JPS5955962A - 安全地下構造物 - Google Patents
安全地下構造物Info
- Publication number
- JPS5955962A JPS5955962A JP57166500A JP16650082A JPS5955962A JP S5955962 A JPS5955962 A JP S5955962A JP 57166500 A JP57166500 A JP 57166500A JP 16650082 A JP16650082 A JP 16650082A JP S5955962 A JPS5955962 A JP S5955962A
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- Japan
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- room
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Landscapes
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、災害等により地上が数千度の高温になる場合
、地上に高い圧力が加えられる場合、または環境汚染に
より長期間地上に出ることができない場合等に地下で生
存し得るようにするための安全地下構造物に関する。
、地上に高い圧力が加えられる場合、または環境汚染に
より長期間地上に出ることができない場合等に地下で生
存し得るようにするための安全地下構造物に関する。
地震により大火災が発生すると地上は千度を超える高温
に十数時間さらされることがあり、また大雨による崖崩
れにより家屋が埋れ大きな土圧があり、ざらに水害によ
り家屋が海に流されたり、堤防の決壊により土地が水没
することもある。さらにまた、放射能、その他により大
気が汚染されることも予想される。
に十数時間さらされることがあり、また大雨による崖崩
れにより家屋が埋れ大きな土圧があり、ざらに水害によ
り家屋が海に流されたり、堤防の決壊により土地が水没
することもある。さらにまた、放射能、その他により大
気が汚染されることも予想される。
本発明は、このような多様な災害に対処することができ
る安全地下構造物を提供することを目的としている。
る安全地下構造物を提供することを目的としている。
4−なわぢ、本発明の安全地下構造物は、筒状の構造物
本体の上端部に錐状または半球状の屋根部を設けると共
に、該構造物本体の外周面に円筒状でかつ上部形状か錐
状または半球状の格納庫を複数個配設してなることを特
徴としている。また、構造物本体の周壁の横断面形状を
格納庫の外周面形状と合致するほぼ半円状の凹部を複数
個連ねた波形状に形成したことを特徴としている。
本体の上端部に錐状または半球状の屋根部を設けると共
に、該構造物本体の外周面に円筒状でかつ上部形状か錐
状または半球状の格納庫を複数個配設してなることを特
徴としている。また、構造物本体の周壁の横断面形状を
格納庫の外周面形状と合致するほぼ半円状の凹部を複数
個連ねた波形状に形成したことを特徴としている。
従って、本発明によれば、外圧に対して非常に強い構造
となり、また格納庫に水、食料、燃料等その他必需品を
確保することができて地下での長期間の生存が可能であ
り、ざらに格納庫により浮力の一部を確保でき、安全性
が高い。
となり、また格納庫に水、食料、燃料等その他必需品を
確保することができて地下での長期間の生存が可能であ
り、ざらに格納庫により浮力の一部を確保でき、安全性
が高い。
また、構造物本体を鋼鉄製にすることにより、予め工場
で製造することができるので、大量生産によるコストダ
ウンを図ることができる上に、外部配管等の極く一部の
工場の外は現場工事がほとんどなく、施工期間の短縮を
図ることができる。
で製造することができるので、大量生産によるコストダ
ウンを図ることができる上に、外部配管等の極く一部の
工場の外は現場工事がほとんどなく、施工期間の短縮を
図ることができる。
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の安全地下構造物の一例を示す断面間で
、図中符号1は構造物本体、2は屋根部である。
、図中符号1は構造物本体、2は屋根部である。
構造物本体1は鋼鉄からなり、工場での大量生産が可能
で、その床板1aにより上方から下方に曲りで子供部屋
3、大人部屋4、リビング、ダイニングルーム6に区画
されている。この構造物本体1は地中に埋設される。
で、その床板1aにより上方から下方に曲りで子供部屋
3、大人部屋4、リビング、ダイニングルーム6に区画
されている。この構造物本体1は地中に埋設される。
構造物本体lの上端部には、屋根部2が開閉可能に設け
られていて、子供部屋3内に設置したハンドル7を操作
することにより屋根部2が開くようになっている。この
屋根部2は地表に露出する。
られていて、子供部屋3内に設置したハンドル7を操作
することにより屋根部2が開くようになっている。この
屋根部2は地表に露出する。
屋根部2ば全体としてほぼ半球状になっていて、構造物
本体1との間にはアルミニウムやミリコン製のバンキン
グが介在されて気密及び水密が確保されてる。この屋根
部2ばセラミック製の断熱層からなり、外装が鋼板で形
成されている。屋根部2の内部空間8は水槽となってい
て、断熱層としても作用する。すなわち、セラミック製
の断熱層からなる外壁で充分に断熱できないときにこの
水槽が補助として断熱の作用をする。したがって、屋根
部2 (全体のほぼ3分の−の割合を占めている)が露
呈していても安全性が確保される。
本体1との間にはアルミニウムやミリコン製のバンキン
グが介在されて気密及び水密が確保されてる。この屋根
部2ばセラミック製の断熱層からなり、外装が鋼板で形
成されている。屋根部2の内部空間8は水槽となってい
て、断熱層としても作用する。すなわち、セラミック製
の断熱層からなる外壁で充分に断熱できないときにこの
水槽が補助として断熱の作用をする。したがって、屋根
部2 (全体のほぼ3分の−の割合を占めている)が露
呈していても安全性が確保される。
構造物本体1の外周面には、円筒状でかつ上部形状が半
球状の格納庫lOが複数個切離し可能に配設されている
。構造物本体1の周壁の横断面形状は、第2図及び第3
図に示すように、格納庫10の外周面形状と合致するほ
ぼ半円状の凹部を複数個連ねた波形状になっている。従
って、単なる円筒状の構造のものに比して外圧に対し充
分に耐える。
球状の格納庫lOが複数個切離し可能に配設されている
。構造物本体1の周壁の横断面形状は、第2図及び第3
図に示すように、格納庫10の外周面形状と合致するほ
ぼ半円状の凹部を複数個連ねた波形状になっている。従
って、単なる円筒状の構造のものに比して外圧に対し充
分に耐える。
各格納庫IOは、アンテナ11及び潜望鏡12の格納庫
、水槽、食糧庫、油槽、換気ダクト、給排水用配管及び
電線用配管の格納庫、機械室、予備格納庫等として使用
される。格納庫1oは大径のものを除いて直径がほぼ1
m稈度に設定され、また、大径の格納庫10ば直径がほ
ぼ1.5〜2.0丁n稈度に設定されている。大径の格
納庫1oばその上部が地表に露呈していて、この露呈し
た上部が開閉可能となっている。また、大径の格納庫1
0の内部には一番下の部屋であるリビング、ダイニング
ルーム6までとどく梯子13が設けられている。人間の
出入りはこの大径の格納庫1oによって行なわれる。大
径の格納庫1oのリビング、ダイニングルーム5と対応
する位置には出入口14が設げられている。
、水槽、食糧庫、油槽、換気ダクト、給排水用配管及び
電線用配管の格納庫、機械室、予備格納庫等として使用
される。格納庫1oは大径のものを除いて直径がほぼ1
m稈度に設定され、また、大径の格納庫10ば直径がほ
ぼ1.5〜2.0丁n稈度に設定されている。大径の格
納庫1oばその上部が地表に露呈していて、この露呈し
た上部が開閉可能となっている。また、大径の格納庫1
0の内部には一番下の部屋であるリビング、ダイニング
ルーム6までとどく梯子13が設けられている。人間の
出入りはこの大径の格納庫1oによって行なわれる。大
径の格納庫1oのリビング、ダイニングルーム5と対応
する位置には出入口14が設げられている。
アンテナ11及び潜望鏡12は第6図に示すよ’) ニ
筒体16 内に収納されていて、ハンドル17(第1図
参照)を操作することにより筒体■6内に収まった状態
で格納庫10がら地中を通り助士に出て、地上で筒体1
6から外部に出る。
筒体16 内に収納されていて、ハンドル17(第1図
参照)を操作することにより筒体■6内に収まった状態
で格納庫10がら地中を通り助士に出て、地上で筒体1
6から外部に出る。
子供部屋3は地表に近いため、その外周部には断熱層と
しても作用する水槽18が設けられている。この子供部
屋3には、第4図に示すように、折畳ヘット20と、書
庫21と、戸棚22と、階段23等が固定設置されてい
る。折畳ヘット20を畳め立てると梯子になり、屋根部
2を開いて構造物本体1の」一端部から出入することが
できる。
しても作用する水槽18が設けられている。この子供部
屋3には、第4図に示すように、折畳ヘット20と、書
庫21と、戸棚22と、階段23等が固定設置されてい
る。折畳ヘット20を畳め立てると梯子になり、屋根部
2を開いて構造物本体1の」一端部から出入することが
できる。
階段23ば大人部屋4と連絡するものである。なお、子
供部屋3には必要に応じて外部出入口を固定設置するこ
ともできる。
供部屋3には必要に応じて外部出入口を固定設置するこ
ともできる。
また、大人部屋4には、第3図に示すように、折畳めへ
ノド25と、無線ta26と、書庫、戸棚27と、階段
28と、間仕切29等が固定設置されている。階段28
はリビング、ダイニングルーム5と連絡するものである
。
ノド25と、無線ta26と、書庫、戸棚27と、階段
28と、間仕切29等が固定設置されている。階段28
はリビング、ダイニングルーム5と連絡するものである
。
また、リビング、ダイニングルーム5には第2図に示す
ように、前述の出入口14と対応する出入口30と、台
所セット31と、トイレ付パスまたはトイレ付シャワー
ルーム]2と、洗濯器33と、ラジオ、テレビ、デンソ
34と、冷蔵庫35と、操作盤3Gと、折畳テーブル3
7と、折畳椅子38とが固定設置されている。
ように、前述の出入口14と対応する出入口30と、台
所セット31と、トイレ付パスまたはトイレ付シャワー
ルーム]2と、洗濯器33と、ラジオ、テレビ、デンソ
34と、冷蔵庫35と、操作盤3Gと、折畳テーブル3
7と、折畳椅子38とが固定設置されている。
リビング、ダイニングルーム5の床板1aの下部には、
第1図に示すように、雑排水槽40か装備されている。
第1図に示すように、雑排水槽40か装備されている。
この雑排水槽40にたまった水は、一定量になるとポン
プにより外部に排出されるか、あるいは雑排水蒸留装置
に送られてここで再利用可能な水とされる。また、雑排
水槽40とならんで床板1aの下部には基礎部41が設
けられていて、この基礎部41により全体の重心が下り
、仮りに水中に浮ぶようなことがあってもバランスが保
たれ転倒するのを阻止する。
プにより外部に排出されるか、あるいは雑排水蒸留装置
に送られてここで再利用可能な水とされる。また、雑排
水槽40とならんで床板1aの下部には基礎部41が設
けられていて、この基礎部41により全体の重心が下り
、仮りに水中に浮ぶようなことがあってもバランスが保
たれ転倒するのを阻止する。
上述の格納庫10のうぢ、食糧庫、機械室、換気ダクト
、給排水用配管及び電線用配管の格納庫として使用する
ものは、第6図に示すように出入口42を介して構造物
本体1と連絡され、またハンドル43で格納された食糧
品等を出入口42まで引出すことができる。
、給排水用配管及び電線用配管の格納庫として使用する
ものは、第6図に示すように出入口42を介して構造物
本体1と連絡され、またハンドル43で格納された食糧
品等を出入口42まで引出すことができる。
また、Ia械室となる格納庫10内には、発電機、送水
ポンプ、雑排水蒸留装置、空調用ブロワ、放射能除去装
置、放射能検知器、酸素発生装置等が固定設置される。
ポンプ、雑排水蒸留装置、空調用ブロワ、放射能除去装
置、放射能検知器、酸素発生装置等が固定設置される。
格納庫10の上端部には、地上に釣り上げる際、ローブ
を掛けるための係LL孔が設けられている。
を掛けるための係LL孔が設けられている。
なお、上述の格納庫10は構造物本体1内部を区分する
ために設置することも可能であるが、外部に設置し、不
要なものは本体1から切離し可能にしておく方が安全性
が高い。
ために設置することも可能であるが、外部に設置し、不
要なものは本体1から切離し可能にしておく方が安全性
が高い。
また、格納庫10は全て同じ大きさに設定してもよい。
構造物本体1内の出入りは、大径の格納庫10を利用す
る以外に、例えば地下室の連絡通路から出入りするよう
にしてもよい。格納庫10は、実施例に示すように隙間
なく構造物本体1の外周面に配設されているが、これに
限定されるものではない。構造物本体1の横断面形状は
、設置する場所に合わせて円形以外に楕円形、長方形に
近い形状にしてもよい。
る以外に、例えば地下室の連絡通路から出入りするよう
にしてもよい。格納庫10は、実施例に示すように隙間
なく構造物本体1の外周面に配設されているが、これに
限定されるものではない。構造物本体1の横断面形状は
、設置する場所に合わせて円形以外に楕円形、長方形に
近い形状にしてもよい。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は断面図
、第2図は第1図のn−n綿矢視断面図、第3図は第1
図のIII −Iff線矢視断面図、第4図は第1図の
IV−IV線矢視断面図、第5図はアンテナ、潜望鏡の
部分図、第6図は格納庫の断面図である。 1・・・構造物本体、2・・・屋根部、1o川用納庫特
許出願人 東洋建網株式会社手続補正書(自発
) 昭和58年9月5 日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和51年 特許願 第166500
号2、 発明の名称 安全地下構造物 3、補正をする者 事件との関係 特?’+出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日8
、補正の内容 別?#(のとおり
−。 補正の内容(特願昭57−166500号)明細書第8
頁!18行目記載の「・・・・・・もよい。」の後に訳
文を加入する。 「さらに、格納庫10を大型にして、ここに居住できる
ように各種設備を設けてもよく、また構造物本体1最下
部の雑排水槽40、基礎部41が設置された空間部に、
これらの代わりに機械類を設置するようにしてもよい。 また、光フアイバーケーブルにより太陽光線を導入する
ようにしてもよい。]295
、第2図は第1図のn−n綿矢視断面図、第3図は第1
図のIII −Iff線矢視断面図、第4図は第1図の
IV−IV線矢視断面図、第5図はアンテナ、潜望鏡の
部分図、第6図は格納庫の断面図である。 1・・・構造物本体、2・・・屋根部、1o川用納庫特
許出願人 東洋建網株式会社手続補正書(自発
) 昭和58年9月5 日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和51年 特許願 第166500
号2、 発明の名称 安全地下構造物 3、補正をする者 事件との関係 特?’+出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日8
、補正の内容 別?#(のとおり
−。 補正の内容(特願昭57−166500号)明細書第8
頁!18行目記載の「・・・・・・もよい。」の後に訳
文を加入する。 「さらに、格納庫10を大型にして、ここに居住できる
ように各種設備を設けてもよく、また構造物本体1最下
部の雑排水槽40、基礎部41が設置された空間部に、
これらの代わりに機械類を設置するようにしてもよい。 また、光フアイバーケーブルにより太陽光線を導入する
ようにしてもよい。]295
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (])筒状の構造物本体の上端部に錐状または半球状の
屋根部を設Cノると共に、該構造物本体の外周面に円筒
状でかつ上部形状が錐状または半球状の格納庫を複数個
配設してなることを特徴とする安全地下構造物。 (2)前記構造物本体の周壁の横断面形状を、前記格納
庫の外周面形状と合致するほぼ半円状の凹部を複数個連
ねた波形状に形成したことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の安全地下構造物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166500A JPS5955962A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 安全地下構造物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166500A JPS5955962A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 安全地下構造物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955962A true JPS5955962A (ja) | 1984-03-31 |
| JPS6334944B2 JPS6334944B2 (ja) | 1988-07-13 |
Family
ID=15832510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57166500A Granted JPS5955962A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 安全地下構造物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955962A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4838395B1 (ja) * | 2011-06-08 | 2011-12-14 | 泰則 伊藤 | 構造物 |
| WO2012011308A1 (ja) * | 2010-07-23 | 2012-01-26 | Usui Akira | 建築物 |
| JP5209140B1 (ja) * | 2012-05-01 | 2013-06-12 | 日本セイリングハーバー株式会社 | 水害避難室 |
-
1982
- 1982-09-27 JP JP57166500A patent/JPS5955962A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012011308A1 (ja) * | 2010-07-23 | 2012-01-26 | Usui Akira | 建築物 |
| JP4838395B1 (ja) * | 2011-06-08 | 2011-12-14 | 泰則 伊藤 | 構造物 |
| JP5209140B1 (ja) * | 2012-05-01 | 2013-06-12 | 日本セイリングハーバー株式会社 | 水害避難室 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6334944B2 (ja) | 1988-07-13 |
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