JPS5956616A - グロ−プラグ - Google Patents
グロ−プラグInfo
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- JPS5956616A JPS5956616A JP58155128A JP15512883A JPS5956616A JP S5956616 A JPS5956616 A JP S5956616A JP 58155128 A JP58155128 A JP 58155128A JP 15512883 A JP15512883 A JP 15512883A JP S5956616 A JPS5956616 A JP S5956616A
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- Japan
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- ceramic holder
- glow plug
- sole
- ceramic
- heating element
- Prior art date
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- Granted
Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23Q—IGNITION; EXTINGUISHING-DEVICES
- F23Q7/00—Incandescent ignition; Igniters using electrically-produced heat, e.g. lighters for cigarettes; Electrically-heated glowing plugs
- F23Q7/001—Glowing plugs for internal-combustion engines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内燃機関用グローブラダであって、加熱体を
備え、この加熱体−一棒形又−−管J1ネのセラミック
製保持体を有しており、このセラミック製保持体は接続
側にヘッドをかつ表面に導体ストリップ状の電気加熱素
子を0111えており、この電気加熱素子から導体スト
リップ状の電気接続導体がセラミック製保持体の接続側
の端部に導かれて接触面として4′7q成されており、
好捷しく &′:l°加熱緊子加熱楊子により接続導体
の−・部が電気絶縁14の緊密な保護層によって器われ
でおり、かつ該接触面上に接続ダルトの端部区分が接触
している形式のものに関する。
備え、この加熱体−一棒形又−−管J1ネのセラミック
製保持体を有しており、このセラミック製保持体は接続
側にヘッドをかつ表面に導体ストリップ状の電気加熱素
子を0111えており、この電気加熱素子から導体スト
リップ状の電気接続導体がセラミック製保持体の接続側
の端部に導かれて接触面として4′7q成されており、
好捷しく &′:l°加熱緊子加熱楊子により接続導体
の−・部が電気絶縁14の緊密な保護層によって器われ
でおり、かつ該接触面上に接続ダルトの端部区分が接触
している形式のものに関する。
棒状又は管状のセラミック体がその表面上に導体ストリ
ップ状の加熱素子を有しているグロープラグは既に公知
である(ドイツ連邦共和国特電出願公開第310440
1号明細書)。このグロープラグのセラミック体は接続
側を金属ケーシングによってしっがりとがっソール作用
をもって取り囲まれており、この金属ケーシングの固定
手段によってグロープラグが内燃機関のンリンダヘンド
内に緊密に取りイ・Jけられるようになっている3、ン
リンダヘン1−′内で使用し得るスペースはわずかであ
るので、セラミック体の外径は比較的に小さくしなけれ
ばならず、しl(がってセラミック体が損傷する危険が
ある。
ップ状の加熱素子を有しているグロープラグは既に公知
である(ドイツ連邦共和国特電出願公開第310440
1号明細書)。このグロープラグのセラミック体は接続
側を金属ケーシングによってしっがりとがっソール作用
をもって取り囲まれており、この金属ケーシングの固定
手段によってグロープラグが内燃機関のンリンダヘンド
内に緊密に取りイ・Jけられるようになっている3、ン
リンダヘン1−′内で使用し得るスペースはわずかであ
るので、セラミック体の外径は比較的に小さくしなけれ
ばならず、しl(がってセラミック体が損傷する危険が
ある。
1.5にセラミック体のスローI・部の範囲及び(又は
)管状のセラミック体において損傷の危険が大きい。
)管状のセラミック体において損傷の危険が大きい。
これに対し、特8′r請求の範囲第1項の4jlj成要
件を具備した本発明によるグロープラグにおいては、ン
リンダ内のスペース条件が同じであっても、グロープラ
グに負荷支持能力のある大きな横断面を与えることがで
き、したがってグロープラグが破損する危険はもはやな
く、グロープラグの極めて確実な動作が保証される。
件を具備した本発明によるグロープラグにおいては、ン
リンダ内のスペース条件が同じであっても、グロープラ
グに負荷支持能力のある大きな横断面を与えることがで
き、したがってグロープラグが破損する危険はもはやな
く、グロープラグの極めて確実な動作が保証される。
特許請求の範囲第2項以下は本発明の有利な実施態様を
記載したものである。本発明によるグロープラグば1つ
の独立したユニットとして構成することができ、場合に
よってはセラミック体の周りに保護管を設けることもで
き、更に過熱防止手段及び(又Ir1)電圧制限手段を
付加的に設けることができる。
記載したものである。本発明によるグロープラグば1つ
の独立したユニットとして構成することができ、場合に
よってはセラミック体の周りに保護管を設けることもで
き、更に過熱防止手段及び(又Ir1)電圧制限手段を
付加的に設けることができる。
以下においては図面に示しだ実施例に基づいて本発明の
構成を具体的に説明する。
構成を具体的に説明する。
第1図及び第2図に示したグロープラグ10は大体にお
いて3つの部分、すなわち加熱体11と接続lルト12
とねしヘッド13とがら成つでいろ。
いて3つの部分、すなわち加熱体11と接続lルト12
とねしヘッド13とがら成つでいろ。
加〃し休]]に1体ジノj又υ」−管状のセラミック製
保411休]4をイ)しており、これに1燃焼室側を中
空”l′1.li状の底]−5trζよって閉じらJl
ていてかつ接&R(fillの開いているに’:h!区
分Vζヘン)16を有している3、このセラミック製保
持体14はその底15の範囲の1−1さが03〜0.8
mmであって、電気絶縁性のセラミック拐料又はガラ
スセラミック、殊に酸化アルミニウムから成っている。
保411休]4をイ)しており、これに1燃焼室側を中
空”l′1.li状の底]−5trζよって閉じらJl
ていてかつ接&R(fillの開いているに’:h!区
分Vζヘン)16を有している3、このセラミック製保
持体14はその底15の範囲の1−1さが03〜0.8
mmであって、電気絶縁性のセラミック拐料又はガラ
スセラミック、殊に酸化アルミニウムから成っている。
セラミック製保1.Jj体14の外径は、ソール面2]
−のず<” −1−’ 1ullでほぼ6 mm、中空
)1(球状の底15の上(llilてほぼ5 mm 、
そしてヘッド16の範囲て何、はぼ]、 Ommである
3、この七ラミック製保持体14の内室17d1セラミ
ック製保持体14e製作する際にこの内?;< 17内
に挿入されたコア(図示ゼず)を支1+l;?なく取出
すことができるようにわずかに円すい形に構成されてい
ると有利である1、内室17の直径は平均して3 mm
である。内室17をイjするセラミック製保持体14は
中実のセラミック製保持体(図示せず)に比して熱容−
殴がわずかであり、isn’を胴−変化(こλ・4して
良Jン)二安定″けを有しているが、これはここに述′
\る本発明の装置の要f’lをみたす前提条件で(づ−
ない4゜セラミック製保持体14の全長(−1,−用途
に応じて異なるが一通常は20〜35mmであり、人体
において2 a mm MfJ後である1、ヘラ1゛1
6は有利な実施例において接続側の端部区分に環状溝1
8を有しており、これはヘラ1516の外周面19に形
成されている。接続側の端部20が有利にセラミック製
保持体14の縦軸線に対して垂直に延びているのに対し
て(しかし端部20は必要に応して円すい台形又はそれ
て類した形状に構成されていてもよい)、ソール面21
として役立つヘッド16の、セラミック製保持体14の
燃焼室側の端部区分への移行部分は同端部区分に向かっ
て狭くなる円すい台形Vこ延びているセラミック製保持
体14の外側に−4層状の加熱素子22が設けられてお
り、これは有利にはセラミック成分(例えば酸化アルミ
ニウム)をfηむ白6ソ・ロジウム合金から成っている
が、その他の適当な導電性イ′A石を用いて周知の厚膜
技術に」:つて設りられていてもよい。さらにこの加熱
ふ子22−そのつどの用途iC@わされた形状を有して
いる。ここに述べられる有利な実施例においては、加熱
素子22はセラミック製保持体]−4の中空゛1′球状
の底15の外側のところだ【ノに蛇行状に延びて配置さ
れている。この加熱素子22ば・方で第1の接続導体2
3にかつ他力では第2の接続導体24に接続されている
。第1の接続導体23は導体路としてセラミック製保持
体工4の接続側のソjン面20まて導かれておりかつこ
の個所では接触面25を成している。1他方、加熱素子
22の第2の接続導体24はセラミック製保持体14の
ソール面21までか若しくはソール面21をわずかに越
えた所までしか導かれていない。第1の接続導体23及
び(又に2)第2の接続導体24−二有利には白金と酸
化アルミニウムとの混合物から周知の厚膜技術によりセ
ラミック製保持体14の外側に設けられていて、内部に
は層状の過、<A I’+fjI1. ”、’:子26
及び(又は)層状の電圧制限素子27が挿入されている
(第2図参照)。そのような過熱防止素子26は、例え
ばPTO抵抗によって形成されており、加熱素子22の
ほぼl○oo’ctての急激な温度上昇を許容し、かつ
それよりも高温では抵抗値の増大によって加熱電流を制
限するように設計されている。過熱防止束子26として
用いられるそのようなPTC−抵抗は周知のように焼結
ニッケル・セラミック混合物から成り、セラミック製保
持体14に殊に加熱素子22の近くに配置される。電圧
制限素子27としては加熱電圧をおよそ8Vに制限する
バリスタが選ばれる。これによって12Vバツテリの充
電状態が悪い場合にもおよそ2秒間てり゛ロープラグ1
0のグロ一温度に達することが保証される。電圧制限素
子27として用いられるバリスタは周知のように酸化韮
鉛から成りセラミンク製保持体14上の有利にはセラミ
ック製保持体14の低温区域に例えばセラミック製保持
体のヘラl”16の近くに配置される。そしてこのよう
な過熱1f、Jj止素子26若しくは電圧制限素子2■
はグローランプlOへの導線(図示せず)内に設けるこ
ともできる。加熱素子22とその2つの接続導体23及
び24は薄い保護層28によって覆われている。この保
護層28は電気絶縁性のセラミック相別(例えば酸化ア
ルミニウム、マグネンウム尖晶石)から成り、この保護
層28によって覆われた導電体(加熱素子22、接続導
体23及び24、過熱防止素子26、電圧制限素子27
)を磨滅と腐食と短絡とに対して保護している。しかし
この保3φ層28id:、セラミック製保持体14の接
続側の端部20の接触面25を覆っておらず、壕だ、セ
ラミック製保持体14のソールi?i″i21の範囲に
ある 第2の接続導体24の端部区分をも覆ってはいな
い。
−のず<” −1−’ 1ullでほぼ6 mm、中空
)1(球状の底15の上(llilてほぼ5 mm 、
そしてヘッド16の範囲て何、はぼ]、 Ommである
3、この七ラミック製保持体14の内室17d1セラミ
ック製保持体14e製作する際にこの内?;< 17内
に挿入されたコア(図示ゼず)を支1+l;?なく取出
すことができるようにわずかに円すい形に構成されてい
ると有利である1、内室17の直径は平均して3 mm
である。内室17をイjするセラミック製保持体14は
中実のセラミック製保持体(図示せず)に比して熱容−
殴がわずかであり、isn’を胴−変化(こλ・4して
良Jン)二安定″けを有しているが、これはここに述′
\る本発明の装置の要f’lをみたす前提条件で(づ−
ない4゜セラミック製保持体14の全長(−1,−用途
に応じて異なるが一通常は20〜35mmであり、人体
において2 a mm MfJ後である1、ヘラ1゛1
6は有利な実施例において接続側の端部区分に環状溝1
8を有しており、これはヘラ1516の外周面19に形
成されている。接続側の端部20が有利にセラミック製
保持体14の縦軸線に対して垂直に延びているのに対し
て(しかし端部20は必要に応して円すい台形又はそれ
て類した形状に構成されていてもよい)、ソール面21
として役立つヘッド16の、セラミック製保持体14の
燃焼室側の端部区分への移行部分は同端部区分に向かっ
て狭くなる円すい台形Vこ延びているセラミック製保持
体14の外側に−4層状の加熱素子22が設けられてお
り、これは有利にはセラミック成分(例えば酸化アルミ
ニウム)をfηむ白6ソ・ロジウム合金から成っている
が、その他の適当な導電性イ′A石を用いて周知の厚膜
技術に」:つて設りられていてもよい。さらにこの加熱
ふ子22−そのつどの用途iC@わされた形状を有して
いる。ここに述べられる有利な実施例においては、加熱
素子22はセラミック製保持体]−4の中空゛1′球状
の底15の外側のところだ【ノに蛇行状に延びて配置さ
れている。この加熱素子22ば・方で第1の接続導体2
3にかつ他力では第2の接続導体24に接続されている
。第1の接続導体23は導体路としてセラミック製保持
体工4の接続側のソjン面20まて導かれておりかつこ
の個所では接触面25を成している。1他方、加熱素子
22の第2の接続導体24はセラミック製保持体14の
ソール面21までか若しくはソール面21をわずかに越
えた所までしか導かれていない。第1の接続導体23及
び(又に2)第2の接続導体24−二有利には白金と酸
化アルミニウムとの混合物から周知の厚膜技術によりセ
ラミック製保持体14の外側に設けられていて、内部に
は層状の過、<A I’+fjI1. ”、’:子26
及び(又は)層状の電圧制限素子27が挿入されている
(第2図参照)。そのような過熱防止素子26は、例え
ばPTO抵抗によって形成されており、加熱素子22の
ほぼl○oo’ctての急激な温度上昇を許容し、かつ
それよりも高温では抵抗値の増大によって加熱電流を制
限するように設計されている。過熱防止束子26として
用いられるそのようなPTC−抵抗は周知のように焼結
ニッケル・セラミック混合物から成り、セラミック製保
持体14に殊に加熱素子22の近くに配置される。電圧
制限素子27としては加熱電圧をおよそ8Vに制限する
バリスタが選ばれる。これによって12Vバツテリの充
電状態が悪い場合にもおよそ2秒間てり゛ロープラグ1
0のグロ一温度に達することが保証される。電圧制限素
子27として用いられるバリスタは周知のように酸化韮
鉛から成りセラミンク製保持体14上の有利にはセラミ
ック製保持体14の低温区域に例えばセラミック製保持
体のヘラl”16の近くに配置される。そしてこのよう
な過熱1f、Jj止素子26若しくは電圧制限素子2■
はグローランプlOへの導線(図示せず)内に設けるこ
ともできる。加熱素子22とその2つの接続導体23及
び24は薄い保護層28によって覆われている。この保
護層28は電気絶縁性のセラミック相別(例えば酸化ア
ルミニウム、マグネンウム尖晶石)から成り、この保護
層28によって覆われた導電体(加熱素子22、接続導
体23及び24、過熱防止素子26、電圧制限素子27
)を磨滅と腐食と短絡とに対して保護している。しかし
この保3φ層28id:、セラミック製保持体14の接
続側の端部20の接触面25を覆っておらず、壕だ、セ
ラミック製保持体14のソールi?i″i21の範囲に
ある 第2の接続導体24の端部区分をも覆ってはいな
い。
第2図には、第2の接続導体24の自由な端部区分の有
利な実施例が示されている。この実施例においては、保
護層28がセラミック製保持体の−・ラド16のほぼ環
状溝18の範囲内まで導かれている。第2の接続導体2
4はまず相応する高さのところまでセラミック製保持体
14上に導かれ、次いでこの第2の接続導体24の自由
な端部区分がソール面21捷で曲げ戻されている。第2
の接続導体24の自由な端部区分をこのように構成する
ことによって、接続導体23及び24が比較的に厚肉で
緊密な保護層28に部分的に覆われることによって生ず
る可能性のある、不必要に高い機械的な応力を避けるこ
とができる。保護層28は通常はぼ50μmの肉厚を有
している。接続導体23及び24のセラミック製保持体
14上における位置は、−実際には第1図に示された実
施例に相当しており一要するに接続導体23及び24は
セラミック製保持体14に直径方向で対向して配置され
ていて、第2図に示された位置には相当していない。第
2図では2つの接続導体23及び24が近寄って図示さ
れているが、これは図面の書き方の問題に過ぎない。
利な実施例が示されている。この実施例においては、保
護層28がセラミック製保持体の−・ラド16のほぼ環
状溝18の範囲内まで導かれている。第2の接続導体2
4はまず相応する高さのところまでセラミック製保持体
14上に導かれ、次いでこの第2の接続導体24の自由
な端部区分がソール面21捷で曲げ戻されている。第2
の接続導体24の自由な端部区分をこのように構成する
ことによって、接続導体23及び24が比較的に厚肉で
緊密な保護層28に部分的に覆われることによって生ず
る可能性のある、不必要に高い機械的な応力を避けるこ
とができる。保護層28は通常はぼ50μmの肉厚を有
している。接続導体23及び24のセラミック製保持体
14上における位置は、−実際には第1図に示された実
施例に相当しており一要するに接続導体23及び24は
セラミック製保持体14に直径方向で対向して配置され
ていて、第2図に示された位置には相当していない。第
2図では2つの接続導体23及び24が近寄って図示さ
れているが、これは図面の書き方の問題に過ぎない。
加熱体コ]−の基本的な構成は大体において、ドイツ連
邦共和国実用新案登録第81.03317写明細書に開
示された内燃機関用のグロープラグのグロ一体の構成に
相当しており、同明細書で述べられたセラミック製中間
層若しくはやはり同明細書に述べられた熱伝導J@を有
していてもよい。既に述べた蛇行状の加熱素子220代
りに、前記実用新案登録明細書に述へられているような
加熱素子の構成が用いられたり、又はセラミック製保持
体14の外周…jの一部分に配置されている構成が用い
られることもてきるさらに、このグロープラグ10の有
利な実施例において、セラミック製保持体のヘッド]6
のシール面21が導電性の金属のソール部材29を有し
ている。これは有利には銅から成り接触リングとしても
役立つ。このシール部82gは固定部30(例えばかし
めた縁)Kよって環状溝lδの範囲に突入して紛失する
ことのないようにシール部材29をセラミック製保持体
14に固定している。
邦共和国実用新案登録第81.03317写明細書に開
示された内燃機関用のグロープラグのグロ一体の構成に
相当しており、同明細書で述べられたセラミック製中間
層若しくはやはり同明細書に述べられた熱伝導J@を有
していてもよい。既に述べた蛇行状の加熱素子220代
りに、前記実用新案登録明細書に述へられているような
加熱素子の構成が用いられたり、又はセラミック製保持
体14の外周…jの一部分に配置されている構成が用い
られることもてきるさらに、このグロープラグ10の有
利な実施例において、セラミック製保持体のヘッド]6
のシール面21が導電性の金属のソール部材29を有し
ている。これは有利には銅から成り接触リングとしても
役立つ。このシール部82gは固定部30(例えばかし
めた縁)Kよって環状溝lδの範囲に突入して紛失する
ことのないようにシール部材29をセラミック製保持体
14に固定している。
第1図に示されたグロープラグ10の実施例においてこ
のシール部材29は高熱ガスによる腐食に対して安定な
鋼から製作されており同時に保護スリーブ31を形成す
るようにスリーブ状に燃焼室側に延長されている。この
保護スリーブ31はわずかな間隔をおいて加熱体11を
取囲んで配置されており、燃焼室側の端部区分に貫通孔
32を有している。この貫通孔32は一方で混合気が加
熱素子22に達するのを可能にするが、他方で万一セラ
ミック製保持体14が破損した場合に、セラミックの破
片が図示されていない内燃機関の燃焼室内に落ちるのを
確実に防止する。さらに、このような保護スリーブ31
はこの形式のり°ロープラグ10t−取り付ける場合の
加熱体11のだめの保SΦ機能をも有している。しかし
このような鋼製の保護スリーブ31の代シにシール部材
29は内燃機関の運転温度で燃焼する材料(例えばセル
ロイP〕から成る保護スリーブ(図示せず)に組合わさ
れていても」:い1.シかし、この場合の保護スリーブ
υ1−1この)1つ式のグロープラグ10を取り(ζ」
1−+るだめQこ又i1−この形式のグロープラグ10
をンリシグー・ツl゛44に固定するさいの保護機能を
有しでいるたけである。
のシール部材29は高熱ガスによる腐食に対して安定な
鋼から製作されており同時に保護スリーブ31を形成す
るようにスリーブ状に燃焼室側に延長されている。この
保護スリーブ31はわずかな間隔をおいて加熱体11を
取囲んで配置されており、燃焼室側の端部区分に貫通孔
32を有している。この貫通孔32は一方で混合気が加
熱素子22に達するのを可能にするが、他方で万一セラ
ミック製保持体14が破損した場合に、セラミックの破
片が図示されていない内燃機関の燃焼室内に落ちるのを
確実に防止する。さらに、このような保護スリーブ31
はこの形式のり°ロープラグ10t−取り付ける場合の
加熱体11のだめの保SΦ機能をも有している。しかし
このような鋼製の保護スリーブ31の代シにシール部材
29は内燃機関の運転温度で燃焼する材料(例えばセル
ロイP〕から成る保護スリーブ(図示せず)に組合わさ
れていても」:い1.シかし、この場合の保護スリーブ
υ1−1この)1つ式のグロープラグ10を取り(ζ」
1−+るだめQこ又i1−この形式のグロープラグ10
をンリシグー・ツl゛44に固定するさいの保護機能を
有しでいるたけである。
セラミック製保持体14の内室17の接続側範囲には金
属製の接続ミルI・12の心出しピン33が突入してい
る。この心出しビン33には接続側で、接続ポルト12
に一体成形若しくにユ固定された接触7ランジ34が接
続されている1、この接触7ランー)34は加熱素子2
2の第1の接続導体23の接触部25に接触している。
属製の接続ミルI・12の心出しピン33が突入してい
る。この心出しビン33には接続側で、接続ポルト12
に一体成形若しくにユ固定された接触7ランジ34が接
続されている1、この接触7ランー)34は加熱素子2
2の第1の接続導体23の接触部25に接触している。
この接続yjjルト12の接続側の端部区分には接続ね
し11.135が設Uられている。
し11.135が設Uられている。
この接触7ラン、)34の接続側にはリング状の電気絶
縁部組36が配置されている1、これはF[:、力及び
温度に対して安定な相別(セラミック、プラスチック等
)から成っており、その中心導 の1!↓通孔37でもって接触、Iツル)12土に案拘
かれている、この電気絶縁部材36の外径は、ミンク製
保持体14の接続側の端i7+120には(li等しい
。この電気絶縁部$4’ 36の接続側iづ、イ1刊に
は接続ミルl−12k取り囲む管片38として構成され
ている。
縁部組36が配置されている1、これはF[:、力及び
温度に対して安定な相別(セラミック、プラスチック等
)から成っており、その中心導 の1!↓通孔37でもって接触、Iツル)12土に案拘
かれている、この電気絶縁部材36の外径は、ミンク製
保持体14の接続側の端i7+120には(li等しい
。この電気絶縁部$4’ 36の接続側iづ、イ1刊に
は接続ミルl−12k取り囲む管片38として構成され
ている。
この電気絶縁部材36の接続側にはねしヘッド13の燃
焼室側の端面39が接触している。
焼室側の端面39が接触している。
非合金鋼から成るこのわしヘッドltl;j、接続ポル
ト12を間隔をおいて取囲む刺)線方向の縦穴40を有
しており、この縦穴40の壁が電気絶縁部組36の管片
、158を受容している。このねしヘラ1213は外側
に外ねし山41とスパナのだめの六角部42とを有して
おり、これらは1o−7ンゾlOを内燃機関のソリング
ヘラドの1点鎖線で示された六4:!J内に組(=J番
−jるだめ。ねしヘラ1′13の長さは、接続側で接続
、I?ホルト2の接続ねし山35が縦穴4oがら突出す
るように設甜されている。ねしヘラ1″13は燃i:l
I: ’;シ(ltlに保持部46を有しており、これ
ば加熱体1]−の環状溝18内に係合している。しかし
、この保持部46u:ねしヘッド13が加熱体1]と接
taポル]・12とに対して同軸的に回動できる程度の
遊びを加熱体1工にえJしてイjしている7、この保持
体46はねしヘラl゛13に−・体成形することのでき
る縁部のかしめによって形成されているどイ)利である
。しかし、す〉ダ状にかしめた縁部の代りに、ねしヘラ
)ごの端部39の外周に分配された複数の雪片を同し目
的に使用してもよい(図示せず)。この保持部46によ
って3つの主要部分すなわち加熱体11、接続、」ミル
1−12、ねじヘラI213が1つの構成ユニットを構
成する。この構成ユニットハ、内燃(1M +VAのン
リンダヘッドにおける周知の極めて狭い構浩条件に適合
する。
ト12を間隔をおいて取囲む刺)線方向の縦穴40を有
しており、この縦穴40の壁が電気絶縁部組36の管片
、158を受容している。このねしヘラ1213は外側
に外ねし山41とスパナのだめの六角部42とを有して
おり、これらは1o−7ンゾlOを内燃機関のソリング
ヘラドの1点鎖線で示された六4:!J内に組(=J番
−jるだめ。ねしヘラ1′13の長さは、接続側で接続
、I?ホルト2の接続ねし山35が縦穴4oがら突出す
るように設甜されている。ねしヘラ1″13は燃i:l
I: ’;シ(ltlに保持部46を有しており、これ
ば加熱体1]−の環状溝18内に係合している。しかし
、この保持部46u:ねしヘッド13が加熱体1]と接
taポル]・12とに対して同軸的に回動できる程度の
遊びを加熱体1工にえJしてイjしている7、この保持
体46はねしヘラl゛13に−・体成形することのでき
る縁部のかしめによって形成されているどイ)利である
。しかし、す〉ダ状にかしめた縁部の代りに、ねしヘラ
)ごの端部39の外周に分配された複数の雪片を同し目
的に使用してもよい(図示せず)。この保持部46によ
って3つの主要部分すなわち加熱体11、接続、」ミル
1−12、ねじヘラI213が1つの構成ユニットを構
成する。この構成ユニットハ、内燃(1M +VAのン
リンダヘッドにおける周知の極めて狭い構浩条件に適合
する。
ンリンダヘンPの穴43には円すい台状のシール座47
が形成されており、ここにはグロープラグ10の加熱体
11がソール部4′、A’ 29を介して座着しており
、かつこのシール部組29がねじヘラ1”1.:!、の
ねし込み力にJ:って緊密Uこ月モ着されている。特別
な場合には、ンリンタ゛ヘッドの穴43のシール座47
とセラミック製保持体のヘッド16のシール而2]との
間にソール部側29を挿入しなくてもよい。この範囲Q
こ端部を有する加熱素子22の第2の接続導体24は直
接に又はソール部44’ 29を介して間接に電気的に
アースされたシリンダヘラ1?44に接続されており、
これに対して接続どルト12にJ、接続ねし山35と図
示されていない接続ケーブルとを介して図示されていな
い電源の陽極に接続されている。
が形成されており、ここにはグロープラグ10の加熱体
11がソール部4′、A’ 29を介して座着しており
、かつこのシール部組29がねじヘラ1”1.:!、の
ねし込み力にJ:って緊密Uこ月モ着されている。特別
な場合には、ンリンタ゛ヘッドの穴43のシール座47
とセラミック製保持体のヘッド16のシール而2]との
間にソール部側29を挿入しなくてもよい。この範囲Q
こ端部を有する加熱素子22の第2の接続導体24は直
接に又はソール部44’ 29を介して間接に電気的に
アースされたシリンダヘラ1?44に接続されており、
これに対して接続どルト12にJ、接続ねし山35と図
示されていない接続ケーブルとを介して図示されていな
い電源の陽極に接続されている。
第1図は本発明によるグローブジグの拡大縦断面図、第
2図は接続導体をイI刊に配置したセラミック製保持体
のヘラ]゛の拡大図である。、10・・・グロープラグ
、11・・加熱体、12・・・接続トルト、13・・・
ねしヘラF、14・セラミック製保持体、15・・・底
、16・・・ヘラ1:″、17・・・内室、18−i状
溝、I Q−・・外周c+’u 120 ・q1t*而
、2] ノール而、22・加熱素子、23び24・・接
H(−導体、25・・接触17ii、2G・・・過11
Lj JJ、: Xイ、27・・・電圧制限素子、28
・・・保巡、29・・・ソール部拐、30・・・固定部
、31・・・護スリーブ、32・・・1」通孔、33・
・・8川しビ、34・・・接触フランジ、35・・・接
続ねし山、6・・電気絶縁部組、37・・・貫通孔、3
8・・・管、39・・・!7:4A tri、40・・
・縦穴、41・・・外ねし山42・・・六角部、43・
・・穴、44・・・ソリンダヘド、45・・・内ねし山
、46・・・保持部、47・・・−ル座。 復 代 理 人 弁理士 矢 野 敏
だt” FIG、1 熱
2図は接続導体をイI刊に配置したセラミック製保持体
のヘラ]゛の拡大図である。、10・・・グロープラグ
、11・・加熱体、12・・・接続トルト、13・・・
ねしヘラF、14・セラミック製保持体、15・・・底
、16・・・ヘラ1:″、17・・・内室、18−i状
溝、I Q−・・外周c+’u 120 ・q1t*而
、2] ノール而、22・加熱素子、23び24・・接
H(−導体、25・・接触17ii、2G・・・過11
Lj JJ、: Xイ、27・・・電圧制限素子、28
・・・保巡、29・・・ソール部拐、30・・・固定部
、31・・・護スリーブ、32・・・1」通孔、33・
・・8川しビ、34・・・接触フランジ、35・・・接
続ねし山、6・・電気絶縁部組、37・・・貫通孔、3
8・・・管、39・・・!7:4A tri、40・・
・縦穴、41・・・外ねし山42・・・六角部、43・
・・穴、44・・・ソリンダヘド、45・・・内ねし山
、46・・・保持部、47・・・−ル座。 復 代 理 人 弁理士 矢 野 敏
だt” FIG、1 熱
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内懲機関用グロープラグであって、加熱体を備え、
この加熱体は棒形又は管形のセラミック製保持体を有し
ており、このセラミック製保持体は接続側にヘッドをか
つ表面に導体ストリップ状の電気加熱素子を備えており
、この電気加熱素子から導体ストリップ状の電気接続導
体がセラミック製保持体の接続側の端面に導かれて接触
面として構成されており、この接触面上に接続ボルトの
端部区分が接触している形式のものにおいて、セラミッ
ク製保持体(14)のヘッド(16)がソール面(21
)を有していて、このシール面(21)を、直接に又は
ソール部材(29)を介して間接に、内燃機関のシリン
ダヘッド(44)の穴(43)に形成されているシール
座(47) 北に接触させるようになっており、接続ボ
ルト(12)の周りに同軸的に、はぼ管形のねしヘッド
(13)が回動可能に配買されており、このねしヘンl
” (13)は接続デル)(12)を、セラミック製保
持体(14)の接続側の端面(20)上に形成されてい
る接触面(25)に押し付けていて、リング状の電気絶
縁部材(3,6)によって接続H2ルト(12)、に対
して電気的に絶縁されているとともに固定手段を有して
おり、この固定手段によってねしヘン!’(13)が内
燃機関内に固定可能であって、セラミック製保持体(1
4)のシール面(21)を内燃機関内のシール座(47
)に圧着してソール作用を生せしめるようにしたことを
特徴とするグローブラダ 2、 セラミック製保持体(14)のヘン1j(16)
が接続側の外周面(19)に環状溝(18)f:有して
お9、この環状溝(18)内に、ねじヘン)’(13)
の燃焼室側の端部区分にある保持部(46)が係合して
おり、この保持部(46)は、セラミック製保持体(]
−4)及び接わ″Cポルt□ (]−2)に対して相対
的にねしヘンl” (13)を同軸回動さぜることを可
能にしている特N11請求の範囲第1項記載のグロープ
ラグ 3 セラミック製保持体(]、 4 )のヘン;゛(1
6)のソール面(21)に配置されているソール部材’
(29)が紛失することの庁いようVこ該ヘッド(]
−6)に固定されている特3′[請求の範囲第1項又は
第2項記載のグロープラグ 4、 ソール部イオ(29)の燃焼室側の端部に保巡ス
リーブ(3:+−)が取りイ」けられている特許請求の
範囲第3項記載のグロープラグ5、 内燃機関のソール
座(47)に直接に、又はソール部材(29)を介して
間接的に電気接触している加熱素子(22)の接続導体
(24)がセラミック製保持体のヘンl’(16)のソ
ール面(21)から接続側に−1にで導かれていて、セ
ラミック製保持体(14)の周りに設けられた電気絶縁
□ド[、■N巡層(28)によって覆われており、とく
いて1′私護層(28)上にセラミック製保持体のヘッ
ド(16)のソール面(21)に向かって再び導きjノ
コされている特許請求の範囲第1項〜第4項のいずれか
1項に記載のグロープラグ 6、層状の−・方の接続導体(23)及び(又は)層状
の他方の接続導体(24)内に、層状の過熱防止素子(
26)及び(又(・づ、)層状の電圧制限米子(27)
が挿入されているQ、′ft1i請求の範囲第1項〜第
5項のいずれか1項に記載のグロープラグ
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3231781.6 | 1982-08-26 | ||
| DE19823231781 DE3231781A1 (de) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | Gluehkerze fuer brennkraftmaschinen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956616A true JPS5956616A (ja) | 1984-04-02 |
| JPH0319446B2 JPH0319446B2 (ja) | 1991-03-15 |
Family
ID=6171765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155128A Granted JPS5956616A (ja) | 1982-08-26 | 1983-08-26 | グロ−プラグ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0103775B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5956616A (ja) |
| DE (2) | DE3231781A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4816643A (en) * | 1985-03-15 | 1989-03-28 | Allied-Signal Inc. | Glow plug having a metal silicide resistive film heater |
| US4682008A (en) * | 1985-03-22 | 1987-07-21 | Jidosha Kiki Co., Ltd. | Self-temperature control type glow plug |
| DE4142523A1 (de) * | 1991-12-21 | 1993-06-24 | Asea Brown Boveri | Widerstand mit ptc - verhalten |
| DE19812785A1 (de) * | 1998-03-24 | 1999-10-07 | Beru Ag | Schutzrohre für Glüh- und Meßelemente |
| DE10023395B4 (de) * | 1999-05-13 | 2015-05-13 | Denso Corporation | Keramische Heizeinrichtung und Montageaufbau |
| DE10306634A1 (de) | 2003-02-18 | 2004-08-26 | Robert Bosch Gmbh | Glühstiftkerze, insbesondere Niedervolt-Glühstiftkerze für Verbrennungsmotoren |
| DE10339641A1 (de) * | 2003-08-28 | 2005-03-24 | Robert Bosch Gmbh | Glühstiftkerze mit besonders eingebettetem Kontaktelement |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2900984C2 (de) * | 1979-01-12 | 1983-01-05 | W.C. Heraeus Gmbh, 6450 Hanau | Glühkerze für Dieselmotoren |
| US4418661A (en) * | 1981-02-07 | 1983-12-06 | Robert Bosch Gmbh | Glow plug, particularly for diesel engine |
-
1982
- 1982-08-26 DE DE19823231781 patent/DE3231781A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-08-25 DE DE8383108356T patent/DE3376499D1/de not_active Expired
- 1983-08-25 EP EP83108356A patent/EP0103775B1/de not_active Expired
- 1983-08-26 JP JP58155128A patent/JPS5956616A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0103775B1 (de) | 1988-05-04 |
| JPH0319446B2 (ja) | 1991-03-15 |
| EP0103775A3 (en) | 1986-01-15 |
| DE3231781A1 (de) | 1984-03-01 |
| EP0103775A2 (de) | 1984-03-28 |
| DE3376499D1 (en) | 1988-06-09 |
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