JPS5955274A - スロツトマシン - Google Patents
スロツトマシンInfo
- Publication number
- JPS5955274A JPS5955274A JP57164036A JP16403682A JPS5955274A JP S5955274 A JPS5955274 A JP S5955274A JP 57164036 A JP57164036 A JP 57164036A JP 16403682 A JP16403682 A JP 16403682A JP S5955274 A JPS5955274 A JP S5955274A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reel
- slot machine
- winning
- symbol mark
- mark
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスロットマシンに関し、更に詳しくは所定の条
件が成立した時には少なくとも1個のリールを再度回転
させることが出来るように構成したスロットマシンに関
スる。
件が成立した時には少なくとも1個のリールを再度回転
させることが出来るように構成したスロットマシンに関
スる。
一般に、スロットマシンにおいては、連設された複数の
リールの外周にノンポルマーク(図柄。
リールの外周にノンポルマーク(図柄。
数字2文字等)が施されており、通常は各リールに対し
て3個のシンボルマークが表示ガラス窓部を通して観察
することができるようになっている。
て3個のシンボルマークが表示ガラス窓部を通して観察
することができるようになっている。
前記表示窓には入賞ラインが表示され、この入賞ライン
上に当り配当に関連するシンボルマークが来た時にその
配当に応じた払い出しが行なわれるように構成されてい
るう 第1図はもつとも一般的なスロットマシンの表示窓部1
0のリール、表示窓11に設けられている入賞ラインの
例であり、5本の入賞ライン(1,2゜3、4.5 )
が設けられ、メダルの投入個数に応じて入賞ラインが1
本1,3本、5本と増加する。これらのライン上にどの
ようなシンボルマークが来ているかを判定して、当りの
場合には、その配当に応じて、メダルの払い出しが行な
われる。
上に当り配当に関連するシンボルマークが来た時にその
配当に応じた払い出しが行なわれるように構成されてい
るう 第1図はもつとも一般的なスロットマシンの表示窓部1
0のリール、表示窓11に設けられている入賞ラインの
例であり、5本の入賞ライン(1,2゜3、4.5 )
が設けられ、メダルの投入個数に応じて入賞ラインが1
本1,3本、5本と増加する。これらのライン上にどの
ようなシンボルマークが来ているかを判定して、当りの
場合には、その配当に応じて、メダルの払い出しが行な
われる。
したがって、いかに当りシンボルマークがこれら入賞ラ
イン上に来るかあるいは持ってくるか、このタイミング
をつかむのが遊戯者にとって重要になってくる。このタ
イミングの取り方に現在2つの方法がある。第1の方法
は、遊戯者の意志が働かず、機械的にリールを停止させ
るものである。
イン上に来るかあるいは持ってくるか、このタイミング
をつかむのが遊戯者にとって重要になってくる。このタ
イミングの取り方に現在2つの方法がある。第1の方法
は、遊戯者の意志が働かず、機械的にリールを停止させ
るものである。
第2の方法は遊戯者の意志で、リール停止り用押ボクン
スイッチを操作して、リールを任意に停止させるもので
ある。
スイッチを操作して、リールを任意に停止させるもので
ある。
17たがって、第1の方法でのタイミングの取り方はス
ロットマシンの機械自身の周期の捉え方で、第2の方法
でのタイミングの取り方はリールの回転速度とリール停
止ボタンスイッチの押すタイミングとの関係で決定され
、両者とも遊戯者にとっては非常に重要である。換言す
れば、それぞれ高度の熟練された技術が必要となり、熟
練度の高い遊戯者(旦と有利となるのである。
ロットマシンの機械自身の周期の捉え方で、第2の方法
でのタイミングの取り方はリールの回転速度とリール停
止ボタンスイッチの押すタイミングとの関係で決定され
、両者とも遊戯者にとっては非常に重要である。換言す
れば、それぞれ高度の熟練された技術が必要となり、熟
練度の高い遊戯者(旦と有利となるのである。
これらの実状に鑑みて、本発明はスロットマシンに対し
て熟練度の高い遊戯者に対して番」より高度の技術を要
求して高い配置を出し易ずくし、ゲーム内容に深、7)
を与えると共に、初心者に対しては当りの確率を高くし
てゲームに対しての面白さ、馴じみ易さを出すことを目
的とする。
て熟練度の高い遊戯者に対して番」より高度の技術を要
求して高い配置を出し易ずくし、ゲーム内容に深、7)
を与えると共に、初心者に対しては当りの確率を高くし
てゲームに対しての面白さ、馴じみ易さを出すことを目
的とする。
この目的は、スロットマ・ノンに使用さ才]てしAる少
なくとも1つのリールに特定のンンボルマークを設け、
このノンポルマークが入賞ライン上に停止した際には、
このリールだけを所定コマ正逆[口1転移動させること
が出来るように構成するこ、!二で達成される。
なくとも1つのリールに特定のンンボルマークを設け、
このノンポルマークが入賞ライン上に停止した際には、
このリールだけを所定コマ正逆[口1転移動させること
が出来るように構成するこ、!二で達成される。
以下、本発明を添付1同面σ)一実施例に基づし・て説
明する。
明する。
第2図は本発明スロットマシンに使用されるシール31
を張り付けたリール30を示し、コマ移動に関する特定
シンボルシマ′−り(嶺′)32力・イt IJllさ
21ている。このシンボルマーク32が入賞ライン上に
停止した場合には、このリール30を911えば正逆に
4コマ(何コマでも難易度に応し〕高官選択されるが説
明のため以下4コマとする)以VE O)適当な位置に
回動移動できるのである。
を張り付けたリール30を示し、コマ移動に関する特定
シンボルシマ′−り(嶺′)32力・イt IJllさ
21ている。このシンボルマーク32が入賞ライン上に
停止した場合には、このリール30を911えば正逆に
4コマ(何コマでも難易度に応し〕高官選択されるが説
明のため以下4コマとする)以VE O)適当な位置に
回動移動できるのである。
この状態を第3図を参照して説明すると、ノ(賞ライン
1上に特定シンボルマーク32が停止した1) とすると、シール31上のシンボルマークσつうち■な
いし■′の間の適当なシン号ぐルマークカく選定でJ
、3 +J○7゛□あ犯 口θ)特定シ/、ゼルマーク(貢)を有1−る3つのリ
ールを内蔵したさ、本発明スロットマシンσ〕要音6Q
斜視図を第4図に示す。リール30なt/)シ50cま
後述する。駆動回路によって制御されるノクルスモーク
i 6 ′/rいし18により、それぞれ独立して回転
駆動されている。表示窓部10の表示窓11力)らハソ
れぞれのリール30ないし50σ)シンボルマークがそ
れぞれ3個づつ観察され、遊戯者Gまこ才1らのノンポ
ルマークの回転移動中にストップスイッチ6 をそれぞれ停止]−させる。一般のスロノトマ゛/ン番
まこの停止)シたノンポルマークの状態すなオつち入賞
ラインー七に当1つシンボルマークが並んで(/Aる力
)否かによって払い出しが行なわれるσ〕である力(、
本発明ス「1ソトマゾンの場合は、例えば第4 1′A
に7iモ′1/ンボルマークの配置で各リール30なu
) L 50が停由したとする。この場合、リール30
およびリール50のソンボルマークカ特定シンホルマー
ク(☆)となっているので、リール30ま)るl/)(
まリール50のいずf]かあるいは両方を正逆1□□□
転させ、4コマ以内のコマ移動ができる。そこで入′代
ライ/3に着目すると、リール40およびIJ ’−
/し50にシンボルマーク(BAR )力(序)l)、
当t〕ンンボルマークの一種であるB A It −P
t A It − BARを狙うことが考えられる。し
たhくって、l−)し30を正逆回転させることで入賞
ライン3σ)ライン上にBARを持ってくるには何コマ
、1F逆ノどちC)に回転させるかが遊戯者が判断して
押しSZクン(ストップスイッチと兼用〕6を押してコ
マ移Ihさせる。ここでこのコマ移動のための押しHf
タン6 4:1ストツプスイツチ6とは別に設むすでも
良し1。
1上に特定シンボルマーク32が停止した1) とすると、シール31上のシンボルマークσつうち■な
いし■′の間の適当なシン号ぐルマークカく選定でJ
、3 +J○7゛□あ犯 口θ)特定シ/、ゼルマーク(貢)を有1−る3つのリ
ールを内蔵したさ、本発明スロットマシンσ〕要音6Q
斜視図を第4図に示す。リール30なt/)シ50cま
後述する。駆動回路によって制御されるノクルスモーク
i 6 ′/rいし18により、それぞれ独立して回転
駆動されている。表示窓部10の表示窓11力)らハソ
れぞれのリール30ないし50σ)シンボルマークがそ
れぞれ3個づつ観察され、遊戯者Gまこ才1らのノンポ
ルマークの回転移動中にストップスイッチ6 をそれぞれ停止]−させる。一般のスロノトマ゛/ン番
まこの停止)シたノンポルマークの状態すなオつち入賞
ラインー七に当1つシンボルマークが並んで(/Aる力
)否かによって払い出しが行なわれるσ〕である力(、
本発明ス「1ソトマゾンの場合は、例えば第4 1′A
に7iモ′1/ンボルマークの配置で各リール30なu
) L 50が停由したとする。この場合、リール30
およびリール50のソンボルマークカ特定シンホルマー
ク(☆)となっているので、リール30ま)るl/)(
まリール50のいずf]かあるいは両方を正逆1□□□
転させ、4コマ以内のコマ移動ができる。そこで入′代
ライ/3に着目すると、リール40およびIJ ’−
/し50にシンボルマーク(BAR )力(序)l)、
当t〕ンンボルマークの一種であるB A It −P
t A It − BARを狙うことが考えられる。し
たhくって、l−)し30を正逆回転させることで入賞
ライン3σ)ライン上にBARを持ってくるには何コマ
、1F逆ノどちC)に回転させるかが遊戯者が判断して
押しSZクン(ストップスイッチと兼用〕6を押してコ
マ移Ihさせる。ここでこのコマ移動のための押しHf
タン6 4:1ストツプスイツチ6とは別に設むすでも
良し1。
またコマ移動の方法として4コマ移!lrIIσ,)場
合には押しボタンスイッチを1回折1mに1コマ番多動
と押しボタンを押し続けると所定速度でコマ移動する場
合、そ゛れに移動速度がランク゛ムである場合等が考え
られるが、それらのことを総称して塀、T単にコマ移動
と表現Aるもσ〕と1−る。さらに、特定ノンポルマー
ク(☆)によってコマ駆動−cきるコマ数は4コマとし
て説明してl,)る力(、この紗(4上記したように適
宜選択できることGJ言う凍てもない。
合には押しボタンスイッチを1回折1mに1コマ番多動
と押しボタンを押し続けると所定速度でコマ移動する場
合、そ゛れに移動速度がランク゛ムである場合等が考え
られるが、それらのことを総称して塀、T単にコマ移動
と表現Aるもσ〕と1−る。さらに、特定ノンポルマー
ク(☆)によってコマ駆動−cきるコマ数は4コマとし
て説明してl,)る力(、この紗(4上記したように適
宜選択できることGJ言う凍てもない。
第5図は第4図の各リール3oないし5oを駆動するた
めの内部構成図であって、スロッ) −q ’/ンの側
部に設けられた操作ハンドル1を手前に引くことによっ
てスタートスイッチ2がONし、リール30ないし50
が同時に回転してゲームが開始される。メインコントロ
ーラ30は前記スタートスイッチ2のONによりゲーム
プログラムが実行され、モータ制御回路12ないし14
にパルスを供給する。これにより、パルスモータ16な
いし18は回転を開始する。一方、モータ制御回路12
ないし14に供給されたパルス信号は、メインコントロ
ーラ80自身によって積算され、その値がリール毎に記
憶される。
めの内部構成図であって、スロッ) −q ’/ンの側
部に設けられた操作ハンドル1を手前に引くことによっ
てスタートスイッチ2がONし、リール30ないし50
が同時に回転してゲームが開始される。メインコントロ
ーラ30は前記スタートスイッチ2のONによりゲーム
プログラムが実行され、モータ制御回路12ないし14
にパルスを供給する。これにより、パルスモータ16な
いし18は回転を開始する。一方、モータ制御回路12
ないし14に供給されたパルス信号は、メインコントロ
ーラ80自身によって積算され、その値がリール毎に記
憶される。
コ(7) /” ルスノ積算値によって、リールの回転
位置を検出するものであるから、リールの1回転毎にリ
セットする必要があり、そのために各リール30ないし
50の一部に遮光片30aないし50aがそれぞれ設け
られており、この遮光片30aないし50aはホトイン
タラプタ19ないし21で検出され、この検出信号がメ
インコントローラ8゜に送られた際にパルスの積算値が
変にクリアされる。
位置を検出するものであるから、リールの1回転毎にリ
セットする必要があり、そのために各リール30ないし
50の一部に遮光片30aないし50aがそれぞれ設け
られており、この遮光片30aないし50aはホトイン
タラプタ19ないし21で検出され、この検出信号がメ
インコントローラ8゜に送られた際にパルスの積算値が
変にクリアされる。
さらに各リール30ないし50には特定シンボルマーク
(六)の検出を行なうために遮光片30bないし50b
が設けられており、この遮光片30bないし50bはホ
トインタラプタ22ないし24で検出され、この検出信
号がメインコントローラ80に送られる。メインコント
ローラ80はこの信号を受けると、この信号を受けたリ
ールのストップスイッチ6.7あるいは8のON信号の
数のパルスをモータ駆動回路12.13あるいは14に
送出する。これにより入賞ライン上に特定シンボルマー
ク(六つが位置した場合にはさらにこのリールを回転移
動させることが出来るのである。
(六)の検出を行なうために遮光片30bないし50b
が設けられており、この遮光片30bないし50bはホ
トインタラプタ22ないし24で検出され、この検出信
号がメインコントローラ80に送られる。メインコント
ローラ80はこの信号を受けると、この信号を受けたリ
ールのストップスイッチ6.7あるいは8のON信号の
数のパルスをモータ駆動回路12.13あるいは14に
送出する。これにより入賞ライン上に特定シンボルマー
ク(六つが位置した場合にはさらにこのリールを回転移
動させることが出来るのである。
各リール30ないし50が定速回転に達してからは、ス
ロットマンンの前面部に設けられたストップスイッチ6
ないし8を押せば、ストップ信号がそれぞれの抑圧検出
回路6aないし8aを介してメインコントローラに入力
される。そしてこれらのストップスイッチ6ないし8に
対応したモータ制御回路12ないし14にパルスが送ら
れなくなり、パルスモータ16ないし18が選択的に停
止する。
ロットマンンの前面部に設けられたストップスイッチ6
ないし8を押せば、ストップ信号がそれぞれの抑圧検出
回路6aないし8aを介してメインコントローラに入力
される。そしてこれらのストップスイッチ6ないし8に
対応したモータ制御回路12ないし14にパルスが送ら
れなくなり、パルスモータ16ないし18が選択的に停
止する。
ストップスイッチ6ないし8を押して、各り−ル30な
いし50を停止させた際に、所定の入賞ラインに並んだ
3個のシンボルマークの絹合せがメインコントローラ8
0で判定される訳であるが、前記特定シンボルマーク(
六〕が入賞ライン上に位置する場合には、この特定シン
ボルマーク(☆)のリールが回転移動されるのを待って
(所定時間)判定を行ない、その組合せに応じた枚数の
メダルが図示せぬホッパー装置から排出される。この所
定時間は例えばラング60の点灯あるいは点滅によって
知らせるように構成しても良い。
いし50を停止させた際に、所定の入賞ラインに並んだ
3個のシンボルマークの絹合せがメインコントローラ8
0で判定される訳であるが、前記特定シンボルマーク(
六〕が入賞ライン上に位置する場合には、この特定シン
ボルマーク(☆)のリールが回転移動されるのを待って
(所定時間)判定を行ない、その組合せに応じた枚数の
メダルが図示せぬホッパー装置から排出される。この所
定時間は例えばラング60の点灯あるいは点滅によって
知らせるように構成しても良い。
第6図は本発明の他の実施例を示す要部斜視図であって
、上述した実施例の特定シンボルマーク(☆〕を使用せ
ず、外部に視覚的あるいは聴覚的に遊戯者が判断できる
ようにしたもので、上述した特定シンボルマーク検出の
ためのホトインタラプタ30bないし50bの検出信号
によってそれぞれに対応したランプ35ないし55を点
灯あるいは点滅させるように構成したものである。この
ように構成することにより、停止された各リールの位置
で当りシンボルマークが並んでいる場合であってもさら
に高い当り役を狙うことも可能となる。
、上述した実施例の特定シンボルマーク(☆〕を使用せ
ず、外部に視覚的あるいは聴覚的に遊戯者が判断できる
ようにしたもので、上述した特定シンボルマーク検出の
ためのホトインタラプタ30bないし50bの検出信号
によってそれぞれに対応したランプ35ないし55を点
灯あるいは点滅させるように構成したものである。この
ように構成することにより、停止された各リールの位置
で当りシンボルマークが並んでいる場合であってもさら
に高い当り役を狙うことも可能となる。
さらに、第4図の実施例に示す特定シンボルマークを備
えたリールを使用し、そのシンボルマーりが入賞ライン
上に来た時にランプ35ないし55を点灯または点滅さ
せて、その間にリールのコマ移動が可能になるように構
成しても良いしくこの場合、ランプの点灯または点滅時
間は一定あるいはランダム性をもたせる場合等が考えら
れる。ノ、またこの時にコマ移動できるリールを1個に
限定(この場合ランプは1個のランプ60でよい。うす
ることも可能である。
えたリールを使用し、そのシンボルマーりが入賞ライン
上に来た時にランプ35ないし55を点灯または点滅さ
せて、その間にリールのコマ移動が可能になるように構
成しても良いしくこの場合、ランプの点灯または点滅時
間は一定あるいはランダム性をもたせる場合等が考えら
れる。ノ、またこの時にコマ移動できるリールを1個に
限定(この場合ランプは1個のランプ60でよい。うす
ることも可能である。
さらに、ランプの点灯または点滅に同期させて音(音声
、音楽等)をスピーカ70より発生させ、この音が出て
いる時間によりコマ移動させるようにも構成できる。
、音楽等)をスピーカ70より発生させ、この音が出て
いる時間によりコマ移動させるようにも構成できる。
以上説明したように、本発明スロットマシンによれば、
熟練度の高い遊戯者に対してはより高度の技術を要求し
、初心者に対しては当りの確率を高くすることができる
ため、ゲームとしての内容的高度性がまし、また初めて
の遊戯者にとっても非常に馴じみ易いため、従来にない
高性能なスロットマシンが提供できる。
熟練度の高い遊戯者に対してはより高度の技術を要求し
、初心者に対しては当りの確率を高くすることができる
ため、ゲームとしての内容的高度性がまし、また初めて
の遊戯者にとっても非常に馴じみ易いため、従来にない
高性能なスロットマシンが提供できる。
さらにこれらの機能が特定シンボルマークの増設という
非常に簡単な変更ですむため、製造上あるいはコスト的
に非常に有効である。
非常に簡単な変更ですむため、製造上あるいはコスト的
に非常に有効である。
第1図はスロットマシンの一般的入賞ラインを説明する
ための表示窓部の正面図である。第2図は本発明リール
の斜視図を示し、第3図はこのリールの正逆コマ移動の
説明図を示す。第4図は本発明スロットマシンの表示窓
部の斜視図を示し、第5図はこのスロットマシンの内部
構成図を示し、第6図は本発明スロットマシンの他の実
施例を示す表示窓部の斜視図を示す。 10・・・・・・・・・表示窓部 11・・・・・・
・・・表示用窓30.40.50・・・・・・・・・リ
ール6、7.8・・・・・・・・・ストップスイッチ1
6.17.18・・・・・・・・・パルスモータ35.
45,55.60・・・・・・・・・ランプ70・・・
・・・・・・スピーカ。
ための表示窓部の正面図である。第2図は本発明リール
の斜視図を示し、第3図はこのリールの正逆コマ移動の
説明図を示す。第4図は本発明スロットマシンの表示窓
部の斜視図を示し、第5図はこのスロットマシンの内部
構成図を示し、第6図は本発明スロットマシンの他の実
施例を示す表示窓部の斜視図を示す。 10・・・・・・・・・表示窓部 11・・・・・・
・・・表示用窓30.40.50・・・・・・・・・リ
ール6、7.8・・・・・・・・・ストップスイッチ1
6.17.18・・・・・・・・・パルスモータ35.
45,55.60・・・・・・・・・ランプ70・・・
・・・・・・スピーカ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (])回転自在なリールを複数個連設してなるスロット
マシンにおいて、少なくとも1つのリールに特定のシン
ボルマークを設け、このシンボルマークが入賞ライン上
に停止した時には、このリールを正逆回転させることが
出来るように構成したことを特徴とするスロットマシン
。 (2)回転自在なリールを複数個連設してなるスロット
マシンにおいて、表示手段を設けて、この表示手段が作
動している間に、少なくとも1個のリールを再度正逆回
転させることが出来るように構成したことを特徴とする
スロットマシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164036A JPS5955274A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | スロツトマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164036A JPS5955274A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | スロツトマシン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955274A true JPS5955274A (ja) | 1984-03-30 |
Family
ID=15785578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57164036A Pending JPS5955274A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | スロツトマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955274A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62249670A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-10-30 | 株式会社エル・アイ・シー | 回胴式遊戯機 |
| JPS62253090A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-11-04 | 株式会社エル・アイ・シー | 回胴式遊戯機 |
| JPH0298386A (ja) * | 1988-10-04 | 1990-04-10 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JPH0847562A (ja) * | 1994-08-22 | 1996-02-20 | Sophia Co Ltd | 遊戯機 |
| JP2007229264A (ja) * | 2006-03-01 | 2007-09-13 | Aruze Corp | 遊技機および遊技用プログラム |
| JP2010155172A (ja) * | 2010-04-16 | 2010-07-15 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010155171A (ja) * | 2010-04-16 | 2010-07-15 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57164036A patent/JPS5955274A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62249670A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-10-30 | 株式会社エル・アイ・シー | 回胴式遊戯機 |
| JPS62253090A (ja) * | 1986-04-24 | 1987-11-04 | 株式会社エル・アイ・シー | 回胴式遊戯機 |
| JPH0298386A (ja) * | 1988-10-04 | 1990-04-10 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
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| JP2007229264A (ja) * | 2006-03-01 | 2007-09-13 | Aruze Corp | 遊技機および遊技用プログラム |
| JP2010155172A (ja) * | 2010-04-16 | 2010-07-15 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
| JP2010155171A (ja) * | 2010-04-16 | 2010-07-15 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
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