JPS5955656A - バス信号のチエツク方式 - Google Patents
バス信号のチエツク方式Info
- Publication number
- JPS5955656A JPS5955656A JP57166070A JP16607082A JPS5955656A JP S5955656 A JPS5955656 A JP S5955656A JP 57166070 A JP57166070 A JP 57166070A JP 16607082 A JP16607082 A JP 16607082A JP S5955656 A JPS5955656 A JP S5955656A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- circuit
- level
- signal
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/40—Bus networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明はバス信号のチェック方式、特にコモンバス方式
を採用したデータ処理システムにおける信号伝送系にお
いて、コモンバスの異常状態な簡単な回路を付加するこ
とによシ、容易に検出することができるようにしたバス
信号のチェック方式%式% (2)技術の背景と問題点 第1図はコモンバス方式における一般的なシステム構成
を示す。図中、1は中央処理装置(CPU)、2−1な
いし2−Mは入出力装置などのユニット、3はデータ・
バス、4はアドレス・バス、5はサービス・タイミング
信号線を表わす。
を採用したデータ処理システムにおける信号伝送系にお
いて、コモンバスの異常状態な簡単な回路を付加するこ
とによシ、容易に検出することができるようにしたバス
信号のチェック方式%式% (2)技術の背景と問題点 第1図はコモンバス方式における一般的なシステム構成
を示す。図中、1は中央処理装置(CPU)、2−1な
いし2−Mは入出力装置などのユニット、3はデータ・
バス、4はアドレス・バス、5はサービス・タイミング
信号線を表わす。
コモンバス方式においては、第1図に示す如く、例えば
中央処理装置1と各ユニット2−1〜2−Mとは、すべ
てワイヤド・オアによシ共通のバスに接続され、データ
・バス3、アドレス拳バス4、サービス・タイミング信
号線5などを共有して使用するようにされる。中央処理
装置1とユニット2−1〜2−Mとの間でデータの授受
を行う場合には、中央処理装置1から、例えば8本の信
号線からなるアドレス・バス4にアドレス信号ADを出
力することによ多、ユニット2−1〜2−Mの1つを選
択し、サービス・タイミング信号SVOIのタイミング
で、データやバス3を経由して、データの授受を行う。
中央処理装置1と各ユニット2−1〜2−Mとは、すべ
てワイヤド・オアによシ共通のバスに接続され、データ
・バス3、アドレス拳バス4、サービス・タイミング信
号線5などを共有して使用するようにされる。中央処理
装置1とユニット2−1〜2−Mとの間でデータの授受
を行う場合には、中央処理装置1から、例えば8本の信
号線からなるアドレス・バス4にアドレス信号ADを出
力することによ多、ユニット2−1〜2−Mの1つを選
択し、サービス・タイミング信号SVOIのタイミング
で、データやバス3を経由して、データの授受を行う。
バス信号は未使用状態においては、電圧レベルがHレベ
ルとなっているが、もしあるユニットのバスドライバー
が異常で、常時Lレベルとなっていると、正常なユニッ
トとの送受信データに直接影暫し、正常なデータの授受
が不可能になる。
ルとなっているが、もしあるユニットのバスドライバー
が異常で、常時Lレベルとなっていると、正常なユニッ
トとの送受信データに直接影暫し、正常なデータの授受
が不可能になる。
しかし、従来、中央処理装置1または各ユニツ!)2−
1〜2−Mでは、バスの異常検出を行うことはできず、
そのため装置の誤動作を引起していた。コモンバス方式
におけるバスの異常は致命的な障害となるので、バスに
異常状態が生じたときは早期に検出する必要がある。
1〜2−Mでは、バスの異常検出を行うことはできず、
そのため装置の誤動作を引起していた。コモンバス方式
におけるバスの異常は致命的な障害となるので、バスに
異常状態が生じたときは早期に検出する必要がある。
(3)発明の目的と構成
本発明は上記問題点の解決を図シ、バスに簡単な回路を
付加することによυ、バスの異常状態を早期に検出でき
るようにし、システムの信頼度を向上させることを目的
としている。そのため、本発明は、例えば中央処理装置
がユニットを制御していないタイミングにバス信号の電
圧レベルな検定し、バス信号の良否を判定するようにし
たものである。すなわち、本発明のバス信号のチェック
方式は、コモンバス方式で接続された信号伝送系におい
て、バス信号の電圧レベルを検出するコンパレータ回路
と、バス使用中信号からバス未使用状態を検出するタイ
ミング回路と、該タイミング回路の出力に同期して上記
コンパレータ回路による検出結果を記憶する異常状態メ
モリ回路とをそなえ、バス未使用状態にてバス信号の電
圧レベル異常を検出するようにしたことを特徴としてい
る。
付加することによυ、バスの異常状態を早期に検出でき
るようにし、システムの信頼度を向上させることを目的
としている。そのため、本発明は、例えば中央処理装置
がユニットを制御していないタイミングにバス信号の電
圧レベルな検定し、バス信号の良否を判定するようにし
たものである。すなわち、本発明のバス信号のチェック
方式は、コモンバス方式で接続された信号伝送系におい
て、バス信号の電圧レベルを検出するコンパレータ回路
と、バス使用中信号からバス未使用状態を検出するタイ
ミング回路と、該タイミング回路の出力に同期して上記
コンパレータ回路による検出結果を記憶する異常状態メ
モリ回路とをそなえ、バス未使用状態にてバス信号の電
圧レベル異常を検出するようにしたことを特徴としてい
る。
以下、図面を参照しつつ実施例に従って説明する。
(4)発明の実施例
第2図は本発明の一実施例構成、第3図は第2図図示実
施例の動作を説明するタイム・チャートを示す。
施例の動作を説明するタイム・チャートを示す。
図中、符号工ないし5は第1図に対応し、10−1ない
し10−Mはアドレス一致回路、11はバス信 号のチ
ェック回路、12はフリップ会フロップ回路、13は遅
延回路、14はクロックパルス発生回路を表わす。また
、DVI−1ないしDVM−Nは 3− バスドライバー、RVClないしRVCNはバスレシー
バ、RvlないしRVN、RvSハレヘル検出用コンパ
レータ、LED工ないしLEDNは発光ダイオードを表
わしている。
し10−Mはアドレス一致回路、11はバス信 号のチ
ェック回路、12はフリップ会フロップ回路、13は遅
延回路、14はクロックパルス発生回路を表わす。また
、DVI−1ないしDVM−Nは 3− バスドライバー、RVClないしRVCNはバスレシー
バ、RvlないしRVN、RvSハレヘル検出用コンパ
レータ、LED工ないしLEDNは発光ダイオードを表
わしている。
中央処理装置1は、データバス3−1〜3−Nを介して
、入出力装置である二ニツ)2−1〜2−Mとデータの
授受を行う。データバス3−1〜3−N1アドレスバス
4、サービスタイミング信号線5は、各ユニット2−1
ないし2−Mに対して共通になっており、中央処理装置
1からアドレスバス4に送出したアドレス信号ADによ
って、wニット2−1〜2−Mの1つが選択されるよう
になっている。この選択は、各ユニット2−1〜2−M
が保持するアドレス一致回路10−1〜10−Mが行う
。バスドライバーDVI−1〜DVM−Nは、例えばオ
ープンコレクタゲートで構成され、アドレス一致回路1
0−1〜10−Mによって選択されない場合には、オフ
状態となる。すなわち、未使用状態においては、バス信
号の電圧レベルは、正常であればHレベルとなる。アド
レス一致回路10−1〜4− 10−Mによって、ユニット2−1〜2−Mの1つが選
択され、サービス9タイミング信号5VOIが送出され
ると、選択されたユニットからのデータ信号D1〜DN
の送出が可能になり、中央処理装置1のバスレシーバR
VCI〜RVCNに受信される。
、入出力装置である二ニツ)2−1〜2−Mとデータの
授受を行う。データバス3−1〜3−N1アドレスバス
4、サービスタイミング信号線5は、各ユニット2−1
ないし2−Mに対して共通になっており、中央処理装置
1からアドレスバス4に送出したアドレス信号ADによ
って、wニット2−1〜2−Mの1つが選択されるよう
になっている。この選択は、各ユニット2−1〜2−M
が保持するアドレス一致回路10−1〜10−Mが行う
。バスドライバーDVI−1〜DVM−Nは、例えばオ
ープンコレクタゲートで構成され、アドレス一致回路1
0−1〜10−Mによって選択されない場合には、オフ
状態となる。すなわち、未使用状態においては、バス信
号の電圧レベルは、正常であればHレベルとなる。アド
レス一致回路10−1〜4− 10−Mによって、ユニット2−1〜2−Mの1つが選
択され、サービス9タイミング信号5VOIが送出され
ると、選択されたユニットからのデータ信号D1〜DN
の送出が可能になり、中央処理装置1のバスレシーバR
VCI〜RVCNに受信される。
しかし、もしバスドライバーDVI−1〜DVM−Nの
どれかが異常になれば、そのバスドライバーが、他のユ
ニットに属するものであっても、そこへ電流が流入し、
そのバスドライバーによってドライ、ブされるバス信号
の電圧レベルが常にLレベルとなって、正しいデータの
転送が行われないこととなる。
どれかが異常になれば、そのバスドライバーが、他のユ
ニットに属するものであっても、そこへ電流が流入し、
そのバスドライバーによってドライ、ブされるバス信号
の電圧レベルが常にLレベルとなって、正しいデータの
転送が行われないこととなる。
チェック回路11は、このような異常状態を検出するも
のである。レベル検出用コンパレータRVSは、サービ
ス・タイミング信号5VOIの電圧レベル変化を検出し
て、遅延回路13で所定の時間だけ遅延させた後、ワン
ショット・トリガ回路によるり四ツクパルス発生回路1
4によって、スリップ・フロップ回路12にクロックパ
ルスを与える。フリップ’70ツブ回路12は、例えば
D形の7リツプ・フ四ツブで構成され、各データバス3
−1〜3−Nに異常があった場合に、その異常状態を記
憶するものである。各データバス3−1〜3−Nノ!圧
レベルは、レベル検出用コンパレータRVI−RVNを
経由して1.クロックパルス発生回路14からのクロッ
クパルスに同期して、7リツブ・フロップ回路12をセ
ットまたはリセットさせる。各データバス3−1〜3−
Nの電圧レベルは、未使用状態においては、Hレベルに
なっていなければならないが、もし異常が生じて常時L
レベルになったとすると、その異常となったデータバス
3−1〜3−Nに関連づけられた発光ダイオードLED
1〜LEDNが点灯して、異常状態を表示することとな
る。なお、このとき、中央処理装置1に異常検出の割込
みをかけるようにしてもよい。
のである。レベル検出用コンパレータRVSは、サービ
ス・タイミング信号5VOIの電圧レベル変化を検出し
て、遅延回路13で所定の時間だけ遅延させた後、ワン
ショット・トリガ回路によるり四ツクパルス発生回路1
4によって、スリップ・フロップ回路12にクロックパ
ルスを与える。フリップ’70ツブ回路12は、例えば
D形の7リツプ・フ四ツブで構成され、各データバス3
−1〜3−Nに異常があった場合に、その異常状態を記
憶するものである。各データバス3−1〜3−Nノ!圧
レベルは、レベル検出用コンパレータRVI−RVNを
経由して1.クロックパルス発生回路14からのクロッ
クパルスに同期して、7リツブ・フロップ回路12をセ
ットまたはリセットさせる。各データバス3−1〜3−
Nの電圧レベルは、未使用状態においては、Hレベルに
なっていなければならないが、もし異常が生じて常時L
レベルになったとすると、その異常となったデータバス
3−1〜3−Nに関連づけられた発光ダイオードLED
1〜LEDNが点灯して、異常状態を表示することとな
る。なお、このとき、中央処理装置1に異常検出の割込
みをかけるようにしてもよい。
次に第3図を参照して異常検出時の動作を詳述する。第
3図(4)は正常時の動作を示すタイムチャートである
。サービス・タイミング信号5VOIがHレベルのとき
は、データ・バス3−1〜3−Nは未使用状態にある。
3図(4)は正常時の動作を示すタイムチャートである
。サービス・タイミング信号5VOIがHレベルのとき
は、データ・バス3−1〜3−Nは未使用状態にある。
サービス・タイミング信号5VOIがLレベルとなった
とき、データ信号D1〜DNは有効となυ、データの転
送が行われる。
とき、データ信号D1〜DNは有効となυ、データの転
送が行われる。
サービス・タイミング信号5VOIがHレベルとなって
、データ・バス3−1〜3−Nが未使用状態になれば、
データ信号D1〜DNはすべてHレベルに戻ることにな
る。
、データ・バス3−1〜3−Nが未使用状態になれば、
データ信号D1〜DNはすべてHレベルに戻ることにな
る。
第3図CB)は、データ・バス3−1のデータ信号D1
が異常になった場合を示している。サービス・タイミン
グ信号5VOIがLレベルからHレベルに戻り、しばら
くしても、データ信号の電圧レベルがLレベルのままで
あれば、データ・バスに異常が生じたと考えられる。サ
ービス・タイミング信号がLレベルからHレベルになる
と、第2図図示レベル検出用コンパレータRVSは、そ
れを検出して、遅延回路13によって、第3図に示す所
定の時間Tだけ遅延させた後、クロックパルス発生回路
14にトリガな与える。クロックパルス発生回路14は
、第3図の)に信号すとして図示する如く、クロックパ
ルスを発生し、フリップ・フロップ回路12に出力する
。クリップ・フロップ回路12は、このクロックパルス
によって、レベル検出用コンパレータRVI〜RVNの
出力を取シ込んで記憶するが、データ・バス3−1はL
レベルのままであるので、発光ダイオードLEDlを点
灯させることとなる。
が異常になった場合を示している。サービス・タイミン
グ信号5VOIがLレベルからHレベルに戻り、しばら
くしても、データ信号の電圧レベルがLレベルのままで
あれば、データ・バスに異常が生じたと考えられる。サ
ービス・タイミング信号がLレベルからHレベルになる
と、第2図図示レベル検出用コンパレータRVSは、そ
れを検出して、遅延回路13によって、第3図に示す所
定の時間Tだけ遅延させた後、クロックパルス発生回路
14にトリガな与える。クロックパルス発生回路14は
、第3図の)に信号すとして図示する如く、クロックパ
ルスを発生し、フリップ・フロップ回路12に出力する
。クリップ・フロップ回路12は、このクロックパルス
によって、レベル検出用コンパレータRVI〜RVNの
出力を取シ込んで記憶するが、データ・バス3−1はL
レベルのままであるので、発光ダイオードLEDlを点
灯させることとなる。
(5)発明の詳細
な説明した如く本発明によれば、コモンバスに簡単なチ
ェック回路を付加することにより、コモンバスの異常状
態を容易に検出することができるようになシ、装置の保
守性が向上し、システムの信頼を向上させることができ
るようになる。
ェック回路を付加することにより、コモンバスの異常状
態を容易に検出することができるようになシ、装置の保
守性が向上し、システムの信頼を向上させることができ
るようになる。
第1図はコモンバス方式における一般的なシステム構成
、第2図は本発明の一実施例構成、第3図は第2図図示
実施例の動作を説明するタイムチャートを示す。 図中、1は中央処理装置、2−1〜2−Mはユニッ)、
3−1〜3−Nはデータ拳バス、4はアドレス・バス、
5はサービス・タイミング信号線、11はチェック回路
、12はフリップ・70ツブ回路、13は遅延回路、1
4はクロックパルス発生回路を表わす。 □ 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士 第3図 (△)工学時 tB1畳学峙 $業椎獣 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和57年特許願第166070号2
、発明の名称 バス信号のチェック方式3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所神奈用県用崎市中原区上小田中1015番地氏
名(522) 富士通株式会社 代表者山本卓眞 4、代理人 発送日 昭和58年2月22日 補正の内容 図面第3図を別紙のように補正する。 以上 第 3 回 (A) CB) Lε” OFF
、第2図は本発明の一実施例構成、第3図は第2図図示
実施例の動作を説明するタイムチャートを示す。 図中、1は中央処理装置、2−1〜2−Mはユニッ)、
3−1〜3−Nはデータ拳バス、4はアドレス・バス、
5はサービス・タイミング信号線、11はチェック回路
、12はフリップ・70ツブ回路、13は遅延回路、1
4はクロックパルス発生回路を表わす。 □ 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁理士 第3図 (△)工学時 tB1畳学峙 $業椎獣 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和57年特許願第166070号2
、発明の名称 バス信号のチェック方式3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所神奈用県用崎市中原区上小田中1015番地氏
名(522) 富士通株式会社 代表者山本卓眞 4、代理人 発送日 昭和58年2月22日 補正の内容 図面第3図を別紙のように補正する。 以上 第 3 回 (A) CB) Lε” OFF
Claims (1)
- コモンバス方式で接続された信号伝送系においテ、ハス
信号の電圧レベルを検出するコンパレータ回路と、バス
使用中信号からバス未使用状態を検出するタイミング回
路と、該タイミング回路の出力に同期して上記コンパレ
ータ回路による検出結果を記憶する異常状態メモリ回路
とをそなえ、バス未使用状態にてバス信号の電圧レベル
異常を検出するようにしたことを特徴とするバス信号の
チェック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166070A JPS5955656A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | バス信号のチエツク方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166070A JPS5955656A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | バス信号のチエツク方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955656A true JPS5955656A (ja) | 1984-03-30 |
Family
ID=15824415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57166070A Pending JPS5955656A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | バス信号のチエツク方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955656A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200444A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | Nec Corp | バス診断回路 |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP57166070A patent/JPS5955656A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200444A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-04 | Nec Corp | バス診断回路 |
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