JPS5954343A - 時分割多方向通信方式 - Google Patents
時分割多方向通信方式Info
- Publication number
- JPS5954343A JPS5954343A JP16536082A JP16536082A JPS5954343A JP S5954343 A JPS5954343 A JP S5954343A JP 16536082 A JP16536082 A JP 16536082A JP 16536082 A JP16536082 A JP 16536082A JP S5954343 A JPS5954343 A JP S5954343A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- phase
- master station
- slave
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/02—Speed or phase control by the received code signals, the signals containing no special synchronisation information
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/0016—Arrangements for synchronising receiver with transmitter correction of synchronization errors
- H04L7/0033—Correction by delay
- H04L7/0037—Delay of clock signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明い1、親局と(1に在−倶ろ多数のj′−局との
間におしする時分7;j1多多方向J1信力式に関し、
]1!「に親局において省)J識別を行う際の各r局信
″i31.二、J:ンiJろりI−】゛シク位相の変化
を自動的に検出してりl」ツクイη相を席時袖市−1″
ることがてきイ)11)分、!ill多力向)m伯力弐
〇、口犯するものCある。
間におしする時分7;j1多多方向J1信力式に関し、
]1!「に親局において省)J識別を行う際の各r局信
″i31.二、J:ンiJろりI−】゛シク位相の変化
を自動的に検出してりl」ツクイη相を席時袖市−1″
ることがてきイ)11)分、!ill多力向)m伯力弐
〇、口犯するものCある。
従来技術と問題点
散在する多数の子局とこれらに共通の親局とで形成され
る時う3’ i!i’j多ノj向通仁3絹1にオンいて
は、Vat局からは第11XIに、Jl)で<a>C:
二示すこと< 、1lji間1・1)IL七において多
重化されたl’ CM信冒を多方向に四りで一斉に発射
し、各子局1.2.−.nr、、’Xおいζは、第1図
(+)) 、 (c) 、 (d) I、:二示゛
・j゛ごとく、親局から送信された11CI+倍信号中
自局、別当分■、■、 、■を取り出して受信する。
る時う3’ i!i’j多ノj向通仁3絹1にオンいて
は、Vat局からは第11XIに、Jl)で<a>C:
二示すこと< 、1lji間1・1)IL七において多
重化されたl’ CM信冒を多方向に四りで一斉に発射
し、各子局1.2.−.nr、、’Xおいζは、第1図
(+)) 、 (c) 、 (d) I、:二示゛
・j゛ごとく、親局から送信された11CI+倍信号中
自局、別当分■、■、 、■を取り出して受信する。
ごご−C1・゛は親局の送信フレーJ8を示し、Fsb
l、l’sb2.。
l、l’sb2.。
Fsbnは各子局の受信フレームを示している。所に各
子局からは、親局に四〇で信号を自局割当時間帯に才?
いて送信するか、この際各子局は遅延等化器等を用いて
自局からの信号伝播遅延時間について(1g正を加えて
送信を行い、親局において各子局からの信号が送信順に
重複することなく到着するようにする。ずなわち親局に
おいては、各子局からの受信信号が第1図(a)と同様
に、重複することなく■、■、 、■の順に整然と配
列されなりれはならない。
子局からは、親局に四〇で信号を自局割当時間帯に才?
いて送信するか、この際各子局は遅延等化器等を用いて
自局からの信号伝播遅延時間について(1g正を加えて
送信を行い、親局において各子局からの信号が送信順に
重複することなく到着するようにする。ずなわち親局に
おいては、各子局からの受信信号が第1図(a)と同様
に、重複することなく■、■、 、■の順に整然と配
列されなりれはならない。
第2図はこのような時分割多方向通信前におLjる親局
、子局間の送受信信号のタイミングを説明している。同
図において(1)は親局送信信号を示し、各子局に対す
る信号■、■、 、■がフレームI2において順次送信
される。(2)4Jある子局例えば1におりる受信漬汁
を示し、親局送信がら時間τaだiJ遅れて受信される
。(3)は子局1の送信信号を示し、親局の信号受信後
微小緩衝時間Δa連れて送信が行われることを示してい
る。
、子局間の送受信信号のタイミングを説明している。同
図において(1)は親局送信信号を示し、各子局に対す
る信号■、■、 、■がフレームI2において順次送信
される。(2)4Jある子局例えば1におりる受信漬汁
を示し、親局送信がら時間τaだiJ遅れて受信される
。(3)は子局1の送信信号を示し、親局の信号受信後
微小緩衝時間Δa連れて送信が行われることを示してい
る。
(4)はχJt局受信信号を示し、子局1の送(ハ信号
か時間r′dだ+)遅れて受信されろJとが示されてい
る。ここで遅延I−1間r′aはILIJ當、遅延時間
τ8Gこ等しいものとみなされる。他の了−局2.−.
nも、それぞれYJL局との間に異・なる伝播遅延
時間を自するのに応して異なる緩i+i 116間を設
定されることによって、親局送信信号においては第21
21(4)に示1こと(、r局信冒■、に7)、、■が
重複することなく整然と配列される。このような各子局
におりる送(f’r時間の設定は、親局から送られてく
るフレーム同期信冒を基準とし′ζdi算することによ
って定められ、これを送受(r3におりるすべての時間
の基C(1!とじている。
か時間r′dだ+)遅れて受信されろJとが示されてい
る。ここで遅延I−1間r′aはILIJ當、遅延時間
τ8Gこ等しいものとみなされる。他の了−局2.−.
nも、それぞれYJL局との間に異・なる伝播遅延
時間を自するのに応して異なる緩i+i 116間を設
定されることによって、親局送信信号においては第21
21(4)に示1こと(、r局信冒■、に7)、、■が
重複することなく整然と配列される。このような各子局
におりる送(f’r時間の設定は、親局から送られてく
るフレーム同期信冒を基準とし′ζdi算することによ
って定められ、これを送受(r3におりるすべての時間
の基C(1!とじている。
第31*Iは九Fγの時分、+11多力向通信網におり
る各子局△、 l(、Cと親局M間の伝播遅延04問
およびlet I’i肋間を説明しでいる。ずなわら子
局Δは伝播遅延時間τ、3乙こ対応して緩il・i時間
Δaを有し、同様に子局13.Cはぞれそれ伝]、1f
遅延時間rb、τ(。
る各子局△、 l(、Cと親局M間の伝播遅延04問
およびlet I’i肋間を説明しでいる。ずなわら子
局Δは伝播遅延時間τ、3乙こ対応して緩il・i時間
Δaを有し、同様に子局13.Cはぞれそれ伝]、1f
遅延時間rb、τ(。
にりJ症、して緩衝時間Δb、Δ(、を有することか示
され−Cいる。
され−Cいる。
しかしながら、各子局におりる緩衝時間は、第21ff
+(4)に示ずごとく各子局の信号が親局において重複
しないように設定されることも重要であるが、それ以外
に親局での符号再生時、データの中央でサンプリングが
行われるようにするためにその位相を制御される必要が
あり、もしもこの場合の位相か市しくないと着号誤りを
生しることになる。
+(4)に示ずごとく各子局の信号が親局において重複
しないように設定されることも重要であるが、それ以外
に親局での符号再生時、データの中央でサンプリングが
行われるようにするためにその位相を制御される必要が
あり、もしもこの場合の位相か市しくないと着号誤りを
生しることになる。
第4120J、親局におりる各子局A、B、Cがらの受
信信号(al、 (Ill、 (c)と親局り1コツク
1゜との位相関係を説明している。すなわち、受信信号
(alに列してお1局りIIラック。にょって正しくサ
ンプリングが行われ)こ後に到達した受信信号(blの
クロック位相が少しずれていて、親局のクロック1゜に
幻する最初のり1:1ツク間隔が1′であったとすると
、親局のりIコックI。にょっては正しくザンプリンタ
を行・)ことができない。同様に受信信号(CIのクロ
ック位相がずれていて、親局のクロック1゜に幻する最
初のクロック間隔が、r(であったとすると、や
はり (親局のクロック1゜にょっては正しくサン
プリング行われない。
信信号(al、 (Ill、 (c)と親局り1コツク
1゜との位相関係を説明している。すなわち、受信信号
(alに列してお1局りIIラック。にょって正しくサ
ンプリングが行われ)こ後に到達した受信信号(blの
クロック位相が少しずれていて、親局のクロック1゜に
幻する最初のり1:1ツク間隔が1′であったとすると
、親局のりIコックI。にょっては正しくザンプリンタ
を行・)ことができない。同様に受信信号(CIのクロ
ック位相がずれていて、親局のクロック1゜に幻する最
初のクロック間隔が、r(であったとすると、や
はり (親局のクロック1゜にょっては正しくサン
プリング行われない。
このよ・うな各子局信1円にお&Jるりし1ツク位用の
ずれは、例えば初期設定(1/lからの経年変化等によ
って」二しるものであり、そのため各子局対応に微調用
の移相Z1;を具えて調整を1Jうことが4・要となる
。
ずれは、例えば初期設定(1/lからの経年変化等によ
って」二しるものであり、そのため各子局対応に微調用
の移相Z1;を具えて調整を1Jうことが4・要となる
。
第5図は」二連のことき移相器を各子局に具える場合の
構成を小している。同図におい−CP a、 I’ b
。
構成を小している。同図におい−CP a、 I’ b
。
P cはそれぞれ子局Δ、+3.Cに設りられた移相器
てありて、ごれら移相器を用いて各子局において送信信
号のりlコック位相を調整゛Jることによ−っ゛(、親
局番こおりる各r−局受信信号のりIIツク位相を正し
く iJt局り1」ツク位相に一致さゼるごとがてきる
。
てありて、ごれら移相器を用いて各子局において送信信
号のりlコック位相を調整゛Jることによ−っ゛(、親
局番こおりる各r−局受信信号のりIIツク位相を正し
く iJt局り1」ツク位相に一致さゼるごとがてきる
。
しかしなからごのJンうに各子局Gご移相器を設りた場
合C,l、各子局において人−’I″による移相2;(
の開開か必要となるが、この調整は親局て波形観測を1
1いなから各子局と電話性の手段で111−)合−lを
行いつつ実施する必要かあり、煩♀(1であるだG)で
なく、無人化された子局の場合はそのための巡回1λ1
守か棺・要とムー)−Ckf〒1:シフない。
合C,l、各子局において人−’I″による移相2;(
の開開か必要となるが、この調整は親局て波形観測を1
1いなから各子局と電話性の手段で111−)合−lを
行いつつ実施する必要かあり、煩♀(1であるだG)で
なく、無人化された子局の場合はそのための巡回1λ1
守か棺・要とムー)−Ckf〒1:シフない。
第6図は、二の31、)な欠点を除去するノコめ、親局
において各r局列応のt多相器を4ノー中的に設り、I
だ用合ノ構成をコ1、シ’L イZy。同1:21 t
コ、H:; イテL L、1. t、iL、+1FII
器ごあ−)で、中間周波(1]・)信置をiV調して
1M調信ソ(を発l「4る。2は識別器てあつ一ζ、腹
δ周信′−3を′)し1ツクC,二cl;−)でサンプ
リンタして、う−一夕を再ノ1する。(3はりlit・
ンク発振器であ−)゛C,送信り1.1ンIりを介)1
・する。4− a 、 4 b 、 4ぐは各1局△、
13゜(−二にλ1応し2て設(Jられだ移相器ζあっ
て、移相器、1− 、′l、 4− b 、 4− (
の調器とQ、二よ−2)で、各j′局ノ\、[3,(i
からの受イζX信′・拐こ、F−ン(35りしlツクの
(\7.111−J’れに応し2て、自局の4ノンプリ
ンク用りIJラックB @位相を61M整するごとがて
きる。5はスイッチ(唱い−(あって、ハースF (:
S”jにj芯し2て各移相器の出力を1.lJJり替え
て識別器2に(+(給J−る。、−扛にJ、ニー、)−
ζ第41ジ1において説明したような、各1局からの受
信(門′弓にお&Jるクロック位相のずれに基−ジ<
1+;s害を除去して4’:]”rj ilr、 /J
を行うことかできる。
において各r局列応のt多相器を4ノー中的に設り、I
だ用合ノ構成をコ1、シ’L イZy。同1:21 t
コ、H:; イテL L、1. t、iL、+1FII
器ごあ−)で、中間周波(1]・)信置をiV調して
1M調信ソ(を発l「4る。2は識別器てあつ一ζ、腹
δ周信′−3を′)し1ツクC,二cl;−)でサンプ
リンタして、う−一夕を再ノ1する。(3はりlit・
ンク発振器であ−)゛C,送信り1.1ンIりを介)1
・する。4− a 、 4 b 、 4ぐは各1局△、
13゜(−二にλ1応し2て設(Jられだ移相器ζあっ
て、移相器、1− 、′l、 4− b 、 4− (
の調器とQ、二よ−2)で、各j′局ノ\、[3,(i
からの受イζX信′・拐こ、F−ン(35りしlツクの
(\7.111−J’れに応し2て、自局の4ノンプリ
ンク用りIJラックB @位相を61M整するごとがて
きる。5はスイッチ(唱い−(あって、ハースF (:
S”jにj芯し2て各移相器の出力を1.lJJり替え
て識別器2に(+(給J−る。、−扛にJ、ニー、)−
ζ第41ジ1において説明したような、各1局からの受
信(門′弓にお&Jるクロック位相のずれに基−ジ<
1+;s害を除去して4’:]”rj ilr、 /J
を行うことかできる。
しかしながら第6図に示されノこ方j(によった場合に
おい(も t(す1.買Iトい(1”−局のν2;人−
:ノの移t+、1器を用、曾しな(Jれ口4(こツムい
ノ、二め、1局の1よかJl、遭こ多くな〕ノこ場合(
,1、例ト(,1移川z:<を設置4f1人−めの〕、
−: −:l、等に1巨ハ(二間:+:!1を211−
七:)。
おい(も t(す1.買Iトい(1”−局のν2;人−
:ノの移t+、1器を用、曾しな(Jれ口4(こツムい
ノ、二め、1局の1よかJl、遭こ多くな〕ノこ場合(
,1、例ト(,1移川z:<を設置4f1人−めの〕、
−: −:l、等に1巨ハ(二間:+:!1を211−
七:)。
発明0寸−1的
本発明は 、−゛の3j、〕なiiL・I技市の問題点
を解決し31、’> r” 1’ Z+ b ノC,4
) =−)−C、ソノ目的も、1.41. 局t’s多
L(のj′局1とC丁子力量++D frT litを
形成し、li′1と11.冒311.t7−了局向りの
(−1“・;を11、゛1分占リカー1(’(1’i、
ツノli+l tこ向りてI゛四力之、(、j I−、
、、I’l−1”局(、口11局のイノ127ノクC1
二同明しく二自局占1当IL’i lid :8に11
1.局にl1il ’=J ’i″、送11送金11−
)ll、旨・)1回L 、’J向り、m b3 )M
L、L A几)’i:、ill l+;i (,1;)
昌J ’w f’T ”i−j’)”:、l’、 ’J
)際、各1局からの受(−11合号む一]ぐ+、l r
)りlitツクの(1)lit l’ hを自・1・I
t l’l’長、二1・1g出し、’にノlit・ツク
]17相ター:’j’+ ”、置市t1.i L −(
<si’ ”16riいI’l 全(’l−”’) コ
(L、、−かごさ、=+ツノー i(夕f:+i (!
’、−・」ろ\二とと・二山!〕。
を解決し31、’> r” 1’ Z+ b ノC,4
) =−)−C、ソノ目的も、1.41. 局t’s多
L(のj′局1とC丁子力量++D frT litを
形成し、li′1と11.冒311.t7−了局向りの
(−1“・;を11、゛1分占リカー1(’(1’i、
ツノli+l tこ向りてI゛四力之、(、j I−、
、、I’l−1”局(、口11局のイノ127ノクC1
二同明しく二自局占1当IL’i lid :8に11
1.局にl1il ’=J ’i″、送11送金11−
)ll、旨・)1回L 、’J向り、m b3 )M
L、L A几)’i:、ill l+;i (,1;)
昌J ’w f’T ”i−j’)”:、l’、 ’J
)際、各1局からの受(−11合号む一]ぐ+、l r
)りlitツクの(1)lit l’ hを自・1・I
t l’l’長、二1・1g出し、’にノlit・ツク
]17相ター:’j’+ ”、置市t1.i L −(
<si’ ”16riいI’l 全(’l−”’) コ
(L、、−かごさ、=+ツノー i(夕f:+i (!
’、−・」ろ\二とと・二山!〕。
発明の′九流側
第7Iツ1(,1本発明の方式の一実施例の構成を>1
’< i−ている。同図において、第(JIソ目、二重
Jると同し; 7H1H分B、l: 1ril t−看
yi+;3(示ざ4)、て)9す、61.シI!−1!
、;H))c、−設し)られノこ移相器、7は加3?器
、8は位相比較器、9はりI−1ツク抽出器、10は遅
延回路、11は1=2−バスフ・イルタ、124.1増
幅器、l 3 c;+標本器である。
’< i−ている。同図において、第(JIソ目、二重
Jると同し; 7H1H分B、l: 1ril t−看
yi+;3(示ざ4)、て)9す、61.シI!−1!
、;H))c、−設し)られノこ移相器、7は加3?器
、8は位相比較器、9はりI−1ツク抽出器、10は遅
延回路、11は1=2−バスフ・イルタ、124.1増
幅器、l 3 c;+標本器である。
第7図において、移相器6は加算器7から与えられる制
御借りによってその移相量を制1111されるものであ
って、クロ・ツク発1辰器3のりU゛ンク移、tll
L、て識別器2に供給゛4る。加初器7は2つの制御+
Ill信号+81. (blを加算し7て移相器6に対
する制御信号を発4トする。;1□制御信q(、++
4;l初期状態において各1局ごとに最適りlJツク位
相を得ることくその値を予め設疋されているものであっ
て、(&述するごとき各種の方法によって発生すること
がてきる。
御借りによってその移相量を制1111されるものであ
って、クロ・ツク発1辰器3のりU゛ンク移、tll
L、て識別器2に供給゛4る。加初器7は2つの制御+
Ill信号+81. (blを加算し7て移相器6に対
する制御信号を発4トする。;1□制御信q(、++
4;l初期状態において各1局ごとに最適りlJツク位
相を得ることくその値を予め設疋されているものであっ
て、(&述するごとき各種の方法によって発生すること
がてきる。
11i11ffll イ= ′;月bり +J: +に
調器1の出力カラ抽L[1サレタクl、lツクと、移相
器6の出力クロックとの位相差にLj’、’tL’、’
−’=ニー、発41−するものである。′1なわらりI
Iラック出器9 +、+ rM調器1の出力から1′局
・褪(言f言号4.mおりるりIJlツク抽出する。抽
出され人−り11ツクは遅延回路10に31、って90
’の遅蛾をLjえら112人:のIf、、位相比較器Σ
(の−・力の入力に加えられで、他方の人力に加えらJ
′1.ている移相器6の由カクし1ツクと位+[J比較
さIL7、(i冒(I差に11色、した出カイしj47
j分発生する。この出カイFVl;j’ &J’、 l
:l−バス−ノイル゛り11を経てi′1]右および、
r(;周波数成分を除去され、増1’!!l器12を経
−ご増幅さ旧)このI)、標本器13に加えら1+、て
ノ\−スl−信りに応して+55ilされて各1局こと
の制御(「づ(1])を順次発ノ14ろ。
調器1の出力カラ抽L[1サレタクl、lツクと、移相
器6の出力クロックとの位相差にLj’、’tL’、’
−’=ニー、発41−するものである。′1なわらりI
Iラック出器9 +、+ rM調器1の出力から1′局
・褪(言f言号4.mおりるりIJlツク抽出する。抽
出され人−り11ツクは遅延回路10に31、って90
’の遅蛾をLjえら112人:のIf、、位相比較器Σ
(の−・力の入力に加えられで、他方の人力に加えらJ
′1.ている移相器6の由カクし1ツクと位+[J比較
さIL7、(i冒(I差に11色、した出カイしj47
j分発生する。この出カイFVl;j’ &J’、 l
:l−バス−ノイル゛り11を経てi′1]右および、
r(;周波数成分を除去され、増1’!!l器12を経
−ご増幅さ旧)このI)、標本器13に加えら1+、て
ノ\−スl−信りに応して+55ilされて各1局こと
の制御(「づ(1])を順次発ノ14ろ。
第8図(J第71*1gこ示され人二実施例に1川る1
すJ1′1を説明−4るため0ル!1てあって、tll
4;l入力信冒jを小し、了局Δ、 IL C:
の(豆羽テータ lla、Db、llcか順次入力・(
イ)、トとか示されている6(2)は標本器130)人
力乙1層昌Jイ、各1局、ニとの0’i、 kl l
Iし咬出力を示しノ、二ノ)の(あつ゛(、ぞれそれの
出力に十言ルとl 1’/ら1−り部分も、1イ◇7川
1目6”仙1′[の遅れ6に部−;)いて1bコ定しノ
、―出力が11昌゛う41.ジ(いか、一定時間後にI
J定′、〒、状!ハ〕乙、1i帛シーご各j’ Ir旨
、= :を菖J・rlO’I相、+1(4T、Y )’
j3を留f41’l差やiW 4変化およびフ(−ンク
X・山の;;:で響′6゛・に、Lる−”if O)イ
)7相差にイ゛にら贅く5、(:+1 +;I: J−
3川器()G、−λtlる制1i111 (fM′;シ
を示し、各1局)−−−夕 II;+、l凧I)(・る
、二りI b ’r a +、1iti’l fiNl
信号fil+4こよる制御かPiわれる期間を小し、[
)は制御信号(IJ)による制御が行われる期間を示し
2ている。
すJ1′1を説明−4るため0ル!1てあって、tll
4;l入力信冒jを小し、了局Δ、 IL C:
の(豆羽テータ lla、Db、llcか順次入力・(
イ)、トとか示されている6(2)は標本器130)人
力乙1層昌Jイ、各1局、ニとの0’i、 kl l
Iし咬出力を示しノ、二ノ)の(あつ゛(、ぞれそれの
出力に十言ルとl 1’/ら1−り部分も、1イ◇7川
1目6”仙1′[の遅れ6に部−;)いて1bコ定しノ
、―出力が11昌゛う41.ジ(いか、一定時間後にI
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、= :を菖J・rlO’I相、+1(4T、Y )’
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3川器()G、−λtlる制1i111 (fM′;シ
を示し、各1局)−−−夕 II;+、l凧I)(・る
、二りI b ’r a +、1iti’l fiNl
信号fil+4こよる制御かPiわれる期間を小し、[
)は制御信号(IJ)による制御が行われる期間を示し
2ている。
このように第7図の構成において、位相制御ループにお
りる制御が確立するまでは各子局ごとに固定的に定めら
れた値に、1、って移相器を制御して得られた位相をイ
1するり1−1ツクによって識別を行い、位相制御ルー
プの制(1°III rl′(f立1& 4J位相比較
結果の誤差電圧によってさらに移相器を制御するごとに
よりて、児時正しい位相を自するクロックによつ゛ζ識
別を行って狩り再生を行うことかできる。
りる制御が確立するまでは各子局ごとに固定的に定めら
れた値に、1、って移相器を制御して得られた位相をイ
1するり1−1ツクによって識別を行い、位相制御ルー
プの制(1°III rl′(f立1& 4J位相比較
結果の誤差電圧によってさらに移相器を制御するごとに
よりて、児時正しい位相を自するクロックによつ゛ζ識
別を行って狩り再生を行うことかできる。
このような制御4J、加算器7において、各子局に列し
て固定的に設定された制御信号と、人カク1.ノックと
識別用りI−1ツタとの位相比較結果の制?ff1l信
ワjとを重畳することによって行うことができる。
て固定的に設定された制御信号と、人カク1.ノックと
識別用りI−1ツタとの位相比較結果の制?ff1l信
ワjとを重畳することによって行うことができる。
なお位相制御ループの制御6′1[立時間が判明してい
るときは、ハース1−信号に応して各子局ことに両制御
他号のりJ替を行いながら制御する。1、うにしてもよ
い。
るときは、ハース1−信号に応して各子局ことに両制御
他号のりJ替を行いながら制御する。1、うにしてもよ
い。
第9図は移相器制御信号(a1発生回路の一構成例を示
している。同図において21はメモリ、22はデイソタ
ルアナログ(1)/A)変換器である。メモリ21は各
子局信号にり1応−づるりl−Jツク移相器をう一イン
タル的に記Ll:yシ″(いて、ハース゛1イ、A号を
加えられたとき各子局ごとのハースI・位置をアlレス
として記IQ値を各子局ことにあε出されイ〕。 +1
/’A弯換器22 t、Lメモリ2[からWJl’、出
されノーテイノタル値をアリIJタイ、−)“・Jに変
換して制御fig”□j’ (’lとして出力し、制御
(4“、J(,1144加算器7においてili’制御
信゛・邦blと重畳され′(移相器6にグ[する制御1
11号とし゛(111力される。
している。同図において21はメモリ、22はデイソタ
ルアナログ(1)/A)変換器である。メモリ21は各
子局信号にり1応−づるりl−Jツク移相器をう一イン
タル的に記Ll:yシ″(いて、ハース゛1イ、A号を
加えられたとき各子局ごとのハースI・位置をアlレス
として記IQ値を各子局ことにあε出されイ〕。 +1
/’A弯換器22 t、Lメモリ2[からWJl’、出
されノーテイノタル値をアリIJタイ、−)“・Jに変
換して制御fig”□j’ (’lとして出力し、制御
(4“、J(,1144加算器7においてili’制御
信゛・邦blと重畳され′(移相器6にグ[する制御1
11号とし゛(111力される。
第10図G、1移相器制御(言゛づ(・1)光41回路
の池のI+(’i成例を示しくいる。同図におい(23
はスインチ(SW)Cある。スインナ2:3はハース)
・信号を加えられたとき、各子局ことのバースト位置に
LL、シ゛乙各子局1.2..nにりJ応して予め設定
さ1′1.ているアリしzり埴の制御a11イrX、”
3(1) 、 (2)1 、(π)を彦沢し7(制
御信号(・1)として出力し、制御(、i !弓(・)
)は加験器7において制御信:;、 tb+と重畳され
て移相器0にり・1−」る制御信号として出力される。
の池のI+(’i成例を示しくいる。同図におい(23
はスインチ(SW)Cある。スインナ2:3はハース)
・信号を加えられたとき、各子局ことのバースト位置に
LL、シ゛乙各子局1.2..nにりJ応して予め設定
さ1′1.ているアリしzり埴の制御a11イrX、”
3(1) 、 (2)1 、(π)を彦沢し7(制
御信号(・1)として出力し、制御(、i !弓(・)
)は加験器7において制御信:;、 tb+と重畳され
て移相器0にり・1−」る制御信号として出力される。
発明の詳細
な説明したように本発明の時分7)す多方向通信方式に
よれば、時分割多方向通信網の親局において、親局クロ
ック信号を移相器によ−アζ移相して子局からの受信信
号の符号識別用クロックを発生ずる際において、移相器
におりる親局りl−1ツク信呼の移相mlを各子局こと
に設定保持するとともに、受信信号から抽出されたクロ
ックと親局におりる71号識別用クリックとの位相差を
検出し、位相差検出手段におりる位相差検出値確立前は
保持された各子局ごとの移相量によって移相器を制御す
るとともに位相差検出値確立後は位相差検出値によって
移相器を制御して得られたりしフックによ−って各子局
からの受信信号の符号識別を行うようにしたので、受信
信号符号識別時、識別用クロックの移相を迅速にかつ正
しく行うことができる。
よれば、時分割多方向通信網の親局において、親局クロ
ック信号を移相器によ−アζ移相して子局からの受信信
号の符号識別用クロックを発生ずる際において、移相器
におりる親局りl−1ツク信呼の移相mlを各子局こと
に設定保持するとともに、受信信号から抽出されたクロ
ックと親局におりる71号識別用クリックとの位相差を
検出し、位相差検出手段におりる位相差検出値確立前は
保持された各子局ごとの移相量によって移相器を制御す
るとともに位相差検出値確立後は位相差検出値によって
移相器を制御して得られたりしフックによ−って各子局
からの受信信号の符号識別を行うようにしたので、受信
信号符号識別時、識別用クロックの移相を迅速にかつ正
しく行うことができる。
第1図は時分割多方向通信網におLJる通信方法を説明
する図、第2図は時分割多方向通信網1における親局、
子局間の送受信信号のタイミンクを説明する図、第3図
は時分割多方向通信網におりる各子局と親局間の伝播遅
延時間と緩衝時間を説明する図、第4図は親局に1−i
りろ各子局受信信号と親局り1.フックとの位相関係を
説明°「る1ン1、第51ン1は移相器を各子局に具え
る場合の構成を示す図、第6し14J親局に各子局対応
の移相2トを集中的に設りる場合の構成を示す図、第7
図4.J本発明の時分割多方向誦f;コ方j(の一実施
例の構成を示す図、第8図番、1τ(S7図の実施例に
1−9りるリノ作を説明するだめの図、第9図おJひ第
10図はそれぞれ不発QJ7の時分割多方向通信網式に
才昌〕る固定的移相器側11111信号光什回h111
の購成例を示す図°Cある。 1 復Ml!a 7:4.2 識別z:)、3− ’
) l:I ツクft1Fjy器、II−a、4−h、
4−c、 移相器、5 ノ・rツチ(SW) 、G移
相器、7 加算器、8 位相比較器、9 り1コツク抽
出器、lO遅延回路、II−+:+−パスフィルタ、1
2 増幅器、1((標本器
する図、第2図は時分割多方向通信網1における親局、
子局間の送受信信号のタイミンクを説明する図、第3図
は時分割多方向通信網におりる各子局と親局間の伝播遅
延時間と緩衝時間を説明する図、第4図は親局に1−i
りろ各子局受信信号と親局り1.フックとの位相関係を
説明°「る1ン1、第51ン1は移相器を各子局に具え
る場合の構成を示す図、第6し14J親局に各子局対応
の移相2トを集中的に設りる場合の構成を示す図、第7
図4.J本発明の時分割多方向誦f;コ方j(の一実施
例の構成を示す図、第8図番、1τ(S7図の実施例に
1−9りるリノ作を説明するだめの図、第9図おJひ第
10図はそれぞれ不発QJ7の時分割多方向通信網式に
才昌〕る固定的移相器側11111信号光什回h111
の購成例を示す図°Cある。 1 復Ml!a 7:4.2 識別z:)、3− ’
) l:I ツクft1Fjy器、II−a、4−h、
4−c、 移相器、5 ノ・rツチ(SW) 、G移
相器、7 加算器、8 位相比較器、9 り1コツク抽
出器、lO遅延回路、II−+:+−パスフィルタ、1
2 増幅器、1((標本器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ?jL局と多数の子局とによって多ノ)向通信(14を
形成し、親局は各r局間りのイ1づを時分割形式で一斉
に送信し各子局は親局のり【′1ツクに同期して自局υ
1当時間帯に親局に向りて送信を行う時分割多刀向通信
洞の?J1局に4−3いて、親局りV′−1ツク信号を
移相して子局からの受信信゛ぺの符−■識別用り1−ノ
ックを発生ずる移相器と、該移相器におりる親局りl、
1ツク位相の移相量を各子局ことに設定されて保持する
手段と、受信信j53から抽出されたりUツクと親局に
おりる符号識別用りしノックとの位相差を検出する手段
とを具え、該位相差検出1段におL)る位相差検出値確
立Yii言J前記保持手段に保1、)された各子局ごと
の移相量によって前記移相器を制御するとともに、位相
差検出値舘立後は前記位相差検出手段の出力に」、って
前記移相器を制御して(Mられたりしノックによって各
子局からの受信信“i」の符何識別をjlうごとを(4
i徴と−q□ 、x:、 ++、Q分制多力向通信力式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16536082A JPS5954343A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 時分割多方向通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16536082A JPS5954343A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 時分割多方向通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954343A true JPS5954343A (ja) | 1984-03-29 |
| JPH0381340B2 JPH0381340B2 (ja) | 1991-12-27 |
Family
ID=15810883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16536082A Granted JPS5954343A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 時分割多方向通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954343A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62188441A (ja) * | 1986-02-13 | 1987-08-18 | Nec Corp | 多方向多重無線通信方式 |
| JPH05308336A (ja) * | 1992-04-28 | 1993-11-19 | Kokusai Electric Co Ltd | 時分割多重信号受信回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56168455A (en) * | 1980-05-08 | 1981-12-24 | Fujitsu Ltd | Time-division and multidirection communication system |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP16536082A patent/JPS5954343A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56168455A (en) * | 1980-05-08 | 1981-12-24 | Fujitsu Ltd | Time-division and multidirection communication system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62188441A (ja) * | 1986-02-13 | 1987-08-18 | Nec Corp | 多方向多重無線通信方式 |
| JPH05308336A (ja) * | 1992-04-28 | 1993-11-19 | Kokusai Electric Co Ltd | 時分割多重信号受信回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0381340B2 (ja) | 1991-12-27 |
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