JPH0348468A - 発光回路 - Google Patents
発光回路Info
- Publication number
- JPH0348468A JPH0348468A JP1183148A JP18314889A JPH0348468A JP H0348468 A JPH0348468 A JP H0348468A JP 1183148 A JP1183148 A JP 1183148A JP 18314889 A JP18314889 A JP 18314889A JP H0348468 A JPH0348468 A JP H0348468A
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- Japan
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- circuit
- light
- light emitting
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 1
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- Led Devices (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Fire-Detection Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、発光回路に関するものであり、例えば光電式
煙感知器における発光回路として用いられるものである
. [従来の技術] 従来の発光回路では、発光素子やドライブ回路が温度係
数を持つために、発光回路全体としても温度の変化に従
って発光特性が変化していた.第3図は従来の発光回路
の回路図である.発光ダイオード(LED)よりなる発
光素子1に流れる電流■は、 I = (Vce − Vl− − Vsat)/ R
−■となる.ここで、VCCは電源
電圧、VFは発光ダイオードの+e方向電圧、Vsat
はトランジスタQの飽和電圧である.この式から、電流
Iの温度特性は、 1 a I I aT という式で表され、■式の特性を持つ電流Iの温度変化
と、発光素子1の単独での発光特性の温度変化の2つの
要因によって発光回路全体としての発光特性が決まる.
■式がら分がるように、電流Iの温度変化はVcc,
Vp, Vsatにより決まり、これらは電源の構成や
発光素子自体の構造により決まるもので、それらの温度
特性を任意の値に調整することは困難である.したがっ
て、発光素子1の発光特性の温度係数と合わせるように
、発光回路全体の発光特性を任意に設定することは非常
に難しい. [発明が解決しようとする課題] 上述のような発光回路は、例えば第2図に示すような受
光回路と組み合わせてアナログ的な光検出回路として用
いられる.このような光検出回路において、発光側と受
光側の温度係数を相殺できれば、総合的な温度変動をほ
ぼ零にすることができると考えられる. 本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、発光回路の温度係数を受光回路
側の温度係数に合わせて任意の値に設定できるようにす
ることにある. [課題を解決するための手段] 本発明に係る発光回路にあっては、上記の課題を解決す
るために、第1図に示すように、駆動電流■に応じた輝
度の光を放射する発光素子1と、発光素子1に駆動電流
を供給するドライブ回路2とから成り、発光素子1の発
光効率の温度係数に合わせてドライブ回路2の駆動電流
の温度係数を任意に調整する手段を設けたことを特徴と
するものである. [作用] 第1図に示す発光回路を、第2図に示す受光回路と組み
合わせて光検出回路として用いる場合に、受光出力電流
I2の温度係数を3000ppm/’C、抵抗R6の温
度係数を3 7 0 0ppet/”Cとすると、受光
側回路の受光量に対する温度係数は6700ppm/
’Cとなる.したがって、発光側回路における発光量の
温度係数が−6 7 0 0 ppm/ ”Cとなれば
、光検出回路の出力電圧Voは、周囲温度によっては変
動しない.発光素子1として発光ダイオード(LED)
を用いた場合、その発光効率(駆動電流I1に対する発
光量)は、温度上昇に応じて低下し、その温度係数が例
えば−1 0 0 0 0ppm/’Cであると、ドラ
イブ回路2による駆動電流I,の温度係数を3 3 0
0ppm/”Cにすれば良い.具体的には、第1図に
示す抵抗R1〜R,の値を任意に調節することにより、
第1図に示す発光回路と第2図に示す受光回路を組み合
わせた光検出回路全体の出力電圧Voの温度係数を零に
することができる. [実施例] 第1図は本発明の一実施例の回路図である.発光信号S
はPMOS トランジスータQ,とNMOSトランジス
タQ,のゲートに印加されると共に、インバータNによ
り論理値を反転されて、NMOSトランジスタQ,,Q
.。のゲートに印加されている。発光信号Sが゜’Hi
gh”レベルになると、PMOSトランジスタQ,がオ
フ、NMosトランジスタQ8はオンとなる。これによ
り、PMOS}ランジスタQ.,Q,とNMOS}ラン
ジスタQ,及び抵抗R5で構成されるカレントミラー回
路が動作する.また、インバータNの出力は“L os
”レベルとなるので、NMOS}ランジスタQ..Q,
。はオフとなる.これにより、NPNトランジスタQQ
2.Q..Q.及び抵抗R + , R 2 , R
sで構成されるバンドギャップリファレンス回路に電流
が供給される. この結果、第1図に示す回路のB点には、という式で表
される電圧VBが発生する.ここで、V.E,はトラン
ジスタQ,のベース・エミッタ間順方向電圧、VTはk
をボルツマン定数、qを電子電荷、Tを絶対温度とする
と、次式で表される. V T= kt/q
・・・■ここで、NPN}ランジスタQ5が非飽和状態
で動作しているので、そのベース・エミッタ間電圧をV
BE,とすると、C点には、 VC:VB−vBE5 なる電圧が発生するので、結局、発光素子1には、I
1 = Vc/ R 4= (Va VBES)/
R 4 −■なる一定電流が流れる. 一方、発光信号Sが゛L ow”レベルになると、トラ
ンジスタQ,がオン、トランジスタQ.がオフとなり、
トランジスタQ.,Q,,Q.及び抵抗R,で構戒され
るカレントミラー回路には電流が流れず、また、トラン
ジスタQs.Q+oがオンすることで、トランジスタQ
..Q5のベースには、ベース電流が供給されず、共に
オフ状態となり、発光素子1には電流が流れない. ここで、第2図に示す受光回路の受光素子3に光が照射
され、光電流I2が発生したときの出力電圧V0の変化
分をv0とすると、 vo=I2・R6 ・・・
■となる.第2図において、4はオペアンプ、5は基準
電圧源であり、オペアンプ4の入力インピーダンスは非
常に高いので、受光素子3に流れる光電流■2は全て帰
還抵抗R,を介して流れることになり、■式が成立する
ものである.この式よりV.の温度変動分は、 となる.ここで、受光素子3をフォトダイオードとし、
抵抗R6を集積回路の拡散抵抗よりなるものとし、その
温度変動分(1/I2)(θr./θT)及び<1/R
i)(θR./θT)をそれぞれ3000ppm/”C
及び3700ppm/’Cと仮定すると、出力電圧v0
の温度変動分(1/v0)(δvo/θT〉は670
0 ppm/ ”Cとなる.また、第1図に示す発光素
子1を一般的な発光ダイオード(LED)とし、第1図
及び第2図に示す回路を組み合わせた光検出回路におい
て、全体の温度変動分を零にしようとすると、発光回路
の電流I1の温度変動分を3300pp曽/℃としてや
れば良い. 今、I1は■式で表されるので、これより、1 θ
L I1 δT また、■式より、 ここで、抵抗R,は温度変動を無視できるディスクリー
ト部品とし、また、VBE3= VsEs−0 .7v
、θV BE)/ a T−θVBes/θT= 2
+*V/℃、θVT/δT=0.085mV/”CとL
、抵抗R1〜R,の値をR+=3KΩ、R2=30KΩ
、R3=IKΩに選ぶと、 ■式より VB=2.5V ・・・[相] また、 ■式より、 3 .8 7a+V/ ’C ・
・・■[相]式と■式を■式に代入すると、 ζ 3 3 0 0 ppm/”Cとなる.以上
のように、抵抗R1〜R,の値を適当に選ぶことにより
、第1図及び第2図に示す回路を組み合わせた光検出回
路において、総合的に温度変動分を零にすることができ
る, [発明の効果] 本発明によれば、発光回路の発光素子に流れる電流の温
度変動分を受光側回路の温度変動に合わせて容易に任意
の値に設定できるので、受光回路と組み合わせたときの
総合的な温度変動が少ない光検出回路を容易に実現でき
るという効果がある.
煙感知器における発光回路として用いられるものである
. [従来の技術] 従来の発光回路では、発光素子やドライブ回路が温度係
数を持つために、発光回路全体としても温度の変化に従
って発光特性が変化していた.第3図は従来の発光回路
の回路図である.発光ダイオード(LED)よりなる発
光素子1に流れる電流■は、 I = (Vce − Vl− − Vsat)/ R
−■となる.ここで、VCCは電源
電圧、VFは発光ダイオードの+e方向電圧、Vsat
はトランジスタQの飽和電圧である.この式から、電流
Iの温度特性は、 1 a I I aT という式で表され、■式の特性を持つ電流Iの温度変化
と、発光素子1の単独での発光特性の温度変化の2つの
要因によって発光回路全体としての発光特性が決まる.
■式がら分がるように、電流Iの温度変化はVcc,
Vp, Vsatにより決まり、これらは電源の構成や
発光素子自体の構造により決まるもので、それらの温度
特性を任意の値に調整することは困難である.したがっ
て、発光素子1の発光特性の温度係数と合わせるように
、発光回路全体の発光特性を任意に設定することは非常
に難しい. [発明が解決しようとする課題] 上述のような発光回路は、例えば第2図に示すような受
光回路と組み合わせてアナログ的な光検出回路として用
いられる.このような光検出回路において、発光側と受
光側の温度係数を相殺できれば、総合的な温度変動をほ
ぼ零にすることができると考えられる. 本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、発光回路の温度係数を受光回路
側の温度係数に合わせて任意の値に設定できるようにす
ることにある. [課題を解決するための手段] 本発明に係る発光回路にあっては、上記の課題を解決す
るために、第1図に示すように、駆動電流■に応じた輝
度の光を放射する発光素子1と、発光素子1に駆動電流
を供給するドライブ回路2とから成り、発光素子1の発
光効率の温度係数に合わせてドライブ回路2の駆動電流
の温度係数を任意に調整する手段を設けたことを特徴と
するものである. [作用] 第1図に示す発光回路を、第2図に示す受光回路と組み
合わせて光検出回路として用いる場合に、受光出力電流
I2の温度係数を3000ppm/’C、抵抗R6の温
度係数を3 7 0 0ppet/”Cとすると、受光
側回路の受光量に対する温度係数は6700ppm/
’Cとなる.したがって、発光側回路における発光量の
温度係数が−6 7 0 0 ppm/ ”Cとなれば
、光検出回路の出力電圧Voは、周囲温度によっては変
動しない.発光素子1として発光ダイオード(LED)
を用いた場合、その発光効率(駆動電流I1に対する発
光量)は、温度上昇に応じて低下し、その温度係数が例
えば−1 0 0 0 0ppm/’Cであると、ドラ
イブ回路2による駆動電流I,の温度係数を3 3 0
0ppm/”Cにすれば良い.具体的には、第1図に
示す抵抗R1〜R,の値を任意に調節することにより、
第1図に示す発光回路と第2図に示す受光回路を組み合
わせた光検出回路全体の出力電圧Voの温度係数を零に
することができる. [実施例] 第1図は本発明の一実施例の回路図である.発光信号S
はPMOS トランジスータQ,とNMOSトランジス
タQ,のゲートに印加されると共に、インバータNによ
り論理値を反転されて、NMOSトランジスタQ,,Q
.。のゲートに印加されている。発光信号Sが゜’Hi
gh”レベルになると、PMOSトランジスタQ,がオ
フ、NMosトランジスタQ8はオンとなる。これによ
り、PMOS}ランジスタQ.,Q,とNMOS}ラン
ジスタQ,及び抵抗R5で構成されるカレントミラー回
路が動作する.また、インバータNの出力は“L os
”レベルとなるので、NMOS}ランジスタQ..Q,
。はオフとなる.これにより、NPNトランジスタQQ
2.Q..Q.及び抵抗R + , R 2 , R
sで構成されるバンドギャップリファレンス回路に電流
が供給される. この結果、第1図に示す回路のB点には、という式で表
される電圧VBが発生する.ここで、V.E,はトラン
ジスタQ,のベース・エミッタ間順方向電圧、VTはk
をボルツマン定数、qを電子電荷、Tを絶対温度とする
と、次式で表される. V T= kt/q
・・・■ここで、NPN}ランジスタQ5が非飽和状態
で動作しているので、そのベース・エミッタ間電圧をV
BE,とすると、C点には、 VC:VB−vBE5 なる電圧が発生するので、結局、発光素子1には、I
1 = Vc/ R 4= (Va VBES)/
R 4 −■なる一定電流が流れる. 一方、発光信号Sが゛L ow”レベルになると、トラ
ンジスタQ,がオン、トランジスタQ.がオフとなり、
トランジスタQ.,Q,,Q.及び抵抗R,で構戒され
るカレントミラー回路には電流が流れず、また、トラン
ジスタQs.Q+oがオンすることで、トランジスタQ
..Q5のベースには、ベース電流が供給されず、共に
オフ状態となり、発光素子1には電流が流れない. ここで、第2図に示す受光回路の受光素子3に光が照射
され、光電流I2が発生したときの出力電圧V0の変化
分をv0とすると、 vo=I2・R6 ・・・
■となる.第2図において、4はオペアンプ、5は基準
電圧源であり、オペアンプ4の入力インピーダンスは非
常に高いので、受光素子3に流れる光電流■2は全て帰
還抵抗R,を介して流れることになり、■式が成立する
ものである.この式よりV.の温度変動分は、 となる.ここで、受光素子3をフォトダイオードとし、
抵抗R6を集積回路の拡散抵抗よりなるものとし、その
温度変動分(1/I2)(θr./θT)及び<1/R
i)(θR./θT)をそれぞれ3000ppm/”C
及び3700ppm/’Cと仮定すると、出力電圧v0
の温度変動分(1/v0)(δvo/θT〉は670
0 ppm/ ”Cとなる.また、第1図に示す発光素
子1を一般的な発光ダイオード(LED)とし、第1図
及び第2図に示す回路を組み合わせた光検出回路におい
て、全体の温度変動分を零にしようとすると、発光回路
の電流I1の温度変動分を3300pp曽/℃としてや
れば良い. 今、I1は■式で表されるので、これより、1 θ
L I1 δT また、■式より、 ここで、抵抗R,は温度変動を無視できるディスクリー
ト部品とし、また、VBE3= VsEs−0 .7v
、θV BE)/ a T−θVBes/θT= 2
+*V/℃、θVT/δT=0.085mV/”CとL
、抵抗R1〜R,の値をR+=3KΩ、R2=30KΩ
、R3=IKΩに選ぶと、 ■式より VB=2.5V ・・・[相] また、 ■式より、 3 .8 7a+V/ ’C ・
・・■[相]式と■式を■式に代入すると、 ζ 3 3 0 0 ppm/”Cとなる.以上
のように、抵抗R1〜R,の値を適当に選ぶことにより
、第1図及び第2図に示す回路を組み合わせた光検出回
路において、総合的に温度変動分を零にすることができ
る, [発明の効果] 本発明によれば、発光回路の発光素子に流れる電流の温
度変動分を受光側回路の温度変動に合わせて容易に任意
の値に設定できるので、受光回路と組み合わせたときの
総合的な温度変動が少ない光検出回路を容易に実現でき
るという効果がある.
第1図は本発明の一実施例に係る発光回路の回路図、第
2図は同上の発光回路と組み合わせて使用される受光回
路の回路図、第3図は従来の発光回路の回路図である.
2図は同上の発光回路と組み合わせて使用される受光回
路の回路図、第3図は従来の発光回路の回路図である.
Claims (1)
- (1)駆動電流に応じた輝度の光を放射する発光素子と
、発光素子に駆動電流を供給するドライブ回路とから成
り、発光素子の発光効率の温度係数に合わせてドライブ
回路の駆動電流の温度係数を任意に調整する手段を設け
たことを特徴とする発光回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18314889A JPH0775263B2 (ja) | 1989-07-15 | 1989-07-15 | 発光回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18314889A JPH0775263B2 (ja) | 1989-07-15 | 1989-07-15 | 発光回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0348468A true JPH0348468A (ja) | 1991-03-01 |
| JPH0775263B2 JPH0775263B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=16130642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18314889A Expired - Lifetime JPH0775263B2 (ja) | 1989-07-15 | 1989-07-15 | 発光回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0775263B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5468182A (en) * | 1977-11-11 | 1979-06-01 | Fujitsu Ltd | Light emission diode driving circuit |
-
1989
- 1989-07-15 JP JP18314889A patent/JPH0775263B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5468182A (en) * | 1977-11-11 | 1979-06-01 | Fujitsu Ltd | Light emission diode driving circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0775263B2 (ja) | 1995-08-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070809 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080809 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090809 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |