をエミッタ接地されjこ
トランジスタによつ: C?IvF、 L/ ”だが
、ヰ8に明はそのような場合にしくらず、他の各柿のl
pS成か司B1である。第′7し、1に、本発明のさら
に10!、の丈施伜の眠気回斐図々示フ。本実施例省1
1第1の亀泗:1曽中14部(4)をニドランジス・り
(111)(112)から:なるカレントミラー回路に
て構成し、その出力可bi+、isを島、■の帰還il
! (5)のトランジスタ(115)lζ1°C増幅し
°r ’#+(izt+山を出力し、第1の目:流部幅
部(4)の:入力(1111に止ll1)還し′Cいる
。第1の帰還部(5)の出力m流i4の最大11μは抵
抗(116) 、 ダイオード1(118)おJびト
ランジスタ(114)によつ゛C制限さIiCいる。ま
tこ、第1のト4Y、流部幅部(4)の出力可り、i3
はトランジスタ(114)のベース1!、流となり、出
力v1をディジタル的に変化させる。さらに、第2のt
a流流部1+i 141 (s)および第2の帰還部(
9)の構成も同様になつCいる。
’、m幅部(4)および(3)をエミッタ接地されjこ
トランジスタによつ: C?IvF、 L/ ”だが
、ヰ8に明はそのような場合にしくらず、他の各柿のl
pS成か司B1である。第′7し、1に、本発明のさら
に10!、の丈施伜の眠気回斐図々示フ。本実施例省1
1第1の亀泗:1曽中14部(4)をニドランジス・り
(111)(112)から:なるカレントミラー回路に
て構成し、その出力可bi+、isを島、■の帰還il
! (5)のトランジスタ(115)lζ1°C増幅し
°r ’#+(izt+山を出力し、第1の目:流部幅
部(4)の:入力(1111に止ll1)還し′Cいる
。第1の帰還部(5)の出力m流i4の最大11μは抵
抗(116) 、 ダイオード1(118)おJびト
ランジスタ(114)によつ゛C制限さIiCいる。ま
tこ、第1のト4Y、流部幅部(4)の出力可り、i3
はトランジスタ(114)のベース1!、流となり、出
力v1をディジタル的に変化させる。さらに、第2のt
a流流部1+i 141 (s)および第2の帰還部(
9)の構成も同様になつCいる。
第8図に本発明のさらにイ11ルの実施例を表わ1″屯
気路−を示す。本実施例で1よ、第6し1の実施例の第
1のS仕還用1(5J lj、 )ランジスタ(151
)と(152)からなるカレントミラーを追加し、イ・
の出力岨汎1j4を第1のカレントミラーtilt (
:りの入力□側1ζ帰rイさせ1、負11′のに訂流■
□シ4)と第j、p)對d」ハli (5)と第1の・
リレントミ、ラド部(3)によ一つ、て、正帰連ループ
を構成し、拓、価!”j′すなヒステリシスを設りtこ
ものである。jた、第′2′γ月@還戸(9)もトラン
ジスタ(158)と(11)りからl五□□るカレント
)ラーを追加され、その出力N fALr 7を□ と第2 cl)’ fy :lly ン上”” iiう
¥il’s’ (7) 1コJ: ツ’C、ir:帰還
ループを描成し、等両市にヒステリシスを設りている。
気路−を示す。本実施例で1よ、第6し1の実施例の第
1のS仕還用1(5J lj、 )ランジスタ(151
)と(152)からなるカレントミラーを追加し、イ・
の出力岨汎1j4を第1のカレントミラーtilt (
:りの入力□側1ζ帰rイさせ1、負11′のに訂流■
□シ4)と第j、p)對d」ハli (5)と第1の・
リレントミ、ラド部(3)によ一つ、て、正帰連ループ
を構成し、拓、価!”j′すなヒステリシスを設りtこ
ものである。jた、第′2′γ月@還戸(9)もトラン
ジスタ(158)と(11)りからl五□□るカレント
)ラーを追加され、その出力N fALr 7を□ と第2 cl)’ fy :lly ン上”” iiう
¥il’s’ (7) 1コJ: ツ’C、ir:帰還
ループを描成し、等両市にヒステリシスを設りている。
本実施例のコンパレータの動イ′1は、第6L1の実施
例と同様であり、ぞの入力vu、佳vilこ対する第1
の出力V、および第2の出力v2の!ト4性は、加;8
図(a)および(b)に力、したようなヒステリシス特
性をイ」ジCいる。
例と同様であり、ぞの入力vu、佳vilこ対する第1
の出力V、および第2の出力v2の!ト4性は、加;8
図(a)および(b)に力、したようなヒステリシス特
性をイ」ジCいる。
なお、l3iI述の実施491J C1)各部の構成は
周知の各種のものか・利用゛【り能で〃る。さらに、第
1と1.i 2 (’)16′、故増幅ii(+ %第
1と第2の帰還部、第1と第2の出力部の構成IJ必ら
ずしも1r1[−である必要はない。
周知の各種のものか・利用゛【り能で〃る。さらに、第
1と1.i 2 (’)16′、故増幅ii(+ %第
1と第2の帰還部、第1と第2の出力部の構成IJ必ら
ずしも1r1[−である必要はない。
また、本う6明のコンパレータを単一のシリコンチップ
」7.1こ染私回1+i化−)ることは極めCz4易で
ある。
」7.1こ染私回1+i化−)ることは極めCz4易で
ある。
発明の効果
以」二の説明にCilj!解さIするようIこ、本発明
のコンパレータは、f+i+ illな4’ijI成な
がらも、人力交ML (JuO月1,1万の菟クロス1
、」点を止(lII!に検出し°Cディジタル4E’S
”Jを得るコ/バI〕−夕を実」見しfこものである
。従つ゛C1本九明1ごもとづいC1速1!J lす:
出用の父流伯シ」を波形整形する回v;1を朽成りるな
らは、パルス数0科(・い正確な速度情報を得ることか
、できる。
のコンパレータは、f+i+ illな4’ijI成な
がらも、人力交ML (JuO月1,1万の菟クロス1
、」点を止(lII!に検出し°Cディジタル4E’S
”Jを得るコ/バI〕−夕を実」見しfこものである
。従つ゛C1本九明1ごもとづいC1速1!J lす:
出用の父流伯シ」を波形整形する回v;1を朽成りるな
らは、パルス数0科(・い正確な速度情報を得ることか
、できる。
41引山+ (/、) h 11’−な説明第1は1は
本iム明の一′−A施例を衷イツす’4気回路図、卯、
2図(a)〜(g)は動作、1児明のための波形図、第
8図(a) (b)はヒステリシス本s tiを表イ〕
す入出力特性図・第4図は本発明め他の実施例を表わす
iitill11路図、第6図は第4図の第1の帰還部
の特性を表オ〕す1閃、 □第6図、第7図および
第8図はそれぞれ本発明0)さら(こ他の実施例を表わ
す電、低回略図である。
本iム明の一′−A施例を衷イツす’4気回路図、卯、
2図(a)〜(g)は動作、1児明のための波形図、第
8図(a) (b)はヒステリシス本s tiを表イ〕
す入出力特性図・第4図は本発明め他の実施例を表わす
iitill11路図、第6図は第4図の第1の帰還部
の特性を表オ〕す1閃、 □第6図、第7図および
第8図はそれぞれ本発明0)さら(こ他の実施例を表わ
す電、低回略図である。
(す・・・差動比較部、(2)・・・電流源8111、
(3)・・・第1のカレントミラ一手段、(4)・・・
第1の市bit増幅部、(5)・・・第1のりCd還部
、(6)・・・第1の出力部、(7)・・・第20)カ
レントミラ一部、1B) =・tpi 2 Cl) 1
1. /lir、増幅81;、(9)−h2の帰還部、
θO・・・第2の出力部、C11)・・・合成部。
(3)・・・第1のカレントミラ一手段、(4)・・・
第1の市bit増幅部、(5)・・・第1のりCd還部
、(6)・・・第1の出力部、(7)・・・第20)カ
レントミラ一部、1B) =・tpi 2 Cl) 1
1. /lir、増幅81;、(9)−h2の帰還部、
θO・・・第2の出力部、C11)・・・合成部。
代理人 4本我弘。
第2図
−110−
第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1.第2おまび第8の疋¥b、−流を出力する)
(]、?/i: 踪士段と、入力)h圧に応して前記第
1の定電流を差動的にコレクタ側に分装置る少なくとも
1組の麦!1υJトランジスタを自する差動比戟十段と
、前記差1(hk#、較+段の一方の差動トランジスタ
のコレクタ側に人力fllljを接続さJ’l、+Ju
記第2の疋゛石型の出力側に出力部1]を接続さIした
i:I31のカレン1へξシー手j艮と、前記第1の力
I/ントミラ一手段の出力側1こ入力端を接も7.、さ
J’lた第1の[17流ハJ幅手段と、1]口記第1の
tll: fj!1、バ1幅手段の出力型がしに紀、側
した電流を則ii1.2第1の電流増幅手段の入力端ま
たは1旬記紀1のカレントミラ一手段の入力端に出力1
)遠り゛る第1の帰還手「2と、前記第1の電流増幅J
一段の出力に連動し゛C宕化する第1υノテイジタル(
+j号を得る第1の出力部と、0口記差動比較手股の能
力の差動トランジスタのコレクタ側に入力側f:接続さ
れ、前記第3の定’r肛疏。 の出力側に出力側を接鉱:された第2のカレントミラ一
手段と、前記第2のカレントミラ一手段の出力側に入力
端′J6:接続された第20′[d流部幅手段と、前記
第2の′+13:流増幅手段の出力電流に応動した電流
を前記第2の電流増幅手段の入力端またVよ前5′8第
2のカレントミラ一手段の入力端に正帰産する第2の帰
ぶ手段と、前記第2の電流増幅手段の出力に連動しで変
化する第2のディジタル(iJ”!jを得る第2の出力
部とを具備するコンパレータ。 2、 第1又は第2のC「流部1咄・]゛段は、その出
力電流が所定(](を以上にならないようにする制限手
段をイ」することを特徴とする特許 囲第1項記載のコンパレータ。 3、 第1fたは第2の帰還手段は、人力1κ流と出力
′V[流の関係が飽和特性をイ」し、第1−1.たけ第
2の血流増幅手段への最大帰還′イ,流の値か制匝され
°Cいることを特徴とする持重請求の範囲第1項記載の
コンパレータ。 4、@1の出力部の第1のディジタル(目弓と第2の出
力部の第2のディジタル信号は合成手段により2伯の周
波数のディジタル(r、t ”jに合成されることを特
徴とする軽打請求の範囲第1耳I己載のコンパレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165476A JPS5954319A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | コンパレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165476A JPS5954319A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | コンパレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954319A true JPS5954319A (ja) | 1984-03-29 |
| JPH0231894B2 JPH0231894B2 (ja) | 1990-07-17 |
Family
ID=15813126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57165476A Granted JPS5954319A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | コンパレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954319A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61224513A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-06 | Toshiba Corp | ヒステリシスを有する電圧比較回路 |
| JPH0629798A (ja) * | 1991-04-05 | 1994-02-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | コンパレータ |
| EP0590303A3 (ja) * | 1992-09-30 | 1994-08-03 | Siemens Ag | |
| WO2018111375A1 (en) * | 2016-12-12 | 2018-06-21 | Google Llc | Oring control using low voltage device for high voltage dc rack |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57165476A patent/JPS5954319A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61224513A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-06 | Toshiba Corp | ヒステリシスを有する電圧比較回路 |
| JPH0629798A (ja) * | 1991-04-05 | 1994-02-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | コンパレータ |
| EP0590303A3 (ja) * | 1992-09-30 | 1994-08-03 | Siemens Ag | |
| WO2018111375A1 (en) * | 2016-12-12 | 2018-06-21 | Google Llc | Oring control using low voltage device for high voltage dc rack |
| US10381822B2 (en) | 2016-12-12 | 2019-08-13 | Google Llc | Oring control using low voltage device for high voltage DC rack |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0231894B2 (ja) | 1990-07-17 |
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