JPS5954846A - 前後進2軸式減速逆転機 - Google Patents
前後進2軸式減速逆転機Info
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- JPS5954846A JPS5954846A JP57165312A JP16531282A JPS5954846A JP S5954846 A JPS5954846 A JP S5954846A JP 57165312 A JP57165312 A JP 57165312A JP 16531282 A JP16531282 A JP 16531282A JP S5954846 A JPS5954846 A JP S5954846A
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- Japan
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- gear
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- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims abstract description 26
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H3/00—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion
- F16H3/02—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion
- F16H3/08—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion exclusively or essentially with continuously meshing gears, that can be disengaged from their shafts
- F16H3/14—Gearings for reversal only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木′発明は舶用に適した臓速逆転機に関じ、特に前進用
及び後iia用に″客′2個の憂速ユニットを備えた前
後」(<42軸□式戚速逆転υ隻に関す机□従来から舶
用減速逆扁機メ1て裔よ前律進1−小111式、前進2
軸後jl−!’、 1軸式、−11′後進bのかあり、
それらは次のような借造を備えている。
及び後iia用に″客′2個の憂速ユニットを備えた前
後」(<42軸□式戚速逆転υ隻に関す机□従来から舶
用減速逆扁機メ1て裔よ前律進1−小111式、前進2
軸後jl−!’、 1軸式、−11′後進bのかあり、
それらは次のような借造を備えている。
垂直縦断面略図である第10においてJエンジンフフイ
ホイー/L’lKダンパ・−2′を介して減速逆転機の
□入力軸8が・連結している。□出□カ軸4番ま入力軸
8の後方(第1図の1在方)かつ下方に位装置□し、入
力軸8と平行に延びている。入力軸8□の後端部に:は
入力ギヤ−5が設けられ、出力軸4の前端部・には□出
力ギヤ−6が設けである。Rは後進ユニッ)で・□、・
中間・ギ・ヤーtと出力ビニオン8と両者(7、’′8
)□を連結できる油圧多・板クラッチ9とを備えJ中間
−ヤ−7′は入力ギヤー5と噛み合いJ出力ビニオンg
は・出力ギヤ−6と噛み合う□て・・いる。そして前後
進1軸式の減速逆転機においでは、□第:1□図のI−
1・矢視略図に対応する第2′図の如く、後進ユニツF
l’?の例えば左側に前進ユ五ツ)Fが設□けである。
ホイー/L’lKダンパ・−2′を介して減速逆転機の
□入力軸8が・連結している。□出□カ軸4番ま入力軸
8の後方(第1図の1在方)かつ下方に位装置□し、入
力軸8と平行に延びている。入力軸8□の後端部に:は
入力ギヤ−5が設けられ、出力軸4の前端部・には□出
力ギヤ−6が設けである。Rは後進ユニッ)で・□、・
中間・ギ・ヤーtと出力ビニオン8と両者(7、’′8
)□を連結できる油圧多・板クラッチ9とを備えJ中間
−ヤ−7′は入力ギヤー5と噛み合いJ出力ビニオンg
は・出力ギヤ−6と噛み合う□て・・いる。そして前後
進1軸式の減速逆転機においでは、□第:1□図のI−
1・矢視略図に対応する第2′図の如く、後進ユニツF
l’?の例えば左側に前進ユ五ツ)Fが設□けである。
前・進ユニッ)Fは後進ユニット□Hの中間□ギヤー7
と噛み合う中間ギヤー7′J・J′□出1カギャ―6と
噛み合う、出力ビニオン8ど、両側(7”、8)を連結
できる油圧多゛板クラッチ9fとをC11え”ている。
と噛み合う中間ギヤー7′J・J′□出1カギャ―6と
噛み合う、出力ビニオン8ど、両側(7”、8)を連結
できる油圧多゛板クラッチ9fとをC11え”ている。
又前進12′軸′後進1軸の減速・逆転機t、を第13
14>、lの□如く後進ユニツt−nの両側に前進ユニ
ツ)Fを配置したI’l’¥ ;f、’j ’fあり、
□前後進2□軸の減速逆転槻龜第−7の如く中間ギヤー
7、?同士が噛み合う2L(ilX1□F・組ニーの前
進及び任・jl、、′”パイ、トド、パをで°゛ゝ′−
°5・6 tri 。
14>、lの□如く後進ユニツt−nの両側に前進ユニ
ツ)Fを配置したI’l’¥ ;f、’j ’fあり、
□前後進2□軸の減速逆転槻龜第−7の如く中間ギヤー
7、?同士が噛み合う2L(ilX1□F・組ニーの前
進及び任・jl、、′”パイ、トド、パをで°゛ゝ′−
°5・6 tri 。
左イi 上’)jし”、 141Vず−) ;tJ称V
Ci’−1fl li’、(L ;#、 1ift n
:、i Icなっている。
Ci’−1fl li’、(L ;#、 1ift n
:、i Icなっている。
ところが第2図の前後進1軸:のR,lj“イ“(で−
」、充分に大きいl−ルクを1べ達できない等の不共合
がある。
」、充分に大きいl−ルクを1べ達できない等の不共合
がある。
こ五に対して?113図の前進2軸律、’fイlt””
”1軸の11・1造では、前j(ム時・のトルク誉2柄
のF7、;;ットFで伝達するのでぶ記不J]L合?i
l′1v消できるが、その反面、逆回転仕様のエンジン
K Jl&’ ?’?、□す□ると1個のユニットRで
前j(i%N−/L−りを1達するととしCなるのでト
lレク不足が生じ、イのままの仕様でt」、逆回転痩様
のエンジンVCは流用できないという不具合・がおる。
”1軸の11・1造では、前j(ム時・のトルク誉2柄
のF7、;;ットFで伝達するのでぶ記不J]L合?i
l′1v消できるが、その反面、逆回転仕様のエンジン
K Jl&’ ?’?、□す□ると1個のユニットRで
前j(i%N−/L−りを1達するととしCなるのでト
lレク不足が生じ、イのままの仕様でt」、逆回転痩様
のエンジンVCは流用できないという不具合・がおる。
これらの軍兵r’i−1,l: @ 4図の前後進2軸
式?、減速導転機でM決できるが、@4図のtj、li
清では入力軸3と出力軸4の偏芯xLや各ユニット」1
″、Rの位置がMS3図の場合とは大幅に異なるので、
軸8.4とユニツ) F、11を支持するケースならび
に入力歯阜仕紹等は前後進2軸式専用のものが必要で、
前進ゝ””’2:′& &’1に11軸式の部品の流用
は不可能であり、1Ji1、、、□:□)、遭すコト、
が増加するという不具合がス・)る。
式?、減速導転機でM決できるが、@4図のtj、li
清では入力軸3と出力軸4の偏芯xLや各ユニット」1
″、Rの位置がMS3図の場合とは大幅に異なるので、
軸8.4とユニツ) F、11を支持するケースならび
に入力歯阜仕紹等は前後進2軸式専用のものが必要で、
前進ゝ””’2:′& &’1に11軸式の部品の流用
は不可能であり、1Ji1、、、□:□)、遭すコト、
が増加するという不具合がス・)る。
本発明日、キ記従、半の不共合を解決・J’、 Z)
lr=めに、■・iめ□2,1..h!′罰1iQl、
。ワ、)1、i’/j’jj7.< 171j K□、
。
lr=めに、■・iめ□2,1..h!′罰1iQl、
。ワ、)1、i’/j’jj7.< 171j K□、
。
−・:i個の後jイ〔ユニットを付加した形の減□速逆
1[l<機を十 提供するもので、図面により説明すると次の通りある。
1[l<機を十 提供するもので、図面により説明すると次の通りある。
正面略図で□ある第5図において第1図〜第4図の各部
と対応する部分VCは同一符号が付しである。
と対応する部分VCは同一符号が付しである。
第5歯の入力軸8及び出力軸4はへ′口図の構造と同様
に前後かつ上下に偏倚している。入力ギヤー5及び出力
ギヤ−6め周囲にCよ前爪;ユ匡ツ)Fl、F2午、後
、進ユニット’+l”I J”’E、 2 ’が2個ず
つ設けてあ肴。各−二しトF’ 1、’、 F”2、F
l、R2の仕様は同一であり、それぞれ第2図、のユニ
ツ)F%Rと同様に中間ギヤー7′、7、出力ビニオン
8、油圧多板クラッチ9′、9を備工、各ユニツ)Fl
、F2、R1、R2の出力ビニオン8tよいずれも出力
ギヤ−6と噛み合っている。後イt(ユニット11はギ
ヤー5.6の真上に位置してt、==、如、その中間ギ
ヤー7は入力ギヤ−5と噛み合一)て−る・。・両前進
ユニットFl、F2)J:後進ユ冊ツ) R1の両側に
位11□、−Yし、それらの中間ギヤー7・9は子ニッ
トR1の巾聞ギ−V−7とrXみi′+つている。、後
進ユニット1? 2 iJ:ユニットII’ 2の斜め
下方に位、置し、ユニッ)I(2の中間ギヤー7は子ニ
ッ、トF2の中間ギヤ=7′と噛み合っている。なお次
に説1明するように。
に前後かつ上下に偏倚している。入力ギヤー5及び出力
ギヤ−6め周囲にCよ前爪;ユ匡ツ)Fl、F2午、後
、進ユニット’+l”I J”’E、 2 ’が2個ず
つ設けてあ肴。各−二しトF’ 1、’、 F”2、F
l、R2の仕様は同一であり、それぞれ第2図、のユニ
ツ)F%Rと同様に中間ギヤー7′、7、出力ビニオン
8、油圧多板クラッチ9′、9を備工、各ユニツ)Fl
、F2、R1、R2の出力ビニオン8tよいずれも出力
ギヤ−6と噛み合っている。後イt(ユニット11はギ
ヤー5.6の真上に位置してt、==、如、その中間ギ
ヤー7は入力ギヤ−5と噛み合一)て−る・。・両前進
ユニットFl、F2)J:後進ユ冊ツ) R1の両側に
位11□、−Yし、それらの中間ギヤー7・9は子ニッ
トR1の巾聞ギ−V−7とrXみi′+つている。、後
進ユニット1? 2 iJ:ユニットII’ 2の斜め
下方に位、置し、ユニッ)I(2の中間ギヤー7は子ニ
ッ、トF2の中間ギヤ=7′と噛み合っている。なお次
に説1明するように。
前進ユニッ)F2の中1川ギヤー7゛目、前進時には被
駆動ギヤーとして作動、し、1擬進時、に番、1、中間
ギヤーとして4’+; Hutする。又前進ユニット、
y1と後進ユニットR2の中間ギ都−7′、7を」、神
&K 、jlI71ギヤーとして作動する。
・ 、 ・エンジン運Φべ状態において前進
ユ、二・ットF1、F2のり・2ツチ9を接続1すると
、、エンジンから入力軸8へ伝わつノ10回転力が入力
ギヤ〒5及びユニットR1の中間ギヤー7を、経て両前
進ユニットF’l、F2の中間ギーv −q!に伝わシ
、・、両方の・前進クラッチ9′と出力ビニオン81を
経:て出カギ、ヤー6に伝わる。・従って出力軸4は前
進方向、に回転する。
駆動ギヤーとして作動、し、1擬進時、に番、1、中間
ギヤーとして4’+; Hutする。又前進ユニット、
y1と後進ユニットR2の中間ギ都−7′、7を」、神
&K 、jlI71ギヤーとして作動する。
・ 、 ・エンジン運Φべ状態において前進
ユ、二・ットF1、F2のり・2ツチ9を接続1すると
、、エンジンから入力軸8へ伝わつノ10回転力が入力
ギヤ〒5及びユニットR1の中間ギヤー7を、経て両前
進ユニットF’l、F2の中間ギーv −q!に伝わシ
、・、両方の・前進クラッチ9′と出力ビニオン81を
経:て出カギ、ヤー6に伝わる。・従って出力軸4は前
進方向、に回転する。
後進ユニットR1、R2のクラッチ9を接続すると、後
進ユニットR1の中間ギヤー7VC伝わった回転力はユ
ニットR1のクラッチ49と出力ビニオン8を経て出力
ギヤ−6に伝わる々共に、ユニットF2の、中、間ギヤ
ー7を経てユニットR2の中間ギヤー、 7. K伝わ
り、更てユニットR2のクラッチ9と、出力ビニオン8
を経て出力ギヤ−6へ伝わる。
進ユニットR1の中間ギヤー7VC伝わった回転力はユ
ニットR1のクラッチ49と出力ビニオン8を経て出力
ギヤ−6に伝わる々共に、ユニットF2の、中、間ギヤ
ー7を経てユニットR2の中間ギヤー、 7. K伝わ
り、更てユニットR2のクラッチ9と、出力ビニオン8
を経て出力ギヤ−6へ伝わる。
従って出力、軸4は@イ(・方向、に回転中ろ。
、前、後進両方のユニットF、1、F2、■?1、R2
のクラッチ9’、9.を遮、断状、βミにしても、クラ
ッチ91.→°、内部のつれ、回りによ7.)ト、ルり
が出ブノギャ−6に伝、、、、わ、ることか換るが1.
前進クラッチ9゛と後進クヲツ、チ、9の、仕、様は同
=、でその数も2個ずつであるので、ユニットFi、F
2から1バえらノしる前進方向のつれ回りトfi/りと
ユニッ) R1、R2から伝、えら些る後進方向のつれ
回りトルクは互に釣り會う、。従って14% 力軸4が
間諜することはなり。
のクラッチ9’、9.を遮、断状、βミにしても、クラ
ッチ91.→°、内部のつれ、回りによ7.)ト、ルり
が出ブノギャ−6に伝、、、、わ、ることか換るが1.
前進クラッチ9゛と後進クヲツ、チ、9の、仕、様は同
=、でその数も2個ずつであるので、ユニットFi、F
2から1バえらノしる前進方向のつれ回りトfi/りと
ユニッ) R1、R2から伝、えら些る後進方向のつれ
回りトルクは互に釣り會う、。従って14% 力軸4が
間諜することはなり。
以上説明し、た、木発、明、の構造に、しると、各2個
のが(準及び、、後進(逆転及び正転)ユニットF、1
、F’ 21.、R、1,、、、、R2を出力ギヤ−6
の真上とその両(1111/ご交互に1ffi3 ’V
(し、各出力ピニオン8を出力ギヤ、。
のが(準及び、、後進(逆転及び正転)ユニットF、1
、F’ 21.、R、1,、、、、R2を出力ギヤ−6
の真上とその両(1111/ご交互に1ffi3 ’V
(し、各出力ピニオン8を出力ギヤ、。
−6に噛み合わ往ると共l/(:、各中間ギヤー7.1
を互にl+1み合わせて1°t、 J二のユニットF1
の中間ギヤー7だけに、入力ギヤー5に噛み合わせたの
で、8個のユニットFl、F2、R1の位置や軸8.4
の玉下刃向の相ター(偏I倚示lは第3図のOil進2
軸後;(B を軸の減41.7jjγ転機と一ηじにな
る。換■すれば本発明では後進ユニツ)R2がイ」加さ
れ□ている点:だけが第F4図(・口/イアウドと比べ
゛、C和、11′へ、してい、る6従って本発明では軸
8.4とユニットJI゛1′、F、2、R1を支持する
軸受(1″q造や夛−ヌ、は、′、前進2軸後進1軸用
の部品の多くをそのまま(メit rr+〜分的に改造
して)流用1することができ、又第4図の前後。
を互にl+1み合わせて1°t、 J二のユニットF1
の中間ギヤー7だけに、入力ギヤー5に噛み合わせたの
で、8個のユニットFl、F2、R1の位置や軸8.4
の玉下刃向の相ター(偏I倚示lは第3図のOil進2
軸後;(B を軸の減41.7jjγ転機と一ηじにな
る。換■すれば本発明では後進ユニツ)R2がイ」加さ
れ□ている点:だけが第F4図(・口/イアウドと比べ
゛、C和、11′へ、してい、る6従って本発明では軸
8.4とユニットJI゛1′、F、2、R1を支持する
軸受(1″q造や夛−ヌ、は、′、前進2軸後進1軸用
の部品の多くをそのまま(メit rr+〜分的に改造
して)流用1することができ、又第4図の前後。
進2軸式のよう>’J’、 XV川の入力出仕叛−も不
要、′(ソ。
要、′(ソ。
るので、製造コストを低減できるnl、1かも前進用と
後進用とに共]11j仕様のユニツ1〜U’l、、L”
2、。
後進用とに共]11j仕様のユニツ1〜U’l、、L”
2、。
111、R2を2個ずつ使用しIX/・るの壬、両クラ
つれ回シト ルりが釣り合い、出力、II由4が回転することは太い
。
つれ回シト ルりが釣り合い、出力、II由4が回転することは太い
。
個々のユニツl−1” l、F2、R1、■?2のトル
り、、實iは伝達トルク全体の半分でよいのでユニット
KFI!み合わせて接近さ亡ているので、減速逆転機全
体を軽4)(コ1ンバクトに構成できる。勿論ユニット
を共通化したことによってもfM造ココスト低減できる
。前進トルクや後進トルク6・Iそれぞ11,2個のユ
ニットF1、F2又はRI 、Ji? 2に+4り伝達
されるので、逆回転仕様のエンジンにも本発明の減速、
逆転機を何の変更も’t < 1’!>□!II、iす
ることができ、前−通いずれの場合でも) /l/り容
置が不足するととしコニない。 □
り、、實iは伝達トルク全体の半分でよいのでユニット
KFI!み合わせて接近さ亡ているので、減速逆転機全
体を軽4)(コ1ンバクトに構成できる。勿論ユニット
を共通化したことによってもfM造ココスト低減できる
。前進トルクや後進トルク6・Iそれぞ11,2個のユ
ニットF1、F2又はRI 、Ji? 2に+4り伝達
されるので、逆回転仕様のエンジンにも本発明の減速、
逆転機を何の変更も’t < 1’!>□!II、iす
ることができ、前−通いずれの場合でも) /l/り容
置が不足するととしコニない。 □
第1図は従来例の垂直縦断面略図、第2図〜第4−は第
1図のl−1s視、略図に対応すAそれ−で゛れ別の従
来例の正簡略薗、第5図は本発明実施例の′■而面図で
ある。3・・・入力軸、4・・・出力軸、5・・・入力
ギヤー、6・・・出力ギヤー、7.7°・・・中間ギF
1、”T’2・・・前進ユニツ)、R1、R,2・・・
後進ユニット
1図のl−1s視、略図に対応すAそれ−で゛れ別の従
来例の正簡略薗、第5図は本発明実施例の′■而面図で
ある。3・・・入力軸、4・・・出力軸、5・・・入力
ギヤー、6・・・出力ギヤー、7.7°・・・中間ギF
1、”T’2・・・前進ユニツ)、R1、R,2・・・
後進ユニット
Claims (1)
- □入力軸と出力軸を前後及び上下に偏倚させて配置し、
中間ギヤーと出力ビニオンと両者i連結できるクラッチ
とをイイhえた同一仕様の各2柄め□正転ユニットと逆
転ユニット□を出力軸」;ア□出力鴬ヤーの真上とその
両側11C父互7配置置し、各ユ巨1シト1の出力ビニ
オンを出力貨ヤ―に噛み合わせ、K1ニットの中間ギヤ
ーを□互に噛み谷わぜ、入力軸□上の□入力ギャーをそ
の真上の変速ユニットの市間寄ヤ□−Vc噛み合わせた
ことを□特徴′と子るmlI後進□2軸式%式%
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165312A JPS5954846A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 前後進2軸式減速逆転機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165312A JPS5954846A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 前後進2軸式減速逆転機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954846A true JPS5954846A (ja) | 1984-03-29 |
| JPS6234977B2 JPS6234977B2 (ja) | 1987-07-30 |
Family
ID=15809933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57165312A Granted JPS5954846A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 前後進2軸式減速逆転機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954846A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61157853A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 舶用減速逆転機 |
| JPS6275156A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-07 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 前進2速式減速逆転機 |
| JP2006300328A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Getrag Ford Transmissions Gmbh | 変速機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0164569U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-25 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54122269U (ja) * | 1978-02-16 | 1979-08-27 |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57165312A patent/JPS5954846A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54122269U (ja) * | 1978-02-16 | 1979-08-27 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61157853A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 舶用減速逆転機 |
| JPS6275156A (ja) * | 1985-09-27 | 1987-04-07 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 前進2速式減速逆転機 |
| JP2006300328A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Getrag Ford Transmissions Gmbh | 変速機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6234977B2 (ja) | 1987-07-30 |
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