JPS5954365A - 異常監視方式 - Google Patents

異常監視方式

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JPS5954365A
JPS5954365A JP16449082A JP16449082A JPS5954365A JP S5954365 A JPS5954365 A JP S5954365A JP 16449082 A JP16449082 A JP 16449082A JP 16449082 A JP16449082 A JP 16449082A JP S5954365 A JPS5954365 A JP S5954365A
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Japan
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JP16449082A
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English (en)
Inventor
Naoaki Matsumoto
修明 松本
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS5954365A publication Critical patent/JPS5954365A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M3/00Automatic or semi-automatic exchanges
    • H04M3/22Arrangements for supervision, monitoring or testing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (aJ  発明の技術分野 本発明は電子交換機における制御プログラム動作の異常
を監視する方式に関する。
(bl  従来技術と問題点 異常監視方式は従来V第]図に示すようにネットワーク
19に接続され加入者の擬似発呼を行う加入者擬似回路
(8UBE)12と、中継線からの入呼全擬似する入ト
ランク擬似回路(]、CTE)11と、異常検出により
中央制御装置(CC)16へij!−1知するためのリ
ード線等を持つ異常監視装置(ESE)10によフ構成
される。
ここで第1図に従って異常監視方式、(ESE)10の
動作を順に説明する。異常監視方式1oは、あらかじめ
定められた時間毎に加入者擬似回路12表、入トランク
擬似回路11を起J彷し、それぞれの回路において力1
1人渚発信3v5 (1:r、および中ai= 1f9
nがらの滝信擬似を行う。中央fliiJ御装置16の
制御プログラムは前記発角悄呼を図示していない検出回
路にて、それぞれ検出すると、次に通話路制御装イi:
’1(SPCE)i5へ指令情報全速υ、加入考物j・
似回1116]2には発情レジスタトランク(ORT)
13f、入トランク1P1・供回路11には着信レジス
タトランク(HもT)14e接H−rるo異常監視装置
(ESE)IQにjネットワークを介して発情レジスタ
トランク((月(,1月3と殆信レジスタトランク14
が接続されたことを・、それぞれのトランク内で形成さ
れる直流ルーズにまり面詔する。この確認が完了すると
光常監視装僅]0はタイミングを取って加入者擬似回路
12と入トランク拐似回路11を切断状、聾にする。こ
の切断状態を制御プログラムが検出し通鈷路制?1I−
Ij装#t15に指令情報を送って、前に持続したイ、
ツトワーク19のバスを解除する。最後に1Gε監祝装
置10は直流ループが切断されたこと全僅認し監視動作
を終了する。この監視動作において発呼擬似を行った加
入者擬似回路12と危呼擬似を゛行った入トシンク多似
回路11の両回路で同時に異常を2回連針・(二して発
生すると異常監視装置10は中央11JIJ御装fig
: 16へ緊急j1υ作起動を失施し、父換(1,′に
対して正常な状態に和旧させるための初期設定を行なわ
せる。
しかし、この方法は動作確認に直流ループを使用してい
るため時分割交換機に適用できず、寸だ外部に加入者擬
似回路およびトジンク灸似回路11を持つ大がか9な装
飾゛が性成′、′となる欠点があった。
(C1発、明の目的 本発明はかかる従来の欠点を改善し、電子交換機の種別
にかかわらすに監視でき、また外部装置を必委としない
交換機の制御プログラムの異常監視方式を→]!1供す
ることにある。
(d+  発明の楯1奴 本発明の異常監視方式は、電子交換機のズログラム動作
全監祝する方式において、中継脚の入呼信号および加入
者の発呼信号の状、態を’ir+c視および信号処理を
行う信号処理装匝内部に斤iJυj的に擬似発イハおよ
び防似卆1信情卒1り・とそれぞれの切断1〆]−11
gを発、生させ、前11シ↑11報を中央tljll 
イ1Iil装置l−へ転送することにより中央制御装置
から悄号処理装箭への指令情報が前記拐を似発1dおよ
び擬似jf信1t1報に対する交槻ぜ両の制fIi1+
プログラムの応答が止′畠であるか否楓を判定する手帳
、と其宮IT出による通知手段ケ持つことを牛′1r衿
とする。
tel  分明の実施例 次に本発明について図面を4照して説明する。
第2図は本すト明の一実施例として交換機の通話路ji
i制御装置?′・に属するイ措は処理装挿−を示すブロ
ック図であり、中央制御装置(CC)16 とJ1話路
系装置?1゛のネットワーク(N込′)28およυ・1
3号処理装jj7+(SPI(1) 20トl−、>、
バスインタフェース・ユニット(HIU)27 Vイニ
よυ通話路バス(SPL3US)30を介して接続され
る。イ・ノドワーク28はスイッチコントローラ(唱へ
〇)29によシ制イI11」され信号処理性Wi、 2
0には加入者回路やトランクへllI制御プログラムの
指示情報金伝炸するため1Jh話路バス30上の」h示
怜報を加入者回路(LINE) やトランク(TItK
)バスにLロスした形へと変換するバスコントo−ラ(
InJS  C’L”L) 26 +!: =Az<ス
−ff ン) ’−ラ26か周期的に加入者回路やトラ
ンクの状態走適した結果を収容するプレゼント・ルック
・メモリ(J’LM)25と情号処即装(b20全体會
1i11吋するプロセッサ(μP)23を持ち、該プロ
セッサ23は制御プログラムからの指示・11゛叩がν
1き体重れているメモリ(RAbj、)24の内≧1に
従って、加入者やトランクの虹シ、゛・信吋およO・切
rσ[の監視、ダイヤル伝号受信等の処理全実施し、そ
の結果を待ち合わせバスQUE BIJS上に11″]
M ff:透出することにより、メモリー・キュー(Q
UE)22にY)き込脣れる。ソ1−って制徊1プログ
ラムは直接、加入者やトランクを監視1することなくこ
のメモリ・キュー22に111かれたt−+1報を益む
ことにより加入者やトランクの状j/与の変化を知るこ
とができる。谷たノl−11話路バスS P B U 
S id: 1r、ニー恰メモリ24にj安転され1−
1異常監祝装置(EST!:)21の中全通っておシ、
芥だ待ち合わせバスQUE BUSも異′帛監祝装f「
+′’、 2 ]に五・月6iされている。エマージェ
ンン−(EMA)信号は、情号処理装j内、20の外部
にあり、1¥1示していないト報制御装置〆1へ接N)
jされ、この1+i報制御装置1へ゛から中火処理性f
616に対して初期設定起動がなされる。
第3図は異常監視装置(ESE)の一実施例のブロック
イト【工成図であり、制御回路(ESE CTJ、)3
0と、一定四間毎に起煎1イ呂→3を発生ずるタイマー
(’J” IへIEH) 31と、S Pバスとメモリ
(lLAN )の1111にIV1′かれる言会理積ゲ
ート(Gl、G2)36,37.エマ−ジエンシー(J
・:MA )起動を行うためのエマ−ジエンシー起−r
 ’ti’1報伝達用tq* ’t、:器(EMA)3
8とその1)、′点ema39.試験に使用される加入
渚番号iシ定スイッチ(SUI−IN)32、およびト
ランク番号活用スイッチ(’1’ J(、K N ) 
33と、加入者回路へ送出されるオーダーを比較検出す
る加入者オーダー比較器(StJf3 CMP)34と
、トランクへ送出されるオーダを比較検出するトランク
オーダ比較器(TIもK  (31P)35から4’t
’4成される。
次に第2図および第3図を俗照して異常監ネ1−7装j
ilt、 (1・: S J・;)の■す1作全説明す
る。捷ず交換局の加入者・トランク収容状況に応じて収
谷芒れていない加入者番号および着信トランクの奇号全
加入者世号設定スイッチ32とトランク番号設定スイッ
チ・力 3糧\イソナで設定し、交換機の制御プログラムには実
際に収容されているようにデータを有えておく。異常監
視装置21け起動を受けていない時は(J 1の論理積
ケート36により8P)くス5Pk3U8の情報をその
Aま通禍させている。制御回路30はタイマー31から
起r山を受けると加入渚相号設定スイッチ32とトラン
ク価号設定スイ′ツチ33により設定されている加入者
の発呼忰郭と満信トランク着叶’+’i’r s 全Q
、U E  B U S上に送出しメモリ・キュー22
に1:き込む。同時にST信月を送出し論理ゲート36
を閉じ、5PI3US上の・11い・l、・全加入者オ
ーク比較器34とトランクオーダ比’h e:)35で
−c調へ、転成りζに関連したオークを検出した場合加
入者オーダ比較a34からは加入者オーダ判定信号5t
J13JGを力11人渚オーダ比較器35からd、トラ
ンクオーダ′I′1」定信号’l’tti< J(jを
込出しi!iiJ i卸回路30から論理積ゲート37
に対してオーダ刊定信号J(J’i送出しないで試験に
β51連したオーダをメモリ24へ1獣送しないように
する。)2換機の制御プログラムは正常に動作してい才
1.はメモリ・キュー22よυ前記の加入者の発、叶1
゛^!にとA1伯トランクの脂吋−桿1報をR’lCみ
取った後、赫当する加入者回路、漸化トランクに苅し薫
択信号受イa指令情報を送出する。この・lrJ¥ト!
が7・スインクフエースコーニノ]・27、S P H
IJ S全経て異常監視装置21へ来ると前述したよう
に加入者オーダ比較器34とトランクオーダ比較器35
でこの情報を検出し制御回路30にその旨を伝える、次
に前記加入老番−号トランク番号に応じた加入者と着信
トランクの切断111ス訓ブをQUE  RTJS上に
送出しメモリ・キュー22に居き込む。同時に加入者オ
ーダ比較器34とトランクオーダ比←))”−135に
は発呼監視指令情報をJjえておく。制御11プログラ
ムはメモリ・ウニ−22の中の切断情報k %4−j、
みとると該当の力11人者回路とう?″:’(r)ラン
クに夕・−1して最初の状態と同じ発呼監ネ7化状態に
すン)ために、それぞれ発呼まン′こ(づ侑叶監視指令
情報を送出する。異常監?、7.装f′11はこの情報
を加入者オーダ比、1(j2 i?ir 34とトラン
クオーダ比較器35により検出するとオーク判定信号(
JG)を送出しないで試験オーダがメモリ24にWき込
まれないようにする。こうして、制御回路30は制御プ
ログラムからの発呼や方4f呼と切断に対する指令オー
ダを・4′!心αすると試験を紹了させST伯信号停止
しS P B U S (1’Q tしけF”+−びH
Fn理ATてゲート36を通過するようになる。この試
験手順において、加入者回路とハ信トランクへの指令1
11件が両方同時に制御プログラノ・より送出されなか
ったり、指令軸■・5の内容が異なったりすることが2
回連紅して介ヰした場合はESE21は制御ブロク”ラ
ムの動作が異常であると判N)t L E M A継電
器を動作させ、行報制御回路を介してcc16へEへ4
A起tU k実施する。
以」二、製挿′とじて異常監視方式を実用、した例を示
したが信号処理装置20の中にあるグロセノザ23のプ
ログラムの中に上ILL同じTl□+作を行なわせるプ
ログラムヶ内賦しても同様の異常1ii:l:祝をイf
つことができる。
(f+  発明の効果 本訴−明は痩」二蒲明したように信号タル理装置i′r
の中で、発吋・放11′・切14j1(’+’i報を・
制御プログラムへ送り、その什]訓乏に対する指令1墳
報ケil’ll′;jりすることによシ空間分割形1時
分割形を問わず、寸だ夕)都に擬似加入者回路、擬似着
信トランク[1す路を設けることなく交換機のiii!
I御プログラムの正常性を容易に僅認できる効果かある
4、  l!;4+面の@1 j枦な簡明第11ソ1は
従来の異常監視方式の一例を示す方式図、卯、2図は本
発明の一実施例を示すブロック図、第、3図は本究明の
異常監視回路の詳細を示すブロック図である。
10・・・・・・)!?、常監視回路(J’;SE)、
 11・・・・・・沼信トランク撹似回路、(IC’l
’E)、]2・・・・・・加入者擬似回路(S[JJ3
E)、13・・・・・・発信レジスタトランク(O几1
゛)、 14・・・・・・別イaレジスタトランク(■
几T)、15・・・・・・通話路系制御装置(8PCB
)、16・・・・・・中央処理装置(CO)、17・・
・・・・主記憶装置(MM)、18・・・・・・加入者
電話機(SUL3)、 19・・・・・・ネットワーク
(LLN:’I’LN)、20・・・・・・信号処理装
置(SPR)、21・・・・・・異常監視回路(ESE
)、 22・・・・・待ち合わせメモリ(QUE)、 
 23・・・・・・マイクロプロセッツ(μP)、24
・・・・・・ランダムアクセスメモリ(LもAM)、 
25・・・・・・プレセントルックメモリ(PLM)、
 26・・・・・・バスコントローラ(BuSC’I”
L)、27・・・・・・バスインタフェースユニット(
BIU)、28・・・・・・イ、ノドワーク(NW)、
29・・・・・・スイッチコントローラ(SXへC)、
 30・・・・・異常す、、−親回路制御部(ESE 
C’l”L)、31・・・・・・タイマ(’l’ILI
El(、)、32・・・・・・加入者番号設定キー(S
[JBN)、’ 33・・・・・トランク番号設定キー
(q″R,KN)、3・1・・・・・・加入者回路指令
(1゛J報比H器(SIJBCMP)、35・・・・・
トランク指令1?イ報比較器(TH,K CMP)、3
6・・・・・・ゲート回路1 (Gl)、37・・・・
・・ケート回路2 (02)、38・・・・・・エマー
ジエンノーリレー(EMA)、 39・・・・・・エマ
−ジエンノー接点(ema )。
−32図 毛3凹

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ?1を子交換機のプログラム動作全監視する方式におい
    て、中相、1線の入呼信号および加入者の坑′呼信号の
    状態をす;、′1ネ1tおよび信号処理を行う信号処理
    装置1・1内音すに、あらかじめ定められた時間4Bに
    擬似発(Ft ’l’l’1報・擬似着信4i!1報そ
    して各々の切断情報を発生させる手段と該各種情報を中
    央制御装置へ送出する手段と、該中央制御装置から前記
    信号処理装置への指令1!!!報が前記擬似発4%情報
    と擬似着ヂき情報と切断情報に対する制御プログラムの
    応答動作が正′小であるかを判定する手段、および異′
    帛検出による通知手段を1j、・えたことを%徴とする
    異常監視方式。
JP16449082A 1982-09-21 1982-09-21 異常監視方式 Pending JPS5954365A (ja)

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JP16449082A JPS5954365A (ja) 1982-09-21 1982-09-21 異常監視方式

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JPS5954365A true JPS5954365A (ja) 1984-03-29

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ID=15794144

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JP16449082A Pending JPS5954365A (ja) 1982-09-21 1982-09-21 異常監視方式

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61196654A (ja) * 1985-02-26 1986-08-30 Fujitsu Ltd 負荷試験方式
JPS61196655A (ja) * 1985-02-26 1986-08-30 Fujitsu Ltd 呼処理シ−ケンス自動生成方式
JPS6261456A (ja) * 1985-09-11 1987-03-18 Fujitsu Ltd 異常監視方式

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61196654A (ja) * 1985-02-26 1986-08-30 Fujitsu Ltd 負荷試験方式
JPS61196655A (ja) * 1985-02-26 1986-08-30 Fujitsu Ltd 呼処理シ−ケンス自動生成方式
JPS6261456A (ja) * 1985-09-11 1987-03-18 Fujitsu Ltd 異常監視方式

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