JPS5955149A - 組織状植物蛋白の製造法 - Google Patents

組織状植物蛋白の製造法

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JPS5955149A
JPS5955149A JP16538582A JP16538582A JPS5955149A JP S5955149 A JPS5955149 A JP S5955149A JP 16538582 A JP16538582 A JP 16538582A JP 16538582 A JP16538582 A JP 16538582A JP S5955149 A JPS5955149 A JP S5955149A
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JP
Japan
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flakes
extraction
defatted
raw material
ethanol
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Pending
Application number
JP16538582A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsutoshi Okamura
岡村 勝利
Setsu Kanou
説 加納
Teruo Gomi
五味 照雄
Narihide Matsuzaki
成秀 松崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ajinomoto Co Inc
Original Assignee
Ajinomoto Co Inc
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Publication date
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Publication of JPS5955149A publication Critical patent/JPS5955149A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、エタノール水溶液て処理して油脂を抽出し脱
脂された油糧原料を用いて組織状(111物蛋白を製造
する方法ぐこ関する。
従来、脱脂大豆などの安価な油糧原トIを使用して天然
肉類に類似した組織と外観を有する蛋白食品を得るため
には、蛋白質原料?こ水を加えて混練し、加熱・加圧し
てオリフィスより押出した押1」4物を、そのまま、あ
るいは必要に応じて保存tこ而1えうる程度の含水率e
こまで乾燥(、て製品とする製造法がとられてきた。 
。
しかしながら、かかる方法eこおいては、得られる製品
は油糧種子特有の好ましくない臭と味を有していた。こ
の臭と味を軽減せしめるためには押出物を熱水、アルコ
ール水溶液などて処理する方法、予めアルコール水溶液
などで処理したものを加熱加圧処理する方法がとられて
いた(特公昭57−5139号公報など)。しかし、こ
れらΩ方法はいずれ?こしても予め−\ギ→ノーンPこ
よって油脂を油田した後に得られる脱脂された油糧1t
i叫′、]を用いるもっである。本発明者らは油111
+を原料の異味・異臭成分は油糧原料中のリボキンゲナ
ーゼに由来すること、これらの酵素はへキザ/抽用中に
はりし活ぜず、411糧蛋白tこ異味・異臭を残す))
;i因となることを知見し、これらの改良法を睡4検3
・1シた結果、本発明を完成するに至−)だ。
即ち、本発明は油糧原料の抽出用フレークをエタノール
水溶液て処理して油脂を抽出し脱脂された油糧原料を得
る第1工程、該脱脂された油糧原料を用い水分10係な
いし65チの混練物をfJ!a整する第2工程、該混練
物を押出成形機を用いて加熱加圧して押出す第3工程を
少なくとも施こすことを特徴とする組織状植物蛋白の製
造法である。
本発明1こ用いる油糧原料としては、特に限定されるも
のてけなく、大豆、菜種、綿実、ビーナツツ、ごま、ひ
まわりなどの油性種子、とうもろこし、小麦、米などの
胚芽など通常ヘキサノeこよ−)で抽出することのてき
る油糧原料eこついて全て用いることができる。例えば
、大豆eこついて記載すれば、まず精選した大豆より、
皮を除き圧延し0.2胴ないし0.6mm程度のフレー
クとする。この圧延」1程の前又は後に、加熱乾燥を行
なってフレーク中の水分を0.7ないし10%にこ調節
する。水分が10係より高いと、油脂の抽出率が低く、
更Vこ後の脱水処理」1程に負担がかかりすぎて好まし
7くない。また、水分0.74未満に乾燥しても脱水処
理工程の負荷低減1こけつながらず、品質劣化tこつな
がるだけである。乾燥の程度は抽出時のアルコール濃度
、プロセス全体の経済性及び品質によって決定されるが
、極力乾燥することが好ましい。
これは抽出時において大豆フレークより水分かエタノー
ル側に移行し、アルコール濃度が低下する現象がお、こ
る為で、たとえば、この現象を完全tこなくす為eこは
、93重量係エタノール抽111時で水分2.1%、9
8重量係エタノールて0.9係まて乾燥強化する必要が
ある。
このよう?こして得られた抽出用のフレークに濃度90
重量係以」−のエタノール水溶液を接触せしめ、油脂を
抽出して脱脂された油糧原オーlを得る。
このエタノール水溶液eこよる抽出方法は、油脂のエタ
ノールへの溶解度が温度の高低tこまって変化すること
を利用したものであり、エク/−ルのθ11点例近で油
脂を抽出し脱脂大豆と、ミセランこ分肉11する方法で
ある。使用エタノール水溶液の濃度は90重量%以」−
1好ましくは95市量%U、上が良い。90重量係未満
においては、フレーク中の油脂を充分eこ抽出てきす、
抽出効率か悪い。抽出n1□′。
度は特に限定する必要はないが、70Uないし工・タノ
ール水溶液の沸点eこて抽出すれば効率よく抽出てきる
。抽出の方法は一般tこ?iなわれている回分抽出、半
向流抽出、連続抽出方式など通常の抽出方法が採用てき
る。
また、得られた抽出用フレークtこ濃度50 g(li
j係ないし90重@係のエタノール水溶液な接触せしめ
た後、溶媒を除去したフレークに、濃度90重量係以1
−のエタノール水溶液に接触せしめ、油脂を抽出し、脱
脂された油糧原料’t T’Jることもてきる。この抽
1−1寵1111度は高いほうが好ましく、40C以1
;、好ましくは7Orないしエタノール水溶液の沸点V
こて抽出すれば、大豆臭がなく、色、味の改善された蛋
白原料を得ることがてきる。この範囲のjli’1度て
は遊薗のアミノ酸、牛、IIに41極111.のもの、
有効性り/ンの損失が少ないものがfすられる。
第2工程として、第1I−程で脱脂された油糧原料を用
い、水分10チないし65%の混練物を調整する。この
脱脂された油糧原才日こけ蛋白質が30係り、」−含ま
れており、好ましくはこれを水洗して残留するアルコー
ルを除去する。この脱脂された油糧原料Vこ水を加えて
水分lO%ないし65係に調整し、混練して混練物を調
整する。この混練物は単独て次の加熱加圧工程tこイ・
1しても」、し・が、他の動物性、植物性蛋白質を混合
し、て使用してもよい。
動物性蛋白質としては、卵白、ゼラチ/、フッゼインな
ど、植物性蛋白質としては、小麦蛋白、菜種蛋白、綿実
蛋白、落花生蛋白なとをあげることかてぎる。特に小麦
グルテンを用いた場合eこは繊維性のよい組織状植物蛋
白が得られる。他に各種食品添加物を混合することがで
きる。例えば、塩化すl・リウムを添加すれば、製品の
かたさが増す。
また、調味料、着占訓、着色事1、油脂などを混合使用
することもてきる。
これらの混合物をよく混練(〜て、組成が均−eこなる
ようeこしなければならない。均一・なIid練物を得
るために、混練時eこ予(lifi加熱しても差支えな
し・。
次いで第3工程として、該混練物を押出成形機を用いて
加圧加熱して押出す。本発明て川し・る押出成形機とし
ては、通常プラスチックの成形eこ用゛いられるエクス
トルーダー状の押出成形機、あるいはこれと実質、に類
似の構造を有する成形機を使用することが可能である。
エクスI・ルーグー状の押出成形機は、加熱される胸部
、胴、部内の回転スクリューおよびj刺部の前端に今る
押出用オリフィスで構成され、混合物を混和すると同時
1こ所望の温度・圧力1こ加熱・加圧する。
この時の最適加熱湿度は原料たん白含有物質の種類およ
び食塩、水、添加物の混合割合により異るが、通常10
0C乃至200Cである。特tこ、食塩の添加量が少な
い時は加熱温度を、下げ、食塩の添加量が多い時加熱温
麿を」二げると好適な組織状物を得ることができる。こ
の時の圧力は、加熱により可塑化した混合物を移動せし
める(こ必要な圧力足]−であればよく、特に高庄であ
る心安はない。その−」二限は加熱1’llA度と相関
関係を有するが、通常は36 kW / ol以下の圧
力1,1、り好ま、し1zlcV / ctl乃至25
^り/cnfの圧力にて処理したものが好適である。、
L−記のとおり混合物を処理した後月−力を解除12組
織状物を得る。、 この際実質的に膨化しない(20%以下、好ま(7くは
1.、.0. 、%以丁)ように末端の圧カニ :j6
 J二び/または温度を;f+1 ?n++ して良質
な、繊維6.を呼子こともil能である。* #lC状
!、組織状物を得る具体09ケ装置としては、原1i’
1投入口、駆動装置に取りイ・1け1れたスクリューお
よび加熱装置Vこより原才、゛1を加用加熱する装置、
および押出10ンこ取りイ・]けやれ名ノノズを具備し
た押出機を用いる。このようなノズルを具絢した押出機
を用いることによって、末端?圧力および/または温度
を制御することがてぎ、実質的′テ膨、、化しない良質
な繊組を得る0とが1きる・ノスル吐出☆j1.;近辺
の温度は、押出機中央部J、す20′Cないし60c低
?品となるように調節することが望ましい。圧力によっ
て摩擦熱が発生し、所望の温度以L vこなる場合は、
逆ンこ冷却して押出さゎZs 1liji曲’(1)n
’d合物’ n、it度7、」。記flrli IJ!
l内2゜7:c6ヨウ1に調節する。また、オリフィス
の形状は、円形、角形、帯状、その他希望するものを使
用すること :ができる。
かくして得られる押出物は、必要?こ応じて切断し、戟
燥後、解砕し、食品の副素拐として使用する。具体的t
こけ、畜肉及び魚肉を用いたハン・・−グ、ミートソー
ス・/ニーマイ・ミートボールなどを称する。
従来ノへヤサン抽出した後、アルコール処理−1−る方
法て得られた脱脂油糧原料を用いる方法では、ヘギザ/
IIIIm中?こりポキンゲナーゼが働き、異味、異臭
の原因物質が脱脂油糧厚相tこf1着し、押出成形機1
こよる処理を行なっても完全に除去されず、′J+、S
味、異臭があったが、本発明のアルコール抽出l−た脱
脂油糧原料な用いることンこJ:す、異味、)゛−二臭
が完全に除去された組織状植物蛋白がtjIらj+るよ
うになった。更に、押出成形時に付lj、された組織性
、繊維性が加熱処理しても保持されており、加熱調理し
ても歯ごたえがあり、弓111カ性もあり、天然肉にJ
:り近似したものが得られる1、央に遊1湘のアミノ酸
、特に有効性リジンの損失が少ないものが得られるのて
、栄養価の高い組織1に植物蛋白が得られる。
実施例1 精製、脱皮し、水分8.1%、油分19.9%の原料大
豆フレークを、溶パ剤比1.3、濃度95.5重量係の
エタノール水溶液と7ocて接触抽出され、残油分0.
8%の脱脂大豆をr++た。この脱脂大豆8kffこ水
2′にしを加えて水分20%の水性混練物を調整し、□
押出成型機(L、/I)=20、内径20mm、スフ・
リュー圧縮比1/3、 ノズル内径4 thm )で押
シ出・し、ダイ出1コに設けた回転刃で細断しooc−
c熱風乾燥し、3〜8ノン/ユの組織状植物蛋′14]
(A)を得た。
また・同様にし−C得られた原料大豆フレーク・を7□
5Cにて、65 チ、II fjJ%エタノール水溶液
と接触せしめた後、溶媒を除去したフレーフレこ、濃度
9□5 屯)r、二%エタノールと7()cて接触せし
め、油脂を抽出し、大豆9がなぐ、色調、味が犬III
に改良された脱脂油糧原料;・1を得た。
得られた蛋白原F17. s ttりPこ水2.51L
7を加えて、水分25%の混練物を調整し、4jll 
Ili L成型機(L/D=20.内径20 m1ll
、スクリュー圧縮比I/3、ノズル内径4−→ で押し
出[5、タイ川ロンこ設けた回転刃で細断し′90Cで
熱嵐乾燥し3〜87ン/ユの組織状値□物事1−1(1
3)を(lた3、  □比較例とl−で、エタノール□
て接触til+出して得うれた脱1旨人ζ、1の代わり
r;f” 、”−t’ザ/抽出により脱脂大豆を用いて
組織状−物i白(C)、及び・−キザン抽出1゜よ1)
得、i、、え脱□i大豆15倍、=: (r) 9.’
 、l jlj f5係エタノール水溶液に浸漬、□洗
浄後’+M燥したものを用いて組織状植物事11(D)
を得た。−1一記4種の組織状41(4’物蛋白を用い
、味、l;ト、食:・   □ なつブこ。結果を表1fこ示ず。′ 表     1 表1から明らかなように、エタノールで接触抽出して:
得られiL IIQ gM大豆を原料と1−で組織化さ
れた植物蛋白(Δ)及び(13)は、ヘギザ/抽出して
得られた脱脂)、豆を原才゛1とする従来の組織状植物
蛋白(C1+))呈りも、味、風味の評価点数あ;高く
ずぐれたものてあった。特に(B)はすべての点て最も
高い評価を得た。
実施例2 以゛Fの原料を用いて蛋白含有物質と食塩の水性混練物
を調整した。
実験用抽出機(L/I) = 20、内径20馴、 ノ
ズルL/D=5、ノズル内径4 mm )を用い、J−
把握練物を処理した。猶、押出機の操作条件は次の通り
であった。
押出機のI’lli’1度 原料投入口近辺   8(
IC中央部      + 80C 吐出端近辺    120C スクリュウ回転数          4.Orpm得
ら些た押出物は良く配向した繊維性のある。棒状物(E
)であった。また同様にして65係重量係エタノール及
び95重月、チエタノールにて処理した脱脂蛋白原料t
ごて棒状物(F)を製造した。
比較例として、エタノ、−ル接触抽出して得られた脱脂
大豆の代わり1こ、ヘキザン抽出によ1)得られた脱脂
大豆を用いて棒状物(G)、及びヘキサン抽出ンこより
得られた脱脂大豆を5倍量の95爪量エタノール水溶液
に浸、漬、洗浄後乾燥したものを用いて棒状物ぐ()を
得た。
上記4種の棒状物を用い、実施例1と同様の方法で評価
した。結果を表2に示す3、     ・表     
2 結果から明らかな様ンこエタノールで接触抽出して得(
れた繊維性のある棒状物E及びFはG、 1−1tこ比
べて油糧原料特有の好ましくない臭と味が非常に弱く、
評価点数の高いすぐれたものであった。
特にFは歯ごたえが強く味、風味の最もすぐれたもので
あった。。
実施例3 実施例1によって1りられた組織状植物蛋白(Δ)、(
I3)、(C)、(D)をそれぞれ2倍量の水−C戻し
、表31こ示した配合により/・ンバーグを試作し、パ
ネラー10名で官能Flζ価をおこなった。レトルト1
 2 0 ′c( r; (H(< 4)でおこなった
。またロンI・ロールとして、組織状植物蛋白を用いな
い天然肉のみの・・ン・・−りも試作した。
表3 ハンバーグ配合 パネルVこよるa′1′価は、コントロール5点として
10点法でおこなー)だ。
井′i?′に劣る                非
常にすぐれている評価結果を表4Pこ示す。
表     4 上記結果より、組織゛状植物蛋白(A)、(■3)はコ
ア 1−ロール及び組織状植物蛋白(C)、(D) t
こ比較し、すべての点ですぐれていた。T4stこ、食
感の点ては弾力性が好まれ、風味てはマトン臭が除去さ
れていることが好まれた。
実施例4 繊維性のある棒状物(E)、(F)、(G)、([()
を用い、ウィンナノーセージを試作した。配合は表5の
通りであるが、棒状物を使用するさいには、フードカッ
ターで解繊し平均繊維長4mm,平均直径0.2mmV
こして使用した。
表    5 塩漬肉 豚肉を塩αを剤で5C、−夜塩漬した肉このウィンナノ
ーセージを、10名のパネルで5点法にて官能検査を実
施した。評価結果は、表60通りであった。
表     6 」−記結果?こみられるようeこ、棒状物解繊繊維(E
)及び(F)は(G)、0)に比較して、食感、風味の
すぐれたものであった。特tこ、(F)の食感と風味は
最もすぐれていた,1 特許出願人 l未の素株式会石

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 油糧原着1の抽出用フレークをエタノール水溶液で処理
    して油脂を抽出し脱脂・された油糧原Flを得る第1」
    1程、該脱脂された油糧1)IE料な用い・水分10係
    ないし65%の混練物をjlI−1整する第、2]二程
    、該混練物を押出成形機を用いて加熱加圧して押出す第
    3」−程を少なくとも施こすことを特徴とする組織状植
    物蛋白の製造法。
JP16538582A 1982-09-22 1982-09-22 組織状植物蛋白の製造法 Pending JPS5955149A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61224940A (ja) * 1985-03-29 1986-10-06 Kibun Kk 組織化された食品の製造方法
EP1500695A1 (de) * 2003-07-24 2005-01-26 Hans-Joachim Jackeschky Verfahren zur Aufbereitung von glycosidhaltigen Pflanzenölen und Verfahren zur Vorbehandlung von glycosidhaltigen Ölsaaten

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5238050A (en) * 1975-09-08 1977-03-24 Dravo Corp Production of protein concentrate and products produced therefrom

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