JPS5955651A - 音量低減回路 - Google Patents
音量低減回路Info
- Publication number
- JPS5955651A JPS5955651A JP16613682A JP16613682A JPS5955651A JP S5955651 A JPS5955651 A JP S5955651A JP 16613682 A JP16613682 A JP 16613682A JP 16613682 A JP16613682 A JP 16613682A JP S5955651 A JPS5955651 A JP S5955651A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- received
- output
- input
- electric field
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3005—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in amplifiers suitable for low-frequencies, e.g. audio amplifiers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディジタル通信に用いる音量低減回路(こ関す
る。
る。
従来の音量低減回路は受信機の受信電界強度がある値以
下のときは音声出力の音量を低減し、又その値以上のと
きは音声を通常の音量で出力する方式のものであり、雑
音等の不要波を受信した場合ζこは音量が低減さnない
という欠点をもっている。
下のときは音声出力の音量を低減し、又その値以上のと
きは音声を通常の音量で出力する方式のものであり、雑
音等の不要波を受信した場合ζこは音量が低減さnない
という欠点をもっている。
本発明の目的は受信機入力電界強度だけでなく受信信号
から再生したクロックとこのクロックを位相同期回路に
入力して得られた出力クロックとの同期軟態をも検出し
、これら2つの検出出力により、より信頼度の高い音量
制御を行うことにある。
から再生したクロックとこのクロックを位相同期回路に
入力して得られた出力クロックとの同期軟態をも検出し
、これら2つの検出出力により、より信頼度の高い音量
制御を行うことにある。
本発明は受信電界がある値以上強い場合でも雑音等の不
要波を受信した場合には受信した信号から再生したクロ
ックととのクロックを位相同期回路に入力し、て得られ
た出力クロックの同期がはずれることを利用し、雑音等
の不要波を受信した場合は音量を低減する様にしたもの
である。
要波を受信した場合には受信した信号から再生したクロ
ックととのクロックを位相同期回路に入力し、て得られ
た出力クロックの同期がはずれることを利用し、雑音等
の不要波を受信した場合は音量を低減する様にしたもの
である。
図に本発明の音量低減回路の一実施例を示す。
本図において、1は復調回路、2は位相同期回路、3は
同期はずn検出回路、4は電界強度検出回路、5はアン
ド回路、6は音声増幅回路、7はスピーカである。
同期はずn検出回路、4は電界強度検出回路、5はアン
ド回路、6は音声増幅回路、7はスピーカである。
図において受信波は受信機に入力され、受信信号から復
調回路Iにおいてクロックが再生さnる。
調回路Iにおいてクロックが再生さnる。
再生されたクロックは位相同期回路2に入力され得られ
た出力クロックとの同期、非同期が同期はずれ検出回路
3により検出される。ここで位相同期回路2はある特定
周波教範の入力クロックに対してのみ同期がとれるもの
とする。受信機への入力電界は電界強度検出回路4に依
り検出される。
た出力クロックとの同期、非同期が同期はずれ検出回路
3により検出される。ここで位相同期回路2はある特定
周波教範の入力クロックに対してのみ同期がとれるもの
とする。受信機への入力電界は電界強度検出回路4に依
り検出される。
これら2つの検出回路出力はアンド回路5に入力さnア
ンド回路出力に依り音声増幅器の出力レベルを制御する
。ここで受信機にある値7以上の電界が入力されると電
界強度検出回路4の出力はII I I+V以下の場合
は出力は11011となるものとし、又再生クロックと
位相同期回路の同期がとれている場合は同期はずれ検出
回路3の出力は1′1°1、同期がはずれている場合に
は出力はII Q II lこなるものとする。今受信
電界強度V以上の希望波を受信した場合を考えると、電
界強度検出回路4出力は1°“と々る。又受信信号から
再生されたクロックと位相同期回路2の出力クロックは
同期がとれており、同期はずれ検出回路3の出力は°1
1″となる。従ってアンド回路出力5のはII I H
となり音声増幅器6は通常の音量を出力する。
ンド回路出力に依り音声増幅器の出力レベルを制御する
。ここで受信機にある値7以上の電界が入力されると電
界強度検出回路4の出力はII I I+V以下の場合
は出力は11011となるものとし、又再生クロックと
位相同期回路の同期がとれている場合は同期はずれ検出
回路3の出力は1′1°1、同期がはずれている場合に
は出力はII Q II lこなるものとする。今受信
電界強度V以上の希望波を受信した場合を考えると、電
界強度検出回路4出力は1°“と々る。又受信信号から
再生されたクロックと位相同期回路2の出力クロックは
同期がとれており、同期はずれ検出回路3の出力は°1
1″となる。従ってアンド回路出力5のはII I H
となり音声増幅器6は通常の音量を出力する。
一方、電界強度7以上の雑音等の不要波を受信した場合
lこも電界強度積出回j!84の出力は1゛1″となる
が、再生クロックは周波数成分がランダムなりロックと
々り位相同期回路2の同期引込み範囲に入らず再生クロ
ックと位相同期回路2の出力クロックは同期がとnなく
なる。従って同期はずれ検出回路3の出力は°゛011
となりアンド回路5の出力もII Q nとなり音声増
幅器出力レベルが制御され音量が低減される。
lこも電界強度積出回j!84の出力は1゛1″となる
が、再生クロックは周波数成分がランダムなりロックと
々り位相同期回路2の同期引込み範囲に入らず再生クロ
ックと位相同期回路2の出力クロックは同期がとnなく
なる。従って同期はずれ検出回路3の出力は°゛011
となりアンド回路5の出力もII Q nとなり音声増
幅器出力レベルが制御され音量が低減される。
又受信電界がV以下の場合は電界強度検出回路4の出力
はIIQ+“となりアンド回路5の出力もll0Nとな
り音声増幅器出力レベルが制御さ扛音量が低減される。
はIIQ+“となりアンド回路5の出力もll0Nとな
り音声増幅器出力レベルが制御さ扛音量が低減される。
本発明によれば受信入力がないときばかりで々く雑音等
の不要波を受信した場合にも音量を低減することができ
、より信頼度の高い音量制御を行うことができる。
の不要波を受信した場合にも音量を低減することができ
、より信頼度の高い音量制御を行うことができる。
図は本発明の音量低減回路の構成を示した図である。
図において、1は復調回路、2は位相同期回路、3−
3は同期4丁ずれ検出回路、4は電界強度検出回路、5
はアンド回路、6は音声増幅回路、7はスピーカである
。 4−
はアンド回路、6は音声増幅回路、7はスピーカである
。 4−
Claims (1)
- ディジタル通信受信機において、受信再生さ扛たクロッ
クの同期又は非同期状態を検出する第1検出回路と、受
信電界強度を検出する第2検出回路を有し、該第1.第
2の検出回路の出力により音声の出力レベルを制御する
ことを特徴とする音量低減回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16613682A JPS5955651A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 音量低減回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16613682A JPS5955651A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 音量低減回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955651A true JPS5955651A (ja) | 1984-03-30 |
Family
ID=15825699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16613682A Pending JPS5955651A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 音量低減回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955651A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032438A (ja) * | 1983-08-01 | 1985-02-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 衛星放送受信機の音声抑圧装置 |
| JPS6126331A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-02-05 | Pioneer Electronic Corp | ミユ−テイング回路 |
| JPS6145636A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スケルチ装置 |
| JPH08186507A (ja) * | 1994-12-30 | 1996-07-16 | Nec Corp | 無線選択呼出受信機 |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16613682A patent/JPS5955651A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032438A (ja) * | 1983-08-01 | 1985-02-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 衛星放送受信機の音声抑圧装置 |
| JPS6126331A (ja) * | 1984-07-16 | 1986-02-05 | Pioneer Electronic Corp | ミユ−テイング回路 |
| JPS6145636A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | スケルチ装置 |
| JPH08186507A (ja) * | 1994-12-30 | 1996-07-16 | Nec Corp | 無線選択呼出受信機 |
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