JPS5954828A - 電動工具のクラツチ装置 - Google Patents
電動工具のクラツチ装置Info
- Publication number
- JPS5954828A JPS5954828A JP57164405A JP16440582A JPS5954828A JP S5954828 A JPS5954828 A JP S5954828A JP 57164405 A JP57164405 A JP 57164405A JP 16440582 A JP16440582 A JP 16440582A JP S5954828 A JPS5954828 A JP S5954828A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- camshaft
- ring
- steel ball
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D43/00—Automatic clutches
- F16D43/02—Automatic clutches actuated entirely mechanically
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
- One-Way And Automatic Clutches, And Combinations Of Different Clutches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はねじ、ボルト又はナンドを自動的に締伺ける電
動工具の締付はトルクを決定するクラッチ機構に関する
ものである。
動工具の締付はトルクを決定するクラッチ機構に関する
ものである。
゛従来例の構成とその間一点
従来の′電動工具はねじを一定トルクで締付けるシャッ
トオフ型クラッチ機構をもち、ねじ締めトルクが設定値
に達するとクラッチ機構が離反動作をするが、回転側(
モータ側)と固定側(ピノi・側)でクラッチ機構に回
転刃高ずれを起こす。
トオフ型クラッチ機構をもち、ねじ締めトルクが設定値
に達するとクラッチ機構が離反動作をするが、回転側(
モータ側)と固定側(ピノi・側)でクラッチ機構に回
転刃高ずれを起こす。
第2−に示すような従来のクララ・チ機構においては、
離反の最高点(上死点)において駆動力の遮断が行外わ
れると、ここでモータが急停止し第3図に示す状態とな
り自己復帰できなくなるという欠点を有していた。
離反の最高点(上死点)において駆動力の遮断が行外わ
れると、ここでモータが急停止し第3図に示す状態とな
り自己復帰できなくなるという欠点を有していた。
;A’ :: il 5ite大や、7カ、 ッ7.7
1リレ、9 ソ ・チめπを反部分の一方:′Klp
1転ずれを起こす:こと:ので、きるスベーーと、強制
、力を与え)上死点での停止 。
1リレ、9 ソ ・チめπを反部分の一方:′Klp
1転ずれを起こす:こと:ので、きるスベーーと、強制
、力を与え)上死点での停止 。
を皆無にしたクラッチ機構を提供するものである。
本発明は駆動源第・らのト・・りを直接受ける力・軸と
、この軸部に嵌合し、回転方向を互いにかみ□合う爪ぞ
結合するか回転ガタを持−)構)告をなすリングカムと
、やばいカムthII刺1部にす一!動1す能に嵌合し
、リングカムとの間に鋼球を介【1ミし不回転結合され
た・・ンマーリ、ングかε構成さJlだトルク応答り9
′チにより・ リテ、グカ“に対l、 /% 、/ □
−リ′グが踊反する際の中立点停止を未然に防止方、る
という特有の効果を有する。
、この軸部に嵌合し、回転方向を互いにかみ□合う爪ぞ
結合するか回転ガタを持−)構)告をなすリングカムと
、やばいカムthII刺1部にす一!動1す能に嵌合し
、リングカムとの間に鋼球を介【1ミし不回転結合され
た・・ンマーリ、ングかε構成さJlだトルク応答り9
′チにより・ リテ、グカ“に対l、 /% 、/ □
−リ′グが踊反する際の中立点停止を未然に防止方、る
という特有の効果を有する。
実施例の説明
以下本発明の実施例について、図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の実施例を含む電動工具の概要を示すも
ので、Aは本発明の機(nを包含するクラッチ部、5B
は減速機部、Cけモータで、クラッチ□部′A先iのビ
・ト1をねじに押し付けれは、クラ::□フチ1部ム、
減速機部B、モータCの中心穴に介在ζ:二二:′I[
−、[;工8 ;h 7.;) % n’i’、 !>
9.簗2゜供給されモータCが回転するものである33
6はモータCの回転方向を変えるスイッチ、6は外装カ
バーである。
ので、Aは本発明の機(nを包含するクラッチ部、5B
は減速機部、Cけモータで、クラッチ□部′A先iのビ
・ト1をねじに押し付けれは、クラ::□フチ1部ム、
減速機部B、モータCの中心穴に介在ζ:二二:′I[
−、[;工8 ;h 7.;) % n’i’、 !>
9.簗2゜供給されモータCが回転するものである33
6はモータCの回転方向を変えるスイッチ、6は外装カ
バーである。
、第1の実施□例を示す。第4図において、′ 7はカ
ム軸で、これにリングカム8が嵌合している6リングカ
ム8のカム山8a?L−登り下りするボール9をその溝
に有する・・ンマーリング16がカム軸7に摺動可能に
′嵌合していや。11はカムni1+ 7の中心穴に嵌
合するビットホルダーで、カム軸7との間にもとしばね
12を介在している。ビットホルダー11には軸方向に
は摺動するが、回転方向は鋼球13により規制された爪
受け14があり一端の爪14aが、ノーンマーリング1
0の一端にある爪10aとかみ合うようになっている。
ム軸で、これにリングカム8が嵌合している6リングカ
ム8のカム山8a?L−登り下りするボール9をその溝
に有する・・ンマーリング16がカム軸7に摺動可能に
′嵌合していや。11はカムni1+ 7の中心穴に嵌
合するビットホルダーで、カム軸7との間にもとしばね
12を介在している。ビットホルダー11には軸方向に
は摺動するが、回転方向は鋼球13により規制された爪
受け14があり一端の爪14aが、ノーンマーリング1
0の一端にある爪10aとかみ合うようになっている。
爪受け14とピッI・ホルダー11の中央刊近の止め輪
16間にリセットけね16が付勢されて′執る。カム軸
7とピノ□)・ホルダー11の中心穴に嵌挿しだロック
カム17の左端面ばはカム軸7にD−入きれたカム軸ブ
ツシュ18との間にロックばね19が封入され、その中
心にスイッチロッドが入り、第1図のりミントスイッチ
3まで延びている9、ロックカム170醒部17aには
ビットポルクー11の横穴に介在する鋼球2oがその一
部をのぞかせている。
16間にリセットけね16が付勢されて′執る。カム軸
7とピノ□)・ホルダー11の中心穴に嵌挿しだロック
カム17の左端面ばはカム軸7にD−入きれたカム軸ブ
ツシュ18との間にロックばね19が封入され、その中
心にスイッチロッドが入り、第1図のりミントスイッチ
3まで延びている9、ロックカム170醒部17aには
ビットポルクー11の横穴に介在する鋼球2oがその一
部をのぞかせている。
21はクラッチ部へヶ覆うクラップケースで、この内面
とハンマーリングとの間にスラストベアリング22.ば
ね座23.6.23/を介1−2てトルクばね24が伺
勢されている。251クシ、ソチケー、スに螺合された
トルクアビヤストナ、ノl)、2.6は:その左端部に
はめられたリングで7.、イラッチケー:ス21中の数
個のピン27が、トルクア・〉、ヤス(ナツトの移動に
伴ないばねI9!!′237を押す、:2.うな轡造に
なっている。28はクラッチケース521(嵌合し、そ
れとの間につまみ―ね29を介イ1−するつまみで、ク
ラッチケース21とは鋼球30でlj;iJり止めされ
、先端部にブツシュ31が圧入、ブック;・31の抜は
止めリング32がはめ込まれている。33はつまみ2“
8にはまった止め輪、34はカム軸毎にd:まっだリン
グ、35はビット1の抜は止め用鋼球である。ビ・ト1
がねじに押石けられると□爪受けの爪14aと〕\ンマ
ーリング10の爪10 a 今かみあう。またこの時ス
イッチロッド2の移動でリミットスイッチ3が働きモー
タCが回転する。
とハンマーリングとの間にスラストベアリング22.ば
ね座23.6.23/を介1−2てトルクばね24が伺
勢されている。251クシ、ソチケー、スに螺合された
トルクアビヤストナ、ノl)、2.6は:その左端部に
はめられたリングで7.、イラッチケー:ス21中の数
個のピン27が、トルクア・〉、ヤス(ナツトの移動に
伴ないばねI9!!′237を押す、:2.うな轡造に
なっている。28はクラッチケース521(嵌合し、そ
れとの間につまみ―ね29を介イ1−するつまみで、ク
ラッチケース21とは鋼球30でlj;iJり止めされ
、先端部にブツシュ31が圧入、ブック;・31の抜は
止めリング32がはめ込まれている。33はつまみ2“
8にはまった止め輪、34はカム軸毎にd:まっだリン
グ、35はビット1の抜は止め用鋼球である。ビ・ト1
がねじに押石けられると□爪受けの爪14aと〕\ンマ
ーリング10の爪10 a 今かみあう。またこの時ス
イッチロッド2の移動でリミットスイッチ3が働きモー
タCが回転する。
第5図に−いて、ねじ(、口承ぜず)が一定l・ルクに
達スると、ビット1.ビットホルダー11及び爪受け1
4が止るが、モータCは依然回転を続けJ:うとするた
め、減速機部Bを介して伝達され/乙1枢動力はカム、
軸、7に伝わり、リングカム8をも回転して鋼球9がリ
ングカム8のカム山8aを登るとともに・・ンマーリン
グ10が矢印a方向に移動する・・ンマーリング10は
その右端部刃爪受け14を押し返す、。この時鋼球20
はロックカム17を押すロックばね19の圧力で動かさ
れ、爪受け14の穴洞部に入り込む。こ、の時スイイチ
ロンド2d、再び元の位置に戻りリミットスイッチ3力
勤れモ、−タCは止る。第6図に示すようにノ・ンマー
リング10はカム山8aをのりこず古111び矢印す方
向に移動する。一方爪受け14けneil、Tlj 2
0の作用により元の位置に戻ることはできない為、爪1
0a。
達スると、ビット1.ビットホルダー11及び爪受け1
4が止るが、モータCは依然回転を続けJ:うとするた
め、減速機部Bを介して伝達され/乙1枢動力はカム、
軸、7に伝わり、リングカム8をも回転して鋼球9がリ
ングカム8のカム山8aを登るとともに・・ンマーリン
グ10が矢印a方向に移動する・・ンマーリング10は
その右端部刃爪受け14を押し返す、。この時鋼球20
はロックカム17を押すロックばね19の圧力で動かさ
れ、爪受け14の穴洞部に入り込む。こ、の時スイイチ
ロンド2d、再び元の位置に戻りリミットスイッチ3力
勤れモ、−タCは止る。第6図に示すようにノ・ンマー
リング10はカム山8aをのりこず古111び矢印す方
向に移動する。一方爪受け14けneil、Tlj 2
0の作用により元の位置に戻ることはできない為、爪1
0a。
14、 aのかみあいわはずれる。この状態で駆動力の
ビット1への伝達が完全に遮断される。
ビット1への伝達が完全に遮断される。
第7胸はリングカム8のカム山8aを鋼球9が登り切っ
た状態を示すものであるが、リングカム8とカムl11
1+ 7とはお互いに回転方向にガタを持ってかみ合わ
され、カム軸7が矢印C方向に回転する時、カム軸7の
面7aとリングカム6の面8bが当接し鋼球9を力、ム
山8aに沿って移動させる。
た状態を示すものであるが、リングカム8とカムl11
1+ 7とはお互いに回転方向にガタを持ってかみ合わ
され、カム軸7が矢印C方向に回転する時、カム軸7の
面7aとリングカム6の面8bが当接し鋼球9を力、ム
山8aに沿って移動させる。
鋼球9がカム山8aを登シ終えた瞬間に今壕で鋼−−1
1 球9に加わっていた回転力が解放状態となりその慣性力
が与える反力でリングカム8は矢印d方向に振り回され
る。一方桐球9はリングカム8とは逆に矢印e方向にこ
ろがろうとして、鋼球9の上死点位置での停止Fができ
なくなる。
1 球9に加わっていた回転力が解放状態となりその慣性力
が与える反力でリングカム8は矢印d方向に振り回され
る。一方桐球9はリングカム8とは逆に矢印e方向にこ
ろがろうとして、鋼球9の上死点位置での停止Fができ
なくなる。
このため、クラッチの中立点停止が起こらなくなるので
ある。
ある。
次i/c第2の実施例を示す。第8図において、36は
カム軸7とリングカム8間に張られたばねで、ねじを締
める際面子a、8bが当接するようばね36は引張られ
カム山8aが一点鎖線で示す位置で鋼球9のカム山8a
ののシこえが行なわれるが、のりこえた瞬間ばね36の
弾性力で元に戻シ鋼球9がカム山頂点からはずれるよう
作、用する。これによりクラッチの中立点停止が防止さ
れる。
カム軸7とリングカム8間に張られたばねで、ねじを締
める際面子a、8bが当接するようばね36は引張られ
カム山8aが一点鎖線で示す位置で鋼球9のカム山8a
ののシこえが行なわれるが、のりこえた瞬間ばね36の
弾性力で元に戻シ鋼球9がカム山頂点からはずれるよう
作、用する。これによりクラッチの中立点停止が防止さ
れる。
第2図、第3図に示す従来例でカム軸7′はその円周面
にカム山8’aをもち、鋼球9′を半径方向に移動する
もの÷あるが、カム軸デがカム山8’aと一体になって
、い、←め鋼球白′が、カム山8aの頂点に達した際駆
動源不、ら離れて動くこ点qで、、きず駆動源停止時に
弁ンマーリング1dとの間に鋼球9′・をかみ込んだ状
態の一!、1になる。
にカム山8’aをもち、鋼球9′を半径方向に移動する
もの÷あるが、カム軸デがカム山8’aと一体になって
、い、←め鋼球白′が、カム山8aの頂点に達した際駆
動源不、ら離れて動くこ点qで、、きず駆動源停止時に
弁ンマーリング1dとの間に鋼球9′・をかみ込んだ状
態の一!、1になる。
この為中立点停止が起こるのである。
発明の効果
以上述べたように従来のカム軸をその軸方向にカム山を
持つリング状カムと、これを保持する軸とに分け、リン
グ状カムと軸とを回転方向に余裕を持たせてかみ合せ、
あるいは両者間にばねの弾性力を付与して結合させるこ
とに」:す、ねじ締め時そのトルクに従って離反するト
ルク応答クラッチの中立点での停止をなくし、信頼性の
ムい電動工具を擢係するもので、その実用的効愚は太す
“ものがある。
持つリング状カムと、これを保持する軸とに分け、リン
グ状カムと軸とを回転方向に余裕を持たせてかみ合せ、
あるいは両者間にばねの弾性力を付与して結合させるこ
とに」:す、ねじ締め時そのトルクに従って離反するト
ルク応答クラッチの中立点での停止をなくし、信頼性の
ムい電動工具を擢係するもので、その実用的効愚は太す
“ものがある。
第1図は本発明の一実施例を瓜ユ電動゛キ具の蚕い体重
、第2図は従来例のトルク応答クラッチ部を′ □示す
断面図、第3図は第2図のX−・X断面図、第4図は第
1図のクラッチ部Aの全断面図、第5図はトルク応答ク
ラッチの離反時を示す断面図、第6図はトルク遮断時の
断面図、第7図は中立点停止位置を示す一部断面図、第
8図&1第2の実施例を示すトルク応答クラッチの一部
の断面図である。 7・・・・・・カム軸、8・・・・・・リングカム、9
・・・・・・鋼球、1o・・・・・・ハンマーリング、
11・・・・・・ビットホルダ 。 −112・・・・・もどしばね、14・・・・・・爪受
け、16 ・・・・・・・リセットばね、17・・・
・・・ロックカム、19・・・・・・ロックはね、2o
・・・・・・鋼球、2;・・・・・・クラッチケース、
24・・・・・・トルクはね、31?I・・・・・・ば
ね。 =149 第5図 第6図 第 7 図 第8図 8b8 敲9
、第2図は従来例のトルク応答クラッチ部を′ □示す
断面図、第3図は第2図のX−・X断面図、第4図は第
1図のクラッチ部Aの全断面図、第5図はトルク応答ク
ラッチの離反時を示す断面図、第6図はトルク遮断時の
断面図、第7図は中立点停止位置を示す一部断面図、第
8図&1第2の実施例を示すトルク応答クラッチの一部
の断面図である。 7・・・・・・カム軸、8・・・・・・リングカム、9
・・・・・・鋼球、1o・・・・・・ハンマーリング、
11・・・・・・ビットホルダ 。 −112・・・・・もどしばね、14・・・・・・爪受
け、16 ・・・・・・・リセットばね、17・・・
・・・ロックカム、19・・・・・・ロックはね、2o
・・・・・・鋼球、2;・・・・・・クラッチケース、
24・・・・・・トルクはね、31?I・・・・・・ば
ね。 =149 第5図 第6図 第 7 図 第8図 8b8 敲9
Claims (1)
- (1) カム軸さ、このカム軸に嵌合12、回転方向
を規制して前記カム軸と一体で回るリングカムと、前記
カム軸に嵌合し、前記リングカドとの間に鋼球を介して
回転結合したハンマーリングと、前記カム軸中心穴に−
合し、先端工具を保持するビットホルダーと、前記ビッ
トホルダ・に回転結合され、かつ摺動可能な爪受けと、
前記カム軸及びビットホルダーの中心穴に挿着されノζ
rJツクカムと前記ビ・トホルダーの半径方向にあいた
横り(中に介在する鋼球と、前記ロックカムの−・元を
鐘すロックばねと、前記爪受は一端を押すリセットばね
と、前記カム軸及びビットホルダー間に張られたもどし
ばねと、前記ハンマーリングを前記リングカムに押圧す
るトルクばね七、全体を覆うクララ(2)前記カム軸と
リン、!fカムの間には、同カム軸とリングカムとが回
転方向に相対移動する方向に
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164405A JPS5954828A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 電動工具のクラツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164405A JPS5954828A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 電動工具のクラツチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954828A true JPS5954828A (ja) | 1984-03-29 |
| JPH0314086B2 JPH0314086B2 (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=15792508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57164405A Granted JPS5954828A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 電動工具のクラツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954828A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634276U (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-12 | ||
| GB2387628A (en) * | 2002-01-25 | 2003-10-22 | Black & Decker Inc | Power drill |
| WO2005014234A1 (ja) * | 2003-08-12 | 2005-02-17 | Nitto Kohki Co.,Ltd. | 電動ドライバー |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP57164405A patent/JPS5954828A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634276U (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-12 | ||
| GB2387628A (en) * | 2002-01-25 | 2003-10-22 | Black & Decker Inc | Power drill |
| GB2387628B (en) * | 2002-01-25 | 2006-02-08 | Black & Decker Inc | Hand held power tool |
| WO2005014234A1 (ja) * | 2003-08-12 | 2005-02-17 | Nitto Kohki Co.,Ltd. | 電動ドライバー |
| US7370561B2 (en) | 2003-08-12 | 2008-05-13 | Nitto Kohki Co., Ltd. | Electric driver |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0314086B2 (ja) | 1991-02-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4506567A (en) | Maximum capability wrench | |
| US4231270A (en) | Electrically driven fastening appliance | |
| US3939924A (en) | Power torque wrench | |
| US5230262A (en) | Ratchet wrench | |
| US3937036A (en) | Rotary driving tool having a torque responsive clutch | |
| JP3174056B2 (ja) | モータ駆動の手持ち工作機械 | |
| WO1995017991A3 (de) | Werkzeugmaschine | |
| US6662693B2 (en) | Wrench with a fixed maximum operational torque | |
| JPH0731277U (ja) | ナット締付機 | |
| JPS63260769A (ja) | ねじ継ぎ手を二段階でねじ締めする動力工具 | |
| JP2816504B2 (ja) | 連続ねじ締付機 | |
| EP0047635A2 (en) | Tool for rotating threaded fasteners | |
| US4239096A (en) | Power tool safety clutch | |
| JPS5954828A (ja) | 電動工具のクラツチ装置 | |
| JP2853562B2 (ja) | 結束機 | |
| JP2513620Y2 (ja) | インパクト工具 | |
| JPS6243734Y2 (ja) | ||
| JP3070708B2 (ja) | 連続ねじ締付機 | |
| JPH0716835B2 (ja) | ねじ締め機における緩衝装置 | |
| US12233516B1 (en) | Auto-reverse ratchet mechanism and method of making and using same | |
| JPS6020869A (ja) | 電動工具のクラツチ装置 | |
| JP2991002B2 (ja) | 微小トルクドライバのトルク制御機構 | |
| JPS5949873B2 (ja) | 電動ドライバ− | |
| JPH07293583A (ja) | 電動工具のクラッチ機構 | |
| JPH06278048A (ja) | 電動回転工具のトルク調整装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |