JPS5954340A - 発光素子駆動回路 - Google Patents
発光素子駆動回路Info
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- JPS5954340A JPS5954340A JP57165362A JP16536282A JPS5954340A JP S5954340 A JPS5954340 A JP S5954340A JP 57165362 A JP57165362 A JP 57165362A JP 16536282 A JP16536282 A JP 16536282A JP S5954340 A JPS5954340 A JP S5954340A
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- light emitting
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/50—Transmitters
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術う′i野
本発明131、小振幅171号で発光素子を安定に駆・
19ノー3・r]、二とかできろと共シこ、集積化も容
易な発光(パ;子駆11す」回+、+8 +、;二閏4
るもの−Cあ・8犯。
19ノー3・r]、二とかできろと共シこ、集積化も容
易な発光(パ;子駆11す」回+、+8 +、;二閏4
るもの−Cあ・8犯。
従来技術と間顕点
!li 4体!−・−(J等の発光素子の駆動回路乙3
1、i)′L、!1ニハイボーラ1−フン、・スタ′(
こより構成さコ1.7い)こ、しかし7、最古G、■(
:詳・;半導体基板」に発光素子を形成4−・乙と共に
、その駆り1回路を構成する1・うンノスタを山、界々
I)果トランユスタ・、とし7で同・ノ、(提−1に形
成する、−とかi、l、!、 4.s′さ1t−Cい、
y)。、二の、Lつな市y;1効果IO,・ンゾ:!、
:’ lごよる駆動回路は、例え(J第1図乙こ小すよ
′](−1i)L請1 *l、シ1(1−) ン 、
ス゛り (Jクツ 11・1< Tと略fV1、JK、
、)2のソーニジ1.アースとの間(,1発元素−J’
−1を1.x’f;j し7 、 ’)’−1□
1m l(”+ ”J”tH+i 、3 4− +
j:、l届、 、l・レインCに省電71I皇を1妾b
11−るもの−く二あ−)人り。、−の(U成は、例、
j ハ’ G a A s ゛しl’;’ (、t、粘
41y 、、lC〕’a 光:<イ1. ’c影形成2
、そのl’ =、’、’ IAす、j板上に1N41′
2啓−)fi成−」C−5−とか容易1と・“、Lば゛
)ものである。ハ、1ン・\・rアス回路は図示をt1
川ルしている。
1、i)′L、!1ニハイボーラ1−フン、・スタ′(
こより構成さコ1.7い)こ、しかし7、最古G、■(
:詳・;半導体基板」に発光素子を形成4−・乙と共に
、その駆り1回路を構成する1・うンノスタを山、界々
I)果トランユスタ・、とし7で同・ノ、(提−1に形
成する、−とかi、l、!、 4.s′さ1t−Cい、
y)。、二の、Lつな市y;1効果IO,・ンゾ:!、
:’ lごよる駆動回路は、例え(J第1図乙こ小すよ
′](−1i)L請1 *l、シ1(1−) ン 、
ス゛り (Jクツ 11・1< Tと略fV1、JK、
、)2のソーニジ1.アースとの間(,1発元素−J’
−1を1.x’f;j し7 、 ’)’−1□
1m l(”+ ”J”tH+i 、3 4− +
j:、l届、 、l・レインCに省電71I皇を1妾b
11−るもの−く二あ−)人り。、−の(U成は、例、
j ハ’ G a A s ゛しl’;’ (、t、粘
41y 、、lC〕’a 光:<イ1. ’c影形成2
、そのl’ =、’、’ IAす、j板上に1N41′
2啓−)fi成−」C−5−とか容易1と・“、Lば゛
)ものである。ハ、1ン・\・rアス回路は図示をt1
川ルしている。
、二の回+/8+、〜1成の入力1h圧\’ t; ′
l’l出力市流I小流l!11μl 11 ;1′s
21!J (、、二21、−(ものとな?]。?<おI
n !’、l飽和IL4>’電流、V l) 4;i
t:; )、’ J−J−)小月、vDi、を発)■
4、+°、了 1 の11’) ツノ l′111′1
11j]−−(= あ る。
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4、+°、了 1 の11’) ツノ l′111′1
11j]−−(= あ る。
〕−イ 、7 タ ノl(;i °・3 友人力 し
7−C)11′、(11゛弓 に変(臭゛3 ?、+
易1)1.J、す、キ;パ等に、J、る光(dν(〔7
〕出力変イリ1を回圧J−4為乙こ、1・川(’!’
7の飽11目レーイz、、−(1ム/、1己1゜(二発
光累J−1を封(・IJ+す・1;)ごと(にi−+、
、ての為に入カイ、1冒電if V +。 (ノノ−
−−1小月−)aL’rは、 0へ□ V pの1辰
’liXを、ig、 要、l−’;l−、b j ト1
1ノ、10、 リ: (−Z ”rii光、’+:
J′1の順方向電圧VDを加えた大きさの電圧を必要と
場ることGこなる。ピン千オフ電IJ−V +)&J、
通′1信−2〜−4V程度であり、又高速テイシタル回
路の論理レー・ルt、+: l V稈度であるから、1
1辿テイシタル回路の出力信号で直接的にIi’ l
i’ 2を駆動する、二とができないもの−(あった。
7−C)11′、(11゛弓 に変(臭゛3 ?、+
易1)1.J、す、キ;パ等に、J、る光(dν(〔7
〕出力変イリ1を回圧J−4為乙こ、1・川(’!’
7の飽11目レーイz、、−(1ム/、1己1゜(二発
光累J−1を封(・IJ+す・1;)ごと(にi−+、
、ての為に入カイ、1冒電if V +。 (ノノ−
−−1小月−)aL’rは、 0へ□ V pの1辰
’liXを、ig、 要、l−’;l−、b j ト1
1ノ、10、 リ: (−Z ”rii光、’+:
J′1の順方向電圧VDを加えた大きさの電圧を必要と
場ることGこなる。ピン千オフ電IJ−V +)&J、
通′1信−2〜−4V程度であり、又高速テイシタル回
路の論理レー・ルt、+: l V稈度であるから、1
1辿テイシタル回路の出力信号で直接的にIi’ l
i’ 2を駆動する、二とができないもの−(あった。
又入力信号電圧■。
による発光素子1に流れる電流即らトレイン電流i、は
成る程匿泊線的に変化する為、入力信“・)レベルをか
なり+HU密に規定する必要か/、1 シる。ノ、1.
!5飽和トレイン電流の大きいl” [5′Fを選択し
゛(小さい入力信号電圧で発光素子の駆動を行うことも
考えられるが、先信号出力が入力電圧レベルに大きく依
存することになるから、テイソクル信す伝送に適用J”
ることができないものである。
成る程匿泊線的に変化する為、入力信“・)レベルをか
なり+HU密に規定する必要か/、1 シる。ノ、1.
!5飽和トレイン電流の大きいl” [5′Fを選択し
゛(小さい入力信号電圧で発光素子の駆動を行うことも
考えられるが、先信号出力が入力電圧レベルに大きく依
存することになるから、テイソクル信す伝送に適用J”
ることができないものである。
発明の目的
本発明は、1「1j速ディジタル回路の出力信号のよう
な小振幅信号で発光素子を安定に駆動しくqるようにす
ると共に、集積回路化することか容易な発光素子駆動回
路を提供することをIBI的とJるものである。以下実
施例についてR’l” 5i11に説明する。
な小振幅信号で発光素子を安定に駆動しくqるようにす
ると共に、集積回路化することか容易な発光素子駆動回
路を提供することをIBI的とJるものである。以下実
施例についてR’l” 5i11に説明する。
発明、の実施例
第3図&j本発明の一実旅(911の回+?:J、図て
あり、ゲー)・にイ汀号高114を1妾#、toM L
ノこ1・゛I充Ti2は、重圧−電流変圀用の1・゛l
凡1゛ごあり、ぞの1・゛)ら1゛12のソースに発光
素子IIを18続し7、Iし・インに電流制限用のI”
Iu′l’13のソース及びケートを接続し、そのF
E Tl 3のルインに小電源を接抗する。I” IE
TI 2は、その飽和1・し・イン電lん+0 1が
太き(11つ41口1−1ンククタンス:7+11か人
きい1・Iら′I′をj巽1尺し、I−’: ’l’
l 3 L、l、’c )fed (IJ F レ−(
ン電流102か発光素i’ I I o)発光−1ス動
電流とノ、Iネ口21・。
あり、ゲー)・にイ汀号高114を1妾#、toM L
ノこ1・゛I充Ti2は、重圧−電流変圀用の1・゛l
凡1゛ごあり、ぞの1・゛)ら1゛12のソースに発光
素子IIを18続し7、Iし・インに電流制限用のI”
Iu′l’13のソース及びケートを接続し、そのF
E Tl 3のルインに小電源を接抗する。I” IE
TI 2は、その飽和1・し・イン電lん+0 1が
太き(11つ41口1−1ンククタンス:7+11か人
きい1・Iら′I′をj巽1尺し、I−’: ’l’
l 3 L、l、’c )fed (IJ F レ−(
ン電流102か発光素i’ I I o)発光−1ス動
電流とノ、Iネ口21・。
i”を’t531尺j゛る。
第4図は第3図の1・’tEi’12.I・’ Ig
TI 3の静?)キ性曲綿lジく1であり、曲線dは■
・’lff’F12、曲線[)はl” Ij TI 3
につい゛(のちのζある。なおVDは発光素子11の順
方向電圧、V pυ、1ピン千オフ電圧である。
TI 3の静?)キ性曲綿lジく1であり、曲線dは■
・’lff’F12、曲線[)はl” Ij TI 3
につい゛(のちのζある。なおVDは発光素子11の順
方向電圧、V pυ、1ピン千オフ電圧である。
F E Tの1−レイン電流i、は、−・般に次J(て
表される。
表される。
in = ID (1−(VG /Vp))2・・・
(+1又発光素子1■の発光駆動電流がFE Tl 3
の飽和トレイン電流1,2とほぼ等しくなるときのFI
ETI 20)’y’ −1−電圧vG Iは、VG
1 = V )) (1−−’ 6丁2/ +01 )
・(2)て表される。(jffって発光素子11を駆
動する為の入力信号電圧eは、楯+”Is次式で表され
る。
(+1又発光素子1■の発光駆動電流がFE Tl 3
の飽和トレイン電流1,2とほぼ等しくなるときのFI
ETI 20)’y’ −1−電圧vG Iは、VG
1 = V )) (1−−’ 6丁2/ +01 )
・(2)て表される。(jffって発光素子11を駆
動する為の入力信号電圧eは、楯+”Is次式で表され
る。
e〒−Vp看〒〒7i]
ミーvpf研r璽]馬] ・・・・(3)ノぷおWg+
はI・” I巳′「12のケート幅、WB2はF巳1’
13のグー1幅てあり、飽和ドレイン電流はケート幅
に略比例するものである。
はI・” I巳′「12のケート幅、WB2はF巳1’
13のグー1幅てあり、飽和ドレイン電流はケート幅
に略比例するものである。
例えはVp= 2V、ID 1=120mA。
1o 2=20mAとすると、入力信号電圧eは約0
.8vとなる。これは通常の高速ディジクル回路の出力
信号レベルと同等であるから、高速ティンクル回(−h
の出力信号で油接的に駆動することか”(きる。
.8vとなる。これは通常の高速ディジクル回路の出力
信号レベルと同等であるから、高速ティンクル回(−h
の出力信号で油接的に駆動することか”(きる。
第5図4J前述の動作説明用の曲線図であり、入力信号
電圧eにより、FET12のzll性曲線aに沿ってト
レイン電流i(1が流れようとするが、電流制限用のF
ET13カく直列に接Nj5されているので、その飽和
ルーイン電流1a2Ju、J−のトレ・イン1M流か流
れないものとなり、(3)式C示゛ず人力信死電圧e以
」−のレベルの信号か人力されても、一定レベルの電流
か発光素子11にl(給されることになる。
電圧eにより、FET12のzll性曲線aに沿ってト
レイン電流i(1が流れようとするが、電流制限用のF
ET13カく直列に接Nj5されているので、その飽和
ルーイン電流1a2Ju、J−のトレ・イン1M流か流
れないものとなり、(3)式C示゛ず人力信死電圧e以
」−のレベルの信号か人力されても、一定レベルの電流
か発光素子11にl(給されることになる。
第6図は本発明の他の実施例の回路図−ζあり、発光素
子21. I”l−、i’22.信1づ源2 l+に
ついζは、第3図に示す実施例と同1.0ζあるか、f
fl流制限用の1・+;、 r 23の飽和lレイン電
流を発光素421の発光駆りj電流と同程度にjγ定J
゛ることかてキノ。幻い場合、抵抗25をI” IE
T23のソースるこ接続し、等酒的C1川パ1ヱi’
23の飽和[レイン電’IALを発光素子21の発光駆
動電流に合−lるものζある。それにより1・’ E
′F22は信冒源24からの低いレベルの人力信号でU
)作し、発光素子21に流れる電流LAFIE T 2
3により制限さJ′1.て、−・定し・\ルの発光駆動
電流を供給することかこきる。
子21. I”l−、i’22.信1づ源2 l+に
ついζは、第3図に示す実施例と同1.0ζあるか、f
fl流制限用の1・+;、 r 23の飽和lレイン電
流を発光素421の発光駆りj電流と同程度にjγ定J
゛ることかてキノ。幻い場合、抵抗25をI” IE
T23のソースるこ接続し、等酒的C1川パ1ヱi’
23の飽和[レイン電’IALを発光素子21の発光駆
動電流に合−lるものζある。それにより1・’ E
′F22は信冒源24からの低いレベルの人力信号でU
)作し、発光素子21に流れる電流LAFIE T 2
3により制限さJ′1.て、−・定し・\ルの発光駆動
電流を供給することかこきる。
第7図は1・” E ′Fの入力信号型1七V1、対(
し、イン電/に1.特性曲線1ン1′(あり、1・1・
:’l’23のソース(”−IRGA シk 11−t
IJl 25G 曲(li R’C示’J’ a:、
fia )u l:’ Iy(二′i市流力\1[、て
あ−2)ても、第81利の1・しイン・ソース間電圧V
DS々11し・イン電流i n ’l!+11曲線図Q
に示す、1、うに、飽和F’ L・イン電流102と吟
ぎり、?U流制限をi】−゛)、二とか(′きる。
し、イン電/に1.特性曲線1ン1′(あり、1・1・
:’l’23のソース(”−IRGA シk 11−t
IJl 25G 曲(li R’C示’J’ a:、
fia )u l:’ Iy(二′i市流力\1[、て
あ−2)ても、第81利の1・しイン・ソース間電圧V
DS々11し・イン電流i n ’l!+11曲線図Q
に示す、1、うに、飽和F’ L・イン電流102と吟
ぎり、?U流制限をi】−゛)、二とか(′きる。
m 9 l!l +4発)ll′、tJ’ l 10)
バー1’ I )、1jjl 路モaメ/s実際の回1
18図を示−4−1)の−(−あり、F” IF、 ′
Fl !iを介し7G発光素了111.1:ハfアス電
rA、 i Bか供給きれる。、二のl’ I”、 T
15の)、”−1・にζ。1− 定ハイ了ス電圧或いは
発光素子11の先出1)の安定化を図る為の帰11N電
圧か印加される。又)・川i ′l” 1.2 、
l’ t、’4. T13を介して電流IOが供給され
る。
バー1’ I )、1jjl 路モaメ/s実際の回1
18図を示−4−1)の−(−あり、F” IF、 ′
Fl !iを介し7G発光素了111.1:ハfアス電
rA、 i Bか供給きれる。、二のl’ I”、 T
15の)、”−1・にζ。1− 定ハイ了ス電圧或いは
発光素子11の先出1)の安定化を図る為の帰11N電
圧か印加される。又)・川i ′l” 1.2 、
l’ t、’4. T13を介して電流IOが供給され
る。
第101R+は発光素−rの特性曲線図であり、横軸は
電流、酷(イ輔(11先出力1)である。発光素イ」1
の闇値近傍のハ、イアス電流18に、F l凡T12.
FIE ’VI 3を介し、て入力信冒に幻1i+、”
、した電流IDか市・1?1されて発光素子11に流れ
るごとになり、入力信冒波形6.Z苅j芯した波形の光
信号か出力さ4する、二とになる。
電流、酷(イ輔(11先出力1)である。発光素イ」1
の闇値近傍のハ、イアス電流18に、F l凡T12.
FIE ’VI 3を介し、て入力信冒に幻1i+、”
、した電流IDか市・1?1されて発光素子11に流れ
るごとになり、入力信冒波形6.Z苅j芯した波形の光
信号か出力さ4する、二とになる。
第11図番J第0図の回路構成庖+、4S債回路化し、
た場合の概;賂j;・l ?t7. IXI、;(λ、
121ン1は市1・つえ配置のanst而図庖面り、:
(I乙−1+!’f+ Ill、抗ハCtj;+△・1
層1.゛(2はQ LIA s IH、336J: l
) Δr7(、; rr /”l s lTh1 (
タフ・ンl” Iyt) 、3 A 4:I n 、”
J−(,1,’ 1)の(I書■れン)・−ツノCハ・
1ζ電小J111の△R(Sra八sへ/Ji l!l
li”i、:I 51,1.’ n Δe (J
2Jへ一層 (クララ)−)1シi) 、36 L;
l’、n” に aノ\S基1k、;(7C31電極
、 3 ε(は7. n l広(1パ(ni)茂、
4 (l L、1. n −に :rΔs li、
41 kl電極(2し7;4体1.−−−りを(h成(
2、活1!1.: #j 3・1かC:・矢印(二示す
よ)にし・−−−リ光か出力さ#’l−6。
た場合の概;賂j;・l ?t7. IXI、;(λ、
121ン1は市1・つえ配置のanst而図庖面り、:
(I乙−1+!’f+ Ill、抗ハCtj;+△・1
層1.゛(2はQ LIA s IH、336J: l
) Δr7(、; rr /”l s lTh1 (
タフ・ンl” Iyt) 、3 A 4:I n 、”
J−(,1,’ 1)の(I書■れン)・−ツノCハ・
1ζ電小J111の△R(Sra八sへ/Ji l!l
li”i、:I 51,1.’ n Δe (J
2Jへ一層 (クララ)−)1シi) 、36 L;
l’、n” に aノ\S基1k、;(7C31電極
、 3 ε(は7. n l広(1パ(ni)茂、
4 (l L、1. n −に :rΔs li、
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2、活1!1.: #j 3・1かC:・矢印(二示す
よ)にし・−−−リ光か出力さ#’l−6。
M FIらl’12.I・l巳113.l・1−らi゛
l 5をfi7i成する11− (J i、lAS層ζ
、:l 4.1、′)−1電t7i 42 ・〜44か
形成さj′1.ている。45〜51 !;I: l妾続
用配線、61−に3はホンう一インクバソ)−(あり
発光素rIIの1HVi 411 r・’ I−iソi
゛+2.+・’ LC’l’ I 5のソースSとが接
イ、売用1′lI+肖!it 45 、 49−(If
;l’>’eされ、1・゛巨゛I用2の11、・インl
’)と1−’ I凡1’ l 3のソースSとか接続用
配lit 4 ’7て接続され、l’ lら’l’ I
3のツノ−1市極43とソースSとか限続さ扛、FL
: ’I’ l 3の1・l、イン1つと1・゛1尤’
l’ l 5の1し・fンl)とか接続用配線48゛C
接続さ41.ている。又ボンデーイングバツ1(11と
[パ)尤T + 20ゲート電極42とか)妾j貴用配
Y+’ri 46で接続され、ポン)−・rンクバツ1
(+2とF I−> ’I゛I 5の1−し・イン1)
とかI・妾続用配線51で接Ij’Cさ411、ホン、
−i’ □(ンクパノ[[)3とF I尤′I’ ]
5の’J−1□ rli極4極点41・g杭用配線50
で接続されていイ1゜ ホンう−(>クバ・シ161に(A信ν」源からの入力
信号が加えら旧、ポン−)−インクバラl” 62 (
こは)重心の電圧か加えられ、ホンデインクバツ163
4、: 11バイアス電月が加えられる。従って第5]
図に示J回路構成か集積回路”ζ実現されることに、な
り、電圧−電流変換用のI” lu ’[’ I 2に
より発光素子1■の発光駆りJ¥a流のオン、オフを制
御し、その発光駆1]iJ+電流の大きさを電流制限用
のF Ij TI 3−(制限し、バイアス市流用のI
’ IE ’FI 5により発光素イ11の闇値電流の
バイアス電流を(」(給することかできる。
l 5をfi7i成する11− (J i、lAS層ζ
、:l 4.1、′)−1電t7i 42 ・〜44か
形成さj′1.ている。45〜51 !;I: l妾続
用配線、61−に3はホンう一インクバソ)−(あり
発光素rIIの1HVi 411 r・’ I−iソi
゛+2.+・’ LC’l’ I 5のソースSとが接
イ、売用1′lI+肖!it 45 、 49−(If
;l’>’eされ、1・゛巨゛I用2の11、・インl
’)と1−’ I凡1’ l 3のソースSとか接続用
配lit 4 ’7て接続され、l’ lら’l’ I
3のツノ−1市極43とソースSとか限続さ扛、FL
: ’I’ l 3の1・l、イン1つと1・゛1尤’
l’ l 5の1し・fンl)とか接続用配線48゛C
接続さ41.ている。又ボンデーイングバツ1(11と
[パ)尤T + 20ゲート電極42とか)妾j貴用配
Y+’ri 46で接続され、ポン)−・rンクバツ1
(+2とF I−> ’I゛I 5の1−し・イン1)
とかI・妾続用配線51で接Ij’Cさ411、ホン、
−i’ □(ンクパノ[[)3とF I尤′I’ ]
5の’J−1□ rli極4極点41・g杭用配線50
で接続されていイ1゜ ホンう−(>クバ・シ161に(A信ν」源からの入力
信号が加えら旧、ポン−)−インクバラl” 62 (
こは)重心の電圧か加えられ、ホンデインクバツ163
4、: 11バイアス電月が加えられる。従って第5]
図に示J回路構成か集積回路”ζ実現されることに、な
り、電圧−電流変換用のI” lu ’[’ I 2に
より発光素子1■の発光駆りJ¥a流のオン、オフを制
御し、その発光駆1]iJ+電流の大きさを電流制限用
のF Ij TI 3−(制限し、バイアス市流用のI
’ IE ’FI 5により発光素イ11の闇値電流の
バイアス電流を(」(給することかできる。
な車番’@ 1−IE−電流変換用のFIら112の1
し・イン側に発光素子11を接続する回路構成とすると
、電極37とIパIら′l’ l 2 、、 F TL
Tl 、5 cJ) i’ Lイン1)とを1妾続し
なり扛はならないのC,第111*14jボすよ・)に
表面−1−た()の配線接)hC購成することか(きな
いもの1L)、5“る。又第11134はメザ型の場合
を示しているか、素J′間分離4イ1−)ごとa=より
ゾレーーノ・型の構成と1−るL’T)できに〕。
し・イン側に発光素子11を接続する回路構成とすると
、電極37とIパIら′l’ l 2 、、 F TL
Tl 、5 cJ) i’ Lイン1)とを1妾続し
なり扛はならないのC,第111*14jボすよ・)に
表面−1−た()の配線接)hC購成することか(きな
いもの1L)、5“る。又第11134はメザ型の場合
を示しているか、素J′間分離4イ1−)ごとa=より
ゾレーーノ・型の構成と1−るL’T)できに〕。
発明の効果
↓夕十説明し2ノこ、−1,うに、本発明(、、!、電
1.1−電c′JIC変換用の1・1ら′I’12.I
・li:’l’220+ソースに発光素f−11,2x
をjijV、青し、l・+<′+゛l 2 、 +−
゛+礼1’ 22の1、し・インに電θ;こ制御(1υ
11のl・I’:T13.l・’ +5 Tシ)3を1
妥続Lノ;=、二とに。I、す、小1辰’l’ilfの
人力信冒ζ発光素了を!51ス動」ろ、二とか司能とな
り、jT’ll連テ・イソタル回路の出力信す;ζ曲用
的に動作さ一層るごとかできるものとなに1゜又′「h
副制御nυ11の1・’L:T13゜1・Nz′l−1
1:号はJす1jJjの1!包[1」ルイン′”U1’
1)1rとな4)、上)に’j’ l−1’iijを
選定J゛れは良いので、容易に形成iイIことかてき、
)パインタハ・イ菖“弓(光)′Cバ・、イをjl;l
i、・1すj”」る場合1.1、リン゛1−ンク等Ly
Lj′、!’i’さ11.ノ9Lい光信“・;を出力
することか−Cきる。そし2−(うヒ毘素」′と共にj
ls 、Tril路化することが容易である利点かある
。
1.1−電c′JIC変換用の1・1ら′I’12.I
・li:’l’220+ソースに発光素f−11,2x
をjijV、青し、l・+<′+゛l 2 、 +−
゛+礼1’ 22の1、し・インに電θ;こ制御(1υ
11のl・I’:T13.l・’ +5 Tシ)3を1
妥続Lノ;=、二とに。I、す、小1辰’l’ilfの
人力信冒ζ発光素了を!51ス動」ろ、二とか司能とな
り、jT’ll連テ・イソタル回路の出力信す;ζ曲用
的に動作さ一層るごとかできるものとなに1゜又′「h
副制御nυ11の1・’L:T13゜1・Nz′l−1
1:号はJす1jJjの1!包[1」ルイン′”U1’
1)1rとな4)、上)に’j’ l−1’iijを
選定J゛れは良いので、容易に形成iイIことかてき、
)パインタハ・イ菖“弓(光)′Cバ・、イをjl;l
i、・1すj”」る場合1.1、リン゛1−ンク等Ly
Lj′、!’i’さ11.ノ9Lい光信“・;を出力
することか−Cきる。そし2−(うヒ毘素」′と共にj
ls 、Tril路化することが容易である利点かある
。
第11ツ1シ、1従来のj5)(動回路、第2図4J人
力信号′市Jul出力電流特性曲線図、第3図は本発明
の一実施例の回路1y1、第4図は第3図の各FI’、
′l’の入力信“・4列出力電流特性曲線図、第5図
は本発明の実施例のり1作説明用の曲線図、第6図は本
発明の他の実施例の回路図、第7図及び第8図は第6図
のり1作説明用のlレイン電流特1)1曲線図、第9図
は本発明の尺体的実施例の回路図、第10図は発光素子
の特111説明図、第11図は第10図の回路(11¥
成を隼、積回路化した概略斜睨図、第12図はその電極
、配線を示す柵略−1−面図どある。 ]、I1.21は発光素子、2.12.22は電圧−電
/11L変換用の1・18T、13.2:N;l電流制
限用のF I凡′I゛、25LJ屯流制+i1V!用の
抵抗である。 llIrlIr人出願人士通株i℃会ン−1代理人弁理
士 玉蟲久五E3 外3名第1図 − 第3図 第2図 D ■ DI− 第4図 ト■p 第9図 第6図 第7図 第8図 VG l)S 第9図 工 第10図
力信号′市Jul出力電流特性曲線図、第3図は本発明
の一実施例の回路1y1、第4図は第3図の各FI’、
′l’の入力信“・4列出力電流特性曲線図、第5図
は本発明の実施例のり1作説明用の曲線図、第6図は本
発明の他の実施例の回路図、第7図及び第8図は第6図
のり1作説明用のlレイン電流特1)1曲線図、第9図
は本発明の尺体的実施例の回路図、第10図は発光素子
の特111説明図、第11図は第10図の回路(11¥
成を隼、積回路化した概略斜睨図、第12図はその電極
、配線を示す柵略−1−面図どある。 ]、I1.21は発光素子、2.12.22は電圧−電
/11L変換用の1・18T、13.2:N;l電流制
限用のF I凡′I゛、25LJ屯流制+i1V!用の
抵抗である。 llIrlIr人出願人士通株i℃会ン−1代理人弁理
士 玉蟲久五E3 外3名第1図 − 第3図 第2図 D ■ DI− 第4図 ト■p 第9図 第6図 第7図 第8図 VG l)S 第9図 工 第10図
Claims (1)
- ?lil下−電流変1葉、+i了とと7で電界文)1里
1−ラ〉・ンスタ4−用い、該電界効果1ノンソスタの
ソースGこ発光7鄭j′を接tプL1−7に発)し素−
j′駆・セI、回路にh4て、11;i記電界りノ果ト
フンソスクのル−イン乙こ小流制御恨用の電v1(す1
里1フンソスタを接i、、′cジノこご巳−を’I?i
fうとJ−ろ発光素1駆4!1j回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165362A JPS5954340A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 発光素子駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165362A JPS5954340A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 発光素子駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954340A true JPS5954340A (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=15810921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57165362A Pending JPS5954340A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 発光素子駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954340A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2925241A1 (fr) * | 2007-12-17 | 2009-06-19 | Schneider Electric Ind Sas | Generateur de tension alternative dote d'un dispositif de limitation de courant |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57165362A patent/JPS5954340A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2925241A1 (fr) * | 2007-12-17 | 2009-06-19 | Schneider Electric Ind Sas | Generateur de tension alternative dote d'un dispositif de limitation de courant |
| EP2073367A1 (fr) * | 2007-12-17 | 2009-06-24 | Schneider Electric Industries SAS | Générateur de tension alternative doté d'un dispositif de limitation de courant |
| US7952899B2 (en) | 2007-12-17 | 2011-05-31 | Schneider Electric Industries Sas | Alternating voltage generator equipped with a current limiting device |
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