JPS5954357A - 文字符号伝送方法 - Google Patents
文字符号伝送方法Info
- Publication number
- JPS5954357A JPS5954357A JP57163989A JP16398982A JPS5954357A JP S5954357 A JPS5954357 A JP S5954357A JP 57163989 A JP57163989 A JP 57163989A JP 16398982 A JP16398982 A JP 16398982A JP S5954357 A JPS5954357 A JP S5954357A
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- Japan
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- character
- characters
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L17/00—Apparatus or local circuits for transmitting or receiving codes wherein each character is represented by the same number of equal-length code elements, e.g. Baudot code
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、欧文によるキャラクタ符号の1市仁において
、送信装置と受信装置間のか式フォーマットが合致し々
かった場合、送信装置側で受イバ装置6のもつ111弐
)刊−マノドに自動的に合わぜ送イ5.する通信方法に
関するものである。 キャラクタ符号の通信には従来テレックスかあるが、テ
レックスには単一の書式フォーマットでJ[fl信する
ため、送受間でのWI1式ツメマノI・の不一致−見当
らなかった。また、その他の公衆網を利用したキートラ
クタ省号の通イ1□&1、同機神同志の通信に限定され
ていたので、と、!′1も開式)副−マソトの不一致は
見られなかっプこ。最近の技術として、公衆網を介して
、テレックスより高度な通イ1−1が期待され、国際標
7v磯としてプレテックスか勤缶化された。 本装置は、四人フォーマットに自由度をもたせ、1つの
標専モードの他に複数のメゾ7ヨンモードを持つことが
認められている。このオブノ1ンモードは必ずしも装置
に適用しなくてもよい。従って、送信+1111と受イ
ハl1t1の間には、送イ菖1V11の要求するモード
を受信側て片息し2ているとは限らない。 キャラクタ情報の編集−1送信側λ−レークか送信する
前に予しめキーボードによりイ′1成するものであるが
、オペレータは必ずしも相手側Mi末の有する古式フォ
ーマットを予知しているわけて+(+なく、受信名器の
舌代)λ−マントと異なった弐式フメーマノトで文岩を
イ′[成する場合か多い。 前記テレテックスの通信規約には、古式フォーマットか
不一致の場合、標準モートて通イ古することになってい
るか、11n信中にオー−レータか介在して、標専モー
トリ、り)の書式フォー−マットで作成された文店を標
([/モードに変更するには時間を要し、通信能率が著
しく低下すると、1)、に、通イア、u金の増加に結び
つく。従って、送信装石が自動的に行うことが必要であ
り、従来この方法は示されていない。 本発明は、これらの欠点をjつり決するだめ、送イ1、
前にあるいは送イ11中に作成された文111を検査し
、文子;中の45定コードを見つけ、この特定−J−ド
にL6じてオヘレークが作成しプこ文書1:を、受(、
m 1nllのワ求する書式フォーマットに自動的に再
編集したものて、以下図面について説明する。 プレテックスに認められている71:式)、(−’−’
(’ソ[・はA4判紺が:きの場合標べf・モードで乞
土、1文字1−1:当り77文字、/ンクルス・〜−ス
での文字行数は1頁当り55行となっているが、オプ/
ヨンモートでは1文字行当り92文字、および115文
寸、が、文字行数は1頁当り、73行、46行が認めら
れている。従って、送信側のA−ヘレータがオプ/ヨン
七−トによる−11:式で文j1をf′1)戎に、かつ
411千11!11 Kオブ/ヨンモードの機能かない
場合、送信側で受イ菖側のもつ一1式フォーマットに変
更する必要がある。 第1図(A)は送イ菖I+111 、l−\レータの作
成した文11:の、1:式フォーマット、第1図(13
)は送受間で不−1/ニー/ヨンしたI、′1尤の文、
11の;1.!式ノオー lノドで、この場合標べlモ
ー ドを71eしている。なお行間のスー\−ス0.1
/ンクルスーーースを示している。 第2図(1通常の欧文の表現力法であり、原()°4の
/l′1+111の第1文字の位置&J: 、’pしめ
規定されているか右端部においては最人文号敬を越えな
い範囲て、文111かイ′[成されている。すなわち、
J−In :’にの欧文絆11「ノード中位て記述され
ており、必−)シも最人文け数の位置て最終1ノートの
最終キA・シフタかくるとQ31限らず、各?fの最終
1ノー1・の後にス・・ スか叱経、−ノーることか多
い)、j第2図でS 61′ノ)”白(スー、−ス)を
小し、Rは改行を7J<ず制御イ′1刊である。また1
1線で小しlt−/冒ツクに1.欧文の各中語を小して
いる。J イ11にQ−1第21ノ1て小された部分(
SおよびRも含む)が寸から順次11シ続して伝送され
る。 改行用制御キー(1N−」−1−)の次に(・上、さら
に改行用の制1IlII9′1号が)「1−続するか次
の中語か引き続くことになる。 次に1文字ザIす1】5文士、1頁描り7;つ行のオブ
ノヨンモ−1・で編集イl[成し74文)1)をA11
手グ^1末との不−17エーノヨンの結果、1文′−′
11y当り77文’7′、1貞当り55行の標へイモ−
1・への変換方法について述へる。 第3図QjX剖ブ/ヨンモードで糾1隼さえまた文−J
lから、寸ず不必安な改イf用の!till付]1キト
ラクタを取り除くアル−1リスノ・を示した。変換前の
文節でftlI行110文行以内に必ず改行用制御キー
)・シフタ(J夕、 gHこれをIt 二’、l −ト
と吋ふ)が31わている。 R’ −1’ jiilの文字か1−リ第1・(、)
であるか否かで■(−11・前の文字列の\゛(・、・
か1終、1′、’i しているか1′11かが明らかに
なる。l−リ第1て文?1′・かれπ11シている」場
合、改イ1後の次の文lγ・、は、(:1゛暑)fモー
ドての11:式ル− ンノ)・においても改行か必要で
あるのて、このjJ、′J合のR−1−ト庖取1幼く必
リンは在い。 −力1 R−】 トのr?i+か1 り堀I・以外の」
21品合、たとえばjン゛!、ス・〜−ス、文字等の場
合C1、改7f後の文?;5が引きAノ′シくのである
から、It −1−ドt」不必彎であり取除く必υがあ
る。この場合法の?r語との間隔を考慮して1つのス・
ヘ−スを人オLる(+ ’j :”:・・インタで終結
した場合、1つのスペースハネ必”波となる。 以十で、メプ/ヨンモードにおける14式フォー−lツ
トで作成された文11から不必要7zRコードを取除く
ことができプこ。 次に、標専モードでの1式フォーマットへの変換方θミ
を示す。第4図に変換方法のアルーIリス!、を示した
。基本的には、■77文字以内にRコードが含1わでい
るか否か、■7777文字目字か1−リオドか−Jツマ
かスペースかをチェックする。 77文字以内にRコートが含捷れている場合は、その1
件数行する。この揚台改行ツノ・ノックに1を加える。 77文字目がヒリオト、」ノー71スヘ−ス等でC17
7文字の次に制御キトラクタのR−1+。 を入れる。次いて、改行カウンタに1を加えると共に次
の単語の第1文字を第1キヤラクタとしてカウントを開
始する。77文字目が文字の場合は、78文字目がスペ
ース−!−ドの場合は、そのスペースの終了時にR=+
−ドを入れ、改行カウンタに1を加え、次の単語の第1
文字目からノノウントを再開する。78文字目もキャラ
クタ:フードの場合、78文字以前のスペース二ノード
寸で戻り、そのスペースコードの後にR−j−ドを入れ
、改行ノJlノンクに1を加え、II:’−1−後の次
の単語の第1文字目から文字数のカラ/1・を再開する
。このように行えば、1文字行肖り115文吋゛数から
77文字数へ変換てきる。まだ改行力・ノ/りが55を
こえた時、1頁の41式の終了とし、頁終結の−】マン
トを送出する〇 第5図は本発明に使用する文字情報作成装置6の一実M
H例の構成を示ずノ「ノック図で、1シ」キーボード、
2はブイスプレィ、3は編集用メモリ、・1(I′1文
章文章作成板一一ンメモリ、5は、iir+仁制御部、
6は網制御部、7は受信用ベーンノモIJ ’+ 8
+r、l’ :1−ドと走査線イi号変換部、(+&:
L記餘部、[1f:i ;l:“弐)副−−2ノド変換
部、11r1変換処理部、12(rよ切換スイッチであ
る。 この図は、■弐フメーマット変換部10を通して、文章
情報がどのように伝送されるかを示したものである。文
章はオペレータによって、ディスプレイ2を見ながらキ
ーボードを打鍵され、所定の編集アル1リスノ・によっ
て作成−され、ベージ′ノモリ4に一時蓄才青される。 テレテックスてはページメモリ4は最低;う頁分のメモ
リが要求される。 文章作成が終j′する七1lTi仁手順に入る。通信手
11ki ki通信制御部5によって進められる。文章
作成情報の伝送前に、相手端末とのネー7/ゴーー/ヨ
/によって通信モード及び1式フォー−−2ノド笠が決
定される。これは通信制御部5乞1マイク(1−1ンヒ
ユータにより構成され、相手端末との通イ
、送信装置と受信装置間のか式フォーマットが合致し々
かった場合、送信装置側で受イバ装置6のもつ111弐
)刊−マノドに自動的に合わぜ送イ5.する通信方法に
関するものである。 キャラクタ符号の通信には従来テレックスかあるが、テ
レックスには単一の書式フォーマットでJ[fl信する
ため、送受間でのWI1式ツメマノI・の不一致−見当
らなかった。また、その他の公衆網を利用したキートラ
クタ省号の通イ1□&1、同機神同志の通信に限定され
ていたので、と、!′1も開式)副−マソトの不一致は
見られなかっプこ。最近の技術として、公衆網を介して
、テレックスより高度な通イ1−1が期待され、国際標
7v磯としてプレテックスか勤缶化された。 本装置は、四人フォーマットに自由度をもたせ、1つの
標専モードの他に複数のメゾ7ヨンモードを持つことが
認められている。このオブノ1ンモードは必ずしも装置
に適用しなくてもよい。従って、送信+1111と受イ
ハl1t1の間には、送イ菖1V11の要求するモード
を受信側て片息し2ているとは限らない。 キャラクタ情報の編集−1送信側λ−レークか送信する
前に予しめキーボードによりイ′1成するものであるが
、オペレータは必ずしも相手側Mi末の有する古式フォ
ーマットを予知しているわけて+(+なく、受信名器の
舌代)λ−マントと異なった弐式フメーマノトで文岩を
イ′[成する場合か多い。 前記テレテックスの通信規約には、古式フォーマットか
不一致の場合、標準モートて通イ古することになってい
るか、11n信中にオー−レータか介在して、標専モー
トリ、り)の書式フォー−マットで作成された文店を標
([/モードに変更するには時間を要し、通信能率が著
しく低下すると、1)、に、通イア、u金の増加に結び
つく。従って、送信装石が自動的に行うことが必要であ
り、従来この方法は示されていない。 本発明は、これらの欠点をjつり決するだめ、送イ1、
前にあるいは送イ11中に作成された文111を検査し
、文子;中の45定コードを見つけ、この特定−J−ド
にL6じてオヘレークが作成しプこ文書1:を、受(、
m 1nllのワ求する書式フォーマットに自動的に再
編集したものて、以下図面について説明する。 プレテックスに認められている71:式)、(−’−’
(’ソ[・はA4判紺が:きの場合標べf・モードで乞
土、1文字1−1:当り77文字、/ンクルス・〜−ス
での文字行数は1頁当り55行となっているが、オプ/
ヨンモートでは1文字行当り92文字、および115文
寸、が、文字行数は1頁当り、73行、46行が認めら
れている。従って、送信側のA−ヘレータがオプ/ヨン
七−トによる−11:式で文j1をf′1)戎に、かつ
411千11!11 Kオブ/ヨンモードの機能かない
場合、送信側で受イ菖側のもつ一1式フォーマットに変
更する必要がある。 第1図(A)は送イ菖I+111 、l−\レータの作
成した文11:の、1:式フォーマット、第1図(13
)は送受間で不−1/ニー/ヨンしたI、′1尤の文、
11の;1.!式ノオー lノドで、この場合標べlモ
ー ドを71eしている。なお行間のスー\−ス0.1
/ンクルスーーースを示している。 第2図(1通常の欧文の表現力法であり、原()°4の
/l′1+111の第1文字の位置&J: 、’pしめ
規定されているか右端部においては最人文号敬を越えな
い範囲て、文111かイ′[成されている。すなわち、
J−In :’にの欧文絆11「ノード中位て記述され
ており、必−)シも最人文け数の位置て最終1ノートの
最終キA・シフタかくるとQ31限らず、各?fの最終
1ノー1・の後にス・・ スか叱経、−ノーることか多
い)、j第2図でS 61′ノ)”白(スー、−ス)を
小し、Rは改行を7J<ず制御イ′1刊である。また1
1線で小しlt−/冒ツクに1.欧文の各中語を小して
いる。J イ11にQ−1第21ノ1て小された部分(
SおよびRも含む)が寸から順次11シ続して伝送され
る。 改行用制御キー(1N−」−1−)の次に(・上、さら
に改行用の制1IlII9′1号が)「1−続するか次
の中語か引き続くことになる。 次に1文字ザIす1】5文士、1頁描り7;つ行のオブ
ノヨンモ−1・で編集イl[成し74文)1)をA11
手グ^1末との不−17エーノヨンの結果、1文′−′
11y当り77文’7′、1貞当り55行の標へイモ−
1・への変換方法について述へる。 第3図QjX剖ブ/ヨンモードで糾1隼さえまた文−J
lから、寸ず不必安な改イf用の!till付]1キト
ラクタを取り除くアル−1リスノ・を示した。変換前の
文節でftlI行110文行以内に必ず改行用制御キー
)・シフタ(J夕、 gHこれをIt 二’、l −ト
と吋ふ)が31わている。 R’ −1’ jiilの文字か1−リ第1・(、)
であるか否かで■(−11・前の文字列の\゛(・、・
か1終、1′、’i しているか1′11かが明らかに
なる。l−リ第1て文?1′・かれπ11シている」場
合、改イ1後の次の文lγ・、は、(:1゛暑)fモー
ドての11:式ル− ンノ)・においても改行か必要で
あるのて、このjJ、′J合のR−1−ト庖取1幼く必
リンは在い。 −力1 R−】 トのr?i+か1 り堀I・以外の」
21品合、たとえばjン゛!、ス・〜−ス、文字等の場
合C1、改7f後の文?;5が引きAノ′シくのである
から、It −1−ドt」不必彎であり取除く必υがあ
る。この場合法の?r語との間隔を考慮して1つのス・
ヘ−スを人オLる(+ ’j :”:・・インタで終結
した場合、1つのスペースハネ必”波となる。 以十で、メプ/ヨンモードにおける14式フォー−lツ
トで作成された文11から不必要7zRコードを取除く
ことができプこ。 次に、標専モードでの1式フォーマットへの変換方θミ
を示す。第4図に変換方法のアルーIリス!、を示した
。基本的には、■77文字以内にRコードが含1わでい
るか否か、■7777文字目字か1−リオドか−Jツマ
かスペースかをチェックする。 77文字以内にRコートが含捷れている場合は、その1
件数行する。この揚台改行ツノ・ノックに1を加える。 77文字目がヒリオト、」ノー71スヘ−ス等でC17
7文字の次に制御キトラクタのR−1+。 を入れる。次いて、改行カウンタに1を加えると共に次
の単語の第1文字を第1キヤラクタとしてカウントを開
始する。77文字目が文字の場合は、78文字目がスペ
ース−!−ドの場合は、そのスペースの終了時にR=+
−ドを入れ、改行カウンタに1を加え、次の単語の第1
文字目からノノウントを再開する。78文字目もキャラ
クタ:フードの場合、78文字以前のスペース二ノード
寸で戻り、そのスペースコードの後にR−j−ドを入れ
、改行ノJlノンクに1を加え、II:’−1−後の次
の単語の第1文字目から文字数のカラ/1・を再開する
。このように行えば、1文字行肖り115文吋゛数から
77文字数へ変換てきる。まだ改行力・ノ/りが55を
こえた時、1頁の41式の終了とし、頁終結の−】マン
トを送出する〇 第5図は本発明に使用する文字情報作成装置6の一実M
H例の構成を示ずノ「ノック図で、1シ」キーボード、
2はブイスプレィ、3は編集用メモリ、・1(I′1文
章文章作成板一一ンメモリ、5は、iir+仁制御部、
6は網制御部、7は受信用ベーンノモIJ ’+ 8
+r、l’ :1−ドと走査線イi号変換部、(+&:
L記餘部、[1f:i ;l:“弐)副−−2ノド変換
部、11r1変換処理部、12(rよ切換スイッチであ
る。 この図は、■弐フメーマット変換部10を通して、文章
情報がどのように伝送されるかを示したものである。文
章はオペレータによって、ディスプレイ2を見ながらキ
ーボードを打鍵され、所定の編集アル1リスノ・によっ
て作成−され、ベージ′ノモリ4に一時蓄才青される。 テレテックスてはページメモリ4は最低;う頁分のメモ
リが要求される。 文章作成が終j′する七1lTi仁手順に入る。通信手
11ki ki通信制御部5によって進められる。文章
作成情報の伝送前に、相手端末とのネー7/ゴーー/ヨ
/によって通信モード及び1式フォー−−2ノド笠が決
定される。これは通信制御部5乞1マイク(1−1ンヒ
ユータにより構成され、相手端末との通イ
【j−1のイ
・:J”/ エーンヨンVi、 −t ノマイク11
:Uノヒニ−タのメモリ部(ROM )に所定の動1/
]かplき込1れている。 この動作QJ例えば、CCITT勧告S、62及びS、
70で規定さノ1ている。網制御部6 &:[網と端末
とのインタンユー−スを司どり、網が電話網の場合はモ
デノ・吟が含壕ね、また、相手クィヤル情報の4’を成
送出を行う。、!−トと走査線信号変換部8シl記録部
9がシスタースキャン形の記録部であれば−1−ドと走
査線情報の変換を行い、記録部9が旬型印字形のプリン
タであれば不要である。相手’;I:::末との111
が設定され、相手端末の能力を知り、通信モード、d↓
式フォーマットを決定した1)S1自端末でイ′I成し
たオプ/ヨノモ−ドが相手端末にある場合はその唐人フ
ォーマットで伝送ずれ目よく、この方法にj通信制御部
5から111式フォー−7ソト変換部10に指令が来て
、切換スイッチ12をページメモリ4と網制御部6を直
結するラインに接続するようにずれはよい。 −・力、オプ/−3ンモードから1票/l11”七−1
・に変更して伝送する場合は、変換処J!]1部11を
介して11r1イ17ずればよく、変換処理部11もマ
イク「コブ1tセツザ処理で行われ、第3図及び第4図
で示した変換アル−Jリスノ・もROMに予じめ、+1
き込まれている。 以ト説明したようKzツム受間が異なった。11式ノオ
ーマソトでの文字杓号情報の1由信においてt゛]送信
側のオペレータは相手端末の能力に応じだ文111のl
’1式フオフオーノドで文字を構成するか、相T′端末
との端末能力の不イ/ニー/ヨンの結果、相p端末に自
端末の作成した■弐フンーマントの能力がないことがわ
かった時点で、回線庖保留した寸−1或い(弓 出−)
1rすを切断して、A 、レータの手を/lし゛て相千
☆1°1,1末の能力にLし、した111式フレーマッ
ト姓二曵史4−る・1イ9夕かあり、いずJlにしても
回線】ストか+:’:+ <グt−1)たり、詞−レー
タの人f’l費が増加し*jY (j1的テロ、lf:
l: イ。 今後、複数の乞ブ/:3)か増υu i−るものと思わ
第1るか、ψ;111末によってfl;I全てを包辞す
ること回、困:mてあり、各41.1床が一部のオブン
ヨンモードを採111シ、各す;1.;未聞の相互1i
fiイ、)が増大してゆくが、各端末間の薯ゾ/、、I
ンモ−1・がイ・一致の」場合611、標ij1.−1
−.....1・(」1、通)・\フメール・ツクして
1瓜イ、1することか申′Vとなる。この場合、六1を
介さず自動的に11:式フA−Jノドの変咀が可能なこ
とが必要である。 本発明は1記難点をl’l’l決し、相手OH:末のa
弐フA−、・ノドに自動的に編集して通イ11を1−テ
うもので、悼(めて肩【′)1的であり、その実用りの
効果は多大である。
・:J”/ エーンヨンVi、 −t ノマイク11
:Uノヒニ−タのメモリ部(ROM )に所定の動1/
]かplき込1れている。 この動作QJ例えば、CCITT勧告S、62及びS、
70で規定さノ1ている。網制御部6 &:[網と端末
とのインタンユー−スを司どり、網が電話網の場合はモ
デノ・吟が含壕ね、また、相手クィヤル情報の4’を成
送出を行う。、!−トと走査線信号変換部8シl記録部
9がシスタースキャン形の記録部であれば−1−ドと走
査線情報の変換を行い、記録部9が旬型印字形のプリン
タであれば不要である。相手’;I:::末との111
が設定され、相手端末の能力を知り、通信モード、d↓
式フォーマットを決定した1)S1自端末でイ′I成し
たオプ/ヨノモ−ドが相手端末にある場合はその唐人フ
ォーマットで伝送ずれ目よく、この方法にj通信制御部
5から111式フォー−7ソト変換部10に指令が来て
、切換スイッチ12をページメモリ4と網制御部6を直
結するラインに接続するようにずれはよい。 −・力、オプ/−3ンモードから1票/l11”七−1
・に変更して伝送する場合は、変換処J!]1部11を
介して11r1イ17ずればよく、変換処理部11もマ
イク「コブ1tセツザ処理で行われ、第3図及び第4図
で示した変換アル−Jリスノ・もROMに予じめ、+1
き込まれている。 以ト説明したようKzツム受間が異なった。11式ノオ
ーマソトでの文字杓号情報の1由信においてt゛]送信
側のオペレータは相手端末の能力に応じだ文111のl
’1式フオフオーノドで文字を構成するか、相T′端末
との端末能力の不イ/ニー/ヨンの結果、相p端末に自
端末の作成した■弐フンーマントの能力がないことがわ
かった時点で、回線庖保留した寸−1或い(弓 出−)
1rすを切断して、A 、レータの手を/lし゛て相千
☆1°1,1末の能力にLし、した111式フレーマッ
ト姓二曵史4−る・1イ9夕かあり、いずJlにしても
回線】ストか+:’:+ <グt−1)たり、詞−レー
タの人f’l費が増加し*jY (j1的テロ、lf:
l: イ。 今後、複数の乞ブ/:3)か増υu i−るものと思わ
第1るか、ψ;111末によってfl;I全てを包辞す
ること回、困:mてあり、各41.1床が一部のオブン
ヨンモードを採111シ、各す;1.;未聞の相互1i
fiイ、)が増大してゆくが、各端末間の薯ゾ/、、I
ンモ−1・がイ・一致の」場合611、標ij1.−1
−.....1・(」1、通)・\フメール・ツクして
1瓜イ、1することか申′Vとなる。この場合、六1を
介さず自動的に11:式フA−Jノドの変咀が可能なこ
とが必要である。 本発明は1記難点をl’l’l決し、相手OH:末のa
弐フA−、・ノドに自動的に編集して通イ11を1−テ
うもので、悼(めて肩【′)1的であり、その実用りの
効果は多大である。
2r51図11)l\発明に使用する)1i式7 *−
−−/ 71・(7)−例を示す図、第2図(りj各□
11式)A−マットに・」、さねたI山常の欧文の入用
形態の説明”’l z X11. :(図(i本発明に
よる改イJ+1・除去ツノ1す、のノーノI IIJ′
−5′・の−例を示J−図、第4図fd不発明による。 I:式ノイーマッI・の変更力θ、の゛〕′ルl リ・
、′、の−・例を小ノ図、第5図t1本発明に使用する
交′上情報角成ル1.:置の一実施例の構成を示ず′・
・ツク図である・1 ・・・・ キーボード、2−
ティスプレィ、3 ・ ・・・編q;用メモリ、 4
・ −・ ・、 −で′メモリ、5 通イ、婿f
i制御部、 0−・−・・・網制御部。 7 ・・・・−・・′寛1.−マ用パ、−7メモリ、
8 ・ ’1と走査線1吉号変換部、 9−一 記録
部、 1014式フォーマット変換部、 11 ・
変換処丹部、 12 切換クイノブ−6特1.
′I出願人 11本電イ、j”llL詰公月第1図 [Al
、 +81第2図 第3図
−−/ 71・(7)−例を示す図、第2図(りj各□
11式)A−マットに・」、さねたI山常の欧文の入用
形態の説明”’l z X11. :(図(i本発明に
よる改イJ+1・除去ツノ1す、のノーノI IIJ′
−5′・の−例を示J−図、第4図fd不発明による。 I:式ノイーマッI・の変更力θ、の゛〕′ルl リ・
、′、の−・例を小ノ図、第5図t1本発明に使用する
交′上情報角成ル1.:置の一実施例の構成を示ず′・
・ツク図である・1 ・・・・ キーボード、2−
ティスプレィ、3 ・ ・・・編q;用メモリ、 4
・ −・ ・、 −で′メモリ、5 通イ、婿f
i制御部、 0−・−・・・網制御部。 7 ・・・・−・・′寛1.−マ用パ、−7メモリ、
8 ・ ’1と走査線1吉号変換部、 9−一 記録
部、 1014式フォーマット変換部、 11 ・
変換処丹部、 12 切換クイノブ−6特1.
′I出願人 11本電イ、j”llL詰公月第1図 [Al
、 +81第2図 第3図
Claims (1)
- 複数の書式ノ側−マットのうち、標準以外の1式フォー
マットにより頁単位で文字情報を有する文X44を作成
し、これを公衆回線を用いて相手端末に伝送する方式に
おいて、作成した文字情報を相手☆11.;末に伝送す
るAilに、相手端末とその相手端末が具備する書式フ
ォーマノ)・情報の交換を行い、相手M;:::床が自
端末の作成した糊代フォー−,7ノ1゛を具(iiii
せず標、4の沈入フォーマントて通イ、するものである
場合、送Qj 1111で予め作成した文l(中に所定
の文字数の区切りとして使用した改行用制御符号を取除
き新たなJz式ノオ−マノトで沃する文字数毎に改めて
改行用制御符号を挿入うる処理を、通信時に送信側で前
もって自動的に行う/こめに、前記予め作成され70文
ν1の各々の文字行に清って文字数を数え、変更後の1
1式フォーマットで決オる文字数f:数えた時の文丘情
報の内容に応して新たに改行用制御符号を挿入し、かつ
貝肉の全ての改行用制御符号紗を数えて変更後の711
式フォーマットで沃脣る文字行数に達した時に頁°の区
切りとすることにより、襞1式フォーマノ[・を変更す
るようにしたことを特徴とする文字l?1号伝送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163989A JPS5954357A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 文字符号伝送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163989A JPS5954357A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 文字符号伝送方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954357A true JPS5954357A (ja) | 1984-03-29 |
| JPS6350905B2 JPS6350905B2 (ja) | 1988-10-12 |
Family
ID=15784641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57163989A Granted JPS5954357A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 文字符号伝送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954357A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62198241A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-01 | Fuji Facom Corp | 通信フオ−マツト自動切替設定装置 |
| JPS63184435A (ja) * | 1987-01-26 | 1988-07-29 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57163989A patent/JPS5954357A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62198241A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-01 | Fuji Facom Corp | 通信フオ−マツト自動切替設定装置 |
| JPS63184435A (ja) * | 1987-01-26 | 1988-07-29 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350905B2 (ja) | 1988-10-12 |
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