JPS5955879A - 無定形シメトリド - Google Patents

無定形シメトリド

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JPS5955879A
JPS5955879A JP57166599A JP16659982A JPS5955879A JP S5955879 A JPS5955879 A JP S5955879A JP 57166599 A JP57166599 A JP 57166599A JP 16659982 A JP16659982 A JP 16659982A JP S5955879 A JPS5955879 A JP S5955879A
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amorphous
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simetride
polyvinyl pyrrolidone
cymetride
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JP57166599A
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Tsutomu Irikura
勉 入倉
Hiroshi Uchida
廣 内田
Atsushi Imai
淳 今井
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Kyorin Pharmaceutical Co Ltd
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Kyorin Pharmaceutical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A\発明IAI吸収性の、」、い無定形1,4−ビス[
(2−メ1−二1−シー4−n−プロピル71ノキシ)
シフeJ−ル1ビペf>ジン(以下シメトリドど称りる
)およびその組成物に関づ゛る。
シメI・リドは 1.#−ビス[(2−メ[・キシ−4
−11−プロピルノ「ノキシ)アレデル1ピベラジン(
h  IJすf’、<111 ;1″1第463’l 
2 !;シうどしく本川(9)゛)人の聞頬(−【「る
らの(あ:) −j’ 、 (、L来より非ピリン系1
11’/ 夕!j jiol)+’f+ jlりとしく
広く1史川さfL ’Cイロ。てノ矩;ノ造法LL−1
記tj+ o’l明l111 i’!4に記載のよう【
4冒換フtノー/レフ白をN、N′−1ごスーパ1−1
11?プルピペラジンとIn−L+> u Ilめ(1
″fるもの(ある。このIl法で1゛1られるシメトリ
トは$1状dうるいは板状の結晶であ(]、X ?!+
!的【ごはシメトリド111右の回折パターン(ンイ”
  11’、’l    Jf  ン づ5L 示 乞
1 。
この結晶は水に邦溶性(゛あり、生体への吸収の増11
11 %ら0にすJ宋の1〒!朋光規を開りるため%く
のl夫が要求され−CいI、二。
、この溶解1’l 、D J、ひ吸収性を向1さUるこ
とを[−1的と1・(本発明者らは、種々riII究を
Φねでぃく中(−1(スに粉化にJ、る溶解性の4のi
iJで(、Il、シメトリドの揚fン、平均$:I ’
j”径50μmの1)のを1,4/、/Il+に微1シ
)化しCら・Cの溶解性【3L2倍稈麻(こしが改善さ
れり゛、i敢扮化による溶解性の向上には限冑のあるこ
と4知−)Iご。にC本発明11らはJ、リ一層高いン
ンダ解+’lど吸+1’2 +!1@兼ね備えたシメト
リト4間光?J <’Jこと4−目的にjシ)が、?、
II究の結果、シメトす(・はポリL:’ニルeNIJ
 l;ン(f%−1”PVPど略す)と加4.+1゜溶
IIJY In、冷ノJI固化すると無定形ど4ノるこ
とを見出し Iこ 。
イしてこの照定形シメトリドは従来の結晶シメトリドに
比べ、著しく高い吸収性40っことをつきとめ本発明を
完成りるに至っIJ0 本発明の無定形ラメ1−IJドの薬理作用は結晶ラメ1
−リドのそれど本質的に同一であるが、吸収性の向Fに
より帖用吊を大111に減少ざけることが可能とな−)
だ。
4なわら、本発明の目的はラメ1−リドを0.5−、・
10倍吊りPV I)中に分散せしめる等の方法にょっ
C吸収性のよい無定形シメトリド及び無定形シメトリド
組成物を提供するにある。
本発明の吸IV性のJ:い無定形シメトリドおj:びそ
の組成物は取手に述べる方法′c′得られる。
すなわら、シメh ’J ト(7) 0.5−1o(r
< ji ft (1) p ’J1−)をエタノール
に溶かし、これに(結晶性の)粉末状のシメトリドを加
えて混合し、+20−130°ににInn 、!!<リ
イ)どシメI−リドどP V r〕は)′f1呂11す
るっ(これA)?; J、II固化りるどl’Vl)f
こ分11!シた無定形ラメ1−リドかr+ら1′する。
。 この)“1法も、]−タノールは添加しひくとム無定形
シメトリドを−frることがeさるが、“Lタノールを
加えるとツメ1〜リドどP V Pの溶融)晶序を低F
けしCν)ることができるのC操作L IT都合でil
’+る。
ここ(用いる溶媒はP V Pを溶解りればよく、必1
′シもシメトリドを溶解さける必要はない、、溶媒と(
〕(十にあげた[タノールのほか、例えば゛11!1−
ン、り(1(jホルノ1.メタノ−11へ水などが用い
られるが、)°ノ品中の残存溶媒の生体に3=I Jる
影響、あるいは製Jj!j時の使い易(ト又は安全tQ
の見地が’3 +−タノールが最も好ましい。
この溶媒fil 1.Lラメ1−リドを溶解りるに充分
’cl 早Cは<1いが、11 V Pを完全に溶解し
、しかしシメトリトと均 (J混合−C(!る軽流L1
であり、目っ、シメトリトどf)V l〕の溶ハ1;ン
に4度をラメ1−リドのB1!5j、!以上に低下させ
ることが出来く)ごとをざでl111者らは児出し・た
しので、この点にb /K 5e明の特徴が存づる。。
1′タノールは1〕\/ I)にλ1t、o、+−・1
o (2<Φ早11;が良いが、その串に限定されるし
のてtJ /<い。ここに用いるr) V l)の分子
li)にt、、i tyに制限はないが、分7−砧があ
、J、す11(Jぎるとツメ1〜リドの結晶11合抑え
るのが困り・11どイ1す、叉)φに高iJさ′れlよ
′溶媒に対Jる溶解P1か不良となるのC般に(、Ll
・・−36万の範囲か良い7.またP V Pはラメ1
ヘリトを無定形化Jるのに必須のムのであり、ラメ1−
リドどPVPとの比(,1、シメj・リド1 (17吊
8((に勾してPVPの0.5へ・lO,りfJ、しく
は1〜5中吊部どりろ、、P\11〕の使用Inが0.
1)部以下だどシメトリドの無定形物が得られにくく、
また逆に10部を超えるど無f形シメI・リドは容易に
得られるが、組成物中の伺効成分含り′十が低下し、そ
の結果いたずらに11)シ用m is’+るいは製剤の
大きざを増大uしめることになり好ましくイjい。
無定形ラメ1−リドの製)?□右方法しく、]記のツメ
1〜リドどP V Pを加熱溶融する方法の(よか、シ
メトリドどP V Pの両方を36間のり[Jロホルム
にi?j (+? L、)1. i’12、:1・t 
1.1F(こり1.、l I−1小ルノ\を留去して、
jl、IA:物へjl3成さける方法、流Φ力bq j
h粒1幾(−1−う−Cジノ1に?1゛)に賦形剤等を
人1N、シメI・リドど1)\/l)を溶′Pi′1″
11二熱]−タノ・−ル1台油を11ζ1貫し、−1−
!(ンク4’H−1f°) l、て、※2 Jjiりる
/ノを人イ1どを用いることがCさ″る。
、また削y111と(jるには、シメトリドど1)\/
 l’)の沢合物(こ、通゛畠用いられる賦形剤1;q
(i:? l’l’ シ、イ「がC)加えて加熱、溶融
、冷711固化後、粉砕41どの適当4【工〜段庖、用
いて粉末ないし粒状化して通常の!!li粒剤、(ニイ
「し7、また適当イ【檗剤をiIP合し成形しく8・1
゛剖どイcし、さらに硬力/廿ルに充1眞しく力’IL
7)し剤と・ノる4にと、([意の形f1k、形状、人
さ、\の1.lj剤どりろことかできる。
−l−i!Iiの如くしで冑られた無定形ラメ1〜リド
組成1i71は、第1表お、J、び第2表(°′明らか
なよ)に、♀ニー。
晶シメI・リドに比へて一吸収竹が321f%、鎮補す
J果が約10償と、吸収1す、鎮痛効果どもに飛躍的な
白土へ−示しでおり、さらに急(’を市1’lら頗る低
く本発明は産業上極めてh用である。
以下、実h111例で一1本発明をさらにi+Y細に説
明りるが、本発明(,151しうの実施例にょっ゛て限
定されるす、(1)(jはイ昌X。
実施例 F)\/ J〕k−30(1’均分子甲40,000)
 50!l ヲ、’、Iタノール100 m(!に加え
(溶かし、口れに結晶シメトリド25!Iを添加、糾合
し、130’C’7Q 60分間加熱。
溶融さけ、Lタノールを留去j〕、放冷後、粉砕し′C
無定形ジノ(1〜リド絹成物を1r:1k。
この一部をとり以下の各試験4実1ハ「シた。
(’I ) X線回折、(2)ピーグル人に、J、る吸
収試験、(3)ランダルセリット法にJ、る某効試験1
)X線回折 理学電気(株)ヅノのX線回折装置を使用して測定した
。結果は第1図に示した。図中(a )は結晶シメトリ
ドのX線回折パターンであり、横4111に回折角<2
0)、縦軸に強度を示した。
図から明らかなJ、うに結晶ラメ1ヘリドでは、2θ−
5〜・30°の数多くのピークがみられる。
図中(1,+ ) 1.L本実施例(゛得られた粉末の
X線回11iバノノー ン(−あるが、結晶111を示
11回折ビークは、/〕”>Jじ1この′1()床中の
シメトリト1[1[定形であることをポしている。
2)イメ投勺1’li(験 ヒーグル人(#、Il >にシメト1月・ 1.2・へ
−2,447相当をHl−+ 1グ!j L、、血)^
中)131シを紅+1&的に測定した。
とti 、J、り胃られたフ戸ルン」1ネブツクパラメ
一ター4第1表に示した。血清中!B!! 1.’%1
]侍間曲線十面(1°4(△IJ (’; )’<、比
較りると無定形シメトリドは結晶シメトリトに比へ32
18高い吸収性を示した。
第1表 経に1投!j後の1ν七収性の比較 3〉ランタルーレリツト法(:l J、る檗効試験つr
スター)l;“ノット(k:K )を用い、ランタルー
レリット法に、1、る共動試験を実hillIシ、イf
7バ11′1果を第2表(6−示した。
無定形シメト’用:t、t i、l、晶シメi・リドに
比べQi1痛効果が約t o ((’、にjlかった。
第2人 一ノシタルーレリソI−法に1j、る鎮痛仙宋の比較量 実施例2 実施例1cirI/j無定形シメ1−リドの粉末75!
Iを30メツシコ篩て前I過整粒し、乳1.!j G 
21.’l g 、  L  ハ・(1: II A 
、1シゾ11ビルレル11−ス四 −Il+’(”、 
 )Gi、、’+gJりJ、ひスフ′j′リン酸マグン
シウム1 、 O!lを1111え゛話法(こより4目
11ニジ、1 jlii: (200+11y )中、
シヌ1 ’) l” 25m;I@f′?イーjりる直
i¥8 mmの小型錠剤をIt7k。
実施例 +、 9 /−ル10(bnl!ニP V P k−4
!’i (平均分子量10.00(1) 50≦1を加
え−C)容4))シ、これtこ(α打しながら、結晶シ
メトす1” 25 ’J及び7+、 ILli 75 
!l (a′il 11111/、J、: < !IN
 (If シ、 130°(:CGO分間加メ::!、
i7ずiil!さIL、放冷後、粉砕し7(無定形ラメ
1−リ1−を1“lた、1(二の粉末のX粍1回11r
パシーン7: l;Il、乳′A1.’l以タトのピー
クLL認めら1し・1“、シメトリドがノ)((定形で
((りることを示した。この′(ニジ)未150 m9
を硬力fレル3号に充11iシ、ノJ・Jレル剤を1!
1だ3゜ 実施例4 結晶シメI・リド10gにI)V P k−3030g
を加え乳鉢中c 1:S’7砕混和した後、130 ’
C;に加熱、溶μm1後、冷7.II L/ Illに
砕!:つ)末どした。
この1′;)末は、X線回折ピークを示さず無定形であ
 ゛) Iこ 。
この1:))未40 !? −:= 20メツシュ篩−
C整粒し7、これに乳糖10gを加え−(混合し、50
0 rng中シメトリド100111# ’k 含イ’
i ’d ル顆杓剤ヲ1rIIコ。
実施例 結晶ラメ1−リド10gど[−)\/P k−3040
LJをりLI I:1.lホルム200 m(!にとか
し1.:後、減圧FにクロfXJ小ル11を留去し、そ
の残渣をわ)未どした1、この15)、1、i、t x
↑jij回11iハ′l−ンから無定形(C(9ること
を7ii「10.只しlご。ここにIt /、:粉末5
0シにtt、i功50≦14加えて(1?百し、  !
′+ OOmg中シメトリト!i 0 II+!ダ4含
fjC]ろ’Ji日q剤を百に7、 実施例 イAL動層造11i口:■に乳:助(J30メ・ンシ−
14259を入れ’(AN勅化し、別に結晶シメトすI
J 2r147 p\/「)lt30  !’+O!l
を60゛CにItll ’t!lA シた■タノール、
  2 、 DO(b++17中に加え(どかしts溶
it!2 f’ 、先の乳糖に噴霧して+−7rンゲ造
粒し、乾燥して細1:?I払の顆粒を1r1k。
水晶1.L i !i中にシメl〜リドを5Q my含
右し・ている顆粒剤(ある1、 ここ(112だ粉末は、X線回1)1パターンか1)無
定形−(あることを1iff認した。
’iXl、i!!Kll 7 1クノールA OOmQにP V P k−30200
!/を加えて溶かし、これiこ撹拌しながら、結晶ラメ
1−リ1、IOJ、・?し糖H107i1.iよびカー
)■−イン10!1を加え、」、<’In (II l
−130’CL’ 60分間加熱、 FFI fXI!
 サIL、1)(冷後、11!i砕しl”H’7床どじ
だ。このわ)木のl≦1回JJlパターン゛(゛は、乳
1t、’i Lx外のピークは52められで1゛、シメ
トリトが1(((定形であることを示り、 /j′、。
急性汚f’l試験 5週令のライスクー系ラット(11’!l’ 1011
1・)に、実施例7 (Ifた製剤のl 5 、25 
(I mg 、−’ KrJ (7!!、定形シメトリ
トに挽C−:i シ(’ 3.(150111gに相当
りる)を軒1]投17シ、2)W間1d(察したが化1
例(,1みられV′このシ1剤のiη11は1iliめ
C低い−bのど判断されlJ。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、(1))は結晶ラメ1〜リド及び無定形
シメトリトの各X線回折バクーンを示4図表で゛ある。 。 111売ン1’i、tF−を士i (方 式)昭和58
(f3f11 G[−1 1j弓′111に官 ”と門(・−三本11)<   
INり1、“Iliの表示 昭和57’l−4”+に’lf!’l  第’I O6
、”) 99 r2、jn明の名1;ト 無)j:形シメトす1− Il、  l+lLlをりる石 ・l1liどの関係 111訂出評1人住  所   
東京都千代111区神11.1駿河f72 T[I !
33liり名  Jir+    (139)杏林製薬
株式会?、11、代理人 イ1  所   東京+iB r代1110神1旧二重
物町16笛11(〒101       英ビルHH階 J、  ン市i1.ffV令q月1f・1昭和jj8年
2月2[1 (斤1λl l  1li1f115ε′Iイ1211
2211>6、 ldi+rのり・j′(!    明
111占全文7、 ?di11の内Ft    1lI
lIIlll+++のi′J′If’4 (内容に変更
イ1シフ)503−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)無定形1.4−ヒス[(2−メ1〜キシ−4−n
     −1m、1ビルノエノキシ)17セチル]ピペラジン
    (無定j1ユシメ1−リド)。 (2)  1.II  じス[(2−メ1ヘキし−4−
    ++−f11ビル〕Tノ1シ) 7’ Lプル]ピペラ
    ジン(jス下ジメトリドど称り)をポリビニルピロリド
    ン(以1・1)Vl)ど称り)に分tillシてjqら
    れる無定形ラメ1〜リド帽成物。 (3)PVI)が平均分子量1へ、16万のbの−(あ
    る特許請求の範囲第(2)項記載の無定形シメトリド用
    成物。 (/1)PVI)がシメトリドに対し0.5−710イ
    8申吊(ある特許請求の範囲第(2) 1.I’iない
    し第(3)’i″j 置載の無定形ラメ1組成物絹成物
    1゜<13)溶媒に溶解したPVPに粉末シメトリドを
    懸濁し加熱しh77JI L/て1りられる特R’l請
    求の範囲第(2) Ji4ないし第(4)項ま(のいず
    れか1項記載の無定形シメ+= 171:組成物7、(
    6)シメ[・リドどPvl−)との両8を溶媒に溶解し
    たjね、浴!I!I!を除去1ノ(111られる’4.
    1fl請求のζ11シ囲第(2> +ji /J−いし
    第(5)頃まて′のいず゛れか1J(!記載の無定形シ
    メト・リド組成物。 (7)溶媒が1−クノール(゛あるh iT請求の範囲
    第(5)項なイシ第(6) JB HE r ノイI゛
    れカl Ii’i ri++戟の無定形シメトリド組成
    物。 (F3)医帖品どして添加可能<、(成分よ0選択した
    添加剤を配合し、顆粒剤1錠剤あるいはカブレル剤とし
    た特ハ′1請求の範囲り! (2) Jiないし第(7
    )項までのいずれか1項記載の無定形ツメ1ヘリド絹我
    物8
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0648937A (ja) * 1992-04-07 1994-02-22 Seitai Kagaku Kenkyusho:Kk 経口投与に適する薬剤およびその製造方法
WO2002100379A1 (fr) * 2001-06-07 2002-12-19 Takeda Chemical Industries, Ltd. Procede de preparation d'une dispersion solide

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